JPH0612263B2 - トランスデユ−サ - Google Patents

トランスデユ−サ

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JPH0612263B2
JPH0612263B2 JP60211829A JP21182985A JPH0612263B2 JP H0612263 B2 JPH0612263 B2 JP H0612263B2 JP 60211829 A JP60211829 A JP 60211829A JP 21182985 A JP21182985 A JP 21182985A JP H0612263 B2 JPH0612263 B2 JP H0612263B2
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transducer
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保 島森
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Omron Tateisi Electronics Co
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01DMEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01D1/00Measuring arrangements giving results other than momentary value of variable, of general application
    • G01D1/18Measuring arrangements giving results other than momentary value of variable, of general application with arrangements for signalling that a predetermined value of an unspecified parameter has been exceeded

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
  • Control Of Voltage And Current In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の分野〕 本発明は電流,電圧,温度,圧力等の物理量を所定範囲
の直線化された出力に変換するトランスデューサに関す
るものであり、特にリレー出力に特徴を有するトランス
デューサに関するものである。
〔発明の概要〕
本発明によるトランスデューサは、電流,電圧,温度,
圧力等の物理量の所定範囲の入力信号を所定レベルの信
号に変換すると共にあらかじめ入力信号の上下限値を記
憶手段に設定しておくようにしておき、入力信号が上下
限値を越える際にリレー出力を出すようにしたメータリ
レーの機能を一体化して組み込んだものである。そして
上下限値のいずれか一方だけが設定されている際には、
リレーを同時に動作させるようにしている。
〔発明の背景〕
従来のトランスデューサ、例えば電圧トランスデューサ
は計器用変圧器(PT)の例えばAC0〜150Vの入力
電圧を所定範囲のDC電圧に変換し、電流トランスデュ
ーサは変流器(CT)より得られる電流を一定範囲の直
流電圧に変換している。このような従来の種々のトラン
スデューサは、入力された物理量に対応した所定範囲の
直流電圧に変換するという機能のみを有している。そし
て入力値の表示とその入力値の下限値や上限値を設定
し、それらの範囲を越えた場合に出力を得るためにはメ
ータリレーを用いる必要がある。しかるにトランスデュ
ーサとメータリレーは独立した機器であって、別々に配
線する必要があるため配線が複雑となり、設置スペース
が大きくなるという問題点があった。又トランスデュー
サの出力電圧とメータリレーが動作する上下限値とは必
ずしも一致しないため、使い難いという問題点もあっ
た。
〔発明の目的〕
本発明はこのような従来のトランスデューサの問題点に
鑑みてなされたものであって、入力信号を所定範囲の直
流電圧に変換するトランスデューサに入力値の所定範囲
の設定機能及びその範囲を越えたときに出力を得るメー
タリレーの機能を付加し一体化すると共に、上下限値の
いずれか一方だけが設定されている際にリレーを同時に
動作させるようにしたトランスデューサを提供すること
を目的とする。
〔発明の構成と効果〕
本発明は入力信号をそれに対応した所定レベルの信号に
変換するトランスデューサであって、アナログ入力信号
をデジタル信号に変換するA/D変換器と、入力信号の
上限値及び下限値を設定する上下限値設定手段と、現在
値及び上下限値設定手段により設定される上下限値を記
憶する記憶手段と、A/D変換器によりA/D変換され
た入力信号と記憶手段に保持されている上下限値とを比
較する比較手段と、比較手段の比較により現在値が上下
限値を越えるときに夫々駆動される2つのリレーと、A
/D変換器によりA/D変換された入力信号をそのレベ
ルに比例した信号に変換するD/A変換器と、上下限値
設定手段により上下限値のいずれか一方が設定されない
ときに、現在値が設定された上下限値を越えるとき前記
2つのリレーを同時に駆動する制御手段と、を具備する
ことを特徴とするものである。
このような特徴を有する本発明によれば、入力信号に対
応した所定範囲の直線化出力を得ることができ、入力信
号が上下限値設定手段により設定された上下限値の範囲
を越えた場合に出力を得るメータリレーの機能を有する
トランスデューサとすることが可能となる。そしてトラ
ンスデューサに上限値又は下限値のいずれか一方のみが
設定されている場合には、入力信号が上下限値を越えれ
ば夫々のリレーを同時に動作させるようにしている。こ
うすれば2つのリレーを用いて電源開閉能力を増加させ
ることができ、通常の動作とは別の回路の制御に第2の
リレー出力を用いることも可能となる。そしてトランス
デューサの表示と上下限値を越えた時の出力とが相違す
ることがなくなり、使い易いトランスデューサとするこ
とができる。又従来のトランスデューサとメータリレー
を用いた場合に比べて入力部分の配線が少なくなり、構
成を簡易化することができる。更に2つの装置を用いた
場合に比べて小型化され低価格化を図ることが可能とな
る。
〔実施例の説明〕
(実施例の構成) 第1図は本発明によるトランスデューサの一実施例の電
気的構成を示すブロック図であり、第2図はその正面パ
ネル図である。本実施例は0〜150Vの交流入力を0〜
5Vの直流出力に変換するトランスデューサとする。こ
れらの図において、入力端子1a,1b間に入力バッフ
ァ2が接続される。入力バッファ2は交流入力をハイイ
ンピーダンスで受けて分圧し、その分圧出力を整流して
A/D変換器3に与える。A/D変換器3は所定のタイ
ミングで与えられたアナログ信号をデジタル信号に変換
してその出力をマイクロコンピュータ4に与える。マイ
クロコンピュータ4は内部にマイクロプロセッサと入出
力インターフェイス,及び制御プログラムや図示するレ
ジスタ群を有する記憶手段を有する制御素子である。マ
イクロコンピュータ4内のレジスタには表示状態を示す
PVフラグ,Hフラグ,Lフラグ及び現在値が上限値及
び下限値を越えてリレーが駆動されるときに立てられる
XHフラグ,XLフラグ、及び上限値又は下限値が設定
されたときに夫々立てられるHフラグ、Lフラグを
有するフラグレジスタが設けられ、更に現在値を記憶す
るPV値レジスタ,上限設定値を記憶するH設定値レジ
スタ,下限設定値を記憶するL設定値レジスタが設けら
れている。マイクロコンピュータ4には又セットモード
及びランモードを切換えるスライドスイッチSL1,表
示器の各桁の表示を順次切換える数値設定用の押しボタ
ンスイッチPB1〜PB4,表示内容を切換える押しボ
タンスイッチPB5が接続され、更に機種選択スイッチ
5の出力が与えられている。機種選択スイッチ5はこの
トランスデューサを所定の入出力仕様に設定するための
データを与えるものであって、入出力仕様に対応した入
力バッファ2を用いる必要がある。マイクロコンピュー
タ4は外部から与えられるこれらの入力に基づいて現在
値を所定時間毎に表示器6及びラッチ回路7に与える。
ラッチ回路7はマイクロコンピュータ4の出力を所定時
間保持するものであり、その出力をD/A変換器8に与
える。D/A変換器8はデジタル信号をその信号に対応
した出力、例えば0〜5Vの直流出力に変換して端子9
a,9bを介して外部に与えるものである。マイクロコ
ンピュータ4は入力値が上限値及び下限値を越えるかど
うかをチェックし、これらの上下限値を越えた場合には
出力バッファ10に出力が与えられる。出力バッファ1
0はこれらの入力に対応してリレーXH又はリレーXL
を駆動するものである。リレーXH及びリレーXLは夫
々端子11a,11b及び12a,12b間に常開接点
が接続されており、これらの端子より外部に出力を与え
る。更にリレーXH,XLの駆動時には出力バッファ1
0より夫々パネル上部の発光ダイオード13,14(以
下LEDという)が夫々駆動される。又マイクロコンピ
ュータ4より現在の表示器6の出力を示すPV表示用L
ED15,H表示用LED16,L表示用LED17が
接続されている。一方端子18a,18bより商用交流
電源が電源部19に与えられて各部に直流電源を供給し
ている。
(上下限値設定動作) 次にフローチャートを参照しつつ本実施例のトランスデ
ューサの動作について説明する。第3図はこのトランス
デューサよりリレー出力を与える上限値及び下限値を設
定する際の動作を示すフローチャートであり、第4図及
び第5図は動作モードでのフローチャートである。動作
を開始するとまず第3図のステップ21においてセットモ
ードかどうかがチェックされる。スイッチSL1がセッ
トモードに設定されていれば、ステップ22に進んで押し
ボタンスイッチPB5が押されているかどうかをチェッ
クする。この押しボタンスイッチが押されればフラグレ
ジスタのPVフラグ,Hフラグ,Lフラグを順次セット
するように更新し(ステップ23)、ステップ24,25に進
んでHフラグ又はLフラグが立てられているかどうかを
チェックする。Hフラグがセットされていればステップ
24よりステップ26に進んでLED17をオフ、LED1
6をオンとしパネル面に「H」を表示して上限値設定ル
ーチン27に入る。このルーチン27では数値設定用の押し
ボタンスイッチPB1〜PB4の押下があれば表示器6
の各桁の数値を夫々設定し、上限値をH設定値レジスタ
にストアする。そしてステップ28に進んで上限値設定入
力があったかどうかをチェックし、入力があればステッ
プ29に進んでHフラグを立て、入力がなければこの処
理を行うことなくステップ21に戻って同様の処理を繰り
返す。さてステップ23においてフラグレジスタの更新に
よりLフラグが立てられた場合には、ステップ25からス
テップ30に進んでLED16をオフ、LED17をオン
としてパネル面に「L」を表示する。そして下限値設定
ルーチン31に進んでルーチン27と同様に押しボタンスイ
ッチPB1〜PB4の押下があれば表示器6の各桁の数
値を夫々設定し、下限値をメモリ内のL設定値レジスタ
にストアする。そしてステップ32に進んで下限値設定入
力があったかどうかをチェックし、設定があればステッ
プ33においてLフラグをセットする。下限値入力が
なければこの処理を行うことなくステップ21に戻って同
様の処理を繰り返す。こうしてセットモードでの上下限
値の設定処理を終了する。
(ランモードでの動作) 上限値及び下限値の設定が終了すれば切換スイッチSL
1をランモードにセットする。トランスデューサのマイ
クロコンピュータ4はステップ21及びステップ40におい
てセットモード,ランモードかどうかをチェックしてお
り、ランモードでなければステップ21に進み、ランモー
ドであればステップ41に進んで以後の押しボタンスイッ
チPB1〜PB4の入力を無効とする。そしてステップ
42において機種選択スイッチ5のデータを読取りそれに
対応させて入出力の仕様を決定する。例えば本実施例の
トランスデューサは0〜150Vの交流電圧をそれに対応
した0〜5Vの直流電圧に変換するトランスデューサで
あるとすると、ステップ43,44より夫々の仕様となるよ
うに設定する。そして入力端子1a,1bより与えられ
た入力電圧を入力バッファ2によって整流して分圧す
る。その出力はA/D変換器3に加えられているので、
マイクロコンピュータ4より所定周期毎にサンプリング
パルスをA/D変換器3に与え、デジタル値に変換され
たデータを取り込んでメモリ内のPV値レジスタに書込
む(ステップ45)。そしてステップ46に進んでHフラグ
がセットされているかどうかをチェックし、このフラグ
がセットされていれば既に記憶されているH設定値レジ
スタに保持されている上限値を表示器6に表示すると共
に、LED15,17をオフとしLED16を点灯して
H設定値を表示する(ステップ47,48)。又ステップ49
においてLフラグがセットされている場合には、同様に
してメモリ内のL設定値レジスタに保持されている下限
値を表示器6に表示し(ステップ50)、ステップ51に進
んでLED15,16をオフとしLED17を点灯して
L設定値を表示する。更にステップ46,49においてHフ
ラグ,Lフラグが立てられていない場合には、PVフラ
グが立てられているのでステップ52に進んでステップ45
によって取り込まれたPV値レジスタ内の現在値を表示
器6に表示すると共に、ラッチ回路7に与えて一時保持
させる。次いでステップ53においてLED16,17を
オフとしLED15を点灯して現在値を表示し、D/A
変換器8より入力電圧に対応した0〜5Vまでの直流電
圧を端子9a,9bより外部に出力する(ステップ5
4)。
次いで第5図に示すようにステップ55に進んでHフラ
グが立てられているかどうかをチェックする。上限値が
設定されていればHフラグが立てられているので、ス
テップ56に進んで同様にLフラグが立てられているか
どうかをチェックする。Lフラグが立てられていない
場合には上限値のみが設定されているので、ステップ57
に進んでPV値レジスタ内の現在値がH設定値レジスタ
の設定値を越えているかどうかをチェックする(ステッ
プ57)。現在値がH設定値を越えていなければXH,X
LフラグとXH,XLリレー及びLED13,14をオ
フとし(ステップ58)、H設定値を越えている場合には
ステップ59においてXH,XLフラグ及びXH,XLリ
レーをオンとしLED13,14を点灯する。又ステッ
プ55においてHフラグが立てられていなければステッ
プ60に進んでLフラグが立てられているかどうかをチ
ェックする。このフラグが立てられていれば下限値のみ
が設定されているので、ステップ61に進んでPV値レジ
スタ内の現在値がL設定値以下であるかどうかをチェッ
クする。L設定値以下でなければステップ62においてス
テップ58と同様の処理を行い、L設定値以下であればス
テップ63においてステップ59と同様の処理を行う。ステ
ップ56においてLフラグが立てられていれば上下限値
が設定されているので、前述した処理を行うことなくス
テップ64に進んでPV値レジスタ内の現在値がH設定値
レジスタの設定値を越えているかどうかをチェックす
る。現在値がH設定値を越えていなければXHフラグと
XHリレー及びLED13をオフとし(ステップ65)、
H設定値を越えている場合はステップ66においてXHフ
ラグ及びXHリレーをオンとしLED13を点灯する。
そしてステップ67においてPV値レジスタ内の現在値が
L設定値以下であるかどうかをチェックし、L設定値以
下でなければステップ68においてXLフラグとXLリレ
ー及びLED14をオフとし、L設定値以下であればX
Lフラグ及びXLリレーをオンとしLED14を点灯す
る(ステップ69)。そしてこれらの処理を終えた後、ス
テップ70に進んで押しボタンスイッチPB5が押下され
たかどうかをチェックする。一方ステップ58,59又はス
テップ62,63の処理を終えた後、又はステップ60におい
てLフラグが立てられていなければこれらの処理を行
うことなくステップ70に進む。そして押しボタンスイッ
チPB5が押下されなければそのままステップ40に戻っ
て同様の処理を繰り返し、押しボタンスイッチPB5が
押されればフラグレジスタ内のPVフラグ、Hフラグ及
びLフラグを順次セットするように更新して(ステップ
71)ステップ40に戻る。
このようにすれば入力電圧を表示すると共に入力電圧に
対応した直流の直線化出力を得ることができ、更に2つ
の設定値レジスタにより入力の上下限を設定し、それら
の範囲を越えた場合に出力を得るメータリレーの機能を
有するトランスデューサとすることが可能となる。そし
て上限値又は下限値のいずれか一方のみが設定されてい
る場合には、入出力用の2つのリレーを同時に開閉する
ようにしているので電源開閉能力が高まり、別回路の制
御が可能となる。
尚本実施例は所定範囲の交流電圧を直流電圧に変換する
トランスデューサについて説明したが、入力バッファ及
び動作モードでの入力仕様を異ならせることによって異
なる入力を受け付けるトランスデューサ、例えば交流電
流や直流電流を検知するトランスデューサや熱電対等の
温度又はタコジェネレータ等の出力やポテンショメータ
の出力を所定範囲の信号に変換するトランスデューサに
本発明を適用することが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるトランスデューサの一実施例を示
すブロック図、第2図はその正面パネル図、第3図は上
下限値を設定するセットモードでの動作を示すフローチ
ャート、第4図及び第5図はランモードでの動作を示す
フローチャートである。 2……入力バッファ、3……A/D変換器、4……マイ
クロコンピュータ、5……機種選択スイッチ、6……表
示器、7……ラッチ回路、8……D/A変換器、10…
…出力バッファ、XH,XL……リレー、13〜17…
…発光ダイオード

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】入力信号をそれに対応した所定レベルの信
    号に変換するトランスデューサであって、 アナログ入力信号をデジタル信号に変換するA/D変換
    器と、 入力信号の上限値及び下限値を設定する上下限値設定手
    段と、 現在値及び前記上下限値設定手段により設定される上下
    限値を記憶する記憶手段と、 前記A/D変換器によりA/D変換された入力信号と前
    記記憶手段に保持されている上下限値とを比較する比較
    手段と、 前記比較手段の比較により現在値が上下限値を越えると
    きに夫々駆動される2つのリレーと、 前記A/D変換器によりA/D変換された入力信号をそ
    のレベルに比例した信号に変換するD/A変換器と、 前記上下限値設定手段により上下限値のいずれか一方が
    設定されないときに、現在値が設定された上下限値を越
    えるとき前記2つのリレーを同時に駆動する制御手段
    と、を具備することを特徴とするトランスデューサ。
JP60211829A 1985-09-25 1985-09-25 トランスデユ−サ Expired - Lifetime JPH0612263B2 (ja)

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JPS6271818A JPS6271818A (ja) 1987-04-02
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JPS6271818A (ja) 1987-04-02

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