JPH06124214A - 障害ホストジョブの継続制御方式 - Google Patents
障害ホストジョブの継続制御方式Info
- Publication number
- JPH06124214A JPH06124214A JP4271545A JP27154592A JPH06124214A JP H06124214 A JPH06124214 A JP H06124214A JP 4271545 A JP4271545 A JP 4271545A JP 27154592 A JP27154592 A JP 27154592A JP H06124214 A JPH06124214 A JP H06124214A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- job
- host
- schedule
- file
- stop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】障害発生ホストの障害発生時のジョブを他ホス
トにより自動的に継続できるようにする。 【構成】スケジュール実行手段2,2−1はスケジュー
ルファイル1に記録されているスケジュール定義に従い
ジョブを実行するとともにジョブ再起動指示を受けて指
定されたジョブ以降をジョブスケジュールに従って実行
する。ジョブ動作履歴書き込み手段4は、ジョブ起動/
停止認識手段3を介して得たスケジュール実行手段によ
るジョブの起動および停止に関する情報を共有ファイル
であるジョブ動作履歴記録ファイル5に記録する。ジョ
ブ動作履歴読み出し手段6はジョブ動作履歴記録ファイ
ルより他ホスト障害認識手段7を介して得られるシステ
ム中断ホストのジョブの起動および停止動作に関する情
報を読み出す。ジョブ動作状態判定手段8はシステム中
断ホストのジョブの起動および停止動作に関する情報か
らシステム中断発生時のジョブの再起動指示を出力す
る。
トにより自動的に継続できるようにする。 【構成】スケジュール実行手段2,2−1はスケジュー
ルファイル1に記録されているスケジュール定義に従い
ジョブを実行するとともにジョブ再起動指示を受けて指
定されたジョブ以降をジョブスケジュールに従って実行
する。ジョブ動作履歴書き込み手段4は、ジョブ起動/
停止認識手段3を介して得たスケジュール実行手段によ
るジョブの起動および停止に関する情報を共有ファイル
であるジョブ動作履歴記録ファイル5に記録する。ジョ
ブ動作履歴読み出し手段6はジョブ動作履歴記録ファイ
ルより他ホスト障害認識手段7を介して得られるシステ
ム中断ホストのジョブの起動および停止動作に関する情
報を読み出す。ジョブ動作状態判定手段8はシステム中
断ホストのジョブの起動および停止動作に関する情報か
らシステム中断発生時のジョブの再起動指示を出力す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、利用者が共有ファイル
上に用意した複数の時系列に添った業務のスケジュール
定義を、複数ホストによって実行している場合の障害ホ
ストのジョブの継続制御方式に関する。
上に用意した複数の時系列に添った業務のスケジュール
定義を、複数ホストによって実行している場合の障害ホ
ストのジョブの継続制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複数ホストから読み出しおよび書
き込み可能な共有ボリューム上に用意されたスケジュー
ルファイルに記録された複数の時系列に添った業務スケ
ジュール定義を複数ホストが実行中に障害ホストが発生
した場合、その障害ホストが仕掛中のジョブ系列につい
ては、オペレータの判定により他のホストで再起動され
ていた。
き込み可能な共有ボリューム上に用意されたスケジュー
ルファイルに記録された複数の時系列に添った業務スケ
ジュール定義を複数ホストが実行中に障害ホストが発生
した場合、その障害ホストが仕掛中のジョブ系列につい
ては、オペレータの判定により他のホストで再起動され
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の障害ホ
ストジョブの継続制御方式は、障害ホストにおける仕掛
中のジョブをオペレータが判定し、人手によりそのジョ
ブを起動していたため、再起動に手間と時間がかかりシ
ステム全体の性能低下につながるという欠点があった。
ストジョブの継続制御方式は、障害ホストにおける仕掛
中のジョブをオペレータが判定し、人手によりそのジョ
ブを起動していたため、再起動に手間と時間がかかりシ
ステム全体の性能低下につながるという欠点があった。
【0004】本発明の目的は、障害発生ホストの障害発
生時のジョブを他ホストにより自動的に継続できる障害
ホストジョブの継続制御方式を提供することにある。
生時のジョブを他ホストにより自動的に継続できる障害
ホストジョブの継続制御方式を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、共有ファ
イルであるスケジュールファイル上に用意された複数の
時系列に定義されたジョブスケジュールを複数ホストに
よって実行している場合の障害ホストジョブの継続制御
方式において、各ホストが、前記スケジュールファイル
に記録されているスケジュール定義に従い前記ジョブを
実行するとともにジョブ再起動指示を受けて前記指示で
指定されたジョブ以降を前記ジョブスケジュールに従っ
て実行するスケジュール実行手段と、前記スケジュール
実行手段によるジョブの起動および停止を認識するジョ
ブ起動/停止認識手段と、前記ジョブ起動/停止認識手
段により得たジョブの起動および停止に関する情報を複
数ホストの共有ファイルであるジョブ動作履歴記録ファ
イルに記録するジョブ動作履歴書き込み手段と、自分以
外のホストである他ホストのシステム運用中の障害によ
るシステム中断を認識する他ホスト障害認識手段と、前
記ジョブ動作履歴記録ファイルより前記システム中断ホ
ストの前記ジョブの起動および停止動作に関する情報を
読み出すジョブ動作履歴読み出し手段と、前記システム
中断ホストの前記ジョブの起動および停止動作に関する
情報からシステム中断発生時のジョブの前記再起動指示
を出力するジョブ動作状態判定手段とを有することを特
徴とする。
イルであるスケジュールファイル上に用意された複数の
時系列に定義されたジョブスケジュールを複数ホストに
よって実行している場合の障害ホストジョブの継続制御
方式において、各ホストが、前記スケジュールファイル
に記録されているスケジュール定義に従い前記ジョブを
実行するとともにジョブ再起動指示を受けて前記指示で
指定されたジョブ以降を前記ジョブスケジュールに従っ
て実行するスケジュール実行手段と、前記スケジュール
実行手段によるジョブの起動および停止を認識するジョ
ブ起動/停止認識手段と、前記ジョブ起動/停止認識手
段により得たジョブの起動および停止に関する情報を複
数ホストの共有ファイルであるジョブ動作履歴記録ファ
イルに記録するジョブ動作履歴書き込み手段と、自分以
外のホストである他ホストのシステム運用中の障害によ
るシステム中断を認識する他ホスト障害認識手段と、前
記ジョブ動作履歴記録ファイルより前記システム中断ホ
ストの前記ジョブの起動および停止動作に関する情報を
読み出すジョブ動作履歴読み出し手段と、前記システム
中断ホストの前記ジョブの起動および停止動作に関する
情報からシステム中断発生時のジョブの前記再起動指示
を出力するジョブ動作状態判定手段とを有することを特
徴とする。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。
である。
【0008】スケジュールファイル1は、利用者の設定
した時系列に添った業務のスケジュール定義が記録され
ており、複数ホストから読み出し書き込み可能な共有ボ
リューム上に用意されたファイルであり、スケジュール
実行手段2は、このスケジュールファイル1に記録され
ているスケジュール定義に従いスケジュールを実行す
る。ジョブ起動/停止認識手段3は、スケジュール実行
手段2によるジョブの起動および停止を認識する手段で
あり、ジョブ動作履歴書き込み手段4は、ジョブ起動/
停止認識手段3により得たジョブの起動および停止に関
する情報をファイルに記録する。ジョブ動作履歴記録フ
ァイル5は、ジョブ動作履歴書き込み手段3によりジョ
ブの起動および停止動作に関する情報が記録され、複数
ホストから読み出しおよび書き込み可能な共有ボリュー
ム上に用意されたファイルである。ジョブ動作履歴読み
出し手段6は、ジョブ動作履歴記録ファイル5よりジョ
ブの起動および停止動作に関する情報を読み出す。ジョ
ブ動作状態判定手段8は、ジョブの起動および停止動作
に関する情報からシステム中断発生時のジョブの動作状
態を判定し、スケジュール実行手段2−1にジョブの動
作状態を渡す。他ホスト障害認識手段7は、他ホストの
システム運用中の障害によるシステム中断を認識する。
スケジュール実行手段2−1は、スケジュールファイル
1に記録されているスケジュール定義に従いスケジュー
ルの実行を行うとともに、ジョブ動作状態判定手段8に
より障害発生ホストにおいて障害発生時に動作中であっ
たと判定されたジョブを人手を介さずに起動する。尚、
ホストAの各手段はホストBにもあり、また逆も存在す
るがこの実施例では省略してある。
した時系列に添った業務のスケジュール定義が記録され
ており、複数ホストから読み出し書き込み可能な共有ボ
リューム上に用意されたファイルであり、スケジュール
実行手段2は、このスケジュールファイル1に記録され
ているスケジュール定義に従いスケジュールを実行す
る。ジョブ起動/停止認識手段3は、スケジュール実行
手段2によるジョブの起動および停止を認識する手段で
あり、ジョブ動作履歴書き込み手段4は、ジョブ起動/
停止認識手段3により得たジョブの起動および停止に関
する情報をファイルに記録する。ジョブ動作履歴記録フ
ァイル5は、ジョブ動作履歴書き込み手段3によりジョ
ブの起動および停止動作に関する情報が記録され、複数
ホストから読み出しおよび書き込み可能な共有ボリュー
ム上に用意されたファイルである。ジョブ動作履歴読み
出し手段6は、ジョブ動作履歴記録ファイル5よりジョ
ブの起動および停止動作に関する情報を読み出す。ジョ
ブ動作状態判定手段8は、ジョブの起動および停止動作
に関する情報からシステム中断発生時のジョブの動作状
態を判定し、スケジュール実行手段2−1にジョブの動
作状態を渡す。他ホスト障害認識手段7は、他ホストの
システム運用中の障害によるシステム中断を認識する。
スケジュール実行手段2−1は、スケジュールファイル
1に記録されているスケジュール定義に従いスケジュー
ルの実行を行うとともに、ジョブ動作状態判定手段8に
より障害発生ホストにおいて障害発生時に動作中であっ
たと判定されたジョブを人手を介さずに起動する。尚、
ホストAの各手段はホストBにもあり、また逆も存在す
るがこの実施例では省略してある。
【0009】図2は、システム運用中の障害によるシス
テム中断発生以前のスケジュールの実行動作、およびジ
ョブの起動または停止動作を認識しファイルに記録する
動作のフロー図である。
テム中断発生以前のスケジュールの実行動作、およびジ
ョブの起動または停止動作を認識しファイルに記録する
動作のフロー図である。
【0010】まず、スケジュール実行手段2はスケジュ
ールファイル1より利用者の設定した時系列に添った業
務のスケジュール定義を読み出し、スケジュールの実行
を行う(ステップ21)。次に、スケジュールの実行の
結果ジョブが起動された場合、ショブ起動/停止認識手
段3はこのジョブの起動動作を認識する。この認識は、
スケジュールの実行の結果ジョブが停止した場合も行わ
れる(ステップ22)。ステップ22で認識されたジョ
ブの起動および停止動作に関する情報は、ジョブ動作履
歴書き込み手段4により、ジョブ動作履記憶ファイル5
に書き込まれる(ステップ23)。このステップ21か
らステップ23までの一連の動作が繰り返し行われる。
ールファイル1より利用者の設定した時系列に添った業
務のスケジュール定義を読み出し、スケジュールの実行
を行う(ステップ21)。次に、スケジュールの実行の
結果ジョブが起動された場合、ショブ起動/停止認識手
段3はこのジョブの起動動作を認識する。この認識は、
スケジュールの実行の結果ジョブが停止した場合も行わ
れる(ステップ22)。ステップ22で認識されたジョ
ブの起動および停止動作に関する情報は、ジョブ動作履
歴書き込み手段4により、ジョブ動作履記憶ファイル5
に書き込まれる(ステップ23)。このステップ21か
らステップ23までの一連の動作が繰り返し行われる。
【0011】図3は、システム運用中の障害によるシス
テム中断発生時における本発明の障害ホストジョブの継
続制御方式に関する動作フロー図である。
テム中断発生時における本発明の障害ホストジョブの継
続制御方式に関する動作フロー図である。
【0012】まず、他ホスト障害認識手段7がシステム
運用中の障害が発生したホスト9のシステム中断を認識
する(ステップ31)。次に、ジョブ動作履歴読み出し
手段6は、ジョブ動作履歴記録ファイル5にジョブの起
動および停止動作に関する情報があるかどうかを判定す
る(ステップ32)。ステップ32の動作により情報が
あると判定すると、ジョブ動作履歴読み出し手段6は、
ジョブの起動および停止動作に関する情報をジョブ動作
履歴記録ファイル5から読み出す(ステップ33)。
運用中の障害が発生したホスト9のシステム中断を認識
する(ステップ31)。次に、ジョブ動作履歴読み出し
手段6は、ジョブ動作履歴記録ファイル5にジョブの起
動および停止動作に関する情報があるかどうかを判定す
る(ステップ32)。ステップ32の動作により情報が
あると判定すると、ジョブ動作履歴読み出し手段6は、
ジョブの起動および停止動作に関する情報をジョブ動作
履歴記録ファイル5から読み出す(ステップ33)。
【0013】ステップ33の動作により読み出された情
報を入力情報として、ジョブ動作状態判定手段8がシス
テム中断発生ホスト9でシステム中断発生時に動作中で
あったジョブを認識する(ステップ34)。次に、スケ
ジュール実行手段2−1によりステップ34で認識され
たシステム中断発生時に動作中であったジョブを起動す
る(ステップ35)。
報を入力情報として、ジョブ動作状態判定手段8がシス
テム中断発生ホスト9でシステム中断発生時に動作中で
あったジョブを認識する(ステップ34)。次に、スケ
ジュール実行手段2−1によりステップ34で認識され
たシステム中断発生時に動作中であったジョブを起動す
る(ステップ35)。
【0014】ホストBにおいて、この図3の一連の動作
を行った後に図2で示す一連の動作を続けて行うことに
より、ジョブの動作を中断することなく継続して行うこ
とが可能になる。
を行った後に図2で示す一連の動作を続けて行うことに
より、ジョブの動作を中断することなく継続して行うこ
とが可能になる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の障害ホス
トジョブの継続制御方式は、障害発生ホストの障害発生
時のジョブを他ホストにより自動的に継続できるように
したことにより、システム全体の性能が向上するという
効果がある。
トジョブの継続制御方式は、障害発生ホストの障害発生
時のジョブを他ホストにより自動的に継続できるように
したことにより、システム全体の性能が向上するという
効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本実施例のシステム中断発生以前のスケジュー
ルの実行動作、およびジョブの起動または停止動作を認
識しファイルに記録する動作のフロー図である。
ルの実行動作、およびジョブの起動または停止動作を認
識しファイルに記録する動作のフロー図である。
【図3】本実施例のシステム中断発生時における障害ホ
ストジョブの継続制御方式に関する動作フロー図であ
る。
ストジョブの継続制御方式に関する動作フロー図であ
る。
1 スケジュールファイル 2 スケジュール実行手段 2−1 スケジュール実行手段 3 ジョブ起動/停止認識手段 4 ジョブ動作履歴書き込み手段 5 ジョブ動作履歴記録ファイル 6 ジョブ動作履歴読み出し手段 7 他ホスト障害認識手段 8 ジョブ動作状態判定手段 9 ホストA 10 ホストB
Claims (1)
- 【請求項1】共有ファイルであるスケジュールファイル
上に用意された複数の時系列に定義されたジョブスケジ
ュールを複数ホストによって実行している場合の障害ホ
ストジョブの継続制御方式において、各ホストが、前記
スケジュールファイルに記録されているスケジュール定
義に従い前記ジョブを実行するとともにジョブ再起動指
示を受けて前記指示で指定されたジョブ以降を前記ジョ
ブスケジュールに従って実行するスケジュール実行手段
と、前記スケジュール実行手段によるジョブの起動およ
び停止を認識するジョブ起動/停止認識手段と、前記ジ
ョブ起動/停止認識手段により得たジョブの起動および
停止に関する情報を複数ホストの共有ファイルであるジ
ョブ動作履歴記録ファイルに記録するジョブ動作履歴書
き込み手段と、自分以外のホストである他ホストのシス
テム運用中の障害によるシステム中断を認識する他ホス
ト障害認識手段と、前記ジョブ動作履歴記録ファイルよ
り前記システム中断ホストの前記ジョブの起動および停
止動作に関する情報を読み出すジョブ動作履歴読み出し
手段と、前記システム中断ホストの前記ジョブの起動お
よび停止動作に関する情報からシステム中断発生時のジ
ョブの前記再起動指示を出力するジョブ動作状態判定手
段とを有することを特徴とする障害ホストジョブの継続
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4271545A JPH06124214A (ja) | 1992-10-09 | 1992-10-09 | 障害ホストジョブの継続制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4271545A JPH06124214A (ja) | 1992-10-09 | 1992-10-09 | 障害ホストジョブの継続制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06124214A true JPH06124214A (ja) | 1994-05-06 |
Family
ID=17501563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4271545A Pending JPH06124214A (ja) | 1992-10-09 | 1992-10-09 | 障害ホストジョブの継続制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06124214A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10326201A (ja) * | 1997-05-26 | 1998-12-08 | Nec Corp | 分散バッチジョブ処理システムおよびその障害時におけるジョブの自動再起動方法 |
| JPH11259326A (ja) * | 1998-03-13 | 1999-09-24 | Ntt Communication Ware Kk | ホットスタンバイシステムおよびホットスタンバイシステムにおける自動再実行方法およびその記録媒体 |
| JP2005352708A (ja) * | 2004-06-10 | 2005-12-22 | Hitachi Ltd | オンライン同期スケジュール回復システムおよびその処理方法 |
| JP2009098715A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-05-07 | Nec Corp | 冗長システム装置並びに冗長システム装置におけるジョブの実行方法及び実行プログラム |
| JP2010140106A (ja) * | 2008-12-09 | 2010-06-24 | Nec Corp | ジョブ実行システム、該システムに用いられるジョブフロー引継ぎ方法及びジョブフロー引継ぎ制御プログラム |
| JP2018142078A (ja) * | 2017-02-27 | 2018-09-13 | 三菱重工業株式会社 | 情報処理システム及び情報処理方法 |
-
1992
- 1992-10-09 JP JP4271545A patent/JPH06124214A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10326201A (ja) * | 1997-05-26 | 1998-12-08 | Nec Corp | 分散バッチジョブ処理システムおよびその障害時におけるジョブの自動再起動方法 |
| JPH11259326A (ja) * | 1998-03-13 | 1999-09-24 | Ntt Communication Ware Kk | ホットスタンバイシステムおよびホットスタンバイシステムにおける自動再実行方法およびその記録媒体 |
| JP2005352708A (ja) * | 2004-06-10 | 2005-12-22 | Hitachi Ltd | オンライン同期スケジュール回復システムおよびその処理方法 |
| JP2009098715A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-05-07 | Nec Corp | 冗長システム装置並びに冗長システム装置におけるジョブの実行方法及び実行プログラム |
| JP2010140106A (ja) * | 2008-12-09 | 2010-06-24 | Nec Corp | ジョブ実行システム、該システムに用いられるジョブフロー引継ぎ方法及びジョブフロー引継ぎ制御プログラム |
| JP2018142078A (ja) * | 2017-02-27 | 2018-09-13 | 三菱重工業株式会社 | 情報処理システム及び情報処理方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000307 |