JPH061250A - 産業車両の油圧回路 - Google Patents

産業車両の油圧回路

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Publication number
JPH061250A
JPH061250A JP3141033A JP14103391A JPH061250A JP H061250 A JPH061250 A JP H061250A JP 3141033 A JP3141033 A JP 3141033A JP 14103391 A JP14103391 A JP 14103391A JP H061250 A JPH061250 A JP H061250A
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JP
Japan
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valve
oil
power steering
oil pump
control valve
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Pending
Application number
JP3141033A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiyuki Takeuchi
敏之 竹内
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Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Publication of JPH061250A publication Critical patent/JPH061250A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 オイルポンプの小容量化を図り、エネルギー
ロスや油温の上昇を低減する。 【構成】 第2オイルポンプ3から吐出される作動油
を、荷役用のオイルコントロールバルブ14へ送る第1
位置と、該オイルコントロールバルブ14とパワーステ
アリングバルブ6との両方に送る第2位置とに切換可能
な切換弁13を設ける。切換弁12は、作動油の一定量
をパワーステアリングバルブ6へ優先的に送り、余剰分
をオイルコントロールバルブ14へ送る。第1オイルポ
ンプから吐出される作動油の一定流量をパワーステアリ
ングバルブ6へ、余剰分をブレーキバルブ7へ送るフロ
ーコントロールバルブ5を設け、パワーステアリング不
使用時には、前記切換弁13を第1位置に保持して第2
オイルポンプ3の全吐出量を荷役用として使用させ、ま
たパワーステアリング操作時には、第2位置に切り換え
てパワーステアリング作動を可能とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フォークリフトのよう
な産業車両の油圧回路に係り、詳しくはエンジンにより
駆動される大小2個のオイルポンプを有する油圧回路に
関する。
【0002】
【従来の技術】図4はエンジン式フォークリフトにおけ
る油圧回路の従来例を示している。図示のように、エン
ジン31により駆動される2個のオイルポンプ32,3
3を備えており、一方のオイルポンプ32から吐出され
た作動油は、フローコントロールバルブ34により、一
定流量がパワーステアリングバルブ35へ優先的に送ら
れ、残りの余剰分が荷役用のオイルコントロールバルブ
36へ送られる。また、他方のオルポンプ33から吐出
された作動油は、ブレーキバルブ37へ送られるように
なっている。そして、上記のような油圧回路としては、
たとえば実開昭62−32098号公報を挙げることが
できる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、フローコン
トロールバルブ34からパワーステアリングバルブ35
へ送られる作動油は、パワーステアリング操作のために
オイルポンプ32の回転(=エンジン回転)の高低に関
係なく常に一定の優先流量を必要とする。一方、オイル
コントロールバルブ36へ送られる余剰流量は、一般に
リフトシリンダの上昇速度からその必要流量が決められ
る。つまり、荷役用及びパワーステアリング用のオイル
ポンプ32の容量は、上記した両方の必要流量に基づい
て定まることになる。このようなことから、従来の荷役
用及びパワーステアリング用のオイルポンプ32として
は、パワーステアリング系に必要な流量に、荷役系に必
要な流量を加えた流量を吐出し得る大容量のものが必要
となるのであり、そして、油圧を使用していない場合で
あっても、常に大容量のオイルポンプ32から作動油が
吐出されるため、エネルギーロスが生ずるとともに、作
動油温が上昇するという問題が生じている。なお、他方
のブレーキ用のオイルポンプ33は、小容量であること
から、上記の問題発生に大きな影響を持つものではな
い。
【0004】そこで本発明は、上述の問題に鑑み、オイ
ルポンプから吐出される作動油の効果的利用を図ること
により、エネルギーロスを低減し、かつ作動油温の上昇
を抑えることを、その解決すべき技術的課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は次のように構成したものである。すなわ
ち、ブレーキ用としての第1オイルポンプと、荷役用及
びパワーステアリング用としての第2オイルポンプとを
備えた産業車両の油圧回路であって、前記第1オイルポ
ンプから吐出される作動油のうち、一定流量をパワース
テアリングバルブへ優先的に送り、余剰分をブレーキバ
ルブへ送るフローコントロールバルブと、常には前記第
2オイルポンプの作動油をオイルコントロールバルブへ
送る第1位置に保持され、ステアリング操作時に前記オ
イルコントロールバルブと前記パワーステアリングバル
ブとの両方へ送る第2位置に切り換えられる2位置形の
パイロット式切換弁と、ステアリング操作時に前記フロ
ーコントロールバルブと前記パワーステアリングバルブ
との間の管路内圧力を前記切換弁操作用パイロット圧と
して導入させるパイロットラインと、前記切換弁内に設
けられ、前記第2オイルポンプの作動油のうち、一定流
量を前記パワーステアリングバルブへ優先的に送り、余
剰分をオイルコントロールバルブへ送るフローコントロ
ールバルブとを備えたことを特徴としている。
【0006】
【作用】上記のように構成された本発明に係る油圧回路
においては、パワーステアリングバルブ及びオイルコン
トロールバルブが共に操作されていないときは、第1オ
イルポンプから吐出された作動油は、フローコントロー
ルバルブにより一定流量がパワーステアリングバルブへ
優先的に送られ、余剰分がブレーキバルブへ送られてお
り、また切換弁が第1位置に保持されているため、第2
オイルポンプから吐出された作動油はオイルコントロー
ルバルブに送られている。従って、この状態において
は、オイルコントロールバルブを操作することにより、
第2オイルポンプから吐出される作動油の全量を荷役用
アクチュエータに送ることができる。すなわち、第2オ
イルポンプの全吐出量を使って荷役作業を行うことがで
きる。一方、ステアリング操作時には、その管路内圧力
が上昇し、これが切換弁にパイロット圧として作用して
該切換弁を第2位置に切り換える。そのため、第2オイ
ルポンプから吐出される作動油は、切換弁内のフローコ
ントロールバルブにより一定流量がパワーステアリング
バルブへ送られ、余剰分がオイルコントロールバルブへ
送られる。かくして、パワーステアリングバルブには、
第1オイルポンプから送られる分と、第2オイルポンプ
から送られる分とを合わせた流量が送られるので、この
流量がステアリング操作に必要な流量となるよう設定し
ておくことにより、適正なステアリング動作を得ること
ができる。ただし、この場合において、第1オイルポン
プからパワーステアリングバルブへ送られる作動油は、
切換弁を切り換えるのに必要な流量、つまり極く微量で
あれば足りるものである。従って、第1オイルポンプと
しては、ブレーキ作動用としての容量を備えておればよ
く、従来のものに比べて特に大きく設定する必要はな
い。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1〜図3に基づい
て具体的に説明する。図1は油圧回路を示し、図2及び
図3は油圧回路中に設けられる後述のフローコントロー
ルバルブ5と、フローコントロールバルブ12付きパイ
ロット操作式切換弁13とを含むバルブユニットの構造
図である。図示のように、油圧回路はエンジン1により
駆動される主としてブレーキ用としての第1オイルポン
プ2と、荷役用及びパワーステアリング用としての第2
オイルポンプ3を備えている。
【0008】第1オイルポンプ2から吐出される作動油
用の高圧管路11は、フローコントロールバルブ5を介
してパワーステアリングバルブ6と、ブレーキバルブ7
に接続されており、フローコントロールバルブ5は、一
定流量Q1の作動油をパワーステアリングバルブ5へ優
先的に送り、残りの余剰分をブレーキバルブ7へ送る。
なお、上記両バルブ6,7に送られる作動油は、常には
図示のようにタンク8に流出しており、それらバルブ
6,7の操作時にステアリングシリンダ9又はブレーキ
シリンダ10に送られる。
【0009】一方、第2オイルポンプ3から吐出される
作動油用の高圧管路4は、フローコントロールバルブ1
2を内蔵する3ポート2位置形のパイロット操作式切換
弁13を介して荷役用のオイルコントロールバルブ14
と前記パワーステアリングバルブ6に接続されている。
【0010】切換弁13は、スプール弁であって、常に
は図2に示す一方の位置(以下、第1位置という)に保
持されており、この第1位置ではポンプポート15をオ
イルコントロールバルブ用のバルブポート16のみに連
通させる。また、後述するパイロット圧の作用を受けた
ときは、図3に示す他方の位置(以下、第2位置とい
う)に切り換えられ、この第2位置ではポンプポート1
5をオイルコントロールバルブ用とパワーステアリング
バルブ用との両方のバルブポート16,17に連通させ
るよう設定されている。
【0011】そして、上記のポンプポート15を両バル
ブポート16,17に連通させる通路にフローコントロ
ールバルブ12が設けられており、該フローコントロー
ルバルブ12は、第2オイルポンプ3から吐出される作
動油のうちの一定流量Q2をパワーステアリングバルブ
6へ優先的に送り、残りの余剰分をオイルコントロール
バルブ14へ送る。すなわち、前記第1オイルポンプ2
側のフローコントロールバルブ5により優先的に送られ
る一定流量Q1と、第2オイルポンプ3側のフローコン
トロールバルブ12により優先的に送られる一定流量Q
2とを合わせたものがパワーステアリング操作のための
必要流量となっている。ただし、第1オイルポンプ2側
からパワステアリング系へ送られる流量としては、切換
弁13を切り換えるのに必要な流量、つまり極く少量で
足りる。
【0012】そして、切換弁操作用のパイロット圧とし
ては、前記第1オイルポンプ2からフローコントロール
バルブ5を経てパワーステアリングバルブ6へ送られる
作動油の圧力がパイロットライン18を経て導入される
ように設定され、パワーステアリング操作時に切換弁1
3が第2位置に切り換えられるようになっている。
【0013】なお、オイルコントロールバルブ14に送
られる作動油は、スプールバルブ14A,14Bが図示
の中立位置にある通常時には、タンク8に流出してお
り、スプールバルブ14A又は14Bの操作時にリフト
シリンダ19又はティルトシリンダ20に送られる。
【0014】本実施例は上述のように構成したものであ
り、パワーステアリング操作及び荷役操作が行われてい
ないときは、図1に示す状態にある。すなわち、エンジ
ン1により駆動される第1オイルポンプ2から吐出され
る作動油は、フローコントロールバルブ5により一定流
量Q1がパワーステアリングバルブ6へ、残りの余剰分
がブレーキバルブ7へ分流されており、このときパワー
ステアリングバルブ6へ送られた作動油は、タンク8に
流出しているため、パイロット圧が低く切換弁13は図
2に示す第1位置に保持されている。そのため、エンジ
ン1により駆動される第2オイルポンプ3から吐出され
る作動油は、その全量が切換弁13を経てオイルコント
ロールバルブ12へ送られる。
【0015】従って、係る状態でオイルコントロールバ
ルブ14のリフトシリンダ用又はティルトシリンダ用の
スプールバルブ14A,14Bを操作したときは、第2
オイルポンプ3から吐出される作動油の全量がリフトシ
リンダ19又はティルトシリンダ20に送られる。すな
わち、パワーステアリングを使用していない状態では、
第2オイルポンプ3から吐出される作動油の全量を使っ
て荷役作業を行うことができる。
【0016】一方、図1に示す状態においてステアリン
グ操作が行われたときは、パワーステアリングバルブ6
の切り換えにより、作動油がステアリングシリンダ9へ
供給されることに伴いその管内圧力が上昇するため、パ
イロットライン18を経て切換弁13に作用するパイロ
ット圧が上昇してこれを図3に示す第2位置に切り換え
る。そのため、第2オイルポンプ3から吐出される作動
油は、切換弁13内のフローコントロールバルブ12に
よりパワーステアリングバルブ6へ一定流量Q2が優先
的に送られ、残りの余剰分がオイルコントロールバルブ
14へ送られる。かくして、パワーステアリングバルブ
6へは、第1オイルポンプ2から送られる一定流量Q1
と、第2オイルポンプ3から送られる一定流量Q2とを
合わせたパワーステアリング操作に必要な流量が送られ
る。
【0017】このように、本実施例によれば、荷役操作
時には第2オイルポンプ3の全吐出量を使用して荷役作
業を行うことが可能であり、またパワーステアリング操
作時には、第1オイルポンプと第2オイルポンプとの吐
出量の一部をフローコントロールバルブ5,12により
優先的に使用してステアリング操作を行うことができる
ものである。なお、ブレーキバルブ7の操作時には余剰
分の作動油がブレーキシリンダ10に送られてブレーキ
作動が行われる。
【0018】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
第1と第2の2台のオイルポンプを使用して荷役作業と
パワーステアリング操作とブレーキ作動とを行う構成の
産業車両の油圧回路において、パワーステアリングの不
使用時には、第2オイルポンプの全吐出量をオイルコン
トロールバルブへ送り込んで荷役作業に使用し得ること
から、パワーステアリングバルブ側へ分流させている従
来に比べてその分だけオイルポンプ容量を小さくするこ
とが可能となり、かつ無駄な吐出もなくなる。一方、ブ
レーキ用の第1オイルポンプについては、切換弁の切り
換えに必要な微量の作動油を余分に吐出し得る能力があ
ればよく、従って、従来と同程度の容量を持つオイルポ
ンプで済むことになる。このようなことから、従来の油
圧回路に比較して、第2オイルポンプの小型化が達成さ
れ、かつ無駄な吐出も解消されることとなり、エネルギ
ーロスが低減されるとともに、作動油温の上昇を抑える
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係るフォークリフトの油圧回
路図である。
【図2】バルブユニット構造を示す断面図であり、切換
弁が作動油をオイルコントロールバルブへ送る第1位置
に保持されている状態を示している。
【図3】バルブユニット構造を示す断面図であり、切換
弁が作動油をオイルコントロールバルブとパワーステア
リングバルブとの両方へ送る第2位置に切り換えられた
状態を示している。
【図4】従来例を示す油圧回路図である。
【符号の説明】
1…エンジン 2…第1オイルポ
ンプ 3…第2オイルポンプ 5…フローコント
ロールバルブ 6…パワーステアリングバルブ 12…フローコン
トロールバルブ 13…切換弁 14…オイルコン
トロールバルブ 18…パイロット回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 主としてブレーキ用としての第1オイル
    ポンプと、荷役用及びパワーステアリング用としての第
    2オイルポンプとを備えた産業車両の油圧回路であっ
    て、前記第1オイルポンプから吐出される作動油のう
    ち、一定流量をパワーステアリングバルブへ優先的に送
    り、余剰分をブレーキバルブへ送るフローコントロール
    バルブと、常には前記第2オイルポンプの作動油をオイ
    ルコントロールバルブへ送る第1位置に保持され、ステ
    アリング操作時に前記オイルコントロールバルブと前記
    パワーステアリングバルブとの両方へ送る第2位置に切
    り換えられる2位置形のパイロット式切換弁と、ステア
    リング操作時に前記フローコントロールバルブと前記パ
    ワーステアリングバルブとの間の管路内圧力を前記切換
    弁操作用パイロット圧として導入させるパイロットライ
    ンと、前記切換弁内に設けられ、前記第2オイルポンプ
    の作動油のうち、一定流量を前記パワーステアリングバ
    ルブへ優先的に送り、余剰分をオイルコントロールバル
    ブへ送るフローコントロールバルブとを備えた産業車両
    の油圧回路。
JP3141033A 1991-05-15 1991-05-15 産業車両の油圧回路 Pending JPH061250A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7036625B2 (en) 2002-11-08 2006-05-02 Nmhg Oregon, Inc. Integrated hydraulic control system
JP2009166253A (ja) * 2008-01-10 2009-07-30 Shinko Seisakusho Co Ltd プリンタ

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7036625B2 (en) 2002-11-08 2006-05-02 Nmhg Oregon, Inc. Integrated hydraulic control system
JP2009166253A (ja) * 2008-01-10 2009-07-30 Shinko Seisakusho Co Ltd プリンタ

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