JPH0612648Y2 - 3軸型多機能クリーナ - Google Patents
3軸型多機能クリーナInfo
- Publication number
- JPH0612648Y2 JPH0612648Y2 JP15067688U JP15067688U JPH0612648Y2 JP H0612648 Y2 JPH0612648 Y2 JP H0612648Y2 JP 15067688 U JP15067688 U JP 15067688U JP 15067688 U JP15067688 U JP 15067688U JP H0612648 Y2 JPH0612648 Y2 JP H0612648Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover plate
- cleaner
- axis
- washing
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Brushes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は3軸型多機能クリーナに関するものであり、さ
らに詳しくは、相異なる回転速度で回転する相異なるサ
イズの3本の回転軸を備え、前記3本の軸をそれぞれ洗
いたわし、床ワックスポリッシャおよび空気吸引羽根車
に連結して、水洗、磨きまたはダスト吸引の多機能を生
じるように成されたクリーナに関するものである。
らに詳しくは、相異なる回転速度で回転する相異なるサ
イズの3本の回転軸を備え、前記3本の軸をそれぞれ洗
いたわし、床ワックスポリッシャおよび空気吸引羽根車
に連結して、水洗、磨きまたはダスト吸引の多機能を生
じるように成されたクリーナに関するものである。
(従来技術と考案が解決しようとする課題) 通常のモータ付きクリーナ装置は、床水洗あるいは磨き
作業を成すため、洗いたわしまたは床ワックスポリッシ
ャに連結された1本の回転軸のみを有する。水洗中には
洗いたわしを下方に押し付けるためにトルクが大である
必要があり、軸の回転速度は比較的低くてもよい。これ
に反して、床のワックス磨きを実施する場合、高性能を
得るためには高回転速度が必要である。従って単一回転
軸と単一回転速度を有する通常のクリーナは、床水洗作
業と床磨き作業の必要条件を同時に満たすには不都合で
ある。軸の回転速度を変更するスイッチを備えた1種類
のモータ付きクリーナが市販されているが、その高速運
転中に回転速度を変更するために、その歯車が使用され
ると、この歯車が摩耗しやすい(特にプラスチック製歯
車の場合)。従ってこの種のクリーナは消費者を十分に
満足させる事ができなかった。
作業を成すため、洗いたわしまたは床ワックスポリッシ
ャに連結された1本の回転軸のみを有する。水洗中には
洗いたわしを下方に押し付けるためにトルクが大である
必要があり、軸の回転速度は比較的低くてもよい。これ
に反して、床のワックス磨きを実施する場合、高性能を
得るためには高回転速度が必要である。従って単一回転
軸と単一回転速度を有する通常のクリーナは、床水洗作
業と床磨き作業の必要条件を同時に満たすには不都合で
ある。軸の回転速度を変更するスイッチを備えた1種類
のモータ付きクリーナが市販されているが、その高速運
転中に回転速度を変更するために、その歯車が使用され
ると、この歯車が摩耗しやすい(特にプラスチック製歯
車の場合)。従ってこの種のクリーナは消費者を十分に
満足させる事ができなかった。
さらにこれらの通常のクリーナは、ダスト吸引のために
ヴァキュームクリーナに連結して使用する事ができなか
った。ダスト吸引作業を実施するためには、別のヴァキ
ュームクリーナが必要である。このように、掃除作業を
実施する際に数種の装置を使用する事はあまり便利でな
い。
ヴァキュームクリーナに連結して使用する事ができなか
った。ダスト吸引作業を実施するためには、別のヴァキ
ュームクリーナが必要である。このように、掃除作業を
実施する際に数種の装置を使用する事はあまり便利でな
い。
本考案の主たる目的は、水洗作業、磨き作業またはダス
ト吸引作業を実施するために、それぞれ洗いたわし、床
ワックスポリッシャ、または空気吸引羽根車を駆動する
ように相異なる速度で回転する3本の相異なる回転軸を
有する3軸型多機能クリーナを提供するにある。
ト吸引作業を実施するために、それぞれ洗いたわし、床
ワックスポリッシャ、または空気吸引羽根車を駆動する
ように相異なる速度で回転する3本の相異なる回転軸を
有する3軸型多機能クリーナを提供するにある。
本考案の他の目的は、それぞれ水洗作業、磨き作業、お
よびダスト吸引作業を成すために洗いたわし、床ワック
スポリッシャ、空気吸引羽根車に確実に最も能率的に連
結されるように設計された相異なる回転速度の相異なる
サイズを有する3本の回転軸を備えた3軸型多機能クリ
ーナを提供するにある。
よびダスト吸引作業を成すために洗いたわし、床ワック
スポリッシャ、空気吸引羽根車に確実に最も能率的に連
結されるように設計された相異なる回転速度の相異なる
サイズを有する3本の回転軸を備えた3軸型多機能クリ
ーナを提供するにある。
(課題を解決するための手段) 本考案は上記目的を達成するために、ハウジングと、駆
動機構と、カバープレートと、ハンドルとを含み、前記
ハンドルは前記ハウジングに対して枢転継手によって連
結され、前記ハンドルはその後端に水導入口を備え、前
記ハウジングの排出口に接続した水管を有し、前記駆動
機構は前記カバープレートに固着された駆動モータと3
本の回転軸を含み、前記回転軸は前記カバープレートに
配置されたそれぞれの通し孔を通して前記カバープレー
トから突出し、前記カバープレートが前記ハウジングに
固着されて3軸型多機能クリーナ組立体を完成するよう
に成された3軸型多機能クリーナであって、前記3本の
回転軸は相異なるサイズの数個の歯車の係合によって相
異なる回転速度で駆動され、これらの回転軸は中実また
は中空のロッド状を成し、それぞれ水洗作業、床磨き作
業またダスト吸引作業をなすように、それぞれ洗いたわ
し、床ワックスポリッシャまたは空気吸引羽根車のリン
クロッドに連結する相異なる口径を有する事を特徴とし
ている。
動機構と、カバープレートと、ハンドルとを含み、前記
ハンドルは前記ハウジングに対して枢転継手によって連
結され、前記ハンドルはその後端に水導入口を備え、前
記ハウジングの排出口に接続した水管を有し、前記駆動
機構は前記カバープレートに固着された駆動モータと3
本の回転軸を含み、前記回転軸は前記カバープレートに
配置されたそれぞれの通し孔を通して前記カバープレー
トから突出し、前記カバープレートが前記ハウジングに
固着されて3軸型多機能クリーナ組立体を完成するよう
に成された3軸型多機能クリーナであって、前記3本の
回転軸は相異なるサイズの数個の歯車の係合によって相
異なる回転速度で駆動され、これらの回転軸は中実また
は中空のロッド状を成し、それぞれ水洗作業、床磨き作
業またダスト吸引作業をなすように、それぞれ洗いたわ
し、床ワックスポリッシャまたは空気吸引羽根車のリン
クロッドに連結する相異なる口径を有する事を特徴とし
ている。
第1図に図示の本考案のクリーナの実施例について述べ
れば、このクリーナの主要成分はカバープレート1、駆
動機構2、ハウジング3、およびハンドル4である。前
記ハウジング3は、吸水管6に接続される排水口5を含
む。前記の吸水管6は、前記ハンドル4の取り付けられ
た水取入れ口7まで延在する。前記の水取入れ口7は外
部水管に接続されて、水を吸引し、排水口5から流出さ
せる。
れば、このクリーナの主要成分はカバープレート1、駆
動機構2、ハウジング3、およびハンドル4である。前
記ハウジング3は、吸水管6に接続される排水口5を含
む。前記の吸水管6は、前記ハンドル4の取り付けられ
た水取入れ口7まで延在する。前記の水取入れ口7は外
部水管に接続されて、水を吸引し、排水口5から流出さ
せる。
第1A図に図示の駆動機構の略図によれば、モータ8が
細い六角形軸9を回転させる。前記の六角形軸9はその
下部に同軸歯車10を備えて、駆動軸11と係合し、六
角形軸9がモータ8によって駆動される時に、比較的大
きな丸い軸12を比較的低速で回転させる。前記の丸い
軸12は六角形の内径を有し、大歯車によってピニオン
と係合する事によって駆動され、さらに大きな他の丸い
軸14をさらに低速で駆動する。この軸14は、その中
心部分に、六角形の中空内径15と導管16とを有す
る。この導管16はその底部においてハウジング3の排
水口5と連通し、この排水口から来た水を噴出させる。
前記の3軸9,12,14は接続部を密封するため、そ
れぞれOリング17,18,19が取り付けられてい
る。
細い六角形軸9を回転させる。前記の六角形軸9はその
下部に同軸歯車10を備えて、駆動軸11と係合し、六
角形軸9がモータ8によって駆動される時に、比較的大
きな丸い軸12を比較的低速で回転させる。前記の丸い
軸12は六角形の内径を有し、大歯車によってピニオン
と係合する事によって駆動され、さらに大きな他の丸い
軸14をさらに低速で駆動する。この軸14は、その中
心部分に、六角形の中空内径15と導管16とを有す
る。この導管16はその底部においてハウジング3の排
水口5と連通し、この排水口から来た水を噴出させる。
前記の3軸9,12,14は接続部を密封するため、そ
れぞれOリング17,18,19が取り付けられてい
る。
前記のカバープレート1は、駆動力を得るために前記モ
ータ8に接続された2本の電線を有する端子箱20を含
む。駆動プレート2がカバープレート1の底部に対して
固着される際に、軸9,12,14をそれぞれ通すため
の3個の相異なる直径の通し孔21,22,33が配置
されている。前記の3軸9,12,14がそれぞれOリ
ング17,18,19を備えているので、駆動機構2が
カバープレート1の底部に対して固着された時、このク
リーナの内部に対する水の滲透を防止する耐水性が与え
られる。第2図に図示のように、カバープレート1は、
ハウジング3を固着するため、4隅にボルト孔24を備
える。
ータ8に接続された2本の電線を有する端子箱20を含
む。駆動プレート2がカバープレート1の底部に対して
固着される際に、軸9,12,14をそれぞれ通すため
の3個の相異なる直径の通し孔21,22,33が配置
されている。前記の3軸9,12,14がそれぞれOリ
ング17,18,19を備えているので、駆動機構2が
カバープレート1の底部に対して固着された時、このク
リーナの内部に対する水の滲透を防止する耐水性が与え
られる。第2図に図示のように、カバープレート1は、
ハウジング3を固着するため、4隅にボルト孔24を備
える。
本考案によれば、回転軸9は最高速度で回転する。軸1
2は第2速度で回転させられ、回転軸14は、最低速度
で回転する。従って回転軸14は、洗いたわし25に連
結されて最大捻り応力を生じ、こすり動作を容易にす
る。回転軸9は吸引羽根車26に連結されて最大回転数
を生じ、ダスト吸引動作を成す。中回転速度の回転軸1
2はワックスポリッシャ27に接続されて、床磨き動作
を成す。第3図、第4図および第5図に図示のように、
前記の洗いたわし25、床ワックスポリッシャ27およ
ひ吸引羽根車26は、それぞれ対応の回転軸14,1
2,9に合致する特殊のリンクロッド28,29,30
を備え、これらの回転軸とリンクロッドとの連結が効果
的に正確に行われて、それぞれのこすり機能、磨き機能
およびダスト吸引機能を生じる。さらに、前記の洗いた
わし25のリンクロッド28は前記回転軸14の導管1
6を挿通するための中空口径を有し、洗い操作を容易に
するために、洗いたわし25の周囲に導管16から水を
流出させる。
2は第2速度で回転させられ、回転軸14は、最低速度
で回転する。従って回転軸14は、洗いたわし25に連
結されて最大捻り応力を生じ、こすり動作を容易にす
る。回転軸9は吸引羽根車26に連結されて最大回転数
を生じ、ダスト吸引動作を成す。中回転速度の回転軸1
2はワックスポリッシャ27に接続されて、床磨き動作
を成す。第3図、第4図および第5図に図示のように、
前記の洗いたわし25、床ワックスポリッシャ27およ
ひ吸引羽根車26は、それぞれ対応の回転軸14,1
2,9に合致する特殊のリンクロッド28,29,30
を備え、これらの回転軸とリンクロッドとの連結が効果
的に正確に行われて、それぞれのこすり機能、磨き機能
およびダスト吸引機能を生じる。さらに、前記の洗いた
わし25のリンクロッド28は前記回転軸14の導管1
6を挿通するための中空口径を有し、洗い操作を容易に
するために、洗いたわし25の周囲に導管16から水を
流出させる。
空気吸引羽根車26が回転軸9上に取り付けられた時、
この羽根車26はさらに外側カバー32に連結され、第
5A図に示すように、このカバー32から吸引管31が
延長されている。この外側カバー32は、その4隅にそ
れぞれボルト孔24に対応する4本のストラット33を
有するので、これらのストラットが対応のボルト孔に挿
入されると、外側カバー32はカバープレート1に対し
て固着される。また前記の外側カバー32はその吸引管
31の内端に金網部34を備え、また反対側に一連の排
気孔35を備えているので、空気が吸引管31から吸引
されて排気孔35を通して排気される際に、ダストが吸
引されて金網部34上に堆積する。
この羽根車26はさらに外側カバー32に連結され、第
5A図に示すように、このカバー32から吸引管31が
延長されている。この外側カバー32は、その4隅にそ
れぞれボルト孔24に対応する4本のストラット33を
有するので、これらのストラットが対応のボルト孔に挿
入されると、外側カバー32はカバープレート1に対し
て固着される。また前記の外側カバー32はその吸引管
31の内端に金網部34を備え、また反対側に一連の排
気孔35を備えているので、空気が吸引管31から吸引
されて排気孔35を通して排気される際に、ダストが吸
引されて金網部34上に堆積する。
以上説明したように、本考案によれば、単一のクリーナ
で水洗作業、磨き作業およびダスト吸引作業を能率的に
行うことができる。
で水洗作業、磨き作業およびダスト吸引作業を能率的に
行うことができる。
第1図は本考案による3軸型多機能クリーナの分解斜視
図、第1A図は前記クリーナの駆動機構の平面説明図、
第2図は本考案のクリーナ組立体の斜視図、第3図は前
記クリーナにおいて使用される洗いたわしの斜視図、第
4図は前記クリーナにおいて使用される床ワックスポリ
ッシャの斜視図、第5図は前記クリーナにおいて使用さ
れるダスト吸引装置の吸引羽根車と外側カバーの構造を
示す斜視図、第5A図はダスト吸引装置の外側カバーを
示す斜視図である。 1……カバープレート、2……駆動装置、3……ハウジ
ング、4……ハンドル、5……排水口、6……吸水管、
8……モータ、9,12,14……駆動軸、21,2
2,23……通し孔、25……洗いたわし、26……空
気吸引羽根車、27……床ワックスポリッシャ、31…
…吸引管、32……外側カバー、34……金網部、35
……排出口。
図、第1A図は前記クリーナの駆動機構の平面説明図、
第2図は本考案のクリーナ組立体の斜視図、第3図は前
記クリーナにおいて使用される洗いたわしの斜視図、第
4図は前記クリーナにおいて使用される床ワックスポリ
ッシャの斜視図、第5図は前記クリーナにおいて使用さ
れるダスト吸引装置の吸引羽根車と外側カバーの構造を
示す斜視図、第5A図はダスト吸引装置の外側カバーを
示す斜視図である。 1……カバープレート、2……駆動装置、3……ハウジ
ング、4……ハンドル、5……排水口、6……吸水管、
8……モータ、9,12,14……駆動軸、21,2
2,23……通し孔、25……洗いたわし、26……空
気吸引羽根車、27……床ワックスポリッシャ、31…
…吸引管、32……外側カバー、34……金網部、35
……排出口。
Claims (5)
- 【請求項1】ハウジングと、駆動機構と、カバープレー
トと、ハンドルとを含み、前記ハンドルは前記ハウジン
グに対して枢転継手によって連結され、前記ハンドルは
その後端に水導入口を備え、前記ハウジングの排出口に
接続した水管を有し、前記駆動機構は前記カバープレー
トに固着された駆動モータと3本の回転軸を含み、前記
回転軸は前記カバープレートに配置されたそれぞれの通
し孔を通して前記カバープレートから突出し、前記カバ
ープレートが前記ハウジングに固着されて3軸型多機能
クリーナ組立体を完成するように成された3軸型多機能
クリーナにおいて、前記3本の回転軸は相異なるサイズ
の数個の歯車の係合によって相異なる回転速度で駆動さ
れ、これらの回転軸は中実または中空のロッド状を成
し、それぞれ水洗作業、床磨き作業またはダスト吸引作
業をなすように、それぞれ洗いたわし、床ワックスポリ
ッシャまたは空気吸引羽根車のリンクロッドに連結する
相異なる口径を有する事を特徴とする3軸型多機能クリ
ーナ。 - 【請求項2】空気吸引羽根車に連結した回転軸は最高回
転速度で回転し、床ワックスポリッシャに連結した回転
軸は第2回転速度で回転し、洗いたわしに連結した回転
軸は最低速度で回転するように構成されている事を特徴
とする請求項1に記載の3軸型多機能クリーナ。 - 【請求項3】洗いたわしに連結した回転軸は水洗作業を
容易にするため、その中心に導管を備え、この導管の下
端部が前記排水口に接続して排水する事を特徴とする請
求項1に記載の3軸型多機能クリーナ。 - 【請求項4】前記の空気吸引羽根車はその一端において
係合軸上に取り付けられ、他端において外側カバーに連
結され、この外側カバーから吸引管が延長されて、ダス
ト吸引作用を生じるように吸引された空気を案内する事
を特徴とする請求項1に記載の3軸型多機能クリーナ。 - 【請求項5】前記の外側カバーはその前端に吸引管を延
長され、その後端に一連の排気孔を備え、前記の吸引管
はその内端に金網部を備え、空気が吸引管から排気孔に
向かって吸引される際に、吸引されたダストを前記金網
部に固着させ、また前記の外側カバーはクリーナのカバ
ープレートの外側の対応のボルト孔に挿入される4本の
ストラットを4隅に備える事を特徴とする請求項4に記
載の3軸型多機能クリーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15067688U JPH0612648Y2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 3軸型多機能クリーナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15067688U JPH0612648Y2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 3軸型多機能クリーナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0271331U JPH0271331U (ja) | 1990-05-30 |
| JPH0612648Y2 true JPH0612648Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=31424034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15067688U Expired - Lifetime JPH0612648Y2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 3軸型多機能クリーナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612648Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-18 JP JP15067688U patent/JPH0612648Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0271331U (ja) | 1990-05-30 |
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