JPH06129389A - 扇風機 - Google Patents
扇風機Info
- Publication number
- JPH06129389A JPH06129389A JP27838792A JP27838792A JPH06129389A JP H06129389 A JPH06129389 A JP H06129389A JP 27838792 A JP27838792 A JP 27838792A JP 27838792 A JP27838792 A JP 27838792A JP H06129389 A JPH06129389 A JP H06129389A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation pattern
- microcomputer
- setting switch
- eeprom
- wind
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 9
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 abstract 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 abstract 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 description 5
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001932 seasonal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Air Blowers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 マイクロコンピュータ自体を変更することな
く、簡単な変更ですべての運転パターンの扇風機に容易
に対応でき、さらに運転パターンを自由に変更すること
のできる扇風機を提供することを目的とする。 【構成】 マイクロコンピュータ6と、少なくとも1つ
の運転パターンを記憶する電気的に書き換え可能な不揮
発性のEEPROM8を有し、マイクロコンピュータ6
は風量設定スイッチ10と風質設定スイッチ11により
設定される風量と風質に対応した運転パターンをEEP
ROM8より読み出し、読み出した運転パターンに応じ
てモーター駆動部5を制御する構成とすることにより、
運転パターンの異なる扇風機の製造変更に柔軟に対処で
きるとともに、ソフト面での開発期間を短縮することが
できる。
く、簡単な変更ですべての運転パターンの扇風機に容易
に対応でき、さらに運転パターンを自由に変更すること
のできる扇風機を提供することを目的とする。 【構成】 マイクロコンピュータ6と、少なくとも1つ
の運転パターンを記憶する電気的に書き換え可能な不揮
発性のEEPROM8を有し、マイクロコンピュータ6
は風量設定スイッチ10と風質設定スイッチ11により
設定される風量と風質に対応した運転パターンをEEP
ROM8より読み出し、読み出した運転パターンに応じ
てモーター駆動部5を制御する構成とすることにより、
運転パターンの異なる扇風機の製造変更に柔軟に対処で
きるとともに、ソフト面での開発期間を短縮することが
できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、時系列的に変化する運
転パターンで運転する扇風機に関するものである。
転パターンで運転する扇風機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ファンモーターの回転数を変化さ
せる運転パターンで断続運転させることにより自然の風
に近い風により涼感を得られるようにした扇風機が多用
されている。
せる運転パターンで断続運転させることにより自然の風
に近い風により涼感を得られるようにした扇風機が多用
されている。
【0003】従来、この種の扇風機は特公平2−368
00に示すような構成が一般的であった。以下その構成
について図2〜図4を参照しながら説明する。
00に示すような構成が一般的であった。以下その構成
について図2〜図4を参照しながら説明する。
【0004】図に示すように扇風機の基台112には風
量を設定する風量設定スイッチ110と、この風量設定
スイッチ110により設定された風量を表示する風量表
示部103と、風質を設定する風質設定スイッチ111
と、前記風質設定スイッチ111により設定された風質
を表示する風質表示部104とが設けられている。
量を設定する風量設定スイッチ110と、この風量設定
スイッチ110により設定された風量を表示する風量表
示部103と、風質を設定する風質設定スイッチ111
と、前記風質設定スイッチ111により設定された風質
を表示する風質表示部104とが設けられている。
【0005】また基台112の内部にはマイクロコンピ
ュータ106と、ファンモーター107を通電制御する
モーター駆動部105と、前記マイクロコンピュータ1
06と通電制御部105などに電源を供給する電源部1
01を搭載した基板が設けられている。マイクロコンピ
ュータ106の内部のROMには風量設定スイッチ11
0と風質設定スイッチ111により設定される風量と風
質に対応した運転パターンを記憶している。なお運転パ
ターンには種類があり、図3に示すように一定の周期で
ON/OFFを繰り返すリズム風と呼ばれている運転パ
ターン、リズム風よりも少し複雑な多段階の風の変動を
繰り返すランダム風と呼ばれる運転パターン、自然のリ
ズムを解析して応用した1/fゆらぎの風を創出する運
転パターンなどがある。
ュータ106と、ファンモーター107を通電制御する
モーター駆動部105と、前記マイクロコンピュータ1
06と通電制御部105などに電源を供給する電源部1
01を搭載した基板が設けられている。マイクロコンピ
ュータ106の内部のROMには風量設定スイッチ11
0と風質設定スイッチ111により設定される風量と風
質に対応した運転パターンを記憶している。なお運転パ
ターンには種類があり、図3に示すように一定の周期で
ON/OFFを繰り返すリズム風と呼ばれている運転パ
ターン、リズム風よりも少し複雑な多段階の風の変動を
繰り返すランダム風と呼ばれる運転パターン、自然のリ
ズムを解析して応用した1/fゆらぎの風を創出する運
転パターンなどがある。
【0006】上記構成において、風量設定スイッチ11
0および風質設定スイッチ111が押されると、その信
号がマイクロコンピュータ106に入力され、マイクロ
コンピュータ106は風量設定スイッチ110と風質設
定スイッチ111の設定に対応した風量と風質を風量表
示部103と風質表示部104に出力する。
0および風質設定スイッチ111が押されると、その信
号がマイクロコンピュータ106に入力され、マイクロ
コンピュータ106は風量設定スイッチ110と風質設
定スイッチ111の設定に対応した風量と風質を風量表
示部103と風質表示部104に出力する。
【0007】また設定された風量と風質に対応する運転
パターンをマイクロコンピュータ106内部のROMか
ら読み出し、読み出した運転パターンに基づきモーター
駆動部105を通電制御し、ファンモーター107の回
転数を変化させることにより変動風を発生して涼感を得
ようとするものであった。
パターンをマイクロコンピュータ106内部のROMか
ら読み出し、読み出した運転パターンに基づきモーター
駆動部105を通電制御し、ファンモーター107の回
転数を変化させることにより変動風を発生して涼感を得
ようとするものであった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の扇風
機では、マイクロコンピュータ内のROMに1つの運転
パターンを記憶しているが、それぞれの扇風機専用に1
つの運転パターンを記憶したマイクロコンピュータをつ
くる必要があるため、マイクロコンピュータの開発期間
が長くなり、製造時においてもマイクロコンピュータの
種類が多くなり、その管理の手間が増えるという課題が
あった。
機では、マイクロコンピュータ内のROMに1つの運転
パターンを記憶しているが、それぞれの扇風機専用に1
つの運転パターンを記憶したマイクロコンピュータをつ
くる必要があるため、マイクロコンピュータの開発期間
が長くなり、製造時においてもマイクロコンピュータの
種類が多くなり、その管理の手間が増えるという課題が
あった。
【0009】また、運転パターンを少し変更する場合で
も、マイクロコンピュータ全体をつくり変えなければな
らないため、製造変更が必要な場合にうまく対処できな
いという課題があった。
も、マイクロコンピュータ全体をつくり変えなければな
らないため、製造変更が必要な場合にうまく対処できな
いという課題があった。
【0010】本発明は上記課題を解決するもので、マイ
クロコンピュータ自体を変更することなく、簡単な変更
ですべての運転パターンの扇風機に容易に対応でき、さ
らに運転パターンを自由に変更することのできる扇風機
を提供することを目的とする。
クロコンピュータ自体を変更することなく、簡単な変更
ですべての運転パターンの扇風機に容易に対応でき、さ
らに運転パターンを自由に変更することのできる扇風機
を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、モーターを通電制御するモーター駆動部
と、風量設定スイッチおよび風質設定スイッチからの入
力信号に基づいてモーター駆動部を制御するマイクロコ
ンピュータと、少なくとも1つの運転パターンを記憶す
る電気的に書き換え可能な不揮発性のEEPROMを有
し、前記マイクロコンピュータは前記風量設定スイッチ
と前記風質設定スイッチにより設定される風量と風質に
対応した運転パターンを前記EEPROMより読み出
し、読み出した運転パターンに応じて前記モーター駆動
部を制御する構成としたものである。
するために、モーターを通電制御するモーター駆動部
と、風量設定スイッチおよび風質設定スイッチからの入
力信号に基づいてモーター駆動部を制御するマイクロコ
ンピュータと、少なくとも1つの運転パターンを記憶す
る電気的に書き換え可能な不揮発性のEEPROMを有
し、前記マイクロコンピュータは前記風量設定スイッチ
と前記風質設定スイッチにより設定される風量と風質に
対応した運転パターンを前記EEPROMより読み出
し、読み出した運転パターンに応じて前記モーター駆動
部を制御する構成としたものである。
【0012】
【作用】本発明は上記の構成により、運転パターンを記
憶したEEPROMをマイクロコンピュータに接続して
いるので、他の運転パターンに変更するときはEEPR
OMの運転パターンを変えることによりマイクロコンピ
ュータを変更することなく、容易に対処することができ
る。
憶したEEPROMをマイクロコンピュータに接続して
いるので、他の運転パターンに変更するときはEEPR
OMの運転パターンを変えることによりマイクロコンピ
ュータを変更することなく、容易に対処することができ
る。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図1を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
【0014】図に示すように、風量設定スイッチ10と
風質設定スイッチ11の信号はマイクロコンピュータ6
に入力され、風量設定スイッチ10により設定された風
量が風量表示部3に、風質設定スイッチ11により設定
された風質が風質表示部4に表示される。風量設定スイ
ッチ10と風質設定スイッチ11とによって設定される
各種風量と各種風質に対応した運転パターンが書き込ま
れたEEPROM8とマイクロコンピュータ6は相互に
データーの送受ができるように信号線9で接続されてい
る。マイクロコンピュータ6に接続されたモーター駆動
部5は、マイクロコンピュータ6がEEPROM8から
読み出した運転パターンに基づき制御され、モーター7
の回転数を時系列的に変動するようになっている。
風質設定スイッチ11の信号はマイクロコンピュータ6
に入力され、風量設定スイッチ10により設定された風
量が風量表示部3に、風質設定スイッチ11により設定
された風質が風質表示部4に表示される。風量設定スイ
ッチ10と風質設定スイッチ11とによって設定される
各種風量と各種風質に対応した運転パターンが書き込ま
れたEEPROM8とマイクロコンピュータ6は相互に
データーの送受ができるように信号線9で接続されてい
る。マイクロコンピュータ6に接続されたモーター駆動
部5は、マイクロコンピュータ6がEEPROM8から
読み出した運転パターンに基づき制御され、モーター7
の回転数を時系列的に変動するようになっている。
【0015】上記構成において、風量設定スイッチ10
および風質設定スイッチ11が押されると、その信号が
マイクロコンピュータ6に入力され、マイクロコンピュ
ータ6は設定された風量および風質に対応した風量表示
部3および風質表示部4を通電し表示する。また、マイ
クロコンピュータ6は設定された風量と風質に対応した
運転パターンをEEPROM8から読み出し、読み出し
た運転パターンのデーターに基づきモーター駆動部5の
各素子とその通電時間とを制御する。すなわちマイクロ
コンピュータ6はモーター制御部5の素子を運転パター
ンに基づいて次々と切り換え、モーター7の回転数を変
化させることにより風速を時系列的に変化させる。
および風質設定スイッチ11が押されると、その信号が
マイクロコンピュータ6に入力され、マイクロコンピュ
ータ6は設定された風量および風質に対応した風量表示
部3および風質表示部4を通電し表示する。また、マイ
クロコンピュータ6は設定された風量と風質に対応した
運転パターンをEEPROM8から読み出し、読み出し
た運転パターンのデーターに基づきモーター駆動部5の
各素子とその通電時間とを制御する。すなわちマイクロ
コンピュータ6はモーター制御部5の素子を運転パター
ンに基づいて次々と切り換え、モーター7の回転数を変
化させることにより風速を時系列的に変化させる。
【0016】またEEPROM8は電気的に運転パター
ンの書き換えが可能でかつ不揮発性のため、運転パター
ンを書き込むと電源を切っても運転パターンは消えるこ
とがない。したがって生産する扇風機に対応した運転パ
ターンを直前にEEPROM8に書き込むことにより、
運転パターンの種々異なる扇風機の生産に対してもすみ
やかに対処することができる。
ンの書き換えが可能でかつ不揮発性のため、運転パター
ンを書き込むと電源を切っても運転パターンは消えるこ
とがない。したがって生産する扇風機に対応した運転パ
ターンを直前にEEPROM8に書き込むことにより、
運転パターンの種々異なる扇風機の生産に対してもすみ
やかに対処することができる。
【0017】例えば図3(b)に示すランダム風の運転
パターンを有した扇風機から図3(c)に示す1/fゆ
らぎの風の運転パターンを有した扇風機に生産変更する
必要が生じた場合、従来では1/fゆらぎの風の運転パ
ターンを書き込んだマイクロコンピュータの在庫がなけ
れば扇風機の生産変更に対処できないものであったが、
EEPROMでは1/fゆらぎの風の運転パターンの書
き換えが可能であり、手持ちのEEPROMを書き換え
て、速やかに生産変更に対処することができる。また多
種類のマイクロコンピュータを在庫管理することもない
ので、管理の手間が省ける。このように生産変更に柔軟
に対処できることは、特に扇風機という季節商品にとっ
ては発売時期のタイミングを失うことがないので、極め
て有効となる。
パターンを有した扇風機から図3(c)に示す1/fゆ
らぎの風の運転パターンを有した扇風機に生産変更する
必要が生じた場合、従来では1/fゆらぎの風の運転パ
ターンを書き込んだマイクロコンピュータの在庫がなけ
れば扇風機の生産変更に対処できないものであったが、
EEPROMでは1/fゆらぎの風の運転パターンの書
き換えが可能であり、手持ちのEEPROMを書き換え
て、速やかに生産変更に対処することができる。また多
種類のマイクロコンピュータを在庫管理することもない
ので、管理の手間が省ける。このように生産変更に柔軟
に対処できることは、特に扇風機という季節商品にとっ
ては発売時期のタイミングを失うことがないので、極め
て有効となる。
【0018】さらに運転パターンを設計変更する場合に
おいてもマイクロコンピュータ6を変更することなく、
EEPROM8に書き込む運転パターンだけを変更すれ
ばよく、ソフト面での開発期間を大巾に短縮することが
できる。
おいてもマイクロコンピュータ6を変更することなく、
EEPROM8に書き込む運転パターンだけを変更すれ
ばよく、ソフト面での開発期間を大巾に短縮することが
できる。
【0019】なお、本実施例ではEEPROMに書き込
む運転パターンを例えばランダム風の運転パターンだけ
の1種類としたが、ランダム風の運転パターンとリズム
風の運転パターンの2種類の運転パターンをEEPRO
Mに書き込み、風質設定スイッチで選択して使用できる
ようにしてもよい。
む運転パターンを例えばランダム風の運転パターンだけ
の1種類としたが、ランダム風の運転パターンとリズム
風の運転パターンの2種類の運転パターンをEEPRO
Mに書き込み、風質設定スイッチで選択して使用できる
ようにしてもよい。
【0020】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば、EEPROMに運転パターンを書き込み、
このEEPROMの運転パターンをマイクロコンピュー
タで読み出して、この運転パターンに基づいてモーター
を時系列的に制御することができるので、マイクロコン
ピュータを変更することなく、EEPROMの書き変え
のみで運転パターンの異なる扇風機の生産に柔軟に対処
でき、さらに在庫管理の手間が省けるとともに、運転パ
ターンのソフト開発においてもEEPROMのみをくり
返し書き換えて試験できることから、開発期間を大巾に
短縮することができるという効果のある扇風機を提供で
きる。
明によれば、EEPROMに運転パターンを書き込み、
このEEPROMの運転パターンをマイクロコンピュー
タで読み出して、この運転パターンに基づいてモーター
を時系列的に制御することができるので、マイクロコン
ピュータを変更することなく、EEPROMの書き変え
のみで運転パターンの異なる扇風機の生産に柔軟に対処
でき、さらに在庫管理の手間が省けるとともに、運転パ
ターンのソフト開発においてもEEPROMのみをくり
返し書き換えて試験できることから、開発期間を大巾に
短縮することができるという効果のある扇風機を提供で
きる。
【図1】本発明の一実施例の扇風機の回路図
【図2】従来の扇風機の基台の外観図
【図3】(a)同リズム風の運転パターン特性図 (b)同ランダム風の運転パターン特性図 (c)同1/fゆらぎの風の運転パターン特性図
【図4】同回路図
5 モーター駆動部 6 マイクロコンピュータ 7 モーター 8 EEPROM 10 風量設定スイッチ 11 風質設定スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】モーターを通電制御するモーター駆動部
と、風量設定スイッチおよび風質設定スイッチからの入
力信号に基づいてモーター駆動部を制御するマイクロコ
ンピュータと、少なくとも1つの運転パターンを記憶す
る電気的に書き換え可能な不揮発性のEEPROMを有
し、前記マイクロコンピュータは前記風量設定スイッチ
と前記風質設定スイッチにより設定される風量と風質に
対応した運転パターンを前記EEPROMより読み出
し、読み出した運転パターンに応じて前記モーター駆動
部を制御してなる扇風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27838792A JPH06129389A (ja) | 1992-10-16 | 1992-10-16 | 扇風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27838792A JPH06129389A (ja) | 1992-10-16 | 1992-10-16 | 扇風機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06129389A true JPH06129389A (ja) | 1994-05-10 |
Family
ID=17596637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27838792A Pending JPH06129389A (ja) | 1992-10-16 | 1992-10-16 | 扇風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06129389A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006220125A (ja) * | 2005-02-14 | 2006-08-24 | Maruzen Electric Co Ltd | ファン付照明装置 |
| JP2019174043A (ja) * | 2018-03-28 | 2019-10-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 送風制御システム及び送風制御装置 |
-
1992
- 1992-10-16 JP JP27838792A patent/JPH06129389A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006220125A (ja) * | 2005-02-14 | 2006-08-24 | Maruzen Electric Co Ltd | ファン付照明装置 |
| JP2019174043A (ja) * | 2018-03-28 | 2019-10-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 送風制御システム及び送風制御装置 |
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