JPH0612961A - リレー - Google Patents
リレーInfo
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- JPH0612961A JPH0612961A JP16660992A JP16660992A JPH0612961A JP H0612961 A JPH0612961 A JP H0612961A JP 16660992 A JP16660992 A JP 16660992A JP 16660992 A JP16660992 A JP 16660992A JP H0612961 A JPH0612961 A JP H0612961A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H50/00—Details of electromagnetic relays
- H01H50/16—Magnetic circuit arrangements
- H01H50/18—Movable parts of magnetic circuits, e.g. armature
- H01H50/30—Mechanical arrangements for preventing or damping vibration or shock, e.g. by balancing of armature
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Abstract
長手方向と同方向となるように突出させる。つまり、ヒ
ンジバネ部24とベース11との結合を図中のy方向か
らx方向に変更したものである。ここで、z方向の変位
に対しては、ヒンジバネ部24の幅D’、長さLのバネ
となるために、非常に柔らかい。従って、z方向の落下
衝撃に対してはヒンジバネ部24が撓んで衝撃を吸収す
ることになる。これにより、接極子ブロック2の回転中
心は浮かず、特性変化もない。
Description
ある。
を図8〜図11に示す。リレーは図8に示すように大き
く分けてボデイブロック1と、接極子ブロック2と、カ
バー3とで構成されている。ボデイブロック1は、その
ベース11の内部にコイルブロック12が納装されてお
り、コイルブロック12は図10に示すように、略コ字
型の鉄心13と、該鉄心13を内部に挿通したコイルボ
ビン14と、このコイルボビン14の外周に巻装したコ
イル15等で構成されている。
子板16が設けてあり、この共通端子板16と一体とし
た共通端子片17がベース11の側壁に沿って下方に突
設してある。また、ボデイブロック1の上面の角部には
固定接点18が配設されていて、この固定接点18をそ
の上面に形成した固定接点板19がベース11の側壁に
沿って配設され、下部は下方に突設されている。
接続されているコイル端子板20が側壁に沿って設けて
ある。接極子ブロック2は、上記鉄心13の端面と端部
が吸引される磁性体製の接極子21と、この接極子21
の両側に配置される可動接触ばね片23と、これら接極
子21及び導電材からなる可動接触ばね片23を一体化
して支持する絶縁材からなる支持体22等で構成されて
いる。
リットが形成され、また下面には上記固定接点18に相
対する可動接点26が設けられている。可動接触ばね片
23の略中央部分からは略L型のヒンジバネ部24が一
体に側方に突設されており、このヒンジバネ部24の先
端に平板状の接続片25がボデイブロック1の共通端子
板16の上面に載置されて両者が溶接等で溶着されるよ
うになっている。
5の部分が図10に示すように接極子ブロック2の回転
の中心Pとなるものである。カバー3は接極子ブロック
2がボデイブロック1の上面に配設された後に、覆設さ
れる。図12は接極子ブロック2の他の従来例を示し、
ヒンジバネ部24の形状が略T字型に形成されており、
接極子ブロック2の長手方向と直交する方向に突出し
て、回転中心を形成している。
片23の要部斜視図を示し、両方向の斜線部分はベース
11と同時成形される部分を示し、ヒンジバネ部24の
接続片25の部分の斜線部分が溶接で共通端子板16に
固定している部分である。ここで、ヒンジバネ部24の
ベース11から突出している方向はベース11の長手方
向と直交する方向であり、図示ではy方向である。そし
て、z方向の変位に対して、ヒンジバネ部24は幅L、
長さDとみなせるため、非常に硬い。従って、ヒンジバ
ネ部24の基部であるCの部分に応力が集中する。
合、ヒンジバネ部24のC部が塑性変形を起こす虞があ
り、接極子ブロック2の回転中心P(図10参照)が浮
き、特性変化が激しいという問題がある。このヒンジバ
ネ部24のC部の塑性変形を無くすためには、y方向を
延ばすことが考えられるが、y方向の大形化を伴うこと
になる。尚、上記y方向はリレーの短手方向となるた
め、大形化となるものである。
あって、落下衝撃に対して特性変化を抑えることを目的
としたリレーを提供するものである。
により端部の接極子が鉄心に揺動自在に吸引される接極
子ブロックを有し、固定接点に対応したばね片を上記接
極子ブロックを備え、上記ばね片の略中央部にヒンジバ
ネ部を側方へ突設し、このヒンジバネ部の先端部を共通
端子板に固着したリレーにおいて、上記ヒンジバネ部の
突出方向を接極子ブロックの長手方向と同方向にしたも
のである。
略コ字型に形成し、このコ字型の曲げ部分を折曲してい
る。更に、請求項3においては、ヒンジバネ部の中間部
分の2か所を折曲したものである。
ックの長手方向と同方向とすることで、ヒンジバネ部の
上下方向となる落下衝撃に対してヒンジバネ部が撓んで
吸収し、そのため、接極子ブロックの回転中心は浮か
ず、特性変化はないものである。また、ヒンジバネ部の
突出方向はリレーの長手方向となるため、スペース的に
も余裕があり、従って、従来例と同等性能で省スペース
化を図ることができる。
略コ字型に形成し、このコ字型の曲げ部分を折曲してい
ることで、ヒンジバネ部の長手方向の衝撃力に対して曲
げ部分が衝撃力を吸収し、回転中心のズレを防止し、従
って、リレーの特性変化を抑えることができる。更に、
請求項3においては、ヒンジバネ部の中間部分の2か所
を折曲したものであるから、衝撃力が加わった場合に、
折曲箇所で撓んで衝撃力を吸収することができ、そのた
め、ヒンジバネ部は塑性変形せず、接極子ブロックの回
転中心のずれはなく、特性変化もないものである。
する。尚、本発明のリレー全体は従来と同じなので、要
旨であるヒンジバネ部24の構成について詳述する。図
1は従来の図13に対応したヒンジバネ部24の斜視図
を示し、両方向の斜線部分はベース11と同時成形され
る部分を示し、ヒンジバネ部24の接続片25の部分の
斜線部分が溶接で共通端子板16に固定している部分で
ある。
の長手方向と同方向となるように突出させている。つま
り、ヒンジバネ部24とベース11との結合を図中のy
方向からx方向に変更したものである。ここで、z方向
の変位に対しては、図1に示すヒンジバネ部24の幅
D’、長さLのバネとなるために、非常に柔らかい。従
って、z方向の落下衝撃に対してはヒンジバネ部24が
撓んで衝撃を吸収することになる。これにより、接極子
ブロック2の回転中心は浮かず、特性変化もないもので
ある。
めに、スペース的に余裕があり、従来例と同等性能で省
スペース化を図ることができる。 (実施例2)ところで、図11のx方向にリレーを落下
させた場合、ヒンジバネ部24は接極子ブロック2の全
重量を受けることになる。ところが、ヒンジバネ部24
自体はx方向に対して非常に硬く、衝撃力を全面的に受
けて、図2に示すように、ヒンジバネ部24が塑性変形
し、回転中心がx方向にズレ、感動開放特性が変化す
る。また、−x方向に落下させた場合、上記と同様の理
由で図3に示すようにヒンジバネ部24が変形し、特性
変化を起こすことになる。
に、ヒンジバネ部24の長手方向の長さLの部分を加工
限界まで長くとり、図5に示すように、ヒンジバネ部2
4の部分に略V字型の曲げ部27を形成したものであ
る。つまり、ヒンジバネ部24の中間部分に少なくとも
2か所の曲げを入れて曲げ部27を形成したものであ
る。この曲げ部27によりx方向の衝撃を吸収するのが
目的であるため、U字型に曲げたものでも良い。
より、ヒンジバネ部24の接続片25は共通端子板16
の溶接位置に位置決めされることになる。上記のように
曲げ部27によりz方向に曲げを入れることにより、x
方向の衝撃力に対して曲げ部27がクッション的な作用
をして衝撃を吸収し、やわらかいバネとなる。従って、
ヒンジバネ部24は塑性変形をせず、回転中心はずれ
ず、特性変化はない。
ジバネ部24の長手方向の長さL1 を加工限界まで長く
とり、長手方向と直交する方向の長さL2 もスペースの
許す限り長くとる(図6(a))。そして、Bの部分で
ヒンジバネ部24のコ字型の部分をz方向に折り曲げる
(図6(b))。つまり、ヒンジバネ部24の中間部分
に2か所の曲げを形成したものである。
は、ヒンジバネ部24の折曲した折曲部28が撓むた
め、バネ塑性変形による回転中心のズレはない。従っ
て、リレーの特性変化は生じないものである。よって、
y方向のスペースを利用してx方向の衝撃に対して柔ら
かいバネを構成することができる。また、図5の場合と
比べて、x方向の省スペース化を図ることができる。
続片25が溶接される部分以外の共通端子板16の部分
をつぶし加工することにより、矢印方向に接極子ブロッ
ク2が動作した時の応力を緩和するようにしたものであ
る。すなわち、共通端子板16のつぶし加工によりヒン
ジバネ部24とつぶし加工した部分との間に隙間が生
じ、矢印方向に接極子ブロック2が動作した時に、ヒン
ジバネ部24の斜線部分が撓み、バネのスパンを稼ぐこ
とができ、応力を緩和することができる。
より端部の接極子が鉄心に揺動自在に吸引される接極子
ブロックを有し、固定接点に対応したばね片を上記接極
子ブロックを備え、上記ばね片の略中央部にヒンジバネ
部を側方へ突設し、このヒンジバネ部の先端部を共通端
子板に固着したリレーにおいて、上記ヒンジバネ部の突
出方向を接極子ブロックの長手方向と同方向にしたもの
であるから、ヒンジバネ部の突出方向を接極子ブロック
の長手方向と同方向とすることで、ヒンジバネ部の上下
方向となる落下衝撃に対してヒンジバネ部が撓んで吸収
し、そのため、接極子ブロックの回転中心は浮かず、特
性変化はないものである。また、ヒンジバネ部の突出方
向はリレーの長手方向となるため、スペース的にも余裕
があり、従って、従来例と同等性能で省スペース化を図
ることができるという効果を奏するものである。
略コ字型に形成し、このコ字型の曲げ部分を折曲してい
ることで、ヒンジバネ部の長手方向の衝撃力に対して曲
げ部分が衝撃力を吸収し、回転中心のズレを防止し、従
って、リレーの特性変化を抑えることができる。更に、
請求項3においては、ヒンジバネ部の中間部分の2か所
を折曲したものであるから、衝撃力が加わった場合に、
折曲箇所で撓んで衝撃力を吸収することができ、そのた
め、ヒンジバネ部は塑性変形せず、接極子ブロックの回
転中心のずれはなく、特性変化もないものである。
部斜視図である。
る。
ある。
図及び要部斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 コイルの励磁により端部の接極子が鉄心
に揺動自在に吸引される接極子ブロックを有し、固定接
点に対応したばね片を上記接極子ブロックを備え、上記
ばね片の略中央部にヒンジバネ部を側方へ突設し、この
ヒンジバネ部の先端部を共通端子板に固着したリレーに
おいて、上記ヒンジバネ部の突出方向を接極子ブロック
の長手方向と同方向にしたことを特徴とするリレー。 - 【請求項2】 上記ヒンジバネ部を略コ字型に形成し、
このコ字型の曲げ部分を折曲したことを特徴とする請求
項1記載のリレー。 - 【請求項3】 ヒンジバネ部の中間部分の2か所を折曲
したことを特徴とする請求項1記載のリレー。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16660992A JP3206831B2 (ja) | 1992-06-25 | 1992-06-25 | リレー |
| CA002085967A CA2085967C (en) | 1991-12-24 | 1992-12-21 | Polarized relay |
| US07/995,007 US5337029A (en) | 1991-12-24 | 1992-12-22 | Polarized relay |
| DE4243607A DE4243607C2 (de) | 1991-12-24 | 1992-12-22 | Polarisiertes Relais |
| DE4244794A DE4244794C2 (de) | 1991-12-24 | 1992-12-22 | Polarisiertes Relais |
| KR92026655U KR970000087Y1 (ko) | 1991-12-24 | 1992-12-24 | 유극 릴레이 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16660992A JP3206831B2 (ja) | 1992-06-25 | 1992-06-25 | リレー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0612961A true JPH0612961A (ja) | 1994-01-21 |
| JP3206831B2 JP3206831B2 (ja) | 2001-09-10 |
Family
ID=15834481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16660992A Expired - Lifetime JP3206831B2 (ja) | 1991-12-24 | 1992-06-25 | リレー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3206831B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9778200B2 (en) | 2012-12-18 | 2017-10-03 | Ixensor Co., Ltd. | Method and apparatus for analyte measurement |
| KR20210016717A (ko) * | 2019-08-05 | 2021-02-17 | 현대자동차주식회사 | 릴레이의 고정 단자 |
-
1992
- 1992-06-25 JP JP16660992A patent/JP3206831B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9778200B2 (en) | 2012-12-18 | 2017-10-03 | Ixensor Co., Ltd. | Method and apparatus for analyte measurement |
| US10921259B2 (en) | 2012-12-18 | 2021-02-16 | Ixensor Co., Ltd. | Method and apparatus for analyte measurement |
| KR20210016717A (ko) * | 2019-08-05 | 2021-02-17 | 현대자동차주식회사 | 릴레이의 고정 단자 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3206831B2 (ja) | 2001-09-10 |
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|---|---|---|---|
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