JPH06131076A - 表示装置組込み机 - Google Patents
表示装置組込み机Info
- Publication number
- JPH06131076A JPH06131076A JP4282761A JP28276192A JPH06131076A JP H06131076 A JPH06131076 A JP H06131076A JP 4282761 A JP4282761 A JP 4282761A JP 28276192 A JP28276192 A JP 28276192A JP H06131076 A JPH06131076 A JP H06131076A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display device
- desk
- top plate
- state
- built
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 視認性のよい表示装置を机上で快適に使用す
ることができ、また表示装置を机内に容易に収納して机
を一般の事務にも有効に使用できる表示装置組込み机。 【構成】 机1の天板2の下面に取付けた回動軸8によ
って表示装置7を支持し、回動軸8の一端には表示装置
7を所定の位置まで回動させるステッピングモータ内蔵
の駆動装置9を連結し、天板2には表示装置7が机下か
ら天板2の奥後部方向を回り上方へと矢印A方向に回転
して天板上に出現できるよう天板2の後部に切り込みを
設け、表示装置7を回動させて天板2の上面に位置させ
た使用可能状態および天板2の下方に位置させた収納状
態に位置させることができ、収納状態では、表示装置7
の底面の化粧板10が表示装置7の上側面となり、しか
も天板2の上面と同一の高さとなる表示装置組込み机。
ることができ、また表示装置を机内に容易に収納して机
を一般の事務にも有効に使用できる表示装置組込み机。 【構成】 机1の天板2の下面に取付けた回動軸8によ
って表示装置7を支持し、回動軸8の一端には表示装置
7を所定の位置まで回動させるステッピングモータ内蔵
の駆動装置9を連結し、天板2には表示装置7が机下か
ら天板2の奥後部方向を回り上方へと矢印A方向に回転
して天板上に出現できるよう天板2の後部に切り込みを
設け、表示装置7を回動させて天板2の上面に位置させ
た使用可能状態および天板2の下方に位置させた収納状
態に位置させることができ、収納状態では、表示装置7
の底面の化粧板10が表示装置7の上側面となり、しか
も天板2の上面と同一の高さとなる表示装置組込み机。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、事務処理機器等の表
示装置、特に陰極線管(以下、CRTという)等を使用
したスペースを多く要する表示装置とも組合わせできる
表示装置組込み机に関するものである。
示装置、特に陰極線管(以下、CRTという)等を使用
したスペースを多く要する表示装置とも組合わせできる
表示装置組込み机に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、パーソナルコンピュータ、ワード
プロセッサー、ワークステーション等、表示装置を備え
た事務処理機器が多く使用されているが、机の上に表示
装置を置くスペースを必要とし、不使用時には邪魔にな
っていた。また表示装置専用の机を準備することは事務
所スペースを多く必要とすることになる。
プロセッサー、ワークステーション等、表示装置を備え
た事務処理機器が多く使用されているが、机の上に表示
装置を置くスペースを必要とし、不使用時には邪魔にな
っていた。また表示装置専用の机を準備することは事務
所スペースを多く必要とすることになる。
【0003】このため、例えば、実開昭64−123号
公報に開示されている例のように、机の天板を切り開い
て表示装置、キーボード等を収納する事務器収納可能な
机が提案されている。
公報に開示されている例のように、机の天板を切り開い
て表示装置、キーボード等を収納する事務器収納可能な
机が提案されている。
【0004】図3は、上記従来の事務器収納可能な机の
事務器使用状態を示す斜視図であり、図4は同机の事務
器収納状態を示す斜視図である。
事務器使用状態を示す斜視図であり、図4は同机の事務
器収納状態を示す斜視図である。
【0005】1は机、2は机の天板、3は机1と組合わ
されたパーソナルコンピュータ(以下、パソコンとい
う)、4はパソコン3の表示装置、5はパソコン3に組
合わされた印刷装置、6はパソコン3のキーボードであ
る。
されたパーソナルコンピュータ(以下、パソコンとい
う)、4はパソコン3の表示装置、5はパソコン3に組
合わされた印刷装置、6はパソコン3のキーボードであ
る。
【0006】パソコン3を使用するときは、天板2を取
外し、表示装置4を手前から上方に持ち上げて固定し、
更にキーボード6を引き出す構成となっている。
外し、表示装置4を手前から上方に持ち上げて固定し、
更にキーボード6を引き出す構成となっている。
【0007】そして、パソコン3の使用が終了したら、
キーボード6を収納し、表示装置4を手前に倒してか
ら、天板2を乗せて机1の上面を平らにすることによ
り、机1は一般の事務に使用が可能となっていた。
キーボード6を収納し、表示装置4を手前に倒してか
ら、天板2を乗せて机1の上面を平らにすることによ
り、机1は一般の事務に使用が可能となっていた。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例では、机1の中に収納した表示装置4は、手前から
上方に引き上げる構成であるために、表示装置4は奥行
寸法は少なく、かつ軽量であることが要求される。その
ために、奥行の少ない液晶ディスプレイ(以下、LCD
という)またはプラズマディスプレイが多く使用される
ことになる。しかしLCDは応答速度が遅く、有効な視
野角度が狭く、画像が暗い等、使用者にとって不都合な
面が多く、使用に不便といった問題があった。
来例では、机1の中に収納した表示装置4は、手前から
上方に引き上げる構成であるために、表示装置4は奥行
寸法は少なく、かつ軽量であることが要求される。その
ために、奥行の少ない液晶ディスプレイ(以下、LCD
という)またはプラズマディスプレイが多く使用される
ことになる。しかしLCDは応答速度が遅く、有効な視
野角度が狭く、画像が暗い等、使用者にとって不都合な
面が多く、使用に不便といった問題があった。
【0009】この発明は、上記従来技術の問題点を解消
するために成されたもので、CRT等、奥行があっても
視認性のよい表示装置を机上で快適に使用することがで
き、また表示装置を机内に邪魔にならぬよう容易に収納
して机を一般の事務にも有効に使用できる表示装置組込
み机を提供することを目的とするものである。
するために成されたもので、CRT等、奥行があっても
視認性のよい表示装置を机上で快適に使用することがで
き、また表示装置を机内に邪魔にならぬよう容易に収納
して机を一般の事務にも有効に使用できる表示装置組込
み机を提供することを目的とするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】このため、この発明に係
る表示装置組込み机は、表示装置を回動させて表示装置
を机の上面に位置させた使用可能状態および机の上面よ
り下方に位置させた収納状態とに位置させることが可能
な支持手段によって表示装置と机を組み合わせた表示装
置組込み机であって、前記収納状態にある表示装置の上
側面は机の上面と同一の高さであることを特徴とする構
成によって、前記の目的を達成しようとするものであ
る。
る表示装置組込み机は、表示装置を回動させて表示装置
を机の上面に位置させた使用可能状態および机の上面よ
り下方に位置させた収納状態とに位置させることが可能
な支持手段によって表示装置と机を組み合わせた表示装
置組込み机であって、前記収納状態にある表示装置の上
側面は机の上面と同一の高さであることを特徴とする構
成によって、前記の目的を達成しようとするものであ
る。
【0011】
【作用】以上の構成により、回動させることが可能な支
持手段によって机と組合わされた表示装置は、机の上面
より下方に位置した収納状態から回動させて机の上面に
位置させた使用可能状態とすることにより、表示装置を
支障なく使用できる。そして使用可能状態の表示装置は
回動させて机の上面より下方に位置した収納状態とする
ことができ、しかも収納状態では上側面となった表示装
置の面は机の上面と同一高さとなるので、表示装置は邪
魔にならないだけでなく、机の上面の一部を形成するこ
とができ机を広く有効に使用できるので、CRT等、奥
行があっても視認性のよい表示装置を選んで組合わせ使
用することができる。
持手段によって机と組合わされた表示装置は、机の上面
より下方に位置した収納状態から回動させて机の上面に
位置させた使用可能状態とすることにより、表示装置を
支障なく使用できる。そして使用可能状態の表示装置は
回動させて机の上面より下方に位置した収納状態とする
ことができ、しかも収納状態では上側面となった表示装
置の面は机の上面と同一高さとなるので、表示装置は邪
魔にならないだけでなく、机の上面の一部を形成するこ
とができ机を広く有効に使用できるので、CRT等、奥
行があっても視認性のよい表示装置を選んで組合わせ使
用することができる。
【0012】
【実施例】以下、この発明に係る表示装置組込み机を実
施例により説明する。
施例により説明する。
【0013】図1は、この発明の一実施例の使用可能状
態を示す斜視図であり、図2は同実施例の収納状態を示
す斜視図である。
態を示す斜視図であり、図2は同実施例の収納状態を示
す斜視図である。
【0014】本実施例は、机1とパソコン等・事務処理
機器の表示装置7とを組合わせた構成である。
機器の表示装置7とを組合わせた構成である。
【0015】表示装置7は机1の天板2の下面に取付け
た回動軸8によって支持されており、回動軸8の一端に
は表示装置7を所定の位置まで回動させるステッピング
モータ内蔵の駆動装置9が連結されている。机1の天板
2には表示装置7が机下から天板2の奥後部方向を回り
上方へと図1の矢印A方向に回転して天板上に出現でき
るよう天板2の後部に切り込みが設けてある。
た回動軸8によって支持されており、回動軸8の一端に
は表示装置7を所定の位置まで回動させるステッピング
モータ内蔵の駆動装置9が連結されている。机1の天板
2には表示装置7が机下から天板2の奥後部方向を回り
上方へと図1の矢印A方向に回転して天板上に出現でき
るよう天板2の後部に切り込みが設けてある。
【0016】そして、天板下面での回動軸8の位置・方
向、および表示装置7への回動軸8の取付け位置が表示
装置7の形状・大きさに対応して決定してあることによ
り、図1および図2に示すように、表示装置7を天板2
の奥後部の切り込み部分を経由して回転させて、天板2
の上面に位置させた使用可能状態に位置させ、また図1
の矢印B方向に回転させて天板2の下方に位置させた収
納状態に位置させることができる構成となっている。
向、および表示装置7への回動軸8の取付け位置が表示
装置7の形状・大きさに対応して決定してあることによ
り、図1および図2に示すように、表示装置7を天板2
の奥後部の切り込み部分を経由して回転させて、天板2
の上面に位置させた使用可能状態に位置させ、また図1
の矢印B方向に回転させて天板2の下方に位置させた収
納状態に位置させることができる構成となっている。
【0017】なお、図2に示す収納状態では、表示装置
7の底面の化粧板10が表示装置7の上側面となり、し
かも机1の天板2の上面と同一の高さとなるよう構成し
てある。
7の底面の化粧板10が表示装置7の上側面となり、し
かも机1の天板2の上面と同一の高さとなるよう構成し
てある。
【0018】上記天板2の切り込み、回動軸8の取付け
位置等を適切に決定することにより、表示装置7は種々
の機種が採用可能であり、本実施例ではCRT組込みの
大型表示装置が組合わせしてある。
位置等を適切に決定することにより、表示装置7は種々
の機種が採用可能であり、本実施例ではCRT組込みの
大型表示装置が組合わせしてある。
【0019】以上の構成と動作により、表示装置7を使
用しないときは、駆動装置9により回動軸8を回転さ
せ、表示装置7を図1の矢印Bの方向に回転させて天板
2の下方に位置した収納状態とすることにより、表示装
置7の上面側となった表示装置底面の化粧板10が天板
2の上面と同一高さとなるので、表示装置7は邪魔にな
らないだけでなく、天板2の一部を実質的に形成するこ
とができ、机を広く有効に使用できる。
用しないときは、駆動装置9により回動軸8を回転さ
せ、表示装置7を図1の矢印Bの方向に回転させて天板
2の下方に位置した収納状態とすることにより、表示装
置7の上面側となった表示装置底面の化粧板10が天板
2の上面と同一高さとなるので、表示装置7は邪魔にな
らないだけでなく、天板2の一部を実質的に形成するこ
とができ、机を広く有効に使用できる。
【0020】そして、天板2の下方に位置した収納状態
の表示装置7は、駆動装置9により回動軸8を回転さ
せ、表示装置7を図1の矢印Aの方向に回転させて、天
板2の上面に位置させた使用可能状態として、支障なく
使用することができる。
の表示装置7は、駆動装置9により回動軸8を回転さ
せ、表示装置7を図1の矢印Aの方向に回転させて、天
板2の上面に位置させた使用可能状態として、支障なく
使用することができる。
【0021】上記のように、収納状態と使用可能状態と
に位置させることにより、表示装置7はCRT装置等、
奥行と容積があっても視認性のよい表示装置を選んで机
1と組合わせ使用することができ、事務処理能率は向上
し、またスペースを有効に活用することができる。
に位置させることにより、表示装置7はCRT装置等、
奥行と容積があっても視認性のよい表示装置を選んで机
1と組合わせ使用することができ、事務処理能率は向上
し、またスペースを有効に活用することができる。
【0022】(実施例2)上記実施例は、表示装置7を
天板2の下方の収納状態と天板2の上面の使用可能状態
との間を、天板2の奥後部方向を経由する回動により位
置させる構成となっているが、天板2の左右いずれかの
側を経由する回動により位置させる構成とすることもで
きる。また、収納状態での表示装置の上面は表示装置の
底面ではなく側面が上面となるように表示装置7の回動
を構成することもできる。
天板2の下方の収納状態と天板2の上面の使用可能状態
との間を、天板2の奥後部方向を経由する回動により位
置させる構成となっているが、天板2の左右いずれかの
側を経由する回動により位置させる構成とすることもで
きる。また、収納状態での表示装置の上面は表示装置の
底面ではなく側面が上面となるように表示装置7の回動
を構成することもできる。
【0023】上記構成によって前記実施例と同様の効果
を発揮させることができる。
を発揮させることができる。
【0024】(実施例3)表示装置7を使用可能状態と
したとき、表示面を上下またはは左右に角度移動させ
る、或は上下、左右、前後等に移動させる微調整機構を
設けることにより、表示装置7をより視認性良く使用で
きる表示装置組込み机とすることができる。
したとき、表示面を上下またはは左右に角度移動させ
る、或は上下、左右、前後等に移動させる微調整機構を
設けることにより、表示装置7をより視認性良く使用で
きる表示装置組込み机とすることができる。
【0025】(実施例4)表示装置7は、偏向角100
度以上、好ましくは110度以上のCRTを使用した表
示装置を机1と組合わせることにより、表示画面の大き
さに比較して奥行の少ない表示装置を使用でき、天板2
をより有効に広く使用できる表示装置組込み机とするこ
とができる。
度以上、好ましくは110度以上のCRTを使用した表
示装置を机1と組合わせることにより、表示画面の大き
さに比較して奥行の少ない表示装置を使用でき、天板2
をより有効に広く使用できる表示装置組込み机とするこ
とができる。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、机の上面より下方に位置した収納状態から回動させ
て机の上面に位置させた使用可能状態とすることによ
り、表示装置を支障なく使用できる。そして使用可能状
態の表示装置は回動させて机の上面より下方に位置した
収納状態とすることができ、しかも収納状態では上側面
となった表示装置の面は机の上面と同一高さとなるの
で、表示装置は邪魔にならないだけでなく、机の上面の
一部を形成することができる。
ば、机の上面より下方に位置した収納状態から回動させ
て机の上面に位置させた使用可能状態とすることによ
り、表示装置を支障なく使用できる。そして使用可能状
態の表示装置は回動させて机の上面より下方に位置した
収納状態とすることができ、しかも収納状態では上側面
となった表示装置の面は机の上面と同一高さとなるの
で、表示装置は邪魔にならないだけでなく、机の上面の
一部を形成することができる。
【0027】即ち、机を広く有効に使用でき、またCR
T等、奥行があっても視認性のよい表示装置を選んで組
合わせ使用することができる。
T等、奥行があっても視認性のよい表示装置を選んで組
合わせ使用することができる。
【図1】一実施例の使用可能状態を示す斜視図である。
【図2】一実施例の収納状態を示す斜視図である。
【図3】従来の事務機収納可能な机の事務機使用状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図4】従来の事務機収納可能な机の事務機収納状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
1 机 2 天板 7 表示装置 8 回動軸 9 駆動装置 10 底面の化粧板
Claims (4)
- 【請求項1】 表示装置を回動させて表示装置を机の上
面に位置させた使用可能状態および机の上面より下方に
位置させた収納状態とに位置させることが可能な支持手
段によって表示装置と机を組み合わせた表示装置組込み
机であって、前記収納状態にある表示装置の上側面は机
の上面と同一の高さであることを特徴とする表示装置組
込み机。 - 【請求項2】 請求項1記載の構成に加えて、表示装置
を収納状態から机の後方または側方から回動させて表示
面を使用者側に向けた使用可能状態に、また、使用可能
状態から机の後方または側方に回動させて収納状態とす
る駆動手段を有することを特徴とする表示装置組込み
机。 - 【請求項3】 使用可能状態にある表示装置の表示面を
机の上面に対して角度調整する微動機構を有する請求項
1または2に記載の表示装置組込み机。 - 【請求項4】 組み合わせた表示装置は、偏向角度10
0度以上の陰極線管を備えた表示装置であることを特徴
とする請求項1ないし3のいずれかに記載の表示装置組
込み机。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4282761A JPH06131076A (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | 表示装置組込み机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4282761A JPH06131076A (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | 表示装置組込み机 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06131076A true JPH06131076A (ja) | 1994-05-13 |
Family
ID=17656728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4282761A Pending JPH06131076A (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | 表示装置組込み机 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06131076A (ja) |
-
1992
- 1992-10-21 JP JP4282761A patent/JPH06131076A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP3964743B1 (en) | Gimbal and photographing assembly having the gimbal | |
| US4575033A (en) | Tilt-swivel base for a CRT display terminal | |
| US11079062B2 (en) | Display device | |
| JP4443956B2 (ja) | 額縁を兼ねる薄型映像設備用フレーム装置 | |
| JPH117250A (ja) | 薄型表示装置 | |
| JPH11338576A (ja) | 液晶ディスプレイ支持装置 | |
| JPS6324769A (ja) | 画像表示面の視覚角度を変える画像表示ユニット | |
| JPH0511707A (ja) | 画面向き調節装置 | |
| JPH06131076A (ja) | 表示装置組込み机 | |
| CN215060879U (zh) | 一种双屏转向支撑机构和双屏一体机 | |
| JPH08289230A (ja) | 取付け台装置 | |
| JPH04312109A (ja) | プロセッサ | |
| JP3022890B2 (ja) | 表示装置の昇降装置 | |
| JP3236707B2 (ja) | 自立型ディスプレイ装置 | |
| JPH064778U (ja) | 電子機器の表示部構造 | |
| CN215569330U (zh) | 显示设备 | |
| US10912207B1 (en) | Display apparatus | |
| JP4597783B2 (ja) | 資料提示装置 | |
| JP4708095B2 (ja) | 資料提示装置 | |
| JP2578299Y2 (ja) | 図板傾斜角の表示装置 | |
| JPH06225245A (ja) | プロジェクションテレビ | |
| JP3045750U (ja) | 液晶ディスプレイの左右回転調整装置 | |
| JP2850769B2 (ja) | ディスプレイ保持装置 | |
| JPH01206390A (ja) | 表示装置 | |
| JPH04312112A (ja) | プロセッサ |