JPH06131386A - 振込・振替の送信方法 - Google Patents
振込・振替の送信方法Info
- Publication number
- JPH06131386A JPH06131386A JP27993892A JP27993892A JPH06131386A JP H06131386 A JPH06131386 A JP H06131386A JP 27993892 A JP27993892 A JP 27993892A JP 27993892 A JP27993892 A JP 27993892A JP H06131386 A JPH06131386 A JP H06131386A
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- Japan
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- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 振込・振替のためのデータを任意の時点で用
意し、その後、必要なデータのみを正しく選択し、二重
送信を防ぎ、かつ自動精算も可能な振込・振替の方法を
得ることを目的とする。 【構成】 一件毎に発生日を付加して記憶しておく入力
データ・ファイルと、未払額を記憶しておく未振替デー
タ・ファイルと、入力データ・ファイル中の適合データ
を取引先に送信するデータとして集め記憶しておく送信
データ・ファイルとを備え、更に、送信データの選択
は、入力データ・ファイルから送信条件に適合するデー
タのみを選択するステップと、未払額があればその額を
振替加算するステップとを、また送信済の送信データ・
ファイルについては、送信日別に送信完了フラグを付加
するステップを備えた。
意し、その後、必要なデータのみを正しく選択し、二重
送信を防ぎ、かつ自動精算も可能な振込・振替の方法を
得ることを目的とする。 【構成】 一件毎に発生日を付加して記憶しておく入力
データ・ファイルと、未払額を記憶しておく未振替デー
タ・ファイルと、入力データ・ファイル中の適合データ
を取引先に送信するデータとして集め記憶しておく送信
データ・ファイルとを備え、更に、送信データの選択
は、入力データ・ファイルから送信条件に適合するデー
タのみを選択するステップと、未払額があればその額を
振替加算するステップとを、また送信済の送信データ・
ファイルについては、送信日別に送信完了フラグを付加
するステップを備えた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、取引先との振込・振
替データの正しい選択と未振替分の処理が可能な振込・
振替の送信方法に関するものである。
替データの正しい選択と未振替分の処理が可能な振込・
振替の送信方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、銀行を代表とする金融機関との取
引で、自動振込の方法として、特開昭63−24067
5にて示された図5の方法があった。確かにこの方法に
よると、自動での振込や、振替が可能のように思われ
る。しかし、この装置による方法では、入力される一件
毎に入力データの他に払込期日を指定することが必要で
あった。また、ここには説明がされていないが、実際に
は各銀行では自動振込や、自動払込みについては期日や
指定期日までの処理猶予期間等の条件があり、取引期日
を任意に指定することはできない。現在の運用では、こ
れを防ぐ手段が適切に考慮されていない。従って、事情
をよく知らない代理の人が契約日以外の日を設定した
り、猶予期間なしに振替日を設定したりして送信する
と、これを取り消さなければならない。いったん誤って
入力されたデータの取り消しには、人間が介在しなけれ
ばならず、銀行側も銀行と取引をする会社側も、通知書
を発行し、それに基づく処理をし、確認をする等、多大
の労力と時間がかかることになる。
引で、自動振込の方法として、特開昭63−24067
5にて示された図5の方法があった。確かにこの方法に
よると、自動での振込や、振替が可能のように思われ
る。しかし、この装置による方法では、入力される一件
毎に入力データの他に払込期日を指定することが必要で
あった。また、ここには説明がされていないが、実際に
は各銀行では自動振込や、自動払込みについては期日や
指定期日までの処理猶予期間等の条件があり、取引期日
を任意に指定することはできない。現在の運用では、こ
れを防ぐ手段が適切に考慮されていない。従って、事情
をよく知らない代理の人が契約日以外の日を設定した
り、猶予期間なしに振替日を設定したりして送信する
と、これを取り消さなければならない。いったん誤って
入力されたデータの取り消しには、人間が介在しなけれ
ばならず、銀行側も銀行と取引をする会社側も、通知書
を発行し、それに基づく処理をし、確認をする等、多大
の労力と時間がかかることになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の振込方法は以上
のように実施されていたので、入力と確認のために労力
と時間がかかり、人間が介在しなければならないという
課題があった。この発明は上記のような課題を解決する
ためになされたもので、取引先との振込・振替のための
データを任意の時点で用意し、その後、必要なデータの
みを正しく選択し、二重送信を防ぎ、かつ自動精算も可
能な振込・振替の方法を得ることを目的とする。
のように実施されていたので、入力と確認のために労力
と時間がかかり、人間が介在しなければならないという
課題があった。この発明は上記のような課題を解決する
ためになされたもので、取引先との振込・振替のための
データを任意の時点で用意し、その後、必要なデータの
みを正しく選択し、二重送信を防ぎ、かつ自動精算も可
能な振込・振替の方法を得ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明に係る振込・振
替の送信方法は、一件毎に発生日を付加して記憶してお
く入力データ・ファイルと、取引先からの未払額を記憶
しておく未振替データ・ファイルと、上記入力データ・
ファイル中の適合データを取引先に送信するデータとし
て集め、記憶しておく送信データ・ファイルとを備え、
更に、送信データの選択は、少なくとも上記入力データ
・ファイルから送信条件に適合するデータのみを選択す
るステップと、未払額があればその額を振替加算するス
テップとを、また送信済の送信データ・ファイルについ
ては、送信日別に送信完了フラグを付加するステップを
備えた。
替の送信方法は、一件毎に発生日を付加して記憶してお
く入力データ・ファイルと、取引先からの未払額を記憶
しておく未振替データ・ファイルと、上記入力データ・
ファイル中の適合データを取引先に送信するデータとし
て集め、記憶しておく送信データ・ファイルとを備え、
更に、送信データの選択は、少なくとも上記入力データ
・ファイルから送信条件に適合するデータのみを選択す
るステップと、未払額があればその額を振替加算するス
テップとを、また送信済の送信データ・ファイルについ
ては、送信日別に送信完了フラグを付加するステップを
備えた。
【0005】
【作用】この発明における振込・振替の方法は、データ
の入力は任意の時点で行われ、予め決められた契約の振
込・振替日には、上記入力データ・ファイル中の適合デ
ータが選択、収集され、振替不足分については調整がさ
れ、更に、送信済データについては送信完了フラグが付
加されて以後の二重送信が防止される。
の入力は任意の時点で行われ、予め決められた契約の振
込・振替日には、上記入力データ・ファイル中の適合デ
ータが選択、収集され、振替不足分については調整がさ
れ、更に、送信済データについては送信完了フラグが付
加されて以後の二重送信が防止される。
【0006】
実施例1.図1(a)は、この発明の一実施例を実現す
るための、データ処理端末の構成ブロック図である。図
において、1はデータ処理端末である。2の入力部が接
続され、データ処理端末1の内部には、3のデータ処理
部、4の入力データ・ファイル、5の未振替データ・フ
ァイル、6の送信データ・ファイルがあり、7の通信回
線を経由して取引先の金融機関計算機に接続されてい
る。図2、図3、図4は図1に示すデータ処理端末が、
入力されたデータに対して処理をするステップを示した
フローチャート図である。
るための、データ処理端末の構成ブロック図である。図
において、1はデータ処理端末である。2の入力部が接
続され、データ処理端末1の内部には、3のデータ処理
部、4の入力データ・ファイル、5の未振替データ・フ
ァイル、6の送信データ・ファイルがあり、7の通信回
線を経由して取引先の金融機関計算機に接続されてい
る。図2、図3、図4は図1に示すデータ処理端末が、
入力されたデータに対して処理をするステップを示した
フローチャート図である。
【0007】次に動作を説明する。まずデータ処理端末
1には、図には示されていないが各社員毎に銀行支店
名、口座番号が登録された社員マスターがある。各社員
に支払う給料や、各社員からの出張旅費精算等の振込
と、購入代金、各種会費等の振替のデータが、発生時点
毎に入力され、入力データ・ファイルに記録される。図
1(b)の11はこれらのデータの一例を示し、この時
点では図にはないが人名、項目、金額等のデータと精算
日だけが記録される。振込日、振替日は記録されない。
他にも同様なデータが精算毎に入力され、入力ファイル
に蓄積されていく。この入力作業は各部門の担当者が実
施したり、または項目別の担当者が実施し、比較的広い
範囲から入力される。入力担当者は、振込・振替期日を
考慮する必要はまったくない。図2はこの入力データ・
ファイルの作成処理を示したフローチャートである。
1には、図には示されていないが各社員毎に銀行支店
名、口座番号が登録された社員マスターがある。各社員
に支払う給料や、各社員からの出張旅費精算等の振込
と、購入代金、各種会費等の振替のデータが、発生時点
毎に入力され、入力データ・ファイルに記録される。図
1(b)の11はこれらのデータの一例を示し、この時
点では図にはないが人名、項目、金額等のデータと精算
日だけが記録される。振込日、振替日は記録されない。
他にも同様なデータが精算毎に入力され、入力ファイル
に蓄積されていく。この入力作業は各部門の担当者が実
施したり、または項目別の担当者が実施し、比較的広い
範囲から入力される。入力担当者は、振込・振替期日を
考慮する必要はまったくない。図2はこの入力データ・
ファイルの作成処理を示したフローチャートである。
【0008】図3は、取引先の金融機関から送られてく
る、社員口座から引き落とせなかった未決済金額を記載
した未振替データを受信し、記憶する未振替データ受信
処理フローチャートである。このデータが未振替データ
・ファイル5に蓄積されている。またその管理データが
電送管理ファイルに図1(b)の14に示すように記録
されている。なおまた電送管理(コントロール)ファイ
ルには、振込日、振替日の猶予期間条件等の制約条件も
記録されている。
る、社員口座から引き落とせなかった未決済金額を記載
した未振替データを受信し、記憶する未振替データ受信
処理フローチャートである。このデータが未振替データ
・ファイル5に蓄積されている。またその管理データが
電送管理ファイルに図1(b)の14に示すように記録
されている。なおまた電送管理(コントロール)ファイ
ルには、振込日、振替日の猶予期間条件等の制約条件も
記録されている。
【0009】図4は送信データの作成処理フローチャー
トである。振込日または振替日になると、電送担当者は
入力データ・ファイルから未精算の項目を選び出し、こ
れに図1の11で示すように、振込日、振替日を指定し
ていく(ステップS21)。送信データ・ファイル作成
の処理は、このデータを取り込み(ステップS22)、
管理ファイルにより電送条件に合致するかを調べ(ステ
ップS23)、合致するものは振替かどうかを調べる
(ステップS24)。振替であれば未振替データ・ファ
イル5を見に行き(ステップS25)、未振替があれば
その額を加算して(ステップS26)、電送用の振替フ
ァイルを作成する(ステップS27)。同様に、項目で
振込のデータは集められて電送用の振込ファイルが作成
される(ステップS29)。最後にこれらのファイルが
すでに送信済かどうかが、管理ファイルと照合してチェ
ックされ、正しいファイルだけが送信データ・ファイル
6として作成され、送信を待つ。取引先の金融機関の計
算機への送信が終了し、銀行側からの受信完了信号を受
けると、送信済のファイルには、図1(b)の13、1
4に示す電送管理データに送信済フラグがセットされ、
以後の二重送信の防止のために使用される。
トである。振込日または振替日になると、電送担当者は
入力データ・ファイルから未精算の項目を選び出し、こ
れに図1の11で示すように、振込日、振替日を指定し
ていく(ステップS21)。送信データ・ファイル作成
の処理は、このデータを取り込み(ステップS22)、
管理ファイルにより電送条件に合致するかを調べ(ステ
ップS23)、合致するものは振替かどうかを調べる
(ステップS24)。振替であれば未振替データ・ファ
イル5を見に行き(ステップS25)、未振替があれば
その額を加算して(ステップS26)、電送用の振替フ
ァイルを作成する(ステップS27)。同様に、項目で
振込のデータは集められて電送用の振込ファイルが作成
される(ステップS29)。最後にこれらのファイルが
すでに送信済かどうかが、管理ファイルと照合してチェ
ックされ、正しいファイルだけが送信データ・ファイル
6として作成され、送信を待つ。取引先の金融機関の計
算機への送信が終了し、銀行側からの受信完了信号を受
けると、送信済のファイルには、図1(b)の13、1
4に示す電送管理データに送信済フラグがセットされ、
以後の二重送信の防止のために使用される。
【0010】実施例2.上記実施例では電送担当者が入
力データ・ファイルを見に行き、振込日、振替日を付加
する例を説明したが、メモリとデータ処理部に余裕があ
る場合には、以下のようにしてもよい。すなわち、まず
振込日、振替日だけを指定する。次いで送信データ・フ
ァイル作成の指示により、期日条件に合い、かつ未送信
データだけが取り込まれて振替ファイル、振込ファイル
を作成するようにしてもよい。この場合はステップS2
3とステップS31がステップS22の前に設けられ、
不適合のデータは取り取り込まれないようなステップに
なり、しかもステップS31相当のステップでは、個別
の入力データ毎に送信済かどうかをチェックすることに
なる。また入力データ・ファイル4には、各項目毎に送
信済のフラグの欄が設けられる。
力データ・ファイルを見に行き、振込日、振替日を付加
する例を説明したが、メモリとデータ処理部に余裕があ
る場合には、以下のようにしてもよい。すなわち、まず
振込日、振替日だけを指定する。次いで送信データ・フ
ァイル作成の指示により、期日条件に合い、かつ未送信
データだけが取り込まれて振替ファイル、振込ファイル
を作成するようにしてもよい。この場合はステップS2
3とステップS31がステップS22の前に設けられ、
不適合のデータは取り取り込まれないようなステップに
なり、しかもステップS31相当のステップでは、個別
の入力データ毎に送信済かどうかをチェックすることに
なる。また入力データ・ファイル4には、各項目毎に送
信済のフラグの欄が設けられる。
【0011】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、振込・
振替方法において、入力データ・ファイル、未振替デー
タ・ファイルと送信データ・ファイルとを設け、送信条
件適合データを選択するステップと未払い額加算ステッ
プと送信完了フラグ付加ステップとを備えたので、送信
データの誤電送が防げ、省力化が図れる効果がある。
振替方法において、入力データ・ファイル、未振替デー
タ・ファイルと送信データ・ファイルとを設け、送信条
件適合データを選択するステップと未払い額加算ステッ
プと送信完了フラグ付加ステップとを備えたので、送信
データの誤電送が防げ、省力化が図れる効果がある。
【図1】この発明の一実施例を実現するためのデータ処
理端末の構成ブロック図と、入力データ・ファイルと管
理ファイルの説明図である。
理端末の構成ブロック図と、入力データ・ファイルと管
理ファイルの説明図である。
【図2】本発明の実施例の入力データ・ファイルの作成
処理を示すフローチャート図である。
処理を示すフローチャート図である。
【図3】本発明の実施例の未振替データの受信処理を示
すフローチャート図である。
すフローチャート図である。
【図4】本発明の実施例の送信データの作成処理を示す
フローチャート図である。
フローチャート図である。
【図5】従来の自動振込の方法を示すフローチャート図
である。
である。
1 データ処理端末 2 入力部 3 データ処理部 4 入力データ・ファイル 5 未振替データ・ファイル 6 送信データ・ファイル S1 データ・精算日入力ステップ S11 未振替データ受信ステップ S12 未振替データ・ファイル記憶ステップ S21 振込・振替日設定ステップ S22 入力データ取り込みステップ S23 期日条件合致検査ステップ S25 未振替検査ステップ S26 未振替額加算ステップ S31 送信済フラグ検査ステップ S32 送信データ・ファイル記憶ステップ
Claims (1)
- 【請求項1】 一件毎に発生日を付加して記憶しておく
入力データ・ファイルと、取引先からの未払額を記憶し
ておく未振替データ・ファイルと、上記入力データ・フ
ァイル中の適合データを取引先に送信するデータとして
集め、記憶しておく送信データ・ファイルとを備え、 送信データの選択は、少なくとも上記入力データ・ファ
イルから送信条件に適合するデータのみを選択するステ
ップと、未払額があればその額を振替加算するステップ
とを、また送信済の送信データ・ファイルについては、
送信日別に送信完了フラグを付加するステップを持つこ
とを特徴とする振込・振替の送信方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27993892A JPH06131386A (ja) | 1992-10-19 | 1992-10-19 | 振込・振替の送信方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27993892A JPH06131386A (ja) | 1992-10-19 | 1992-10-19 | 振込・振替の送信方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06131386A true JPH06131386A (ja) | 1994-05-13 |
Family
ID=17618010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27993892A Pending JPH06131386A (ja) | 1992-10-19 | 1992-10-19 | 振込・振替の送信方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06131386A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1011518A (ja) * | 1996-06-26 | 1998-01-16 | Kyushu Nippon Denki Software Kk | 請求管理システムの締日管理方法 |
| US7082409B1 (en) * | 2000-11-22 | 2006-07-25 | Richard Sutton Cherry | Fully integrated on-line interactive purchasing club incorporating extremely rapid fulfillment |
-
1992
- 1992-10-19 JP JP27993892A patent/JPH06131386A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1011518A (ja) * | 1996-06-26 | 1998-01-16 | Kyushu Nippon Denki Software Kk | 請求管理システムの締日管理方法 |
| US7082409B1 (en) * | 2000-11-22 | 2006-07-25 | Richard Sutton Cherry | Fully integrated on-line interactive purchasing club incorporating extremely rapid fulfillment |
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