JPH061319Y2 - 吸塵式サンダー - Google Patents
吸塵式サンダーInfo
- Publication number
- JPH061319Y2 JPH061319Y2 JP15619287U JP15619287U JPH061319Y2 JP H061319 Y2 JPH061319 Y2 JP H061319Y2 JP 15619287 U JP15619287 U JP 15619287U JP 15619287 U JP15619287 U JP 15619287U JP H061319 Y2 JPH061319 Y2 JP H061319Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pad
- ultrasonic motor
- type sander
- paper file
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、紙ヤスリを取付けたパッドを超音波モータで
繰返し正逆回動させて研磨する吸塵式サンダーに関す
る。
繰返し正逆回動させて研磨する吸塵式サンダーに関す
る。
「従来の技術」 従来の吸塵式サンダーは、紙ヤスリを取付けたパッドを
モータで偏心回転させることにより塗装面等を研磨し、
研磨で生じた研磨粉をパッドを貫通する通孔を介して吸
込むようになっている。
モータで偏心回転させることにより塗装面等を研磨し、
研磨で生じた研磨粉をパッドを貫通する通孔を介して吸
込むようになっている。
これら吸塵式サンダーの中には、紙ヤスリの中心部にた
まる研磨粉を確実に吸引できるように、吸引用通孔を紙
ヤスリの中心部に開口させたもの(実開昭60−178569号
公報)、あるいは紙ヤスリをファスナーを介してパッド
に取付けて、磨耗した紙ヤスリの取換えを容易にしたも
の(実開昭61−184657号公報)が知られている。
まる研磨粉を確実に吸引できるように、吸引用通孔を紙
ヤスリの中心部に開口させたもの(実開昭60−178569号
公報)、あるいは紙ヤスリをファスナーを介してパッド
に取付けて、磨耗した紙ヤスリの取換えを容易にしたも
の(実開昭61−184657号公報)が知られている。
「考案が解決しようとする問題点」 従来の吸塵式サンダーは、パッドを磁力を利用したモー
タで回転させているが、この場合、パッドは同一方向の
みに回転されるので、紙ヤスリの研磨能が早くなくなっ
てしまい紙ヤスリの寿命が短いという問題があった。ま
たパッドの回転方向が一方向に定まっているので、紙ヤ
スリの研磨粒子が一方向側のみ磨耗して他の側がまだ研
磨可能であるのに取換えが必要であって不経済であっ
た。
タで回転させているが、この場合、パッドは同一方向の
みに回転されるので、紙ヤスリの研磨能が早くなくなっ
てしまい紙ヤスリの寿命が短いという問題があった。ま
たパッドの回転方向が一方向に定まっているので、紙ヤ
スリの研磨粒子が一方向側のみ磨耗して他の側がまだ研
磨可能であるのに取換えが必要であって不経済であっ
た。
そこで本考案は、最近注目を集めている超音波モータ
(特開昭58−148682号公報参照)を正逆回転に繰返し切
換え可能にして、研磨効率を向上させるとともに、パッ
ドに取付けた紙ヤスリの寿命を長くし、さらにパッドの
着脱を容易にすることを目的とする。
(特開昭58−148682号公報参照)を正逆回転に繰返し切
換え可能にして、研磨効率を向上させるとともに、パッ
ドに取付けた紙ヤスリの寿命を長くし、さらにパッドの
着脱を容易にすることを目的とする。
「問題点を解決するための手段」 本考案の吸塵式サンダーは、紙ヤスリを取付けたパッド
を超音波モータで回転させるように連結し、超音波モー
タをスイッチング回路を組込んだ高周波供給回路によ
り、正逆回転に繰返し切換えるようにした。パッドおよ
び紙ヤスリには、吸引通孔が設けられ、別個に設けたエ
アーポンプ等により、研磨粉を吸引通孔を介して吸引で
きるようにした。
を超音波モータで回転させるように連結し、超音波モー
タをスイッチング回路を組込んだ高周波供給回路によ
り、正逆回転に繰返し切換えるようにした。パッドおよ
び紙ヤスリには、吸引通孔が設けられ、別個に設けたエ
アーポンプ等により、研磨粉を吸引通孔を介して吸引で
きるようにした。
またパッドの回動軸は、保持筒を介して超音波モータに
連結し、回動軸をテーパ軸に形成するとともに保持筒に
テーパ穴を形成した。さらに回動軸先端位置に、回動軸
を押し下げる抜き出し部材を設けてパッドの取外しを容
易にした。
連結し、回動軸をテーパ軸に形成するとともに保持筒に
テーパ穴を形成した。さらに回動軸先端位置に、回動軸
を押し下げる抜き出し部材を設けてパッドの取外しを容
易にした。
「作用」 吸塵式サンダーで塗装面等を研磨するため、超音波モー
タに、高周波供給回路から繰返し周期が変換される高周
波を供給すると、超音波モータは正逆回動し、同時にパ
ッドが正逆回動するので、パッドに取付けた紙ヤスリで
研磨できる。
タに、高周波供給回路から繰返し周期が変換される高周
波を供給すると、超音波モータは正逆回動し、同時にパ
ッドが正逆回動するので、パッドに取付けた紙ヤスリで
研磨できる。
この場合、パッドは正逆回転に繰返し切換えられるの
で、紙ヤスリの研磨粒子は正逆2方向に研磨作用をさせ
ることができ、研磨効率が向上するとともに、紙ヤスリ
の寿命が長くなる。
で、紙ヤスリの研磨粒子は正逆2方向に研磨作用をさせ
ることができ、研磨効率が向上するとともに、紙ヤスリ
の寿命が長くなる。
「実施例」 本考案の実施例を第1図により説明する。
超音波モータ1は、中央に貫通孔1aを有する回転子2
が回動する形式のものを使用し、後記する駆動回路によ
り正逆回動されるようになっている。超音波モータの貫
通孔1aに保持筒3が嵌合され、保持筒3が回転子2と
一体に回動するようになっている。保持筒3内に、パッ
ド4の回動軸5が嵌合され、保持筒3を介して回転子2
と回動軸5とが一体にが回動するようになっている。な
お回動軸5は先端が細いテーパ状に形成され、そのテー
パ部に対応したテーパ穴が保持筒3に形成され、後記す
るように回動軸5の着脱を容易にさせている。パッド4
の外面に紙ヤスリ6が取付けられ、この紙ヤスリで研磨
できるようになっている。また紙ヤスリ6、パッド4お
よび回動軸5には、それぞれの中央に通孔が設けられ、
その通孔は吸引ポンプあるいはバキューム装置に連通す
る吸引孔7に形成され、研磨で生じた研磨粉を吸引でき
るようになっている。
が回動する形式のものを使用し、後記する駆動回路によ
り正逆回動されるようになっている。超音波モータの貫
通孔1aに保持筒3が嵌合され、保持筒3が回転子2と
一体に回動するようになっている。保持筒3内に、パッ
ド4の回動軸5が嵌合され、保持筒3を介して回転子2
と回動軸5とが一体にが回動するようになっている。な
お回動軸5は先端が細いテーパ状に形成され、そのテー
パ部に対応したテーパ穴が保持筒3に形成され、後記す
るように回動軸5の着脱を容易にさせている。パッド4
の外面に紙ヤスリ6が取付けられ、この紙ヤスリで研磨
できるようになっている。また紙ヤスリ6、パッド4お
よび回動軸5には、それぞれの中央に通孔が設けられ、
その通孔は吸引ポンプあるいはバキューム装置に連通す
る吸引孔7に形成され、研磨で生じた研磨粉を吸引でき
るようになっている。
保持筒3の先端側外周部は、軸受8に保持され、この軸
受8は、超音波モータ1を固定しているケーシング10に
保持される。軸受8の軸方向外側のケーシング10の位置
に、抜き出し装置9が設けられ、この抜き出し装置の押
当部材11は回動軸5の先端延長部に位置され、押当部材
11がスプリング12の力に抗して回動軸5の先端を押す
と、パッド4が抜き出るようになっている。
受8は、超音波モータ1を固定しているケーシング10に
保持される。軸受8の軸方向外側のケーシング10の位置
に、抜き出し装置9が設けられ、この抜き出し装置の押
当部材11は回動軸5の先端延長部に位置され、押当部材
11がスプリング12の力に抗して回動軸5の先端を押す
と、パッド4が抜き出るようになっている。
超音波モータ1の半径方向外側位置のケーシング周壁10
aに、ゴム、合成樹脂等の弾性材13を介して慣性体14が
取付けられ、後記するように超音波モータ1が正逆回動
されたときの振動を減衰させるようになっている。また
ケーシング10の上部にハンドル15が突設され、吸塵式サ
ンダーで研磨作業をするときに、取っ手部16だけでなく
ハンドル15をも手に持てるようにして、紙ヤスリ面を研
磨すべき面に正しく当てられるようにした。
aに、ゴム、合成樹脂等の弾性材13を介して慣性体14が
取付けられ、後記するように超音波モータ1が正逆回動
されたときの振動を減衰させるようになっている。また
ケーシング10の上部にハンドル15が突設され、吸塵式サ
ンダーで研磨作業をするときに、取っ手部16だけでなく
ハンドル15をも手に持てるようにして、紙ヤスリ面を研
磨すべき面に正しく当てられるようにした。
超音波モータ1は、第2図に示すように圧電体(電歪体
でも可)の電極が2つの極17、18に分割され、それぞれ
に90°位相差(1/2波長差)のある高周波電圧が印加さ
れることにより、圧電体を取付けた固定子(図示は省
略)に進行波を生じさせるようになっている。固定子に
は前記回転子2が圧接され、固定子に生じた進行波を回
転子2が受けて回転するようになっている。
でも可)の電極が2つの極17、18に分割され、それぞれ
に90°位相差(1/2波長差)のある高周波電圧が印加さ
れることにより、圧電体を取付けた固定子(図示は省
略)に進行波を生じさせるようになっている。固定子に
は前記回転子2が圧接され、固定子に生じた進行波を回
転子2が受けて回転するようになっている。
超音波モータ1の駆動回路は、第2図に示すように超音
波モータの圧電体の一方の電極17が例えば周波数40kHz
の高周波電圧源20に増幅回路21を介して接続され、他方
の電極18が増幅回路21と位相変換回路22とを介して高周
波電圧源20に接続される。位相変換回路22は、高周波電
圧を+90°位相を変換させて増幅回路21に入力するよう
になっている。
波モータの圧電体の一方の電極17が例えば周波数40kHz
の高周波電圧源20に増幅回路21を介して接続され、他方
の電極18が増幅回路21と位相変換回路22とを介して高周
波電圧源20に接続される。位相変換回路22は、高周波電
圧を+90°位相を変換させて増幅回路21に入力するよう
になっている。
また位相変換回路22は、高周波電圧源20からの高周波電
圧源を−90°位相変換する逆位相変換回路をも有し、こ
の−90°位相変換された高周波電圧が電極18に印加され
ると+90°位相変換された場合とは逆方向に超音波モー
タ1が回転するようになっている。
圧源を−90°位相変換する逆位相変換回路をも有し、こ
の−90°位相変換された高周波電圧が電極18に印加され
ると+90°位相変換された場合とは逆方向に超音波モー
タ1が回転するようになっている。
さらに位相変換回路22は、正逆スイッチング回路23の信
号を受けて+90°位相変換と、−90°位相変換とに切換
えられるようになっている。また正逆スイッチング回路
23は、発振機24からパルス信号が入力されるようになっ
ており、パルス信号に応じて正逆スイッチング回路23が
+90°位相変換と−90°位相変換とに対応した出力信号
に、切換えられるようになっている。このように超音波
モータ1が正回転と逆回転に切換えられることにより、
保持筒3を介してパッド4を正逆回動するようになって
いる。なお正逆回転の切換え周期は、紙ヤスリによる研
磨が望ましい状態にできるように、発振機24の出力が設
定される。
号を受けて+90°位相変換と、−90°位相変換とに切換
えられるようになっている。また正逆スイッチング回路
23は、発振機24からパルス信号が入力されるようになっ
ており、パルス信号に応じて正逆スイッチング回路23が
+90°位相変換と−90°位相変換とに対応した出力信号
に、切換えられるようになっている。このように超音波
モータ1が正回転と逆回転に切換えられることにより、
保持筒3を介してパッド4を正逆回動するようになって
いる。なお正逆回転の切換え周期は、紙ヤスリによる研
磨が望ましい状態にできるように、発振機24の出力が設
定される。
また前記では±90°の位相変換をさせたが、その数値に
限定するものではなく、任意の位相変換をさせてもよ
い。さらに正逆スイッチング回路23と発振機24との代り
に位相制御回路を設けて、位相変換回路を90°位相変換
から180°位相変換に繰返し切換えてもよい。さらにそ
の切換えを急激に換えるのではなくて、例えばsinカー
ブ状に切換えてもよい。
限定するものではなく、任意の位相変換をさせてもよ
い。さらに正逆スイッチング回路23と発振機24との代り
に位相制御回路を設けて、位相変換回路を90°位相変換
から180°位相変換に繰返し切換えてもよい。さらにそ
の切換えを急激に換えるのではなくて、例えばsinカー
ブ状に切換えてもよい。
位相変換回路22は、周波数調整回路25により切換え周期
を調整できるようになっており、周波数調整回路25は速
度調整回路26から、超音波モータ1の駆動状態に対応し
た信号が入力されるようになっている。
を調整できるようになっており、周波数調整回路25は速
度調整回路26から、超音波モータ1の駆動状態に対応し
た信号が入力されるようになっている。
超音波モータ1の駆動回路のさらに詳しいものは、第3
図の通りである。高周波電圧源20から6Vの電圧が位相
変換回路22と周波数調整回路25と速度調整回路26とに入
力されるようになっている。位相変換回路22からは、+
90°位相変換された高周波電圧と−90°位相変換された
高周波電圧とが交互に出力され、増幅回路21を介して超
音波モータの電極17、18に±90°位相差のあるsin波の
高周波電圧とcos波の高周波電圧とが印加されるように
なっている。また速度調整回路26は、超音波モータ1の
進行波に応じて生じる電圧変化が入力され、さらにその
入力信号は可変ボリューム27で調整できるようになって
いる。
図の通りである。高周波電圧源20から6Vの電圧が位相
変換回路22と周波数調整回路25と速度調整回路26とに入
力されるようになっている。位相変換回路22からは、+
90°位相変換された高周波電圧と−90°位相変換された
高周波電圧とが交互に出力され、増幅回路21を介して超
音波モータの電極17、18に±90°位相差のあるsin波の
高周波電圧とcos波の高周波電圧とが印加されるように
なっている。また速度調整回路26は、超音波モータ1の
進行波に応じて生じる電圧変化が入力され、さらにその
入力信号は可変ボリューム27で調整できるようになって
いる。
「考案の効果」 本考案は、紙ヤスリを取付けるパッドを超音波モータに
より正逆回動させるので、研磨効率が向上するととも
に、紙ヤスリの寿命が長くなる。またパッドの抜き出し
装置により、パッドの着脱を容易にしたので、紙ヤスリ
の取換え時にパッドを取外してやれば作業が容易にな
る。
より正逆回動させるので、研磨効率が向上するととも
に、紙ヤスリの寿命が長くなる。またパッドの抜き出し
装置により、パッドの着脱を容易にしたので、紙ヤスリ
の取換え時にパッドを取外してやれば作業が容易にな
る。
第1図は本考案の吸塵式サンダーの半断面図、第2図は
超音波モータの駆動回路のブロツク図、第3図は超音波
モータの駆動回路図である。 1;超音波モータ 3;保持筒 4;パッド 5;回動軸 22;位相変換回路 23;正逆スイッチング回路
超音波モータの駆動回路のブロツク図、第3図は超音波
モータの駆動回路図である。 1;超音波モータ 3;保持筒 4;パッド 5;回動軸 22;位相変換回路 23;正逆スイッチング回路
Claims (3)
- 【請求項1】紙ヤスリを取付けたパッドを回動駆動し、
紙ヤスリによる研磨で生じる研磨粉をパッドに設けた通
孔を介して吸引するようにした吸塵式サンダーにおい
て、パッドの回動軸を超音波モータに連結して駆動可能
とし、超音波モータは高周波供給回路とスイッチング回
路とで繰返えし正逆回動することを特徴とする吸塵式サ
ンダー。 - 【請求項2】パッドの回動軸は保持筒を介して超音波モ
ータに連結し、パッドの回動軸をテーパ軸に形成すると
ともに回動軸が嵌合する保持筒の穴もテーパ状に形成
し、パッドの回動軸端部の位置に回動軸を押し出す抜き
出し装置を設けたことを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第1項に記載した吸塵式サンダー。 - 【請求項3】吸塵式サンダーのケーシングに弾性材を介
して慣性体を取付けた実用新案登録請求の範囲第1項に
記載した吸塵式サンダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15619287U JPH061319Y2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 吸塵式サンダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15619287U JPH061319Y2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 吸塵式サンダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0160855U JPH0160855U (ja) | 1989-04-18 |
| JPH061319Y2 true JPH061319Y2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=31434508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15619287U Expired - Lifetime JPH061319Y2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 吸塵式サンダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061319Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP15619287U patent/JPH061319Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0160855U (ja) | 1989-04-18 |
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