JPH0613247Y2 - 高炉原料装入装置用弁装置 - Google Patents
高炉原料装入装置用弁装置Info
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- JPH0613247Y2 JPH0613247Y2 JP4687089U JP4687089U JPH0613247Y2 JP H0613247 Y2 JPH0613247 Y2 JP H0613247Y2 JP 4687089 U JP4687089 U JP 4687089U JP 4687089 U JP4687089 U JP 4687089U JP H0613247 Y2 JPH0613247 Y2 JP H0613247Y2
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- JP
- Japan
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- valve
- valve box
- box
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- 239000002994 raw material Substances 0.000 title claims description 11
- 230000005494 condensation Effects 0.000 claims description 12
- 238000009833 condensation Methods 0.000 claims description 12
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 15
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 10
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
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- Blast Furnaces (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ベルレス式の高炉原料装入装置用弁装置に関
するものである。
するものである。
(従来の技術) 従来のこの種の弁装置は、弁箱の内部にヒータを設けた
ものとして、第4図に示すように、シュートSとケーシ
ングCとの間にダスト遮蔽板Dを配置し、このダストの
遮蔽板Dの外面にスチーム導管を用いたヒータHを配設
したものであった。
ものとして、第4図に示すように、シュートSとケーシ
ングCとの間にダスト遮蔽板Dを配置し、このダストの
遮蔽板Dの外面にスチーム導管を用いたヒータHを配設
したものであった。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら従来の弁装置では、ヒータHがシュートS
及びケーシングCに対して離れているので、当該シュー
トS及びケーシングCを十分に加熱することができず、
いずれもシュートS及びケーシングCへの結露防止とダ
スト付着防止を確実に行うことができないという問題点
があった。
及びケーシングCに対して離れているので、当該シュー
トS及びケーシングCを十分に加熱することができず、
いずれもシュートS及びケーシングCへの結露防止とダ
スト付着防止を確実に行うことができないという問題点
があった。
本考案は、かかる従来の欠点に鑑みてなされたものであ
って、結露防止及びダスト付着防止を確実に行うことの
できる弁装置を提供することを目的とする。
って、結露防止及びダスト付着防止を確実に行うことの
できる弁装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上述のような従来の問題点を解決するために、本考案の
要旨とするところは、上部弁及び下部弁を備え、前記上
部弁には原料の落下を案内する上部案内筒と、該上部案
内筒を開閉する上部弁体と、前記上部案内筒が内部で開
口し前記上部弁体を収容する上部弁箱とを有し、前記下
部弁には前記上部弁箱の下方に配置され高炉の炉体に対
し該上部弁箱を気密に閉塞し開閉自在な下部弁体と、該
下部弁体を収容する下部弁箱とを有する高炉原料装入装
置用弁装置において、前記上部弁箱の壁面及び前記下部
弁箱の壁面と、前記上部弁箱内にある前記上部案内筒の
外面とに結露防止用のヒータを設けたことにある。
要旨とするところは、上部弁及び下部弁を備え、前記上
部弁には原料の落下を案内する上部案内筒と、該上部案
内筒を開閉する上部弁体と、前記上部案内筒が内部で開
口し前記上部弁体を収容する上部弁箱とを有し、前記下
部弁には前記上部弁箱の下方に配置され高炉の炉体に対
し該上部弁箱を気密に閉塞し開閉自在な下部弁体と、該
下部弁体を収容する下部弁箱とを有する高炉原料装入装
置用弁装置において、前記上部弁箱の壁面及び前記下部
弁箱の壁面と、前記上部弁箱内にある前記上部案内筒の
外面とに結露防止用のヒータを設けたことにある。
(作用) 本考案に係る弁装置は、上部弁及び下部弁を備え、上部
弁箱の壁面及び下部弁箱の壁面と、当該上部弁箱内にあ
る上部案内筒の外面とに設けたヒータで加熱して、当該
各弁箱の壁面及び上部案内筒の内外面への結露防止及び
ダスト付着防止を確実に行う。
弁箱の壁面及び下部弁箱の壁面と、当該上部弁箱内にあ
る上部案内筒の外面とに設けたヒータで加熱して、当該
各弁箱の壁面及び上部案内筒の内外面への結露防止及び
ダスト付着防止を確実に行う。
(実施例) 以下、本考案の実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本考案の実施例に係る高炉原料装入装置用弁装
置全体を示す縦断面図である。
置全体を示す縦断面図である。
弁装置は、上部弁1と下部弁11とを備えており、当該
上部弁1には原料の落下を案内する上部案内筒6を開閉
する上部弁体2と、当該上部案内筒6が内部で開口し上
部弁体2を収容する上部弁箱3とを有し、また、下部弁
11には上部弁箱3の下方に配置され高炉の炉体内に対
し該上部弁箱3を気密に閉塞し開閉自在な下部弁体12
と、下部弁体12を収容する下部弁箱13とを有してい
る。そして弁装置は、上部弁箱3の内壁面及び下部弁箱
13の内壁面と、当該上部弁箱3内にある上部案内筒6
の外面とに設けたパネルヒータで加熱することによっ
て、結露防止とダスト付着防止を確実に行えるようにな
っている。
上部弁1には原料の落下を案内する上部案内筒6を開閉
する上部弁体2と、当該上部案内筒6が内部で開口し上
部弁体2を収容する上部弁箱3とを有し、また、下部弁
11には上部弁箱3の下方に配置され高炉の炉体内に対
し該上部弁箱3を気密に閉塞し開閉自在な下部弁体12
と、下部弁体12を収容する下部弁箱13とを有してい
る。そして弁装置は、上部弁箱3の内壁面及び下部弁箱
13の内壁面と、当該上部弁箱3内にある上部案内筒6
の外面とに設けたパネルヒータで加熱することによっ
て、結露防止とダスト付着防止を確実に行えるようにな
っている。
上部弁1は、上部案内筒6の下端開口部を開閉する上部
弁体2と、当該上部弁体2を収容する上部弁箱3とを有
する。上部案内筒6は、截頭逆円錐形のテーパ部6a及
びその下端に一体に連設した一様断面の短円筒部6bと
からなり、内面がライナ7で保護され、ホッパ8の下部
にフランジ6c,8aをもって連結されており、テーパ
部6aの一部分及び短円筒部6bが上部弁箱3内にあ
る。
弁体2と、当該上部弁体2を収容する上部弁箱3とを有
する。上部案内筒6は、截頭逆円錐形のテーパ部6a及
びその下端に一体に連設した一様断面の短円筒部6bと
からなり、内面がライナ7で保護され、ホッパ8の下部
にフランジ6c,8aをもって連結されており、テーパ
部6aの一部分及び短円筒部6bが上部弁箱3内にあ
る。
上部弁体2は、内面凹の球面部分の中央で分割した2分
割体2a,2bからなり、この2分割体2a,2bが共
通中心の回りに接離自在に移動して開閉するようになっ
ている。
割体2a,2bからなり、この2分割体2a,2bが共
通中心の回りに接離自在に移動して開閉するようになっ
ている。
上部弁箱3は、上部案内筒6を貫通させた上部天板3a
と、この上部天板3aにフランジをもって上端を接合し
た短円筒部3bと、この短円筒部3bの下端に一体に形
成した短円錐部3cと、短円筒形の下端継手部3dとを
備えており、上部案内筒6の下部及び上部弁体2が内部
に収容されている。
と、この上部天板3aにフランジをもって上端を接合し
た短円筒部3bと、この短円筒部3bの下端に一体に形
成した短円錐部3cと、短円筒形の下端継手部3dとを
備えており、上部案内筒6の下部及び上部弁体2が内部
に収容されている。
上部弁箱3の下端には、下部案内筒15が設けてある。
この下部案内筒15は、截頭逆円錐形をなすテーパ部1
5aと、上端を当該テーパ部15aの中間位置の外周に
固定し下向きに下部弁箱13内に突設した円筒部15b
とを備え、上端がフランジをもって上部弁箱3の下端に
気密に結合してあり、テーパ部15aの内面全周がライ
ナ19aにて保護され、テーパ部15a及び円筒部15
bの下端開口部が下部弁箱13内にあり、上部弁箱3か
ら落下する原料を下部弁箱13内へ案内するものであ
る。
この下部案内筒15は、截頭逆円錐形をなすテーパ部1
5aと、上端を当該テーパ部15aの中間位置の外周に
固定し下向きに下部弁箱13内に突設した円筒部15b
とを備え、上端がフランジをもって上部弁箱3の下端に
気密に結合してあり、テーパ部15aの内面全周がライ
ナ19aにて保護され、テーパ部15a及び円筒部15
bの下端開口部が下部弁箱13内にあり、上部弁箱3か
ら落下する原料を下部弁箱13内へ案内するものであ
る。
下部弁11は、上部弁箱3と下部弁箱との間を気密に閉
塞し開閉自在な下部弁体12と、当該下部弁体12を収
容する下部弁箱13とを有している。
塞し開閉自在な下部弁体12と、当該下部弁体12を収
容する下部弁箱13とを有している。
下部弁体12は、下部弁箱13の外側に設けた図示しな
い軸受けで軸支された弁軸12bを中心にして回動自在
なアーム12aの先端寄りにピン接合してあり、弁板の
内面側に、閉弁時において下部案内筒15と同心になる
ように位置を合わせて、ドレン及びダスト受け用の皿型
バケット16が固定してある。
い軸受けで軸支された弁軸12bを中心にして回動自在
なアーム12aの先端寄りにピン接合してあり、弁板の
内面側に、閉弁時において下部案内筒15と同心になる
ように位置を合わせて、ドレン及びダスト受け用の皿型
バケット16が固定してある。
下部弁箱13は、下部案内筒15を貫通させた下部天板
13aと、この下部天板13aと一体の筒部13bとを
有し、筒部13bの下端に下部ホッパ18がフランジを
もって気密に結合されている。下部天板13aの下面に
は、下部案内筒15の円筒部15bの外周に同心配置し
た弁座17が座取付部材17aを介して下向きに固定し
てあり、弁座17の内外周及び座取付部材17aの外周
に夫々ヒーティングパイプ17b,17cが設けてあ
る。
13aと、この下部天板13aと一体の筒部13bとを
有し、筒部13bの下端に下部ホッパ18がフランジを
もって気密に結合されている。下部天板13aの下面に
は、下部案内筒15の円筒部15bの外周に同心配置し
た弁座17が座取付部材17aを介して下向きに固定し
てあり、弁座17の内外周及び座取付部材17aの外周
に夫々ヒーティングパイプ17b,17cが設けてあ
る。
パネルヒータ4,5,14は、接ガス側の表面が平滑に
仕上げられており、夫々上部弁箱3の天板3a、短円筒
部3b及び短円錐部3cの内壁面と、当該上部弁箱3内
にある上部案内筒6の外面と、下部弁箱13の天板13
aと、筒部13bの内壁面及び下部ホッパ18の内壁面
とに図示しないボルト等で取付けられ、当該各内壁面及
び上部案内筒6の外面を覆っている。
仕上げられており、夫々上部弁箱3の天板3a、短円筒
部3b及び短円錐部3cの内壁面と、当該上部弁箱3内
にある上部案内筒6の外面と、下部弁箱13の天板13
aと、筒部13bの内壁面及び下部ホッパ18の内壁面
とに図示しないボルト等で取付けられ、当該各内壁面及
び上部案内筒6の外面を覆っている。
上部弁箱3、当該上部弁箱3外にある上部案内筒6の上
部、下部弁箱13及び当該下部弁箱13外にある下部案
内筒15の上部の外面は、保温材20が取付けられてい
る。
部、下部弁箱13及び当該下部弁箱13外にある下部案
内筒15の上部の外面は、保温材20が取付けられてい
る。
上記下部弁体12の開閉動作に伴いダストが舞い上が
り、上部弁箱3内及び下部弁箱13内にはダストが常時
浮遊しているが、パネルヒータ4,5,14が取付けら
れて加熱されている壁面は、露点を越えた温度まで昇温
しているので、上部弁箱3及び下部弁箱13の内面や上
部案内筒6の外面及び内面への結露及びダスト付着を確
実に防止できる。
り、上部弁箱3内及び下部弁箱13内にはダストが常時
浮遊しているが、パネルヒータ4,5,14が取付けら
れて加熱されている壁面は、露点を越えた温度まで昇温
しているので、上部弁箱3及び下部弁箱13の内面や上
部案内筒6の外面及び内面への結露及びダスト付着を確
実に防止できる。
第2図及び第3図は本考案の夫々別の実施例を示す縦断
面図である。前述の実施例と同一部分を同一符号で示し
て説明を省略する。
面図である。前述の実施例と同一部分を同一符号で示し
て説明を省略する。
第2図に示す弁装置の場合には、パネルヒータに代え
て、ヒーティングパイプ4a,5a,14aを配設し、
このヒーティングパイプ4a,5a,14aに流体供給
管を通じて熱流体を供給して加熱し、上部弁箱3及び下
部弁箱13の内壁面と上部案内筒6の内外面への結露及
びダスト付着を防止できるようになっている。
て、ヒーティングパイプ4a,5a,14aを配設し、
このヒーティングパイプ4a,5a,14aに流体供給
管を通じて熱流体を供給して加熱し、上部弁箱3及び下
部弁箱13の内壁面と上部案内筒6の内外面への結露及
びダスト付着を防止できるようになっている。
また、第3図に示す弁装置の場合は、上部弁箱3及び下
部弁箱13の壁面外周にヒーティングジャケット4b,
14bを配設し、上部案内筒6の外面にヒーティングパ
イプ5aを配設し、供給管21,22,23,24,2
5等を通じて水蒸気などの熱流体を供給して加熱し、上
部弁箱3及び下部弁箱13の内壁面と上部案内筒6の内
外面への結露及びダスト付着を防止するものである。
部弁箱13の壁面外周にヒーティングジャケット4b,
14bを配設し、上部案内筒6の外面にヒーティングパ
イプ5aを配設し、供給管21,22,23,24,2
5等を通じて水蒸気などの熱流体を供給して加熱し、上
部弁箱3及び下部弁箱13の内壁面と上部案内筒6の内
外面への結露及びダスト付着を防止するものである。
なお、本考案は、上記各実施例に限定されるものではな
く、要旨を変更しない範囲で種々の変形が可能である。
く、要旨を変更しない範囲で種々の変形が可能である。
(考案の効果) 本考案は上述の如く構成され、上部弁箱の壁面及び下部
弁箱の壁面と、当該上部弁箱内にある上部案内筒の外面
とに結露防止用のヒータを設けたことにより、上部弁箱
の壁面及び下部弁箱の壁面と、上部弁箱内にある上部案
内筒の外面とへの結露防止及びダスト付着防止を確実に
行うことができ、ヒータが平滑表面を有し該上部弁箱及
び下部弁箱の各内壁面を覆って取付ければ、結露防止及
びダスト付着防止がより確実である。
弁箱の壁面と、当該上部弁箱内にある上部案内筒の外面
とに結露防止用のヒータを設けたことにより、上部弁箱
の壁面及び下部弁箱の壁面と、上部弁箱内にある上部案
内筒の外面とへの結露防止及びダスト付着防止を確実に
行うことができ、ヒータが平滑表面を有し該上部弁箱及
び下部弁箱の各内壁面を覆って取付ければ、結露防止及
びダスト付着防止がより確実である。
第1図は本考案の実施例に係る弁装置を示す縦断面図、
第2図及び第3図は本考案の夫々別の実施例を示す縦断
面図、第4図は従来の弁装置を示す縦断面図である。 1…上部弁、2…上部弁体、3…上部弁箱、4,5…パ
ネルヒータ、6…上部案内筒、11…下部弁、12…下
部弁体、13…下部弁箱、14…パネルヒータ、15…
下部案内筒、4a,5a,14a…ヒーティングパイ
プ、4b,14b…ヒーティングジャケット。
第2図及び第3図は本考案の夫々別の実施例を示す縦断
面図、第4図は従来の弁装置を示す縦断面図である。 1…上部弁、2…上部弁体、3…上部弁箱、4,5…パ
ネルヒータ、6…上部案内筒、11…下部弁、12…下
部弁体、13…下部弁箱、14…パネルヒータ、15…
下部案内筒、4a,5a,14a…ヒーティングパイ
プ、4b,14b…ヒーティングジャケット。
Claims (2)
- 【請求項1】上部弁及び下部弁を備え、前記上部弁には
原料の落下を案内する上部案内筒と、該上部案内筒を開
閉する上部弁体と、前記上部案内筒が内部で開口し前記
上部弁体を収容する上部弁箱とを有し、前記下部弁には
前記上部弁箱の下方に配置され高炉の炉体に対し該上部
弁箱を気密に閉塞し開閉自在な下部弁体と、該下部弁体
を収容する下部弁箱とを有する高炉原料装入装置用弁装
置において、前記上部弁箱の壁面及び前記下部弁箱の壁
面と、前記上部弁箱内にある前記上部案内筒の外面とに
結露防止用のヒータを設けたことを特徴とする高炉原料
装入装置用弁装置。 - 【請求項2】前記上部弁箱及び下部弁箱の各壁面に設け
た前記ヒータが平滑表面を有し該上部弁箱及び下部弁箱
の各内壁面を覆って取付けられている請求項(1)記載の
高炉原料装入装置用弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4687089U JPH0613247Y2 (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | 高炉原料装入装置用弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4687089U JPH0613247Y2 (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | 高炉原料装入装置用弁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140956U JPH02140956U (ja) | 1990-11-26 |
| JPH0613247Y2 true JPH0613247Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=31562314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4687089U Expired - Lifetime JPH0613247Y2 (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | 高炉原料装入装置用弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613247Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-24 JP JP4687089U patent/JPH0613247Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02140956U (ja) | 1990-11-26 |
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