JPH061334U - 物品の向き変更装置 - Google Patents

物品の向き変更装置

Info

Publication number
JPH061334U
JPH061334U JP3776792U JP3776792U JPH061334U JP H061334 U JPH061334 U JP H061334U JP 3776792 U JP3776792 U JP 3776792U JP 3776792 U JP3776792 U JP 3776792U JP H061334 U JPH061334 U JP H061334U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
article
roller
lifting frame
lifting
vertical axis
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3776792U
Other languages
English (en)
Inventor
繁男 内田
Original Assignee
株式会社内田製作所
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社内田製作所 filed Critical 株式会社内田製作所
Priority to JP3776792U priority Critical patent/JPH061334U/ja
Publication of JPH061334U publication Critical patent/JPH061334U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
  • Specific Conveyance Elements (AREA)
  • Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
  • Registering Or Overturning Sheets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 持ち上げ枠45を、昇降動装置43により下降限
とし退入空間20に退入させた状態で、物品1はローラコ
ンベヤ14により持ち上げ枠45の上方に搬入し得る。昇降
動装置43により持ち上げ枠45を上昇させることで、溝付
きローラ17群上の物品1を持ち上げ得る。回転動装置35
により、持ち上げ枠45を縦軸心30の周りに回転させるこ
とで、物品1の向きを所定角度変位させ得る。昇降動装
置43により持ち上げ枠45を下降させることで、退入空間
20に退入させ、物品1を溝付きローラ17群上に着地させ
得る。 【効果】 物品は、持ち上げ枠により下方から持ち上
げ、所望角度に向き変更したのちローラコンベヤ上に戻
すことができ、その向き変更は、停止位置の乱れや形
状、重量に関係なく、常に脱落など招くことなく安定し
て確実に行える。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、たとえばホテルの床に敷設することでフロアを形成する矩形状の石 板(大理石、人造大理石、御影石など)などの物品を、面取りなどの加工を行う 搬送ライン中において向き変更させるのに利用される物品の向き変更装置に関す るものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の装置としては、たとえば搬送ラインの上方に機枠を設け、この 機枠側に、昇降動装置と回転動装置とを介して吸着盤を設けた吸着形式が提供さ れている。
【0003】 この従来形式によると、搬送ライン中の所定位置に物品を停止させ、そして昇 降動装置により吸着盤を下降して物品の上面に当接させ吸着させたのち、昇降動 装置により吸着盤を上昇させることで、吸着盤とともに物品を上昇させ得る。次 いで回転動装置により吸着盤とともに物品を所定角度回転させて物品の向きを変 え、そして昇降動装置により吸着盤とともに物品を下降させることで、向きを変 えた物品を搬送ライン中に戻し得、その後に吸着盤は、吸着を解除し上昇させて いる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記した従来構成によると、物品の停止位置が乱れたとき、吸着盤に よる吸着が偏心位置になることから上昇時や回転時に物品の脱落などを招く恐れ がある。また物品の上面が扁平でないときや物品が重たいとき、吸着や上昇を好 適に行えない。
【0005】 本考案の目的とするところは、物品の停止位置が乱れや物品の形状、重量に関 係なく、常に安定して確実に向き変更を行える物品の向き変更装置を提供する点 にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成すべく本考案の物品の向き変更装置は、物品の搬入と搬出とを 行うローラコンベヤを、所定のローラピッチにより複数配設した溝付きローラ群 により構成し、これら溝付きローラは、ローラ軸に対して複数の短尺ローラ体を 所定ピッチ置きに配置して形成することで、短尺ローラ体間のローラ軸心方向で の隙間と、隣接した溝付きローラのローラピッチ間方向での隙間とにより、平面 視で碁盤目状の退入空間を形成し、この退入空間に退入自在な持ち上げ枠を設け るとともに、この持ち上げ枠を縦軸心に周りに回動自在にかつ縦軸心に沿って昇 降自在に構成し、前記持ち上げ枠に連動する回転動装置と昇降動装置とを設けて いる。
【0007】
【作用】
かかる本考案の構成によると、物品を搬入する前に持ち上げ枠は、昇降動装置 の作動で下降限になるとともに退入空間に退入している。この状態で物品はロー ラコンベヤの駆動により搬入され、そして持ち上げ枠の上方に達したときに駆動 搬送が停止される。
【0008】 このように物品を搬入したのち、まず昇降動装置の逆作動により持ち上げ枠を 上昇させ、溝付きローラ群上の物品を持ち上げる。次いで回転動装置の作動によ り、持ち上げ枠を縦軸心の周りに所定角度回転させ、以て物品の向きを変位させ る。そして昇降動装置の作動で持ち上げ枠を下降させ、この持ち上げ枠を退入空 間に退入させて物品を溝付きローラ群上に着地させる。これにより向きを変位さ せた物品を溝付きローラ群上に戻せ得る。その後、ローラコンベヤを駆動するこ とで物品を搬出し得る。
【0009】
【実施例】
以下に本考案の一実施例を図に基づいて説明する。 物品の一例である矩形状の板状物1の向きを変える向き変更装置10は、搬入用 コンベヤ2と搬出用コンベヤ3との間に配設される。前記板状物1は、たとえば ホテルの床に敷設することでフロアを形成する矩形状の石板などであって、一対 のコーナ部の面取りを行ったのち搬入用コンベヤ2から向き変更装置10に搬入さ れ、そして他の一対のコーナ部の面取りを行うべく向きが90度変更されたのち、 搬出用コンベヤ3へ搬出される。ここで両コンベヤ2,3は、機枠4、駆動また は従動のローラ5、ベルト6などにより構成される。
【0010】 前記向き変更装置10は、床側に設置される台枠状の下部機枠11と、前記コンベ ヤ2,3の機枠4側に支持される上部機枠12とを有する。前記下部機枠11上には 、両コンベヤ2,3とともに直線状の搬送経路13を形成するローラコンベヤ14が 配設される。このローラコンベヤ14は駆動形式であって、下部機枠11から立設し た左右一対のフレーム15間に、搬送経路13の方向で複数のローラを配設して構成 している。
【0011】 ここでローラ群のうち、両コンベヤ2,3に近い一本または二本のローラは長 尺の受け渡しローラ16に形成され、また中間の多数のローラは、ローラ軸17Aに 対して複数の短尺ローラ体17Bを所定ピッチ置きに配置した溝付きローラ17に形 成されている。したがって、溝付きローラ17における短尺ローラ体17A間のロー ラ軸心方向での隙間(溝)18と、隣接した溝付きローラ17のローラピッチ間方向 での隙間19とにより、平面視で碁盤目状の退入空間20を形成している。
【0012】 前記ローラ16,17群の下方で搬送経路13の方向の両端にはそれぞれ従動輪体( ローラ形式)21が配設され、そして下部機枠11に、モータ22側の出力軸23に連動 する駆動輪体24を設けるとともに、複数の案内輪体25を設け、さらに各輪体21, 24,25間に亘ってベルト26を張設している。ここでベルト26は前記ローラ16,17 群に対して下方から当接させており、以てローラ16,17群は同一方向に強制的に 回転し得る。
【0013】 前記上部機枠12は、搬送経路13を挟んでローラコンベヤ14の上方に配置され、 この上部機枠12の中央部には、上位軸受け27と下位軸受け28を介して縦軸29が、 縦軸心30の周りに回転自在にかつ縦軸心30の方向に摺動自在に設けられる。前記 上位軸受け27は上部機枠12からのブラケット31に支持され、また下位軸受け28は 上部機枠12に支持されている。そして縦軸29の下端に、円板体32を介して平枠状 の昇降枠33が連結されている。なお上部機枠12側には、円板体32の上昇限規制と 回転助長とを行うためのガイドローラ34が複数配設してある。
【0014】 前記上部機枠12には、昇降枠34を縦軸心30の回りに正逆回転させる回転動装置 35が設けられる。すなわち上位軸受け27と下位軸受け28との間には、前記縦軸29 に外嵌する筒体36が設けられ、この筒体36は縦方向の長孔37とピン38とを介して 、縦軸29と一体回転するが縦軸29の上下動は許すべく構成してある。そして筒体 36からのブラケット39と上部機枠12との間にシリンダ装置40を配設して、このシ リンダ装置40の伸縮により縦軸29を正逆に回転すべく構成するとともに、その正 逆回転が90度に亘って行えるように、一対のストッパ41,42を上部機枠12の側に 設けている。以上の36〜42により回転動装置35を構成する。
【0015】 さらに上位軸受け27側には、前記縦軸29を縦軸心30の方向に摺動させる昇降動 装置の一例であるシリンダ装置43が設けられる。このシリンダ装置43は作動杆を 下向きとして、その本体を上位軸受け27側に固定しており、そして作動杆を前記 縦軸29の上端に連結している。
【0016】 前述したように平枠状からなる昇降枠33の四隅から連結杆44が垂設され、これ ら連結杆44の下端間に持ち上げ枠45を取り付けている。この持ち上げ枠45は板状 の前後材と左右材とが対向した両隙間18,19に同時に入るように、前後材と左右 材との複数を碁盤目状に組み立て、さらに下降限において前記退入空間20内に完 全に退入すべく構成してある。そして持ち上げ枠45の下降限を規制するストッパ 46を下部機枠11側に設けている。
【0017】 前記ローラ16,17群の上方で一側には直状の固定ガイド体47がボルトナット式 の調整自在な固定具48を介して一方のフレーム15に設けられ、この固定ガイド体 47に対向して他側のフレーム15側には、シリンダ装置49の作動により固定ガイド 体47に対して接近離間動自在な可動ガイド体50を設けている。
【0018】 以下、上記構成における作用を説明する。 搬入用コンベヤ2とローラコンベヤ14とが駆動状態において、板状物1は、左 右方向が位置決めされた状態で搬入用コンベヤ2により搬送され、そして搬入用 コンベヤ2からローラコンベヤ14へと搬出される。
【0019】 このとき向き変更装置10では、回転動装置35におけるシリンダ装置40の伸展で 昇降枠33側は正向きにあり、この正向きの姿勢はブラケット39が一方のストッパ 41へ接当することで規制されている。また昇降動装置であるシリンダ装置43の伸 展で持ち上げ枠45は、ストッパ46に当接した下降限になるとともに退入空間20に 退入している。
【0020】 したがって板状物1は、溝付きローラ17に支持されて持ち上げ枠45の上方へ搬 入され、そして持ち上げ枠45の中央部に達したときにローラコンベヤ14が駆動停 止され、搬送が停止される。
【0021】 この状態で、まずシリンダ装置43の収縮により縦軸29、円板体32、昇降枠33な どを介して持ち上げ枠45を上昇させ、この持ち上げ枠45を退入空間20から上方へ 退出させて溝付きローラ17群上の板状物1を持ち上げる。このときの上昇は、長 孔37とピン38を介して筒体36に影響を与えることなく行え、また上昇限は、ガイ ドローラ34に円板体32が当接することで規制される。
【0022】 次いで回転動装置35のシリンダ装置40を収縮させる。するとブラケット39,筒 体36,ピン38を介して縦軸29が縦軸心30の周りに回転し、さらに円板体32,昇降 枠33とともに持ち上げ枠45を回転させる。この回転は、円板体32がガイドローラ 34に案内されることで円滑に行われ、さらにブラケット39が他方のストッパ42に 当接するまで行われる。これにより板状物1の向きを90度変位させる。
【0023】 そしてシリンダ装置43の伸展で持ち上げ枠45を下降させ、この持ち上げ枠45を 退入空間20に退入させて板状物1を溝付きローラ17群上に着地させる。これによ り向きを90度変位させた板状物1を溝付きローラ17群上に戻せ得る。
【0024】 その後、シリンダ装置49の作動で可動ガイド体50を固定ガイド体47側に接近移 動させ、板状物1を横押しして固定ガイド体47側に当接させることで、この板状 物1の幅方向での位置決めが行われる。次いで板状物1は、ローラコンベヤ14群 の駆動で向き変更装置10から搬出用コンベヤ3へと搬出され、この搬出用コンベ ヤ3により次工程へと搬送される。また可動ガイド体50は固定ガイド体47に対し て離間移動される。
【0025】 上記のようにして板状物1の向き変更を行うのであるが、次に搬入されてきた 板状物1の向き変更を行うに際して持ち上げ枠45は、シリンダ装置40の伸展によ り前回とは逆方向に回転される。また板状物1の向き変更角度は、両ストッパ41 ,42の配置により任意な角度で行える。さらに上記実施例では物品として矩形の 板状物1を示したが、これはブロック状のもの、上面が扁平でないものなど種々 な形状の物品を取り扱える。
【0026】
【考案の効果】
上記構成の本考案によると、ローラコンベヤ上の物品を持ち上げ枠により下方 から持ち上げ、そして所望角度に向き変更したのちローラコンベヤ上に戻すこと ができ、したがって物品の向き変更は、停止位置の乱れや形状、重量に関係なく 、常に脱落など招くことなく安定して確実に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示し、物品の向き変更装置
の一部切欠き側面図である。
【図2】同物品の向き変更装置の一部切欠き正面図であ
る。
【図3】同物品の向き変更装置の平面図である。
【図4】同ローラコンベヤと持ち上げ枠との関係を示す
平面図である。
【符号の説明】
1 板状物(物品) 2 搬入用コンベヤ 3 搬出用コンベヤ 10 向き変更装置 13 搬送経路 14 ローラコンベヤ 16 受け渡しローラ 17 溝付きローラ 17A ローラ軸 17B 短尺ローラ体 18 隙間 19 隙間 20 退入空間 26 ベルト 27 上位軸受け 28 下位軸受け 29 縦軸 30 縦軸心 33 昇降枠 35 回転動装置 36 筒体 37 長孔 38 ピン 40 シリンダ装置 43 シリンダ装置(昇降動装置) 45 持ち上げ枠 47 固定ガイド体 50 可動ガイド体

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 物品の搬入と搬出とを行うローラコンベ
    ヤを、所定のローラピッチにより複数配設した溝付きロ
    ーラ群により構成し、これら溝付きローラは、ローラ軸
    に対して複数の短尺ローラ体を所定ピッチ置きに配置し
    て形成することで、短尺ローラ体間のローラ軸心方向で
    の隙間と、隣接した溝付きローラのローラピッチ間方向
    での隙間とにより、平面視で碁盤目状の退入空間を形成
    し、この退入空間に退入自在な持ち上げ枠を設けるとと
    もに、この持ち上げ枠を縦軸心に周りに回動自在にかつ
    縦軸心に沿って昇降自在に構成し、前記持ち上げ枠に連
    動する回転動装置と昇降動装置とを設けたことを特徴と
    する物品の向き変更装置。
JP3776792U 1992-06-04 1992-06-04 物品の向き変更装置 Pending JPH061334U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3776792U JPH061334U (ja) 1992-06-04 1992-06-04 物品の向き変更装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3776792U JPH061334U (ja) 1992-06-04 1992-06-04 物品の向き変更装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH061334U true JPH061334U (ja) 1994-01-11

Family

ID=12506624

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3776792U Pending JPH061334U (ja) 1992-06-04 1992-06-04 物品の向き変更装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH061334U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007062995A (ja) * 2005-09-02 2007-03-15 Daiwa:Kk 物品搬送装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6181316A (ja) * 1984-09-26 1986-04-24 Okura Yusoki Co Ltd 荷姿整形方法及びその装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6181316A (ja) * 1984-09-26 1986-04-24 Okura Yusoki Co Ltd 荷姿整形方法及びその装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007062995A (ja) * 2005-09-02 2007-03-15 Daiwa:Kk 物品搬送装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR0130193B1 (ko) 평평한 작업편의 조작 및 방향 설정장치
KR102092779B1 (ko) 알루미늄 압출재의 방향전환 및 이송장치
JPH05132146A (ja) カートンをパレツトに積み込む装置
CN219525402U (zh) 一种托盘转向输送装置
CN214003193U (zh) 一种用于物料袋码垛的转向装置
KR100960242B1 (ko) 형강 이송 방향 전환 장치
CN210678755U (zh) 一种彩钢板翻转合板装置
JPH061334U (ja) 物品の向き変更装置
CN117262734B (zh) 一种石材修补加工流水线
CN210025628U (zh) 一种板材涂胶机
JPS6319409B2 (ja)
KR20050006445A (ko) 평판디스플레이 제조라인의 카세트 이송장치
WO2019244562A1 (ja) 搬送車
CN206569709U (zh) 一种生产大规格装饰板材的高自动化翻板捡板生产线
CN221050706U (zh) 一种土木建筑施工用的输料装置
JP7294478B1 (ja) 巻取ロール搬送システム
CN222660925U (zh) 一种五轴机床下料装置
JPH0311687Y2 (ja)
CN223084486U (zh) 一种石膏板打磨的翻转装置
CN222373754U (zh) 一种运行平稳的爬升式杆式输送机构
JP3225194B2 (ja) 平板瓦製造設備における焼成台車に載せる棚板への白地積込装置
JPH06271055A (ja) 移送装置
JPH0226607Y2 (ja)
JP4207440B2 (ja) コンベヤ設備
JPH0446853B2 (ja)