JPH0613356Y2 - 組立式建物 - Google Patents
組立式建物Info
- Publication number
- JPH0613356Y2 JPH0613356Y2 JP1986039480U JP3948086U JPH0613356Y2 JP H0613356 Y2 JPH0613356 Y2 JP H0613356Y2 JP 1986039480 U JP1986039480 U JP 1986039480U JP 3948086 U JP3948086 U JP 3948086U JP H0613356 Y2 JPH0613356 Y2 JP H0613356Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- awning
- sunshade
- roof
- closing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は組立式建物に関する。
従来の技術 サンルームの日除けパネルを自動的に開閉する開閉装置
として先端が日除けパネルに固定される多段式伸縮部材
とサンルームの屋根に固定される伸縮部材駆動部とを備
えかつ日除けパネルに対して屋根側に設けられているも
のが知られている(特開昭59−118972号公報参
照)。
として先端が日除けパネルに固定される多段式伸縮部材
とサンルームの屋根に固定される伸縮部材駆動部とを備
えかつ日除けパネルに対して屋根側に設けられているも
のが知られている(特開昭59−118972号公報参
照)。
考案が解決しようとする課題 従来の上記開閉装置は、日除けパネルに対して屋外側に
設けられているため、伸縮部材にほこりがつきやすく、
比較的短期間のうちに、伸縮部材が円滑に作動しなくな
るので、比較的短時間ごとに伸縮部材についたほこりを
拭きとらなればならないという問題がある。
設けられているため、伸縮部材にほこりがつきやすく、
比較的短期間のうちに、伸縮部材が円滑に作動しなくな
るので、比較的短時間ごとに伸縮部材についたほこりを
拭きとらなればならないという問題がある。
この考案は、上記問題を解消した組立式建物を提供する
ことを目的とする。
ことを目的とする。
課題を解決するための手段 この考案による組立式建物は、先端が日除けパネルに固
定される多段式伸縮部材と、日除けパネルが取り付けら
れる建物本体に固定される伸縮部材駆動部とを備えた日
除けパネル開閉装置が、屋根の上方でかつ日除けパネル
に対して室内側に設けられているものである。
定される多段式伸縮部材と、日除けパネルが取り付けら
れる建物本体に固定される伸縮部材駆動部とを備えた日
除けパネル開閉装置が、屋根の上方でかつ日除けパネル
に対して室内側に設けられているものである。
作用 この考案による組立式建物は、先端が日除けパネルに固
定される多段式伸縮部材と、日除けパネルが取り付けら
れる建物本体に固定される伸縮部材駆動部とを備えた日
除けパネル開閉装置が、屋根の上方でかつ日除けパネル
に対して室内側に設けられているから、日除けパネル開
閉装置は、屋根と日除けパネルの間の空間に収まること
になり、従来の日除けパネルに対して日除けパネル開閉
装置が室外側に設けられている場合にくらべ、ほこりが
つきにくくなる。また、日除けパネル開閉装置は、室内
と屋根によってさえぎられているから、室内側は従来と
異ならない。
定される多段式伸縮部材と、日除けパネルが取り付けら
れる建物本体に固定される伸縮部材駆動部とを備えた日
除けパネル開閉装置が、屋根の上方でかつ日除けパネル
に対して室内側に設けられているから、日除けパネル開
閉装置は、屋根と日除けパネルの間の空間に収まること
になり、従来の日除けパネルに対して日除けパネル開閉
装置が室外側に設けられている場合にくらべ、ほこりが
つきにくくなる。また、日除けパネル開閉装置は、室内
と屋根によってさえぎられているから、室内側は従来と
異ならない。
実施例 以下、図面を参照してこの考案の実施例について説明す
る。以下の説明において、前後とは第2図を基準にし、
前とは同図左側を、後とは同図右側をそれぞれいうもの
とする。
る。以下の説明において、前後とは第2図を基準にし、
前とは同図左側を、後とは同図右側をそれぞれいうもの
とする。
第1図は、組立建物であるサンルームの外観を示す。サ
ンルーム(1)は、既存家屋の垂直壁外面に設けられてい
る。サンルーム(1)の屋根(2)は、前方に向って斜め下方
に傾斜しており、左右側枠部材(3)、前枠部材(4)、後枠
部材(5)および左右側枠部材(3)間にこれと平行に配置さ
れた複数の補助桟(6)(第3図参照)を備えている。こ
れらの各部材(3)〜(5)および桟(6)はアルミニウム押出
型材で作られている。
ンルーム(1)は、既存家屋の垂直壁外面に設けられてい
る。サンルーム(1)の屋根(2)は、前方に向って斜め下方
に傾斜しており、左右側枠部材(3)、前枠部材(4)、後枠
部材(5)および左右側枠部材(3)間にこれと平行に配置さ
れた複数の補助桟(6)(第3図参照)を備えている。こ
れらの各部材(3)〜(5)および桟(6)はアルミニウム押出
型材で作られている。
左右側枠部材(3)と補助桟(6)との間および隣り合う補助
桟(6)どうしの間には、後部に不透明屋根板(7)が、不透
明屋根板(7)よりも前方の部分に透明屋根板(8)がそれぞ
れ嵌め止められている。両屋根板(7)(8)は連結部材(9)
によって互いに連結されている。
桟(6)どうしの間には、後部に不透明屋根板(7)が、不透
明屋根板(7)よりも前方の部分に透明屋根板(8)がそれぞ
れ嵌め止められている。両屋根板(7)(8)は連結部材(9)
によって互いに連結されている。
左右側枠部材(3)および補助桟(6)上には、それらの長さ
方向にのびたアルミニウム押出型材製レール(10)が取り
付けられている。隣り合うレール(10)間には、その後部
に前後一対のアルミニウム押出型材製横架材(11)がそれ
ぞれ渡し止められるとともに日除け装置(12)がそれぞれ
設けられている。各日除け装置(12)は、上下に重ねられ
た3枚の日除けパネル(13)と、屋根(2)の上方でかつ日
除けパネル(13)の下方に配されかつ3枚の日除けパネル
(13)のうち下がわの2枚のものを前後動させるパネル開
閉装置(14)とからなる。
方向にのびたアルミニウム押出型材製レール(10)が取り
付けられている。隣り合うレール(10)間には、その後部
に前後一対のアルミニウム押出型材製横架材(11)がそれ
ぞれ渡し止められるとともに日除け装置(12)がそれぞれ
設けられている。各日除け装置(12)は、上下に重ねられ
た3枚の日除けパネル(13)と、屋根(2)の上方でかつ日
除けパネル(13)の下方に配されかつ3枚の日除けパネル
(13)のうち下がわの2枚のものを前後動させるパネル開
閉装置(14)とからなる。
第2図〜第4図は、レールおよび日除け装置の詳細を示
す。レール(10)は、横断面略凸形の中空レール本体(15)
と、レール本体(15)における幅狭の上がわ部分の両側壁
外面に上下3段ずつ形成されかつレール本体(15)の長さ
方向にのびた側方突出状の案内部(16)とからなる。レー
ル本体(15)の底壁(固定用壁)の両端部上面(内面)が
露出するようにレール本体(15)の両端部が除去されてお
り、底壁の両端部が左右側枠部材(3)または補助桟(6)の
両端部にねじ止めされている。
す。レール(10)は、横断面略凸形の中空レール本体(15)
と、レール本体(15)における幅狭の上がわ部分の両側壁
外面に上下3段ずつ形成されかつレール本体(15)の長さ
方向にのびた側方突出状の案内部(16)とからなる。レー
ル本体(15)の底壁(固定用壁)の両端部上面(内面)が
露出するようにレール本体(15)の両端部が除去されてお
り、底壁の両端部が左右側枠部材(3)または補助桟(6)の
両端部にねじ止めされている。
上下3つの案内部(16)のうち、上がわ2つの案内部(16)
の幅は互いに等しく形成され、最下段の案内部(16)の幅
は遮光性を高めるために他のものよりも大きく形成され
ている。上下3つの案内部(16)のうち最上段の案内部(1
6)の外側縁には下方突部(16a)が、中段の案内部(16)の
外側縁には上方突部(16b)および下方突部(16a)が、最下
段の外方突出壁(16)上面には中段の案内部(16)の下方突
部(16a)に対応する位置に上方突部(16b)がそれぞれ形成
されている。レール本体(15)の両側壁外面には、隣り合
う案内部(16)どうしの中間位置にレール本体(15)の長さ
方向にのびた突部(15a)がそれぞれ形成されている。
の幅は互いに等しく形成され、最下段の案内部(16)の幅
は遮光性を高めるために他のものよりも大きく形成され
ている。上下3つの案内部(16)のうち最上段の案内部(1
6)の外側縁には下方突部(16a)が、中段の案内部(16)の
外側縁には上方突部(16b)および下方突部(16a)が、最下
段の外方突出壁(16)上面には中段の案内部(16)の下方突
部(16a)に対応する位置に上方突部(16b)がそれぞれ形成
されている。レール本体(15)の両側壁外面には、隣り合
う案内部(16)どうしの中間位置にレール本体(15)の長さ
方向にのびた突部(15a)がそれぞれ形成されている。
日除け装置(12)の各日除けパネル(13)は、遮光板(13a)
が横断面略F形のアルミニウム押出型材製の枠(13b)に
嵌められているものである。各日除けパネル(13)の枠(1
3b)の隅部内面には、L形金具(17)がそれぞれ取り付け
られている。
が横断面略F形のアルミニウム押出型材製の枠(13b)に
嵌められているものである。各日除けパネル(13)の枠(1
3b)の隅部内面には、L形金具(17)がそれぞれ取り付け
られている。
各日除け装置(12)の3つの日除けパネル(13)のうちの最
上段のものは、横断面L形の取付金具(18)を介してレー
ル(10)上面に固定されている。下がわの2つの日除けパ
ネル(13)の枠(13b)の後枠部の上端には、上がわのパネ
ル(13)内に突出する上方突出状のストツパ(19)がそれぞ
れ形成されている。また、下がわの2つの日除けパネル
(13)の枠(13b)の左右枠部の両端部外面には左右方向に
のびた軸(20)を中心として回転する第1のローラ(21)
と、日除けパネル(13)の厚さ方向にのびた軸(22)を中心
として回転する第2のローラ(23)とが一対ずつ取り付け
られている。
上段のものは、横断面L形の取付金具(18)を介してレー
ル(10)上面に固定されている。下がわの2つの日除けパ
ネル(13)の枠(13b)の後枠部の上端には、上がわのパネ
ル(13)内に突出する上方突出状のストツパ(19)がそれぞ
れ形成されている。また、下がわの2つの日除けパネル
(13)の枠(13b)の左右枠部の両端部外面には左右方向に
のびた軸(20)を中心として回転する第1のローラ(21)
と、日除けパネル(13)の厚さ方向にのびた軸(22)を中心
として回転する第2のローラ(23)とが一対ずつ取り付け
られている。
中段の日除けパネル(13)の左右の第1のローラ(21)は、
隣り合う左右のレール(10)の最上段の案内部(16)の下方
突部(16a)と、中段の案内部(16)の上方突部(16b)との間
に走行可能にそれぞれ嵌め込まれている。最下段の日除
けパネル(13)の左右の第1のローラ(21)は、隣り合う左
右のレール(10)の中段の案内部(16)の下方突部(16a)
と、最上段の案内部(16)の上方突部(16b)との間に走行
可能に嵌め込まれている。この状態においては中段の日
除けパネル(13)の左右の第2のローラ(23)が隣り合う左
右のレール(10)における上がわ2つの案内部(16)間の突
部(15a)のすぐ内側に、最下段の日除けパネル(13)の左
右の第2のローラ(23)が、隣り合う左右のレール(10)に
おける下がわ2つの案内部(16)間の突部(15a)のすぐ内
側に、それぞれ位置している。
隣り合う左右のレール(10)の最上段の案内部(16)の下方
突部(16a)と、中段の案内部(16)の上方突部(16b)との間
に走行可能にそれぞれ嵌め込まれている。最下段の日除
けパネル(13)の左右の第1のローラ(21)は、隣り合う左
右のレール(10)の中段の案内部(16)の下方突部(16a)
と、最上段の案内部(16)の上方突部(16b)との間に走行
可能に嵌め込まれている。この状態においては中段の日
除けパネル(13)の左右の第2のローラ(23)が隣り合う左
右のレール(10)における上がわ2つの案内部(16)間の突
部(15a)のすぐ内側に、最下段の日除けパネル(13)の左
右の第2のローラ(23)が、隣り合う左右のレール(10)に
おける下がわ2つの案内部(16)間の突部(15a)のすぐ内
側に、それぞれ位置している。
パネル開閉装置(14)は、前後一対の横架材(11)に横断面
L形の取付金具(24)を介して取り付けられており、駆動
モータを含む本体(駆動部)(25)と、本体(25)から前方
に伸びた伸縮自在な多段式の棒状伸縮部材(26)とからな
る。伸縮部材(26)の前端は、最下段の日除けパネル(13)
の枠(13b)の前枠部に取り付けられたブラケット(27)に
固定されている。本体(25)の駆動モータが正または逆方
向に回転駆動されることによって伸縮部材(26)が進出ま
たは退入する。駆動モータの駆動および回転方向は、遠
隔操作によって制御されるようになっている。
L形の取付金具(24)を介して取り付けられており、駆動
モータを含む本体(駆動部)(25)と、本体(25)から前方
に伸びた伸縮自在な多段式の棒状伸縮部材(26)とからな
る。伸縮部材(26)の前端は、最下段の日除けパネル(13)
の枠(13b)の前枠部に取り付けられたブラケット(27)に
固定されている。本体(25)の駆動モータが正または逆方
向に回転駆動されることによって伸縮部材(26)が進出ま
たは退入する。駆動モータの駆動および回転方向は、遠
隔操作によって制御されるようになっている。
遠隔操作によって伸縮部材(26)を進出させると、下がわ
2つの日除けパネル(13)が自重によりレール(10)に沿っ
て前進し、中段の日除けパネル(13)のストッパ(19)が最
上段の日除けパネル(13)の枠(13b)の前枠部に当ると中
段の日除けパネル(13)が停止する。最下段の日除けパネ
ル(13)は、なおも自重により前進して、伸縮部材(26)が
最大限進出した位置において、最下段の日除けパネル(1
3)のストッパ(19)が中段の日除けパネル(13)の枠(13b)
の前枠部に当たって停止する。日除けパネル(13)を後退
させるには、遠隔操作により開閉装置(14)の伸縮部材(2
6)を退入させればよい。日除けパネル(13)の開閉時に、
風によって日除けパネル(13)が横方向の力を受けても、
第2のローラ(23)がレール(10)の突部(15a)に接触して
転動するので、日除けパネル(13)が横ぶれを起こすこと
なくスムーズに開閉される。
2つの日除けパネル(13)が自重によりレール(10)に沿っ
て前進し、中段の日除けパネル(13)のストッパ(19)が最
上段の日除けパネル(13)の枠(13b)の前枠部に当ると中
段の日除けパネル(13)が停止する。最下段の日除けパネ
ル(13)は、なおも自重により前進して、伸縮部材(26)が
最大限進出した位置において、最下段の日除けパネル(1
3)のストッパ(19)が中段の日除けパネル(13)の枠(13b)
の前枠部に当たって停止する。日除けパネル(13)を後退
させるには、遠隔操作により開閉装置(14)の伸縮部材(2
6)を退入させればよい。日除けパネル(13)の開閉時に、
風によって日除けパネル(13)が横方向の力を受けても、
第2のローラ(23)がレール(10)の突部(15a)に接触して
転動するので、日除けパネル(13)が横ぶれを起こすこと
なくスムーズに開閉される。
考案の効果 この考案の組立式建物によれば、日除けパネル開閉装置
は、屋根と日除けパネルの間の空間に収まることにな
り、従来の日除けパネルに対して日除けパネル開閉装置
が室外側に設けられている場合にくらべ、ほこりがつき
にくくなるから、比較的長期間にわたって多段式伸縮部
材が円滑に作動するようになる。したがって、伸縮部材
についたほこりの拭き取りを行なう回数が少なくてす
む。
は、屋根と日除けパネルの間の空間に収まることにな
り、従来の日除けパネルに対して日除けパネル開閉装置
が室外側に設けられている場合にくらべ、ほこりがつき
にくくなるから、比較的長期間にわたって多段式伸縮部
材が円滑に作動するようになる。したがって、伸縮部材
についたほこりの拭き取りを行なう回数が少なくてす
む。
また、日除けパネル開閉装置は、室内と屋根によってさ
えぎられているから、室内側は従来と異ならず、日除け
パネル開閉装置を日除けパネルに対して室内側に設けた
からといって室内の体裁が悪くなることはない。
えぎられているから、室内側は従来と異ならず、日除け
パネル開閉装置を日除けパネルに対して室内側に設けた
からといって室内の体裁が悪くなることはない。
図面はこの考案の実施例を示すものであって、第1図は
サンルームの外観を示す斜視図、第2図は第1図のII−
II線に沿う拡大断面図、第3図は第1図のIII−III線に
沿う拡大断面図、第4図は第3図のIV−IV線に沿う拡大
断面図である。 (2)……屋根、(13)……日除けパネル、(14)……パネル
開閉装置、(25)……本体駆動部、(26)……伸縮部材。
サンルームの外観を示す斜視図、第2図は第1図のII−
II線に沿う拡大断面図、第3図は第1図のIII−III線に
沿う拡大断面図、第4図は第3図のIV−IV線に沿う拡大
断面図である。 (2)……屋根、(13)……日除けパネル、(14)……パネル
開閉装置、(25)……本体駆動部、(26)……伸縮部材。
Claims (1)
- 【請求項1】先端が日除けパネル(13)に固定される多段
式伸縮部材(26)と、日除けパネル(13)が取り付けられる
建物本体に固定される伸縮部材駆動部(25)とを備えた日
除けパネル開閉装置(14)が、屋根(2)の上方でかつ日除
けパネル(13)に対して室内側に設けられている組立式建
物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986039480U JPH0613356Y2 (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | 組立式建物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986039480U JPH0613356Y2 (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | 組立式建物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6227182U JPS6227182U (ja) | 1987-02-19 |
| JPH0613356Y2 true JPH0613356Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=30852684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986039480U Expired - Lifetime JPH0613356Y2 (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | 組立式建物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613356Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59118972A (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-09 | 昭和アルミニウム株式会社 | 建具の自動開閉装置 |
-
1986
- 1986-03-17 JP JP1986039480U patent/JPH0613356Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6227182U (ja) | 1987-02-19 |
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