JPH0613850Y2 - 局所洗浄器操作用スイッチボタン - Google Patents
局所洗浄器操作用スイッチボタンInfo
- Publication number
- JPH0613850Y2 JPH0613850Y2 JP1989041762U JP4176289U JPH0613850Y2 JP H0613850 Y2 JPH0613850 Y2 JP H0613850Y2 JP 1989041762 U JP1989041762 U JP 1989041762U JP 4176289 U JP4176289 U JP 4176289U JP H0613850 Y2 JPH0613850 Y2 JP H0613850Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch button
- function
- switch
- local
- wash
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 a)産業上の利用分野 この考案は、洋式便器に付随する局所洗浄器を操作する
ためのスイッチボタンに関する。
ためのスイッチボタンに関する。
b)従来の技術 従来、洋式便器に付随する局所洗浄器操作用のスイッチ
ボタンは、制御部の表面に設けられ、「洗浄」、「乾
燥」、「ビデ」、「停止」等の機能の選択と操作に使用
されるが、それらは、いずれも同一の形状をし、かつ、
通常、制御部は座位よりも後側方に設置されている。
ボタンは、制御部の表面に設けられ、「洗浄」、「乾
燥」、「ビデ」、「停止」等の機能の選択と操作に使用
されるが、それらは、いずれも同一の形状をし、かつ、
通常、制御部は座位よりも後側方に設置されている。
c)考案が解決しようとする課題 しかしながら、各スイッチボタンは、前述したように、
形状がいずれも同一であるため、誤って選択する場合が
多く、そのうえ座位よりも後側方に設置されているた
め、視認が困難で、手探りで押すことになり、誤って他
のスイッチボタン、例えば、肛門の洗浄を希望して、
「洗浄」のスイッチボタンを押すべきところ、誤って
「ビデ」のスイッチボタンを押したり、「停止」のスイ
ッチボタンを押すべきところ、誤って「洗浄」のスイッ
チボタンを押す場合等が多く、各スイッチボタンの位置
関係を把握して操作を熟練するまでに時間がかかり、熟
練後も間違え易い憂いがあった。
形状がいずれも同一であるため、誤って選択する場合が
多く、そのうえ座位よりも後側方に設置されているた
め、視認が困難で、手探りで押すことになり、誤って他
のスイッチボタン、例えば、肛門の洗浄を希望して、
「洗浄」のスイッチボタンを押すべきところ、誤って
「ビデ」のスイッチボタンを押したり、「停止」のスイ
ッチボタンを押すべきところ、誤って「洗浄」のスイッ
チボタンを押す場合等が多く、各スイッチボタンの位置
関係を把握して操作を熟練するまでに時間がかかり、熟
練後も間違え易い憂いがあった。
この考案の第1の目的は、操作の熟練に要する時間を短
縮し、希望する機能の選択及び操作を確実に達成できる
ようにした局所洗浄器操作用スイッチボタンを提供する
ことである。
縮し、希望する機能の選択及び操作を確実に達成できる
ようにした局所洗浄器操作用スイッチボタンを提供する
ことである。
この考案の第2の目的は、点字に頼る盲人、目の不自由
な人、及び老人の冬季における着膨れ時などの場合であ
っても確実な選択と操作を可能にする局所洗浄器操作用
スイッチボタンを提供することである。
な人、及び老人の冬季における着膨れ時などの場合であ
っても確実な選択と操作を可能にする局所洗浄器操作用
スイッチボタンを提供することである。
d)課題を解決するための手段 この考案は、上記の目的を達するために、異なる機能を
指令する複数のスイッチボタンの表面に、それぞれの機
能に関連した互いに相違する図形、文字、記号等を立体
的に表示する。
指令する複数のスイッチボタンの表面に、それぞれの機
能に関連した互いに相違する図形、文字、記号等を立体
的に表示する。
立体的な表示の方法は、例えば、凹状または凸状に刻設
するほかに、印刷または切抜き加工した凹凸のある粘着
シートを貼付する場合もあり、また、厚みのある塗料を
使って直接印刷する場合もある。
するほかに、印刷または切抜き加工した凹凸のある粘着
シートを貼付する場合もあり、また、厚みのある塗料を
使って直接印刷する場合もある。
e)作用 便座に坐り、用をたした後、便座取付部側方の制御部表
面に設けられている局所洗浄器操作用の複数のスイッチ
ボタン表面の、それぞれの機能に関連する図形、文字、
記号等の立体的な表示から、その機能を目視または指先
の感触で判別し、選択を行なって、スイッチボタンを押
す。従って、他のボタンを誤って押すおそれが少なくな
る。
面に設けられている局所洗浄器操作用の複数のスイッチ
ボタン表面の、それぞれの機能に関連する図形、文字、
記号等の立体的な表示から、その機能を目視または指先
の感触で判別し、選択を行なって、スイッチボタンを押
す。従って、他のボタンを誤って押すおそれが少なくな
る。
f)実施例 第7図において、1は便座取付部側方に配設された局所
洗浄器の操作用のパネルであって、図示しない電源から
の配線コードが接続されている。そのパネルの上面には
スイッチボタン2・3・4・5が列設され、それらの表
面には、互いに相違し、かつ、それぞれの機能に関連し
た表示が立体的になされている。
洗浄器の操作用のパネルであって、図示しない電源から
の配線コードが接続されている。そのパネルの上面には
スイッチボタン2・3・4・5が列設され、それらの表
面には、互いに相違し、かつ、それぞれの機能に関連し
た表示が立体的になされている。
第1図は、第1実施例であり、立体的表示が図形による
場合を示し、「停止」の機能には例えば一般的事務機器
の停止の表示と同じ表示にしたスイッチボタン2、「洗
浄」の機能には例えば噴水の水の表示にしたスイッチボ
タン3、「乾燥」の機能には例えば羽根車の表示にした
スイッチボタン4、「ビデ」の機能には例えばビデの平
面形状を図形化したスイッチボタン5が、それぞれ使用
され、各機能の判別及び理解を容易にする。
場合を示し、「停止」の機能には例えば一般的事務機器
の停止の表示と同じ表示にしたスイッチボタン2、「洗
浄」の機能には例えば噴水の水の表示にしたスイッチボ
タン3、「乾燥」の機能には例えば羽根車の表示にした
スイッチボタン4、「ビデ」の機能には例えばビデの平
面形状を図形化したスイッチボタン5が、それぞれ使用
され、各機能の判別及び理解を容易にする。
第2図は、第2実施例であり、立体的表示が文字による
場合を示し、「停止」の機能には例えばSTOPの頭文
字「S」の表示にしたスイッチボタン2a、「洗浄」の
機能には例えばWASHの頭文字「W」の表示にしたス
イッチボタン3a、「乾燥」の機能には例えばDRYの
頭文字「D」の表示にしたスイッチボタン4a、「ビ
デ」の機能には例えばBIDETの頭文字「B」の表示
にしたスイッチボタン5aが、それぞれ使用され、各機
能の判別及び理解を容易にする。
場合を示し、「停止」の機能には例えばSTOPの頭文
字「S」の表示にしたスイッチボタン2a、「洗浄」の
機能には例えばWASHの頭文字「W」の表示にしたス
イッチボタン3a、「乾燥」の機能には例えばDRYの
頭文字「D」の表示にしたスイッチボタン4a、「ビ
デ」の機能には例えばBIDETの頭文字「B」の表示
にしたスイッチボタン5aが、それぞれ使用され、各機
能の判別及び理解を容易にする。
第3図は、第3実施例であり、立体的表示が記号による
場合を示し、「停止」の機能には例えば「□」の表示に
したスイッチボタン2b、「洗浄」の機能には例えば
「」の表示にしたスイッチボタン3b、「乾燥」の機
能には例えば「」の表示にしたスイッチボタン4b、
「ビデ」の機能には例えば「」の表示にしたスイッチ
ボタン5bが、それぞれ使用され、各スイッチボタンを
矢印の向きに従って、順次押せば、「洗浄」または「ビ
デ」→「乾燥」→「停止」の順に後処理を行なうことが
できる。尚、「洗浄」と「ビデ」の表示は互いに矢印の
太さおよび向きが異なるので、指先の感触による判別が
容易である。
場合を示し、「停止」の機能には例えば「□」の表示に
したスイッチボタン2b、「洗浄」の機能には例えば
「」の表示にしたスイッチボタン3b、「乾燥」の機
能には例えば「」の表示にしたスイッチボタン4b、
「ビデ」の機能には例えば「」の表示にしたスイッチ
ボタン5bが、それぞれ使用され、各スイッチボタンを
矢印の向きに従って、順次押せば、「洗浄」または「ビ
デ」→「乾燥」→「停止」の順に後処理を行なうことが
できる。尚、「洗浄」と「ビデ」の表示は互いに矢印の
太さおよび向きが異なるので、指先の感触による判別が
容易である。
第4図は、第4実施例であり、立体的表示が図形、記号
等の複合による場合を示し、「停止」の機能には例えば
「×」の表示にしたスイッチボタン2c、「洗浄」の機
能には例えば噴出□の平面形状を図形化したスイッチボ
タン3c、「乾燥」の機能には例えば風のイメージを図
形化したスイッチボタン4c、「ビデ」の機能には例え
ば「」の表示にしたスイッチボタン5cが、それぞれ
使用される。
等の複合による場合を示し、「停止」の機能には例えば
「×」の表示にしたスイッチボタン2c、「洗浄」の機
能には例えば噴出□の平面形状を図形化したスイッチボ
タン3c、「乾燥」の機能には例えば風のイメージを図
形化したスイッチボタン4c、「ビデ」の機能には例え
ば「」の表示にしたスイッチボタン5cが、それぞれ
使用される。
弁座に後向きに座り、用をたした後、制御部の表面に設
けられている局所洗浄器操作用の各スイッチボタンの内
から「洗浄」のスイッチボタン3(3a・3bまたは3
c)、もしくは「ビデ」のスイッチボタン5(5a・5
bまたは5c)を目視または指先の感触により判別して
押すと、局所洗浄用ノズル9が夫々の洗浄に適した位置
まで前進し、上方に向け水または温水を噴出して、洗浄
される。
けられている局所洗浄器操作用の各スイッチボタンの内
から「洗浄」のスイッチボタン3(3a・3bまたは3
c)、もしくは「ビデ」のスイッチボタン5(5a・5
bまたは5c)を目視または指先の感触により判別して
押すと、局所洗浄用ノズル9が夫々の洗浄に適した位置
まで前進し、上方に向け水または温水を噴出して、洗浄
される。
次に、「乾燥」のスイッチボタン4(4a・4bまたは
4c)を同様にして判別して押すと、洗浄の行為が停止
した後、図示しない送風機によって局所乾燥用送風口9
aから乾燥用温風が吹き出し、局所または局部が乾燥さ
れる。
4c)を同様にして判別して押すと、洗浄の行為が停止
した後、図示しない送風機によって局所乾燥用送風口9
aから乾燥用温風が吹き出し、局所または局部が乾燥さ
れる。
充分な乾燥となったところで、「停止」のスイッチボタ
ン2(2a・2bまたは2c)を同様にして判別して押
すと、乾燥の行為が停止して、後処理が完了する。
ン2(2a・2bまたは2c)を同様にして判別して押
すと、乾燥の行為が停止して、後処理が完了する。
g)考案の効果 以上詳述したように、洋式便器に付随する局所洗浄器操
作用各スイッチボタンの形状が、従来は同一であったの
で、誤って選択する場合が多く、操作の熟練に時間がか
かり、熟練後も間違え易い憂いがあったが、本考案によ
るスイッチボタンを使用すれば、各スイッチボタンの表
面に、互いに相違し、かつ、それぞれの機能に関連する
表示がされているため、各機能の判別及び理解が容易で
あり、ひいては、熟練に要する時間を短縮する効果があ
る。更に、立体的な表示であるので、手探りによる機能
の判別が容易であり、座位より後側方に設置されていて
も、従来のような選択及び操作の間違いを起こすことが
著しく減少し、円滑な後処理をおこなうことが可能とな
る。
作用各スイッチボタンの形状が、従来は同一であったの
で、誤って選択する場合が多く、操作の熟練に時間がか
かり、熟練後も間違え易い憂いがあったが、本考案によ
るスイッチボタンを使用すれば、各スイッチボタンの表
面に、互いに相違し、かつ、それぞれの機能に関連する
表示がされているため、各機能の判別及び理解が容易で
あり、ひいては、熟練に要する時間を短縮する効果があ
る。更に、立体的な表示であるので、手探りによる機能
の判別が容易であり、座位より後側方に設置されていて
も、従来のような選択及び操作の間違いを起こすことが
著しく減少し、円滑な後処理をおこなうことが可能とな
る。
とりわけ、全盲の人、目の不自由な人、動きが限定され
る老人でであっても、間違いがなく、用便後の後処理操
作をすることが可能である。
る老人でであっても、間違いがなく、用便後の後処理操
作をすることが可能である。
第1図は、本考案の第1実施例を示す平面図、 第2図は、本考案の第2実施例を示す平面図、 第3図は、本考案の第3実施例を示す平面図、 第4図は、本考案の第4実施例を示す平面図、 第5図は、スイッチボタン表面の立体的表示を凹状に刻
設した一例を示す第1図A−A線に沿った断面図、 第6図は、スイッチボタン表面の立体的表示を凸状に刻
設した他例を示す第1図A−A線に沿った断面図、 第7図は、本考案品の設置例を示す斜視図、 1……局所洗浄器操作用パネル、 2・3・4・5……本考案の第1実施例による各スイッ
チボタン、 2a・3a・4a・5a……本考案の第2実施例による
各スイッチボタン、 2b・3b・4b・5b……本考案の第3実施例による
各スイッチボタン、 2c・3c・4c・5c……本考案の第4実施例による
各スイッチボタン、 6……スプリング、 7……便座、 8……局所洗浄器制御部、 9……局所洗浄用ノズル、 9a……局所乾燥用送風口。
設した一例を示す第1図A−A線に沿った断面図、 第6図は、スイッチボタン表面の立体的表示を凸状に刻
設した他例を示す第1図A−A線に沿った断面図、 第7図は、本考案品の設置例を示す斜視図、 1……局所洗浄器操作用パネル、 2・3・4・5……本考案の第1実施例による各スイッ
チボタン、 2a・3a・4a・5a……本考案の第2実施例による
各スイッチボタン、 2b・3b・4b・5b……本考案の第3実施例による
各スイッチボタン、 2c・3c・4c・5c……本考案の第4実施例による
各スイッチボタン、 6……スプリング、 7……便座、 8……局所洗浄器制御部、 9……局所洗浄用ノズル、 9a……局所乾燥用送風口。
Claims (1)
- 【請求項1】異なる機能を指令する複数のスイッチボタ
ンの表面に、互いに相違し、かつ、それぞれの機能に関
連する図形、文字、記号等を立体的に表示することを特
徴とする洋式便器に付随する局所洗浄器操作用スイッチ
ボタン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989041762U JPH0613850Y2 (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | 局所洗浄器操作用スイッチボタン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989041762U JPH0613850Y2 (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | 局所洗浄器操作用スイッチボタン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02132780U JPH02132780U (ja) | 1990-11-05 |
| JPH0613850Y2 true JPH0613850Y2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=31552708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989041762U Expired - Lifetime JPH0613850Y2 (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | 局所洗浄器操作用スイッチボタン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613850Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001011921A (ja) * | 1999-06-30 | 2001-01-16 | Aisin Seiki Co Ltd | 人体局部洗浄装置 |
| JP2009243265A (ja) * | 2009-07-30 | 2009-10-22 | Aisin Seiki Co Ltd | 人体局部洗浄装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002038873A1 (en) * | 2000-11-10 | 2002-05-16 | Toto Ltd. | Flush valve device of flush toilet |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60166928U (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-06 | 三菱電機株式会社 | 操作パネル |
| JPS6171676U (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-15 | ||
| JPS61188229U (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-22 |
-
1989
- 1989-04-10 JP JP1989041762U patent/JPH0613850Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001011921A (ja) * | 1999-06-30 | 2001-01-16 | Aisin Seiki Co Ltd | 人体局部洗浄装置 |
| JP2009243265A (ja) * | 2009-07-30 | 2009-10-22 | Aisin Seiki Co Ltd | 人体局部洗浄装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02132780U (ja) | 1990-11-05 |
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