JPH06138544A - キャリングケース型小型スクリーン及び小型スクリーン - Google Patents

キャリングケース型小型スクリーン及び小型スクリーン

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JPH06138544A
JPH06138544A JP4287697A JP28769792A JPH06138544A JP H06138544 A JPH06138544 A JP H06138544A JP 4287697 A JP4287697 A JP 4287697A JP 28769792 A JP28769792 A JP 28769792A JP H06138544 A JPH06138544 A JP H06138544A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screen
small screen
carrying case
shielding plate
mirror
Prior art date
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Pending
Application number
JP4287697A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidemi Sasaki
英美 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication of JPH06138544A publication Critical patent/JPH06138544A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】ポータブル性を確保しながら、大きなサイズの
投影(リアスクリーン)画面を実現することができる小
型スクリーンを提供する。 【構成】小型スクリーン20はそれぞれ折り畳み可能に
つながったミラー20A、透過型スクリーン20B、入
射窓21を有する遮蔽板20C、及び遮蔽板20Dから
構成されている。この小型スクリーン20は、未使用時
には折り畳まれてキャリングケースに収納され、使用時
にはキャリングケースの下ケース10A内でその周囲の
形状が台形状になるように組み立てられ、入射窓21か
ら入射する投影像をミラー20Aで略直角に反射して透
過型スクリーン20Bに導き、その透過型スクリーン2
0Bに投影像を映し出す。この小型スクリーン20は液
晶プロジェクタ30から分離して組み立てられる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はキャリングケース型小型
スクリーン及び小型スクリーンに係り、特に液晶プロジ
ェクタ、スライド映写機等の画像を投影する機器を収納
するキャリングケースに同時に収納可能な小型スクリー
ンに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の小型スクリーンには、液晶プロジ
ェクタ本体に対して扉状に開閉可能に配設された透過型
のスクリーン及びミラーによって構成されたものがある
(特開昭63-196192 号公報)。この小型スクリーンは、
使用時にスクリーン及びミラーを立て、投影レンズから
投影される像をミラーで反射させてスクリーンに導き、
そのスクリーンに投影像を映し出すようにしている。
【0003】また、ビデオカメラのキャリングケースの
一面を透過型の小型スクリーンとして利用したものがあ
る(実開平3-115474号公報)。この小型スクリーンに
は、キャリングケース内部から投影像が直接又はミラー
を介して投影されるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前者の小型ス
クリーンは、投影レンズからの距離を大きくできず、ス
クリーンでの画面を大きくすることができない。画面を
大きくする場合には装置そのものが大きくなり、ポータ
ブル性が悪くなる。また、液晶プロジェクタ本体に対し
て扉状にスクリーン及びミラーが開くため、その周囲か
ら外光が入りやすく、日中での使用時に十分なコントラ
ストが得られないという問題がある。
【0005】一方、後者の小型スクリーンは、キャリン
グケース内部で暗さが保たれるため、投影像に十分なコ
ントラストが得られるが、キャリングケース内部でのみ
拡大投影されているため、前者と同様に画面を大きくす
ることができないという問題がある。本発明はこのよう
な事情に鑑みてなされたもので、ポータブル性を確保し
ながら、大きなサイズの投影(リアスクリーン)画面を
実現することができるキャリングケース型小型スクリー
ン及び小型スクリーンを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するために、画像を投影する機器を収納する箱型のキャ
リングケースと、前記キャリングケースに折り畳まれて
収納される小型スクリーンと、から成るキャリングケー
ス型小型スクリーンであって、前記小型スクリーンは、
それぞれ折り畳み可能につながったミラー、透過型スク
リーン、入射窓を有する第1の遮蔽板、及び第2の遮蔽
板から構成され、前記キャリングケースを利用してキャ
リングケース内でその周囲の形状が台形状になる組み立
てられ、前記組み立てられた小型スクリーンは、前記第
1の遮蔽板の入射窓から入射する投影像を前記ミラーで
略直角に反射して前記透過型スクリーンに導き、該透過
型スクリーンに投影像を映し出すことを特徴としてい
る。
【0007】また、ミラー、透過型スクリーン、入射窓
を有する第1の遮蔽板、及び第2の遮蔽板から成る側壁
と、上蓋となる第3の遮蔽板とを有し、それぞれ折り畳
み可能につながった小型スクリーンであって、前記小型
スクリーンは、その周囲の形状が台形状になるように組
み立てられ、前記組み立てられた小型スクリーンは、前
記第1の遮蔽板の入射窓から入射する投影像を前記ミラ
ーで略直角に反射して前記透過型スクリーンに導き、該
透過型スクリーンに投影像を映し出すことを特徴として
いる。
【0008】
【作用】本発明によれば、小型スクリーンはそれぞれ折
り畳み可能につながったミラー、透過型スクリーン、入
射窓を有する第1の遮蔽板、及び第2の遮蔽板から構成
されている。この小型スクリーンは、未使用時には折り
畳まれて画像を投影する機器を収納する箱型のキャリン
グケースに収納され、使用時には前記キャリングケース
内でその周囲の形状が台形状になるように組み立てら
れ、第1の遮蔽板の入射窓から入射する投影像をミラー
で略直角に反射して透過型スクリーンに導き、その透過
型スクリーンに投影像を映し出すようにしている。即
ち、この小型スクリーンは画像を投影する機器から分離
して組み立てられるため、機器から離れた位置に設置す
ることができ、これにより十分な拡大投影距離を確保す
ることができる。また、第1の遮蔽板の入射窓からは外
光も入射するが、入射窓そのものは比較的小さいため、
内部の暗さは保たれ、日中でもスクリーン上の画質を良
好に保つことができる。
【0009】本発明の他の態様によれば、前記キャリン
グケースを使用せずに、小型スクリーンは、それぞれ折
り畳み可能につながったミラー、透過型スクリーン、入
射窓を有する第1の遮蔽板、及び第2の遮蔽板から成る
側壁と、上蓋となる第3の遮蔽板とから構成されてい
る。この小型スクリーンは、使用時にその周囲の形状が
台形状になるように組み立てられ、第1の遮蔽板の入射
窓から入射する投影像をミラーで略直角に反射して透過
型スクリーンに導き、その透過型スクリーンに投影像を
映し出すようにしている。
【0010】
【実施例】以下添付図面に従って本発明に係るキャリン
グケース型小型スクリーン及び小型スクリーンの好まし
い実施例を詳述する。図1乃至図3において、10Aは
キャリングケース10(図3)を構成する下ケース、1
0Bは上蓋、20は小型スクリーン、30は液晶プロジ
ェクタを示す。
【0011】キャリングケース10の上蓋10Bは、図
3の2点鎖線に示すように180°に開き、この状態で
上方に持ち上げることにより、下ケース10Aから外れ
るようになっている。即ち、キャリングケース10のヒ
ンジ部10Cは、図4に示すように構成されている。こ
のキャリングケース10には、図2に示すように折り畳
まれた小型スクリーン20及び液晶プロジェクタ30が
収納できるようになっている。
【0012】図1は液晶プロジェクタ30から小型スク
リーン20に投影している状態に関して示している。同
図に示すように、小型スクリーン20は屏風状につなが
ったミラー20A、透過型スクリーン20B、入射窓2
1を有する遮蔽板20C、及び遮蔽板20Dから構成さ
れている。この小型スクリーン20は下ケース10Aを
利用して下ケース10A内でその周囲が台形状になるよ
うに組み立てられ、また、上部には上蓋10Bが載置さ
れる。尚、小型スクリーン20のミラー20Aと遮蔽板
20Dとの間が離間できるようになっているが、下ケー
ス10Aには、図2に示すようにミラー20Aと遮蔽板
20Dの端部をガイドするリブ12が設けられている。
【0013】上記のようにして組み立てられた小型スク
リーン20は、入射窓21を介して入射する液晶プロジ
ェクタ30からの投影像をミラー20Aで反射させて透
過型スクリーン20Bに導き、透過型スクリーン20B
に投影像を映し出す。この小型スクリーン20は、液晶
プロジェクタ30から分離して組み立てられるため、液
晶プロジェクタ30から離れた位置に設置することがで
き、これにより十分な拡大投影距離を確保することがで
き、透過型スクリーン20Bに投影像を大きく映し出す
ことができる。
【0014】尚、入射窓21からは外光も入射するが、
入射窓21そのものは比較的小さいため内部の暗さは保
たれ、日中でもスクリーン20B上の映像のコントラス
トを良好に保持でき、映像を十分に鑑賞することができ
る。次に、上記キャリングケース20に収納される液晶
プロジェクタ30の概要について説明する。
【0015】この液晶プロジェクタ30のキャビネット
32は、図1に示すように上下方向に薄く形成されると
ともに、左の側面に吸気孔32A及び左スピーカ用のグ
リル32Bが形成され、右の側面に図示しない排気孔及
び右スピーカ用のグリルが形成されている。また、キャ
ビネット32の投影レンズ40と反対側の背面には、A
Cコード用のクランプ部34A及びキャリングベルト3
4Bから成る持ち運び用のキャリング部34が設けられ
ている。尚、クランプ部34Aは、図2に示すように電
源入力用のACコード35を巻き付けるときに使用する
ことができる。また、図1上で、36は音量ツマミ、3
7は画質調整ツマミ、38は電源スイッチである。
【0016】図5は上記液晶プロジェクタ30の内部構
成例を示す概略図である。尚、図5では、上記キャリン
グベルト34Bの代わりに、取っ手34Cがクランプ部
34Aに設けられている場合に関して示している。同図
において、キャビネット32内には投影レンズ40、約
1インチの液晶パネル41、偏光板32、コンデンサー
レンズ33、熱線カットフィルタ34、100ボルト、
150ワットのミラー付きハロゲンランプ35が順次一
列に配設されている。尚、投影レンズ40の周囲にはネ
ジ40Aが形成されており、投影レンズ40を回すこと
によりピント合わせができるよになっている。
【0017】また、キャビネット32内には、ランプ4
5の右側部に対向する位置にランプ冷却用ファン46が
配設され、液晶パネル41の左側部に対向する位置に液
晶パネル冷却用ファン47が配設されている。ランプ冷
却用ファン46は、吸気孔32A(図1参照)から取り
入れた空気を図5上の矢印で示すように排気し、主にラ
ンプ45を冷却し、同様に、液晶パネル冷却用ファン4
7は、吸気孔32Aから取り入れた空気を図5上の矢印
で示すように送風し、主に液晶パネル41を冷却し、液
晶パネル41の冷却に供された空気は、右側部の排出孔
(図示せず)を経由して排出される。尚、ランプ板金下
にはそれぞれ動作温度の異なるサーモスイッチ48、4
9が配設されており、高温側のサーモスイッチ48がO
Nすると、前記ランプ冷却用ファン46は駆動され、低
温側のサーモスイッチ49がOFFすると、前記ランプ
冷却用ファン46は停止させられるようになっている。
【0018】更に、キャビネット32内には、ビデオ用
基板50、電源及びオーディオ用基板51、トランス5
2、ヒューズ収納部53が配設され、また、キャビネッ
ト32の左の側部に形成されたスピーカ用グリルに対向
して左スピーカ54Lが配設され、右の側部に形成され
たスピーカ用グリルに対向して右スピーカ54Rが配設
されている。
【0019】一方、キャビネット32の背面には、取っ
手34C、ACコード35、電源スイッチ38の他に、
マイクボリューム55、マイク入力端子56、ビデオ入
力端子57、左チャンネル(モノラル)及び右チャンネ
ル用のオーディオ入力端子58L、58Rが設けられて
いる。尚、図5上で、59は回転によって高さが調整さ
れる、液晶プロジェクタの投影する角度を調整するため
の高さ調整脚である。
【0020】上記構成の液晶プロジェクタ30によれ
ば、液晶駆動回路等が搭載されているビデオ用基板50
は、ビデオ入力端子57から入力するビデオ信号を適宜
処理することにより液晶パネル41を駆動し、液晶パネ
ル41上にビデオ信号に対応した映像を再生させる。ま
た、ランプ45から発光された光は、熱線カットフィル
タ44、コンデンサーレンズ43及び偏光板32を介し
て液晶パネル41に入射し、液晶パネル41を照明す
る。そして、液晶パネル41によって制御された透過光
は、映像として投影レンズ40を介してスクリーンに拡
大投影される。
【0021】更に、電源及びオーディオ用基板51は、
ACコード35及びトランス52を介して入力する電源
から各回路を駆動するための所要の電源を生成するとと
もに、オーディオ入力端子58L、58Rから入力する
オーディオ信号を適宜処理することにより左スピーカ5
4L及び右スピーカ54Rを駆動し、音声を発生させ
る。
【0022】尚、本実施例の小型スクリーン20は、液
晶プロジェクタ30のキャリングケース10も利用する
ようにしているが、本発明はこれに限らず、キャリング
ケース10を利用しなくてもよい。即ち、図6及び図7
に示すように、それぞれ折り畳み可能につながったミラ
ー60A、透過型スクリーン60B、入射窓61を有す
る遮蔽板60C、及び遮蔽板60Dから成る側壁と、上
蓋となる遮蔽板60Eとによって小型スクリーン60を
構成してもよい。尚、図6において、62A及び62B
は、それぞれミラー60Aと遮蔽板60Dとを連結する
際に使用する接着テープである。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、小
型スクリーンの使用時には、それぞれ折り畳み可能につ
ながったミラー、透過型スクリーン、入射窓を有する遮
蔽板及び遮蔽板等によって箱状に組み立てられ、入射窓
から入射する投影像をミラーで略直角に反射して透過型
スクリーンに導き、その透過型スクリーンに投影像を映
し出すようにしたため、液晶プロジェクタ等の投影機器
から離れた位置に設置でき、これにより拡大投影距離を
確保することができ、大きなサイズの投影画面が得られ
る。また、小型スクリーン内部の暗さは保たれるため、
日中でもスクリーン上の画像のコントラストを良好に保
持でき、更に、小型スクリーンは折り畳むことにより液
晶プロジェクタ等のキャリングケースに収納することが
でき、ポータブル性もよいという利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明に係るキャリングケース型小型ス
クリーンの使用状態を示す斜視図である。
【図2】図2は図1に示した液晶プロジェクタ及び小型
スクリーンをキャリングケースに収納する方法を示す分
解斜視図である。
【図3】図3は図1に示した液晶プロジェクタ及び小型
スクリーンが収納されるキャリングケースの外観を示す
斜視図である。
【図4】図4は上記キャリングケースのヒンジ部を説明
するために用いた図である。
【図5】図5は上記液晶プロジェクタの内部構成例を示
す概略図である。
【図6】図6は本発明に係る小型スクリーンの他の実施
例を示す展開図である。
【図7】図7は図6の小型スクリーンの組立状態を示す
斜視図である。
【符号の説明】
10…キャリングケース 10A…下ケース 10B…上蓋 10C…ヒンジ部 12…リブ 20、60…小型スクリーン 20A、60A…ミラー 20B、60B…透過型スクリーン 20C、20D、60C、60D、60E…遮蔽板 21、61…入射窓 30…液晶プロジェクタ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 画像を投影する機器を収納する箱型のキ
    ャリングケースと、 前記キャリングケースに折り畳まれて収納される小型ス
    クリーンと、から成るキャリングケース型小型スクリー
    ンであって、 前記小型スクリーンは、それぞれ折り畳み可能につなが
    ったミラー、透過型スクリーン、入射窓を有する第1の
    遮蔽板、及び第2の遮蔽板から構成され、前記キャリン
    グケース内でその周囲の形状が台形状になるように組み
    立てられ、 前記組み立てられた小型スクリーンは、前記第1の遮蔽
    板の入射窓から入射する投影像を前記ミラーで略直角に
    反射して前記透過型スクリーンに導き、該透過型スクリ
    ーンに投影像を映し出すことを特徴とするキャリングケ
    ース型小型スクリーン。
  2. 【請求項2】 前記キャリングケースは、下ケースと、
    該下ケースから分離可能な上蓋とから成り、前記小型ス
    クリーンは前記下ケース内で組み立てられ、該小型スク
    リーンの上面は前記上蓋によって覆われることを特徴と
    する請求項1のキャリングケース型小型スクリーン。
  3. 【請求項3】 前記小型スクリーンは、前記ミラー、透
    過型スクリーン、入射窓を有する第1の遮蔽板及び第2
    の遮蔽板から成る側壁に対して、上蓋となる第3の遮蔽
    板がつながっていることを特徴とするキャリングケース
    型小型スクリーン。
  4. 【請求項4】 ミラー、透過型スクリーン、入射窓を有
    する第1の遮蔽板、及び第2の遮蔽板から成る側壁と、
    上蓋となる第3の遮蔽板とを有し、それぞれ折り畳み可
    能につながった小型スクリーンであって、 前記小型スクリーンは、その周囲の形状が台形状になる
    ように組み立てられ、 前記組み立てられた小型スクリーンは、前記第1の遮蔽
    板の入射窓から入射する投影像を前記ミラーで略直角に
    反射して前記透過型スクリーンに導き、該透過型スクリ
    ーンに投影像を映し出すことを特徴とする小型スクリー
    ン。
JP4287697A 1992-10-26 1992-10-26 キャリングケース型小型スクリーン及び小型スクリーン Pending JPH06138544A (ja)

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JPH06138544A true JPH06138544A (ja) 1994-05-20

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008107620A (ja) * 2006-10-26 2008-05-08 Seiko Epson Corp スクリーン装置およびこれを用いたプロジェクションシステム

Cited By (1)

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