JPH06139370A - データ処理装置 - Google Patents
データ処理装置Info
- Publication number
- JPH06139370A JPH06139370A JP4066642A JP6664292A JPH06139370A JP H06139370 A JPH06139370 A JP H06139370A JP 4066642 A JP4066642 A JP 4066642A JP 6664292 A JP6664292 A JP 6664292A JP H06139370 A JPH06139370 A JP H06139370A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- microprogram
- measurement data
- register
- sample
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 27
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 35
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 マイクロプログラム制御により、自身の各種
パラメータ(マイクロプログラムの使用率等)の測定を
可能にする。 【構成】 マイクロプログラム制御回路1は、時刻回路
9の時刻をRAM10に設定する。サンプルタイミング
発生回路3は、サンプル周期レジスタ2のサンプル周期
で信号を出す。切替回路5は、測定データレジスタ4の
測定データで動作状態信号Sを選定する。AND回路6
は、それらのアンド信号を発生して、カウンタ7が計数
する。オーバフロー検出回路8がオーバフローを検出す
ると、割込発生回路11は、割込みを発生するので、マ
イクロプログラムは、それまでに経過した時間を知るこ
とができる。
パラメータ(マイクロプログラムの使用率等)の測定を
可能にする。 【構成】 マイクロプログラム制御回路1は、時刻回路
9の時刻をRAM10に設定する。サンプルタイミング
発生回路3は、サンプル周期レジスタ2のサンプル周期
で信号を出す。切替回路5は、測定データレジスタ4の
測定データで動作状態信号Sを選定する。AND回路6
は、それらのアンド信号を発生して、カウンタ7が計数
する。オーバフロー検出回路8がオーバフローを検出す
ると、割込発生回路11は、割込みを発生するので、マ
イクロプログラムは、それまでに経過した時間を知るこ
とができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロプログラムに
より制御されるデータ処理装置に関し、特に、各種パラ
メータの測定機構を有するデータ処理装置に関する。
より制御されるデータ処理装置に関し、特に、各種パラ
メータの測定機構を有するデータ処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図7は、従来のデータ処理装置の一例を
示すブロック図である。図7に示すように、本例は、マ
イクロプログラム制御回路1C、マイクロプログラムの
動作状態信号S、動作状態信号Sの出力端子12、プロ
ーブ13、周波数カウンタ14ストップウォッチ15に
より構成されている。
示すブロック図である。図7に示すように、本例は、マ
イクロプログラム制御回路1C、マイクロプログラムの
動作状態信号S、動作状態信号Sの出力端子12、プロ
ーブ13、周波数カウンタ14ストップウォッチ15に
より構成されている。
【0003】図7の従来のデータ処理装置では、各種パ
ラメータ(マイクロプログラムの使用率、特定の命令の
有効率等)の測定は、出力端子12と外部に備えられた
周波数カウンタ14とをプローブ13で結んでから周波
数カウンタ14がオーバフローを発生するまでの時間を
ストップウォッチ14で測定し、オーバフロー時のカウ
ンタ値を測定した時間で除算することにより行なわれて
いた。
ラメータ(マイクロプログラムの使用率、特定の命令の
有効率等)の測定は、出力端子12と外部に備えられた
周波数カウンタ14とをプローブ13で結んでから周波
数カウンタ14がオーバフローを発生するまでの時間を
ストップウォッチ14で測定し、オーバフロー時のカウ
ンタ値を測定した時間で除算することにより行なわれて
いた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のデータ
処理装置は、各種パラメータの測定に際して、サンプル
タイミングと測定データとをアンドしたデータの出力端
子と周波数カウンタとの接続や実時間の測定を人手によ
る作業で行っているので、面倒な上に測定誤差が大きく
なるという問題点を有している。
処理装置は、各種パラメータの測定に際して、サンプル
タイミングと測定データとをアンドしたデータの出力端
子と周波数カウンタとの接続や実時間の測定を人手によ
る作業で行っているので、面倒な上に測定誤差が大きく
なるという問題点を有している。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明のデータ処理
装置は、マイクロプログラムにより制御されるとともに
時刻回路からその時の時刻を読出せるデータ処理装置に
おいて、サンプル周期を格納するサンプル周期レジスタ
と、測定データを指定する測定データレジスタと、前記
サンプル周期レジスタの指定によりサンプルタイミング
を発生するサンプルタイミング発生回路と、前記測定デ
ータレジスタの指定により測定データを選択する切替回
路と、前記サンプルタイミング発生回路により発生した
サンプルタイミングと前記切替回路の出力との論理積を
出力するAND回路と、前記AND回路の出力を計数す
るカウンタと、前記カウンタのオーバフローを検出する
オーバフロー検出回路と、前記オーバフロー検出回路の
出力によりマイクロプログラムに割込みを発生させる割
込発生回路とを有して構成されている。
装置は、マイクロプログラムにより制御されるとともに
時刻回路からその時の時刻を読出せるデータ処理装置に
おいて、サンプル周期を格納するサンプル周期レジスタ
と、測定データを指定する測定データレジスタと、前記
サンプル周期レジスタの指定によりサンプルタイミング
を発生するサンプルタイミング発生回路と、前記測定デ
ータレジスタの指定により測定データを選択する切替回
路と、前記サンプルタイミング発生回路により発生した
サンプルタイミングと前記切替回路の出力との論理積を
出力するAND回路と、前記AND回路の出力を計数す
るカウンタと、前記カウンタのオーバフローを検出する
オーバフロー検出回路と、前記オーバフロー検出回路の
出力によりマイクロプログラムに割込みを発生させる割
込発生回路とを有して構成されている。
【0006】また、第2の発明のデータ処理装置は、第
1の発明のデータ処理装置において、第1の発明のサン
プル周期レジスタの内容をマイクロプログラムにより格
納する手段を設けて必要に応じてその内容を変更するこ
とにより構成されている。
1の発明のデータ処理装置において、第1の発明のサン
プル周期レジスタの内容をマイクロプログラムにより格
納する手段を設けて必要に応じてその内容を変更するこ
とにより構成されている。
【0007】さらに、第3の発明のデータ処理装置は、
第1または第2の発明のデータ処理装置において、第1
または第2の発明の測定データレジスタの内容をマイク
ロプログラムにより格納する手段を設けて必要に応じて
その内容を変更することにより構成されている。
第1または第2の発明のデータ処理装置において、第1
または第2の発明の測定データレジスタの内容をマイク
ロプログラムにより格納する手段を設けて必要に応じて
その内容を変更することにより構成されている。
【0008】
【実施例】次に、第1の発明について図面を参照して説
明する。図1は、第1の発明のデータ処理装置の一実施
例を示すブロック図である。図1に示すように、本実施
例は、マイクロプログラムの動作を制御するマイクロプ
ログラム制御回路1、サンプル周期を格納するサンプル
周期レジスタ2、サンプル周期レジスタ2の指示により
サンプルタイミングを発生するサンプルタイミング発生
回路3、測定データを格納する測定データレジスタ4、
測定データレジスタ4の指定によりマイクロプログラム
の動作状態を示す動作状態信号Sの切替えを行う切替回
路5、サンプルタイミング発生回路3と切替回路5の出
力との論理積を求めるAND回路6、AND回路6の出
力を計数して“1”を加算するカウンタ7、カウンタ7
のオーバフローを検出するオーバフロー検出回路8、オ
ーバフロー検出回路8がオーバフロー信号Fを出力した
ときにマイクロプログラムに対して割込みを発生する割
込発生回路11、時刻回路9、時刻回路9の値をマイク
ロプログラム制御回路1により読み出して記憶するRA
M10により構成されている。
明する。図1は、第1の発明のデータ処理装置の一実施
例を示すブロック図である。図1に示すように、本実施
例は、マイクロプログラムの動作を制御するマイクロプ
ログラム制御回路1、サンプル周期を格納するサンプル
周期レジスタ2、サンプル周期レジスタ2の指示により
サンプルタイミングを発生するサンプルタイミング発生
回路3、測定データを格納する測定データレジスタ4、
測定データレジスタ4の指定によりマイクロプログラム
の動作状態を示す動作状態信号Sの切替えを行う切替回
路5、サンプルタイミング発生回路3と切替回路5の出
力との論理積を求めるAND回路6、AND回路6の出
力を計数して“1”を加算するカウンタ7、カウンタ7
のオーバフローを検出するオーバフロー検出回路8、オ
ーバフロー検出回路8がオーバフロー信号Fを出力した
ときにマイクロプログラムに対して割込みを発生する割
込発生回路11、時刻回路9、時刻回路9の値をマイク
ロプログラム制御回路1により読み出して記憶するRA
M10により構成されている。
【0009】図2は、第1の発明の動作の一例を示す流
れ図である。図2に示すように、まず、時刻回路9の値
をマイクロプログラム制御回路1により読み出してRA
M10に記憶する(ステップ21)。次に、サンプルタ
イミング発生回路3により発生したサンプルタイミング
と切替回路5で動作状態信号Sを選択したマイクロプロ
グラムの動作状態をAND回路6でアンドする(ステッ
プ22)。そして、AND回路6の出力結果が“0”で
ある場合に(ステップ23)、再度、サンプルタイミン
グとマイクロプログラムの動作状態をAND回路6でア
ンドする。“1”である場合に、カウンタ7に“1”を
加算する(ステップ24)。
れ図である。図2に示すように、まず、時刻回路9の値
をマイクロプログラム制御回路1により読み出してRA
M10に記憶する(ステップ21)。次に、サンプルタ
イミング発生回路3により発生したサンプルタイミング
と切替回路5で動作状態信号Sを選択したマイクロプロ
グラムの動作状態をAND回路6でアンドする(ステッ
プ22)。そして、AND回路6の出力結果が“0”で
ある場合に(ステップ23)、再度、サンプルタイミン
グとマイクロプログラムの動作状態をAND回路6でア
ンドする。“1”である場合に、カウンタ7に“1”を
加算する(ステップ24)。
【0010】このときに、オーバフロー検出回路8の結
果がオーバフローを検出していなければ(ステップ2
5)、再度、サンプルタイミングとマイクロプログラム
の動作状態をAND回路6でアンドするところから始め
る。オーバフロー検出回路8の結果がオーバフロー信号
Fを検出していれば(ステップ25)、割込発生回路1
1がマイクロプログラム制御回路1に割込みを発生させ
る(ステップ26)。時刻回路9の値をマイクロプログ
ラム制御回路1により読み出し、その値からRAM10
に格納されている値を減算する(ステップ27)。割出
固定値であるカウンタ7の値を減算結果で除算した値を
結果とする(ステップ28)。
果がオーバフローを検出していなければ(ステップ2
5)、再度、サンプルタイミングとマイクロプログラム
の動作状態をAND回路6でアンドするところから始め
る。オーバフロー検出回路8の結果がオーバフロー信号
Fを検出していれば(ステップ25)、割込発生回路1
1がマイクロプログラム制御回路1に割込みを発生させ
る(ステップ26)。時刻回路9の値をマイクロプログ
ラム制御回路1により読み出し、その値からRAM10
に格納されている値を減算する(ステップ27)。割出
固定値であるカウンタ7の値を減算結果で除算した値を
結果とする(ステップ28)。
【0011】次に、第2の発明について図面を参照して
説明する。図3は、第2の発明のデータ処理装置の一実
施例を示すブロック図である。図3に示すように、図1
にて説明した回路に加えて、マイクロプログラム制御回
路1Aのマイクロプログラムで指定された値をサンプル
周期レジスタ2Aに格納するサンプル周期信号Tが追加
されている。
説明する。図3は、第2の発明のデータ処理装置の一実
施例を示すブロック図である。図3に示すように、図1
にて説明した回路に加えて、マイクロプログラム制御回
路1Aのマイクロプログラムで指定された値をサンプル
周期レジスタ2Aに格納するサンプル周期信号Tが追加
されている。
【0012】また、図4は、第2の発明の動作の一例を
示す流れ図である。図4に示すように、図2にて説明し
た動作を行う前に、マイクロプログラム制御回路1Aで
指定されたサンプル周期信号Tをサンプル周期レジスタ
2Aに格納する(ステップ41)動作が追加されてい
る。(なお、ステップ42,〜49は、ステップ21,
〜28と同様に動作する。) さらに、第3の発明について図面を参照して説明する。
図5は、第3の発明のデータ処理装置の一実施例を示す
ブロック図である。図5に示すように、図1にて説明し
た回路に加えて、マイクロプログラム制御回路1Bのマ
イクロプログラムで指定された値を測定データレジスタ
4Bに格納する測定データ信号Dが追加されている。
示す流れ図である。図4に示すように、図2にて説明し
た動作を行う前に、マイクロプログラム制御回路1Aで
指定されたサンプル周期信号Tをサンプル周期レジスタ
2Aに格納する(ステップ41)動作が追加されてい
る。(なお、ステップ42,〜49は、ステップ21,
〜28と同様に動作する。) さらに、第3の発明について図面を参照して説明する。
図5は、第3の発明のデータ処理装置の一実施例を示す
ブロック図である。図5に示すように、図1にて説明し
た回路に加えて、マイクロプログラム制御回路1Bのマ
イクロプログラムで指定された値を測定データレジスタ
4Bに格納する測定データ信号Dが追加されている。
【0013】また、図6は、第3の発明の動作の一例を
示す流れ図である。図6に示すように、図2にて説明し
た動作を行う前に、マイクロプログラム制御回路1Bで
指定された測定データ信号Dを測定データレジスタ4B
に格納する(ステップ61)動作が追加されている。
(なお、ステップ62,〜69は、ステップ21,〜2
8と同様に動作する。)
示す流れ図である。図6に示すように、図2にて説明し
た動作を行う前に、マイクロプログラム制御回路1Bで
指定された測定データ信号Dを測定データレジスタ4B
に格納する(ステップ61)動作が追加されている。
(なお、ステップ62,〜69は、ステップ21,〜2
8と同様に動作する。)
【発明の効果】以上説明したように、本発明のデータ処
理装置は、サンプル周期レジスタ、測定データレジス
タ、サンプン周期レジスタの指定によりサンプルタイイ
ングを発生させるサンプルタイミング発生回路、測定デ
ータレジスタの指定により測定データを選択する切替回
路、サンプルタイミング発生回路により発生したサンプ
ルタイミングと切替回路の出力とをアンドするAND回
路、AND回路の出力を計数して“1”を加算するカウ
ンタ、カウンタのオーバフローを検出するオーバフロー
検出回路、オーバフロー検出回路の出力によりマイクロ
プログラムに割込みを発生する割込発生回路を内蔵する
ことにより、マイクロプログラム制御で自身の各種パラ
メータ(マイクロプログラムの使用率等)の測定を可能
にするという効果を有している。
理装置は、サンプル周期レジスタ、測定データレジス
タ、サンプン周期レジスタの指定によりサンプルタイイ
ングを発生させるサンプルタイミング発生回路、測定デ
ータレジスタの指定により測定データを選択する切替回
路、サンプルタイミング発生回路により発生したサンプ
ルタイミングと切替回路の出力とをアンドするAND回
路、AND回路の出力を計数して“1”を加算するカウ
ンタ、カウンタのオーバフローを検出するオーバフロー
検出回路、オーバフロー検出回路の出力によりマイクロ
プログラムに割込みを発生する割込発生回路を内蔵する
ことにより、マイクロプログラム制御で自身の各種パラ
メータ(マイクロプログラムの使用率等)の測定を可能
にするという効果を有している。
【0014】さらに、本発明のデータ処理装置は、サン
プル周期や測定データをマイクロプログラムで指定する
手段を設けることにより、自動計測を可能とするという
効果を有している。
プル周期や測定データをマイクロプログラムで指定する
手段を設けることにより、自動計測を可能とするという
効果を有している。
【図1】第1の発明のデータ処理装置の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】第1の発明の動作の一例を示す流れ図である。
【図3】第2の発明のデータ処理装置の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図4】第2の発明の動作の一例を示す流れ図である。
【図5】第3の発明のデータ処理装置の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図6】第3の発明の動作の一例を示す流れ図である。
【図7】従来のデータ処理装置の一例を示すブロック図
である。
である。
1,1A,1B,1C マイクロプログラム制御回路 2,2A サンプル周期レジスタ 3 サンプルタイミング発生回路 4,4B 測定データレジスタ 5 切替回路 6 AND回路 7 カウンタ 8 オーバフロー検出回路 9 時刻回路 10 RAM 11 割込発生回路 12 出力端子 13 プローブ 14 周波数カウンタ 15 ストップウォッチ
Claims (3)
- 【請求項1】 マイクロプログラムにより制御されると
ともに時刻回路からその時の時刻を読出せるデータ処理
装置において、サンプル周期を格納するサンプル周期レ
ジスタと、測定データを指定する測定データレジスタ
と、前記サンプル周期レジスタの指定によりサンプルタ
イミングを発生するサンプルタイミング発生回路と、前
記測定データレジスタの指定により測定データを選択す
る切替回路と、前記サンプルタイミング発生回路により
発生したサンプルタイミングと前記切替回路の出力との
論理積を出力するAND回路と、前記AND回路の出力
を計数するカウンタと、前記カウンタのオーバフローを
検出するオーバフロー検出回路と、前記オーバフロー検
出回路の出力によりマイクロプログラムに割込みを発生
させる割込発生回路とを有することを特徴とするデータ
処理装置。 - 【請求項2】 請求項1記載のサンプル周期レジスタの
内容をマイクロプログラムにより格納する手段を設けて
必要に応じてその内容を変更することを特徴とする請求
項1記載のデータ処理装置。 - 【請求項3】 請求項1または2記載の測定データレジ
スタの内容をマイクロプログラムにより格納する手段を
設けて必要に応じてその内容を変更することを特徴とす
る請求項1または2記載のデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4066642A JP2793425B2 (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4066642A JP2793425B2 (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | データ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06139370A true JPH06139370A (ja) | 1994-05-20 |
| JP2793425B2 JP2793425B2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=13321761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4066642A Expired - Lifetime JP2793425B2 (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2793425B2 (ja) |
-
1992
- 1992-03-25 JP JP4066642A patent/JP2793425B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2793425B2 (ja) | 1998-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980526 |