JPH06139648A - 特殊動作モードの設定可能な電気機器 - Google Patents
特殊動作モードの設定可能な電気機器Info
- Publication number
- JPH06139648A JPH06139648A JP4310899A JP31089992A JPH06139648A JP H06139648 A JPH06139648 A JP H06139648A JP 4310899 A JP4310899 A JP 4310899A JP 31089992 A JP31089992 A JP 31089992A JP H06139648 A JPH06139648 A JP H06139648A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- specific operation
- operation mode
- remote control
- special operation
- code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 リモコン装置を利用して例えば量産時の動作
試験や出荷時の初期設定などを行うことのできる特殊動
作モードの設定可能な電気機器。 【構成】 電気機器本体側において電源が投入されて最
初のパワー操作キーがオンされた後、所定の期間、リモ
コン装置における送信器のテンキーにより入力され遠隔
操作により送られてくる特殊動作モード設定コード信号
の受け付けを可能とするコード信号受信手段と、そのコ
ード信号受信手段により受け付けた上記特殊動作モード
設定コードを基に、その特殊動作モード設定コードに応
じてあらかじめ電気機器本体側に格納されている特殊動
作プログラムを起動する手段とを備える。
試験や出荷時の初期設定などを行うことのできる特殊動
作モードの設定可能な電気機器。 【構成】 電気機器本体側において電源が投入されて最
初のパワー操作キーがオンされた後、所定の期間、リモ
コン装置における送信器のテンキーにより入力され遠隔
操作により送られてくる特殊動作モード設定コード信号
の受け付けを可能とするコード信号受信手段と、そのコ
ード信号受信手段により受け付けた上記特殊動作モード
設定コードを基に、その特殊動作モード設定コードに応
じてあらかじめ電気機器本体側に格納されている特殊動
作プログラムを起動する手段とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば量産の際のテ
スト動作モードや出荷の際の初期設定などの特殊動作モ
ードの設定を容易に行うことの出来る特殊動作モードの
設定可能な電気機器(例えばビデオテープレコーダ等の
電気機器)に関するものである。
スト動作モードや出荷の際の初期設定などの特殊動作モ
ードの設定を容易に行うことの出来る特殊動作モードの
設定可能な電気機器(例えばビデオテープレコーダ等の
電気機器)に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来のリモコン操作可能なビデ
オテープレコーダの概略を示す機能ブロック図である。
図4において、51はリモコン送信器、52はビデオテ
ープレコーダ本体、53は制御部、54はビデオ各種回
路ブロックである。
オテープレコーダの概略を示す機能ブロック図である。
図4において、51はリモコン送信器、52はビデオテ
ープレコーダ本体、53は制御部、54はビデオ各種回
路ブロックである。
【0003】制御部53は、リモコン受信部55と,一
般動作プログラムを格納する一般動作プログラムメモリ
56と,図示していないシステムコントロール用のマイ
クロコンピュータを備えている。
般動作プログラムを格納する一般動作プログラムメモリ
56と,図示していないシステムコントロール用のマイ
クロコンピュータを備えている。
【0004】ビデオ各種回路ブロック54は、図示して
いないテープ・ヘッド駆動回路,サーボ回路,輝度信号
再生回路,色信号再生回路,音声信号再生回路などを備
えている。
いないテープ・ヘッド駆動回路,サーボ回路,輝度信号
再生回路,色信号再生回路,音声信号再生回路などを備
えている。
【0005】57は量産の際の動作試験や出荷時の初期
設定を行うための専用回路であり、ビデオテープレコー
ダ本体の組み立ての際の動作試験や出荷時の初期設定を
行うために必要に応じて基板上などに接続し組付けてお
く回路である。
設定を行うための専用回路であり、ビデオテープレコー
ダ本体の組み立ての際の動作試験や出荷時の初期設定を
行うために必要に応じて基板上などに接続し組付けてお
く回路である。
【0006】このように、従来のビデオテープレコーダ
では、量産の際の動作試験や出荷先の諸条件(テレビチ
ャネルの設定,仕向地毎に異なるオンスクリーン言語な
ど)に適合させるために出荷時の初期設定を行う必要が
あり、これら動作試験や出荷時の初期設定は、ビデオテ
ープレコーダの組み立ての際に個別の治具や前記専用回
路などにより行っている。
では、量産の際の動作試験や出荷先の諸条件(テレビチ
ャネルの設定,仕向地毎に異なるオンスクリーン言語な
ど)に適合させるために出荷時の初期設定を行う必要が
あり、これら動作試験や出荷時の初期設定は、ビデオテ
ープレコーダの組み立ての際に個別の治具や前記専用回
路などにより行っている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来のビデオテープレ
コーダは以上のように構成されているので、セットが完
成し、フロントカバーや函体内部に収納された後では、
動作試験や出荷時の初期設定を行うための治具や専用回
路を操作することができず、これら治具や専用回路を操
作して行う再調整や再設定が困難である問題点があっ
た。
コーダは以上のように構成されているので、セットが完
成し、フロントカバーや函体内部に収納された後では、
動作試験や出荷時の初期設定を行うための治具や専用回
路を操作することができず、これら治具や専用回路を操
作して行う再調整や再設定が困難である問題点があっ
た。
【0008】この発明は上記のような課題を解決するた
めになされたもので、電気機器に備えられているリモコ
ン装置を利用して、例えば量産時の動作試験や出荷時の
初期設定などを行うことのできる特殊動作モードの設定
可能な電気機器を提供することを目的とする。
めになされたもので、電気機器に備えられているリモコ
ン装置を利用して、例えば量産時の動作試験や出荷時の
初期設定などを行うことのできる特殊動作モードの設定
可能な電気機器を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明に係る特殊動作
モードの設定可能な電気機器は、遠隔操作を可能とする
リモコン装置を備えた電気機器において、電気機器本体
側において電源が投入されて最初のパワー操作キーがオ
ンされた後、所定の期間、上記リモコン装置における送
信器のテンキーにより入力され遠隔操作により送られて
くる特殊動作モード設定コード信号の受け付けを可能と
するコード信号受信手段と、そのコード信号受信手段に
より受け付けた上記特殊動作モード設定コードを基に、
その特殊動作モード設定コードに応じてあらかじめ電気
機器本体側に格納されている特殊動作プログラムを起動
する特殊動作プログラム起動手段とを備えたことを構成
上の特徴としたものである。
モードの設定可能な電気機器は、遠隔操作を可能とする
リモコン装置を備えた電気機器において、電気機器本体
側において電源が投入されて最初のパワー操作キーがオ
ンされた後、所定の期間、上記リモコン装置における送
信器のテンキーにより入力され遠隔操作により送られて
くる特殊動作モード設定コード信号の受け付けを可能と
するコード信号受信手段と、そのコード信号受信手段に
より受け付けた上記特殊動作モード設定コードを基に、
その特殊動作モード設定コードに応じてあらかじめ電気
機器本体側に格納されている特殊動作プログラムを起動
する特殊動作プログラム起動手段とを備えたことを構成
上の特徴としたものである。
【0010】
【作用】この発明における特殊動作モードの設定可能な
電気機器は、電気機器本体側において電源が投入されて
最初のパワー操作キーがオンされた後、所定の期間、リ
モコン装置における送信器のテンキーにより入力され遠
隔操作により送られてくる特殊動作モード設定コード信
号を受け付けることができ、受け付けた上記特殊動作モ
ード設定コードを基に、その特殊動作モード設定コード
に応じてあらかじめ電気機器本体側に格納されている特
殊動作プログラムを起動し、その特殊動作プログラムに
応じた特殊動作を実行する。
電気機器は、電気機器本体側において電源が投入されて
最初のパワー操作キーがオンされた後、所定の期間、リ
モコン装置における送信器のテンキーにより入力され遠
隔操作により送られてくる特殊動作モード設定コード信
号を受け付けることができ、受け付けた上記特殊動作モ
ード設定コードを基に、その特殊動作モード設定コード
に応じてあらかじめ電気機器本体側に格納されている特
殊動作プログラムを起動し、その特殊動作プログラムに
応じた特殊動作を実行する。
【0011】従って、たとえば量産時の動作試験や出荷
時の初期設定などをリモコン装置を利用して行うことが
出来る。
時の初期設定などをリモコン装置を利用して行うことが
出来る。
【0012】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1は、この実施例の特殊動作モードの設定可能
なビデオテープレコーダを示す斜視図である。図1にお
いて、1はリモコン装置の送信器、2はビデオテープレ
コーダ本体である。
する。図1は、この実施例の特殊動作モードの設定可能
なビデオテープレコーダを示す斜視図である。図1にお
いて、1はリモコン装置の送信器、2はビデオテープレ
コーダ本体である。
【0013】図2は、ビデオテープレコーダ本体の概略
を示す機能ブロック図である。図2において、1は特殊
動作モードを指示するための暗号化されたリモコンコー
ドやチャネル選択,音量などの一般動作指令用のコード
を送信するリモコン送信器である。
を示す機能ブロック図である。図2において、1は特殊
動作モードを指示するための暗号化されたリモコンコー
ドやチャネル選択,音量などの一般動作指令用のコード
を送信するリモコン送信器である。
【0014】前記特殊動作モードを指示するための暗号
化されたリモコンコードは、リモコン送信器1のテンキ
ー1aの組み合わせ(0〜9のキーの組み合わせ)によ
り構成されるものである。
化されたリモコンコードは、リモコン送信器1のテンキ
ー1aの組み合わせ(0〜9のキーの組み合わせ)によ
り構成されるものである。
【0015】2はビデオテープレコーダ本体、3は制御
部、4はビデオ各種回路ブロックである。
部、4はビデオ各種回路ブロックである。
【0016】制御部3は、リモコン受信部5と,一般動
作プログラムを格納する一般動作プログラムメモリ6
と,量産時の動作試験や出荷時の初期設定などを行うた
めの特殊動作モード用のプロクラムが格納された特殊動
作プログラムメモリ7、さらにリモコン送信器1から送
られてくる暗号化されたリモコンコードを解読するため
の解読テーブルを格納したメモリを有した図示していな
いシステムコントロール用のマイクロコンピュータや電
源が投入されて最初のパワー操作キーが操作された後、
10秒の期間を設定するためのタイマ8などを備えてい
る。
作プログラムを格納する一般動作プログラムメモリ6
と,量産時の動作試験や出荷時の初期設定などを行うた
めの特殊動作モード用のプロクラムが格納された特殊動
作プログラムメモリ7、さらにリモコン送信器1から送
られてくる暗号化されたリモコンコードを解読するため
の解読テーブルを格納したメモリを有した図示していな
いシステムコントロール用のマイクロコンピュータや電
源が投入されて最初のパワー操作キーが操作された後、
10秒の期間を設定するためのタイマ8などを備えてい
る。
【0017】ビデオ各種回路ブロック4は、図示してい
ないテープ・ヘッド駆動回路,サーボ回路,輝度信号再
生回路,色信号再生回路,音声信号再生回路,パワース
ッチを含む操作スイッチ回路や前記特殊動作プログラム
により制御され量産時の動作試験や出荷時の初期設定な
どを行うための回路ブロックなどを備えている。
ないテープ・ヘッド駆動回路,サーボ回路,輝度信号再
生回路,色信号再生回路,音声信号再生回路,パワース
ッチを含む操作スイッチ回路や前記特殊動作プログラム
により制御され量産時の動作試験や出荷時の初期設定な
どを行うための回路ブロックなどを備えている。
【0018】次に、この特殊動作モードの設定可能なビ
デオテープレコーダにおいて、量産時の動作試験や出荷
時の初期設定などをリモコン装置を利用して行う場合の
動作について図3を参照して説明する。図3はこの実施
例の特殊動作モードの設定可能なビデオテープレコーダ
の動作を示すフローチャートである。
デオテープレコーダにおいて、量産時の動作試験や出荷
時の初期設定などをリモコン装置を利用して行う場合の
動作について図3を参照して説明する。図3はこの実施
例の特殊動作モードの設定可能なビデオテープレコーダ
の動作を示すフローチャートである。
【0019】量産時の動作試験や出荷時の初期設定など
を行う場合、まずビデオテープレコーダ本体を電源に接
続する。ビデオテープレコーダ本体が電源に接続される
と制御部3には電力が供給され、各種のイニシャライズ
を行った後立ち上がる。
を行う場合、まずビデオテープレコーダ本体を電源に接
続する。ビデオテープレコーダ本体が電源に接続される
と制御部3には電力が供給され、各種のイニシャライズ
を行った後立ち上がる。
【0020】電源が投入されたことを知ると(ステップ
S1)、システムプログラムの最初の段階でパワースイ
ッチがオンされたか否か判断し、パワースイッチがオン
されたときには、電源投入後そのパワースイッチが初め
て操作されてオンしたのか否かを判断する(ステップS
2)。
S1)、システムプログラムの最初の段階でパワースイ
ッチがオンされたか否か判断し、パワースイッチがオン
されたときには、電源投入後そのパワースイッチが初め
て操作されてオンしたのか否かを判断する(ステップS
2)。
【0021】電源投入後、最初の操作によるパワースイ
ッチのオンを検出すると、ビデオ各種回路ブロックの夫
々の回路が電源に接続される。さらに、パワースイッチ
のオンを検出した時点から10秒の期間を設定するタイ
マ8を起動し、この10秒の期間内にリモコン送信器か
ら送られてくる特殊動作モードを指令する暗号化された
リモコンコードを受信した否かを判断する(ステップS
3,ステップS4)。
ッチのオンを検出すると、ビデオ各種回路ブロックの夫
々の回路が電源に接続される。さらに、パワースイッチ
のオンを検出した時点から10秒の期間を設定するタイ
マ8を起動し、この10秒の期間内にリモコン送信器か
ら送られてくる特殊動作モードを指令する暗号化された
リモコンコードを受信した否かを判断する(ステップS
3,ステップS4)。
【0022】特殊動作モードを指定する暗号化されたリ
モコンコードを受信すると、解読テーブルを参照して受
信したリモコンコードを解読し、解読したリモコンコー
ドに対応する特殊動作プログラムを特殊動作プログラム
メモリ7から読み出し、読み出した特殊動作プログラム
に従った特殊動作モードに移行し、ビデオ各種回路ブロ
ック4の所定の回路ブロックがこの特殊動作プログラム
により制御されることになる(ステップS5)。
モコンコードを受信すると、解読テーブルを参照して受
信したリモコンコードを解読し、解読したリモコンコー
ドに対応する特殊動作プログラムを特殊動作プログラム
メモリ7から読み出し、読み出した特殊動作プログラム
に従った特殊動作モードに移行し、ビデオ各種回路ブロ
ック4の所定の回路ブロックがこの特殊動作プログラム
により制御されることになる(ステップS5)。
【0023】この場合の特殊動作プログラムは、量産時
の動作試験や出荷時の初期設定などを行うプログラムで
あるので、量産時の動作試験や出荷時の初期設定などが
リモコン装置を介して行われることになる。
の動作試験や出荷時の初期設定などを行うプログラムで
あるので、量産時の動作試験や出荷時の初期設定などが
リモコン装置を介して行われることになる。
【0024】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、電気機
器本体側において電源が投入されて最初のパワー操作キ
ーがオンしてから所定の期間内にリモコン装置における
送信器から送信された特殊動作モード設定コード信号を
受信したときには、その特殊動作モード設定コードに応
じてあらかじめ電気機器本体側に格納されている特殊動
作プログラムに応じた特殊動作を実行するように構成し
たので、たとえば量産時の動作試験や出荷時の初期設定
などの特殊動作をリモコン装置を利用して行うことが出
来る効果がある。
器本体側において電源が投入されて最初のパワー操作キ
ーがオンしてから所定の期間内にリモコン装置における
送信器から送信された特殊動作モード設定コード信号を
受信したときには、その特殊動作モード設定コードに応
じてあらかじめ電気機器本体側に格納されている特殊動
作プログラムに応じた特殊動作を実行するように構成し
たので、たとえば量産時の動作試験や出荷時の初期設定
などの特殊動作をリモコン装置を利用して行うことが出
来る効果がある。
【図1】この発明の一実施例による特殊動作モードの設
定可能なビデオテープレコーダを示す斜視図である。
定可能なビデオテープレコーダを示す斜視図である。
【図2】この発明の一実施例による特殊動作モードの設
定可能なビデオテープレコーダの概略を示す機能ブロッ
ク図である。
定可能なビデオテープレコーダの概略を示す機能ブロッ
ク図である。
【図3】この発明の一実施例による特殊動作モードの設
定可能なビデオテープレコーダの動作を示すフローチャ
ートである。
定可能なビデオテープレコーダの動作を示すフローチャ
ートである。
【図4】従来のビデオテープレコーダの概略を示す機能
ブロック図である。
ブロック図である。
1 リモコン送信器 1a リモコン送信器のテンキー 2 ビデオテープレコーダ本体 3 制御部(特殊動作プログラム起動手段) 5 リモコン受信部(コード信号受信手段) 7 特殊動作プログラムメモリ
Claims (1)
- 【請求項1】 遠隔操作を可能とするリモコン装置を備
えた電気機器において、電気機器本体側において電源が
投入されて最初のパワー操作キーがオンされた後、所定
の期間、上記リモコン装置における送信器のテンキーに
より入力され遠隔操作により送られてくる特殊動作モー
ド設定コード信号の受け付けを可能とするコード信号受
信手段と、そのコード信号受信手段により受け付けた上
記特殊動作モード設定コードを基に、その特殊動作モー
ド設定コードに応じてあらかじめ電気機器本体側に格納
されている特殊動作プログラムを起動する特殊動作プロ
グラム起動手段とを備えた特殊動作モードの設定可能な
電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4310899A JPH06139648A (ja) | 1992-10-26 | 1992-10-26 | 特殊動作モードの設定可能な電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4310899A JPH06139648A (ja) | 1992-10-26 | 1992-10-26 | 特殊動作モードの設定可能な電気機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06139648A true JPH06139648A (ja) | 1994-05-20 |
Family
ID=18010727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4310899A Pending JPH06139648A (ja) | 1992-10-26 | 1992-10-26 | 特殊動作モードの設定可能な電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06139648A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3042959U (ja) * | 1997-04-28 | 1997-11-04 | 船井電機株式会社 | リモコン操作型電気機器 |
| JP2009163532A (ja) * | 2008-01-08 | 2009-07-23 | Funai Electric Co Ltd | 電子機器 |
-
1992
- 1992-10-26 JP JP4310899A patent/JPH06139648A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3042959U (ja) * | 1997-04-28 | 1997-11-04 | 船井電機株式会社 | リモコン操作型電気機器 |
| JP2009163532A (ja) * | 2008-01-08 | 2009-07-23 | Funai Electric Co Ltd | 電子機器 |
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