JPH0614187Y2 - めがねフレーム - Google Patents
めがねフレームInfo
- Publication number
- JPH0614187Y2 JPH0614187Y2 JP1988076790U JP7679088U JPH0614187Y2 JP H0614187 Y2 JPH0614187 Y2 JP H0614187Y2 JP 1988076790 U JP1988076790 U JP 1988076790U JP 7679088 U JP7679088 U JP 7679088U JP H0614187 Y2 JPH0614187 Y2 JP H0614187Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- lens
- lower frame
- glasses
- eyeglass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Eyeglasses (AREA)
Description
本考案はめがねフレームの新規な構造に関するものであ
る。
る。
従来のめがねのフレームは、レンズの周囲を覆うほぼリ
ング状のレンズ枠部を有している。このレンズ枠部の形
状により、フォックス型、コート型(丸型)、コート型
の大型のトンボめがね、ボストン型、ウエリントン型等
のように、種々の名称が付されている。また、僅かにレ
ンズ枠部を省略して、レンズに直接、ブリッジやテンプ
ルを取付けたふちなし型も見られた。
ング状のレンズ枠部を有している。このレンズ枠部の形
状により、フォックス型、コート型(丸型)、コート型
の大型のトンボめがね、ボストン型、ウエリントン型等
のように、種々の名称が付されている。また、僅かにレ
ンズ枠部を省略して、レンズに直接、ブリッジやテンプ
ルを取付けたふちなし型も見られた。
しかし、上記前者のリング状のレンズ枠では、レンズの
装着に精度が要求されたり、枠がレンズ全周にあってう
っとうしく、また、特に女性の場合では、眉書き等の眉
の手入れをする際には、めがねを外さなければならず、
めがねを外した見えにくい目で見ながら苦労して眉を書
くという難点もあった。そして、後者のふちなし型のめ
がねは、縁がなくてスマートであるが、加工に限度があ
って強度に劣る難点があった。 これらの欠点を改良したものとして、円弧状の下枠のみ
で構成しためがねフレームが、実公昭37−5165号や実開
昭59−178615号によって提案されているが、下枠が上枠
部分まで回り込んでいるために、レンズの取外しは必ず
しも容易ではない。
装着に精度が要求されたり、枠がレンズ全周にあってう
っとうしく、また、特に女性の場合では、眉書き等の眉
の手入れをする際には、めがねを外さなければならず、
めがねを外した見えにくい目で見ながら苦労して眉を書
くという難点もあった。そして、後者のふちなし型のめ
がねは、縁がなくてスマートであるが、加工に限度があ
って強度に劣る難点があった。 これらの欠点を改良したものとして、円弧状の下枠のみ
で構成しためがねフレームが、実公昭37−5165号や実開
昭59−178615号によって提案されているが、下枠が上枠
部分まで回り込んでいるために、レンズの取外しは必ず
しも容易ではない。
上記課題を解決するために、レンズ枠部を上枠部分が完
全に省略されたほぼ円弧状の下枠(2)のみにしても、充
分な強度が得られることが判明し、本考案に係る、レン
ズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)のみで構成して、下枠
(2)に対して設けたヒンジ(8)によりレンズ(5)を回動自
在に保持してなるめがねフレームとした。 また、レンズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)のみで構成
したものにおいて、左右の下枠(2)(2)それぞれの左右上
端部の着脱穴(9)(9)とレンズ(5)左右の上部側方部の着
脱突起(10)(10)との嵌め合いにより、レンズ(5)を下枠
(2)から着脱自在に保持してなるめがねフレームとし
て、レンズの交換を容易にした。 更に、レンズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)のみで構成
したものにおいて、下枠(2)とのブリッジ(3)及びレンズ
(5)の上面を覆う取付上枠(6)を下枠(2)との着脱部(7)に
より、着脱自在に取付けてなるめがねフレームとして、
めがねフレームに多様性を付与した。
全に省略されたほぼ円弧状の下枠(2)のみにしても、充
分な強度が得られることが判明し、本考案に係る、レン
ズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)のみで構成して、下枠
(2)に対して設けたヒンジ(8)によりレンズ(5)を回動自
在に保持してなるめがねフレームとした。 また、レンズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)のみで構成
したものにおいて、左右の下枠(2)(2)それぞれの左右上
端部の着脱穴(9)(9)とレンズ(5)左右の上部側方部の着
脱突起(10)(10)との嵌め合いにより、レンズ(5)を下枠
(2)から着脱自在に保持してなるめがねフレームとし
て、レンズの交換を容易にした。 更に、レンズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)のみで構成
したものにおいて、下枠(2)とのブリッジ(3)及びレンズ
(5)の上面を覆う取付上枠(6)を下枠(2)との着脱部(7)に
より、着脱自在に取付けてなるめがねフレームとして、
めがねフレームに多様性を付与した。
上記のような構成からなる本考案のめがねフレームは、
上枠がないからレンズ(5)のフレーム(1)への装着に高精
度が要求されず、かつ、レンズ(5)の着脱も容易であ
る。また、上枠がない分だけめがねの視界を広くする。
更に、従来では眉の位置にあった上枠がないので、これ
が邪魔になることなく眉の手入れ、例えば眉書き等を、
めがねを外すことなくすることができる。 更に、レンズ枠部である下枠(2)にヒンジ部材でレンズ
又は枠付レンズを回動式で取付けると、レンズを左右又
は上下に回動させるだけで、左側又は右側のレンズを視
界から別々に外すことができる。このことは、レンズ
(5)を下枠(2)へ突起と穴の嵌め合いによる係合構造で着
脱可能に取付けても同様に云えることである。このよう
にすると、めがね自体を外さなくても、レンズがあった
ら邪魔になる一方のレンズを回動又は外すだけで、他方
のレンズが掛って矯正された良く見える目で確認しなが
ら、眉書きは勿論のこと、例えば、マスカラやアイシャ
ドウ、アイラインなどを美しく引くことができる。すな
わち、片目にはめがねがあると邪魔になり、他方の目に
は視力の問題からめがねが必要とされる作業の場合に特
に有益な作用を奏するものである。溶接めがねを掛ける
場合などもそうである。 下枠(2)(2)とブリッジ(3)を覆う取付上枠(6)が容易に着
脱自在に取付けられ、従来のフレームと同様に扱えるも
のとなる。
上枠がないからレンズ(5)のフレーム(1)への装着に高精
度が要求されず、かつ、レンズ(5)の着脱も容易であ
る。また、上枠がない分だけめがねの視界を広くする。
更に、従来では眉の位置にあった上枠がないので、これ
が邪魔になることなく眉の手入れ、例えば眉書き等を、
めがねを外すことなくすることができる。 更に、レンズ枠部である下枠(2)にヒンジ部材でレンズ
又は枠付レンズを回動式で取付けると、レンズを左右又
は上下に回動させるだけで、左側又は右側のレンズを視
界から別々に外すことができる。このことは、レンズ
(5)を下枠(2)へ突起と穴の嵌め合いによる係合構造で着
脱可能に取付けても同様に云えることである。このよう
にすると、めがね自体を外さなくても、レンズがあった
ら邪魔になる一方のレンズを回動又は外すだけで、他方
のレンズが掛って矯正された良く見える目で確認しなが
ら、眉書きは勿論のこと、例えば、マスカラやアイシャ
ドウ、アイラインなどを美しく引くことができる。すな
わち、片目にはめがねがあると邪魔になり、他方の目に
は視力の問題からめがねが必要とされる作業の場合に特
に有益な作用を奏するものである。溶接めがねを掛ける
場合などもそうである。 下枠(2)(2)とブリッジ(3)を覆う取付上枠(6)が容易に着
脱自在に取付けられ、従来のフレームと同様に扱えるも
のとなる。
以下図面によって本考案の実施例を詳細に説明する。 第1図は下枠のみで構成しためがねフレームの基本形体
を示す斜視図である。 この第1図によって明らかなように、本考案に係るめが
ねフレームの基本構造が示されている。すなわち、めが
ねフレーム(1)のレンズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)
のみで構成しており、それは従来品に見られたレンズ上
方の上枠部分が完全に省略されていることにある。図示
のものはフレーム(1)が左右の下枠(2)(2)と、これらを
連結するブリッジ(3)とからなる一体物であり、このフ
レーム(1)の左右両側にテンプル(4)(4)が取付けられて
いる。 このような構造であると、ほぼ半円弧状の下枠(2)だけ
で上枠が全く無いので、レンズ(5)の大きさ合せや着脱
が容易である。また、眉の位置に相当する上枠がないの
で、このめがねを外すことなく、眉を書くことができ
る。 第2図は上記基本のめがねフレームにレンズを回動可能
に取付けた例を示す正面図である。なお、この第2図
は、説明の都合上、左方と右方の構造が異なった状態で
示されているが、通常は左右対称の構造である。 この図中左方では、フレーム(1)における下枠(2)下方縁
のほぼ中央のヒンジ(8)でレンズ枠(5a)付のレンズ(5)を
上下方向の回動可能に取付けた例を示しており、図のよ
うに一方のレンズ(5)を下方に回動して視界から外す
と、他方の目はめがねを掛けたままの状態で、例えば、
アイシャドウやアイライン等を引くことができる。図中
右方では、下枠(2)側方縁の上部寄りのヒンジ(8)で枠な
しのレンズ(5)だけを左右方向の回動可能に取付けた例
を示しており、上述例と同様なことが云える。これらの
例はレンズ(5)の枠付、枠なしを問うものではない。ま
た、レンズ(5)が下枠(2)に納まった状態になると外力が
加わらない限り回動しないようにした固定手段を備えて
いる。 第3図、第4図(a)及び第4図(b)は、レンズを着脱可能
にした本考案めがねフレームを使用しためがねの例を示
すための図であって、第3図は本考案に係るめがねフレ
ームの正面図であり、第4図(a)は第3図のめがねフレ
ームに着脱可能なレンズを示す正面図、第4図(b)は同
平面図である。 これらの図で示す例は、第3図のようにフレーム(1)の
左右の下枠(2)(2)それぞれの左右上端部に設けた着脱穴
(9)(9)と、第4図(a)及び第4図(b)に示したレンズ(5)
左右の上部側方部の着脱突起(10)(10)との嵌め合いによ
って、フレーム(1)に対するレンズ(5)の着脱を可能にし
た構造である。この例は、レンズ(5)の全くフレーム(1)
から外してしまうことが容易にできる特徴がある。 第5図(正面図)は本考案品に着脱可能な取付上枠(6)
を設けた構造のめがねフレームの例を示しており、凹凸
の嵌め合い等による着脱部(7)で必要に応じて上枠を取
外しできるように下枠(2)(2)上端面へ取付けることもで
きる。ここでは、左右両方の上枠が一体になった例であ
る。取付上枠(6)を付けた状態では従来品と変りがない
が、眉墨を引く時には従来品のようにめがね自体を外さ
ないでも取付上枠(6)だけを外せば事足りるのである。
また、取付上枠(6)を下枠(2)と異なった色にすること
で、デザイン的に変化のある製品にすることができる。
更に、1つのめがねフレーム(1)に対して、このフレー
ム(1)と同色の上枠や他の異なる色のものを数種類、ま
た、形状の異なるものを数種類用意しておくと、1つの
めがねを種々のめがねに掛け替えるのと同様に、楽しむ
ことができる。
を示す斜視図である。 この第1図によって明らかなように、本考案に係るめが
ねフレームの基本構造が示されている。すなわち、めが
ねフレーム(1)のレンズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)
のみで構成しており、それは従来品に見られたレンズ上
方の上枠部分が完全に省略されていることにある。図示
のものはフレーム(1)が左右の下枠(2)(2)と、これらを
連結するブリッジ(3)とからなる一体物であり、このフ
レーム(1)の左右両側にテンプル(4)(4)が取付けられて
いる。 このような構造であると、ほぼ半円弧状の下枠(2)だけ
で上枠が全く無いので、レンズ(5)の大きさ合せや着脱
が容易である。また、眉の位置に相当する上枠がないの
で、このめがねを外すことなく、眉を書くことができ
る。 第2図は上記基本のめがねフレームにレンズを回動可能
に取付けた例を示す正面図である。なお、この第2図
は、説明の都合上、左方と右方の構造が異なった状態で
示されているが、通常は左右対称の構造である。 この図中左方では、フレーム(1)における下枠(2)下方縁
のほぼ中央のヒンジ(8)でレンズ枠(5a)付のレンズ(5)を
上下方向の回動可能に取付けた例を示しており、図のよ
うに一方のレンズ(5)を下方に回動して視界から外す
と、他方の目はめがねを掛けたままの状態で、例えば、
アイシャドウやアイライン等を引くことができる。図中
右方では、下枠(2)側方縁の上部寄りのヒンジ(8)で枠な
しのレンズ(5)だけを左右方向の回動可能に取付けた例
を示しており、上述例と同様なことが云える。これらの
例はレンズ(5)の枠付、枠なしを問うものではない。ま
た、レンズ(5)が下枠(2)に納まった状態になると外力が
加わらない限り回動しないようにした固定手段を備えて
いる。 第3図、第4図(a)及び第4図(b)は、レンズを着脱可能
にした本考案めがねフレームを使用しためがねの例を示
すための図であって、第3図は本考案に係るめがねフレ
ームの正面図であり、第4図(a)は第3図のめがねフレ
ームに着脱可能なレンズを示す正面図、第4図(b)は同
平面図である。 これらの図で示す例は、第3図のようにフレーム(1)の
左右の下枠(2)(2)それぞれの左右上端部に設けた着脱穴
(9)(9)と、第4図(a)及び第4図(b)に示したレンズ(5)
左右の上部側方部の着脱突起(10)(10)との嵌め合いによ
って、フレーム(1)に対するレンズ(5)の着脱を可能にし
た構造である。この例は、レンズ(5)の全くフレーム(1)
から外してしまうことが容易にできる特徴がある。 第5図(正面図)は本考案品に着脱可能な取付上枠(6)
を設けた構造のめがねフレームの例を示しており、凹凸
の嵌め合い等による着脱部(7)で必要に応じて上枠を取
外しできるように下枠(2)(2)上端面へ取付けることもで
きる。ここでは、左右両方の上枠が一体になった例であ
る。取付上枠(6)を付けた状態では従来品と変りがない
が、眉墨を引く時には従来品のようにめがね自体を外さ
ないでも取付上枠(6)だけを外せば事足りるのである。
また、取付上枠(6)を下枠(2)と異なった色にすること
で、デザイン的に変化のある製品にすることができる。
更に、1つのめがねフレーム(1)に対して、このフレー
ム(1)と同色の上枠や他の異なる色のものを数種類、ま
た、形状の異なるものを数種類用意しておくと、1つの
めがねを種々のめがねに掛け替えるのと同様に、楽しむ
ことができる。
以上詳細に説明した本考案のめがねフレームは、めがね
の視野が広くなり、レンズのフレームへの大きさ合せが
容易である。また、従来では、めがねを掛けたままでは
できなかった作業、例えば、眉書きや、アイシャドウ、
マスカラ、アイライン引きなどが、めがねを着用したま
まできるという有用で斬新かつ画期的な効果を奏する。 上枠が着脱自在であるので、各種の上枠を取り替えるこ
とで、メガネファッションを簡単に楽しむことができる
効果がある。
の視野が広くなり、レンズのフレームへの大きさ合せが
容易である。また、従来では、めがねを掛けたままでは
できなかった作業、例えば、眉書きや、アイシャドウ、
マスカラ、アイライン引きなどが、めがねを着用したま
まできるという有用で斬新かつ画期的な効果を奏する。 上枠が着脱自在であるので、各種の上枠を取り替えるこ
とで、メガネファッションを簡単に楽しむことができる
効果がある。
第1図は本考案のめがねフレームの基本形状を示す斜視
図である。第2図は本考案のめがねフレームにレンズを
回動可能に取付けた例を示す正面図である。第3図、第
4図(a)及び第4図(b)は、レンズを着脱可能にしためが
ねの例を示すための図であって、第3図は本考案に係る
めがねフレームの正面図であり、第4図(a)は第3図の
フレームに着脱可能なレンズを示す正面図、第4図(b)
は同平面図である。第5図は本考案品に着脱自在な取付
上枠を設けた構造のめがねフレームの例を示す正面図で
ある。 (1)……めがねフレーム、(2)……下枠 (3)……ブリッジ、(4)……テンプル (5)……レンズ、(6)……取付上枠 (8)……ヒンジ、(9)……着脱穴 (10)……着脱突起
図である。第2図は本考案のめがねフレームにレンズを
回動可能に取付けた例を示す正面図である。第3図、第
4図(a)及び第4図(b)は、レンズを着脱可能にしためが
ねの例を示すための図であって、第3図は本考案に係る
めがねフレームの正面図であり、第4図(a)は第3図の
フレームに着脱可能なレンズを示す正面図、第4図(b)
は同平面図である。第5図は本考案品に着脱自在な取付
上枠を設けた構造のめがねフレームの例を示す正面図で
ある。 (1)……めがねフレーム、(2)……下枠 (3)……ブリッジ、(4)……テンプル (5)……レンズ、(6)……取付上枠 (8)……ヒンジ、(9)……着脱穴 (10)……着脱突起
Claims (3)
- 【請求項1】レンズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)のみ
で構成したものにおいて、下枠(2)に対して設けたヒン
ジ(8)によりレンズ(5)を回動自在に保持してなるめがね
フレーム。 - 【請求項2】レンズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)のみ
で構成したものにおいて、左右の下枠(2)(2)それぞれの
左右上端部の着脱穴(9)(9)とレンズ(5)左右の上部側方
部の着脱突起(10)(10)との嵌め合いにより、レンズ(5)
を下枠(2)から着脱自在に保持してなるめがねフレー
ム。 - 【請求項3】レンズ(5)枠部をほぼ円弧状の下枠(2)のみ
で構成したものにおいて、下枠(2)とそのブリッジ(3)及
びレンズ(5)の上面を覆う取付上枠(6)を下枠(2)との着
脱部(7)により、着脱自在に取付けてなるめがねフレー
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988076790U JPH0614187Y2 (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | めがねフレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988076790U JPH0614187Y2 (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | めがねフレーム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181023U JPH01181023U (ja) | 1989-12-27 |
| JPH0614187Y2 true JPH0614187Y2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=31301800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988076790U Expired - Lifetime JPH0614187Y2 (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | めがねフレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614187Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59178615U (ja) * | 1983-05-16 | 1984-11-29 | 堀 等 | 眼鏡用フレ−ム |
-
1988
- 1988-06-08 JP JP1988076790U patent/JPH0614187Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01181023U (ja) | 1989-12-27 |
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