JPH06141999A - シャワー装置 - Google Patents
シャワー装置Info
- Publication number
- JPH06141999A JPH06141999A JP4292689A JP29268992A JPH06141999A JP H06141999 A JPH06141999 A JP H06141999A JP 4292689 A JP4292689 A JP 4292689A JP 29268992 A JP29268992 A JP 29268992A JP H06141999 A JPH06141999 A JP H06141999A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot
- valve
- cold water
- shower
- control valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 81
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】シャワー停止時のウォーターハンマー現象の発
生に伴う湯水の衝突音およびシャワー使用に関連して制
御される弁に対する悪影響を無くすこと。 【構成】シャワーの停止時には、排水弁V3を開けてか
ら第1調節弁V1を全閉として湯水を排水路4から排出
させながら、湯水供給路3途中の第2調節弁V4を徐々
に閉じることにより湯水通過量を減じる。つまり、シャ
ワー停止時の湯水の圧力を第1調節弁V1の代わりに第
2調節弁V4で負担させるようにしながら、この第2調
節弁V4にかかる湯水圧力の負担を軽減している。これ
により、ウォーターハンマー現象が発生せずに済む。
生に伴う湯水の衝突音およびシャワー使用に関連して制
御される弁に対する悪影響を無くすこと。 【構成】シャワーの停止時には、排水弁V3を開けてか
ら第1調節弁V1を全閉として湯水を排水路4から排出
させながら、湯水供給路3途中の第2調節弁V4を徐々
に閉じることにより湯水通過量を減じる。つまり、シャ
ワー停止時の湯水の圧力を第1調節弁V1の代わりに第
2調節弁V4で負担させるようにしながら、この第2調
節弁V4にかかる湯水圧力の負担を軽減している。これ
により、ウォーターハンマー現象が発生せずに済む。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、シャワー装置に係り、
特にシャワー停止時の動作を改良したものに関する。
特にシャワー停止時の動作を改良したものに関する。
【0002】
【従来の技術】シャワー装置として、例えば利用者から
の指定に応じて湯水が適当に混合弁で混合されてシャワ
ーノズルから放出されるようになっており、利用者から
の指定に応じてシャワーノズルからの湯水放出量が制御
される。
の指定に応じて湯水が適当に混合弁で混合されてシャワ
ーノズルから放出されるようになっており、利用者から
の指定に応じてシャワーノズルからの湯水放出量が制御
される。
【0003】そして、湯水供給路において、シャワーノ
ズルの湯水放出量の調節弁よりも上流部分に排水路が接
続されている。この排水路は、運転立ち上がり時など、
放出湯水の温度が設定温度以下と冷たくなる場合、その
冷たい湯水をシャワーノズルから放出させずに排出する
ときに用いられる。
ズルの湯水放出量の調節弁よりも上流部分に排水路が接
続されている。この排水路は、運転立ち上がり時など、
放出湯水の温度が設定温度以下と冷たくなる場合、その
冷たい湯水をシャワーノズルから放出させずに排出する
ときに用いられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、シャワーを
停止させる場合には、通常、シャワーノズルの湯水放出
量の調節弁を即座に全閉とするのであるが、特に噴出強
度を大に設定していた場合に湯水の流れが急激に停止さ
れることに伴い前記調節弁に対して過大な湯水圧力が瞬
間的に加わることになる。このような現象はウォーター
ハンマー現象と呼ばれ、それにより湯水の衝突音が湯水
供給路に響いて利用者を驚かせるおそれがある他、前記
シャワーノズルの湯水放出量の調節弁の耐久性低下をも
たらすおそれがある。
停止させる場合には、通常、シャワーノズルの湯水放出
量の調節弁を即座に全閉とするのであるが、特に噴出強
度を大に設定していた場合に湯水の流れが急激に停止さ
れることに伴い前記調節弁に対して過大な湯水圧力が瞬
間的に加わることになる。このような現象はウォーター
ハンマー現象と呼ばれ、それにより湯水の衝突音が湯水
供給路に響いて利用者を驚かせるおそれがある他、前記
シャワーノズルの湯水放出量の調節弁の耐久性低下をも
たらすおそれがある。
【0005】本発明は、このような事情に鑑み、シャワ
ー停止時のウォーターハンマー現象の発生に伴う湯水の
衝突音およびシャワー使用に関連して制御される弁に対
する悪影響を無くすことを課題としている。
ー停止時のウォーターハンマー現象の発生に伴う湯水の
衝突音およびシャワー使用に関連して制御される弁に対
する悪影響を無くすことを課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のシャワー装置
は、シャワーノズルと、シャワーノズルからの湯水放出
量を調節する第1調節弁と、シャワーノズルから放出さ
せる湯水混合割合を調節する湯水混合弁と、湯水混合弁
から前記第1調節弁までの湯水供給路途中に設けられて
湯水通過量を調節する第2調節弁と、第2調節弁から第
1調節弁までの湯水供給路途中に接続される排水路と、
この排水路途中に設けられる排水弁と、シャワーの使用
開始・停止、噴出強度および湯水温度を少なくとも設定
するための信号を出力する操作部と、操作部からの出力
信号に応答して前記各弁にそれぞれ所要の制御信号を出
力してそれらの動作を制御する制御部とを備える構成で
あり、しかも、前記制御部は、シャワーを停止させると
き、排水弁を開けるとともに第2調節弁を徐々に閉じさ
せてから第1調節弁を閉じるよう機能するものである。
は、シャワーノズルと、シャワーノズルからの湯水放出
量を調節する第1調節弁と、シャワーノズルから放出さ
せる湯水混合割合を調節する湯水混合弁と、湯水混合弁
から前記第1調節弁までの湯水供給路途中に設けられて
湯水通過量を調節する第2調節弁と、第2調節弁から第
1調節弁までの湯水供給路途中に接続される排水路と、
この排水路途中に設けられる排水弁と、シャワーの使用
開始・停止、噴出強度および湯水温度を少なくとも設定
するための信号を出力する操作部と、操作部からの出力
信号に応答して前記各弁にそれぞれ所要の制御信号を出
力してそれらの動作を制御する制御部とを備える構成で
あり、しかも、前記制御部は、シャワーを停止させると
き、排水弁を開けるとともに第2調節弁を徐々に閉じさ
せてから第1調節弁を閉じるよう機能するものである。
【0007】
【作用】要するに、シャワーの停止時の湯水の圧力を第
1調節弁の代わりに第2調節弁で負担するようにしなが
ら、この第2調節弁にかかる湯水圧力の負担を軽減する
ようにしている。したがって、ウォーターハンマー現象
は発生せずに済む。
1調節弁の代わりに第2調節弁で負担するようにしなが
ら、この第2調節弁にかかる湯水圧力の負担を軽減する
ようにしている。したがって、ウォーターハンマー現象
は発生せずに済む。
【0008】
【実施例】図1は本発明のシャワー装置の一実施例の構
成図である。図中、1は給水路、2は給湯路、3は湯水
供給路、4は排水路、5・・・は各種のシャワーノズ
ル、6は給湯器、7は操作部、8は制御部、9は入水温
センサ、10は入湯温センサ、11は出湯温センサ、1
2は水量センサである。なお、シャワーノズル5は、例
えばハンドシャワーノズル、スコールシャワーノズル、
打たせ湯シャワーノズルおよび、ミストシャワーノズル
など四種類が設けられる。
成図である。図中、1は給水路、2は給湯路、3は湯水
供給路、4は排水路、5・・・は各種のシャワーノズ
ル、6は給湯器、7は操作部、8は制御部、9は入水温
センサ、10は入湯温センサ、11は出湯温センサ、1
2は水量センサである。なお、シャワーノズル5は、例
えばハンドシャワーノズル、スコールシャワーノズル、
打たせ湯シャワーノズルおよび、ミストシャワーノズル
など四種類が設けられる。
【0009】V1・・・は第1調節弁、V2は湯水混合
弁、V3は排水弁、V4は第2調節弁である。なお、第
1調節弁V1は、複数のシャワーノズル5・・・個々に
対応した個数設けられており、それぞれシャワーノズル
5・・・個々の湯水放出量を調節するものである。
弁、V3は排水弁、V4は第2調節弁である。なお、第
1調節弁V1は、複数のシャワーノズル5・・・個々に
対応した個数設けられており、それぞれシャワーノズル
5・・・個々の湯水放出量を調節するものである。
【0010】操作部7は、シャワーの使用開始・停止、
噴出強度および湯水温度を少なくとも設定するための各
種の操作スイッチ(図示省略)を有し、これら各操作ス
イッチの押し操作に伴い個別の信号を出力するものであ
る。
噴出強度および湯水温度を少なくとも設定するための各
種の操作スイッチ(図示省略)を有し、これら各操作ス
イッチの押し操作に伴い個別の信号を出力するものであ
る。
【0011】制御部8は、操作部7からの出力信号に応
答して、各弁V1〜V4にそれぞれ所要の制御信号を出
力してそれらの動作を制御するものであり、下記するよ
うに機能するものである。
答して、各弁V1〜V4にそれぞれ所要の制御信号を出
力してそれらの動作を制御するものであり、下記するよ
うに機能するものである。
【0012】次に、動作を説明する。
【0013】利用者は、操作部7で使用するシャワー形
態、噴出強度および湯水温度を設定し、この操作部7で
シャワー使用開始を設定する。
態、噴出強度および湯水温度を設定し、この操作部7で
シャワー使用開始を設定する。
【0014】これに応答して制御部8は、操作部7から
の出力信号に応答して、排水弁V3および第2調節弁V
4を開くとともに、第1調節弁V1を設定の噴出強度よ
りも小さくなる程度に開く。これにより、給湯器6が作
動させられることになってそれからの湯水が給湯路2に
供給されることになるので、制御部8は、設定される湯
水温度と入水温センサ9の検出温度と入湯温センサ10
の検出温度とに基づき湯水混合弁V2による湯水混合割
合を制御する。なお、給湯器6の運転立ち上がり時に
は、通常、湯水供給路3を通過する湯水温度が設定温度
よりも低くなるから、制御部8はそのことを出湯温セン
サ11により検知して、第1調節弁V1を閉じて、排水
弁V3を開けることにより排出させる。しかる後、湯水
供給路3を通過する湯水温度が設定温度に達すると、制
御部8はそれを出湯温センサ11により検知して排水弁
V3を閉じて第1調節弁V1を設定噴出強度に応じて開
けることによりシャワーノズル5から設定温度の湯水を
放出させる。
の出力信号に応答して、排水弁V3および第2調節弁V
4を開くとともに、第1調節弁V1を設定の噴出強度よ
りも小さくなる程度に開く。これにより、給湯器6が作
動させられることになってそれからの湯水が給湯路2に
供給されることになるので、制御部8は、設定される湯
水温度と入水温センサ9の検出温度と入湯温センサ10
の検出温度とに基づき湯水混合弁V2による湯水混合割
合を制御する。なお、給湯器6の運転立ち上がり時に
は、通常、湯水供給路3を通過する湯水温度が設定温度
よりも低くなるから、制御部8はそのことを出湯温セン
サ11により検知して、第1調節弁V1を閉じて、排水
弁V3を開けることにより排出させる。しかる後、湯水
供給路3を通過する湯水温度が設定温度に達すると、制
御部8はそれを出湯温センサ11により検知して排水弁
V3を閉じて第1調節弁V1を設定噴出強度に応じて開
けることによりシャワーノズル5から設定温度の湯水を
放出させる。
【0015】しかる後、操作部7でシャワー使用停止を
設定すると、制御部8は、操作部7からの出力信号に応
答して、各弁V1〜V4を図2のタイミングチャートに
従い制御する。すなわち、制御部8は、まず、排水弁V
3を開け、それから所定時間t1遅延して第1調節弁V
1を閉じるとともに第2調節弁V4を徐々に閉じる。そ
して、第2調節弁V4を全閉してから所定時間t2遅延
して排水弁V3を閉じる。このようにすれば、いわゆる
ウォーターハンマー現象が発生せずに済む。
設定すると、制御部8は、操作部7からの出力信号に応
答して、各弁V1〜V4を図2のタイミングチャートに
従い制御する。すなわち、制御部8は、まず、排水弁V
3を開け、それから所定時間t1遅延して第1調節弁V
1を閉じるとともに第2調節弁V4を徐々に閉じる。そ
して、第2調節弁V4を全閉してから所定時間t2遅延
して排水弁V3を閉じる。このようにすれば、いわゆる
ウォーターハンマー現象が発生せずに済む。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明では、シャワー停止
時にウォーターハンマー現象の発生を防止できるから、
シャワー停止時に湯水の衝突音が発生せずに済む他、シ
ャワー使用に関連して制御される弁の負担を軽減できる
ようになり、シャワー装置の長寿命化に貢献する。
時にウォーターハンマー現象の発生を防止できるから、
シャワー停止時に湯水の衝突音が発生せずに済む他、シ
ャワー使用に関連して制御される弁の負担を軽減できる
ようになり、シャワー装置の長寿命化に貢献する。
【図1】本発明のシャワー装置の一実施例の構成図。
【図2】同装置の動作説明に供するタイムチャート。
1 給水路 2 給湯路 3 湯水供給路 4 排水路 5 シャワーノズル 7 操作部 8 制御部 V1 第1調節弁 V2 湯水混合弁 V3 排水弁 V4 第2調節弁
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 荒井 達郎 兵庫県神戸市中央区明石町32番地 株式会 社ノーリツ内
Claims (1)
- 【請求項1】 シャワーノズルと、シャワーノズルから
の湯水放出量を調節する第1調節弁と、シャワーノズル
から放出させる湯水混合割合を調節する湯水混合弁と、
湯水混合弁から前記第1調節弁までの湯水供給路途中に
設けられて湯水通過量を調節する第2調節弁と、第2調
節弁から第1調節弁までの湯水供給路途中に接続される
排水路と、この排水路途中に設けられる排水弁と、シャ
ワーの使用開始・停止、噴出強度および湯水温度を少な
くとも設定するための信号を出力する操作部と、操作部
からの出力信号に応答して前記各弁にそれぞれ所要の制
御信号を出力してそれらの動作を制御する制御部とを備
えかつ、前記制御部は、シャワーを停止させるとき、排
水弁を開けるとともに第2調節弁を徐々に閉じさせてか
ら第1調節弁を閉じるよう機能するものである、ことを
特徴とするシャワー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4292689A JPH0755211B2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | シャワー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4292689A JPH0755211B2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | シャワー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06141999A true JPH06141999A (ja) | 1994-05-24 |
| JPH0755211B2 JPH0755211B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=17785031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4292689A Expired - Lifetime JPH0755211B2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | シャワー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0755211B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010133670A (ja) * | 2008-12-08 | 2010-06-17 | Rinnai Corp | 打たせ湯装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4161375B2 (ja) * | 1995-10-31 | 2008-10-08 | 東陶機器株式会社 | シャワー装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03224525A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-03 | Noritz Corp | シャワー装置 |
| JPH0449923A (ja) * | 1990-06-12 | 1992-02-19 | Toto Ltd | シャワー装置 |
-
1992
- 1992-10-30 JP JP4292689A patent/JPH0755211B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03224525A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-03 | Noritz Corp | シャワー装置 |
| JPH0449923A (ja) * | 1990-06-12 | 1992-02-19 | Toto Ltd | シャワー装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010133670A (ja) * | 2008-12-08 | 2010-06-17 | Rinnai Corp | 打たせ湯装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0755211B2 (ja) | 1995-06-14 |
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