JPH0614221U - 散水車のポール洗浄装置 - Google Patents

散水車のポール洗浄装置

Info

Publication number
JPH0614221U
JPH0614221U JP5428392U JP5428392U JPH0614221U JP H0614221 U JPH0614221 U JP H0614221U JP 5428392 U JP5428392 U JP 5428392U JP 5428392 U JP5428392 U JP 5428392U JP H0614221 U JPH0614221 U JP H0614221U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
arm
pole
cover body
cleaning device
tip
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5428392U
Other languages
English (en)
Inventor
靖 岡本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinmaywa Industries Ltd
Original Assignee
Shinmaywa Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shinmaywa Industries Ltd filed Critical Shinmaywa Industries Ltd
Priority to JP5428392U priority Critical patent/JPH0614221U/ja
Publication of JPH0614221U publication Critical patent/JPH0614221U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
  • Special Spraying Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】ポールを人手によらず安全に洗浄でき、且つ水
が周辺に飛散するのを極力抑えることができる散水車の
ポール洗浄装置を提供する。 【構成】運転室の前部に第1アーム12が回動自在に設
けられるとともに、第1アーム12の先端部に第2アー
ム13が第1アーム12と逆方向に回動自在に設けられ
た散水車において、第2アームの先端13には、前面、
後面、及び下面が開口された断面矩形状のカバー体55
が左右に揺動可能に設けられるとともに、カバー体55
の左右両側にはノズル53が該カバー体55内に噴射す
るように設けられ、さらにカバー体55内にはブラシ5
4が設けられてなる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、散水車のポール洗浄装置に関し、道路の中央分離帯等に立設された ポールを洗浄する場合に利用される。
【0002】
【従来の技術】
一般に、道路に一定間隔でポールを立設することにより中央分離帯を形成して いることがあり、例えば高速道路に暫定的に中央分離帯を形成する場合などに使 用されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、道路に立設された状態のポールは雨や泥等により汚れるため、 定期的に清掃する必要があるものの、従来、ポールの清掃は人手によって行われ ており、このため手間がかかり作業者の負担が大きいとともに、交通量の多い道 路上での作業は危険を伴うという問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本考案の散水車のポール洗浄装置は、運転室の前部に第1アームが回動自在に 設けられるとともに、第1アームの先端部に第2アームが第1アームと逆方向に 回動自在に設けられ、該第1アームと第2アームとが車輌の前部に折り畳まれた 格納位置と、車輌の側方へ張り出した作業位置とに作動可能に設けられた散水車 において、前記第2アームの先端には、進行方向に向かって左右のどちらか一方 に遮蔽板が設けられるとともに、該遮蔽板と対向する他方に適宜間隔を隔てて複 数のノズルが設けられたものである。
【0005】 また、本考案の散水車のポール洗浄装置は、運転室の前部に第1アームが回動 自在に設けられるとともに、第1アームの先端部に第2アームが第1アームと逆 方向に回動自在に設けられ、該第1アームと第2アームとが車輌の前部に折り畳 まれた格納位置と、車輌の側方へ張り出した作業位置とに作動可能に設けられた 散水車において、前記第2アームの先端には、前面、後面、及び下面が開口され た断面矩形状のカバー体が左右に揺動可能に設けられるとともに、カバー体の左 右両側にはノズルが該カバー体内に噴射するように設けられ、さらにカバー体内 にはブラシが設けられたものである。
【0006】
【作用】
請求項1記載のポール洗浄装置においては、ノズルと遮蔽板との間をポールが 通過するように散水車を走行させ、ノズルから水をポールに向かって噴射するこ とにより各ポールを順次洗浄する。
【0007】 また、請求項2記載のポール洗浄装置においては、カバー体内をポールが通過 するように散水車を走行させ、ノズルから水をポールに向かって噴射するととも に、ポールをカバー体内のブラシで磨くことにより各ポールを順次洗浄して行く 。
【0008】
【実施例】
以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明する。
【0009】 図1は散水車の概略の全体構成を示している。
【0010】 図1において、1は散水車で、この散水車1の後部に散水タンク2が搭載され るとともに、散水車1の前部に配置された運転室3の前面下部にポール洗浄装置 10が設けられている。
【0011】 以下、ポール洗浄装置10について説明する。
【0012】 図2乃至図4は請求項1に記載のポール洗浄装置を示している。
【0013】 運転室3の前面下部にはブラケット11が前方に突設され、このブラケット1 1に第1アーム12の基端部が軸11aにより回動自在に支持されている。第1 アーム12の先端部には第2アーム13の基端部が軸15により回動自在に支持 されている。
【0014】 前記第1アーム12は、図3に示すように、上杆12aと下杆12bとから構 成されたもので、これら上杆12aと下杆12bのうち少なくとも下杆12bの 内部が空洞に形成されている。また、第2アーム13の内部も空洞に形成されて おり、これら下杆12bの内部及び第2アーム13の内部を通して前記散水タン ク2から水を第2アーム13の先端部に連設されたノズル装置30に供給するよ うになされている。
【0015】 前記第1アーム12と第2アーム13間にはシリンダ14が連設されており、 シリンダ14の伸長により第2アーム13が軸15を中心に回動される。
【0016】 また、前記ブラケット11にはリンクアーム21が固設されるとともに、第2 アーム13の基端部にはリンクアーム22が前記リンクアーム21と平行に固設 され、これらリンクアーム21,22の両端部はリンクロッド23,23により それぞれ連結されている。このようにリンクアーム21,22とリンクロッド2 3,23とでリンク機構20を構成している。
【0017】 なお、図3における符号5は散水タンク2から水を第1アーム12の下杆12 bに供給するホース、19は第1アーム12の下杆12bと第2アーム13を連 通させるホースである。
【0018】 前記ノズル装置30は、L字状に屈折形成されたパイプ31がその先端部を下 方にして前方に突出配置され、このパイプ31の垂下部に適数個のノズル32を 設けたもので、ノズル32は後述する遮蔽板45に向かって散水タンク2から供 給された水を噴射するように構成されている。
【0019】 第2アーム13の途中部には、前記ノズル32と所定間隔を隔てて遮蔽装置4 0が設けられている。
【0020】 遮蔽装置40は、図5乃至図7に示すように、第2アーム13に突設されたブ ラケット41の先端に垂直軸42にて左右に回動自在に支持された回動部材43 と、該回動部材43に水平軸44にて上下に回動自在に支持された遮蔽板45と から構成されている。
【0021】 前記ブラケット41の上面には1つの通孔が形成されるとともに、前記回動部 材43の上面には2つの通孔43a,43bが形成されており、回動部材43の どちらか一方の通孔43a(もしくは43b)とブラケット41の通孔とを合致 させ、この通孔にストッパピン41a(図7参照)を差し込むことで、回動部材 43をブラケット41に対して直交する位置(図6実線参照)と、ブラケット4 1と一直線上に延長配置される位置とで保持する。つまり、ストッパピン41a により回動部材43の回動を固縛することで、遮蔽板45は運転室3の前面と直 交する位置と、運転室3の前面と平行になる位置とで保持される。
【0022】 前記遮蔽板45は、平板状のもので、上端部に設けられた天板46にフランジ 46aが所定間隔を隔てて設けられ、このフランジ46a間に前記回動部材43 の先端部が嵌入され、前記水平軸44にて支持されている。
【0023】 この遮蔽板45の外側面には、ストッパピン49にて遮蔽板45の上下の回動 を固縛する固縛部材47が固設されており、この固縛部材47の通孔と回動部材 43に固設された固縛部材48の通孔とを合致させ、これら通孔にストッパピン 49を差し込むことで遮蔽板45を垂直状態で保持する。
【0024】 次に、このように構成された散水車のポール洗浄装置の動作について説明する 。
【0025】 まず、図1に示すように散水車1を複数のポールAが立設されてなる中央分離 帯に沿って配置する。そして、遮蔽板45を図2及び図4に示すように配置した 状態でシリンダ14を伸長させると、第2アーム13が軸15を中心に図2にお いて反時計方向に回動する。この第2アーム13の回動時において、この第2ア ーム13の基端部に固設されたリンクアーム22を介してリンクロッド23,2 3にテンションが生じ、このテンションにより第1アーム12を軸11aを中心 に図2において時計方向に回動させ、第2アーム13の先端部を散水車1の側方 に張り出させ、ノズル32と遮蔽板45との間をポールAが通過するように配置 する(図2及び図4二点鎖線参照)。
【0026】 この後、散水車1を走行させてノズル32と遮蔽板45との間でポールAを通 過させ、ノズル32から水を噴射することで、この水の噴射により各ポールAを 順次洗浄して行く。
【0027】 この洗浄時において、ノズル32から噴射される水は遮蔽板45で受け止めら れるため、ノズル32から噴射された水が周辺に飛散するのを最小限に抑えるこ とができる。
【0028】 また、ポール洗浄作業が終了して格納する場合には、第1アーム12及び第2 アーム13を前記と逆の動作で回動させてポール洗浄装置10を運転室3の前部 に配置した後、回動部材43の回動を固縛するストッパピン41aを抜いて遮蔽 板45を垂直状態のままで垂直軸42を中心に回動させ該遮蔽板45を運転室3 の前面と平行になるよう配置させ、この位置でストッパピン41aで固縛した後 、遮蔽板45の上下への回動を固縛するストッパピン49を抜き、遮蔽板45を 水平軸44を中心に上方に回動させ、図5乃至図7に二点鎖線で示すように第1 アーム12及び第2アーム13の上方に反転配置させる。これにより、ポール洗 浄装置10が極端に前方に張り出すことがない。
【0029】 次に、請求項2に記載のポール洗浄装置について説明する。
【0030】 図8乃至図10は、請求項2に記載のポール洗浄装置を示している。なお、前 記請求項1に記載のポール洗浄装置10の構成部材と同部材には同符号を付し説 明は省略する。
【0031】 このポール洗浄装置50は、前記実施例と同様に第1アーム12及び第2アー ム13が設けられ、第2アーム13の先端部に分岐管51を介してノズル53を 有するパイプ52が左右に所定間隔を隔てて配設されるとともに、このパイプ5 2間に内部にブラシ54を有するカバー体55が配設されたものである。
【0032】 前記パイプ52は、U字状に形成されたもので、その一端部が前記分岐管51 に連接され、他端部が下方になるように配置されている。
【0033】 このパイプ52の上側水平部52aは可撓性を有するゴム製で形成されるとと もに、下側水平部52bに前記ノズル53が複数個設けられている。
【0034】 前記カバー体55は、前面、後面、及び下面が開口された断面矩形状の箱体に 形成され、その前部が平面視漸次幅広になされた袴状に形成されている。
【0035】 このカバー体55の上面の略中央部にはブラケット56が固設されており、こ のブラケット56と前記分岐管51に固設されたブラケット57との間にブーム 58及びテンショナ59,59が枢支されている。また、カバー体55の左右両 側面は、前記パイプ52の下側水平部52bと固設部材60を介して連設されて いる。つまり、カバー体55は、前記ブーム58及びテンショナ59,59と、 ゴム製で形成されたパイプ52の上側水平部52aとの作用により左右に揺動可 能に構成されている。
【0036】 また、前記ノズル53と対向するカバー体55の両側面には、開口部61が形 成されており、カバー体55内に水を噴射するよう前記ノズル53が上記開口部 61にそれぞれ挿入配置されている。
【0037】 さらに、前記ブラシ54は、カバー体55の左右両側面の内側にその先端がカ バー体55の中央部で近接するよう対向配置されたもので、前後に前記ノズル5 3を避けて複数個配置されている。
【0038】 このように構成されたポール洗浄装置50は、前記実施例と同様に、散水車1 を複数のポールAが立設されてなる中央分離帯に沿って配置し、シリンダ14を 伸長させて第2アーム13及び第1アーム12を回動させ、カバー体55を散水 車1の側方に張り出させ、該カバー体55内をポールAが通過するように配置す る(図11参照)。
【0039】 この後、散水車1を走行させ、カバー体55内でポールAを通過させ、各ポー ルAをノズル53からの水の噴射とともに、ブラシ54で磨くことにより順次洗 浄して行く。
【0040】 この洗浄時において、ノズル53から噴射される水はカバー体55で受け止め られるため、ノズル53から噴射された水が周辺に飛散するのを防止することが できるとともに、ポールAをブラシ54で磨くことでポールAをさらにきれいに 洗浄することができる。
【0041】
【考案の効果】
以上述べたように、本考案のポール洗浄装置によりポールを人手によらず安全 に洗浄でき、しかも、洗浄時においてノズルから噴射する水が周辺に飛散するの を極力抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】散水車の概略の全体構成を示す平面図である。
【図2】ポール洗浄装置の構成を示す平面図である。
【図3】ポール洗浄装置の第1アームと第2アームとの
構成を示す斜視図である。
【図4】ポール洗浄装置の構成を示す一部省略の正面図
である。
【図5】遮蔽装置の構成を示す正面図である。
【図6】遮蔽装置の構成を示す平面図である。
【図7】遮蔽装置の構成を示す側面図である。
【図8】請求項2に記載のポール洗浄装置の構成を示す
平面図である。
【図9】請求項2に記載のポール洗浄装置の構成を示す
側面図である。
【図10】請求項2に記載のポール洗浄装置の構成を示
す正面図である。
【図11】請求項2に記載のポール洗浄装置の作業状態
を示す平面図である。
【符号の説明】
1 散水車 3 運転室 12 第1アーム 13 第2アーム 32 ノズル 45 遮蔽板 53 ノズル 54 ブラシ 55 カバー体

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 運転室の前部に第1アームが回動自在に
    設けられるとともに、第1アームの先端部に第2アーム
    が第1アームと逆方向に回動自在に設けられ、該第1ア
    ームと第2アームとが車輌の前部に折り畳まれた格納位
    置と、車輌の側方へ張り出した作業位置とに作動可能に
    設けられた散水車において、 前記第2アームの先端には、進行方向に向かって左右の
    どちらか一方に遮蔽板が設けられるとともに、該遮蔽板
    と対向する他方に適宜間隔を隔てて複数のノズルが設け
    られたことを特徴とする散水車のポール洗浄装置。
  2. 【請求項2】 運転室の前部に第1アームが回動自在に
    設けられるとともに、第1アームの先端部に第2アーム
    が第1アームと逆方向に回動自在に設けられ、該第1ア
    ームと第2アームとが車輌の前部に折り畳まれた格納位
    置と、車輌の側方へ張り出した作業位置とに作動可能に
    設けられた散水車において、 前記第2アームの先端には、前面、後面、及び下面が開
    口された断面矩形状のカバー体が左右に揺動可能に設け
    られるとともに、カバー体の左右両側にはノズルが該カ
    バー体内に噴射するように設けられ、さらにカバー体内
    にはブラシが設けられたことを特徴とする散水車のポー
    ル洗浄装置。
JP5428392U 1992-08-03 1992-08-03 散水車のポール洗浄装置 Pending JPH0614221U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5428392U JPH0614221U (ja) 1992-08-03 1992-08-03 散水車のポール洗浄装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5428392U JPH0614221U (ja) 1992-08-03 1992-08-03 散水車のポール洗浄装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0614221U true JPH0614221U (ja) 1994-02-22

Family

ID=12966240

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5428392U Pending JPH0614221U (ja) 1992-08-03 1992-08-03 散水車のポール洗浄装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0614221U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20210067307A (ko) * 2019-11-29 2021-06-08 (주)송현 유체 분사형 예초장치
KR102269895B1 (ko) * 2020-05-28 2021-06-28 한국도로공사 멀티헤드형 연마재워터젯 예초장비

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20210067307A (ko) * 2019-11-29 2021-06-08 (주)송현 유체 분사형 예초장치
KR102269895B1 (ko) * 2020-05-28 2021-06-28 한국도로공사 멀티헤드형 연마재워터젯 예초장비

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4872238A (en) Vehicle treatment apparatus
US9352726B2 (en) System and method for removing snow from a roof of a vehicle
KR101182641B1 (ko) 도로 물청소장비
US5312043A (en) Parking lot paint striping cart
US1928551A (en) Road striping machine
KR101359589B1 (ko) 살수 차량용 살수장치
JPH0614221U (ja) 散水車のポール洗浄装置
CN217963218U (zh) 一种园林养护用树木喷涂设备
CN109024400A (zh) 多功能路面清洁车
KR100656407B1 (ko) 축사용 분무 및 살수장치
KR102116337B1 (ko) 차량용 제설제 살포기를 활용한 다목적 청소 시스템 및 그 방법
JPH08246428A (ja) 樹木洗浄用自動車
JP2929185B2 (ja) 洗浄装置
JPS6026865Y2 (ja) 樹木に液散布を行なう装置
DE2235131A1 (de) Fahrzeug zum reinigen von strassenpflastern und dgl
JP2579282Y2 (ja) 揺動ノズル装置
JPH0353720Y2 (ja)
JPH0810389Y2 (ja) 液体散布機
JPS5845797Y2 (ja) 街路樹潅水装置
RU221383U1 (ru) Щеточное навесное оборудование
JPH0255250B2 (ja)
CN110295565A (zh) 具有复合作业模式的环卫车
KR102287349B1 (ko) 대형차량용 하부 세차 장치
JPH1052208A (ja) ブームスプレーヤ
JP3814024B2 (ja) 自走式噴霧機の噴孔支持構造