JPH06144454A - 包装容器 - Google Patents
包装容器Info
- Publication number
- JPH06144454A JPH06144454A JP4324832A JP32483292A JPH06144454A JP H06144454 A JPH06144454 A JP H06144454A JP 4324832 A JP4324832 A JP 4324832A JP 32483292 A JP32483292 A JP 32483292A JP H06144454 A JPH06144454 A JP H06144454A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- container cover
- hinge band
- container body
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closures For Containers (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は樹脂製容器自体の玩具性が豊かであ
ると共に、大量製造が容易であり、更に菓子等の包装を
簡易にする包装容器を提供することを目的とするもので
ある。 【構成】 本発明の包装容器は、前記の目的に合致させ
たもので、樹脂製容器本体1と、樹脂製容器カバー11
を、屈伸自在なヒンジ帯21により開閉自在に連結し、
前記容器本体1と容器カバー11の何れかまたは双方の
表面を自然物に模して造形し、前記ヒンジ帯21の反対
側で容器本体と容器カバーとに動物の口、歯等に模した
凹凸形の噛合い部5、15を設け、前記ヒンジ帯21と
噛合い部5、15との間に、容器本体側若しくは容器カ
バー側から相手側内面に対応して突出する弾性舌状片6
を設け、該舌状片の外面に係合部材7を突出させて設
け、前記相手側に、前記係合部材7を移動自由に嵌めて
開閉の範囲を決定する係合溝16を形成したことを特徴
とするものである。
ると共に、大量製造が容易であり、更に菓子等の包装を
簡易にする包装容器を提供することを目的とするもので
ある。 【構成】 本発明の包装容器は、前記の目的に合致させ
たもので、樹脂製容器本体1と、樹脂製容器カバー11
を、屈伸自在なヒンジ帯21により開閉自在に連結し、
前記容器本体1と容器カバー11の何れかまたは双方の
表面を自然物に模して造形し、前記ヒンジ帯21の反対
側で容器本体と容器カバーとに動物の口、歯等に模した
凹凸形の噛合い部5、15を設け、前記ヒンジ帯21と
噛合い部5、15との間に、容器本体側若しくは容器カ
バー側から相手側内面に対応して突出する弾性舌状片6
を設け、該舌状片の外面に係合部材7を突出させて設
け、前記相手側に、前記係合部材7を移動自由に嵌めて
開閉の範囲を決定する係合溝16を形成したことを特徴
とするものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は菓子、土産物等の包装容
器に係るものである。
器に係るものである。
【0002】
【従来の技術】樹脂製の包装容器でほぼ半球形の容器本
体とほぼ半球形の容器カバーとからなるものは既に知ら
れ使用されているが、容器本体の上面に容器カバーの下
面を嵌める縮径突出環を形成する等の係合手段が用いら
れているもので、容器入り菓子、容器入り土産物等の大
量製造に適応させたり、容器自体に豊かな玩具性をもた
せたものは少ない。
体とほぼ半球形の容器カバーとからなるものは既に知ら
れ使用されているが、容器本体の上面に容器カバーの下
面を嵌める縮径突出環を形成する等の係合手段が用いら
れているもので、容器入り菓子、容器入り土産物等の大
量製造に適応させたり、容器自体に豊かな玩具性をもた
せたものは少ない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は樹脂製容器自
体の玩具性が豊かであると共に、大量製造が容易であ
り、更に菓子等の包装を簡易にする包装容器を提供する
ことを解決しようとする課題とし、発明の目的とするも
のである。
体の玩具性が豊かであると共に、大量製造が容易であ
り、更に菓子等の包装を簡易にする包装容器を提供する
ことを解決しようとする課題とし、発明の目的とするも
のである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の包装容器は、前
記の目的に合致させたもので、樹脂製容器本体と、樹脂
製容器カバーを屈伸自在なヒンジ帯により開閉自在に連
結し、前記容器本体と容器カバーの何れかまたは双方の
表面を自然物に模して造形し、前記ヒンジ帯の反対側で
容器本体と容器カバーとに動物の口、歯等に模した凹凸
形の噛合い部を設け、前記ヒンジ帯と噛合い部との間
に、容器本体側若しくは容器カバー側から相手側内面に
対応して突出する弾性舌状片を設け、該舌状片の外面に
係合部材を突出させて設け、前記相手側に、前記係合部
材を移動自由に嵌めて開閉の範囲を決定する係合溝を形
成したことを特徴とするものである。
記の目的に合致させたもので、樹脂製容器本体と、樹脂
製容器カバーを屈伸自在なヒンジ帯により開閉自在に連
結し、前記容器本体と容器カバーの何れかまたは双方の
表面を自然物に模して造形し、前記ヒンジ帯の反対側で
容器本体と容器カバーとに動物の口、歯等に模した凹凸
形の噛合い部を設け、前記ヒンジ帯と噛合い部との間
に、容器本体側若しくは容器カバー側から相手側内面に
対応して突出する弾性舌状片を設け、該舌状片の外面に
係合部材を突出させて設け、前記相手側に、前記係合部
材を移動自由に嵌めて開閉の範囲を決定する係合溝を形
成したことを特徴とするものである。
【0005】
【作用】本発明の包装容器は、樹脂製容器本体1と、樹
脂製容器カバー11を屈伸自在なヒンジ帯21により開
閉自在に連結し、前記容器本体1と容器カバー11の何
れかまたは双方の表面を自然物に模して造形し、前記ヒ
ンジ帯の反対側の容器本体1と容器カバー11とに動物
の口、歯等に模した凹凸形の噛合い部5、15を設け、
前記ヒンジ帯21と噛合い部5、15との間で容器本体
側若しくは容器カバー側から相手側の内面に対応して突
出する弾性舌状片6を設け、該舌状片6の外面に係合部
材7を突出させて設け、前記相手側に、前記係合部材7
を移動自由に嵌めて開閉の範囲を決定する係合溝16を
形成した構成になり、動物の歯等に模した噛合い部5、
15を含むヒンジ帯21の反対側の開口部分を過大に開
いたり、容器本体1と容器カバー11とをそれぞれ上向
きに開くことがない。
脂製容器カバー11を屈伸自在なヒンジ帯21により開
閉自在に連結し、前記容器本体1と容器カバー11の何
れかまたは双方の表面を自然物に模して造形し、前記ヒ
ンジ帯の反対側の容器本体1と容器カバー11とに動物
の口、歯等に模した凹凸形の噛合い部5、15を設け、
前記ヒンジ帯21と噛合い部5、15との間で容器本体
側若しくは容器カバー側から相手側の内面に対応して突
出する弾性舌状片6を設け、該舌状片6の外面に係合部
材7を突出させて設け、前記相手側に、前記係合部材7
を移動自由に嵌めて開閉の範囲を決定する係合溝16を
形成した構成になり、動物の歯等に模した噛合い部5、
15を含むヒンジ帯21の反対側の開口部分を過大に開
いたり、容器本体1と容器カバー11とをそれぞれ上向
きに開くことがない。
【0006】また、弾性舌状片6は図1のように容器カ
バー11を閉じると、弾力的に撓んで係合部材7を係合
溝16の上方部分に移動し、噛合い部5、15を、噛合
い状態の表情にする。また容器本体1と容器カバー11
の何れか、または双方の表面を自然物等に模しているか
ら、意匠性乃至玩具性が高い包装容器を提供できる。
バー11を閉じると、弾力的に撓んで係合部材7を係合
溝16の上方部分に移動し、噛合い部5、15を、噛合
い状態の表情にする。また容器本体1と容器カバー11
の何れか、または双方の表面を自然物等に模しているか
ら、意匠性乃至玩具性が高い包装容器を提供できる。
【0007】
【実施例】添付図面は本発明の一実施例を示すもので、
図1は閉口状態の斜視図、図2は開口状態の斜視図、図
3は目及び鼻の嵌替えを示した図1状態と同じ斜視図、
図4は樹脂製容器本体と樹脂製容器カバーのヒンジ帯と
噛合い部の中心部を縦断した側面図、図5は同平面図、
図6、7は弾性舌状片と係合孔の縦断側面図であつて、
図6は開口のとき、図7は閉口の時を示す。図8は係合
溝の斜視図、図9は目鼻模様材の斜視図、図10は上方
の噛合い部の分離斜視図である。
図1は閉口状態の斜視図、図2は開口状態の斜視図、図
3は目及び鼻の嵌替えを示した図1状態と同じ斜視図、
図4は樹脂製容器本体と樹脂製容器カバーのヒンジ帯と
噛合い部の中心部を縦断した側面図、図5は同平面図、
図6、7は弾性舌状片と係合孔の縦断側面図であつて、
図6は開口のとき、図7は閉口の時を示す。図8は係合
溝の斜視図、図9は目鼻模様材の斜視図、図10は上方
の噛合い部の分離斜視図である。
【0008】1はほぼ半球形の外皮からなる樹脂製容器
本体であって、底面2を図2のように平滑に削った形状
とし、外面3に、底面2の外周から突出してカボチャ形
外面を形成する筋4を形成する。11はほぼ半球形の外
皮からなる樹脂製容器カバーであって、頂面にカボチャ
のへた形の飾りトップ12を一体形成し、外面13には
頂面から下縁までにカボチャ形外面を形成する筋14を
形成する。
本体であって、底面2を図2のように平滑に削った形状
とし、外面3に、底面2の外周から突出してカボチャ形
外面を形成する筋4を形成する。11はほぼ半球形の外
皮からなる樹脂製容器カバーであって、頂面にカボチャ
のへた形の飾りトップ12を一体形成し、外面13には
頂面から下縁までにカボチャ形外面を形成する筋14を
形成する。
【0009】容器本体1と、容器カバー11とは各内面
を対向させて、図4、5の屈伸自在なヒンジ帯21によ
り連結する一体形に成形し、開閉を自由にした各他側の
約半周を動物の口、歯に模した凹凸連続の噛合い部5、
15にすると共に、前記ヒンジ帯21と噛合い部5、1
5の間に容器本体1側から、相手の容器カバー11の内
面に対応して突出する弾性舌状片6を形成し、該舌状片
6の外面にピン形の係合部材7を突出し、容器カバー1
1に、前記係合部材7を相対移動自由に嵌めて開閉の範
囲を決定する図8の係合溝16を形成する。係合溝16
の上下両端に係合部材7を窮屈に通して妄りな開閉を防
ぐネツク16′、16″を設ける。前記係合部材7は噛
合い部5の両側に設けることもできる。弾性舌片6と係
合部材7を容器カバー11に一体成形し、係合溝16を
容器本体1に設けることもできる。
を対向させて、図4、5の屈伸自在なヒンジ帯21によ
り連結する一体形に成形し、開閉を自由にした各他側の
約半周を動物の口、歯に模した凹凸連続の噛合い部5、
15にすると共に、前記ヒンジ帯21と噛合い部5、1
5の間に容器本体1側から、相手の容器カバー11の内
面に対応して突出する弾性舌状片6を形成し、該舌状片
6の外面にピン形の係合部材7を突出し、容器カバー1
1に、前記係合部材7を相対移動自由に嵌めて開閉の範
囲を決定する図8の係合溝16を形成する。係合溝16
の上下両端に係合部材7を窮屈に通して妄りな開閉を防
ぐネツク16′、16″を設ける。前記係合部材7は噛
合い部5の両側に設けることもできる。弾性舌片6と係
合部材7を容器カバー11に一体成形し、係合溝16を
容器本体1に設けることもできる。
【0010】容器本体1と容器カバー11はカボチャ色
に着色した樹脂材料で成形できる。容器カバー11の噛
合い部5の外面には目鼻模様11aその他の模様をつけ
て意匠性乃至玩具性を高める。本実施例は目鼻模様11
aをつけたもので、図9に示すように目鼻部材17の裏
面に左右か上下等に弾縮する一対の脚17′を一体成形
し、容器カバー11に前記の脚17′を縮めて嵌めたり
外したりする四角形口17″を設ける。この構成により
図1の笑つた表情と、図3の怒つた表情にできる。
に着色した樹脂材料で成形できる。容器カバー11の噛
合い部5の外面には目鼻模様11aその他の模様をつけ
て意匠性乃至玩具性を高める。本実施例は目鼻模様11
aをつけたもので、図9に示すように目鼻部材17の裏
面に左右か上下等に弾縮する一対の脚17′を一体成形
し、容器カバー11に前記の脚17′を縮めて嵌めたり
外したりする四角形口17″を設ける。この構成により
図1の笑つた表情と、図3の怒つた表情にできる。
【0011】容器カバーの噛合い部15には図10に示
すように上下の厚さが小さい色違いの縁取り部材18を
被せる。該縁取り部材18の下面には容器カバー11の
噛合い部15の一部が現れる。その態様は図示の構成に
よつても明らかなように、噛合い部15に縁取り部材1
8が嵌まる欠部15′を形成し、縁取り部材18に噛合
い部15の下面の一部を現す欠溝18′を形成してな
る。
すように上下の厚さが小さい色違いの縁取り部材18を
被せる。該縁取り部材18の下面には容器カバー11の
噛合い部15の一部が現れる。その態様は図示の構成に
よつても明らかなように、噛合い部15に縁取り部材1
8が嵌まる欠部15′を形成し、縁取り部材18に噛合
い部15の下面の一部を現す欠溝18′を形成してな
る。
【0012】本実施例の包装容器は定量の粒菓子等を容
れる包装に適し、包装後は帯封を施し若しくは透明フイ
ルムにより被覆する。
れる包装に適し、包装後は帯封を施し若しくは透明フイ
ルムにより被覆する。
【0013】
【発明の効果】本発明の包装容器は粒菓子などを取出す
ため、図1、3ように、噛合い部5、15を閉めるとき
も、図2のように閉めるときも、容器とカバーの普通の
作用に変わりがないだけではなく、開口部である噛合い
部に5、15によつて容器に表情を現わすことができ
る。また、冠具性が豊かであり、樹脂製であるから、大
量生産が容易で、菓子、土産物等の包装も簡易な効果が
ある。
ため、図1、3ように、噛合い部5、15を閉めるとき
も、図2のように閉めるときも、容器とカバーの普通の
作用に変わりがないだけではなく、開口部である噛合い
部に5、15によつて容器に表情を現わすことができ
る。また、冠具性が豊かであり、樹脂製であるから、大
量生産が容易で、菓子、土産物等の包装も簡易な効果が
ある。
添付図面は本発明の一実施例を示すもので、
【図1】閉口状態の斜視図
【図2】開口状態の斜視図
【図3】目及び鼻の嵌替えを示した図1状態と同じ斜視
図
図
【図4】樹脂製容器本体と樹脂製容器カバーのヒンジ帯
と噛合い部の中心部を縦断した側面図
と噛合い部の中心部を縦断した側面図
【図5】図5は同平面図
【図6】開口時の弾性舌状片と係合孔の縦断側面図
【図7】閉口時の弾性舌状片と係合孔の縦断側面図
【図8】係合溝の斜視図
【図9】目鼻模様材の斜視図
【図10】上方の噛合い部の分離斜視図
1 樹脂製容器本体、 2 底面、 3 外面、4
筋、 5 噛合い部、 6 弾性舌状片、 7 係合部
材、11 樹脂製容器カバー、 11a 目鼻模様、
12 飾りトップ、13 外面、 14 筋、 15
噛合い部、 15′ 欠部、16 係合溝、 16′、
16″ ネツク、 17 目鼻部材、17′ 脚、 1
7″ 四角形口、 18 縁取り部材、 18′ 欠
溝、21 ヒンジ帯
筋、 5 噛合い部、 6 弾性舌状片、 7 係合部
材、11 樹脂製容器カバー、 11a 目鼻模様、
12 飾りトップ、13 外面、 14 筋、 15
噛合い部、 15′ 欠部、16 係合溝、 16′、
16″ ネツク、 17 目鼻部材、17′ 脚、 1
7″ 四角形口、 18 縁取り部材、 18′ 欠
溝、21 ヒンジ帯
Claims (1)
- 【請求項1】 樹脂製容器本体と、樹脂製容器カバーを
屈伸自在なヒンジ帯により開閉自在に連結し、前記容器
本体と容器カバーの何れかまたは双方の表面を自然物に
模して造形し、前記ヒンジ帯の反対側で容器本体と容器
カバーとに動物の口、歯等に模した凹凸形の噛合い部を
設け、前記ヒンジ帯と噛合い部との間に、容器本体側若
しくは容器カバー側から相手側内面に対応して突出する
弾性舌状片を設け、該舌状片の外面に係合部材を突出さ
せて設け、前記相手側に、前記係合部材を移動自由に嵌
めて開閉の範囲を決定する係合溝を形成したことを特徴
とする包装容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4324832A JPH06144454A (ja) | 1992-11-10 | 1992-11-10 | 包装容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4324832A JPH06144454A (ja) | 1992-11-10 | 1992-11-10 | 包装容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06144454A true JPH06144454A (ja) | 1994-05-24 |
Family
ID=18170185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4324832A Pending JPH06144454A (ja) | 1992-11-10 | 1992-11-10 | 包装容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06144454A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5859702B1 (ja) * | 2015-06-16 | 2016-02-10 | 株式会社バンダイ | 物品収納容器 |
| CN113559529A (zh) * | 2020-07-13 | 2021-10-29 | 株式会社万代 | 玩具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3111957B2 (ja) * | 1997-12-24 | 2000-11-27 | 日本電気株式会社 | 面発光素子 |
-
1992
- 1992-11-10 JP JP4324832A patent/JPH06144454A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3111957B2 (ja) * | 1997-12-24 | 2000-11-27 | 日本電気株式会社 | 面発光素子 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5859702B1 (ja) * | 2015-06-16 | 2016-02-10 | 株式会社バンダイ | 物品収納容器 |
| CN106064696A (zh) * | 2015-06-16 | 2016-11-02 | 株式会社万代 | 物品收纳容器 |
| CN113559529A (zh) * | 2020-07-13 | 2021-10-29 | 株式会社万代 | 玩具 |
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