JPH06146740A - 4枚建て防音サッシ - Google Patents

4枚建て防音サッシ

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JPH06146740A
JPH06146740A JP4304000A JP30400092A JPH06146740A JP H06146740 A JPH06146740 A JP H06146740A JP 4304000 A JP4304000 A JP 4304000A JP 30400092 A JP30400092 A JP 30400092A JP H06146740 A JPH06146740 A JP H06146740A
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Toshiaki Hirono
利昭 広野
Fumio Fujii
文雄 藤井
Koji Miyamoto
康二 宮本
Hiroki Nanpo
宏樹 南保
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YKK AP Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 突合せ障子の突合せ框を内障子用と外障子用
に兼用させ、形材を単一化する。 【構成】 同一のレール31(33)上で互いに突き合わせら
れる2枚の突合せ障子5,5と、同一のレール33(31)上
の縦枠4,4側に位置する2枚の戸先障子6,6が開口
枠1内に引き違い状態に収納されたもので、突合せ障子
5の突合せ框54の対向する側の見込み片541 に、互いに
対向する側に密着する突合せ気密材7,8が敷設される
気密材ポケット542, 542が見込み方向に並列し、高さ方
向に上枠2の気密材9(10)から下枠3の気密材11(12)ま
で連続して形成され、両気密材ポケット542, 542が内障
子用のレール31と外障子用のレール33間距離に対応した
大きさだけ隔てることにより突合せ障子5が内障子と外
障子のいずれの場合にも同一の突合せ框54によって突合
せ気密材7,8と上枠2及び下枠3の気密材9〜12との
密着状態を得、突合せ框54用の形材を単一化するもので
ある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は2枚の突合せ障子と2
枚の戸先障子が引き違いに収納される防音サッシにおい
て、突合せ障子の突合せ框用の形材が内障子と外障子の
いずれの場合にも対応する、4枚建て防音サッシに関す
るものである。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】同一のレ
ール上で互いに突き合わせられる2枚の突合せ障子と、
同一のレール上の縦枠側に位置する2枚の戸先障子が開
口枠内に引き違い状態に収納される防音サッシには突合
せ障子が内障子である場合と外障子である場合の2通り
の建て入れ方があるが、突合せ障子の閉鎖時には突合せ
部分の上枠及び下枠との間の気密性確保上、特開昭2-2
7087号のように突合せ框の対向する面に敷設される突合
せ気密材を対向する突合せ障子の突合せ框に密着させる
と同時に、その上下端を上枠及び下枠に敷設された気密
材に密着させる必要がある。このため、突合せ気密材は
突合せ障子の建て入れ方に拘わらず室内寄りに配置さ
れ、突合せ框に対する敷設位置は突合せ障子の建て入れ
方によって決まっていることから、突合せ框の断面形状
は内障子用と外障子用とで異なってくる。従って上記2
通りの建て入れ方を予定する場合には2通りの形材を用
意しなければならず、製作と管理の煩雑化を招くことに
なる。
【0003】この発明はこうした背景を踏まえてなされ
たもので、単一の形材で2通りの建て入れ方に対応する
4枚建ての防音サッシを提案しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明では突合せ障子の
突合せ框の対向する側の見込み片に、互いに対向する側
に密着する突合せ気密材が敷設される気密材ポケットを
見込み方向に並列させ、高さ方向に連続して形成するこ
とにより突合せ框を突合せ障子が内障子の場合と外障子
の場合に対応させ、突合せ框用の形材の製作と管理を簡
素化する。
【0005】両気密材ポケットは内障子用のレールと外
障子用のレール間距離に対応した距離だけ隔て、上枠の
気密材から下枠の気密材まで連続して形成される。
【0006】両気密材ポケットが室内側と室外側のレー
ル間距離に対応した大きさだけ隔てると同時に、上枠と
下枠間に亘って形成されることにより突合せ障子が内障
子の場合には室外側に敷設される突合せ気密材が対向す
る突合せ障子の突合せ気密材に密着しながら上枠と下枠
の気密材に密着し、外障子の場合には室内側に敷設され
る突合せ気密材が同じく互いに密着しながら上枠と下枠
の気密材に密着する状態が得られ、突合せ障子の突合せ
部分の上枠及び下枠との間の気密性が確保される。
【0007】突合せ障子が内障子と外障子のいずれの場
合にも、同一の突合せ框によって突合せ気密材と上枠及
び下枠の気密材との密着状態が得られることにより突合
せ框が内障子用と外障子用に兼用され、その形材が単一
化されて製作と管理が簡素化される。
【0008】
【実施例】以下本発明を一実施例を示す図面に基づいて
説明する。
【0009】この発明の防音サッシは図1〜図4に示す
ように同一のレール31(33)上で互いに突き合わせられる
2枚の突合せ障子5,5と、同一のレール33(31)上の縦
枠4,4側に位置する2枚の戸先障子6,6が開口枠1
内に引き違い状態に収納され、閉鎖時に内障子5(6)
と外障子6(5)の各上框51,61が上枠2に敷設された
気密材9,10に、各下框52,62が下枠3に敷設された気
密材11,12にそれぞれ密着して開口枠1との間の気密性
を確保するもので、特に突合せ障子5の突合せ框54が内
障子用と外障子用に兼用されるものである。図1,図2
は突合せ障子5が内障子で、戸先障子6が外障子の場合
を、図3,図4は突合せ障子5が外障子で、戸先障子6
が内障子の場合を示している。
【0010】上框51,61が密着する気密材9,10は図2
に示すように上枠2の内障子用のレール21の室外側の面
に高さ方向に並列し、長さ方向に形成された気密材ポケ
ット211, 212に差し込まれ、下框52,62が密着する気密
材11,12は下枠3の内障子用のレール31の下方に位置す
る見付け片32の室外側の面に高さ方向に並列し、長さ方
向に形成された気密材ポケット321, 322に差し込まれ、
各気密材9,10,11,12共少なくともそれぞれが密着す
る上框51,61や下框52,62の長さに相当する長さだけ敷
設される。
【0011】内障子は開口枠1の内周側に位置する気密
材9,11に、外障子は外周側に位置する気密材10,12に
それぞれ密着するが、図2,図4に示すように気密材9
には内障子の上框51(61)の室外側の立上り片511(611)
が、気密材11には下框52(62)の室外側の垂下片521(621)
がそれぞれ密着し、また気密材10には上框61(51)から室
内側へ張り出す張出片612(512)が、気密材12には下框62
(52)の室内側に並列して張り出す上側の張出片622(522)
がそれぞれ密着する。
【0012】戸先障子6の戸先框63は図1に示すように
縦枠4に室外側を向き、長さ方向に形成された気密材ポ
ケット41に敷設された気密材13に密着するが、気密材13
の縦枠4に対する見込み方向の敷設位置は戸先障子6が
内障子である場合と外障子である場合とで異なり、前者
の場合は図3に示すように上枠2や下枠3の気密材9〜
12と同一面内,またはその付近に、後者の場合は図1に
示すようにそれより室外寄りに気密材13が敷設される。
戸先障子6が外障子の場合、気密材13は他の気密材9〜
12から外れた面内に位置するが、図1に示すように気密
材13の上下端位置に、それと外障子用の気密材10,12に
跨るコーナー部気密材14,14が設置されることにより気
密材13と気密材10及び気密材12との連続性が確保され
る。気密材13には戸先框63から縦枠4側へ張り出す張出
片631 が密着するが、戸先障子6が外障子の場合は室内
側の張出片631 が、内障子の場合は室外側の張出片631
がそれぞれ密着する。
【0013】突合せ障子5と戸先障子6のいずれか外障
子になる側の召合せ框64(53)の室内側の面には図1,図
3に示すように高さ方向に気密材ポケット641(531)が形
成され、この気密材ポケット641(531)に内障子になる側
の召合せ框53(64)の室外側の面に密着する気密材15が敷
設される。気密材15は外障子がクレセント錠や後述する
摺動ブロック16によって閉鎖位置から室内側へ引き寄せ
られることにより内障子の召合せ框53(64)に密着し、両
障子5,6間の気密性を確保する。
【0014】各突合せ障子5の突合せ框54の対向する側
の見込み片541 には図1,図5,図6に示すように見込
み方向に並列し、上枠2に敷設された気密材9(10)から
下枠3に敷設された気密材11(12)まで高さ方向に連続し
て気密材ポケット542, 542が形成され、各気密材ポケッ
ト542, 542に突合せ気密材7,8が敷設される。各突合
せ気密材7,8は閉鎖時に対向する突合せ框54の突合せ
気密材7,8に密着し、両突合せ障子5,5の突合せ部
分の気密性を確保する。
【0015】突合せ障子5が内障子の場合は少なくとも
室外側の気密材ポケット542 に突合せ気密材8が敷設さ
れ、その上下端が図2に示すように内障子用の気密材
9,11に密着する。外障子の場合は少なくとも室内側の
気密材ポケット542 に突合せ気密材7が敷設され、その
上下端が図4に示すように外障子用の気密材10,12に密
着する。図示する実施例のように両気密材ポケット542,
542共に突合せ気密材7,8が敷設された場合は2重の
シールが施されることになる。
【0016】両気密材ポケット542, 542は下枠3の内障
子用のレール31と外障子用のレール33間距離に対応した
大きさだけ互いに隔てており、図1に示す、内障子の突
合せ障子5の突合せ框54を図3に示す外障子用に使用し
た場合に室内側の突合せ気密材7が内障子の場合の突合
せ気密材8の位置まで移動し、上枠2と下枠3の各外障
子用の気密材10,12に密着する。具体的には室内側の突
合せ気密材7と室外側の突合せ気密材8の各室内側の端
面間距離と、下枠3の内障子用の気密材11からの外障子
用の気密材12の室外側への突出長さの和が室内側のレー
ル31と室外側のレール33の各室内側の面間距離に等しけ
ればよく、突合せ気密材7,8間の距離は気密材12の突
出長さによって決まる。
【0017】外障子6(5)の縦框63,64(53,54)の下端
には図3の一部拡大図である図5,図6に示すように下
框52(62)から室内側へ突出する摺動部161 を持ち、外障
子用のレール33の室内側の面に沿って摺動する摺動ブロ
ック16が固定され、下枠3の見付け片32の室外側からは
図2に示すように外障子の走行時に摺動ブロック16が接
触可能なガイド片34が突設される。摺動ブロック16は図
6に示すように下框52(62)から室内側へ並列して張り出
す張出片622,622(522,522)間に摺動部161 が挟み込ま
れ、縦框63,64(53,54)の中空部内に差し込まれて固定さ
れる。外障子が戸先障子6の場合、戸先框63に固定され
る摺動ブロック16の摺動部161 は閉鎖時に図1に示す、
下枠3の縦枠4寄りに設置されるコーナー部気密材14に
密着し、下框62とコーナー部気密材14との密着性を高め
る。
【0018】図2,図4は両障子5,6が閉鎖位置まで
移動し、室内側へ引き寄せられたときの様子を示してい
るが、ここに示すように摺動ブロック16の下端は外障子
の走行時にレール33の室内側の面に接触可能で、室外側
の面との間にクリアランスが確保される形状をしてお
り、外障子は走行時に摺動ブロック16がレール33の室内
側の面に接触することにより室外側への移動を制限さ
れ、摺動部161 がガイド片34に接触することにより室内
側への移動も制限され、走行中の安定性が確保されてい
る。
【0019】戸先障子6が外障子である場合、戸先框63
に固定される摺動ブロック16はまた、図1に示すように
縦枠4側に、縦枠4の戸先障子6側に突設された引寄せ
片42の室内側の面に閉鎖直前に接触する摺動片162 を持
ち、摺動片162 と引寄せ片42との接触によって戸先障子
6を閉鎖位置から室内側へ引き寄せる機能を持ってい
る。戸先障子6の室内側への引き寄せは図示しないが、
ガイド片34の、戸先障子6の閉鎖時の戸先框63や召合せ
框64の位置に切欠きが形成され、これに摺動部161 が入
り込むことにより行われる。
【0020】本発明では突合せ障子5の突合せ框54用の
形材が内障子用と外障子用に兼用されるが、図示する実
施例では他に、図1に示す突合せ障子5の召合せ框53用
の形材が図3に示す戸先障子6の召合せ框64と、戸先障
子6の召合せ框64用の形材が突合せ障子5の召合せ框53
と、戸先障子6の戸先框63がそのまま戸先障子6の戸先
框63とそれぞれ兼用され、全框材の兼用化が図られてい
る。
【0021】
【発明の効果】この発明は以上の通りであり、突合せ障
子の各突合せ框の対向する側の見込み片に、互いに対向
する側に密着する突合せ気密材が敷設される気密材ポケ
ットを内障子用のレールと外障子用のレール間距離に対
応した距離だけ隔てて見込み方向に並列させ、高さ方向
に上枠の気密材から下枠の気密材まで連続して形成した
ものであるため、突合せ障子が内障子と外障子のいずれ
の場合にも同一の突合せ框によって突合せ気密材と上枠
及び下枠の気密材との密着状態を得ることができ、突合
せ框が内障子用と外障子用に兼用されるためその形材が
単一化され、形材製作と管理を簡素化することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】突合せ障子が内障子の場合のサッシを示した平
面図である。
【図2】図1の縦断面図である。
【図3】突合せ障子が外障子の場合のサッシを示した平
面図である。
【図4】図3の縦断面図である。
【図5】両突合せ障子の突合せ框部分を示した図3の一
部拡大図である。
【図6】突合せ框を示した斜視図である。
【符号の説明】
1……開口枠、2……上枠、21……レール、211, 212…
…気密材ポケット、3……下枠、31……レール、32……
見付け片、321, 322……気密材ポケット、33……レー
ル、34……ガイド片、4……縦枠、41……気密材ポケッ
ト、42……引寄せ片、5……突合せ障子、51……上框、
511 ……立上り片、512 ……張出片、52……下框、521
……垂下片、522 ……張出片、53……召合せ框、531 …
…気密材ポケット、54……突合せ框、541 ……見込み
片、542 ……気密材ポケット、6……戸先障子、61……
上框、611 ……立上り片、612 ……張出片、62……下
框、621……垂下片、622 ……張出片、63……戸先框、6
31 ……張出片、64……召合せ框、641 ……気密材ポケ
ット、7,8……突合せ気密材、9,10,11,12,13…
…気密材、14……コーナー部気密材、15……気密材、16
……摺動ブロック、161 ……摺動部、162 ……摺動片。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 同一のレール31(33)上で互いに突き合わ
    せられる2枚の突合せ障子5,5と、同一のレール33(3
    1)上の縦枠4,4側に位置する2枚の戸先障子6,6が
    開口枠1内に引き違い状態に収納され、閉鎖時に内障子
    5(6)と外障子6(5)の各上框51(61),61(51)が上
    枠2の室外側の面に高さ方向に並列して敷設された気密
    材9,10に、各下框52(62), 62(52)が下枠3の室外側の
    面に高さ方向に並列して敷設された気密材11,12にそれ
    ぞれ密着する防音サッシであり、突合せ障子5の突合せ
    框54の対向する側の見込み片541 には互いに対向する側
    に密着する突合せ気密材7,8が敷設される気密材ポケ
    ット542, 542が見込み方向に並列し、高さ方向に上枠2
    の気密材9(10)から下枠3の気密材11(12)まで連続して
    形成されており、両気密材ポケット542, 542間の距離は
    内障子用のレール31と外障子用のレール33間距離に対応
    した大きさであることを特徴とする4枚建て防音サッ
    シ。
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