JPH06146755A - ブラインド取付装置 - Google Patents

ブラインド取付装置

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JPH06146755A
JPH06146755A JP32370792A JP32370792A JPH06146755A JP H06146755 A JPH06146755 A JP H06146755A JP 32370792 A JP32370792 A JP 32370792A JP 32370792 A JP32370792 A JP 32370792A JP H06146755 A JPH06146755 A JP H06146755A
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Masahito Fujiwara
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Nichibei Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ブラインドの自重や操作による荷重によりブ
ラインド取付装置が回転することを防止する。 【構成】 ブラインド取付装置24は、ブラインド10
を支持するブラインド支持部材26と、ブラインド支持
部材26の両端内部に設けられる軸支持部材34と、軸
支持部材34によって軸方向には移動可能であるが回転
しないように支持されるおねじ軸32と、おねじ軸32
の先端に固着される接触板支持部材28と、接触板支持
部材28に垂直方向の軸を支点として揺動可能に取り付
けられる壁面接触板30と、壁面接触板30の壁面接触
面側の外周部にのみ帯状に設けられる摩擦部材46と、
おねじ軸32にこれを常に先端方向に押圧する力を作用
するコイルバネ36と、おねじ軸32にかみ合わされて
回転は可能であるが軸方向には軸支持部材34に接触す
るとこれ以上軸支持部材34方向には移動不可能に構成
されている調整ナット38と、を有している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ブラインド取付装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のブラインド取付装置としては、次
に示すようなものがある。すなわち、実開昭58−46
238号公報に示されるものは、ブラインドのヘッドボ
ックスの両端から外周面におねじが形成されている軸部
が軸方向に移動可能に突出しており、軸部にはこれを軸
方向に移動可能なナットがかみ合っており、軸部の先端
には板状体が設けられており、板状体の壁面との接触面
全面にゴムなどの摩擦板が設けられているものである。
ブラインドは、ナットを回転させて軸部を軸方向に移動
させることによって板状体を突出させて摩擦板を壁面に
押圧することにより、壁面に取り付けられる。また、実
開昭62−31599号公報に示されるものは、ブライ
ンドのヘッドボックスの両端から外周面におねじが形成
されている杆部材が軸方向に移動可能に突出しており、
杆部材は弾発部材によって常時突出方向に押圧されてい
るとともにこれにかみ合わされているナットによって突
出量を調整可能である。杆部材の先端には壁面と接触す
る台部材が設けられており、台部材は芯部と芯部の壁面
との接触面全面を覆って設けられる緩衝材とによって構
成されている。ブラインドは、ナットを回して弾発部材
の力を調節し、台部材を突出させて緩衝材を壁面に押圧
することにより、壁面に取り付けられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のブラインド取付装置では、次のような問題がある。
すなわち、実開昭58−46238号公報に示されるも
のにおいては、板状体の全面に摩擦板が設けられている
ため、摩擦板の全面が壁面との接触面になる。しかし、
板状体はこれの中心に突張り力がかかるため摩擦板の中
心のみが接触面となる可能性があり、回転モーメントに
対して弱くなる。ブラインドの昇降操作の際には、ブラ
インド取付装置の軸心の垂直方向よりもずれた位置で操
作力が働くため、軸を中心に回転モーメントが発生し、
ヘッドボックスが回転するという問題が生じる。また、
接触面に生じる摩擦力は接触面に対する垂直力と摩擦係
数のみに関係し、接触面積に無関係であるため、ブライ
ンド本体が落下又は回転しないようにするためにナット
による締付け力を強くして垂直力を増すようにすること
が考えられるが、ナットによる締付け力を強くするとブ
ラインド本体がたわんでしまうという問題がある。実開
昭62−31599号公報に示されるものにおいても、
台部材はこれの壁面との接触面全面に緩衝材が設けられ
ているため、上記と同様の問題が生じる。本発明は、こ
のような課題を解決するためのものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、壁面接触板を
これの外周部に設けた摩擦部材のみで壁面と接触させる
ことにより上記課題を解決する。すなわち、本発明のブ
ラインド取付装置は、互いに対面する壁面間にブライン
ドを取り付けるためのブラインド取付装置であって、壁
面間の寸法よりも短い長さ寸法を有する長尺のブライン
ド支持部材と、ブラインド支持部材の両端部にそれぞれ
設けられる壁面接触板と、壁面接触板の壁面接触側に固
着される摩擦部材と、壁面接触板にこれを壁面に押圧す
る向きの力を作用させる垂力発生機構とを有するものに
おいて、摩擦部材は、壁面接触板の外周部において壁面
と接触し、壁面接触板の中央部においては壁面と接触し
ない形状を有していることを特徴とする。上記ブライン
ド支持部材に、ブラインドのセットフレームが脱着可能
であるものとすることができる。また、上記ブラインド
支持部材がブラインドのセットフレームと一体に形成さ
れているものとすることができる。また、上記垂力発生
機構は、ブラインド支持部材に設けられる軸支持部材
と、軸支持部材によって軸方向には移動可能であるが回
転しないように支持されるおねじ軸と、おねじ軸の先端
に固着される接触板支持部材と、おねじ軸にこれを常に
先端方向に押す力を作用するばねと、おねじ軸にかみ合
わされる調整ナット、とを有しており、調整ナットは回
転は可能であるが軸方向には軸支持部材に接触するとこ
れ以上軸支持部材方向には移動することができないよう
に構成され、上記壁面接触板が接触板支持部材に垂直方
向の軸を支点として揺動可能に取り付けられるものとす
ることができる。
【0005】
【作用】ブラインド取付装置の回転軸は、壁面接触板の
軸の軸心に該当する位置、すなわち壁面接触板の中心で
ある。壁面接触板は、外周部の摩擦部材のみで壁面と接
触しているため、回転軸から最も遠い位置で壁面に接触
することになる。このため、静摩擦力も回転軸から遠い
位置に発生する。同じ静摩擦力であっても回転軸から遠
い位置に発生するため、より大きい回転モーメントに耐
えることができる。これにより、ブラインドの自重やブ
ラインドの操作による荷重によりブラインド取付装置が
回転することを確実に防止することができる。
【0006】
【実施例】図1に本発明を実施したロールブラインドの
全体図を示す。ロールブラインド10(ブラインド)
は、セットフレーム12と、セットフレーム12に両端
が回転可能に支持される巻取パイプ14と、巻取パイプ
14に一端が連結されるとともにこれに巻取り又は巻解
き可能なスクリーン16と、スクリーン16の他端に設
けられるウエイトバー18と、ウエイトバー18の下部
に設けられるプルコード20と、から構成される。ロー
ルブラインド10のセットフレーム12は、後述のブラ
インド取付装置24を介して窓枠22(壁面)の上端側
に位置するように取り付けられる。
【0007】図2及び図3にロールブラインド10を窓
枠22に取り付けるためのブラインド取付装置24を示
す。ブラインド取付装置24は、長尺状のブラインド支
持部材26、接触板支持部材28、壁面接触板30、外
周面におねじが形成されているおねじ軸32、断面略コ
の字状の軸支持部材34、コイルばね36、調整ナット
38、などにより構成されている。ブラインド支持部材
26の両端部内側には軸支持部材34が固定されてい
る。おねじ軸32は軸支持部材34の対向する両垂直部
40及び42を軸方向に貫通して移動可能に支持されて
いる。軸支持部材34の垂直部40及び42間に位置す
るおねじ軸32には、これの回転を不可能にするための
回転止めナット44が固着されている。すなわち、回転
止めナット44は、おねじ軸32に一体に固着され、回
転止めナット44の外周の6角部の互いに平行な2面が
ブラインド支持部材26の対応する壁部間にはまり合う
ため、回転止めナット44は軸方向には移動可能である
が回転はすることができない状態となる。回転止めナッ
ト44と垂直部42との間のおねじ軸32の外周にはコ
イルばね36が設けられている。コイルばね36は、回
転止めナット44を介しておねじ軸32に常に図3中で
左方向に力を作用している。おねじ軸32を図3中右方
向に移動させると、回転止めナット44が垂直部40か
ら離れて壁部42方向に移動することにより、コイルば
ね36が更に圧縮されるため、おねじ軸32をブライン
ド支持部材26から外部へ突出させる方向への反力が増
大する。おねじ軸32の垂直部40から突出している先
端には接触板支持部材28が連結されている。接触板支
持部材28のおねじ軸32と連結されている側とは反対
側の面には、これの中心を通って上下方向に伸びる連結
部45が突出している。壁面接触板30の窓枠22との
接触面とは反対側の面には、これの中心を通って長手方
向に伸びる溝部47が形成されている。壁面接触板30
は溝部47を連結部45とはめ合わせることにより、連
結部45を軸として所定角度揺動可能に接触板支持部材
28に連結される。壁面接触板30の窓枠22との接触
面の縁部には、ゴムなどの摩擦部材46が貼り付けられ
ている。ブラインド支持部材26の側壁48にはビス5
0によってブラケット52が取り付けられる。ロールブ
ラインド10は、これのセットフレーム12をブラケッ
ト52に取り付けることによりブラインド支持部材26
に支持される。垂直部40と接触板支持部材28との間
のおねじ軸32には調整ナット38がかみ合わされてい
る。調整ナット38を垂直部40に接触する位置まで移
動させると、調整ナット38はこれ以上軸方向に移動す
ることができない。この状態で更に調整ナット38を回
転させると、おねじ軸32が図3中で左方向に移動する
ことになる。
【0008】本実施例の作用を図4を用いて説明する。
ブラインド取付装置24を窓枠22に取り付ける際に
は、まず、一方の壁面接触板30を先に窓枠22の所定
位置に配置し、次いで、ブラインド支持部材26及び他
方の壁面接触板30を一方の壁面接触板30方向に押圧
し、コイルばね36の弾性に逆らっておねじ軸32を軸
方向に移動させることによりブラインド取付装置24の
軸方向の長さを小さくして窓枠22の所定位置に他方の
壁面接触板30を配置する。ブラインド取付装置24は
コイルばね36の弾性により比較的小さい力で窓枠22
に仮に支持された状態となる。次いで、左右両方の調整
ナット38を垂直部40方向に締め付けることにより、
おねじ軸32が外方に移動し、壁面接触板30を窓枠2
2に押し付け、ブラインド取付装置24は窓枠22に固
定される。次いで、ブラインド支持部材26のブラケッ
ト52にロールブラインド10のセットフレーム12を
取り付ける。これによりロールブラインド10は窓枠2
2に取り付けられる。
【0009】ロールブラインド10の巻取パイプ14は
ブラインド取付装置24の回転軸から離れているため、
常に自重によってブラインド取付装置24に回転モーメ
ントが発生している。スクリーン16を引き下げるとき
に巻取パイプ14に荷重がかかるため、ブラインド取付
装置24にさらに回転モーメントが発生する(図5参
照)。しかし、ブラインド取付装置24が回転すること
はない。これは、壁面接触板30の外周側にのみ摩擦部
材46が設けられているので、回転モーメントに抗する
静摩擦力による逆向きの回転モーメントが大きくなって
いるからである。すなわち、分かりやすくするために、
壁面接触板30を円形と考えた場合、図6に示すよう
に、全面に摩擦部材46を設けたとすると、静摩擦力F
の作用する半径r1は壁面接触板30の半径Rの約2/
3となる。一方、壁面接触板30の外周にのみ帯状に幅
Wの摩擦部材46を設けたとすると、静摩擦力Fの作用
する半径r2は、r2=R−W/2≒Rとなる。したが
って、r2/r1=R(2R/3)=1.5となる。静
摩擦力Fはいずれの場合も同一であるから、逆向きの回
転モーメントは図7の場合には図6の場合の約1.5倍
となる。壁面接触板30が方形の場合にも同様に、外周
にのみ摩擦部材46を設けると、全面に設けた場合の約
1.5倍の逆向きの回転モーメントが得られる。これに
より、ブラインド支持部材26に発生する回転モーメン
トは、壁面接触板30の静摩擦力によって発生する逆向
きの回転モーメントを上回ることがないため、ブライン
ド取付装置24は、これの自重やロールブラインド10
の操作による荷重により回転したり、落下したりするこ
とがない。なお、上記実施例では壁面接触板30の外周
部のみを壁面と接触させるために、壁面接触板30の外
周部にのみ帯状の摩擦部材46を設けて外周部を突出さ
せた構造にしているが、これに限るものではなく、直方
体の摩擦部材の中央部を凹状にくぼませて外周部を突出
させた形状のものにしてもよい。また、上記実施例では
ロールブラインドを用いたがこれに限るものではなく、
横形ブラインドでもよい。
【0010】
【発明の効果】本発明によれば、ブラインド取付装置の
壁面接触板をこれの外周部のみで窓枠と接触するように
したことにより、静摩擦力が作用する位置までの半径を
大きくすることができる。これにより、ブラインドの自
重や操作時の荷重などによってブラインド取付装置に発
生する回転モーメントよりも大きい逆向きの回転モーメ
ントを得ることができ、ブラインド取付装置が回転する
ことを防止することができる。また、上記構造にしたこ
とにより、静摩擦力を大きくするために調整ナットによ
る締め付けを強くして、壁面接触板の壁面との接触面に
対する垂力を大きくする必要がないため、ブラインド支
持部材がたわんだりすることがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を実施したブラインドの全体斜視図であ
る。
【図2】図1のブラインド左側端部付近の分解斜視図で
ある。
【図3】筒状支持部材以外のブラインド取付装置の図で
ある。
【図4】ブラインド取付装置の窓枠への取付けを示す図
である。
【図5】スクリーンを引下げるときにブラインド取付装
置に発生する回転モーメントを示す図である。
【図6】全面に摩擦部材が設けられた壁面接触部材の静
摩擦力作用状態を示す図である。
【図7】外周部にのみ帯状に摩擦部材が設けられた壁面
接触部材の静摩擦力作用状態を示す図である。
【符号の説明】
10 ロールブラインド(ブラインド) 22 窓枠(壁面) 24 ブラインド取付装置 26 ブラインド支持部材 28 接触板支持部材 30 壁面接触板 32 おねじ軸 34 軸支持部材 36 コイルばね 38 調整ナット 44 回転止めナット 46 摩擦部材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに対面する壁面間にブラインドを取
    り付けるためのブラインド取付装置であって、壁面間の
    寸法よりも短い長さ寸法を有する長尺のブラインド支持
    部材と、ブラインド支持部材の両端部にそれぞれ設けら
    れる壁面接触板と、壁面接触板の壁面接触側に固着され
    る摩擦部材と、壁面接触板にこれを壁面に押圧する向き
    の力を作用させる垂力発生機構とを有するものにおい
    て、 摩擦部材は、壁面接触板の外周部において壁面と接触
    し、壁面接触板の中央部においては壁面と接触しない形
    状を有していることを特徴とするブラインド取付装置。
  2. 【請求項2】 上記ブラインド支持部材に、ブラインド
    のセットフレームが脱着可能である請求項1記載のブラ
    インド取付装置。
  3. 【請求項3】 上記ブラインド支持部材がブラインドの
    セットフレームと一体に形成されている請求項1記載の
    ブラインド取付装置。
  4. 【請求項4】 上記垂力発生機構は、ブラインド支持部
    材に設けられる軸支持部材と、軸支持部材によって軸方
    向には移動可能であるが回転しないように支持されるお
    ねじ軸と、おねじ軸の先端に固着される接触板支持部材
    と、おねじ軸にこれを常に先端方向に押す力を作用する
    ばねと、おねじ軸にかみ合わされる調整ナット、とを有
    しており、調整ナットは回転は可能であるが軸方向には
    軸支持部材に接触するとこれ以上軸支持部材方向には移
    動することができないように構成され、上記壁面接触板
    が接触板支持部材に垂直方向の軸を支点として揺動可能
    に取り付けられる請求項1、2又は3記載のブラインド
    取付装置。
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