JPH06147109A - 可変容量型圧縮機 - Google Patents

可変容量型圧縮機

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Publication number
JPH06147109A
JPH06147109A JP4292661A JP29266192A JPH06147109A JP H06147109 A JPH06147109 A JP H06147109A JP 4292661 A JP4292661 A JP 4292661A JP 29266192 A JP29266192 A JP 29266192A JP H06147109 A JPH06147109 A JP H06147109A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pressure
chamber
suction
discharge
crank chamber
Prior art date
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Pending
Application number
JP4292661A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Takenaka
健二 竹中
Chuichi Kawamura
忠一 河村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP4292661A priority Critical patent/JPH06147109A/ja
Publication of JPH06147109A publication Critical patent/JPH06147109A/ja
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  • Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】可変容量型圧縮機の容量制御の応答性を向上さ
せる。 【構成】吐出室3bとクランク室2aとを連通する給気
通路30と、吸入圧力に応動して給気通路30を開閉す
る第1制御弁20と、吸入室3aとクランク室2aとを
連通する抽気通路41a、41bと、吐出圧力に応動し
て抽気通路41a、41bの開度を調整する第2制御弁
40とを設けたことにより、圧縮機の全制御領域におい
て容量制御の応答性を向上させることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両空調用に供して好
適な圧縮機に係り、詳しくは吸入室、吐出室及びクラン
ク室を備え、吸入圧力とクランク室圧力との差圧を調節
して回転斜板の傾角(ピストンストローク)を変えるこ
とにより、圧縮容量を制御するようにした可変容量型圧
縮機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の可変容量型圧縮機とし
て、例えば特開昭61−215468号公報に示された
構成のものが知られている。この圧縮機には、吐出室と
クランク室とを連通する給気通路と、その給気通路を開
閉するための開閉弁と、吸入室とクランク室とを常時連
通する抽気通路と、クランク室の圧力が設定値以下にな
ったとき、その圧力に応答して開閉弁を作動させて給気
通路を開放し、設定値以上になったとき、開閉弁を作動
させて給気通路を閉鎖するための弁制御機構とが設けら
れている。
【0003】したがって、開閉弁が給気通路を閉鎖した
圧縮機の運転状態において、圧縮室からクランク室へブ
ローバイされた冷媒ガスは、抽気通路を経て常に吸入室
へ還元される。そして車室温度が下がり、冷房負荷が小
さくなって、吸入圧力の低下とともにクランク室圧力が
設定値以下になると、弁制御機構により開閉弁が開かれ
て吐出室からクランク室へ高圧の冷媒ガスが導入され、
クランク室圧力を上昇させる。その後クランク室圧力が
設定値以上になると、弁制御機構により開閉弁が閉じら
れて給気通路が閉鎖され、クランク室の圧力上昇は停止
される。こうしてクランク室圧力は定常運転中ほぼ設定
値に保持され、このクランク室圧力と冷房負荷の変動に
追従する吸入圧力との差圧によってピストンストロー
ク、つまり圧縮容量が制御される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが上記抽気通路
の断面積を一義的に決定することはきわめて困難であ
る。例えばクランク室に流入したブローバイガスを吸入
室へ還流させるという一面からみれば、上記抽気通路の
断面積はできるだけ大きく設定することが望ましいが、
低容量運転移行時、クランク室圧力を上昇させるために
は逆に断面積を小さく設定する必要がある。とくに低負
荷時、吐出圧力が極端に低い状態では余程断面積を絞ら
ない限りクランク室圧力が上昇せず、事実上低容量制御
が不能状態に陥ってしまう。また、同断面積を絞り過ぎ
ると、ピストンやシリンダボアの摩耗の進行に、さらに
夏季の渋滞走行時のような吐出圧力の過上昇が加わる
と、増加されたブローバイガスの流入量が抽気通路の排
出能力を上回ってクランク室圧力が上昇し、意に反した
低容量制御が行われてしまうといった事態も生じる。
【0005】本発明は、圧縮機の全制御領域において容
量制御の応答性を向上させることを、解決すべき技術課
題とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題解決
のため、吸入室、吐出室及びクランク室を備え、吸入圧
力とクランク室圧力との差圧を調節して回転斜板の傾角
を変えることにより、圧縮容量を制御するようにした可
変容量型圧縮機において、上記吐出室とクランク室とを
連通する給気通路と、吸入圧力に応動して該給気通路を
開閉する第1制御弁と、上記吸入室とクランク室とを連
通する抽気通路と、吐出圧力に応動して該抽気通路の開
度を調整する第2制御弁とを包含してなる新規な構成を
採用している。
【0007】
【作用】したがって、吐出圧力が正常値の範囲内で圧縮
機が運転されている間は、第2制御弁の安定した終端姿
勢によって抽気通路は所定の開度(流量)に保持されて
おり、その開度はブローバイガスの円滑な還流と低容量
側への確実な可変制御とを満足しうる程度に設定されて
いる。そして夏季の渋滞走行時のように吐出圧力が異常
に上昇した際、もしもピストン摺動部の相対的摩耗が進
行しておれば、ブローバイガス量は一挙に増幅されてク
ランク室圧力も過上昇し、意に反した低容量制御が行な
われてしまうことになるが、第2制御弁はかかる吐出圧
力の異常な上昇に応動して抽気通路の開度を拡張し、ブ
ローバイガスの排出能力を一時的に高めてクランク室圧
力の過上昇を抑制するので、全制御領域において適確な
容量制御が遂行される。
【0008】
【実施例】以下、図の基づいて本発明の実施例を具体的
に説明する。図において、圧縮機の外郭の一部を構成す
るシリンダブロック1の前後にはクランク室2aが形成
されたフロントハウジング2、並びに吸入室3a及び吐
出室3bが形成されたリヤハウジング3が結合されてお
り、シリンダブロック1及びフロントハウジング2に
は、クランク室2a内を通貫する駆動軸4が回転可能に
支承されている。クランク室2a内の駆動軸4上には回
転支持体5が固着され、該回転支持体5の後面側に延出
した支持アーム6の先端部には長孔6aが貫設されてい
る。そして該長孔6aにはピン7がスライド可能に嵌入
されており、同ピン7には回転駆動板8が傾動可能に連
結されている。
【0009】回転支持体5の後端に隣接して駆動軸4上
にはスリーブ9が遊嵌され、コイルばね10により常に
回転支持体5側へ付勢されるとともに、スリーブ9の左
右両側に突設された枢軸9a(一方のみ図示)が回転駆
動板8の図示しない係合孔に嵌入されて、該回転駆動板
8は枢軸9aの周りを揺動しうるように支持されてい
る。
【0010】回転駆動板8の後面側には揺動板11が相
対回転可能に支持され、かつ外縁部に設けた案内部11
aが通しボルト16と係合することにより自転が拘束さ
れるとともに、シリンダブロック1に貫設されたボア1
2内のピストン13と該揺動板11とはコンロッド14
により連節されている。したがって、駆動軸4の回転運
動が回転駆動板8を介して揺動板11の前後揺動に変換
され、ピストン13がボア12内を往復動することによ
り吸入室3aからボア12内へ吸入された冷媒ガスが圧
縮されつつ吐出室3bへ吐出される。そしてクランク室
圧力と吸入圧力との差圧に応じてピストン13のストロ
ーク及び揺動板11の傾角が変化し、圧縮容量が制御さ
れる。なお、クランク室圧力は以下に述べる第1、第2
制御弁により冷房負荷に基づいて制御される。
【0011】すなわち、リヤハウジング3に内装された
第1制御弁20には、吸入圧室21と吐出圧室22が対
峙して設けられ、吸入圧室21は通孔23を介して吸入
室3aと、また、吐出圧室22は通孔24を介して吐出
室3bとそれぞれ連通せしめられている。そして吸入圧
室21には中心部に配置された大気圧室25を囲繞する
ように伸縮自在なベローズ26が設けられ、該ベローズ
26はばね27を介して常時伸長方向(吐出圧室22方
向)に付勢されている。一方、吐出圧室22には吸入圧
室21寄りの一端に弁孔28が設けられ、該弁孔28に
連なって画設されたポート29は、給気通路30を経由
してクランク室2aに連通されている。また、上記ベロ
ーズ26には弁杆31の基端が連結されて吐出圧室22
方向に延び、その先端はポート29及び弁孔28を貫通
して吐出圧室22内に臨むように設けられている。そし
て該弁杆31の先端には弁孔28と対向させて弁体32
が取付けられ、該弁体32はベローズ26の伸縮作用を
介して開閉作動可能に構成されるとともに、吐出圧室2
2に介装されたばね33により常に弁孔28方向(閉じ
方向)に付勢されている。したがって、吸入圧室21に
導入される吸入圧力が設定値よりも低下すると、ベロー
ズ26の伸長と共に弁杆31は進動して弁体32を開弁
させ、弁孔28からポート29及び給気通路30を経由
してクランク室2aには吐出冷媒ガスが供給される。
【0012】次いでシリンダブロック1に内装された第
2制御弁40について説明する。該第2制御弁40は、
クランク室2a及び吸入室3aの双方に通じる抽気通路
41a、41bと吐出室3bに通じる導圧通路42との
間に介装される。シリンダブロック1の外壁から穿設さ
れた収納室内には弁主体43が挿嵌されており、上記抽
気通路41a、41bは該弁主体43に形成された弁孔
44及び中間室45を介して相互に導通されている。該
弁孔44に対向し、かつ中間室45に支持されて移動可
能なスプール弁体46は、該中間室45から制御圧室4
7へと延在され、一体形成された鍔板46aがばね48
の付勢力によって制御圧室47の端壁と衝接することに
より、上記弁孔44のノーマル開度が設定されている。
そして上記導圧通路42と連通されている制御圧室47
内には、該ばね48を囲繞するとともに、その両端が上
記鍔板46a及び制御圧室47の蓋板49と流体密に接
続されたベローズ50が収容されており、このベローズ
50内は蓋板49に貫設された通孔51を介して大気に
連通されている。したがって、制御圧室47に導入され
る吐出圧力が設定値を超えて上昇すると、ベローズ50
はばね48と共に収縮してスプール弁体46を引戻し、
弁孔44の開度を拡張して抽気通路41aから同41b
へと還流される冷媒ガスの流量を増大させる。
【0013】本圧縮機は上述のように構成されており、
圧縮機の停止時には機内の圧力が設定された吸入圧力よ
りも高い値でバランスしているので、吸入圧室21の圧
力が大気圧とばね27の合成力を上回ってベローズ26
を縮動させ、弁体32はばね33の付勢力により弁孔2
8に着座して給気通路30は閉鎖状態に保たれている。
この状態から図示しない電磁クラッチを介して駆動軸4
が回転されると、回転支持体5及び回転駆動板8の回転
運動が揺動板11の揺動運動を介してさらにピストン1
3の往復運動へと変換され、圧縮仕事が開始される。そ
して圧縮機の起動初期においては通常車室温度と共に吸
入圧力も高いので、第1制御弁20は上述のように給気
通路30を閉鎖し、一方、第2制御弁40は吐出圧力が
正常値(例えば15〜20kg/cm2 )で運転されて
いる間、スプール弁体46の鍔板46aが制御圧室47
の端壁に衝接する安定した終端姿勢により、抽気通路4
1a、41bの流量を支配する弁孔44はノーマル開度
に保持されている。なお、この開度はブローバイガスの
円滑な還流と第1制御弁20の開弁による低容量側への
確実な可変制御とを満足しうる程度に設定されている。
このため圧縮作用によりクランク室2a内に漏入したブ
ローバイガスは抽気通路41a、41bを介して逐次吸
入室3aに還流され、クランク室圧力と吸入圧力との差
圧は所定値よりも小さく保たれるので、ピストン13は
最大ストロークつまり圧縮機は全容量状態で運転され
る。
【0014】そして夏季の渋滞走行時のように吐出圧力
が例えば20kg/cm2 を超えて異常に上昇すると、
導圧通路42を介して連通されている制御圧室47の圧
力も付随的に上昇し、ベローズ50はばね48と共に応
動収縮して図示のようにスプール弁体46を引戻すの
で、弁孔44の開度は拡張されて抽気通路41aから同
41bへと還流される冷媒ガスの流量を一時的に増大さ
せる。したがって、かかる高い吐出圧力に比例するブロ
ーバイガスの増加時期に、もしもピストン摺動部の相対
的摩耗が進行しておれば、ブローバイガス量は極端に増
幅されて抽気通路41a、41bの排出能力が不足し、
これがクランク室圧力の過上昇を伴って、場合のよって
は意に反した低容量制御が行なわれてしまうことになる
が、上記弁孔44の拡張は、抽気通路41a、41bを
流れる冷媒ガス(ブローバイガス)の排出能力を高めて
クランク室圧力の過上昇を抑制する。
【0015】かかる全容量運転の継続により次第に車室
温度が低下し、これに追従する吸入室圧力が設定値を越
えて低下すると、吸入室21の圧力が大気圧とばね27
の合成力に屈してベローズ26の伸動を許し、弁杆31
を介して弁体32を弁孔28から離脱させるので、開放
された給気通路30を経由してクランク室2aには高圧
の吐出冷媒ガスが導入されクランク室圧力を上昇させ
る。
【0016】このようにクランク室圧力が上昇されて吸
入圧力との差圧が大きくなると、揺動板11の傾角並び
にピストンストロークが減少されて圧縮機は低容量の制
御運転に移行し、冷房負荷に基づいた吸入圧力の復活を
まって第1制御弁20は給気通路30を閉鎖する。
【0017】
【発明の効果】以上、詳述したように本発明圧縮機は、
吐出室とクランク室とを連通する給気通路と、吸入圧力
に応動して該給気通路を開閉する第1制御弁と、吸入室
とクランク室とを連通する抽気通路と、吐出圧力に応動
して抽気通路の開度を調整する第2制御弁とを備え、渋
滞走行時のように吐出圧力が異常に上昇した際、抽気通
路の排出能力を一時的に高めてクランク室圧力の過上昇
を抑制し、意に反した低容量制御を未然に防止すること
ができるので、圧縮機の全制御領域において容量制御の
応答性を格段と向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る可変容量型圧縮機を示
す断面図
【図2】本発明の一実施例に係る第2制御弁を示す拡大
断面図
【符号の説明】
2aはクランク室、3aは吸入室、3bは吐出室、20
は第1制御弁、30は給気通路、40は第2制御弁、4
1a、41bは抽気通路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】吸入室、吐出室及びクランク室を備え、吸
    入圧力とクランク室圧力との差圧を調節して回転斜板の
    傾角を変えることにより、圧縮容量を制御するようにし
    た可変容量型圧縮機において、上記吐出室とクランク室
    とを連通する給気通路と、吸入圧力に応動して該給気通
    路を開閉する第1制御弁と、上記吸入室とクランク室と
    を連通する抽気通路と、吐出圧力に応動して該抽気通路
    の開度を調整する第2制御弁とを包含してなる可変容量
    型圧縮機。
JP4292661A 1992-10-30 1992-10-30 可変容量型圧縮機 Pending JPH06147109A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4292661A JPH06147109A (ja) 1992-10-30 1992-10-30 可変容量型圧縮機

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JP4292661A JPH06147109A (ja) 1992-10-30 1992-10-30 可変容量型圧縮機

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JP4292661A Pending JPH06147109A (ja) 1992-10-30 1992-10-30 可変容量型圧縮機

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JP (1) JPH06147109A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6729853B2 (en) 2001-09-05 2004-05-04 Kabushiki Kaisha Toyota Jidoshokki Displacement control device for variable displacement compressor
WO2010030040A1 (ja) * 2008-09-12 2010-03-18 サンデン株式会社 容量制御弁、可変容量圧縮機及び可変容量圧縮機の容量制御システム

Cited By (3)

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WO2010030040A1 (ja) * 2008-09-12 2010-03-18 サンデン株式会社 容量制御弁、可変容量圧縮機及び可変容量圧縮機の容量制御システム
JP2010065649A (ja) * 2008-09-12 2010-03-25 Sanden Corp 容量制御弁、可変容量圧縮機及び可変容量圧縮機の容量制御システム

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