JPH061484Y2 - ルーフキャリアの固定装置 - Google Patents
ルーフキャリアの固定装置Info
- Publication number
- JPH061484Y2 JPH061484Y2 JP1990023190U JP2319090U JPH061484Y2 JP H061484 Y2 JPH061484 Y2 JP H061484Y2 JP 1990023190 U JP1990023190 U JP 1990023190U JP 2319090 U JP2319090 U JP 2319090U JP H061484 Y2 JPH061484 Y2 JP H061484Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- fixing member
- moving member
- hole
- side moving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [この考案の分野] この考案は各種車両の屋根に取付けられルーフキャリア
の固定装置に関する。
の固定装置に関する。
[考案に至る背景と従来技術] この種ルーフキャリアは車両の屋根に設けられる縦桟
と、運搬用取付け部材が装着された横桟とを有しこれら
縦桟と横桟とを適当な固定部材で連結固定するものが多
い。
と、運搬用取付け部材が装着された横桟とを有しこれら
縦桟と横桟とを適当な固定部材で連結固定するものが多
い。
この場合通常の多くは上記固定部材の上下方向に縦桟と
横桟を貫通させ、上記貫通部をボルト等で固定するもの
であるため近頃のワゴンスタイルの車両に見られるよう
な上記縦桟が車両の両側に直接固定されている機種には
適用出来ない。
横桟を貫通させ、上記貫通部をボルト等で固定するもの
であるため近頃のワゴンスタイルの車両に見られるよう
な上記縦桟が車両の両側に直接固定されている機種には
適用出来ない。
また従来の、車両の屋根に別な部材を用いて縦桟を固定
する形式のものであっては、固定部材や横桟が損傷して
交換したい場合、折角車両の屋根に固定した縦桟を取外
して行なわなければならない欠点があった。
する形式のものであっては、固定部材や横桟が損傷して
交換したい場合、折角車両の屋根に固定した縦桟を取外
して行なわなければならない欠点があった。
[本考案の目的] 本考案の目的は上記縦酸が車両の屋根に固定された機種
の車両にも適用でき、また新たに車両にルーフキャリア
の縦桟を固定する機種に取付ける場合で、該ルーフキャ
リアの固定部材または横桟を交換する場合でも上記縦桟
の固定はこれを外すことなく行なえるように成したこと
である。
の車両にも適用でき、また新たに車両にルーフキャリア
の縦桟を固定する機種に取付ける場合で、該ルーフキャ
リアの固定部材または横桟を交換する場合でも上記縦桟
の固定はこれを外すことなく行なえるように成したこと
である。
また、総じて本案のルーフキャリアはその取付け作業が
容易でありながら確実に車両に固定出来るようにしたこ
とである。
容易でありながら確実に車両に固定出来るようにしたこ
とである。
[本案の特長と作用効果] この考案のルーフキャリアの固定装置は、一側面が開放
された縦長筺状にして上方に水平な角型の貫通孔(2)
を下方に逆「コ」字形の凹部(3)を設けた固定部材
(1)と、この凹部(3)の中心水平軸線上に設けたね
じ孔(4)と、上記固定部材(1)内の対向する内壁に
突出して上記貫通孔(2)と平行に設けられた案内レー
ル(5)と、該レール(5)の上辺のほぼ中央部に段部
(6)を形成しその一側は下方に切込まれ高さが低いも
のとしたレール部分(7)と、上記固定部材(1)の上
記一側面の開放部に嵌合されその中央部上記ねじ孔
(4)と対向する位置に縦長の装通孔(14)がある縦
長の側動部材(12)と、この側動部材(12)の上方
に突出させかつ上記レール(5)の上辺に載置された一
対の係合片(15)とにより、ボールト(18)でその
長ねじ部分を上記固定部材(1)のねじ孔(4)に螺合
させ、その末端は側動部材(12)の装通孔(14)を
貫通して側動部材(12)内に位置させてナット(2
0)を螺合させ、かつ上記固定部材(1)と側動部材
(12)間にボールト(18)に巻装したコイルスプリ
ング(19)を設けたものである。
された縦長筺状にして上方に水平な角型の貫通孔(2)
を下方に逆「コ」字形の凹部(3)を設けた固定部材
(1)と、この凹部(3)の中心水平軸線上に設けたね
じ孔(4)と、上記固定部材(1)内の対向する内壁に
突出して上記貫通孔(2)と平行に設けられた案内レー
ル(5)と、該レール(5)の上辺のほぼ中央部に段部
(6)を形成しその一側は下方に切込まれ高さが低いも
のとしたレール部分(7)と、上記固定部材(1)の上
記一側面の開放部に嵌合されその中央部上記ねじ孔
(4)と対向する位置に縦長の装通孔(14)がある縦
長の側動部材(12)と、この側動部材(12)の上方
に突出させかつ上記レール(5)の上辺に載置された一
対の係合片(15)とにより、ボールト(18)でその
長ねじ部分を上記固定部材(1)のねじ孔(4)に螺合
させ、その末端は側動部材(12)の装通孔(14)を
貫通して側動部材(12)内に位置させてナット(2
0)を螺合させ、かつ上記固定部材(1)と側動部材
(12)間にボールト(18)に巻装したコイルスプリ
ング(19)を設けたものである。
而して上記構成よりなる本案ルーフキャリアの固定装置
は、近頃のワゴンスタイルの車両に見られるような縦桟
が車両の両側に直接固定されている機種にも適用できる
のである。
は、近頃のワゴンスタイルの車両に見られるような縦桟
が車両の両側に直接固定されている機種にも適用できる
のである。
即ち、上記縦桟を固定部材(1)と側動部材(12)間
に介在させる。ここでボールト(18)を回動させる
と、コイルスプリング(19)の圧力に抗して固定部材
(1)と側動部材(12)の距離が縮み縦桟をその両側
から挟み込むようになる。
に介在させる。ここでボールト(18)を回動させる
と、コイルスプリング(19)の圧力に抗して固定部材
(1)と側動部材(12)の距離が縮み縦桟をその両側
から挟み込むようになる。
この時固定部材(1)のレール(5)上にある側動部材
(12)の係合片(15)はその高さの低いレール部分
(7)にある。ここでさらに、上記ボールド(18)を
廻すと固定部材(1)と側動部材(12)の位置が更に
接近し係合片(15)はレール(5)の段部(6)に至
りレール(5)に沿って上昇するのである。
(12)の係合片(15)はその高さの低いレール部分
(7)にある。ここでさらに、上記ボールド(18)を
廻すと固定部材(1)と側動部材(12)の位置が更に
接近し係合片(15)はレール(5)の段部(6)に至
りレール(5)に沿って上昇するのである。
従って側動部材(12)も上昇するのであるが、この時
側動部材は縦桟を下方から恰も回転させるような力が働
き、これによって固定部材(1)と側動部材(12)に
よる縦桟の挟持が確実に行なわれ車両の振動でも弛みを
生じさせない効果が生ずるようになるのである。
側動部材は縦桟を下方から恰も回転させるような力が働
き、これによって固定部材(1)と側動部材(12)に
よる縦桟の挟持が確実に行なわれ車両の振動でも弛みを
生じさせない効果が生ずるようになるのである。
なお、スキー板等を載置固定する横桟はその両側部を上
記固定部材(1)の貫通孔(2)に装通させるものであ
る。
記固定部材(1)の貫通孔(2)に装通させるものであ
る。
[実施例] (1)は一側面が開放された縦長筺状の固定部材で、水
平な角型の貫通孔(2)を上部に下方に逆「コ」字形の凹
部(3)を設け、その中心水平軸線上にねじ孔(4)が
穿たれている。(5)は固定部材(1)内の対向する内
壁に突出して設けられた案内レールで、上記貫通孔
(2)とねじ孔(4)間でこれ等と平行に設けられる。
平な角型の貫通孔(2)を上部に下方に逆「コ」字形の凹
部(3)を設け、その中心水平軸線上にねじ孔(4)が
穿たれている。(5)は固定部材(1)内の対向する内
壁に突出して設けられた案内レールで、上記貫通孔
(2)とねじ孔(4)間でこれ等と平行に設けられる。
このレール(5)は第4図にみられるようにその上辺の
ほぼ中央部に下方の段部(6)が形成され、その一側
(第2図で右側)は下方に切込まれ高さが低いレール
(7)となっている。なお、(8)は硬質の合成樹脂の
ような材料で作られた緩衝部材で、上記凹部(3)内に
そのほぼ全域にわたって貼設し、ビス(9)で固定部材
(1)に固定されている。
ほぼ中央部に下方の段部(6)が形成され、その一側
(第2図で右側)は下方に切込まれ高さが低いレール
(7)となっている。なお、(8)は硬質の合成樹脂の
ような材料で作られた緩衝部材で、上記凹部(3)内に
そのほぼ全域にわたって貼設し、ビス(9)で固定部材
(1)に固定されている。
また(11)は上記貫通孔(2)の下辺を構成するバネ
部材で、その一端は固定部材の内壁に固定され開放端は
上方へのバネ力を持っている。
部材で、その一端は固定部材の内壁に固定され開放端は
上方へのバネ力を持っている。
(12)は固定部材(1)の上記開放部に嵌合された縦
長の側動部材で、その中央部は固定部材(1)の内方向
に突出する膨張部(13)が設けられたその中心部に、
上記ねじ孔(4)と対向する位置に縦長の装通孔(1
4)がある。(15)は側動部材(12)の上方にあっ
て、その対向する面の外方向に突出させ係合片で、夫々
の係合片(15)は上記固定部材(1)内の上記レール
(5)の上辺に載置される。
長の側動部材で、その中央部は固定部材(1)の内方向
に突出する膨張部(13)が設けられたその中心部に、
上記ねじ孔(4)と対向する位置に縦長の装通孔(1
4)がある。(15)は側動部材(12)の上方にあっ
て、その対向する面の外方向に突出させ係合片で、夫々
の係合片(15)は上記固定部材(1)内の上記レール
(5)の上辺に載置される。
(16)は側動部材(12)の下方にあって上記固定部
材(1)の凹部(3)と対向する位置に設けた凹部で、
緩衝部材(8′)が上記固定部材(1)の緩衝材(8)
と同一の材料で同一の手段でビス(17)により側動部
材(12)間に固定されている。
材(1)の凹部(3)と対向する位置に設けた凹部で、
緩衝部材(8′)が上記固定部材(1)の緩衝材(8)
と同一の材料で同一の手段でビス(17)により側動部
材(12)間に固定されている。
(18)はボールトでその長ねじ部分を上記固定部材
(1)のねじ孔(4)に螺合させその末端は側動部材
(12)の装通孔(14)を貫通して側動部材(12)
内に位置させ、ナット(20)を螺合させてある。
(1)のねじ孔(4)に螺合させその末端は側動部材
(12)の装通孔(14)を貫通して側動部材(12)
内に位置させ、ナット(20)を螺合させてある。
なお、(19)は上記ボールト(18)の長ねじ部に巻
装したコイルスプリングで、固定部材(1)と上記側動
部材(12)の膨出部(13)の夫々の対向面間に介在
されている。
装したコイルスプリングで、固定部材(1)と上記側動
部材(12)の膨出部(13)の夫々の対向面間に介在
されている。
上記構成よりなるルーフキャリア装置は近頃のワゴンス
タイルの車両に見られるような上記縦桟が車両の両側に
直接固定されている機種に適用できる。勿論車両の屋根
に既存の手段で設けられた縦桟を有するものでもよい。
この縦桟は第3図で一点鎖線で示した。
タイルの車両に見られるような上記縦桟が車両の両側に
直接固定されている機種に適用できる。勿論車両の屋根
に既存の手段で設けられた縦桟を有するものでもよい。
この縦桟は第3図で一点鎖線で示した。
即ち固定部材(1)の凹部(3)と側動部材(12)の
凹部(16)間に上記縦桟を介在させる。ここでボール
ト(18)を回動させると、コイルスプリング(19)
の圧力に抗して固定部材(1)と側動部材(12)の距
離が縮み上記夫々の凹部(3)(16)の緩衝材(8)
(8′)を介して縦桟をその両側から挟み込む。
凹部(16)間に上記縦桟を介在させる。ここでボール
ト(18)を回動させると、コイルスプリング(19)
の圧力に抗して固定部材(1)と側動部材(12)の距
離が縮み上記夫々の凹部(3)(16)の緩衝材(8)
(8′)を介して縦桟をその両側から挟み込む。
この時固定部材(1)のレール(5)上にある側動部材
(12)の係合片(15)は第4図の(A)の位置即ち
高さの低いレール部分(7)にある。ここでさらに、上
記ボールト(18)を廻すと固定部材(1)と側動部材
(12)の位置が更に接近し係合片(15)はレール
(5)の段部(6)に至りレール(5)に沿って上昇し
同図(B)に位置する。
(12)の係合片(15)は第4図の(A)の位置即ち
高さの低いレール部分(7)にある。ここでさらに、上
記ボールト(18)を廻すと固定部材(1)と側動部材
(12)の位置が更に接近し係合片(15)はレール
(5)の段部(6)に至りレール(5)に沿って上昇し
同図(B)に位置する。
従って側動部材(12)も上昇するのであるが、この時
側動部材(12)の凹部(16)の緩衝材(8′)は縦
桟を下方から逆時計方向の力が働きこれは、固定部材
(1)と側動部材(12)による縦桟の挟持が確実に行
なわれ車両の振動でも弛みを生じさせない効果がある。
側動部材(12)の凹部(16)の緩衝材(8′)は縦
桟を下方から逆時計方向の力が働きこれは、固定部材
(1)と側動部材(12)による縦桟の挟持が確実に行
なわれ車両の振動でも弛みを生じさせない効果がある。
このルーフキャリア固定装置は通常車両の両側にある一
対の縦桟に対応させて2組設けられる。
対の縦桟に対応させて2組設けられる。
而して対応する固定部材(1)の貫通孔(2)に荷物を
差位置する横桟の両側部を嵌合させるが、この場合この
実施例では固定部材(1)内に突出するバネ部材(1
1)を設けたから、該バネ部材(11)が横桟を上方に
押しつけるので、横桟が抜ける等の虞がないのである。
差位置する横桟の両側部を嵌合させるが、この場合この
実施例では固定部材(1)内に突出するバネ部材(1
1)を設けたから、該バネ部材(11)が横桟を上方に
押しつけるので、横桟が抜ける等の虞がないのである。
図は本案の一実施例で第1図は横桟の一部を切除した全
体の正面図、第2図は同側面図、第3図は横桟の一部を
切除した全体の縦断面図、第4図はレールと係合片の関
連を示した説明図である。 1,....固定部材 2,....貫通孔 3,16..凹部 5,....レール 8,8′..緩衝材 12,...側動部材 13,...係合片 14,...縦長装通孔 18,...ボールト 19,...コイルスプリング
体の正面図、第2図は同側面図、第3図は横桟の一部を
切除した全体の縦断面図、第4図はレールと係合片の関
連を示した説明図である。 1,....固定部材 2,....貫通孔 3,16..凹部 5,....レール 8,8′..緩衝材 12,...側動部材 13,...係合片 14,...縦長装通孔 18,...ボールト 19,...コイルスプリング
Claims (1)
- 【請求項1】一側面が開放された縦長筺状にして上方に
水平な角型の貫通孔(2)を下方に逆「コ」字形の凹部
(3)を設けた固定部材(1)と、この凹部(3)の中
心水平軸線上に設けたねじ孔(4)と、上記固定部材
(1)内の対向する内壁に突出して上記貫通孔(2)と
平行に設けらた案内レール(5)と、該レール(5)の
上辺のほぼ中央部に段部(6)を形成しその一側は下方
に切込まれ高さが低いものとしたレール部分(7)と、
上記固定部材(1)の上記一側面の開放部に嵌合されそ
の中央部上記ねじ孔(4)と対向する位置に縦長の装通
孔(14)がある縦長の側動部材(12)と、この側動
部材(12)の上方に突出させかつ上記レール(5)の
上辺に載置された一対の係合片(15)とよりなり、ボ
ールト(18)でその長ねじ部分を上記固定部材(1)
のねじ孔(4)に螺合させ、その末端は側動部材(1
2)の装通孔(14)を貫通して側動部材(12)内に
位置させてナット(20)を螺合させ、かつ上記固定部
材(1)と側動部材(12)間にボールト(18)に巻
装したコイルスプリング(19)を設けてなるルーフキ
ャリアの固定装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990023190U JPH061484Y2 (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | ルーフキャリアの固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990023190U JPH061484Y2 (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | ルーフキャリアの固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03114458U JPH03114458U (ja) | 1991-11-25 |
| JPH061484Y2 true JPH061484Y2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=31526181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990023190U Expired - Lifetime JPH061484Y2 (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | ルーフキャリアの固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061484Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110539697B (zh) * | 2018-05-29 | 2021-07-06 | 圣州企业股份有限公司 | 泛用型和专用型的车顶架锁固结构 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0238158A (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-07 | Kokusan Kinzoku Kogyo Co Ltd | 車両用ルーフキャリア |
-
1990
- 1990-03-09 JP JP1990023190U patent/JPH061484Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03114458U (ja) | 1991-11-25 |
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