JPH06148518A - 撮影レンズ - Google Patents
撮影レンズInfo
- Publication number
- JPH06148518A JPH06148518A JP4314445A JP31444592A JPH06148518A JP H06148518 A JPH06148518 A JP H06148518A JP 4314445 A JP4314445 A JP 4314445A JP 31444592 A JP31444592 A JP 31444592A JP H06148518 A JPH06148518 A JP H06148518A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- group
- negative
- positive
- lenses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract description 28
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 4
- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 1
- 101100498160 Mus musculus Dach1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
- -1 silver halide Chemical class 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
その他の諸収差が良好に補正された車載カメラ用に適し
た撮影レンズを提供することを目的とする。 【構成】 本発明の撮影レンズは、1枚の負レンズのみ
からなる負の屈折力の第1群と、負レンズと正レンズと
からなる正の屈折力の第2群とからなりレンズのアッベ
数と第2群中の互いに向かい合う面のパワー等を適切な
値とした撮影レンズ。
Description
られる撮影レンズに関するものである。
ば特開平3−321213号公報に記載されたものがあ
る。この撮影レンズは、構成レンズ枚数が8枚と多い。
又構成レンズ枚数の少ないビデオカメラ用レンズ系とし
て例えば特開平2−7712号に記載されたレンズ系や
特開平2−208617号公報中に第5実施例として記
載されているレンズ系がある。これらレンズ系のうち前
者のレンズ系は2枚のレンズで又後者のレンズ系は3枚
のレンズにて構成されている。
平2−7712号および特開平2−208617号公報
の実施例2のレンズ系は、ともに構成枚数が少ないがそ
のために色収差特に倍率の色収差が補正不足ぎみであ
る。これらは物体側から順に絞りを挟んで負,正のパワ
ー配置のレンズ系で、広角化にとって有利であり又バッ
クフォーカスを確保しやすいタイプになっている。しか
し絞りに対して非対称なパワー配置であるために、歪曲
収差や倍率の色収差が補正不足になりやすい。
は写真レンズに比べると許容範囲が広いためあまり問題
にはならないが、倍率の色収差は充分に補正する必要が
ある。
色収差をはじめとする諸収差が良好に補正された車載カ
メラ用レンズに好適な撮影レンズを提供することを目的
としている。
物体側より順に、負の屈折力の第1群と、正の屈折力の
第2群とよりなり、第1群は1枚の負レンズのみからな
り又第2群は1枚の負のメニスカスレンズと1枚の両凸
レンズの2枚のレンズより構成されている。そしてこの
レンズ系は、次の条件(1),(2),(3)を満足す
るものである。 (1) ν1 >40 (2) ν2p−ν2n>10 (3) (n2n−n2p)×{2/(|r2n|+|r2p
|)}×f>0.48 ただしν1 は第1群の負レンズのアッベ数、ν2p ,ν
2nは夫々第2群の正レンズ,負レンズ(両凸レンズ、負
のメニスカスレンズ)のアッベ数、n2p ,n2nは夫々
第2群の正レンズ,負レンズの屈折率、r2p ,r2nは
夫々第2群の正レンズと負レンズの互いに向かい合う面
の曲率半径(接合レンズの場合は接合面の曲率半径であ
ってr2p=r2n)、fは全系の焦点距離である。
から車体付近までの広い範囲を同時にピントがあった状
態にて観察し得る必要性がある。そのためには、広い視
写界深度を持つレンズ系であることが望まれる。又一般
の監視カメラは、主として屋内や夜間等の比較的暗い場
所で使用されることが多いが、車載カメラは、屋外で使
用されしかも日中における使用頻度が高い。したがって
車載カメラはFナンバーが大であっても良く、そのた
め、レンズ枚数の削減にとって有利である。
述のようなレンズ構成にした。
場合、レンズ枚数を最も少なくするためには、第1群を
1枚の負レンズ、第2群を1枚の正レンズにて構成する
ことになるが、倍率の色収差を補正するためには、少な
くとも更に1枚のレンズを加える必要がある。その場合
第2群に1枚の負レンズを加えるのが最も効果的であ
る。そして更に前掲の条件(1),(2),(3)を満
足することが好ましい。
の発生を抑え、全体として色収差を良好に補正するため
の条件である。
補正不足になる。又条件(2)の範囲を越えると倍率の
色収差、軸上色収差共に補正不足になる。
ズの互いに向かい合った面の屈折力を規定したもので、
条件(3)の範囲を越えると、主として球面収差、コマ
収差が補正不足になる。
レンズでも正レンズ,負レンズのいずれでも良い。
群、第2群が次の条件(4),(5)を満足すれば一層
好ましい。 (4) −4<f1 /f<−0.95 (5) 0.85<f2 /f<2 ただし、f1 ,f2 は夫々第1群、第2群の焦点距離で
ある。
を更に小型化するための条件であって、両群の屈折力を
夫々規定したものである。条件(4)又は条件(5)の
下限を越えるとバックフォーカスを確保する上で不利に
なり、フィルター等の光学材料を配置しにくくなる。又
ペッツバール和が正の大きな値になりやすい。逆に条件
(4)又は条件(5)の上限を越えるとバックフォーカ
スを確保する上では好ましいが全長が大になりやすい。
の屈折力が弱くなる非球面を設けることが望ましい。車
載カメラ用レンズ系において、画像の歪みは画像の鮮鋭
さに比べ軽視されていたが、より正確で安全な視野の確
認のためには、歪曲収差が補正されていることが望まし
い。前述のような非球面を第1群に用いることが効果的
であり、これにより歪曲収差を良好に補正出来る。
よっては、側方あるいは斜方を向いた光学系が必要であ
る。そのため本発明のレンズ系において第1群と第2群
との間にプリズムやミラー等の反射部材を配置すること
が出来、これによって側視あるいは斜視が可能になる。
本発明レンズ系の第1群と第2群の間は、軸外光線高が
低くここにプリズムや反射部材を配置する場合、これら
部材は小さくなし得るので光学系全体を小型にする上で
有利である。しかし反射部材の位置は、第1群の物体側
又は第2群の像側に配置してもよい。
外に一般のビデオカメラや銀塩カメラ用のレンズ系とし
ても使用できる。
353 ×10-4 G=0.61032 ×10-6 (第8面)P=1.0000,E=-0.76010×10-3,F=-0.1
9291×10-3 G=-0.51452×10-4 ν1 =70.2,ν2p−ν2n=12.58 (n2n−n2p)×{2/(|r2n|+|r2p|)}×f=0.730 f1 /f=-1.90 ,f2 /f=1.15
297 ×10-5 G=0.40011 ×10-6 (第8面)P=1.0000,E=0.16170 ×10-3,F=-0.2
8453×10-4 G=-0.69306×10-5 ν1 =70.2,ν2p−ν2n=44.77 (n2n−n2p)×{2/(|r2n|+|r2p|)}×f=0.729 f1 /f=-1.33 ,f2 /f=1.26
1 ,d2 ,・・・ は各レンズの肉厚、n1 ,n2 ,・・・ は
各レンズの屈折率、ν1 ,ν2 ,・・・ は各レンズのアッ
ベ数である。
である。この図1に示すように直視で使用するほか、図
15に示すようにレンズ系の物体側に反射部材として反
射鏡M1を配置して斜視(斜め方向の物体の撮影)を行
なう。ここで反射鏡Mを可動とすれば斜視方向を変化さ
せ得る。又図16に示すように反射鏡M1を第1群と第
2群の間におくことも出来る。更に図17に示すように
第2群の像側に反射鏡M1を配置することも可能であ
る。
18に示すように第1群と第2群の間に反射プリズムM
2を配置して使用することを想定している。図2の符号
M2もこのプリズムを示し、データー中のr3 ,r4 ,
d3 ,n2 ,ν2 がこのプリズムを示している。
に示すもので、これら実施例も実施例2と同様に図18
のようにプリズムを配置することを想定している。
軸方向をx軸、x軸に直角な方向をy軸とした時、次の
式で表わされる。
率半径)、Pは円錐定数、E,F,G,・・・は非球面
係数である。
として、ダハミラー、ダハプリズムを用いてもよい。
8程度と大きく、そのため被写界深度が深く無限遠程度
の遠方から車体近くまで鮮明な画像が得られる。又絞り
径を固定にすれば駆動機構を省略でき、鏡枠が簡単にな
り小型化が可能である。
数であるにもかかわらず倍率の色収差をはじめ諸収差が
良好に補正され車載カメラ用として好適なレンズ系であ
る。
した構成を示す図
射部材を配置した構成を示す図
を配置した構成を示す図
射プリズムを配置した構成を示す図
平2−7712号および特開平2−208617号公報
の実施例5のレンズ系は、ともに構成枚数が少ないがそ
のために色収差特に倍率の色収差が補正不足ぎみであ
る。これらは物体側から順に絞りを挟んで負,正のパワ
ー配置のレンズ系で、広角化にとって有利であり又バッ
クフォーカスを確保しやすいタイプになっている。しか
し絞りに対して非対称なパワー配置であるために、歪曲
収差や倍率の色収差が補正不足になりやすい。
から車体付近までの広い範囲を同時にピントがあった状
態にて観察し得る必要性がある。そのためには、広い被
写界深度を持つレンズ系であることが望まれる。又一般
の監視カメラは、主として屋内や夜間等の比較的暗い場
所で使用されることが多いが、車載カメラは、屋外で使
用されしかも日中における使用頻度が高い。したがって
車載カメラはFナンバーが大であっても良く、そのた
め、レンズ枚数の削減にとって有利である。
Claims (1)
- 【請求項1】物体側より順に、負の屈折力の第1群と、
正の屈折力の第2群よりなり、第1群が1枚の負レンズ
のみで構成され、第2群が負正又は正負の順に配置され
た負のメニスカスレンズと両凸レンズの2枚のレンズで
構成されているレンズ系で、下記条件(1),(2),
(3)を満足する撮影レンズ。 (1) ν1 >40 (2) ν2p−ν2n>10 (3) (n2n−n2p)×{2/(|r2n|+|r2p
|)}×f>0.48 ただしν1 は第1群の負レンズのアッベ数、ν2p ,ν
2n は夫々第2群の正レンズおよび負レンズのアッベ
数、n2p ,n2n は夫々第2群の正レンズおよび負レ
ンズの屈折率、r2p ,r2n は夫々第2群の正レンズ
と負レンズの互いに向かい合う面の曲率半径(接合レン
ズの場合は接合面の曲率半径であってr2p=r2n)、f
は全系の焦点距離である。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31444592A JP3324802B2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | 撮影レンズ |
| US08/124,592 US5448319A (en) | 1992-09-22 | 1993-09-21 | Optical system for monitor cameras to be mounted on vehicles |
| US08/418,456 US5648835A (en) | 1992-09-22 | 1995-04-07 | Optical system for monitor cameras to be mounted on vehicles |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31444592A JP3324802B2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | 撮影レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06148518A true JPH06148518A (ja) | 1994-05-27 |
| JP3324802B2 JP3324802B2 (ja) | 2002-09-17 |
Family
ID=18053447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31444592A Expired - Fee Related JP3324802B2 (ja) | 1992-09-22 | 1992-10-30 | 撮影レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3324802B2 (ja) |
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08220429A (ja) * | 1995-02-17 | 1996-08-30 | Casio Comput Co Ltd | 広角レンズ |
| JPH0921947A (ja) * | 1995-07-07 | 1997-01-21 | Nikon Corp | 超広角レンズ |
| JPH09503600A (ja) * | 1994-07-25 | 1997-04-08 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 広角対物レンズ系 |
| JPH10115777A (ja) * | 1996-10-11 | 1998-05-06 | Olympus Optical Co Ltd | 撮影レンズ |
| US5774279A (en) * | 1995-10-19 | 1998-06-30 | Konica Corporation | Retrofoucus photographic lens |
| US5822128A (en) * | 1996-03-22 | 1998-10-13 | Nikon Corporation | Projection lenses for display elements and projection systems comprising same |
| US5822129A (en) * | 1995-11-07 | 1998-10-13 | Nikon Corporation | Projection lens system |
| JP2001159732A (ja) * | 1999-12-02 | 2001-06-12 | Nikon Corp | 超広角レンズ及び該レンズを備える撮影装置 |
| JP2002131633A (ja) * | 2000-10-24 | 2002-05-09 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡用対物レンズ |
| US6980369B2 (en) | 2003-03-10 | 2005-12-27 | Nidec Copal Corporation | Zoom lens |
| US6995923B2 (en) | 2003-06-30 | 2006-02-07 | Fujinon Corporation | Small lightweight zoom lens |
| JP2010091620A (ja) * | 2008-10-03 | 2010-04-22 | Sony Corp | レンズユニット |
| JP2018128523A (ja) * | 2017-02-07 | 2018-08-16 | キヤノン株式会社 | 投射光学系及びそれを有する画像投射装置 |
| US10222583B2 (en) | 2016-10-21 | 2019-03-05 | Largan Precision Co., Ltd. | Micro imaging system, imaging apparatus and electronic device |
| US10585262B2 (en) | 2015-02-04 | 2020-03-10 | Largan Precision Co., Ltd. | Optical lens assembly and image capturing device |
-
1992
- 1992-10-30 JP JP31444592A patent/JP3324802B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09503600A (ja) * | 1994-07-25 | 1997-04-08 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 広角対物レンズ系 |
| JPH08220429A (ja) * | 1995-02-17 | 1996-08-30 | Casio Comput Co Ltd | 広角レンズ |
| JPH0921947A (ja) * | 1995-07-07 | 1997-01-21 | Nikon Corp | 超広角レンズ |
| US5774279A (en) * | 1995-10-19 | 1998-06-30 | Konica Corporation | Retrofoucus photographic lens |
| US5822129A (en) * | 1995-11-07 | 1998-10-13 | Nikon Corporation | Projection lens system |
| US5822128A (en) * | 1996-03-22 | 1998-10-13 | Nikon Corporation | Projection lenses for display elements and projection systems comprising same |
| JPH10115777A (ja) * | 1996-10-11 | 1998-05-06 | Olympus Optical Co Ltd | 撮影レンズ |
| JP2001159732A (ja) * | 1999-12-02 | 2001-06-12 | Nikon Corp | 超広角レンズ及び該レンズを備える撮影装置 |
| JP2002131633A (ja) * | 2000-10-24 | 2002-05-09 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡用対物レンズ |
| US6980369B2 (en) | 2003-03-10 | 2005-12-27 | Nidec Copal Corporation | Zoom lens |
| US6995923B2 (en) | 2003-06-30 | 2006-02-07 | Fujinon Corporation | Small lightweight zoom lens |
| JP2010091620A (ja) * | 2008-10-03 | 2010-04-22 | Sony Corp | レンズユニット |
| US10585262B2 (en) | 2015-02-04 | 2020-03-10 | Largan Precision Co., Ltd. | Optical lens assembly and image capturing device |
| US12019210B2 (en) | 2015-02-04 | 2024-06-25 | Largan Precision Co., Ltd. | Optical lens assembly and image capturing device |
| US10222583B2 (en) | 2016-10-21 | 2019-03-05 | Largan Precision Co., Ltd. | Micro imaging system, imaging apparatus and electronic device |
| JP2018128523A (ja) * | 2017-02-07 | 2018-08-16 | キヤノン株式会社 | 投射光学系及びそれを有する画像投射装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3324802B2 (ja) | 2002-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0996759A (ja) | レトロフォーカス型レンズ | |
| JPH0784180A (ja) | 水中用魚眼レンズ | |
| JPH06281863A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH07294808A (ja) | 結像レンズ | |
| JP3324802B2 (ja) | 撮影レンズ | |
| JP2004295075A (ja) | ズームレンズ | |
| JP2001272598A (ja) | 撮影レンズ | |
| JPH0642017B2 (ja) | コンパクトなズ−ムレンズ | |
| JP2021092694A (ja) | 光学系および撮像装置 | |
| KR100473243B1 (ko) | 투사 렌즈 및 이것을 구비한 프로젝터 | |
| KR101306550B1 (ko) | 촬상 광학계 | |
| JP3610160B2 (ja) | 写真レンズ | |
| JP2679016B2 (ja) | 有限距離用ズームレンズ系 | |
| JPH09222558A (ja) | 広角レンズ | |
| JP2000305014A (ja) | ズームレンズ及びそれを用いたビデオカメラ | |
| JP2506709B2 (ja) | 高精細度テレビ用投写レンズ | |
| JPH06337347A (ja) | 屈折率分布型光学素子を含む光学系 | |
| JPH06130298A (ja) | コンパクトなズームレンズ | |
| EP0674205A1 (en) | Optical system capable of correcting image position | |
| US5631777A (en) | Photographing lens for lens-fitted film unit or fixed focus lens camera | |
| JP3162151B2 (ja) | 撮影レンズ | |
| JPH06230277A (ja) | 読み取り用レンズ | |
| JP3713335B2 (ja) | 広角レンズ | |
| JPH0688940A (ja) | コンパクトなズームレンズ | |
| EP0579427A1 (en) | Single aspheric lens camera |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20020611 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080705 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090705 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100705 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100705 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110705 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |