JPH06149963A - 図形編集装置 - Google Patents
図形編集装置Info
- Publication number
- JPH06149963A JPH06149963A JP4301969A JP30196992A JPH06149963A JP H06149963 A JPH06149963 A JP H06149963A JP 4301969 A JP4301969 A JP 4301969A JP 30196992 A JP30196992 A JP 30196992A JP H06149963 A JPH06149963 A JP H06149963A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- graphic
- editing
- icon
- graphic object
- creating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 図形編集を効率良く行う。
【構成】 図形の作成時に、各図形オブジェクトに対応
したアイコンを編集画面の一部に表示し、図形の編集時
に、該当する図形オブジェクトの選択を、該当するアイ
コンを用いて行う。内部的には、各図形オブジェクトの
管理テーブルに、アイコンとの関連を示すフィールドを
設け、図形オブジェクトとアイコンとの対応を取る。 【効果】 図形編集の効率向上が行える。
したアイコンを編集画面の一部に表示し、図形の編集時
に、該当する図形オブジェクトの選択を、該当するアイ
コンを用いて行う。内部的には、各図形オブジェクトの
管理テーブルに、アイコンとの関連を示すフィールドを
設け、図形オブジェクトとアイコンとの対応を取る。 【効果】 図形編集の効率向上が行える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】パーソナル・コンピュータやワー
クステーション等のようなマイクロコンピュータ組み込
み機器上で、様々な図形やイメージやテキストなどを含
む文書作成を行うことのできる図形編集装置に関するも
のである。
クステーション等のようなマイクロコンピュータ組み込
み機器上で、様々な図形やイメージやテキストなどを含
む文書作成を行うことのできる図形編集装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】近年、パーソナル・コンピュータやワー
クステーションを用いた図形作成ツールとして、マウス
とメニューを用いた図形編集装置が一般的となってき
た。ここで言う図形とは、テキスト,イメージを含む1
ページの文書の中で表現されている様々なオブジェクト
の集合体のことである。そのような図形作成ツールは、
文書を構成する各図形やテキストを、オブジェクトとし
て管理している。また、作成できる図形オブジェクト
は、メニュー形式で表示されその中から選択できるよう
になっている。編集の種類も、メニュー形式で表示さ
れ、その中から選択できるようになっている。
クステーションを用いた図形作成ツールとして、マウス
とメニューを用いた図形編集装置が一般的となってき
た。ここで言う図形とは、テキスト,イメージを含む1
ページの文書の中で表現されている様々なオブジェクト
の集合体のことである。そのような図形作成ツールは、
文書を構成する各図形やテキストを、オブジェクトとし
て管理している。また、作成できる図形オブジェクト
は、メニュー形式で表示されその中から選択できるよう
になっている。編集の種類も、メニュー形式で表示さ
れ、その中から選択できるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記図形作成ツールに
おいて、作成した図形に対して編集を行う場合、マウス
で、目的とする図形を選択し、その図形に対して編集を
行うのが一般的である。
おいて、作成した図形に対して編集を行う場合、マウス
で、目的とする図形を選択し、その図形に対して編集を
行うのが一般的である。
【0004】この時、細かい図形や、数多くのオブジェ
クトで構成された図形の中から、目的とする1つのオブ
ジェクトを選択することが、困難な場合が多い。
クトで構成された図形の中から、目的とする1つのオブ
ジェクトを選択することが、困難な場合が多い。
【0005】また、いくつかのオブジェクトからなる図
形が、どのようなオブジェクトからなっているのかは、
表示された画面だけ見てもわからない。
形が、どのようなオブジェクトからなっているのかは、
表示された画面だけ見てもわからない。
【0006】本発明においては、このような図形作成,
編集における作業効率向上を図ることを目的とする。
編集における作業効率向上を図ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】各図形オブジェクトの管
理テーブルに、アイコンとの関連を示すフィールドを設
け、図形オブジェクトとアイコンとの対応を取ることに
より、編集画面内の各図形オブジェクトに対する、アイ
コンを編集画面の一部に表示し、各図形にアクセスする
時に、編集画面内の各図形を選択するのではなく、アイ
コンを選択するようにする。
理テーブルに、アイコンとの関連を示すフィールドを設
け、図形オブジェクトとアイコンとの対応を取ることに
より、編集画面内の各図形オブジェクトに対する、アイ
コンを編集画面の一部に表示し、各図形にアクセスする
時に、編集画面内の各図形を選択するのではなく、アイ
コンを選択するようにする。
【0008】
【作用】各図形オブジェクトの位置,形状,属性,アイ
コンとの対応を情報として持つオブジェクト情報テーブ
ルを持ち、図形オブジェクト作成時に、本テーブルに登
録し、編集や移動,消去等を行う時に目的とするオブジ
ェクトを選択する時に、アイコンを選択し、そのアイコ
ンに対応する図形オブジェクトを対応テーブルから選択
して、使用者とのインターフェースを取る。
コンとの対応を情報として持つオブジェクト情報テーブ
ルを持ち、図形オブジェクト作成時に、本テーブルに登
録し、編集や移動,消去等を行う時に目的とするオブジ
ェクトを選択する時に、アイコンを選択し、そのアイコ
ンに対応する図形オブジェクトを対応テーブルから選択
して、使用者とのインターフェースを取る。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例における図形編集装
置について図1〜図4を用いて説明する。
置について図1〜図4を用いて説明する。
【0010】図1に本発明の一実施例における図形編集
装置の機器構成を示す。1は図形の作成や編集時に位置
や構成部分を指し示すためのマウスやカーソルキーなど
の指示装置である。2はテキストの入力を行うためのキ
ーボードやイメージの入力などを行うスキャナ等の入力
装置である。3は図形編集のためのプログラムなどを格
納しておくためのROMやハードディスクで構成される
記憶装置である。4は図形編集プログラムや入出力の制
御などを行う中央処理装置である。5は編集画面の表示
を行うための表示装置である。6は編集プログラムで用
いるワークバッファやオブジェクトの管理を行うための
テーブル等に用いるRAMや表示バッファとして用いる
一時記憶装置である。7は作成した図形を出力するため
のプリンタなどの出力装置である。
装置の機器構成を示す。1は図形の作成や編集時に位置
や構成部分を指し示すためのマウスやカーソルキーなど
の指示装置である。2はテキストの入力を行うためのキ
ーボードやイメージの入力などを行うスキャナ等の入力
装置である。3は図形編集のためのプログラムなどを格
納しておくためのROMやハードディスクで構成される
記憶装置である。4は図形編集プログラムや入出力の制
御などを行う中央処理装置である。5は編集画面の表示
を行うための表示装置である。6は編集プログラムで用
いるワークバッファやオブジェクトの管理を行うための
テーブル等に用いるRAMや表示バッファとして用いる
一時記憶装置である。7は作成した図形を出力するため
のプリンタなどの出力装置である。
【0011】図2は本実施例における図形編集装置の機
能ブロック図である。8は編集プログラム10が用いる
ワークバッファである。9は指示装置1から得た情報か
ら位置情報へ変換する位置情報入力・変換部である。1
0は編集プログラムである。11は表示のための図形の
展開を行う表示バッファである。12は図形作成,編集
のためのメニュー表示,選択部である。
能ブロック図である。8は編集プログラム10が用いる
ワークバッファである。9は指示装置1から得た情報か
ら位置情報へ変換する位置情報入力・変換部である。1
0は編集プログラムである。11は表示のための図形の
展開を行う表示バッファである。12は図形作成,編集
のためのメニュー表示,選択部である。
【0012】さて、図形作成の一連の作業順序を以下に
示す。まず、編集プログラム10を起動すると、図形作
成用の画面が表示装置5に表示される。
示す。まず、編集プログラム10を起動すると、図形作
成用の画面が表示装置5に表示される。
【0013】このようなアイドル状態で行うことができ
るのは、環境変数の設定と、図形オブジェクトの作成
と、図形オブジェクトの編集である。
るのは、環境変数の設定と、図形オブジェクトの作成
と、図形オブジェクトの編集である。
【0014】環境変数としては、テキストに用いるフォ
ントの種別や、線の太さや形状(実線なのか破線なのか
パターンなのか)の設定などであり、このような属性
は、図形を作成する時のデフォルト値となり、図形編集
の時に変えることができる。これら環境変数の属性の種
類は、メニュー形式で表示し指示装置1のマウスのクリ
ックなどで、選択する。
ントの種別や、線の太さや形状(実線なのか破線なのか
パターンなのか)の設定などであり、このような属性
は、図形を作成する時のデフォルト値となり、図形編集
の時に変えることができる。これら環境変数の属性の種
類は、メニュー形式で表示し指示装置1のマウスのクリ
ックなどで、選択する。
【0015】図形オブジェクトの作成は、これから作成
しようとする図形オブジェクトの種別(形状など)をメ
ニュー形式で表示しその中から指示装置1のマウスのク
リックやキーボードなどを用いて選択する。その後、目
的とする図形オブジェクトの作成のための位置情報など
を指示装置1のマウスやカーソルキーなどを用いて表示
装置5上で指定する。この位置データは指示装置1から
位置情報入力変換部9で変換され、該当する位置に該当
する図形を作成する。図形オブジェクトの作成が完了し
た時点で、再びアイドル状態となる。
しようとする図形オブジェクトの種別(形状など)をメ
ニュー形式で表示しその中から指示装置1のマウスのク
リックやキーボードなどを用いて選択する。その後、目
的とする図形オブジェクトの作成のための位置情報など
を指示装置1のマウスやカーソルキーなどを用いて表示
装置5上で指定する。この位置データは指示装置1から
位置情報入力変換部9で変換され、該当する位置に該当
する図形を作成する。図形オブジェクトの作成が完了し
た時点で、再びアイドル状態となる。
【0016】このようにして、目的とする1ページの文
書を作成するために、複数の図形オブジェクトを作成し
て行く。
書を作成するために、複数の図形オブジェクトを作成し
て行く。
【0017】この作成の途中にあるアイドル状態でも、
作成完了後のアイドル状態でも、それまでに作成した図
形オブジェクトの編集を行うことができる。まず、編集
する図形オブジェクトを指示装置1で選択し、その図形
オブジェクトの変化させられ得る属性をメニュー形式で
選択して変化させたり、拡大,縮小などの形状の変化の
うち、変化させられ得るポイントを別のポイントに移動
したりして編集を行う。
作成完了後のアイドル状態でも、それまでに作成した図
形オブジェクトの編集を行うことができる。まず、編集
する図形オブジェクトを指示装置1で選択し、その図形
オブジェクトの変化させられ得る属性をメニュー形式で
選択して変化させたり、拡大,縮小などの形状の変化の
うち、変化させられ得るポイントを別のポイントに移動
したりして編集を行う。
【0018】以上のような手順で1ページの文書を作成
するのが一般的な手順である。図3に、図形作成用の画
面と図形の表示例を示す。Aは折れ線の図形オブジェク
トであり、Bはテキストである。Cは矩形であり、Fは
円,Jは円弧,Iは多角形である。その他いろいろな種
類の図形オブジェクトがあるが、本実施例ではその種類
等には無関係であるので全てを示さない。また、このよ
うな図形オブジェクトの位置や形状や属性は、図4に示
すようなオブジェクト情報テーブルに格納されるが、そ
の格納手法等については任意とする。
するのが一般的な手順である。図3に、図形作成用の画
面と図形の表示例を示す。Aは折れ線の図形オブジェク
トであり、Bはテキストである。Cは矩形であり、Fは
円,Jは円弧,Iは多角形である。その他いろいろな種
類の図形オブジェクトがあるが、本実施例ではその種類
等には無関係であるので全てを示さない。また、このよ
うな図形オブジェクトの位置や形状や属性は、図4に示
すようなオブジェクト情報テーブルに格納されるが、そ
の格納手法等については任意とする。
【0019】さて、ここで、本実施例の関連するのは、
図形オブジェクトの作成結果と、図形オブジェクトの編
集時に関するものである。
図形オブジェクトの作成結果と、図形オブジェクトの編
集時に関するものである。
【0020】図4のオブジェクト情報テーブルを用い
て、図形オブジェクトの作成時の内部的な詳細を示す。
図4のテーブルにおいて、1つのオブジェクトは、4つ
のフィールド(種別,位置情報,属性情報,アイコン番
号)から構成されているが、アイコン番号以外は既存の
オブジェクト管理方法と同様であり、アイコン番号は、
本発明の実現のための追加フィールドである。
て、図形オブジェクトの作成時の内部的な詳細を示す。
図4のテーブルにおいて、1つのオブジェクトは、4つ
のフィールド(種別,位置情報,属性情報,アイコン番
号)から構成されているが、アイコン番号以外は既存の
オブジェクト管理方法と同様であり、アイコン番号は、
本発明の実現のための追加フィールドである。
【0021】まず、図形オブジェクト作成時には、図形
オブジェクトテーブルに図形オブジェクトの形状と、位
置情報と、属性などが格納される。形状とは、作成でき
るオブジェクトの種類であり、例えば、テキスト,円,
矩形,円弧等である。図4では、1を矩形、2を円、3
をテキストで表している。位置情報としては、基本的
に、表示画面上のある座標系上のx座標とy座標の集合
であり、オブジェクトの種類により、その数や意味は異
なる。例えば、線分では始点と終点の2組のx,y座標
であるが、円では中心点のx,y座標と半径の長さであ
る。図4では、最上段の円の位置情報として、20,3
0,10の3つの値が入っている。これは、x座標が2
0、y座標が30の点を中心とする半径10の円を表し
ている。次の矩形の40,40,80,100はx座標
が40、y座標が40の点と、x座標が80、y座標が
100の点を1つの対角線とする矩形(長方形)を、表
している。属性情報としては、そのオブジェクトの属性
を示したものであり、オブジェクトの種類により異な
る。例えば、テキストでは、フォントの種別やサイズ等
であり、矩形では、線の種別や太さ更には矩形内部の塗
りつぶしパターン等の情報である。本実施例において
は、図3の最上部に示すようなアイコンと、図3の編集
画面上の図形オブジェクトとの関連を、図4に示すオブ
ジェクト管理用テーブルで、対応付けておくことによ
り、図3のアイコン部分を選択することで、編集画面上
の対応する図形オブジェクトを選択できる。
オブジェクトテーブルに図形オブジェクトの形状と、位
置情報と、属性などが格納される。形状とは、作成でき
るオブジェクトの種類であり、例えば、テキスト,円,
矩形,円弧等である。図4では、1を矩形、2を円、3
をテキストで表している。位置情報としては、基本的
に、表示画面上のある座標系上のx座標とy座標の集合
であり、オブジェクトの種類により、その数や意味は異
なる。例えば、線分では始点と終点の2組のx,y座標
であるが、円では中心点のx,y座標と半径の長さであ
る。図4では、最上段の円の位置情報として、20,3
0,10の3つの値が入っている。これは、x座標が2
0、y座標が30の点を中心とする半径10の円を表し
ている。次の矩形の40,40,80,100はx座標
が40、y座標が40の点と、x座標が80、y座標が
100の点を1つの対角線とする矩形(長方形)を、表
している。属性情報としては、そのオブジェクトの属性
を示したものであり、オブジェクトの種類により異な
る。例えば、テキストでは、フォントの種別やサイズ等
であり、矩形では、線の種別や太さ更には矩形内部の塗
りつぶしパターン等の情報である。本実施例において
は、図3の最上部に示すようなアイコンと、図3の編集
画面上の図形オブジェクトとの関連を、図4に示すオブ
ジェクト管理用テーブルで、対応付けておくことによ
り、図3のアイコン部分を選択することで、編集画面上
の対応する図形オブジェクトを選択できる。
【0022】図3においては、aはAの折れ線図形オブ
ジェクトと対応し、同様に、bはBに、c〜jはC〜J
に対応している。従って、Fの円を選択したければfの
アイコンを選択すれば良いことになる。
ジェクトと対応し、同様に、bはBに、c〜jはC〜J
に対応している。従って、Fの円を選択したければfの
アイコンを選択すれば良いことになる。
【0023】
【発明の効果】目的とする図形オブジェクトの選択がス
ムーズにできる。
ムーズにできる。
【図1】本発明の一実施例における図形編集装置の機器
構成図
構成図
【図2】本実施例における図形編集装置の機能ブロック
図
図
【図3】本実施例における図形編集装置の表示例を示す
図
図
【図4】本実施例における図形編集装置の図形オブジェ
クト管理テーブルの例を示す図
クト管理テーブルの例を示す図
1 指示装置 2 入力装置 3 記憶装置 4 中央処理装置 5 表示装置 6 一時記憶装置 7 出力装置
Claims (4)
- 【請求項1】図形の作成,編集を行うための処理プログ
ラムと、処理プログラムを格納した記憶装置と、処理プ
ログラムを含むプログラムの実行を制御する処理装置
と、図形の作成,編集などに用いるポインティング装置
と、ポインティング装置からの位置情報を表示画面の位
置情報に変換する装置と、図形の位置や形状を記憶する
ためのワークテーブルと、図形を表示するためのバッフ
ァと、バッファの図形を表示する図形の表示装置と、図
形の作成,編集および指示を行うための指示装置と、編
集した結果を出力するための出力装置とからなる図形編
集装置であって、 表示画面に、作成した図形の構成部品に対応したアイコ
ンを表示させることを特徴とする図形編集装置。 - 【請求項2】各アイコンと編集画面内の対応する図形と
の関連を表示することを特徴とする請求項1記載の図形
編集装置。 - 【請求項3】各アイコンを用いて、該当する図形の複
製,削除,拡大などの編集を行うことを特徴とする請求
項1記載の図形編集装置。 - 【請求項4】各アイコンを用いて、該当する図形の塗り
つぶし,線分の変更などを行うことを特徴とする請求項
1記載の図形編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4301969A JPH06149963A (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | 図形編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4301969A JPH06149963A (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | 図形編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06149963A true JPH06149963A (ja) | 1994-05-31 |
Family
ID=17903314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4301969A Pending JPH06149963A (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | 図形編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06149963A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024116130A (ja) * | 2022-01-21 | 2024-08-27 | カシオ計算機株式会社 | 編集方法、プログラム、情報処理装置、及び印刷装置 |
-
1992
- 1992-11-12 JP JP4301969A patent/JPH06149963A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024116130A (ja) * | 2022-01-21 | 2024-08-27 | カシオ計算機株式会社 | 編集方法、プログラム、情報処理装置、及び印刷装置 |
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