JPH0615064Y2 - スプリンクラー取付チャンネルとファイリングとの連結具 - Google Patents
スプリンクラー取付チャンネルとファイリングとの連結具Info
- Publication number
- JPH0615064Y2 JPH0615064Y2 JP10897788U JP10897788U JPH0615064Y2 JP H0615064 Y2 JPH0615064 Y2 JP H0615064Y2 JP 10897788 U JP10897788 U JP 10897788U JP 10897788 U JP10897788 U JP 10897788U JP H0615064 Y2 JPH0615064 Y2 JP H0615064Y2
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 5
- 238000007596 consolidation process Methods 0.000 description 2
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はスプリンクラー取付チャンネルとファイリング
との連結具に関し、詳しくはスプリンクラー給水立て配
管を取付けるためのスプリンクラー取付チャンネルをフ
ァイリングに止めるための連結具に関する。
との連結具に関し、詳しくはスプリンクラー給水立て配
管を取付けるためのスプリンクラー取付チャンネルをフ
ァイリングに止めるための連結具に関する。
[従来の技術] 従来、スプリンクラー取付チャンネルをファイリングに
止めるための連結具としては、実公昭56-27286号、同60
-13930号、実開昭55-45046号、同60-147877号及び同60-
147879号等に記載のものが知られている。
止めるための連結具としては、実公昭56-27286号、同60
-13930号、実開昭55-45046号、同60-147877号及び同60-
147879号等に記載のものが知られている。
[考案が解決しようとする課題] 一般に、ファイリングにチャンネルを止める場合、スプ
リンクラー本体ないしヘッドの取付高さや、チャンネル
と天井面との間に配される配線ボックス等の各種配線器
具の配設位置等の諸条件によって、チャンネルをファ
イリングと間隔を隔てて連結する場合(以下、高連結と
いう)と、チャンネルをファイリングに当接して連結
する場合(以下、低連結という)がある。
リンクラー本体ないしヘッドの取付高さや、チャンネル
と天井面との間に配される配線ボックス等の各種配線器
具の配設位置等の諸条件によって、チャンネルをファ
イリングと間隔を隔てて連結する場合(以下、高連結と
いう)と、チャンネルをファイリングに当接して連結
する場合(以下、低連結という)がある。
しかし従来の連結具は、高連結或いは低連結の何れ
か一方の場合にしか適用できないものであり、即ち、上
記実公昭56-27286号、同60-13930号及び実開昭55-45046
号はの高連結の場合、実開昭60-147877号及び同60-14
7879号はの低連結の場合についてのみ連結可能なもの
であった。
か一方の場合にしか適用できないものであり、即ち、上
記実公昭56-27286号、同60-13930号及び実開昭55-45046
号はの高連結の場合、実開昭60-147877号及び同60-14
7879号はの低連結の場合についてのみ連結可能なもの
であった。
従って、一つの建物ないし一つの天井懐内で上記高連
結及び低連結の二種類の連結を行うときには、二種類
の連結具を容易しなければならないだけでなく、連結後
の変更等の場合には取付けた連結具を取り外し交換しな
ければならなかった。
結及び低連結の二種類の連結を行うときには、二種類
の連結具を容易しなければならないだけでなく、連結後
の変更等の場合には取付けた連結具を取り外し交換しな
ければならなかった。
そこで、一つの連結具で上記高連結及び低連結の二
種類の連結が可能であり、また取付後の変更に対しても
容易に対応可能である連結具が望まれていた。
種類の連結が可能であり、また取付後の変更に対しても
容易に対応可能である連結具が望まれていた。
また、上記高連結の場合に用いる連結具は、ファイリ
ング固定部から間隔を隔てて穿設された挿通部にチャン
ネルを端部から挿通しなければならないため、チャンネ
ルへの連結具の着脱が極めて面倒であり、作業性が悪い
という欠点を有していた。
ング固定部から間隔を隔てて穿設された挿通部にチャン
ネルを端部から挿通しなければならないため、チャンネ
ルへの連結具の着脱が極めて面倒であり、作業性が悪い
という欠点を有していた。
[考案の目的] そこで本考案の目的は、一つの連結具で高連結・低連結
の二種類の連結が可能であり、しかも高連結の場合であ
ってもチャンネルへの着脱が容易で作業性の高いスプリ
ンクラー取付チャンネルとファイリングとの連結具を提
供することにある。
の二種類の連結が可能であり、しかも高連結の場合であ
ってもチャンネルへの着脱が容易で作業性の高いスプリ
ンクラー取付チャンネルとファイリングとの連結具を提
供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案者は上記目的を達成するため、鋭意検討を重ねた
結果、本考案に至ったものである。
結果、本考案に至ったものである。
即ち、本考案に係るスプリンクラー取付チャンネルとフ
ァイリングとの連結具は、チャンネル配設可能な空間部
を空けて連結具本体下方に向って垂設されると共に下端
に折曲支持部が形成された二本の脚部と、該二本の脚部
間の空間の上方である連結具本体上部面に穿設されたネ
ジ孔と、該ネジ孔に螺合される締付ネジと、前記二本の
脚部の少なくとも一方に回動可能に枢支及び/又は着脱
自在に取付けられた支持部材とを有する略コ字状のスプ
リンクラー取付チャンネルとファイリングとの連結具で
あって、前記支持部材が、前記二本の脚部間下方から挿
通されて該脚部間上方に配設されたチャンネルの下面を
直接又はファイリング上端部を介して支持する支持面
と、前記脚部下端の折曲支持部に掛止したファイリング
上端部を押圧する押圧部とを有すること、前記支持部材
が、前記二本の脚部間の空間の下方を開放できるように
回動可能であること、を特徴とする。
ァイリングとの連結具は、チャンネル配設可能な空間部
を空けて連結具本体下方に向って垂設されると共に下端
に折曲支持部が形成された二本の脚部と、該二本の脚部
間の空間の上方である連結具本体上部面に穿設されたネ
ジ孔と、該ネジ孔に螺合される締付ネジと、前記二本の
脚部の少なくとも一方に回動可能に枢支及び/又は着脱
自在に取付けられた支持部材とを有する略コ字状のスプ
リンクラー取付チャンネルとファイリングとの連結具で
あって、前記支持部材が、前記二本の脚部間下方から挿
通されて該脚部間上方に配設されたチャンネルの下面を
直接又はファイリング上端部を介して支持する支持面
と、前記脚部下端の折曲支持部に掛止したファイリング
上端部を押圧する押圧部とを有すること、前記支持部材
が、前記二本の脚部間の空間の下方を開放できるように
回動可能であること、を特徴とする。
[実施例] 以下、本考案の実施例について添付図面に基づき説明す
る。
る。
第1図は本考案に係る連結具の一実施例を示す正面図、
第2図は同じく側面図、第3図は同じく使用状態を示す
正面図であり、(a)は高連結、(b)は低連結状態を
示す。
第2図は同じく側面図、第3図は同じく使用状態を示す
正面図であり、(a)は高連結、(b)は低連結状態を
示す。
図において、1はステンレス等の金属或いは硬質プラス
チック等の合成樹脂等で形成された略コ字状を有する連
結具であり、主としてチャンネル20を配設するに十分な
空間部2を空けて連結具1本体下方に向って垂設された
二本の脚部3,4と、該二本の脚部3,4間の空間部2
の上方である連結具本体上部面5に穿設されたネジ孔6
と、該ネジ孔6に螺合される締付ネジ7と、前記脚部4
に回動可能に枢支された支持部材10とから構成されてい
る。
チック等の合成樹脂等で形成された略コ字状を有する連
結具であり、主としてチャンネル20を配設するに十分な
空間部2を空けて連結具1本体下方に向って垂設された
二本の脚部3,4と、該二本の脚部3,4間の空間部2
の上方である連結具本体上部面5に穿設されたネジ孔6
と、該ネジ孔6に螺合される締付ネジ7と、前記脚部4
に回動可能に枢支された支持部材10とから構成されてい
る。
前記脚部3,4の下端には、高連結時にファイリング30
の上端部30Aが掛止されるように折曲支持部8が形成さ
れている。
の上端部30Aが掛止されるように折曲支持部8が形成さ
れている。
前記支持部材10は、チャンネル20を脚部3,4間から挿
通して空間部2に配設できるように第1図仮想線で示す
ように回動し、脚部3,4間である空間部2の下方を開
放できるようにピン11によって回動可能に枢支されてい
る。該支持部材10には、空間部2に配設したチャンネル
20の下面を直接(高連結時)又はファイリング30の上端
部30Aを介して(低連結時)支持するための支持面10A
と、脚部3,4下端の折曲支持部8に掛止したファイリ
ング30の上端部30Aを押圧するための押圧部10Bとが形成
されている。該押圧部30Bはファイリング30の上端部30A
を押圧したときに、チャンネル20を適性状態で支持でき
るような長さに形成されている。
通して空間部2に配設できるように第1図仮想線で示す
ように回動し、脚部3,4間である空間部2の下方を開
放できるようにピン11によって回動可能に枢支されてい
る。該支持部材10には、空間部2に配設したチャンネル
20の下面を直接(高連結時)又はファイリング30の上端
部30Aを介して(低連結時)支持するための支持面10A
と、脚部3,4下端の折曲支持部8に掛止したファイリ
ング30の上端部30Aを押圧するための押圧部10Bとが形成
されている。該押圧部30Bはファイリング30の上端部30A
を押圧したときに、チャンネル20を適性状態で支持でき
るような長さに形成されている。
脚部3には、高連結時にファイリング30の上端部30Aを
支持するための補助支持部9が、脚部4に枢支されてい
る支持部材10の支持面10Aと略同一高さに形成されてい
る。該補助支持部9は脚部3の一部を切り起し(金属製
の場合)、一体成形(合成樹脂製の場合)、或いは別部
材を固着する等して形成されるが、強度の点で切り起し
又は一体成形が好ましい。
支持するための補助支持部9が、脚部4に枢支されてい
る支持部材10の支持面10Aと略同一高さに形成されてい
る。該補助支持部9は脚部3の一部を切り起し(金属製
の場合)、一体成形(合成樹脂製の場合)、或いは別部
材を固着する等して形成されるが、強度の点で切り起し
又は一体成形が好ましい。
以上、本考案に係る連結具の一実施例について説明した
が、本考案は上記に限定されず、下記に示すような種々
の態様をとることもできる。
が、本考案は上記に限定されず、下記に示すような種々
の態様をとることもできる。
支持部材10は、着脱可能に取付けられていてもよい。
尚、着脱自在とした場合には、該支持部材10は回動自在
であってもなくてもどちらでもよい。また該支持部材10
は脚部3,4の少なくとも一方に取り付けられていれば
脚部4に限らず、脚部3でも或いは両方でもよい。
尚、着脱自在とした場合には、該支持部材10は回動自在
であってもなくてもどちらでもよい。また該支持部材10
は脚部3,4の少なくとも一方に取り付けられていれば
脚部4に限らず、脚部3でも或いは両方でもよい。
締付ネジ7は、連結をより強力としたい時等には、ボル
ト及びナットでもよいし、或いは複数本用いてもよい。
ト及びナットでもよいし、或いは複数本用いてもよい。
支持部材10の支持面10A、押圧部10Bや締付ネジ7のチャ
ンネル20に接する部分にスベリ止めを設けて摩擦力を高
めるようにしてもよい。
ンネル20に接する部分にスベリ止めを設けて摩擦力を高
めるようにしてもよい。
チャンネル20としては、矩形断面を有する角鋼管が強度
の点で好ましいが、溝形鋼を用いてもよい。この場合、
用いる溝形鋼の形状及び配置の向きに応じて空間部2の
形状を適宜変更する。尚、第4図は溝形鋼を縦配置した
場合、また第5図は溝形鋼を横配置した場合の連結具の
一例を示す正面図である。
の点で好ましいが、溝形鋼を用いてもよい。この場合、
用いる溝形鋼の形状及び配置の向きに応じて空間部2の
形状を適宜変更する。尚、第4図は溝形鋼を縦配置した
場合、また第5図は溝形鋼を横配置した場合の連結具の
一例を示す正面図である。
次に本考案に係る連結具を用いてチャンネル20とファイ
リング30を連結する方法について第3図に基づき説明す
る。
リング30を連結する方法について第3図に基づき説明す
る。
先ず、チャンネル20をファイリング30と間隔を隔てて連
結する高連結の場合について説明する(第3図(a)参
照)。
結する高連結の場合について説明する(第3図(a)参
照)。
1.支持部材10を空間部2下方が開放する位置に回動す
る。
る。
2.チャンネル20を脚部3,4間下方から挿通し、空間
部2に配設する。
部2に配設する。
3.支持部材10をチャンネル20の下面に接設する位置ま
で回動する。
で回動する。
4.ファイリング30の上端部30Aを支持部材10の押圧部1
0Bと脚部3,4の下端に形成された折支持部8との間に
挾み込む。
0Bと脚部3,4の下端に形成された折支持部8との間に
挾み込む。
5.ネジ孔6に螺合した締付ネジ7を締付ける。
以上の操作によってチャンネル20とファイリング30とが
高連結状態で連結される。
高連結状態で連結される。
次に、チャンネル20をファイリング30に当接して連結す
る低連結の場合について説明する(第3図(b)参
照)。
る低連結の場合について説明する(第3図(b)参
照)。
1.支持部材10を空間部2下方が開放する位置に回動す
る。
る。
2.チャンネル20を脚部3,4間下方から挿通し、空間
部2に配設する。
部2に配設する。
3.支持部材10をチャンネル20の下面に接設する位置ま
で回動する。
で回動する。
4.支持部材10を若干戻すように回動させてチャンネル
20下面と支持部材10の支持面10Aとの間に隙間を作り、
ファイリング30の上端部30Aを該隙間であるチャンネル2
0の下面と支持部材10の支持面10Aとの間に挾み込むと共
に補助支持部9に掛止する。
20下面と支持部材10の支持面10Aとの間に隙間を作り、
ファイリング30の上端部30Aを該隙間であるチャンネル2
0の下面と支持部材10の支持面10Aとの間に挾み込むと共
に補助支持部9に掛止する。
5.ネジ孔6に螺合した締付ネジ7を締付ける。
以上の操作によってチャンネル20とファイリング30とが
低連結状態で連結される。
低連結状態で連結される。
[考案の効果] 本考案によれば、脚部下端折曲支持部と支持部材押圧部
との間と、支持部材支持面とチャンネル下面との間の二
箇所にファイリングを固定できるので、一つの連結具
で、チャンネルをファイリングに当接状態(低連結)に
又は間隔を隔てて(高連結)連結することができる。
との間と、支持部材支持面とチャンネル下面との間の二
箇所にファイリングを固定できるので、一つの連結具
で、チャンネルをファイリングに当接状態(低連結)に
又は間隔を隔てて(高連結)連結することができる。
また高連結の場合であっても、チャンネルを連結具下方
から挿通できるので、該チャンネルへの着脱が容易で作
業性が高い。
から挿通できるので、該チャンネルへの着脱が容易で作
業性が高い。
第1図は本考案に係る連結具の一実施例を示す正面図、
第2図は同じく側面図、第3図は同じく使用状態を示す
正面図であり、(a)は高連結、(b)は低連結状態を
示す。第4図及び第5図は各々本考案の他の実施例を示
す正面図である。 1:連結具 2:空間部 3,4:脚部 5:上部面 6:ネジ孔 7:締付ネジ 8:折曲支持部 9:補助支持部 10:支持部材 10A:支持面 10B:押圧部 11:ピン 20:チャンネル 30:ファイリング 30A:ファイリング上端部
第2図は同じく側面図、第3図は同じく使用状態を示す
正面図であり、(a)は高連結、(b)は低連結状態を
示す。第4図及び第5図は各々本考案の他の実施例を示
す正面図である。 1:連結具 2:空間部 3,4:脚部 5:上部面 6:ネジ孔 7:締付ネジ 8:折曲支持部 9:補助支持部 10:支持部材 10A:支持面 10B:押圧部 11:ピン 20:チャンネル 30:ファイリング 30A:ファイリング上端部
Claims (2)
- 【請求項1】チャンネル配設可能な空間部を空けて連結
具本体下方に向って垂設されると共に下端に折曲支持部
が形成された二本の脚部と、該二本の脚部間の空間の上
方である連結具本体上部面に穿設されたネジ孔と、該ネ
ジ孔に螺合される締付ネジと、前記二本の脚部の少なく
とも一方に回動可能に枢支及び/又は着脱自在に取付け
られた支持部材とを有する略コ字状のスプリンクラー取
付チャンネルとファイリングとの連結具であって、前記
支持部材が、前記二本の脚部間下方から挿通されて該脚
部間上方に配設されたチャンネルの下面を直接又はファ
イリング上端部を介して支持する支持面と、前記脚部下
端の折曲支持部に掛止したファイリング上端部を押圧す
る押圧部とを有することを特徴とするスプリンクラー取
付チャンネルとファイリングとの連結具。 - 【請求項2】前記支持部材が、前記二本の脚部間の空間
の下方を開放できるように回動可能であることを特徴と
する請求項1記載のスプリンクラー取付チャンネルとフ
ァイリングとの連結具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10897788U JPH0615064Y2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | スプリンクラー取付チャンネルとファイリングとの連結具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10897788U JPH0615064Y2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | スプリンクラー取付チャンネルとファイリングとの連結具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0230420U JPH0230420U (ja) | 1990-02-27 |
| JPH0615064Y2 true JPH0615064Y2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=31344811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10897788U Expired - Lifetime JPH0615064Y2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | スプリンクラー取付チャンネルとファイリングとの連結具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615064Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-19 JP JP10897788U patent/JPH0615064Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0230420U (ja) | 1990-02-27 |
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