JPH0615083A - ミシン - Google Patents

ミシン

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Publication number
JPH0615083A
JPH0615083A JP17521092A JP17521092A JPH0615083A JP H0615083 A JPH0615083 A JP H0615083A JP 17521092 A JP17521092 A JP 17521092A JP 17521092 A JP17521092 A JP 17521092A JP H0615083 A JPH0615083 A JP H0615083A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
thread
sewing
presser
needle
solenoid
Prior art date
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Pending
Application number
JP17521092A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Morita
哲雄 森田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
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Publication of JPH0615083A publication Critical patent/JPH0615083A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 上糸17を天秤と縫針との間の糸通路に通す
作業を簡単に行うと共に、縫製実行中においてソレノイ
ド37の連続通電を不要とする。 【構成】 ソレノイド37に通電されたときに、ソレノ
イド37がコイルばね36に抗して糸押え部材34が上
糸17を押える押え位置へ移動すると共に、ソレノイド
37が断電されたときに、コイルばね36により糸押え
部材34が押え解除位置へ移動するので、上糸17を天
秤と縫針との間の糸通路に通す作業を行う場合、手で糸
押え部材34を押え解除位置へ移動させる必要がなくな
り、この分だけ上糸17を通す際の作業性が良くなる。
また、縫製を実行中は、上糸17を順次繰り出すため
に、糸押え部材34を押え解除位置へ移動させておく必
要があり、その間はソレノイド37を断電状態のままに
しておく。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、上糸を押える糸押え手
段を天秤と縫針との間の糸通路に設けて成るミシンに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のミシンの一例としては、
特開昭60−173156号公報に記載された構成のミ
シンがあり、このミシンにおける糸押え手段の周辺機構
について図5に従って述べる。図5において、ミシン本
体の針棒支持ケース61の下端部には、基体62が取付
けられている。基体62には、糸通し孔62aが形成さ
れていると共に、この糸通し孔62aの右側に受け凸部
63が下方に向けて突設されている。また、基体62の
左右両端部に下方に向けて突設された支持片部64,6
5に、軸66が左右方向へ移動可能に支承されている。
【0003】上記軸66には、糸押え手段である糸押え
部材67がねじ止めされている。糸押え部材67と受け
凸部63との間に、糸通し孔62aを通って案内された
上糸68が挟まれて押えられるようになっている。そし
て、糸押え部材67と基体62の左の支持片部64との
間には、ばね69が設けられており、このばね69のば
ね力により糸押え部材67が右方へ向けて移動付勢され
ている。また、軸66は、図示しないソレノイドを通電
駆動すると、ばね69のばね力に抗して左方へ向けて移
動駆動されるように構成されている。この場合、ばね6
9と上記ソレノイドとから駆動手段が構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来構成では、上糸68を天秤と縫針との間の糸通路に通
す作業を行う場合、特には、糸押え部材67と受け凸部
63との間に通す場合、ソレノイドが断電されているの
で、ばね69のばね力により糸押え部材67が右方へ移
動して受け凸部63に当接している。このため、手で糸
押え部材67をばね力に抗して左方へ移動させながら、
上糸68を糸押え部材7と受け凸部63との間に通さな
ければならず、作業性が悪いという問題点があった。
【0005】また、縫製を実行している最中は、上糸6
8を順次繰り出さなければならないので、ソレノイドを
通電し続けて糸押え部材67を左方へ移動させた押え解
除状態を保持するようにしており、ソレノイドを縫製実
行中通電し続けなければならないという欠点があった。
【0006】そこで、本発明は、上記問題点を解決する
ためになされたものであり、その目的は、上糸を天秤と
縫針との間の糸通路に通す作業を簡単に行うことができ
ると共に、縫製実行中において駆動手段の連続通電を不
要とし得るミシンを提供するにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のミシンは、糸供給源から導出され、天秤を
通って縫針へ挿通される上糸と、前記天秤と前記縫針と
の間の糸通路に設けられ、前記上糸を押える糸押え手段
と、この糸押え手段を押え位置と押え解除位置との間で
移動駆動する押え駆動手段とを備えたものであり、前記
押え駆動手段は、通電されたときに前記糸押え手段を押
え位置へ移動駆動し、断電されたときに前記糸押え手段
を押え解除位置へ移動駆動するように構成されている。
【0008】この場合、前記糸押え手段をゴム等の弾性
部材又は摩擦抵抗の大きい部材から構成しても良い。
【0009】
【作用】上記構成を有する本発明のミシンによれば、押
え駆動手段は断電されたときに糸押え手段を押え解除位
置へ移動する構成であるので、上糸を天秤と縫針との間
の糸通路に通す作業を行う場合、手で糸押え手段を押え
解除位置へ移動させる必要がなくなり、この分だけ上糸
を通す際の作業性が良くなる。また、縫製を実行してい
る最中は、上糸を順次繰り出すために、糸押え手段を押
え解除位置へ移動させておく必要があるが、この場合に
は、押え駆動手段を断電しておけば良い。即ち、押え駆
動手段を縫製実行中通電し続けることが不要になる。
【0010】一方、糸押え手段をゴム等の弾性部材又は
摩擦抵抗の大きい部材から構成すれば、上糸の押えがよ
り確実になる。
【0011】
【実施例】以下、本発明を刺繍縫いミシンに適用した一
実施例について図1ないし図4を参照しながら説明す
る。まず、ミシン全体の構成を示す図2において、ミシ
ン本体11は、ミシンテーブル12上にアーム部13を
一体的に有して構成されている。上記アーム部13の先
端部には、複数本この場合6本の針棒14を備えた針棒
支持ケース15が設けられている。
【0012】各針棒14は、横方向に並んで針棒支持ケ
ース15内にそれぞれ上下動可能に支持されており、針
棒支持ケース15から下方に突出する下端部には、それ
ぞれ縫針16が取付けられている。各縫針16には、図
示しない糸供給源から、色や種類等の異なる上糸である
刺繍糸17が、図3に示すように、針棒支持ケース15
に配設された糸調子器18及び天秤19等を介して供給
されるようになっている。
【0013】上記針棒支持ケース15は、アーム部13
に図2に示すX方向へ移動可能に取付けられ、針棒選択
モータ20により移動駆動されるように構成されてい
る。そして、アーム部13内には、ミシンモータ21の
駆動力を針棒14へ伝達して上下駆動させるための駆動
機構(図示しない)が設けられている。この場合、ミシ
ンモータ21の駆動力は、所定の使用位置に位置された
針棒14へだけ伝達されるようになっており、6本の針
棒14のうちの一つの針棒14が選択的に駆動されるよ
うになっている。
【0014】一方、ミシンテーブル12には、針棒14
の下方部位に位置してベッド部22が設けられている。
このベッド部22内には、図3に示すように、縫針16
との協働により加工布Wに刺繍縫目を形成する糸輪捕捉
器である釜23が配設されている。この釜23は、ミシ
ンモータ21により釜駆動軸24を介して駆動されるよ
うになっている。また、釜23の上方部位には、針板2
5及び上糸切断装置26等が設けられている。
【0015】上記加工布Wは、刺繍枠27に着脱可能に
支持されるようになっており、ミシンテーブル12に
は、この刺繍枠27をX方向及びY方向へ自在に移動さ
せるための水平移動機構28が設けられている。この水
平移動機構28は、Y方向移動枠29と上記刺繍枠27
を装着したX方向移動枠30とから構成されている。Y
方向移動枠29は、Y方向送りモータ(図示しない)に
よりY方向へ移動駆動され、また、X方向移動枠30
は、X方向送りモータ(図示しない)によりX方向へ移
動駆動されるようになっている。
【0016】そして、上記した刺繍縫いミシンは、マイ
クロコンピュータ等からなる制御装置(図示しない)に
より制御されて、加工布Wに対する刺繍縫い動作を自動
的に実行するように構成されている。
【0017】さて、図3に示すように、各刺繍糸17に
ついて天秤19と縫針16との間の糸通路における針棒
支持ケース15の下端部位には、上記各刺繍糸17を押
え付けて保持するための第1の糸保持装置31がそれぞ
れ配設されている。この第1の糸保持装置31につい
て、以下、図1に従って説明する。
【0018】図1において、第1の糸保持装置31の基
体32は、針棒支持ケース15の下端部に左方へ向けて
突設された突片部15aに取付け固定されている。上記
基体32は、基板部32a、この基板部32aの左右両
端部に下方に向けて突設された支持片部32b、32
c、基板部32aの右端部に右方へ向けて突設された取
付片部32dから構成されている。
【0019】そして、基体32の基板部32aのほぼ中
央部分には、糸通し孔32eが形成されていると共に、
この糸通し孔32eの左側に受け凸部32fが下方に向
けて突設されている。また、基体32の左右の支持片部
32b、32cには、貫通孔が形成されており、これら
貫通孔内に軸33が挿通支持されている。これにより、
軸33は基体32に左右方向へ移動可能に支承されてい
る。
【0020】上記軸33には、本発明の糸押え手段であ
る糸押え部材34がねじ35により締め付け固定されて
おり、糸押え部材34は軸33と一体に左右方向へ移動
されるようになっている。この場合、上記糸押え部材3
4が左方へ移動されて、図1に示す位置つまり押え位置
まで移動されると、糸押え部材34と受け凸部32fと
の間に、糸通し孔32eを通って案内された刺繍糸17
が挟まれて押えられるようになっている。尚、糸押え部
材34は、弾性部材である例えばゴムにより構成されて
いる。
【0021】そして、糸押え部材34と基体32の左の
支持片部32bとの間には、コイルばね36が軸33に
挿通された状態で設けられており、このコイルばね36
のばね力により糸押え部材34が右方へ向けて移動付勢
されている。即ち、コイルばね36により糸押え部材3
4が押え解除位置(刺繍糸17を押えない位置)へ移動
されるようになっている。
【0022】また、軸33の右端部は、ソレノイド37
のプランジャー37aに連結されている。上記ソレノイ
ド37は、通電されたとき、コイルばね36のばね力に
抗して軸33を左方へ向けて移動駆動して、糸押え部材
34を押え位置まで移動するように構成されている。こ
の場合、コイルばね36とソレノイド37とから本発明
の押え駆動手段38が構成されている。
【0023】尚、各縫針16の図3中右側における針棒
支持ケース15の下端部位には、各縫針16から導かれ
た刺繍糸17を保持するための第2の糸保持装置39が
それぞれ配設されている。この第2の糸保持装置39
は、図4にも示すように、糸保持枠40と、この糸保持
枠40の両端部に上方に向けて突設された脚41、42
とから構成されている。上記第2の糸保持装置39は、
脚41、42を針棒支持ケース15の下端面部に取付け
固定している。
【0024】上記糸保持枠40には、スリット40aが
形成されており、このスリット40aの内面に刺繍糸1
7を保持する機能を有する糸止体40bが設けられてい
る。この糸止体40bは、例えばフェルト等の毛羽立っ
た部材やサンドペーパー状の部材から構成されている。
この場合、刺繍糸17が糸保持枠40のスリット40a
内に挿通されると、糸止体40bにより止められて保持
されるようになっている。
【0025】また、糸保持枠40の図3中右側における
アーム部13の下端部には、糸引っ掛け装置43が配設
されている。この糸引っ掛け装置43は、筒状の案内部
材44、この案内部材44内に挿通支持された糸引っ掛
け部材45、この糸引っ掛け部材45を図3中斜め方向
へ往復駆動するロータリーソレノイド46から構成され
ている。
【0026】この場合、上記糸引っ掛け部材45は、縫
針16に接近する方向へ駆動されると、糸保持枠40の
スリット40a内を通って縫針16に接近する。このと
き、糸引っ掛け部材45の先端の糸掛け部が縫針16か
ら垂れ下がった刺繍糸17を引っ掛ける。続いて、糸引
っ掛け部材45が図3に示す位置まで戻るときに、糸保
持枠40のスリット40a内に刺繍糸17を引き込む。
この結果、引き込まれた刺繍糸17は、スリット40a
内の糸止体40bにより保持されるようになっている。
【0027】しかして、このような構成の本実施例にお
いて、刺繍糸17を天秤19と縫針16との間の糸通路
に通す場合、具体的には、刺繍糸17を糸押え部材34
と受け凸部32bとの間に通す場合、押え駆動手段38
のソレノイド37が断電されているから、コイルばね3
6のばね力により糸押え部材34が押え解除位置へ移動
されている。このため、従来構成(図5参照)とは異な
り、手で糸押え部材34を押え解除位置へ移動させる必
要がなくなり、この分だけ刺繍糸17を糸押え部材34
と受け凸部32bとの間に通す際の作業性が良くなる。
【0028】また、刺繍縫いを実行している最中は、刺
繍糸17を順次繰り出すために、糸押え部材34を押え
解除位置へ移動させておく必要があるが、この場合に
は、押え駆動手段38のソレノイド37を断電しておけ
ば良い。即ち、ソレノイド37を刺繍縫い実行中通電し
続けることが不要になる。
【0029】そして、刺繍糸17を第1の糸保持装置3
1の糸押え部材34と受け凸部32bとの間で挟んで押
える必要がある場合、具体的には、一つの色の刺繍糸1
7による刺繍縫いの終了時において、上糸切断装置26
により刺繍糸17を切断した後の場合、ソレノイド37
を通電することにより、コイルばね36のばね力に抗し
て軸33を左方へ向けて移動駆動して、糸押え部材34
を押え位置へ移動させ、該糸押え部材34により刺繍糸
17を押えて保持する。
【0030】この後、糸引っ掛け装置43を駆動するこ
とにより、縫針16から垂れ下がった刺繍糸17を引っ
掛けて、その端部を糸保持枠40のスリット40a内に
引き込んで保持する。このように、第2の糸保持装置3
9により刺繍糸17を保持した後は、刺繍糸17を第1
の糸保持装置31により保持する必要がなくなるので、
ソレノイド37を断電する。
【0031】尚、刺繍糸17を第1の糸保持装置31の
糸押え部材34と受け凸部32bとの間で挟んで押える
必要がある場合としては、他に、刺繍縫いの開始時があ
る。この場合には、ミシンモータ21を作動開始した時
点から、加工布Wに縫針16が2回刺さるまでの間だ
け、第1の糸保持部材31のソレノイド37に通電する
ことにより、糸押え部材34により刺繍糸17を保持す
る。この保持により、第1の針目の点から加工布Wの下
に出ている刺繍糸17の長さが短くなる。
【0032】また、上記実施例では、糸押え部材34を
ゴム製としたので、刺繍糸17を押えて保持するとき押
えがより確実になる。この場合、糸押え部材をゴム以外
の弾性部材製としても良いし、押える面にフェルトやサ
ンドペーパー等の摩擦抵抗の大きい部材を貼着する構成
としても良い。
【0033】
【発明の効果】本発明は、以上説明した通りであるの
で、次の効果を得ることができる。
【0034】請求項1のミシンにおいては、押え駆動手
段が、通電されたときに糸押え手段を押え位置へ移動駆
動し、断電されたときに糸押え手段を押え解除位置へ移
動駆動する構成であるので、上糸を天秤と縫針との間の
糸通路に通す際の作業性が良くなると共に、押え駆動手
段を縫製実行中通電し続けることが不要になる。
【0035】請求項2のミシンにおいては、糸押え手段
をゴム等の弾性部材又は摩擦抵抗の大きい部材から構成
したので、上糸の押えがより確実になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す第1の糸保持装置の縦
断正面図
【図2】ミシン全体の斜視図
【図3】ミシンの要部の縦断正面図
【図4】糸保持枠の側面図
【図5】従来構成を示す図1相当図
【符号の説明】
11はミシン本体、14は針棒、15は針棒支持ケー
ス、16は縫針、17は刺繍糸(上糸)、19は天秤、
31は第1の糸保持装置、34は糸押え部材(糸押え手
段)、36はコイルばね、37はソレノイド、38は押
え駆動手段、39は第2の糸保持装置、40は糸保持
枠、43は糸引っ掛け装置を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 糸供給源から導出され、天秤を通って縫
    針へ挿通される上糸と、前記天秤と前記縫針との間の糸
    通路に設けられ、前記上糸を押える糸押え手段と、この
    糸押え手段を押え位置と押え解除位置との間で移動駆動
    する押え駆動手段とを備えたミシンにおいて、 前記押え駆動手段は、通電されたときに前記糸押え手段
    を押え位置へ移動駆動し、断電されたときに前記糸押え
    手段を押え解除位置へ移動駆動するように構成されてい
    ることを特徴とするミシン。
  2. 【請求項2】 前記糸押え手段をゴム等の弾性部材又は
    摩擦抵抗の大きい部材から構成したことを特徴とする請
    求項1記載のミシン。
JP17521092A 1992-07-02 1992-07-02 ミシン Pending JPH0615083A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17521092A JPH0615083A (ja) 1992-07-02 1992-07-02 ミシン

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17521092A JPH0615083A (ja) 1992-07-02 1992-07-02 ミシン

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JPH0615083A true JPH0615083A (ja) 1994-01-25

Family

ID=15992224

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JP17521092A Pending JPH0615083A (ja) 1992-07-02 1992-07-02 ミシン

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100528717B1 (ko) * 1998-08-19 2005-11-16 도카이 고교 미싱 가부시키가이샤 미싱

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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