JPH0615095A - 窓枠用物干し竿掛け - Google Patents
窓枠用物干し竿掛けInfo
- Publication number
- JPH0615095A JPH0615095A JP17282392A JP17282392A JPH0615095A JP H0615095 A JPH0615095 A JP H0615095A JP 17282392 A JP17282392 A JP 17282392A JP 17282392 A JP17282392 A JP 17282392A JP H0615095 A JPH0615095 A JP H0615095A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window frame
- wash
- pole
- hanging
- line pole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 8
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 8
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract 3
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 2
Landscapes
- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】物干しの不使用時には室内を充分広く使用する
ことが出来るとともに、洗濯物を干した場合でも室内の
有効利用が妨げられるのを可及的に少なくできるように
することを目的とするものである。 【構成】伸縮調節可能に形成された支柱と、支柱の上下
両端部に設けた掛合部材と、支柱から突出する姿勢と折
り畳まれた姿勢とに切り換え可能に取りつけられた竿掛
け部材とから成り、掛合部材を窓枠に固定するとこによ
り支柱を立設固定するようにしたことを特徴とするもの
である。
ことが出来るとともに、洗濯物を干した場合でも室内の
有効利用が妨げられるのを可及的に少なくできるように
することを目的とするものである。 【構成】伸縮調節可能に形成された支柱と、支柱の上下
両端部に設けた掛合部材と、支柱から突出する姿勢と折
り畳まれた姿勢とに切り換え可能に取りつけられた竿掛
け部材とから成り、掛合部材を窓枠に固定するとこによ
り支柱を立設固定するようにしたことを特徴とするもの
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、洗濯物を室内に干す時
に利用される物干し竿掛けであって、特に窓枠を利用す
るようにしたものに関するものである。
に利用される物干し竿掛けであって、特に窓枠を利用す
るようにしたものに関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば東北や北陸等の豪雪地域では一年
の内、半年近くが雪の中で生活する状態であり、その期
間の洗濯物は室内に干すようにしている。この室内に洗
濯物を干す場合、室内にロープを張り、このロープに洗
濯物を支持させたり、室内に物干し竿を支持するスタン
ドを設置し、この支持スタンドに支持させた物干し竿に
洗濯物を干すようにしている。
の内、半年近くが雪の中で生活する状態であり、その期
間の洗濯物は室内に干すようにしている。この室内に洗
濯物を干す場合、室内にロープを張り、このロープに洗
濯物を支持させたり、室内に物干し竿を支持するスタン
ドを設置し、この支持スタンドに支持させた物干し竿に
洗濯物を干すようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の室内にロー
プを張り、このロープに洗濯物を干すようにしたもので
は、ロープが室内の上方空間部分に縦横に張られ、此処
に洗濯物が干されることから、洗濯物が干された室内は
洗濯物の下方の空間しか利用できず、重苦しい雰囲気に
なるだけでなく、室内の有効利用が妨げられると言う問
題があった。
プを張り、このロープに洗濯物を干すようにしたもので
は、ロープが室内の上方空間部分に縦横に張られ、此処
に洗濯物が干されることから、洗濯物が干された室内は
洗濯物の下方の空間しか利用できず、重苦しい雰囲気に
なるだけでなく、室内の有効利用が妨げられると言う問
題があった。
【0004】また、室内に物干し竿を支持するスタンド
を設置し、この支持スタンドに洗濯物を干すようにした
ものも、竿を支持するスタンドは常時室内に設置されて
いる為に室内の有効利用が妨げられると言う問題があ
る。本発明は上記問題点に鑑み提案されたもので、物干
しの不使用時には室内を充分広く使用することが出来る
とともに、洗濯物を干した場合でも室内の有効利用が妨
げられるのを可及的に少なくできるようにすることを目
的とするものである。
を設置し、この支持スタンドに洗濯物を干すようにした
ものも、竿を支持するスタンドは常時室内に設置されて
いる為に室内の有効利用が妨げられると言う問題があ
る。本発明は上記問題点に鑑み提案されたもので、物干
しの不使用時には室内を充分広く使用することが出来る
とともに、洗濯物を干した場合でも室内の有効利用が妨
げられるのを可及的に少なくできるようにすることを目
的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明にかかる窓枠用物干し竿掛けは、伸縮調節可能
に形成された支柱と、支柱の上下両端部に設けた掛合部
材と、支柱から突出する姿勢と折り畳まれた姿勢とに切
り換え可能に取りつけられた竿掛け部材とから成り、掛
合部材を窓枠に固定するとこにより支柱を立設固定する
ようにしたことを特徴とするものである。
に本発明にかかる窓枠用物干し竿掛けは、伸縮調節可能
に形成された支柱と、支柱の上下両端部に設けた掛合部
材と、支柱から突出する姿勢と折り畳まれた姿勢とに切
り換え可能に取りつけられた竿掛け部材とから成り、掛
合部材を窓枠に固定するとこにより支柱を立設固定する
ようにしたことを特徴とするものである。
【0006】
【作用】先ず、窓枠用物干し竿掛けの支柱を間隔を置い
て窓枠に位置させ、支柱の上下両端部を窓枠の横桟また
はレール部分に嵌合させて支柱を固定する。次に、竿掛
け部材を支柱から突出する姿勢にし、ここに物干し竿を
支持させて洗濯物を干すと、洗濯物は窓際に吊下された
状態になる。
て窓枠に位置させ、支柱の上下両端部を窓枠の横桟また
はレール部分に嵌合させて支柱を固定する。次に、竿掛
け部材を支柱から突出する姿勢にし、ここに物干し竿を
支持させて洗濯物を干すと、洗濯物は窓際に吊下された
状態になる。
【0007】また、洗濯物を干さない窓枠用物干し竿掛
けの不使用時には竿掛け部材を折り畳むと、竿掛け部材
の先端が支柱から室内に突出しない状態になるのであ
る。
けの不使用時には竿掛け部材を折り畳むと、竿掛け部材
の先端が支柱から室内に突出しない状態になるのであ
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明に係る窓枠用物干し竿掛けの一
実施例を図面に基づいて説明する。図1は窓枠用物干し
竿掛けの分解斜視図であって、図中符号1は窓枠用物干
し竿掛けを全体的に示す。
実施例を図面に基づいて説明する。図1は窓枠用物干し
竿掛けの分解斜視図であって、図中符号1は窓枠用物干
し竿掛けを全体的に示す。
【0009】この窓枠用物干し竿掛け1は角柱状に形成
された柱本体2と、この柱本体2の上端部に圧縮スプリ
ング3で上方に押出し付勢されたスライダ4と、柱本体
2の下端部とスライダ4の上端部に設けられた掛合部材
5と、支柱本体2から突出する姿勢と折り畳まれた姿勢
とに切り換え可能に取付けられた竿掛け部材6とからな
り、上記柱本体2とスライダ4及び圧縮スプリング3で
支柱7が形成されている。
された柱本体2と、この柱本体2の上端部に圧縮スプリ
ング3で上方に押出し付勢されたスライダ4と、柱本体
2の下端部とスライダ4の上端部に設けられた掛合部材
5と、支柱本体2から突出する姿勢と折り畳まれた姿勢
とに切り換え可能に取付けられた竿掛け部材6とからな
り、上記柱本体2とスライダ4及び圧縮スプリング3で
支柱7が形成されている。
【0010】上記スライダ4は図1及び図2に示すよう
に、柱本体2の上端部に内嵌して上下に昇降摺動する形
状に形成され、柱本体2を左右に貫通したバネ受けピン
8とスライダ4の端面4aとに亙って間装された圧縮ス
プリング3によりスライダ4が上方に押圧付勢されると
ともに、スライダ4の側面部分に楔状に突出形成された
抜止め片9が柱本体2の側面部分に穿設された掛止用長
孔10に掛合して抜止めされるようになっている。
に、柱本体2の上端部に内嵌して上下に昇降摺動する形
状に形成され、柱本体2を左右に貫通したバネ受けピン
8とスライダ4の端面4aとに亙って間装された圧縮ス
プリング3によりスライダ4が上方に押圧付勢されると
ともに、スライダ4の側面部分に楔状に突出形成された
抜止め片9が柱本体2の側面部分に穿設された掛止用長
孔10に掛合して抜止めされるようになっている。
【0011】上記スライダ4の上端及び柱本体2の下端
に設けられる掛合部材5は、シリコンゴムや軟質塩化ビ
ニル等の比較的柔軟で弾力性があり、且つ表面部分が滑
り難い材料で連続する山形のブロックに形成して構成さ
れたものである。また、竿掛け部材6は、図1、図3及
び図4に示すように断面が“L”形のアングル部材11
の底面11aの1部を切欠き、側面11b部分を柱本体
2を貫通させたボルト12に枢支させて形成されてお
り、その先端部には物干し竿固定用凹部13が形成され
ている。
に設けられる掛合部材5は、シリコンゴムや軟質塩化ビ
ニル等の比較的柔軟で弾力性があり、且つ表面部分が滑
り難い材料で連続する山形のブロックに形成して構成さ
れたものである。また、竿掛け部材6は、図1、図3及
び図4に示すように断面が“L”形のアングル部材11
の底面11aの1部を切欠き、側面11b部分を柱本体
2を貫通させたボルト12に枢支させて形成されてお
り、その先端部には物干し竿固定用凹部13が形成され
ている。
【0012】次に上記のように構成された窓枠用物干し
竿掛け1を図1に示すように、引き違い式の窓14の窓
枠15に装着して使用する場合、先ず、圧縮スプリング
3の押圧力に抗してスライダ4を柱本体2の内方に縮め
た状態を保ちながら、支柱7を窓枠15内にスライダ4
を上方にして上下の横桟16・16間に亙って上下方向
に挿入する。
竿掛け1を図1に示すように、引き違い式の窓14の窓
枠15に装着して使用する場合、先ず、圧縮スプリング
3の押圧力に抗してスライダ4を柱本体2の内方に縮め
た状態を保ちながら、支柱7を窓枠15内にスライダ4
を上方にして上下の横桟16・16間に亙って上下方向
に挿入する。
【0013】次に、圧縮スプリング3の押圧力でスライ
ダ4を柱本体2から突出させると、支柱7の両端に配設
された掛合部材5が窓枠15を構成するレール17に嵌
合し支柱7が確りと固定されることになる。このように
して引き違い式の窓14の窓枠15に距離を置いて二つ
の窓枠用物干し竿掛け1を確りと固定する。然る後、竿
掛け部材6を柱本体2から突出させた状態にし、此の竿
掛け部材6の物干し竿固定用凹部13に物干し竿18を
支持させて洗濯物19を干すのである。
ダ4を柱本体2から突出させると、支柱7の両端に配設
された掛合部材5が窓枠15を構成するレール17に嵌
合し支柱7が確りと固定されることになる。このように
して引き違い式の窓14の窓枠15に距離を置いて二つ
の窓枠用物干し竿掛け1を確りと固定する。然る後、竿
掛け部材6を柱本体2から突出させた状態にし、此の竿
掛け部材6の物干し竿固定用凹部13に物干し竿18を
支持させて洗濯物19を干すのである。
【0014】こうして物干し竿18に干された洗濯物1
9は、窓14の近傍部に吊下された状態になり、その余
の室内20は広く使用することが出来るのである。ま
た、洗濯物19を干さない窓枠用物干し竿掛け1の不使
用時には竿掛け部材6を折り畳むと、竿掛け部材6の先
端が柱本体2から室内20に突出しない状態になり、目
立つことが無い為に違和感もなく室内20の有効利用が
図れるのである。
9は、窓14の近傍部に吊下された状態になり、その余
の室内20は広く使用することが出来るのである。ま
た、洗濯物19を干さない窓枠用物干し竿掛け1の不使
用時には竿掛け部材6を折り畳むと、竿掛け部材6の先
端が柱本体2から室内20に突出しない状態になり、目
立つことが無い為に違和感もなく室内20の有効利用が
図れるのである。
【0015】本実施例のように、本発明の窓枠用物干し
竿掛け1を引違い式の窓の窓枠に装着する場合、窓枠用
物干し竿掛け1が設けられた側の窓は自由に開閉して、
当該窓が大きい場合には此処から出入りすることができ
るのは勿論のこと、窓枠用物干し竿掛け1は簡単に着脱
できるので、窓の改正を大きく妨げることは無いのであ
る。
竿掛け1を引違い式の窓の窓枠に装着する場合、窓枠用
物干し竿掛け1が設けられた側の窓は自由に開閉して、
当該窓が大きい場合には此処から出入りすることができ
るのは勿論のこと、窓枠用物干し竿掛け1は簡単に着脱
できるので、窓の改正を大きく妨げることは無いのであ
る。
【0016】尚、上記実施例では支柱7を窓枠15を構
成するレール17に嵌合させるようにしてあるが、窓枠
15の表面部分15aに掛合させるようにしても良いこ
とは勿論である。また、上記実施例では柱本体2を断面
角形に形成してあるが、これを図 及び図 に示す断面
円形のパイプで形成したり、図示は省略したが半円状に
形成することが出来るのは言うまでもないことである。
成するレール17に嵌合させるようにしてあるが、窓枠
15の表面部分15aに掛合させるようにしても良いこ
とは勿論である。また、上記実施例では柱本体2を断面
角形に形成してあるが、これを図 及び図 に示す断面
円形のパイプで形成したり、図示は省略したが半円状に
形成することが出来るのは言うまでもないことである。
【0017】加えて、上記実施例ではスライダ4を圧縮
バネ3で上方に押圧するようにしてあるが、この圧縮バ
ネ3を省略し、図 及び図 に示すように螺子21でス
ライダ4を固定するにしてもよいことは勿論である。更
に、上記実施例では掛合部材5をシリコンゴムや軟質塩
化ビニル等の比較的柔軟で弾力性があり、且つ表面部分
が滑り難い材料でスライダ5とは別体で形成するように
してあるが、こうしたものに限られずスライダ5の端面
部分を直接山形に形成したり、レール17や窓枠15a
に嵌合する形状、例えばスリット等を形成することも出
来る。
バネ3で上方に押圧するようにしてあるが、この圧縮バ
ネ3を省略し、図 及び図 に示すように螺子21でス
ライダ4を固定するにしてもよいことは勿論である。更
に、上記実施例では掛合部材5をシリコンゴムや軟質塩
化ビニル等の比較的柔軟で弾力性があり、且つ表面部分
が滑り難い材料でスライダ5とは別体で形成するように
してあるが、こうしたものに限られずスライダ5の端面
部分を直接山形に形成したり、レール17や窓枠15a
に嵌合する形状、例えばスリット等を形成することも出
来る。
【0018】
【効果】本発明は以上に説明したように、窓枠用物干し
竿掛けの支柱を窓枠に取付け、竿掛け部材を支柱から突
出する姿勢にし、ここに物干し竿を支持させて洗濯物を
干すようにしてあるので、干された洗濯物は窓際に吊下
された状態であることから、上記従来のロープまたはス
タンドに支持された物干し竿に洗濯物を干した時のよう
に、洗濯物により室内の雰囲気が重苦しくなることがな
い上、室内の有効利用が妨げられることも無くなると言
う利点がある。
竿掛けの支柱を窓枠に取付け、竿掛け部材を支柱から突
出する姿勢にし、ここに物干し竿を支持させて洗濯物を
干すようにしてあるので、干された洗濯物は窓際に吊下
された状態であることから、上記従来のロープまたはス
タンドに支持された物干し竿に洗濯物を干した時のよう
に、洗濯物により室内の雰囲気が重苦しくなることがな
い上、室内の有効利用が妨げられることも無くなると言
う利点がある。
【0019】更に、窓枠用物干し竿掛けの不使用時には
竿掛け部材を折り畳み、竿掛け部材の先端が支柱から室
内に突出しない状態するようにしてあるので、上記従来
のロープまたはスタンドを室内に常時設置する場合に較
べ、違和感もなく室内を広く使用することができると言
う利点もある。
竿掛け部材を折り畳み、竿掛け部材の先端が支柱から室
内に突出しない状態するようにしてあるので、上記従来
のロープまたはスタンドを室内に常時設置する場合に較
べ、違和感もなく室内を広く使用することができると言
う利点もある。
【図1】窓枠用物干し竿掛けの分解斜視図である。
【図2】支柱の上端部分の縦断側面図である。
【図3】竿掛け部材を折り畳んだ状態の斜視図である。
【図4】図1のA−A線断面図である。
【図5】使用状態の斜視図である。
【図6】パイプ型窓枠用物干し竿掛けの斜視図である。
【図7】パイプ型窓枠用物干し竿掛けの使用状態の斜視
図である。
図である。
1・・・窓枠用物干し竿掛け 5・・・掛合部 6・・・竿掛け部材 7・・・支柱 15・・・窓枠
Claims (1)
- 【請求項1】伸縮調節可能に形成された支柱と、支柱の
上下両端部に設けた掛合部材と、支柱から突出する姿勢
と折り畳まれた姿勢とに切り換え可能に取りつけられた
竿掛け部材とから成り、掛合部材を窓枠に固定するとこ
により支柱を立設固定するようにしたことを特徴とする
窓枠用物干し竿掛け。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17282392A JPH0615095A (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 窓枠用物干し竿掛け |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17282392A JPH0615095A (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 窓枠用物干し竿掛け |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0615095A true JPH0615095A (ja) | 1994-01-25 |
Family
ID=15949029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17282392A Pending JPH0615095A (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 窓枠用物干し竿掛け |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615095A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2370982A (en) * | 2001-01-10 | 2002-07-17 | Adam Evans | Two piece foldable clothes drying apparatus, clampable within window frame / alcove |
| KR101295480B1 (ko) * | 2011-11-07 | 2013-08-09 | 주식회사 대연 | 세탁물 건조대 |
| KR101875459B1 (ko) * | 2017-02-09 | 2018-07-06 | 이모백 | 창틀 부착형 빨래 건조대의 고정장치 |
-
1992
- 1992-06-30 JP JP17282392A patent/JPH0615095A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2370982A (en) * | 2001-01-10 | 2002-07-17 | Adam Evans | Two piece foldable clothes drying apparatus, clampable within window frame / alcove |
| KR101295480B1 (ko) * | 2011-11-07 | 2013-08-09 | 주식회사 대연 | 세탁물 건조대 |
| KR101875459B1 (ko) * | 2017-02-09 | 2018-07-06 | 이모백 | 창틀 부착형 빨래 건조대의 고정장치 |
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