JPH061524Y2 - 物品収納棚 - Google Patents
物品収納棚Info
- Publication number
- JPH061524Y2 JPH061524Y2 JP10573788U JP10573788U JPH061524Y2 JP H061524 Y2 JPH061524 Y2 JP H061524Y2 JP 10573788 U JP10573788 U JP 10573788U JP 10573788 U JP10573788 U JP 10573788U JP H061524 Y2 JPH061524 Y2 JP H061524Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- switching operation
- article storage
- operation rod
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、例えばプレス金型ユニット等の各種物品を収
納する棚であって、物品の収納後に自然脱出を防止する
ためのストッパーをセットし忘れることのないようにし
た物品収納棚に関する。
納する棚であって、物品の収納後に自然脱出を防止する
ためのストッパーをセットし忘れることのないようにし
た物品収納棚に関する。
(従来の技術) 一般に物品収納部にローラーコンベアを設け、重量物の
出入を容易にした物品収納棚においては、少しの傾斜や
振動によって物品が滑り出る場合がある。このため、出
入口に収納物が滑り出ないようストッパーを設ける必要
がある。一方、収納棚の物品収納スペースを最大限に広
くするには、ストッパーをより薄型にする必要があり、
このため従来は物品の出入方向に対して直交する方向に
動作するストッパーを棚の横向きの桁や側柱部分に設
け、物品を収納する度に手動によって脱出不能状態側に
操作するようにしている。
出入を容易にした物品収納棚においては、少しの傾斜や
振動によって物品が滑り出る場合がある。このため、出
入口に収納物が滑り出ないようストッパーを設ける必要
がある。一方、収納棚の物品収納スペースを最大限に広
くするには、ストッパーをより薄型にする必要があり、
このため従来は物品の出入方向に対して直交する方向に
動作するストッパーを棚の横向きの桁や側柱部分に設
け、物品を収納する度に手動によって脱出不能状態側に
操作するようにしている。
(考案が解決しようとする課題) このような従来の物品収納棚は、物品を収納後にストッ
パーを手動にて操作しなければならないものであるた
め、作業者がその操作を忘れ易く、そのため棚から物品
が滑落して破損したり、場合によっては人身事故にもつ
ながるという問題があった。また、物品の収納後、自動
的にストッパーが働き滑落防止状態になる自動機構も考
えられるが、その場合、構造が複雑にならざるを得ず、
高価となるとともに大型化し、棚の有効収納スペースが
少くなるという問題があった。
パーを手動にて操作しなければならないものであるた
め、作業者がその操作を忘れ易く、そのため棚から物品
が滑落して破損したり、場合によっては人身事故にもつ
ながるという問題があった。また、物品の収納後、自動
的にストッパーが働き滑落防止状態になる自動機構も考
えられるが、その場合、構造が複雑にならざるを得ず、
高価となるとともに大型化し、棚の有効収納スペースが
少くなるという問題があった。
本考案はこのような従来の問題にかんがみ、作業者がス
トッパーをセットし忘れることがなく、簡単な構造で廉
価に製作でき、かつ、スペースを多く要さない脱落防止
用のストッパー機構を備えた物品収納棚の提供を目的と
したものである。
トッパーをセットし忘れることがなく、簡単な構造で廉
価に製作でき、かつ、スペースを多く要さない脱落防止
用のストッパー機構を備えた物品収納棚の提供を目的と
したものである。
(課題を解決するための手段) 上述の如き従来の問題を解決し、所期の目的を達成する
ための本考案の特徴は、一もしくは複数段に設けた物品
収納部に、その出入口方向に向けて物品を摺動自在に支
持されるローラーコンベアを備えてなる物品収納棚にお
いて、前記物品収納部の出入口の下縁に該物品収納部内
外方向に傾倒自在で、かつ、直立状態に自動復帰する方
向に附勢され、その直立状態時に上端が前記ローラーコ
ンベアの上面より高く突出されるストッパー片を備え、
該ストッパー片に突片を一体的に突設し、該ストッパー
片の軸心方向にスライド自在な切換操作桿を備え、該切
換操作桿に前記突片の回動方向側の前後側面に当接する
一対の回動規制片を、その位置を該切換操作桿のスライ
ド方向にずらせて設け、前記切換操作桿を前記両回動規
制片が前記ストッパー片の突片に交互に対向する位置ま
で往復動作自在としたことにある。
ための本考案の特徴は、一もしくは複数段に設けた物品
収納部に、その出入口方向に向けて物品を摺動自在に支
持されるローラーコンベアを備えてなる物品収納棚にお
いて、前記物品収納部の出入口の下縁に該物品収納部内
外方向に傾倒自在で、かつ、直立状態に自動復帰する方
向に附勢され、その直立状態時に上端が前記ローラーコ
ンベアの上面より高く突出されるストッパー片を備え、
該ストッパー片に突片を一体的に突設し、該ストッパー
片の軸心方向にスライド自在な切換操作桿を備え、該切
換操作桿に前記突片の回動方向側の前後側面に当接する
一対の回動規制片を、その位置を該切換操作桿のスライ
ド方向にずらせて設け、前記切換操作桿を前記両回動規
制片が前記ストッパー片の突片に交互に対向する位置ま
で往復動作自在としたことにある。
(作用) この物品収納棚は、ストッパー片が出入口外側に倒れる
ように突片に対して一方の回動規制片が対向している状
態にあるとき、ローラーコンベア上の物品を引き出すこ
とができる。また、この状態ではストッパーは出入口内
側の方向には回動規制片に突片が当接して回動不能にな
っており、物品の引き出し後、そのままでは再び物品を
滑り込ませることはできない。
ように突片に対して一方の回動規制片が対向している状
態にあるとき、ローラーコンベア上の物品を引き出すこ
とができる。また、この状態ではストッパーは出入口内
側の方向には回動規制片に突片が当接して回動不能にな
っており、物品の引き出し後、そのままでは再び物品を
滑り込ませることはできない。
そこで、物品を収容する際にはストッパー片が出入口内
側に倒れるように、他方の回動規制片が突片に対向する
位置にあるように切換操作桿の位置を変更しなければな
らない。かくすると物品の送り込みによってストッパー
片が倒れ、物品を滑り込ませることができるが、ストッ
パー片は出入口外側には回動不能となり、収納後はその
ままの状態で物品の滑り出しが阻止される。
側に倒れるように、他方の回動規制片が突片に対向する
位置にあるように切換操作桿の位置を変更しなければな
らない。かくすると物品の送り込みによってストッパー
片が倒れ、物品を滑り込ませることができるが、ストッ
パー片は出入口外側には回動不能となり、収納後はその
ままの状態で物品の滑り出しが阻止される。
(実施例) 次に本考案の実施例を図面について説明する。
図において1は棚本体であり、この棚本体1は支柱2,
2……間を多数の桁材3,3……をもって連結し、多段
配置に物品収納部4,4……が設けられている。各物品
収納部4,4……には一対の平行な支持桿5,5間にロ
ーラー6,6……を互いに平行に軸受させたローラーコ
ンベア7が設けられ、そのローラーコンベア7上を滑ら
せて物品を搬出入させるようにしている。
2……間を多数の桁材3,3……をもって連結し、多段
配置に物品収納部4,4……が設けられている。各物品
収納部4,4……には一対の平行な支持桿5,5間にロ
ーラー6,6……を互いに平行に軸受させたローラーコ
ンベア7が設けられ、そのローラーコンベア7上を滑ら
せて物品を搬出入させるようにしている。
各物品収納部4には、その出入口下縁にストップ装置8
が設けられている。このストップ装置8は第3図〜第5
図に示すように物品の出入が規制されるストッパー片1
0と、このストッパー片10の回動方向を切換規制する
切換操作桿11とを具備している。
が設けられている。このストップ装置8は第3図〜第5
図に示すように物品の出入が規制されるストッパー片1
0と、このストッパー片10の回動方向を切換規制する
切換操作桿11とを具備している。
ストッパー片10は、蝶番12を介してストッパー支持
駒13に取り付けられ、その支持駒13が物品収納部4
の出入口下縁の桁材3に対して、ボルト14をもって固
着されており、蝶番12の軸12aを中心にして出入口
出入方向に回動自在に支持されている。
駒13に取り付けられ、その支持駒13が物品収納部4
の出入口下縁の桁材3に対して、ボルト14をもって固
着されており、蝶番12の軸12aを中心にして出入口
出入方向に回動自在に支持されている。
また、ストッパー片10はその一端部下側に垂下片15
が設けられ、この垂下片15をコイルスプリング16を
もって直下方向に附勢することにより常に直立状態が維
持される方向に附勢されている。
が設けられ、この垂下片15をコイルスプリング16を
もって直下方向に附勢することにより常に直立状態が維
持される方向に附勢されている。
切換操作桿11は、ストッパー片10の下側にあって桁
材13の前面にボルト17をもって固定した支持金具1
8によって支持され、その支持金具18のL型の受部1
9内にスライド自在に収容されており、ストッパー片1
0の回動軸心と平行な方向に往復動されるようにしてい
る。
材13の前面にボルト17をもって固定した支持金具1
8によって支持され、その支持金具18のL型の受部1
9内にスライド自在に収容されており、ストッパー片1
0の回動軸心と平行な方向に往復動されるようにしてい
る。
ストッパー片10の背面には、下端面が切換操作桿11
の上面に対向する向きに垂下された突片20,20が突
設されている。一方、切換操作桿11の上面には各突片
20,20に対応させて、それぞれ一対の回動規制片2
1a,21bが突設されている。この両回動規制片21
a,21bは、互いに切換操作桿11のスライド方向側
に位置をずらせているとともに、出入口内外側方向にも
一方の回動規制片21aは突片20の前面側位置に、他
方の回動規制片21bを突片20の背面側位置に互いに
ずらせて配置されている。
の上面に対向する向きに垂下された突片20,20が突
設されている。一方、切換操作桿11の上面には各突片
20,20に対応させて、それぞれ一対の回動規制片2
1a,21bが突設されている。この両回動規制片21
a,21bは、互いに切換操作桿11のスライド方向側
に位置をずらせているとともに、出入口内外側方向にも
一方の回動規制片21aは突片20の前面側位置に、他
方の回動規制片21bを突片20の背面側位置に互いに
ずらせて配置されている。
そして、切換操作桿11を一方側、即ち第3図において
左側にスライドさせたときに、一方の回動規制片21a
が突片20の前面側に位置し、ストッパー片10の出入
口内側方向(第5図において左側)の回動が規制され、
出入口外側方向の回動が自由になり、逆に切換操作桿1
1を他方側、即ち第3図において右側にスライドさせた
ときに、他方の回動規制片21bが突片20の背面側に
位置し、ストッパー片10の出入口外側方向(第5図に
おいて右側)の回動が規制され、出入口外側方向の回動
が自由になるように構成されている。
左側にスライドさせたときに、一方の回動規制片21a
が突片20の前面側に位置し、ストッパー片10の出入
口内側方向(第5図において左側)の回動が規制され、
出入口外側方向の回動が自由になり、逆に切換操作桿1
1を他方側、即ち第3図において右側にスライドさせた
ときに、他方の回動規制片21bが突片20の背面側に
位置し、ストッパー片10の出入口外側方向(第5図に
おいて右側)の回動が規制され、出入口外側方向の回動
が自由になるように構成されている。
なお、図中22a,22bは切換操作桿11のストッパ
ーであり、23は操作用ハンドルである。
ーであり、23は操作用ハンドルである。
このように構成される物品収納棚は、切換操作桿11を
第3図中右側に位置させた状態では、ストッパー片10
の出入口外側への回動が不能になるため、内部の物品は
自ら滑り出ることがない。切換操作桿11を第3図中左
側に移動させると、ストッパー片10を出入口外側に回
動自在となり、物品の取り出しが可能になる。一方、取
り出し後はストッパー片10が自動的に直立状態に戻
り、しかも出入口内側への回動が不能になるため、その
ままでは物品の収納が不能となっている。即ち、取り出
し後は切換操作桿11を第3図中右側に移動させなけれ
ば物品の収納ができないこととなる。そこで、切換操作
桿11を第3図中右側に移動させて物品を収納する。そ
の後ストッパー片10が直立状態に戻るが、そのままの
状態ではストッパー片10の出入口外側への回動が不能
となり、物品の収納後にストッパーの操作は不要にな
る。
第3図中右側に位置させた状態では、ストッパー片10
の出入口外側への回動が不能になるため、内部の物品は
自ら滑り出ることがない。切換操作桿11を第3図中左
側に移動させると、ストッパー片10を出入口外側に回
動自在となり、物品の取り出しが可能になる。一方、取
り出し後はストッパー片10が自動的に直立状態に戻
り、しかも出入口内側への回動が不能になるため、その
ままでは物品の収納が不能となっている。即ち、取り出
し後は切換操作桿11を第3図中右側に移動させなけれ
ば物品の収納ができないこととなる。そこで、切換操作
桿11を第3図中右側に移動させて物品を収納する。そ
の後ストッパー片10が直立状態に戻るが、そのままの
状態ではストッパー片10の出入口外側への回動が不能
となり、物品の収納後にストッパーの操作は不要にな
る。
なお、上述の実施例は多段の棚に実施した場合を示して
いるが、この他貨物自動車の荷台等1個の棚に使用して
もよいものである。
いるが、この他貨物自動車の荷台等1個の棚に使用して
もよいものである。
(考案の効果) 本考案の物品収納棚は上述のごとく構成され、ストッパ
ー片を物品の収納が可能な状態にすべく切換操作桿を操
作することにより、収納後の物品の滑り出しが不能な状
態にセットされるため、作業者が物品の収納後にストッ
パー機構をセットし忘れることがなくなり、物品の滑落
事故がなくなる。また、本考案は切換操作桿のスライド
により、一対の回動規制片を交互に作用させてストッパ
ー片の回動を規制させる構造としたことにより、ストッ
パー機構の全体の厚さが小さくなり、棚の有効使用スペ
ースを大きく取ることができるととなり、しかも簡単な
構造にて低コストにて製造できることとなったものであ
る。
ー片を物品の収納が可能な状態にすべく切換操作桿を操
作することにより、収納後の物品の滑り出しが不能な状
態にセットされるため、作業者が物品の収納後にストッ
パー機構をセットし忘れることがなくなり、物品の滑落
事故がなくなる。また、本考案は切換操作桿のスライド
により、一対の回動規制片を交互に作用させてストッパ
ー片の回動を規制させる構造としたことにより、ストッ
パー機構の全体の厚さが小さくなり、棚の有効使用スペ
ースを大きく取ることができるととなり、しかも簡単な
構造にて低コストにて製造できることとなったものであ
る。
図面は本考案の実施の一例を示すもので、第1図は棚の
部分正面図、第2図は同縦断側面図、第3図はストップ
装置部分の正面図、第4図は第3図中のA−A線断面
図、第5図は同B−B線断面図である。 1……棚本体、2……支柱、3……桁材、 4……物品収納部、7……ローラーコンベア、 8……ストップ装置、10……ストッパー片、 11……切換操作桿、12a……軸、 15……垂下片、16……コイルスプリング、 18……支持金具、20……突片、 21a,21b……回動規制片。
部分正面図、第2図は同縦断側面図、第3図はストップ
装置部分の正面図、第4図は第3図中のA−A線断面
図、第5図は同B−B線断面図である。 1……棚本体、2……支柱、3……桁材、 4……物品収納部、7……ローラーコンベア、 8……ストップ装置、10……ストッパー片、 11……切換操作桿、12a……軸、 15……垂下片、16……コイルスプリング、 18……支持金具、20……突片、 21a,21b……回動規制片。
Claims (1)
- 【請求項1】一もしくは複数段に設けた物品収納部に、
その出入口方向に向けて物品を摺動自在に支持するロー
ラーコンベアを備えてなる物品収納棚において、前記物
品収納部の出入口の下縁に該物品収納部内外方向に傾倒
自在で、かつ、直立状態に自動復帰する方向に附勢さ
れ、その直立状態時に上端が前記ローラーコンベアの上
面より高く突出されるストッパー片を備え、該ストッパ
ー片に突片を一体的に突設し、該ストッパー片の軸心方
向にスライド自在な切換操作桿を備え、該切換操作桿に
前記突片の回動方向側の前後側面に当接する一対の回動
規制片を、その位置を該切換操作桿のスライド方向にず
らせて設け、前記切換操作桿を前記両回動規制片が前記
ストッパー片の突片に交互に対向する位置まで往復動作
自在としたことを特徴としてなる物品収納棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10573788U JPH061524Y2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 物品収納棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10573788U JPH061524Y2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 物品収納棚 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0228808U JPH0228808U (ja) | 1990-02-23 |
| JPH061524Y2 true JPH061524Y2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=31338621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10573788U Expired - Lifetime JPH061524Y2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 物品収納棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061524Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP10573788U patent/JPH061524Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0228808U (ja) | 1990-02-23 |
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