JPH06155153A - 枢軸旋回テーブル - Google Patents
枢軸旋回テーブルInfo
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- JPH06155153A JPH06155153A JP5212740A JP21274093A JPH06155153A JP H06155153 A JPH06155153 A JP H06155153A JP 5212740 A JP5212740 A JP 5212740A JP 21274093 A JP21274093 A JP 21274093A JP H06155153 A JPH06155153 A JP H06155153A
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- Japan
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- frame
- gear
- intermediate member
- axis
- saw
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27B—SAWS FOR WOOD OR SIMILAR MATERIAL; COMPONENTS OR ACCESSORIES THEREFOR
- B27B5/00—Sawing machines working with circular or cylindrical saw blades; Components or equipment therefor
- B27B5/16—Saw benches
- B27B5/165—Convertible sawing devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D47/00—Sawing machines or sawing devices working with circular saw blades, characterised only by constructional features of particular parts
- B23D47/02—Sawing machines or sawing devices working with circular saw blades, characterised only by constructional features of particular parts of frames; of guiding arrangements for work-table or saw-carrier
- B23D47/025—Sawing machines or sawing devices working with circular saw blades, characterised only by constructional features of particular parts of frames; of guiding arrangements for work-table or saw-carrier of tables
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/50—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/54—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism two rotating pairs only
- B23Q1/5468—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism two rotating pairs only a single rotating pair followed parallelly by a single rotating pair
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- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
- Sawing (AREA)
- Ladders (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は2つの作業配置間でフレーム(1
4)に対して軸(41)を中心に旋回する動力工具作業
組立体(20)を取り付けることのできるテーブルに関
する。 【構成】 組立体(20)の作業ヘッド(例えばブレー
ド32)は上記テーブルの孔から位置決めできて上記テ
ーブルのいずれかの側上に支持されたワークピース上で
働く。上記テーブルの上記フレームへ軸着された中間部
材(46)を介して上記フレームへ連結され、かつ上記
テーブルへ固定された第1歯車(40)と、上記フレー
ムの枢軸(51)のまわりで上記フレームへ固定された
第2歯車(50)のまわりを通るベルトを有する。上記
中間部材の上記フレームに対する枢軸旋回は第1歯車を
転回させかつベンチモードとスニップオフモードとの間
で上記テーブルを回転させる。
4)に対して軸(41)を中心に旋回する動力工具作業
組立体(20)を取り付けることのできるテーブルに関
する。 【構成】 組立体(20)の作業ヘッド(例えばブレー
ド32)は上記テーブルの孔から位置決めできて上記テ
ーブルのいずれかの側上に支持されたワークピース上で
働く。上記テーブルの上記フレームへ軸着された中間部
材(46)を介して上記フレームへ連結され、かつ上記
テーブルへ固定された第1歯車(40)と、上記フレー
ムの枢軸(51)のまわりで上記フレームへ固定された
第2歯車(50)のまわりを通るベルトを有する。上記
中間部材の上記フレームに対する枢軸旋回は第1歯車を
転回させかつベンチモードとスニップオフモードとの間
で上記テーブルを回転させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は枢軸旋回テーブル、特
に、鋸等の動力工具を装備したテーブルに関し、かかる
鋸は第1配置で上記テーブルの第1側上にありかつ第1
側上に支持されたワークピースに働き、第2配置で上記
テーブルの第1側下にあり、ブレードが上記テーブルの
第2側上に支持されたワークピースへ上記テーブルの孔
から突出するように、2配置間で運動するためにテーブ
ルの第1側上に取り付けられるタイプの鋸である。
に、鋸等の動力工具を装備したテーブルに関し、かかる
鋸は第1配置で上記テーブルの第1側上にありかつ第1
側上に支持されたワークピースに働き、第2配置で上記
テーブルの第1側下にあり、ブレードが上記テーブルの
第2側上に支持されたワークピースへ上記テーブルの孔
から突出するように、2配置間で運動するためにテーブ
ルの第1側上に取り付けられるタイプの鋸である。
【0002】
【従来の技術】かかる装置はDE−A−1628992
に始めて記載された。ここには、鋸はフレームに軸着さ
れたテーブル上に取り付けられており、第1スニップオ
フ(snip−off)モードと第2ベンチ(benc
h)鋸モードとの2つの作業モード間を移動する。
に始めて記載された。ここには、鋸はフレームに軸着さ
れたテーブル上に取り付けられており、第1スニップオ
フ(snip−off)モードと第2ベンチ(benc
h)鋸モードとの2つの作業モード間を移動する。
【0003】かかる装置の利点はその融通性にある。こ
の装置は全く異なる2つの作業モード間を移動するだけ
でなく、フレーム上に設置されかつ運搬可能なように配
設されている。しかし、移動可能なテーブルは他の多く
の用途を有する。
の装置は全く異なる2つの作業モード間を移動するだけ
でなく、フレーム上に設置されかつ運搬可能なように配
設されている。しかし、移動可能なテーブルは他の多く
の用途を有する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題はそのフ
レームへ新規な方法により簡単に取付けることができ、
かつテーブルのいずれの面もフレーム内で最上位に配設
できるように簡便に移動するテーブルを提供することに
ある。
レームへ新規な方法により簡単に取付けることができ、
かつテーブルのいずれの面もフレーム内で最上位に配設
できるように簡便に移動するテーブルを提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明による枢軸旋回テ
ーブルはテーブルおよびフレームから成り、上記テーブ
ルは第1軸を中心として中間部材に軸着され、上記中間
部材は第2平行軸を中心に上記フレームに軸着され、上
記中間部材が第2軸を中心に旋回するときに上記第1軸
を中心に上記テーブルを回転させる手段が設けられてい
ることを特徴とする。
ーブルはテーブルおよびフレームから成り、上記テーブ
ルは第1軸を中心として中間部材に軸着され、上記中間
部材は第2平行軸を中心に上記フレームに軸着され、上
記中間部材が第2軸を中心に旋回するときに上記第1軸
を中心に上記テーブルを回転させる手段が設けられてい
ることを特徴とする。
【0006】上記第1軸は上記テーブルのレベル上の位
置から上記テーブルのレベル下の位置へ移動するもので
あるのが好ましい。上記テーブルは上記第1軸のまわり
に固定された第1歯車を有し、かつ上記手段は上記部材
が上記第2軸を中心に旋回するときに上記第1歯車を回
転する。上記手段は上記第1歯車と上記第2軸のまわり
に固定された第2歯車のまわりのベルトから成り、上記
フレームに対する上記中間部材の枢軸旋回が上記ベルト
の内側で上記第1歯車を転回させかつ上記テーブルを回
転させるようになっている。
置から上記テーブルのレベル下の位置へ移動するもので
あるのが好ましい。上記テーブルは上記第1軸のまわり
に固定された第1歯車を有し、かつ上記手段は上記部材
が上記第2軸を中心に旋回するときに上記第1歯車を回
転する。上記手段は上記第1歯車と上記第2軸のまわり
に固定された第2歯車のまわりのベルトから成り、上記
フレームに対する上記中間部材の枢軸旋回が上記ベルト
の内側で上記第1歯車を転回させかつ上記テーブルを回
転させるようになっている。
【0007】上記第1および第2歯車の寸法は上記中間
部材の上記フレームに対する枢軸旋回の範囲が上記第1
歯車と上記テーブルを上記2配置間で180度回転する
大きさであるのが好ましい。上記第1歯車は上記テーブ
ルの1側上に取り付けられていてよく、その場合に上記
第1および第2歯車並びに上記中間部材は上記テーブル
の上記2側が上記テーブルの2配置間において上記フレ
ーム内で同一レベルとなるように配設される。
部材の上記フレームに対する枢軸旋回の範囲が上記第1
歯車と上記テーブルを上記2配置間で180度回転する
大きさであるのが好ましい。上記第1歯車は上記テーブ
ルの1側上に取り付けられていてよく、その場合に上記
第1および第2歯車並びに上記中間部材は上記テーブル
の上記2側が上記テーブルの2配置間において上記フレ
ーム内で同一レベルとなるように配設される。
【0008】上記テーブルはいずれかの配置で上記テー
ブルを施錠するためのキャッチ手段を含むのが好まし
い。上記フレームは上記テーブルのいずれかの配置にお
いて上記テーブルの前エッジをキャッチしかつ支持すべ
く構成されたキャッチ部材を上記フレームの両端部に有
するのが好ましい。以下、本発明について実施例として
の添付図面を参照して説明する。
ブルを施錠するためのキャッチ手段を含むのが好まし
い。上記フレームは上記テーブルのいずれかの配置にお
いて上記テーブルの前エッジをキャッチしかつ支持すべ
く構成されたキャッチ部材を上記フレームの両端部に有
するのが好ましい。以下、本発明について実施例として
の添付図面を参照して説明する。
【0009】
【実施例】図1において、動力工具10は鋸であり、フ
レーム14を支持する脚12を有する。テーブル16は
上記フレームに対して後述の枢軸旋回系18を介して枢
軸旋回する。テーブル16の上、その第1側16aには
鋸組立体20が設置されている。
レーム14を支持する脚12を有する。テーブル16は
上記フレームに対して後述の枢軸旋回系18を介して枢
軸旋回する。テーブル16の上、その第1側16aには
鋸組立体20が設置されている。
【0010】鋸組立体20は枢軸22(図3参照)を枢
軸部材24と鋸ハウジング26との間に有する。バネ2
8が鋸ハウジング26を図3の開放位置へ付勢する。鋸
ハウジング26は下ガード34下で駆動可能に鋸ブレー
ド32(図2参照)へ連結されたモータ30を含む。ハ
ンドル36は枢軸22を中心にハウジング26を上下へ
枢軸旋回させてブレード32をテーブル16の側16a
上に支持されたワークピースへ突入させる。フエンス1
7はワークピースを位置決めするために使用される。テ
ーブル16はブレードを降下させる孔(見えない)を有
する。
軸部材24と鋸ハウジング26との間に有する。バネ2
8が鋸ハウジング26を図3の開放位置へ付勢する。鋸
ハウジング26は下ガード34下で駆動可能に鋸ブレー
ド32(図2参照)へ連結されたモータ30を含む。ハ
ンドル36は枢軸22を中心にハウジング26を上下へ
枢軸旋回させてブレード32をテーブル16の側16a
上に支持されたワークピースへ突入させる。フエンス1
7はワークピースを位置決めするために使用される。テ
ーブル16はブレードを降下させる孔(見えない)を有
する。
【0011】テーブル16に対して右下へ枢軸旋回する
と、ハウジング26は図示されない手段により施錠され
る。図4の(A)に示されたように、この位置で施錠す
ると、テーブル16は図2のベンチ鋸モードに枢軸旋回
する態勢になる。ここで、第2側16bが最上位にな
り、ブレード32はテーブル16から右へ突出する。こ
のモードは上記ブレードに対して移動するが、テーブル
16上に支持されている長いワークピースのリップカッ
ティングをするのに特に有用である。
と、ハウジング26は図示されない手段により施錠され
る。図4の(A)に示されたように、この位置で施錠す
ると、テーブル16は図2のベンチ鋸モードに枢軸旋回
する態勢になる。ここで、第2側16bが最上位にな
り、ブレード32はテーブル16から右へ突出する。こ
のモードは上記ブレードに対して移動するが、テーブル
16上に支持されている長いワークピースのリップカッ
ティングをするのに特に有用である。
【0012】図2および3に示された2つの作業モード
間の移動を可能にする枢軸旋回系18はボルト44(図
1参照)により上記テーブルへ固定されたブラケット4
2を介して上記テーブルの側16aへ固定される第1歯
車40から成る。2つのかかる歯車40とブラケット4
2はテーブルの側16a上の両エッジに設けられてい
る。図面では1つのみが示されている。
間の移動を可能にする枢軸旋回系18はボルト44(図
1参照)により上記テーブルへ固定されたブラケット4
2を介して上記テーブルの側16aへ固定される第1歯
車40から成る。2つのかかる歯車40とブラケット4
2はテーブルの側16a上の両エッジに設けられてい
る。図面では1つのみが示されている。
【0013】第2歯車50はフレーム14の各側13に
固定されている。中間部材46は各歯車40,50の中
心のまわりを枢軸旋回して2つの歯車のまわりのベルト
48を緊張させる働きをする。カバー52が両歯車4
0,50の上を覆っている。部材46は歯車50の軸5
1のまわりを枢軸旋回し、歯車40はベルト48の内側
で付勢されて回転する。テーブル16が歯車40に締結
に連結されているので、上記テーブルは部材46の歯車
40の軸である枢軸41のまわりを旋回する。更に、上
記軸は図面の41aおよび41bの2つの位置間でそれ
自体を横切る方向へ移動する。
固定されている。中間部材46は各歯車40,50の中
心のまわりを枢軸旋回して2つの歯車のまわりのベルト
48を緊張させる働きをする。カバー52が両歯車4
0,50の上を覆っている。部材46は歯車50の軸5
1のまわりを枢軸旋回し、歯車40はベルト48の内側
で付勢されて回転する。テーブル16が歯車40に締結
に連結されているので、上記テーブルは部材46の歯車
40の軸である枢軸41のまわりを旋回する。更に、上
記軸は図面の41aおよび41bの2つの位置間でそれ
自体を横切る方向へ移動する。
【0014】歯車40と50の寸法および位置、ならび
に部材46の長さは角度x(図3の上記テーブルの側1
6aと16bとの間の中心線の上の線(t′)から中心
線の下へ(t″)離れた、即ち、t′=t″、の枢軸の
軸41が通過する角度)で枢軸旋回し、同時に歯車40
の半回転を可能にしてテーブル16を上下へ回転させる
べく選択される。
に部材46の長さは角度x(図3の上記テーブルの側1
6aと16bとの間の中心線の上の線(t′)から中心
線の下へ(t″)離れた、即ち、t′=t″、の枢軸の
軸41が通過する角度)で枢軸旋回し、同時に歯車40
の半回転を可能にしてテーブル16を上下へ回転させる
べく選択される。
【0015】この連続運動は図4に示されている。図4
(A)において、上記テーブルの側16aは最上位にあ
り、鋸組立体20はスニップオフモードにあり、鋸ハウ
ジング26は下位置で施錠されると共に、ブレード32
は上記テーブルから突出する。ここでは軸41は第1位
置41aにある。図4(B)において、テーブル16の
前部16cは前方へ引っ張られて上昇している。枢軸旋
回系18により、上記テーブルは前進することなく上昇
することはできず、かつ上昇することなく前進すること
はできない。換言すれば、上記テーブルは束縛されて図
示された単一通路または連続運動に追従する。図4
(C)において、上記テーブルは90度回転した垂直位
置にある。中間部材46はすでにこの位置のピークを通
過しており、上記テーブルおよび組立体のそれ以上の上
昇は必要ない。
(A)において、上記テーブルの側16aは最上位にあ
り、鋸組立体20はスニップオフモードにあり、鋸ハウ
ジング26は下位置で施錠されると共に、ブレード32
は上記テーブルから突出する。ここでは軸41は第1位
置41aにある。図4(B)において、テーブル16の
前部16cは前方へ引っ張られて上昇している。枢軸旋
回系18により、上記テーブルは前進することなく上昇
することはできず、かつ上昇することなく前進すること
はできない。換言すれば、上記テーブルは束縛されて図
示された単一通路または連続運動に追従する。図4
(C)において、上記テーブルは90度回転した垂直位
置にある。中間部材46はすでにこの位置のピークを通
過しており、上記テーブルおよび組立体のそれ以上の上
昇は必要ない。
【0016】図4(D)において、鋸組立体20はフレ
ーム14へ侵入し始めており、図4(E)において、完
全に倒立した(即ち、側16bが上面になる)テーブル
16と共に上記フレームの内側にある。ここでは軸41
は第2位置41bへ完全に移動している。更に、上記テ
ーブルの第2側16bはフレーム14に対して、第1側
16aが図4(A)のスニップオフモードにあるのと同
一レベルにある。このようにして、フレーム14へ連結
可能な付属品は、上記テーブルの高さ変化に合わせて調
整することなく上記鋸の上記2作業モードに役立つよう
に調整できる。
ーム14へ侵入し始めており、図4(E)において、完
全に倒立した(即ち、側16bが上面になる)テーブル
16と共に上記フレームの内側にある。ここでは軸41
は第2位置41bへ完全に移動している。更に、上記テ
ーブルの第2側16bはフレーム14に対して、第1側
16aが図4(A)のスニップオフモードにあるのと同
一レベルにある。このようにして、フレーム14へ連結
可能な付属品は、上記テーブルの高さ変化に合わせて調
整することなく上記鋸の上記2作業モードに役立つよう
に調整できる。
【0017】更に、軸41は上記2つの位置41aと4
1bとの間で弧41cを移動し、いずれかの位置から軸
41は第1に上へ移動し、そのようにして上記テーブル
はいずれの配置からも重力に対して常時上昇する。これ
は、後述の施錠(または係止)の解錠(または解放)が
危険を伴う制御されない状態における上記テーブルの運
動を確実に阻止する。
1bとの間で弧41cを移動し、いずれかの位置から軸
41は第1に上へ移動し、そのようにして上記テーブル
はいずれの配置からも重力に対して常時上昇する。これ
は、後述の施錠(または係止)の解錠(または解放)が
危険を伴う制御されない状態における上記テーブルの運
動を確実に阻止する。
【0018】図3を再度参照すると、テーブル16の後
端部16dは支持されていない。フック64を有する後
ノブはボルト62上でフレーム14の側部に回転可能に
取付けられているが、上記鋸のこの位置では如何なる作
用もしない。ただし、ストッパブロック66aがフレー
ム14の側部13に固定されている。中間部材46はブ
ロック66aと当接し、かつ部材46のテーブル16の
背後への結合によりその後エッジ16dで上記テーブル
を支持する。
端部16dは支持されていない。フック64を有する後
ノブはボルト62上でフレーム14の側部に回転可能に
取付けられているが、上記鋸のこの位置では如何なる作
用もしない。ただし、ストッパブロック66aがフレー
ム14の側部13に固定されている。中間部材46はブ
ロック66aと当接し、かつ部材46のテーブル16の
背後への結合によりその後エッジ16dで上記テーブル
を支持する。
【0019】ノブ60はケーブル71により前ノブ70
へ連結されている。ボルト62の代わりに、ノブ70は
ハンドル72を有し、これによって回転する。また、ノ
ブ70はノブ60と同一構造であり、フレーム14の側
部に回転可能に取り付けられている。ノブ70はフック
74を有し、フック74はテーブル16上でキャッチ突
起76をキャッチしかつキャッチ面76aおよび76b
を有する。スニップオフモードにおいて、キャッチ76
aはフック74により支配される。ハンドル72の回転
はフック74を該キャッチから解放する。更に、上記テ
ーブルの前部はノブ70上に停止する突起76により支
持される。唯一のキャッチのみがテーブル16を下へ保
持するために必要である。これは、例えば、後エッジ1
6dが前エッジ16cが上昇しなければ上昇できないか
らである。別言すれば、前エッジ16cはフック74に
より施錠されるので、テーブル全体が同様に施錠され
る。いずれの場合にも、上記テーブルは鋸組立体20の
荷重により後エッジで重く、従って、ともかく上昇し難
い。
へ連結されている。ボルト62の代わりに、ノブ70は
ハンドル72を有し、これによって回転する。また、ノ
ブ70はノブ60と同一構造であり、フレーム14の側
部に回転可能に取り付けられている。ノブ70はフック
74を有し、フック74はテーブル16上でキャッチ突
起76をキャッチしかつキャッチ面76aおよび76b
を有する。スニップオフモードにおいて、キャッチ76
aはフック74により支配される。ハンドル72の回転
はフック74を該キャッチから解放する。更に、上記テ
ーブルの前部はノブ70上に停止する突起76により支
持される。唯一のキャッチのみがテーブル16を下へ保
持するために必要である。これは、例えば、後エッジ1
6dが前エッジ16cが上昇しなければ上昇できないか
らである。別言すれば、前エッジ16cはフック74に
より施錠されるので、テーブル全体が同様に施錠され
る。いずれの場合にも、上記テーブルは鋸組立体20の
荷重により後エッジで重く、従って、ともかく上昇し難
い。
【0020】フック74の解放の上で、(上記フレーム
の各側部上に一つある)上記テーブルは図4に関する説
明のように枢軸旋回する。しかし、上記テーブルが再び
ノブ60,70上で倒立位置になるときに、ノブ60の
フック64はキャッチ76のキャッチ面76bと係合す
る。更に、それはノブ60の上で停止しかつそのように
して上記テーブルの前エッジ(今や後にある)を支持す
る。後エッジ16d(今や前)は第2ストッパブロック
66bがフレーム14の側部13内に形成され、かつ部
材46がベンチモード位置で側部13と当接する場合を
除いては支持されない。繰り返せば、上記テーブルの後
エッジ16dは前エッジ16cが同時に上昇しなけれ
ば、即ち、より大きな範囲まで上昇しなければ、ベンチ
モード位置で上昇しないので、ここではいかなるキャッ
チも必要とされない。更に、上記鋸ハウジングの重量は
その端部を下へ押す。ノブ60は図示されケーブル71
の所定装置を必要とするが、両ノブ60,70は反時計
方向(図3に見られるように)へ付勢されるバネである
のが好ましい。この装置の利点の1つは、テーブル16
が単一の運動の自由、この運動は複雑な性質ではある
が、に束縛される。しかし、この束縛の結果として、例
えば本発明の最も基本的な形態が採用されても装置妨害
の危険は皆無である。そのような場合、作業員は上記テ
ーブルが上記フレームに対して直角を維持することを確
認する必要があり、あるいは作業員は枢軸の軸の横断運
動に関して上記テーブルを直角運動で旋回させているこ
とを確認する必要がある。しかし、本発明の装置により
かかる心配は必要ない。上記テーブルを前方へ引っ張る
ことにより上記テーブルの枢軸旋回が開始され、逆もま
た真なりであるからである。このように、本発明のより
基本的な形態が実用可能であるが、図面を参照して上述
した装置が好ましい。
の各側部上に一つある)上記テーブルは図4に関する説
明のように枢軸旋回する。しかし、上記テーブルが再び
ノブ60,70上で倒立位置になるときに、ノブ60の
フック64はキャッチ76のキャッチ面76bと係合す
る。更に、それはノブ60の上で停止しかつそのように
して上記テーブルの前エッジ(今や後にある)を支持す
る。後エッジ16d(今や前)は第2ストッパブロック
66bがフレーム14の側部13内に形成され、かつ部
材46がベンチモード位置で側部13と当接する場合を
除いては支持されない。繰り返せば、上記テーブルの後
エッジ16dは前エッジ16cが同時に上昇しなけれ
ば、即ち、より大きな範囲まで上昇しなければ、ベンチ
モード位置で上昇しないので、ここではいかなるキャッ
チも必要とされない。更に、上記鋸ハウジングの重量は
その端部を下へ押す。ノブ60は図示されケーブル71
の所定装置を必要とするが、両ノブ60,70は反時計
方向(図3に見られるように)へ付勢されるバネである
のが好ましい。この装置の利点の1つは、テーブル16
が単一の運動の自由、この運動は複雑な性質ではある
が、に束縛される。しかし、この束縛の結果として、例
えば本発明の最も基本的な形態が採用されても装置妨害
の危険は皆無である。そのような場合、作業員は上記テ
ーブルが上記フレームに対して直角を維持することを確
認する必要があり、あるいは作業員は枢軸の軸の横断運
動に関して上記テーブルを直角運動で旋回させているこ
とを確認する必要がある。しかし、本発明の装置により
かかる心配は必要ない。上記テーブルを前方へ引っ張る
ことにより上記テーブルの枢軸旋回が開始され、逆もま
た真なりであるからである。このように、本発明のより
基本的な形態が実用可能であるが、図面を参照して上述
した装置が好ましい。
【0021】最後に、図1および3は歯車40,50の
1側に対する中間部材46を示し、他の装置は図5およ
び6に示されている。ここでは、歯車40,50は各々
2つの半シエル形態40a,bおよび50a,bで構成
され、この半シエル間に部材46が配置される。これ
は、部材46が歯車40,50のそれぞれに対して、少
なくとも、枢軸41,51に近い最も弱い領域で上記歯
車により支持されるので、部材46上の折れ負荷を低減
する効果がある。
1側に対する中間部材46を示し、他の装置は図5およ
び6に示されている。ここでは、歯車40,50は各々
2つの半シエル形態40a,bおよび50a,bで構成
され、この半シエル間に部材46が配置される。これ
は、部材46が歯車40,50のそれぞれに対して、少
なくとも、枢軸41,51に近い最も弱い領域で上記歯
車により支持されるので、部材46上の折れ負荷を低減
する効果がある。
【0022】図5はベルト48を緊張させるための調整
機構80を示し、これはベルト48を押圧する曲面84
を有しかつボルトおよびナット86により部材46へ連
結される引張機82から成る。このボルトは引張機の目
88を通過してその調整を可能にする。
機構80を示し、これはベルト48を押圧する曲面84
を有しかつボルトおよびナット86により部材46へ連
結される引張機82から成る。このボルトは引張機の目
88を通過してその調整を可能にする。
【図1】本発明による鋸の前面図である。
【図2】ベンチモード作業の図1の鋸の側面図(透視)
である。
である。
【図3】スニップオフ位置にある図1および2の鋸の部
分断面を含む側面図である。
分断面を含む側面図である。
【図4】(A)から(E)はスニップオフからベンチ鋸
モードへ移動する状態を示す連続側面図(透視)であ
る。
モードへ移動する状態を示す連続側面図(透視)であ
る。
【図5】本発明の好ましい態様のフレームの側面図であ
る。
る。
【図6】図5の態様のVI〜VI線に沿った部分断面を
含む前面図である。
含む前面図である。
10…動力工具(鋸) 14…フレーム 16…テーブル 18…枢軸旋回系 20…作業組立体(鋸組立体) 26…鋸ハウジング 32…ブレード 40…第1歯車 46…中間部材 50…第2歯車 16a…第1側 16b…第2側 16c…前エッジ 16d…後エッジ 60,70…ノブ 72…ハンドル 74…フック 76…キャッチ
Claims (8)
- 【請求項1】 テーブル(16)およびフレーム(1
4)から成る枢軸旋回テーブル(10)であって、上記
テーブルは第1軸を中心に中間部材(46)に軸着さ
れ、上記中間部材は第2平行軸(51)を中心に上記フ
レームに軸着されていて、上記中間部材が上記第2軸を
中心に旋回するときに上記第1軸を中心に上記テーブル
を回転させる手段(40,48,50)が設けられてい
ることを特徴とする枢軸旋回テーブル。 - 【請求項2】 上記第1軸は上記テーブルのレベル上の
位置(41a)から上記テーブルのレベル下の位置(4
1b)へ移動できることを特徴とする、請求項1のテー
ブル。 - 【請求項3】 上記テーブルは上記第1軸のまわりに固
定された第1歯車、および上記中間部材が上記第2軸を
中心に旋回するときに上記第1歯車を回転させるべく上
記フレーム内に配設された手段(48,50)を有する
ことを特徴とする、請求項1または2のテーブル。 - 【請求項4】 上記手段は上記第1歯車と、上記第2軸
のまわりに固定された第2歯車とのまわりのベルト(4
8)から成ることを特徴とする、請求項3のテーブル。 - 【請求項5】 上記第1および第2歯車の寸法は上記中
間部材の上記フレームに対する枢軸旋回の範囲が上記第
1歯車とテーブルを上記2配置間で180度回転させる
大きさであることを特徴とする、請求項4のテーブル。 - 【請求項6】 上記第1歯車は上記テーブルの1側(1
6a)上に取り付けられ、上記第1および第2歯車並び
に上記中間部材は上記テーブルの各側(16a,b)が
上記テーブルの2配置間において上記フレーム内で同一
レベルとなるように配設されていることを特徴とする、
請求項5のテーブル。 - 【請求項7】 上記テーブルはいずれかの配置で上記テ
ーブルを施錠するためのキャッチ手段(60,70,7
6)を更に含むことを特徴とする、請求項1から6のい
ずれか1のテーブル。 - 【請求項8】 上記フレームは上記テーブルのいずれか
の配置において上記テーブルの前エッジ(16c)をキ
ャッチしかつ支持すべく構成されたキャッチ部材(6
0,70)を上記フレームの両端部に有することを特徴
とする、請求項7のテーブル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9218388:8 | 1992-08-28 | ||
| GB929218388A GB9218388D0 (en) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | Pivoting table with power tool |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06155153A true JPH06155153A (ja) | 1994-06-03 |
Family
ID=10721150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5212740A Withdrawn JPH06155153A (ja) | 1992-08-28 | 1993-08-27 | 枢軸旋回テーブル |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5570641A (ja) |
| EP (1) | EP0586174B1 (ja) |
| JP (1) | JPH06155153A (ja) |
| AT (1) | ATE135278T1 (ja) |
| CA (1) | CA2104187A1 (ja) |
| DE (1) | DE69301798T2 (ja) |
| GB (1) | GB9218388D0 (ja) |
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| DE1117359B (de) * | 1958-04-16 | 1961-11-16 | Hans Deckel Dr Ing | Aufspanntisch |
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-
1992
- 1992-08-28 GB GB929218388A patent/GB9218388D0/en active Pending
-
1993
- 1993-08-16 CA CA002104187A patent/CA2104187A1/en not_active Abandoned
- 1993-08-23 DE DE69301798T patent/DE69301798T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1993-08-23 EP EP93306684A patent/EP0586174B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1993-08-23 AT AT93306684T patent/ATE135278T1/de active
- 1993-08-27 JP JP5212740A patent/JPH06155153A/ja not_active Withdrawn
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|---|---|
| CA2104187A1 (en) | 1994-03-01 |
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| US5570641A (en) | 1996-11-05 |
| EP0586174A3 (en) | 1994-03-16 |
| ATE135278T1 (de) | 1996-03-15 |
| DE69301798T2 (de) | 1996-09-05 |
| DE69301798D1 (de) | 1996-04-18 |
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| EP0586174A2 (en) | 1994-03-09 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001031 |