JPH0615545Y2 - フラワーボックスの固定構造 - Google Patents
フラワーボックスの固定構造Info
- Publication number
- JPH0615545Y2 JPH0615545Y2 JP1989015941U JP1594189U JPH0615545Y2 JP H0615545 Y2 JPH0615545 Y2 JP H0615545Y2 JP 1989015941 U JP1989015941 U JP 1989015941U JP 1594189 U JP1594189 U JP 1594189U JP H0615545 Y2 JPH0615545 Y2 JP H0615545Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- vertical frame
- tubular body
- fixing
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 17
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 17
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 13
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
- Dowels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、建物の外壁等に設置するフラワーボックス
の固定構造に関するものである。
の固定構造に関するものである。
従来より、住宅の2階の窓の屋外側下部等にフラワーボ
ックスを設置している。フラワーボックスの外壁への固
定は、第4図に示すようにして行っている。まず、同図
(A)のようにボックス50と外壁51に孔をあける。そ
して、(B)のように、孔52にスリーブ53を外嵌し
たボルト54を挿通する。次に、(C)のようにボルト
54を回転しスリーブ53を外方向に屈曲させ、(D)
のようにスリーブ53の頭部55と屈曲部56とでボッ
クス50と外壁51を挟圧固定する。
ックスを設置している。フラワーボックスの外壁への固
定は、第4図に示すようにして行っている。まず、同図
(A)のようにボックス50と外壁51に孔をあける。そ
して、(B)のように、孔52にスリーブ53を外嵌し
たボルト54を挿通する。次に、(C)のようにボルト
54を回転しスリーブ53を外方向に屈曲させ、(D)
のようにスリーブ53の頭部55と屈曲部56とでボッ
クス50と外壁51を挟圧固定する。
第4図に示したような固着具では、スリーブ53の屈曲部
56が塑性変形してしまうので、ボックス50を外壁5
1から取り外す際に、ボルト54を緩めるだけでは外れ
ず、ボックス50の取り外し作業が困難であった。
56が塑性変形してしまうので、ボックス50を外壁5
1から取り外す際に、ボルト54を緩めるだけでは外れ
ず、ボックス50の取り外し作業が困難であった。
また、ボルト54を締め付ける際に、スリーブ53も同
時に回転しないように、スリーブ53の頭部を工具等で
固定しておいてボルト54を回転しており、ボルト54
の締結作業に手間がかかるという問題があった。
時に回転しないように、スリーブ53の頭部を工具等で
固定しておいてボルト54を回転しており、ボルト54
の締結作業に手間がかかるという問題があった。
さらに、ボックス50ならびに外壁51の厚みに応じ
て、ボルト54を適当な長さに変更するには、ボルト5
4そのものを最適な長さを有したボルトに変更するしか
方法はなかった。しかし、ボルトは所定の長さを有する
ものしかなく、最適な長さのものが得られないことがあ
った。
て、ボルト54を適当な長さに変更するには、ボルト5
4そのものを最適な長さを有したボルトに変更するしか
方法はなかった。しかし、ボルトは所定の長さを有する
ものしかなく、最適な長さのものが得られないことがあ
った。
したがって、この考案の目的は、フラワーボックスの取
外し作業が容易に行え、かつフラワーボックスを固定す
る固着具の締結作業が容易が容易に行え、しかも固着具
の長さの微調整が行なえるフラワーボックスの固定構造
を提供することである。
外し作業が容易に行え、かつフラワーボックスを固定す
る固着具の締結作業が容易が容易に行え、しかも固着具
の長さの微調整が行なえるフラワーボックスの固定構造
を提供することである。
この考案のフラワーボックスの固定構造は、フラワーボ
ックスの竪枠を、固着具にて固定部へ固定したものであ
って、固着具は、回り止め可能な形状の頭部と軸部とか
らなり軸部に軸方向に延びた複数本の切り込みを周方向
に並べて形成しかつこの切り込みより軸部の先端側の内
面にねじ溝を形成した管体と、この管体に挿通してねじ
溝に螺合するねじと、管体の頭部が嵌合可能な穴を有し
た回止め部材とからなり、竪枠は、ねじを挿通可能なね
じ挿通孔を有し、かつ固定部側面に回止め部材の一側縁
を嵌合可能な溝部を有し、管体の軸部を固定部の管体挿
通孔に挿通し、竪枠の溝部に嵌合固定した回止め部材の
穴に管体の頭部を嵌合し、竪枠のねじ挿通孔に挿通した
ねじを管体の頭部側から軸部に挿通し、かつねじ溝に螺
合することにより、管体の軸部の切り込み部分を外方向
に屈曲し、ねじの頭部と竪枠との間にスペーサを介装し
たことを特徴とするものである。
ックスの竪枠を、固着具にて固定部へ固定したものであ
って、固着具は、回り止め可能な形状の頭部と軸部とか
らなり軸部に軸方向に延びた複数本の切り込みを周方向
に並べて形成しかつこの切り込みより軸部の先端側の内
面にねじ溝を形成した管体と、この管体に挿通してねじ
溝に螺合するねじと、管体の頭部が嵌合可能な穴を有し
た回止め部材とからなり、竪枠は、ねじを挿通可能なね
じ挿通孔を有し、かつ固定部側面に回止め部材の一側縁
を嵌合可能な溝部を有し、管体の軸部を固定部の管体挿
通孔に挿通し、竪枠の溝部に嵌合固定した回止め部材の
穴に管体の頭部を嵌合し、竪枠のねじ挿通孔に挿通した
ねじを管体の頭部側から軸部に挿通し、かつねじ溝に螺
合することにより、管体の軸部の切り込み部分を外方向
に屈曲し、ねじの頭部と竪枠との間にスペーサを介装し
たことを特徴とするものである。
この考案のフラワーボックスの固定構造によると、管体
を固定部の管体挿通孔に挿通しておき、竪枠のねじ挿通
孔に挿通したねじを管体に螺合して竪枠を固定部に取付
ける。このため、ねじを管体から外すと、竪枠も固定部
から外れる。
を固定部の管体挿通孔に挿通しておき、竪枠のねじ挿通
孔に挿通したねじを管体に螺合して竪枠を固定部に取付
ける。このため、ねじを管体から外すと、竪枠も固定部
から外れる。
また、管体の頭部は回止め部材の穴に嵌合しており、回
止め部材は竪枠の溝部に嵌合固定されているので、管体
の回転が規制される。
止め部材は竪枠の溝部に嵌合固定されているので、管体
の回転が規制される。
さらに、ねじの頭部と竪枠との間にスペーサを介装した
ので、スペーサの厚さの変更ならびにスペーサの有無に
よって、ねじの長さの微調整が行える。
ので、スペーサの厚さの変更ならびにスペーサの有無に
よって、ねじの長さの微調整が行える。
この考案の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説
明する。
明する。
まず、第3図に、外壁からなる固定部10にフラワーボ
ックス11を取付けた状態を示す。フラワーボックス1
1は、その竪枠12を固着具Aにて固定部10に固定し
てある。
ックス11を取付けた状態を示す。フラワーボックス1
1は、その竪枠12を固着具Aにて固定部10に固定し
てある。
次に、竪枠12と固定部10の固定構造を、第1図およ
び第2図を用いて説明する。まず、第2図に示すよう
に、固定部10に管体挿通孔13をあけ、管体挿通孔1
3の周囲にコーキング材14を塗布する。また、竪枠1
2側にも対向する位置にねじ挿通孔15をあけておく。
そして、固着具Aの一部を成す管体16を管体挿通孔1
3に挿通する。管体16は、合成樹脂にて形成され、円
筒状の軸部17と六角の頭部18とから構成され、軸部
17には軸方向に延びて複数本の切り込み19が周方向に
並んで形成され、かつこの切り込み19より軸部17の先
端側の内面にはねじ溝20(第1図)が形成してある。
また、21は固着具Aの一部を成す金属板からなる回止
め部材であり、管体16の頭部18が嵌合可能な六角穴
22を有している。回止め部材21は、竪枠12の固定
部10側面の折返し23によって形成される溝部30(第
1図)に一側縁を嵌合して固定する。さらに、回止め部
材21の角穴22に管体16の頭部18を嵌合させて、
竪枠12を固定部10の外面に沿って配置する。そし
て、固着具Aの一部を成すねじ24をパッキング25、
スペーサ26、パッキング27を介して竪枠12のねじ
挿通孔15に挿通し、かつ管体16に挿通してねじ溝2
0に螺合する。すると、第1図に示すように、管体16
の軸部17が切り込み19部分で割れて外方向に屈曲
し、固定部10の裏面に開き状態で圧接する。このよう
にして、竪枠12が固定部10に取付けられる。
び第2図を用いて説明する。まず、第2図に示すよう
に、固定部10に管体挿通孔13をあけ、管体挿通孔1
3の周囲にコーキング材14を塗布する。また、竪枠1
2側にも対向する位置にねじ挿通孔15をあけておく。
そして、固着具Aの一部を成す管体16を管体挿通孔1
3に挿通する。管体16は、合成樹脂にて形成され、円
筒状の軸部17と六角の頭部18とから構成され、軸部
17には軸方向に延びて複数本の切り込み19が周方向に
並んで形成され、かつこの切り込み19より軸部17の先
端側の内面にはねじ溝20(第1図)が形成してある。
また、21は固着具Aの一部を成す金属板からなる回止
め部材であり、管体16の頭部18が嵌合可能な六角穴
22を有している。回止め部材21は、竪枠12の固定
部10側面の折返し23によって形成される溝部30(第
1図)に一側縁を嵌合して固定する。さらに、回止め部
材21の角穴22に管体16の頭部18を嵌合させて、
竪枠12を固定部10の外面に沿って配置する。そし
て、固着具Aの一部を成すねじ24をパッキング25、
スペーサ26、パッキング27を介して竪枠12のねじ
挿通孔15に挿通し、かつ管体16に挿通してねじ溝2
0に螺合する。すると、第1図に示すように、管体16
の軸部17が切り込み19部分で割れて外方向に屈曲
し、固定部10の裏面に開き状態で圧接する。このよう
にして、竪枠12が固定部10に取付けられる。
このように構成された固着具Aによると、ねじ24を緩
めて管体16から外すと、竪枠12が固定部10から外
れる。したがって、管体16を壊すことなく簡単に竪枠
12を取り外すことができ、フラワーボックス11の取
り替えが容易に行える。
めて管体16から外すと、竪枠12が固定部10から外
れる。したがって、管体16を壊すことなく簡単に竪枠
12を取り外すことができ、フラワーボックス11の取
り替えが容易に行える。
また、管体16の頭部18は、竪枠12に固定した回止
め部材21に嵌合してあり、管体16の回転は規制され
ている。したがって、管体16に挿通したねじ24を回
転しても管体16は回転せず、管体16を工具等で保持
する手間が省け、ねじ24の締結作業が容易に行える。
め部材21に嵌合してあり、管体16の回転は規制され
ている。したがって、管体16に挿通したねじ24を回
転しても管体16は回転せず、管体16を工具等で保持
する手間が省け、ねじ24の締結作業が容易に行える。
さらに、ねじ24の頭部31と竪枠12との間にスペー
サ26を介装したので、スペーサ26の厚さ変更ならび
にスペーサ26の有無によって、ねじ24の長さの微調
整が行なえ、ねじ24の長さを常に最適なものとするこ
とができる。
サ26を介装したので、スペーサ26の厚さ変更ならび
にスペーサ26の有無によって、ねじ24の長さの微調
整が行なえ、ねじ24の長さを常に最適なものとするこ
とができる。
また、管体16は共通のものを使用しねじ24の長さを
変えるだけで、任意の厚みの竪枠12を取付けることが
できる。このことによって、フラワーボックス11の取
り替え作業性が向上する。
変えるだけで、任意の厚みの竪枠12を取付けることが
できる。このことによって、フラワーボックス11の取
り替え作業性が向上する。
なお、管体16の頭部18の回り止め可能な形状として
は、多角形の他に半円形、楕円形等種々の形状が考えら
れる。
は、多角形の他に半円形、楕円形等種々の形状が考えら
れる。
この考案のフラワーボックスの固定構造によると、管体
を固定部の管体挿通孔に挿通しておき、竪枠のねじ挿通
孔に挿通したねじを管体に螺合して竪枠を固定部に取付
ける。このため、ねじを管体から外すと、竪枠も固定部
から外れ、竪枠の取外し作業が容易に行える。
を固定部の管体挿通孔に挿通しておき、竪枠のねじ挿通
孔に挿通したねじを管体に螺合して竪枠を固定部に取付
ける。このため、ねじを管体から外すと、竪枠も固定部
から外れ、竪枠の取外し作業が容易に行える。
また、管体の頭部は回止め部材の穴に嵌合しており、回
止め部材は竪枠の溝部に嵌合固定されているので、管体
の回転が規制され、ねじの締結作業が容易に行える。
止め部材は竪枠の溝部に嵌合固定されているので、管体
の回転が規制され、ねじの締結作業が容易に行える。
さらに、ねじの頭部と竪枠との間にスペーサを介装した
ので、スペーサの厚さの変更ならびにスペーサの有無に
よって、ねじの長さの微調整が行えるという効果が得ら
れる。
ので、スペーサの厚さの変更ならびにスペーサの有無に
よって、ねじの長さの微調整が行えるという効果が得ら
れる。
第1図はこの考案の一実施例の平面図、第2図はその分
解斜視図、第3図はその断面図、第4図は従来例の断面
図である。 A…固着具、10…固定部、12…竪枠、13…管体挿
通孔、15…ねじ挿通孔、16…管体、17…軸部、1
8,31…頭部、19…切り込み、20…ねじ溝、21
…回止め部材、22…角穴、24…ねじ、26…スペー
サ、30…溝部
解斜視図、第3図はその断面図、第4図は従来例の断面
図である。 A…固着具、10…固定部、12…竪枠、13…管体挿
通孔、15…ねじ挿通孔、16…管体、17…軸部、1
8,31…頭部、19…切り込み、20…ねじ溝、21
…回止め部材、22…角穴、24…ねじ、26…スペー
サ、30…溝部
Claims (1)
- 【請求項1】フラワーボックスの竪枠を、固着具にて固
定部へ固定したフラワーボックスの固定構造であって、 前記固着具は、回り止め可能な形状の頭部と軸部とから
なり軸部に軸方向に延びた複数本の切り込みを周方向に
並べて形成しかつこの切り込みより前記軸部の先端側の
内面にねじ溝を形成した管体と、この管体に挿通して前
記ねじ溝に螺合するねじと、前記管体の頭部が嵌合可能
な穴を有した回止め部材とからなり、 前記竪枠は、前記ねじを挿通可能なねじ挿通孔を有し、
かつ前記固定部側面に前記回止め部材の一側縁を嵌合可
能な溝部を有し、 前記管体の軸部を前記固定部の管体挿通孔に挿通し、前
記竪枠の溝部に嵌合固定した前記回止め部材の穴に前記
管体の頭部を嵌合し、前記竪枠のねじ挿通孔に挿通した
前記ねじを前記管体の頭部側から軸部に挿通しかつ前記
ねじ溝に螺合することにより前記管体の軸部の切り込み
部分を外方向に屈曲し、前記ねじの頭部と前記竪枠との
間にスペーサを介装したことを特徴とするフラワーボッ
クスの固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989015941U JPH0615545Y2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | フラワーボックスの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989015941U JPH0615545Y2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | フラワーボックスの固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02107388U JPH02107388U (ja) | 1990-08-27 |
| JPH0615545Y2 true JPH0615545Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31228436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989015941U Expired - Lifetime JPH0615545Y2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | フラワーボックスの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615545Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014057984A1 (ja) * | 2012-10-10 | 2014-04-17 | 伊東電機株式会社 | 動力伝達部材、並びに、モータ内蔵ローラ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648966U (ja) * | 1979-09-21 | 1981-04-30 | ||
| JPH0346318Y2 (ja) * | 1985-11-11 | 1991-09-30 |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1989015941U patent/JPH0615545Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02107388U (ja) | 1990-08-27 |
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