JPH0615547Y2 - すのこ - Google Patents
すのこInfo
- Publication number
- JPH0615547Y2 JPH0615547Y2 JP10970788U JP10970788U JPH0615547Y2 JP H0615547 Y2 JPH0615547 Y2 JP H0615547Y2 JP 10970788 U JP10970788 U JP 10970788U JP 10970788 U JP10970788 U JP 10970788U JP H0615547 Y2 JPH0615547 Y2 JP H0615547Y2
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- Japan
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- frame
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
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- 210000003371 toe Anatomy 0.000 description 3
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- 241001125046 Sardina pilchardus Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Bathtub Accessories (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は浴室内の洗い場やマンションのベランダ等に敷
設して使用するすのこの改良に関するものである。
設して使用するすのこの改良に関するものである。
浴室内の洗い場やマンションのベランダ等にはすのこが
使用されることが多いが、従来から使用されてきている
すのこは、適当間隔毎に並置した支持脚桟の上面に、こ
の支持脚桟と直交する如く短冊状に形成した天板を並列
固定させてなる構造となっているものがほとんどであっ
た。
使用されることが多いが、従来から使用されてきている
すのこは、適当間隔毎に並置した支持脚桟の上面に、こ
の支持脚桟と直交する如く短冊状に形成した天板を並列
固定させてなる構造となっているものがほとんどであっ
た。
前記したように、従来型のすのこは支持脚桟の上面に天
板が固定された構造となっているものがほとんどであっ
た。
板が固定された構造となっているものがほとんどであっ
た。
そのため、支持脚桟と天板との当接面が常に湿潤状態と
なり、カビ発生の原因となったり、甚だしきは腐敗して
異臭を放つといった不具合点があった。また、支持脚桟
と天板とが一体となった構造のため清掃し難いという問
題点があったほか、古くなった天板を新しい天板と取り
替えたりすることができなかった。さらに、従来構造に
よった場合、天板の切断端面が露出状態のため、足指を
傷付けたりすることが多く、また意匠的にも切断端面が
露出しているため見栄えの悪いものであった。
なり、カビ発生の原因となったり、甚だしきは腐敗して
異臭を放つといった不具合点があった。また、支持脚桟
と天板とが一体となった構造のため清掃し難いという問
題点があったほか、古くなった天板を新しい天板と取り
替えたりすることができなかった。さらに、従来構造に
よった場合、天板の切断端面が露出状態のため、足指を
傷付けたりすることが多く、また意匠的にも切断端面が
露出しているため見栄えの悪いものであった。
本考案は前記した従来型すのこに伴うこれらの不具合点
を解消し、天板と支持脚桟を容易に分離し得るようにし
て天板と支持脚桟の清掃を簡単且つ完全に行うことがで
きるようにすると共に、古くなった天板を新しいものと
交換できるようになし、さらには天板の端面が枠体によ
って隠れ、外部からは見えないようにして切断端面が露
出していることに伴う従来の欠点を除去したすのこを提
供することを目的とするものである。
を解消し、天板と支持脚桟を容易に分離し得るようにし
て天板と支持脚桟の清掃を簡単且つ完全に行うことがで
きるようにすると共に、古くなった天板を新しいものと
交換できるようになし、さらには天板の端面が枠体によ
って隠れ、外部からは見えないようにして切断端面が露
出していることに伴う従来の欠点を除去したすのこを提
供することを目的とするものである。
上記目的を達成するための本考案の構成を詳述すれば、
第1請求項に係る考案は、矩形状または方形状に形成さ
れ所要の嵩高を有する額縁状の枠体と、この枠体の下面
に固定するいくつかの支持脚桟と、前記額縁状の枠体内
に着脱自在に嵌め付け、前記支持脚桟によって支承され
るようにした天板とから構成されることを特徴とするす
のこであり、第2請求項に係る考案は、枠体内に着脱自
在に嵌め付ける天板は短冊状に形成した複数枚の板状体
からなり、相隣れる板状体同志の間には水抜き孔が形成
されるようになっている第1請求項記載のすのこであ
る。
第1請求項に係る考案は、矩形状または方形状に形成さ
れ所要の嵩高を有する額縁状の枠体と、この枠体の下面
に固定するいくつかの支持脚桟と、前記額縁状の枠体内
に着脱自在に嵌め付け、前記支持脚桟によって支承され
るようにした天板とから構成されることを特徴とするす
のこであり、第2請求項に係る考案は、枠体内に着脱自
在に嵌め付ける天板は短冊状に形成した複数枚の板状体
からなり、相隣れる板状体同志の間には水抜き孔が形成
されるようになっている第1請求項記載のすのこであ
る。
また、第3請求項に係る考案は、枠体内に着脱自在に嵌
め付ける天板が一枚の板状体からなっており、当該一枚
物の板状体には複数個の水抜き孔が形成されている第1
請求項記載のすのこであり、第4請求項に係る考案は、
支持脚桟の上面側に所定間隔毎に突子が突設されてお
り、当該突子によって短冊状に形成した複数枚の板状体
よりなる天板の位置決めがなされるようになっている第
1請求項記載のすのこである。さらに、第5請求項にに
係る考案は、枠体の対向位置する二辺の内面側に対とな
る突子を所定間隔毎に突設し、当該突子によって短冊状
に形成した複数枚の板状体よりなる天板の位置決めがな
されるようになっている第1請求項記載のすのこであ
る。
め付ける天板が一枚の板状体からなっており、当該一枚
物の板状体には複数個の水抜き孔が形成されている第1
請求項記載のすのこであり、第4請求項に係る考案は、
支持脚桟の上面側に所定間隔毎に突子が突設されてお
り、当該突子によって短冊状に形成した複数枚の板状体
よりなる天板の位置決めがなされるようになっている第
1請求項記載のすのこである。さらに、第5請求項にに
係る考案は、枠体の対向位置する二辺の内面側に対とな
る突子を所定間隔毎に突設し、当該突子によって短冊状
に形成した複数枚の板状体よりなる天板の位置決めがな
されるようになっている第1請求項記載のすのこであ
る。
本考案によった場合は、いずれも分割タイプあるいは一
枚物タイプの天板と支持脚桟とが分離できるので、天板
と支持脚桟の清掃を完全且つ簡単に行うことができるよ
うになると共に、天板が古くなったときには新しいもの
と交換することができ、さらには枠体によって天板の切
断端面を保護することができるし、天板の端部で足指等
を傷付けるといった問題点をも解消することができるも
のである。
枚物タイプの天板と支持脚桟とが分離できるので、天板
と支持脚桟の清掃を完全且つ簡単に行うことができるよ
うになると共に、天板が古くなったときには新しいもの
と交換することができ、さらには枠体によって天板の切
断端面を保護することができるし、天板の端部で足指等
を傷付けるといった問題点をも解消することができるも
のである。
以下、本考案すのこの具体的構成を図示の実施例に基づ
き詳細に説明する。
き詳細に説明する。
第1図乃至第3図は本考案すのこの実施例を示す斜視
図、第4図は第3図に示すすのこの使用状態断面図、第
5図は本考案すのこの他の実施例を示す斜視図である。
図、第4図は第3図に示すすのこの使用状態断面図、第
5図は本考案すのこの他の実施例を示す斜視図である。
図中1は硬質合成樹脂、木またはアルミニュームのよう
な金属を用いて、矩形状または方形状に形成された額縁
状をなす枠体であり、当該枠体1は図示するように所要
の嵩高を有している。
な金属を用いて、矩形状または方形状に形成された額縁
状をなす枠体であり、当該枠体1は図示するように所要
の嵩高を有している。
2はこの枠体1の下面に適当間隔毎に取付ける複数本の
支持脚桟を示し、支持脚桟2,2…の長手方向長さは、
枠体1の支持脚桟2を取付けるべき取付方向の長さとほ
ヾ等しくなっている。
支持脚桟を示し、支持脚桟2,2…の長手方向長さは、
枠体1の支持脚桟2を取付けるべき取付方向の長さとほ
ヾ等しくなっている。
枠体1の下面に支持脚桟2,2…を取付けるにあたって
は、接着剤使用による接着、あるいは釘付け等従来の手
段を用いることができるものである。なお、支持脚桟
2,2…の材質としては枠体1と同様、硬質合成樹脂や
木等が好適に用いられる。
は、接着剤使用による接着、あるいは釘付け等従来の手
段を用いることができるものである。なお、支持脚桟
2,2…の材質としては枠体1と同様、硬質合成樹脂や
木等が好適に用いられる。
次に、3は前記額縁状の枠体1内に着脱自在に収容し得
る大きさをもち、前記複数本の支持脚桟2,2…によっ
て支承される天板を示すもので、該天板3は第1図、第
3図及び第5図に示すように分割タイプのものとしても
よいし、あるいは第2図に示すように一枚物タイプとし
てもよいものである。なお、天板3の材質としては合成
樹脂発泡体や、木等が好適に用いられ、その厚みは枠体
1の嵩高長とほヾ等しくなっている。
る大きさをもち、前記複数本の支持脚桟2,2…によっ
て支承される天板を示すもので、該天板3は第1図、第
3図及び第5図に示すように分割タイプのものとしても
よいし、あるいは第2図に示すように一枚物タイプとし
てもよいものである。なお、天板3の材質としては合成
樹脂発泡体や、木等が好適に用いられ、その厚みは枠体
1の嵩高長とほヾ等しくなっている。
本考案はこのように、下面に複数本の支持脚桟2,2…
を固定した枠体1内に、天板3を着脱自在に収容し得る
ように構成したことを特徴とするものであり、第1図に
示す実施例では、天板3を、短冊状に形成した複数枚の
板状体4,4…を以って構成し、枠体1内に嵌め付けた
状態で相隣れる板状体4,4同志の間に、水抜き孔5,
5…が形成されるようにしたものである。
を固定した枠体1内に、天板3を着脱自在に収容し得る
ように構成したことを特徴とするものであり、第1図に
示す実施例では、天板3を、短冊状に形成した複数枚の
板状体4,4…を以って構成し、枠体1内に嵌め付けた
状態で相隣れる板状体4,4同志の間に、水抜き孔5,
5…が形成されるようにしたものである。
この実施例に示すすのこを浴室の洗い場等に敷設した場
合、水は板状体4,4間に形成される水抜き孔5,5…
から排水されると共に、各板状体4,4…を枠体1内か
ら外すことができるものである。
合、水は板状体4,4間に形成される水抜き孔5,5…
から排水されると共に、各板状体4,4…を枠体1内か
ら外すことができるものである。
次に、第2図に示す実施例は、枠体1内に着脱自在に収
容される天板3を一枚の板状体を以って構成したもの
で、当該一枚物の天板3には複数個の水抜き孔6,6…
を規則的あるいは不規則的に多数穿設してある。この実
施例によった場合も、天板3を枠体1内から取り外すこ
とができるのは云うまでもない。
容される天板3を一枚の板状体を以って構成したもの
で、当該一枚物の天板3には複数個の水抜き孔6,6…
を規則的あるいは不規則的に多数穿設してある。この実
施例によった場合も、天板3を枠体1内から取り外すこ
とができるのは云うまでもない。
第3図及び第4図に示す実施例では、支持脚桟2,2…
の上面側に所定間隔毎に複数個の突子7…を突設してあ
り、当該突子7…によって、短冊状に形成した複数枚の
板状体4,4…よりなる天板3の位置決めがなされるよ
うになっている。すなわち、この実施例に示す天板3を
構成する短冊状の各板状体4は、前記突子7…の間、ま
たは突子7と枠体1の内側との間に収まり得る幅方向長
さをもち、枠体1内に板状体4,4…を嵌め付けたとき
には、板状体4,4同志の間に突子7の厚み分の間隔が
形成されるもので、板状体4,4同志の隙間より水が排
水されていくものである。
の上面側に所定間隔毎に複数個の突子7…を突設してあ
り、当該突子7…によって、短冊状に形成した複数枚の
板状体4,4…よりなる天板3の位置決めがなされるよ
うになっている。すなわち、この実施例に示す天板3を
構成する短冊状の各板状体4は、前記突子7…の間、ま
たは突子7と枠体1の内側との間に収まり得る幅方向長
さをもち、枠体1内に板状体4,4…を嵌め付けたとき
には、板状体4,4同志の間に突子7の厚み分の間隔が
形成されるもので、板状体4,4同志の隙間より水が排
水されていくものである。
次に、第5図に示す実施例は、枠体1の対向位置する二
辺の内面側に対となる突子7…を所定間隔毎に突設し、
当該突子7…によって短冊状に形成した複数枚の板状体
4,4…よりなる天板3の位置決めがなされるように構
成したものである。すなわち、この実施例では、前記第
3図及び第4図に示す実施例の突子7…を支持脚桟2,
2…に突設せず、その代わりに枠体1の内面側に突設形
成させたもので、この実施例によった場合も、各板状体
4,4同志の間には突子7の厚み分の隙間が生ずるもの
である。
辺の内面側に対となる突子7…を所定間隔毎に突設し、
当該突子7…によって短冊状に形成した複数枚の板状体
4,4…よりなる天板3の位置決めがなされるように構
成したものである。すなわち、この実施例では、前記第
3図及び第4図に示す実施例の突子7…を支持脚桟2,
2…に突設せず、その代わりに枠体1の内面側に突設形
成させたもので、この実施例によった場合も、各板状体
4,4同志の間には突子7の厚み分の隙間が生ずるもの
である。
なお、前記した突子7…は支持脚桟2,2…あるいは枠
体1と一体として形成するようにしてもよいし、あるい
は別途に作成したものを支持脚桟2,2…の上面あるい
は、枠体1の内面側に取付けて突子7…となすようにし
てもよいものである。
体1と一体として形成するようにしてもよいし、あるい
は別途に作成したものを支持脚桟2,2…の上面あるい
は、枠体1の内面側に取付けて突子7…となすようにし
てもよいものである。
本考案すのこは以上のような構造よりなり、いずれの実
施例の場合も、天板3を枠体1から取り外すことがで
き、枠体1内に天板3を嵌め付けたときには枠体1によ
ってその切断端面が隠れ、外部からは見えなくなるもの
である。
施例の場合も、天板3を枠体1から取り外すことがで
き、枠体1内に天板3を嵌め付けたときには枠体1によ
ってその切断端面が隠れ、外部からは見えなくなるもの
である。
従って、本考案によれば、枠体から天板を外して天板と
支持脚桟の当接部分を含め完全に水洗いすることがで
き、また乾燥も充分行うことができるので、支持脚桟と
天板との当接面にカビが生成するのを防止でき、湿潤状
態が続き経時的に異臭を放つといった従来の不具合点を
解消することができるものである。
支持脚桟の当接部分を含め完全に水洗いすることがで
き、また乾燥も充分行うことができるので、支持脚桟と
天板との当接面にカビが生成するのを防止でき、湿潤状
態が続き経時的に異臭を放つといった従来の不具合点を
解消することができるものである。
また、天板が傷付いたり、古くなったりした場合には天
板のみを新品と取り替えることができると共に、趣味感
に沿った配色のものを自由に選択できる等の利点を有す
るものである。さらに、天板の切断端面が枠体によって
保護されるので、該切断端面が傷付いたり、あるいは切
断端面によって足指に怪我をするといった従来の不具合
を除去することができるものである。また、天板の切断
端面が外部からは見えなくなるので意匠的にも優れたす
のことなるものである。
板のみを新品と取り替えることができると共に、趣味感
に沿った配色のものを自由に選択できる等の利点を有す
るものである。さらに、天板の切断端面が枠体によって
保護されるので、該切断端面が傷付いたり、あるいは切
断端面によって足指に怪我をするといった従来の不具合
を除去することができるものである。また、天板の切断
端面が外部からは見えなくなるので意匠的にも優れたす
のことなるものである。
第1図乃至第3図は本考案すのこの実施例を示す斜視
図、第4図は第3図に示すすのこの使用状態断面図、第
5図は本考案すのこの他の実施例を示す斜視図である。 1:枠体、2:支持脚桟 3:天板、4:板状体 5:水抜き孔、6:水抜き孔 7:突子
図、第4図は第3図に示すすのこの使用状態断面図、第
5図は本考案すのこの他の実施例を示す斜視図である。 1:枠体、2:支持脚桟 3:天板、4:板状体 5:水抜き孔、6:水抜き孔 7:突子
Claims (5)
- 【請求項1】矩形状または方形状に形成され所要の嵩高
を有する額縁状の枠体と、この枠体の下面に固定するい
くつかの支持脚桟と、前記額縁状の枠体内に着脱自在に
嵌め付け、前記支持脚桟によって支承されるようにした
天板とから構成されることを特徴とするすのこ。 - 【請求項2】枠体内に着脱自在に嵌め付ける天板は短冊
状に形成した複数枚の板状体からなり、相隣れる板状体
同志の間には水抜き孔が形成されるようになっている第
1請求項記載のすのこ。 - 【請求項3】枠体内に着脱自在に嵌め付ける天板は一枚
の板状体からなり、当該一枚物の板状体には複数個の水
抜き孔が形成されている第1請求項記載のすのこ。 - 【請求項4】支持脚桟の上面側には所定間隔毎に突子が
突設されており、当該突子によって短冊状に形成した複
数枚の板状体よりなる天板の位置決めがなされるように
なっている第1請求項記載のすのこ。 - 【請求項5】枠体の対向位置する二辺の内面側に対とな
る突子を所定間隔毎に突設し、当該突子によって短冊状
に形成した複数枚の板状体よりなる天板の位置決めがな
されるようになっている第1請求項記載のすのこ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10970788U JPH0615547Y2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | すのこ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10970788U JPH0615547Y2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | すのこ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0231585U JPH0231585U (ja) | 1990-02-28 |
| JPH0615547Y2 true JPH0615547Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31346199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10970788U Expired - Lifetime JPH0615547Y2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | すのこ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615547Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015199057A1 (ja) * | 2014-06-23 | 2015-12-30 | 明宏 早川 | 高床式マットおよびマット集合体 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6276079B2 (ja) * | 2014-03-18 | 2018-02-07 | 朝日ウッドテック株式会社 | 床構造及び床の再生方法 |
| JP7052994B2 (ja) * | 2017-10-19 | 2022-04-12 | 広島化成株式会社 | 防滑マット |
-
1988
- 1988-08-22 JP JP10970788U patent/JPH0615547Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015199057A1 (ja) * | 2014-06-23 | 2015-12-30 | 明宏 早川 | 高床式マットおよびマット集合体 |
| CN106661890A (zh) * | 2014-06-23 | 2017-05-10 | 早川明宏 | 高架地板式垫和垫集合体 |
| JPWO2015199057A1 (ja) * | 2014-06-23 | 2017-07-13 | 明宏 早川 | 高床式マットおよびマット集合体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0231585U (ja) | 1990-02-28 |
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