JPH0615761B2 - 壁構造物 - Google Patents

壁構造物

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JPH0615761B2
JPH0615761B2 JP59106303A JP10630384A JPH0615761B2 JP H0615761 B2 JPH0615761 B2 JP H0615761B2 JP 59106303 A JP59106303 A JP 59106303A JP 10630384 A JP10630384 A JP 10630384A JP H0615761 B2 JPH0615761 B2 JP H0615761B2
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    • E01CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01FADDITIONAL WORK, SUCH AS EQUIPPING ROADS OR THE CONSTRUCTION OF PLATFORMS, HELICOPTER LANDING STAGES, SIGNS, SNOW FENCES, OR THE LIKE
    • E01F8/00Arrangements for absorbing or reflecting air-transmitted noise from road or railway traffic
    • E01F8/02Arrangements for absorbing or reflecting air-transmitted noise from road or railway traffic specially adapted for sustaining vegetation or for accommodating plants ; Embankment-type or crib-type noise barriers; Retaining walls specially adapted to absorb or reflect noise
    • E01F8/021Arrangements for absorbing or reflecting air-transmitted noise from road or railway traffic specially adapted for sustaining vegetation or for accommodating plants ; Embankment-type or crib-type noise barriers; Retaining walls specially adapted to absorb or reflect noise with integral support structure
    • E01F8/024Beam-type, e.g. square-set

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  • Building Environments (AREA)
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  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
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  • Finishing Walls (AREA)
  • Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は壁構造物および当該構造物を組込んだ防音壁等
に関する。
高速道路沿いの住宅等に騒音は常時問題となる。音を反
射あるいは吸収するために適当な壁構造物が高速道路あ
るいは自動車道路に沿って建造されている。しかしなが
らそのような構造物はとても高価である。
各種の材木を適当に処理して、埋立に適するようにする
ことができる。従って材木を用いた防音用等の壁構造物
を実現することができる。
本発明の目的は、少なくとも環境に適して効果的に選択
できる自由立脚式壁構造物を提供することにある。
従って、本発明の第1概念によれば、重力下で相互に係
合した構成要素からなる外部骨格構造枠と、この外骨格
構造枠に充填された充填材とを有する壁構造物を提供す
るものである。
好ましくは、前記壁構造物は段差状であり、モジュール
単位を長さ方向に配列して構成される。
好ましくは、脚部が設けられ、好ましくは、脚部は外部
骨格構造枠の一部分を形成する、コンクリート内に配置
した材木製である。
以下、添付図面を参照しながら本発明の好ましい形態に
ついて説明する。
本発明の第1の好ましい形態においては、経済的観点で
マツ属の材木を選定し、材木の断面を好ましくは全て一
定の面積で92mm×36mmとしている。好ましくは、適
当な防腐剤によって耐触処理がなされている。好ましい
構成要素は第6A図から第6H図に示されているもので
あり、それらは図の通りに配置される。
防音壁は地形に合せる必要がありまたその頂部は、特に
騒音を遮断する高速道路あるいは自動車道路あるいは他
の領域とほぼ一定の関係にする必要があり、さらに防音
壁の高さは、土地に対して一定の関係を有するものでな
ければならない。本発明の好ましい形態においては、壁
の各部分は、段差を有するものである。さらに土地の外
形の変化を考慮して、壁を千鳥状に組立てることもでき
る。
第1図に最良に示すように、理想的には土地が掘削さ
れ、まくら木1が設置される。次に、例えば、第6A
図、6B図、6F図、あるいは6G図に示されているよ
うな長手材2が配置され、その長手材の上に第6C図に
示されたような最初の小口材3が配置される。次にこの
構造物はクロスハッチ線で示したようなコンクリートで
埋め込まれる。この後は、壁はほぼ図示したようにし
て、小口材3を第1図を右から左に延材する方向に配置
し、長手材を第1図の平面と垂直に延材する方向に配置
して階層状に組上げる。小口材3には、上部と下部で両
端近くにノッチが設けられ、このノッチに長手材の上側
と下側が嵌り込むことにより、複数の小口材と複数の長
手材が互いに固着され階層骨格構造を構成する。第6H
図および第7図に示されたように、構造物を安定なもの
とするために小口材支持ブロック4が用いられている。
従って第1図および第3図を参照するに、この構造物は
一様な断面の長手材2と、小口材3と小口材支持ブロッ
ク4とで構成されている。構造物の組上げの進行ととも
に充填材の土が充填される。好ましくは充填材は各階層
の完成毎に充填する。
第3図は本発明の壁の一部を示している。この図から
は、本発明の好ましい形態における構造がいかに単純で
あるかがよくわかるであろう。この場合は、小口材支持
ブロックは小口材にかかる荷重が最大になる下部にのみ
必要となる。
例えば第3図に示した壁部分では、幅の異なる階層境界
で生じる複雑な問題に対処している。壁の断面は、長い
長手部材を用いることによって充分長く伸ばすことがで
き、構造物をよりよく結合させることができる。しかし
ながら、段差部分においては第4図および第5図に示し
たような境界部が必要となる。第2図に示したような段
差部分で、モジュラ性を維持するのが望ましいので、境
界部で以下に詳述する構成をとることが好ましい。同レ
ベルの幅の異なる階層間の境界部では、長手材2が小口
材3の上にのっていないことが重要である。なぜならば
もし長手材が小口材の上にのっているとこのシステムの
モジュラ性が失われるからである。従って境界部では、
小口材支持ブロック4と同様の形状の支持ブロック7を
小口材3と並置して、支持ブロック7の上部と下部に設
けたノッチに上下隣接長手材2の境界部側端部を嵌込む
ようにして境界部で長手材2を保持するようになってい
る。このような配置形態をとることによりシステムのモ
ジュラ性を維持している。すなわち長手材2が境界部を
貫通しないようにすることでモジュラ性を維持してい
る。しかしながら例えば、長手材2aを境界部を渡すよ
うに配置して壁構造のモジュラ間の結合性を高めるよう
にしても良い。本発明のさらに好ましい形態において
は、自由立脚式の壁構造物は第8A図から第8K図に示
された構成要素によって形成されており、第9図あるい
は第10図に示したような2階層構造の形状になってい
る。特に第9図を参照するに、形態は前述したものとほ
ぼ同じであるが、2階層構造になっている点と、好まし
くは小口材に適当な長手方向の溝(図示せず)を形成
し、この長手方向溝に入り込む突起9を有した小口材支
持ブロック8を配置している。(第12図参照) 第9図および第10図に示した構成では、材木の構成要
素(断面が100mm×40mm)が適当に準備されること
が望ましい。使用される充填材は内部摩擦角が35度以
下あるいはそれに等しい粗い粒子材料からなり、またそ
の初期密度は1800kg/m3如何であることが望まし
い。好ましくは、その剪断強度に関しては、基礎地盤の
最終的な許容支持荷重は70kPaであることが必要とさ
れる。壁に屈曲性を持たせることによって小さな沈下を
難なく吸収でき、また長手材に傾きや過大な曲げを結果
的に与えるような大きな段違いを吸収することができ
る。
次に壁のモジュール(例えば550mmのモジュール)間
の段差境界部の形態について説明する。第11図はモジ
ュラ性を維持しうる段差部の個々の構成要素を示す概略
図である。
第11図を参照するに、2つの長手材と小口材とで構成
される二つの壁構造物の部分の境界部の形態が例示的に
示されている。境界部中心線の、一側に小口材を、他側
には支持ブロック7を配置して境界部を構成している。
第11図においては支持ブロック7は×印付して示して
いる。段差の生じる部分内即ち、実際的に壁構造物の厚
さが変化する部分(例えば、第1図の実施例に関する第
4図、第5図によって最もよくわかる)においては、中
心線Yを横切って伸びている長手材は存在しない。段差
のない部分では、長手材は中心線Yを横切って延びてい
る。理解を容易にするために第11図では、壁構造の前
方側の長手材を実線で示し、それより後方の長手材を破
線で示している。すなわち実線で示された長手材は下部
階層の前方の長手材であり、破線で示された長手材は上
部階層の後方における長手材である。従って中心線Yの
左側からその右側へと移ると段差部分で壁構造物は一段
前方に突出することになる。長方形の部分11は3aで
示されたような端部形状を有した小口材3を示し(即
ち、例えば、第8F図に示したような長手材)、同様に
12は3bの形状(第8G図に示した2つの内のいずれ
か)の端部を有する小口材であり、13(複数あるいは
単数)は3aの形状をしており、中心線Yに関してブロ
ック7とは反対の右側になっている(そのような支持ブ
ロックは第8K図に示されている)。次の最上の14は
3cの形状であり、これは3bとほぼ同じであるが、全
く同じというわけではない。その上に位置していて、中
心線Yの右側における15は3aの形状であり、これは
第8I図に例示的に示されている。
13で示す小口材3には支持ブロック7が対として配置
されている。実際には中心線Yの他方の側に支持ブロッ
ク7を配した約6個の小口材3が上下に隔置(その中間
に長手材の端部を配してされている。第11図にはその
内の1つのみが図示されている。1つのモジュール長さ
ごとに約1mの高さで一段上昇させることができる。
従って当業界の人間は、いかにして段差部分が生じ、ま
た構造物のモジュールとモジュールとの間の厚さの変る
領域で(この領域は垂直方向長さの関係で限定されてい
るが、これは構造物の限度ではない)、モジュラ性を低
下させることなしに、第8A図から第8K図までに示さ
れた構成要素をいかにして設けるかを容易に理解しうる
であろう。
従って比較的単純な構成要素を適当な比率で設けて、壁
構造物を迅速かつ容易に非常に長い長さで組上げるとが
できる。壁部の外部骨格の性質によって、組上時あるい
は組上後に、充填材を壁の頂部から落し込むことによっ
て容易に充填を行うことができる。
本発明による構成要素を前述してきた方法で用いると、
経済的な壁構造を提供することができ、またこの壁構造
は適当な防音特性を有し、また所望により壁部に植物を
植えることができるので、従来のコンクリート構造より
も美観的に優れたものにできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による3階層を有した壁の端面図で、構
造物の脚部は第1階層に適したまくら木と木口材類似の
構成要素からなり、それらの構成要素はコンクリートの
中に埋込まれている。 第2図はあらゆる特定の位置においてみられる実線で示
された断面的な外形を示しているが、その破線で示した
修正例は、その外形が上昇段あるいは下降段のために、
例えば、壁構造物の長さ方向に沿ってある長さだけ離れ
た位置での外形とどのように関係するかを示しており、
これは連続的な壁が伸びている土地の外形の変化を考慮
に入れている。 第3図は壁構造物の短い部分(充填材はまだ詰められて
いない)の透視図である。 第4図は本発明による壁に沿った図であり、適当な小口
材、長手材、支持ブロック、およびその類似物を用いる
ことによって、一定の断面積で長さの異なる壁がどのよ
うにして同様な断面積の壁に対して段積みできるかを示
している。 第5図はいかにしてシステムのモジュラ性を維持するか
を示した同様な図であり、もし一定の長手材等を用いる
のであれば、壁の異なった部分間の重ね合わせについて
は支持ブロックを用いて若干の再配置が必要であること
を示してりる。第6A図から6H図は好ましくは全てが
同一の厚さになった各種の構成要素を示しており、第6
A図は、例えば、1.2mの長手材、第6B図は2.4
mの長手材、第6C図は1.2mの小口材、第6D図は
0.9mの小口材、第6E図は0.6mの小口材、第6
F図は1.5mの長手材、第6G図は0.9mの長手
材、第6H図は支持ブロックをそれぞれ示している。 第7図は支持ブロックの透視図、 第8A図から第8K図は550mmのモジュール状の材木
構造物の好ましい構成要素の列を示しており、第8A図
は1100mmの長手材、第8B図は825mmの長手材、
第8C図は2220mmの長手材、第8D図は1100mm
の標準形状の小口材、第8E図は2重の突起のついた1
100mmの小口材を示しているが、その左側においては
4つのノッチは必要ではないが、組上げをより簡単にす
るために設けられており、第8E図の左の図はもし望む
ならばどのようにして突起数を最小にすることができる
かを示している。第8F図は825mmの通常形状の小口
材、第8G図は825mmの小口材であるが、例えば、第
8E図に示したのと同様な2重突起を有している。第8
H図は733mmの標準形状の小口材、第8I図は550
mmの標準形状の小口材、第8J図は1375mmの長手
材、第8K図は支持ブロックである。 第9図は本発明による好ましい2階層型構造物の端面図
であり、コンクリートの中に埋められたまくら木を示
し、またこの構造物がどのようにして形づくられるかを
示しており、第9図の構造物は1100mm幅で地上11
50mmに伸びた第1層と、733mm幅で地上3000mm
の全高を有した第2層とからなり、第8D図と第8H図
における小口材と、もし縦方向に構造物の段をつける場
合には付加的に第8E図における小口材を用いている。 第10図は第9図と同様な図であるが、その断面が変化
していて、2つの階層の寸法は、下の階層が地上131
mmの高さ(幅は825mm)になっており、第2の階層は
地上200mmの高さ(幅は550mm)になっており、第
9図における構造物と類似していて、第8F図と第8I
図における小口材と、もし縦方向に段をつける場合には
第8G図における小口材を用いている。 第11図は右側に示した突起付き形状の長方形の小口材
の端面と、3つの支持ブロックの端面(×印のついた端
部とを示すことによって、段階部の性質を説明しようと
する概略図であり、各種の長方形の間における実線は幅
広部分端部における長手材の伸び具合を示し、破線は幅
狭部分端部における長手材の伸び具合を示しており、中
心線が存在して、ここではモジュール長さが相互対面
し、この中心線より先へ、段階部に相当する領域の上を
越えては、長手材は支持されている長手材のそのような
端部より先へ伸びることがなく、ある種の場合には小口
材の1つあるいは支持ブロックの上を伸びることがな
い。 第12図は縦方向に整列することができて、適当に溝の
ついた小口材の間に位置することのできる修正形の小口
材支持ブロックの形を示しており、そのような支持ブロ
ックの形を示しており、そのような小口材支持ブロック
は第9図に例示されている。 図において、 2、29……長手材 3……小口材 4……小口材支持ブロック 7……支持ブロック である。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】支持表面に構築され、相互に固定された構
    成要素からなる外骨格構造枠と、該外骨格構造枠に充填
    される充填材とで構成された複数のモジュールを連ねた
    壁構造物において、 前記外骨格構造枠は、上下に積み重ねたほぼ長方形断面
    の側壁形式用小口材と長手材とで構成され、一対の長手
    材位置決めノッチが該各小口材の上部と下部のそれぞれ
    の両端近くに形成され、前記長手材は、該小口材のノッ
    チに嵌め込まれてるようにして該長手材と該小口材が交
    互に互いに交差する方向に積み重ねられてほぼ長方形断
    面の構造枠が構成され、 前記外骨格構造枠は、垂直方向に積み重ねた、一様横断
    面形状の少なくとも一対の階層で構成され、該各階層
    は、内部に充填材が詰められ、かつ長手方向に延在し水
    平方向に隔置された少なくとも2本の長手材と、長手方
    向と交差する方向で該少なくとも2本の長手材にさし渡
    し、水平方向に隔置した少なくとも2本の小口材との組
    合せを1単位とする複数単位で、該長手材と該小口材を
    交互に積み重ねた骨格構造の構成のものであり、 各階層の中の少なくとも底部のものの少なくとも下方の
    上下隣接小口材の間には、一様な矩形横断面の小口材支
    持ブロックが挟持されて該小口材に加わる負荷を分散さ
    せ、該小口材支持ブロックの上側面と下側面には突起が
    設けられ、該突起が前記小口材の上側面と下側面に設け
    た長手方向溝と係合して該小口材支持ブロックが該小口
    材と確実に連接し、前記壁構造物を構成するモジュール
    の少なくとも一対の隣接モジュールにおける少なくとも
    同レベルの前記階層同志は異なる幅のものであり、これ
    により該隣接モジュールの境界で該壁構造物の厚さが段
    差状に変更され、該異なる幅の階層同志の間において隣
    接モジュールの境界を通して該隣接モジュール間には前
    記長手材が渡されないようになっていることを特徴とす
    る壁構造物。
  2. 【請求項2】特許請求の範囲の第1項に記載の壁構造物
    において、前記階層内の充填材は土類である壁構造物。
  3. 【請求項3】特許請求の範囲の第1項に記載の壁構造物
    において、コンクリートの足場に前記壁構造物が設けら
    れている壁構想物。
JP59106303A 1983-05-27 1984-05-25 壁構造物 Expired - Lifetime JPH0615761B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NZ204391A NZ204391A (en) 1983-05-27 1983-05-27 Tiered free standing wall structure for acoustical use: wooden headers, support blocks and stretchers and infill
NZ204391 1983-05-27

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Publication Number Publication Date
JPS6059211A JPS6059211A (ja) 1985-04-05
JPH0615761B2 true JPH0615761B2 (ja) 1994-03-02

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ID=19920358

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JP59106303A Expired - Lifetime JPH0615761B2 (ja) 1983-05-27 1984-05-25 壁構造物

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US (1) US4664358A (ja)
EP (1) EP0127978B1 (ja)
JP (1) JPH0615761B2 (ja)
AT (1) ATE36365T1 (ja)
AU (1) AU570681B2 (ja)
CA (1) CA1224072A (ja)
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NZ (1) NZ204391A (ja)

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