JPH0615873A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0615873A JPH0615873A JP4175660A JP17566092A JPH0615873A JP H0615873 A JPH0615873 A JP H0615873A JP 4175660 A JP4175660 A JP 4175660A JP 17566092 A JP17566092 A JP 17566092A JP H0615873 A JPH0615873 A JP H0615873A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- print density
- image forming
- transistor
- density
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Developing For Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】印刷濃度の調整、及びその状態表示をパネル上
にて行なう。 【構成】濃度切り換えスイッチ15が押されると、イン
バータ16を通してD−FF17Q出力が論理L→Hに
変わり、トランジスタ18がONする。基準電圧VREF
は、抵抗R1と、R2,R3の合成抵抗との分割比で決
まる、トランジスタ18がOFF時よりも低い電圧にな
る。D/A変換器11は、CPU8の出力ポートからの
デジタル信号をD/A変換し、それを発光電流制御回路
6にフィードバックするのでレーザを駆動する電流が小
さくなり、感光ドラムに付着するトナー量が低減して印
刷濃度を薄くできる。
にて行なう。 【構成】濃度切り換えスイッチ15が押されると、イン
バータ16を通してD−FF17Q出力が論理L→Hに
変わり、トランジスタ18がONする。基準電圧VREF
は、抵抗R1と、R2,R3の合成抵抗との分割比で決
まる、トランジスタ18がOFF時よりも低い電圧にな
る。D/A変換器11は、CPU8の出力ポートからの
デジタル信号をD/A変換し、それを発光電流制御回路
6にフィードバックするのでレーザを駆動する電流が小
さくなり、感光ドラムに付着するトナー量が低減して印
刷濃度を薄くできる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印刷濃度を制御できる
レーザビームプリンタなどの画像形成装置に関するもの
である。
レーザビームプリンタなどの画像形成装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の画像形成装置として、例
えば、図5に示すような、レーザ光により静電潜像化さ
れた感光ドラム31、トナーが塗布された現像シリンダ
32、シリンダ32上のトナーを均一に塗るブレード3
3、現像シリンダ32に印加するACバイアス電源3
4、DCバイアス電源35にて構成される。
えば、図5に示すような、レーザ光により静電潜像化さ
れた感光ドラム31、トナーが塗布された現像シリンダ
32、シリンダ32上のトナーを均一に塗るブレード3
3、現像シリンダ32に印加するACバイアス電源3
4、DCバイアス電源35にて構成される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の画像形成装置では、DC電源の出力電圧を変化させ
て濃度調整を行なうが、その出力電圧を調整するための
ボリュームがプリンタ内部に位置し、トナー量を変える
ためには、装置の外カバーを開けて濃度調整を行なう必
要があるため、調整そのものが煩雑になるという問題が
ある。
来の画像形成装置では、DC電源の出力電圧を変化させ
て濃度調整を行なうが、その出力電圧を調整するための
ボリュームがプリンタ内部に位置し、トナー量を変える
ためには、装置の外カバーを開けて濃度調整を行なう必
要があるため、調整そのものが煩雑になるという問題が
ある。
【0004】また、使用するDC電圧が高電圧であるた
め、調整用ボリュームをプリンタ外部に設けるのは危険
であるなどの理由から、それを装置内部に設けている。
め、調整用ボリュームをプリンタ外部に設けるのは危険
であるなどの理由から、それを装置内部に設けている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の課題を
解決することを目的として成されたもので、上述の課題
を解決する一手段として、以下の構成を備える。すなわ
ち、請求項1に記載の発明によれば、レーザビームを用
いて印刷を行なう画像形成装置において、レーザビーム
のレーザ光量を調整する調整手段と、前記レーザ光量に
よる印刷濃度の状態を表示する表示手段とを備え、前記
調整手段及び表示手段を装置の操作パネル上に設けた。
解決することを目的として成されたもので、上述の課題
を解決する一手段として、以下の構成を備える。すなわ
ち、請求項1に記載の発明によれば、レーザビームを用
いて印刷を行なう画像形成装置において、レーザビーム
のレーザ光量を調整する調整手段と、前記レーザ光量に
よる印刷濃度の状態を表示する表示手段とを備え、前記
調整手段及び表示手段を装置の操作パネル上に設けた。
【0006】また、請求項2に記載の発明によれば、レ
ーザビームを用いて印刷を行なう画像形成装置におい
て、現像シリンダ上に印加する直流電圧を調整する調整
手段と、前記直流電圧による印刷濃度の状態を表示する
表示手段とを備え、前記調整手段及び表示手段を装置の
操作パネル上に設けた。
ーザビームを用いて印刷を行なう画像形成装置におい
て、現像シリンダ上に印加する直流電圧を調整する調整
手段と、前記直流電圧による印刷濃度の状態を表示する
表示手段とを備え、前記調整手段及び表示手段を装置の
操作パネル上に設けた。
【0007】
【作用】以上の構成において、印刷濃度の調整、その状
態の表示をパネル上にてできるよう機能する。
態の表示をパネル上にてできるよう機能する。
【0008】
【実施例】以下、添付図面を参照して、本発明に係る好
適な実施例を詳細に説明する。図1は、本発明の実施例
に係るレーザビームプリンタの構成を示すブロック図で
ある。同図において、1はレーザダイオード、2はレー
ザの光量を検出するフォトダイオード、3は、レーザダ
イオード1を駆動するための発光電流スイッチング回
路、4は、スイッチング回路3にビデオデータ(以下、
VDOと略す)を送るバッファ、5は、レーザダイオー
ド1を定電流で駆動するための発光定電流回路、6は電
圧を電流に変換する発光電流制御回路である。
適な実施例を詳細に説明する。図1は、本発明の実施例
に係るレーザビームプリンタの構成を示すブロック図で
ある。同図において、1はレーザダイオード、2はレー
ザの光量を検出するフォトダイオード、3は、レーザダ
イオード1を駆動するための発光電流スイッチング回
路、4は、スイッチング回路3にビデオデータ(以下、
VDOと略す)を送るバッファ、5は、レーザダイオー
ド1を定電流で駆動するための発光定電流回路、6は電
圧を電流に変換する発光電流制御回路である。
【0009】また、7は、フォトダイオード2に流れた
電流を電圧に変換して増幅する増幅器、8はレーザ光量
を制御するためのCPUであり、内部には、差動増幅器
9とA/D変換器10があり、増幅器7からの出力電圧
と基準電圧(以下、VREF と略す)との差電圧をデジタ
ル値に変換して、出力ポートに出力する。D/A変換器
11は、CPU8の出力ポートからのデジタル信号をD
/A変換し、それを発光電流制御回路6にフィードバッ
クする。
電流を電圧に変換して増幅する増幅器、8はレーザ光量
を制御するためのCPUであり、内部には、差動増幅器
9とA/D変換器10があり、増幅器7からの出力電圧
と基準電圧(以下、VREF と略す)との差電圧をデジタ
ル値に変換して、出力ポートに出力する。D/A変換器
11は、CPU8の出力ポートからのデジタル信号をD
/A変換し、それを発光電流制御回路6にフィードバッ
クする。
【0010】ここで、基準電圧VREF は、抵抗R1とR
2による電源電圧Vcc1の分割比で決まる電圧値を有
する。しかし、濃度切り換えスイッチ15が押される
と、インバータ16を通してD型フリップフロップ(以
下、D−FFと略す)17にクロックパルスが加わり、
D−FFのQ出力が論理L→Hに変わり、トランジスタ
18及び19がONする。これにより、VREF は、抵抗
R1とR2の分割比で決まる電圧値から、抵抗R1と、
R2,R3の合成抵抗との分割比で決まる電圧値とな
り、トランジスタ18がOFF時よりも低い電圧にな
る。従って、レーザを駆動する電流が小さくなるので、
感光ドラムに付着するトナー量が低減し、結果的に印字
濃度を薄くすることができる。なお、このとき、トラン
ジスタ19はONしているので、LED20も点灯す
る。
2による電源電圧Vcc1の分割比で決まる電圧値を有
する。しかし、濃度切り換えスイッチ15が押される
と、インバータ16を通してD型フリップフロップ(以
下、D−FFと略す)17にクロックパルスが加わり、
D−FFのQ出力が論理L→Hに変わり、トランジスタ
18及び19がONする。これにより、VREF は、抵抗
R1とR2の分割比で決まる電圧値から、抵抗R1と、
R2,R3の合成抵抗との分割比で決まる電圧値とな
り、トランジスタ18がOFF時よりも低い電圧にな
る。従って、レーザを駆動する電流が小さくなるので、
感光ドラムに付着するトナー量が低減し、結果的に印字
濃度を薄くすることができる。なお、このとき、トラン
ジスタ19はONしているので、LED20も点灯す
る。
【0011】本実施例に係るレーザビームプリンタで
は、スイッチ15,LED20は不図示のパネル上にあ
り、濃度の調整、及び印字濃度の表示をパネル上にて行
なう。以上説明したように、本実施例によれば、レーザ
ダイオードを駆動する電流あるいは現像シリンダに印加
する電圧をパネル上にて指示し、かつ、印字濃度の状態
をパネル上に表示することで、プリンタの操作性や印字
濃度の視認性を向上させることができるという効果があ
る。
は、スイッチ15,LED20は不図示のパネル上にあ
り、濃度の調整、及び印字濃度の表示をパネル上にて行
なう。以上説明したように、本実施例によれば、レーザ
ダイオードを駆動する電流あるいは現像シリンダに印加
する電圧をパネル上にて指示し、かつ、印字濃度の状態
をパネル上に表示することで、プリンタの操作性や印字
濃度の視認性を向上させることができるという効果があ
る。
【0012】また、試し刷りのときなど、正式な印刷が
不要な場合に、印字濃度として薄いモードを容易に選択
して印字させることができ、トナーの使用量の節減、省
エネが可能となる。以下、上記実施例の変形例について
説明する。 [変形例1]図2は、上記実施例の変形例1に係るレー
ザビームプリンタの構成を示すブロック図である。
不要な場合に、印字濃度として薄いモードを容易に選択
して印字させることができ、トナーの使用量の節減、省
エネが可能となる。以下、上記実施例の変形例について
説明する。 [変形例1]図2は、上記実施例の変形例1に係るレー
ザビームプリンタの構成を示すブロック図である。
【0013】本変形例の場合、増幅器7の前段の抵抗R
4に直列に抵抗R5とトランジスタ18を設け、D−F
F17のQ出力の反転出力をトランジスタ18の制御電
圧としている。通常、この反転出力は論理Hレベルなの
で、トランジスタ18がONするため、増幅器7の入力
電圧は、IPD×R4(IPDは、フォトダイオード2に流
れる電流)となり、トランジスタ18がOFFで、増幅
器7への入力電圧がI PD×(R3+R4)となる場合に
比べて小さい値をとる。従って、差動増幅器9の出力は
大きくなり、レーザダイオード1を駆動する電流も大き
い。
4に直列に抵抗R5とトランジスタ18を設け、D−F
F17のQ出力の反転出力をトランジスタ18の制御電
圧としている。通常、この反転出力は論理Hレベルなの
で、トランジスタ18がONするため、増幅器7の入力
電圧は、IPD×R4(IPDは、フォトダイオード2に流
れる電流)となり、トランジスタ18がOFFで、増幅
器7への入力電圧がI PD×(R3+R4)となる場合に
比べて小さい値をとる。従って、差動増幅器9の出力は
大きくなり、レーザダイオード1を駆動する電流も大き
い。
【0014】ところが、スイッチ15を押すと、Q出力
の反転出力がLレベルになり、トランジスタ18がOF
Fとなって、上述のように増幅器7への入力電圧がIPD
×(R3+R4)と大きくなる、そのため、レーザダイ
オード1を駆動する電流は小さくなり、印字濃度は薄く
なる。なお、上記実施例、及び変形例1においては、C
PUの内部で差動増幅器の出力をA/D変換器を用いて
デジタル値に変換後、D/A変換器にて再度アナログ値
に変換し、発光電流制御回路6に入力しているが、CP
Uの外部に差動増幅器を設け、その出力を発光電流制御
回路に直接入力してもよいことは言うまでもない。 [変形例2]図3は、変形例2に係るレーザビームプリ
ンタの構成を示すブロック図である。本変形例では、上
記実施例における差動増幅器9をデジタル化し、引き算
器24にて置き換えたものである。ここでは、上記実施
例でのVREF に相当する信号として、濃度データ小21
あるいは濃度データ大22という設定情報をセレクタ2
3で選択し、それを引き算器24に入力する。その結
果、上記実施例、あるいは変形例1と同様の動作にて、
印字濃度の濃淡を調整できる。 [変形例3]変形例3として、図4に、高圧DC電源3
6に入力する電圧VCONTを切り換えて、高圧DC出力電
圧を変化させ、印字濃度を制御する場合を示す。
の反転出力がLレベルになり、トランジスタ18がOF
Fとなって、上述のように増幅器7への入力電圧がIPD
×(R3+R4)と大きくなる、そのため、レーザダイ
オード1を駆動する電流は小さくなり、印字濃度は薄く
なる。なお、上記実施例、及び変形例1においては、C
PUの内部で差動増幅器の出力をA/D変換器を用いて
デジタル値に変換後、D/A変換器にて再度アナログ値
に変換し、発光電流制御回路6に入力しているが、CP
Uの外部に差動増幅器を設け、その出力を発光電流制御
回路に直接入力してもよいことは言うまでもない。 [変形例2]図3は、変形例2に係るレーザビームプリ
ンタの構成を示すブロック図である。本変形例では、上
記実施例における差動増幅器9をデジタル化し、引き算
器24にて置き換えたものである。ここでは、上記実施
例でのVREF に相当する信号として、濃度データ小21
あるいは濃度データ大22という設定情報をセレクタ2
3で選択し、それを引き算器24に入力する。その結
果、上記実施例、あるいは変形例1と同様の動作にて、
印字濃度の濃淡を調整できる。 [変形例3]変形例3として、図4に、高圧DC電源3
6に入力する電圧VCONTを切り換えて、高圧DC出力電
圧を変化させ、印字濃度を制御する場合を示す。
【0015】ここでも、上記実施例と同様、スイッチ1
5が押されると、インバータ16を通してD−FF17
にクロックパルスが加わり、D−FFのQ出力が論理L
→Hに変わってトランジスタ18がONする。これによ
り、VCONTが、抵抗R1とR2の分割比で決まる電圧値
から、抵抗R1と、R2,R3の合成抵抗との分割比で
決まる電圧値となり、トランジスタ18がOFF時より
も低い電圧になる。従って、感光ドラムに付着するトナ
ー量が低減し、印字濃度を薄くすることができるなお、
本発明は、複数の機器から構成されるシステムに適用し
ても、1つの機器から成る装置に適用しても良い。ま
た、本発明はシステム、あるいは装置にプログラムを供
給することによって達成される場合にも適用できること
は言うまでもない。
5が押されると、インバータ16を通してD−FF17
にクロックパルスが加わり、D−FFのQ出力が論理L
→Hに変わってトランジスタ18がONする。これによ
り、VCONTが、抵抗R1とR2の分割比で決まる電圧値
から、抵抗R1と、R2,R3の合成抵抗との分割比で
決まる電圧値となり、トランジスタ18がOFF時より
も低い電圧になる。従って、感光ドラムに付着するトナ
ー量が低減し、印字濃度を薄くすることができるなお、
本発明は、複数の機器から構成されるシステムに適用し
ても、1つの機器から成る装置に適用しても良い。ま
た、本発明はシステム、あるいは装置にプログラムを供
給することによって達成される場合にも適用できること
は言うまでもない。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
印刷濃度の切り換え、及び印刷濃度の表示を装置のパネ
ル上で行なうことで、印刷濃度の操作性や視認性を向上
できる。
印刷濃度の切り換え、及び印刷濃度の表示を装置のパネ
ル上で行なうことで、印刷濃度の操作性や視認性を向上
できる。
【図1】本発明の実施例に係るレーザビームプリンタの
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
【図2】変形例1に係るレーザビームプリンタの構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図3】変形例2に係るレーザビームプリンタの構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図4】変形例3に係るレーザビームプリンタの構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図5】従来の画像形成装置の構成を示す図である。
1 レーザダイオード 2 フォトダイオード 3 発光電流スイッチング回路 4 バッファ 5 発光定電流回路 6 発光電流制御回路 7 増幅器 8 CPU 9 差動増幅器 10 A/D変換器 11 D/A変換器 15 濃度切り変えスイッチ 16 インバータ 17 D型フリップフロップ 18,19 トランジスタ 20 LED 21,22 濃度データ 23 セレクタ 24 引き算器 31 感光ドラム 32 現像シリンダ 33 ブレード 34 ACバイアス電源 35 高圧DC電源
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G03G 15/06 101
Claims (2)
- 【請求項1】 レーザビームを用いて印刷を行なう画像
形成装置において、 レーザビームのレーザ光量を調整する調整手段と、 前記レーザ光量による印刷濃度の状態を表示する表示手
段とを備え、 前記調整手段及び表示手段を装置の操作パネル上に設け
たことを特徴とする画像形成装置。 - 【請求項2】 レーザビームを用いて印刷を行なう画像
形成装置において、 現像シリンダ上に印加する直流電圧を調整する調整手段
と、 前記直流電圧による印刷濃度の状態を表示する表示手段
とを備え、 前記調整手段及び表示手段を装置の操作パネル上に設け
たことを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4175660A JPH0615873A (ja) | 1992-07-02 | 1992-07-02 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4175660A JPH0615873A (ja) | 1992-07-02 | 1992-07-02 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0615873A true JPH0615873A (ja) | 1994-01-25 |
Family
ID=15999993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4175660A Withdrawn JPH0615873A (ja) | 1992-07-02 | 1992-07-02 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615873A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5490044A (en) * | 1994-01-13 | 1996-02-06 | Rkc Instrument Inc. | Electric terminal assembly |
-
1992
- 1992-07-02 JP JP4175660A patent/JPH0615873A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5490044A (en) * | 1994-01-13 | 1996-02-06 | Rkc Instrument Inc. | Electric terminal assembly |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |