JPH06158763A - パネルユニットの左右方向連結構造 - Google Patents
パネルユニットの左右方向連結構造Info
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- JPH06158763A JPH06158763A JP31353392A JP31353392A JPH06158763A JP H06158763 A JPH06158763 A JP H06158763A JP 31353392 A JP31353392 A JP 31353392A JP 31353392 A JP31353392 A JP 31353392A JP H06158763 A JPH06158763 A JP H06158763A
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- vertical frame
- panel
- plane direction
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 最初に取付けたパネルユニットと最後から1
つ前に取付けたパネルユニットとの間に最後のパネルユ
ニットを取付けできるようにする。 【構成】 左右に隣接するパネルユニットの左縦枠4に
形成した凸部と右縦枠5を形成した凹部を嵌合して左右
方向に順次連結するパネルユニットの左右方向連結構造
において、最初に取付けるパネルユニット1Aの右縦枠
5の面外方向外側面5aをほぼ直線状とし、かつガスケ
ット29を装着し、最後に取付けるパネルユニット1B
の左縦枠4の面外方向外側面4aをほぼ直線状として最
初に取付けたパネルユニット1Aと最後から1つ前に取
付けたパネルユニットとの間に前記ガスケット29を圧
着して最後のパネルユニット1Bを取付ける。
つ前に取付けたパネルユニットとの間に最後のパネルユ
ニットを取付けできるようにする。 【構成】 左右に隣接するパネルユニットの左縦枠4に
形成した凸部と右縦枠5を形成した凹部を嵌合して左右
方向に順次連結するパネルユニットの左右方向連結構造
において、最初に取付けるパネルユニット1Aの右縦枠
5の面外方向外側面5aをほぼ直線状とし、かつガスケ
ット29を装着し、最後に取付けるパネルユニット1B
の左縦枠4の面外方向外側面4aをほぼ直線状として最
初に取付けたパネルユニット1Aと最後から1つ前に取
付けたパネルユニットとの間に前記ガスケット29を圧
着して最後のパネルユニット1Bを取付ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カーテンウオールを構
成するカーテンウオールユニット等の枠体にパネルを装
着したパネルユニットを左右方向に連結する構造に関す
る。
成するカーテンウオールユニット等の枠体にパネルを装
着したパネルユニットを左右方向に連結する構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】パネルユニットを左右方向に連結する構
造としては、例えば実開平3−48014号公報に示す
ように、パネルユニットの枠体を構成する左縦枠と右縦
枠に相互に嵌合する凸部と凹部を形成し、その凸部と凹
部を嵌合して左右に隣接するパネルユニットを左右方向
に連結するものが知られている。
造としては、例えば実開平3−48014号公報に示す
ように、パネルユニットの枠体を構成する左縦枠と右縦
枠に相互に嵌合する凸部と凹部を形成し、その凸部と凹
部を嵌合して左右に隣接するパネルユニットを左右方向
に連結するものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】かかるパネルユニット
の左右方向連結構造であると、パネルユニットを取付け
る際に凸部と凹部の嵌合代だけパネルユニットを左右方
向に移動する必要があるので、建物躯体の四周にパネル
ユニットを連続して取付ける場合に最後のパネルユニッ
トを取付けできない。すなわち、最後のパネルユニット
は最初に取付けたパネルユニットと最後から1つ前に取
付けたパネルユニットとの間に取付けるので、前述のよ
うに最後のパネルユニットを凸部と凹部の嵌合代だけ左
右方向に移動できないから、最後のパネルユニットを取
付けできない。
の左右方向連結構造であると、パネルユニットを取付け
る際に凸部と凹部の嵌合代だけパネルユニットを左右方
向に移動する必要があるので、建物躯体の四周にパネル
ユニットを連続して取付ける場合に最後のパネルユニッ
トを取付けできない。すなわち、最後のパネルユニット
は最初に取付けたパネルユニットと最後から1つ前に取
付けたパネルユニットとの間に取付けるので、前述のよ
うに最後のパネルユニットを凸部と凹部の嵌合代だけ左
右方向に移動できないから、最後のパネルユニットを取
付けできない。
【0004】そこで、本発明は前述の課題を解決できる
ようにしたパネルユニットの左右方向連結構造を提供す
ることを目的とする。
ようにしたパネルユニットの左右方向連結構造を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】パネルユニットを構成す
る左縦枠4に凸部8を形成し、右縦枠5に凹部9を形成
し、左右に隣接するパネルユニットを凸部8と凹部9を
嵌合して左右方向に連結し、最初に取付けるパネルユニ
ット1Aの右縦枠5の面外方向外側面5aをほぼ直線状
とし、かつガスケット29を装着し、最後に取付けるパ
ネルユニット1Bの左縦枠4の面外方向外側面4aをほ
ぼ直線状として前記ガスケット29が圧着する構成とし
たパネルユニットの左右方向連結構造。
る左縦枠4に凸部8を形成し、右縦枠5に凹部9を形成
し、左右に隣接するパネルユニットを凸部8と凹部9を
嵌合して左右方向に連結し、最初に取付けるパネルユニ
ット1Aの右縦枠5の面外方向外側面5aをほぼ直線状
とし、かつガスケット29を装着し、最後に取付けるパ
ネルユニット1Bの左縦枠4の面外方向外側面4aをほ
ぼ直線状として前記ガスケット29が圧着する構成とし
たパネルユニットの左右方向連結構造。
【0006】
【作 用】最初に取付けたパネルユニット1Aと最後
から1つ前に取付けたパネルユニット1Cとの間に、最
後に取付けるパネルユニット1Bを最初に取付けたパネ
ルユニット1Aの右縦枠5に装着したガスケット29を
圧縮して取付できる。
から1つ前に取付けたパネルユニット1Cとの間に、最
後に取付けるパネルユニット1Bを最初に取付けたパネ
ルユニット1Aの右縦枠5に装着したガスケット29を
圧縮して取付できる。
【0007】
【実 施 例】図1に示すようにパネルユニット1A,
1B,1Cは左右方向及び上下方向に連続して建物躯体
に取付けられてユニット式カーテンウオールを構成して
いる。前記パネルユニット1A,1B,1Cは上枠2と
下枠3と左縦枠4と右縦枠5を方形状に枠組みした枠体
6にパネル7を装着してなり、最初に取付けるパネルユ
ニット1Aと最後に取付けるパネルユニット1B以外の
パネルユニット1Cの各左縦枠4には凸部8が形成さ
れ、各右縦枠5には凹部9が形成されて左右に隣接する
一方のパネルユニット1cの左縦枠4の凸部8と他方の
パネルユニット1Cの右縦枠5の凹部9が嵌合して左右
方向に連結してある。
1B,1Cは左右方向及び上下方向に連続して建物躯体
に取付けられてユニット式カーテンウオールを構成して
いる。前記パネルユニット1A,1B,1Cは上枠2と
下枠3と左縦枠4と右縦枠5を方形状に枠組みした枠体
6にパネル7を装着してなり、最初に取付けるパネルユ
ニット1Aと最後に取付けるパネルユニット1B以外の
パネルユニット1Cの各左縦枠4には凸部8が形成さ
れ、各右縦枠5には凹部9が形成されて左右に隣接する
一方のパネルユニット1cの左縦枠4の凸部8と他方の
パネルユニット1Cの右縦枠5の凹部9が嵌合して左右
方向に連結してある。
【0008】前記最初に取付けるパネルユニット1Aの
左縦枠4には凸部8が形成されて左側に隣接するパネル
ユニット1Cの右縦枠5の凹部9と嵌合し、最後に取付
けるパネルユニット1Bの右縦枠5には凹部9が形成さ
れて右側に隣接するパネルユニット1Cの左縦枠4の凸
部8と嵌合する。
左縦枠4には凸部8が形成されて左側に隣接するパネル
ユニット1Cの右縦枠5の凹部9と嵌合し、最後に取付
けるパネルユニット1Bの右縦枠5には凹部9が形成さ
れて右側に隣接するパネルユニット1Cの左縦枠4の凸
部8と嵌合する。
【0009】次に各部の詳細を説明する。上枠2は図2
に示すように、横板10に凸部となる一対の上向片1
1,11を一体形成し、その横板10の室外側寄りに下
向片12を一体形成してなり、その下向片12にパネル
7の上縁室内側面7aが接着シール材13で接着してあ
る。下枠3は図2に示すように横板14に一対の下向凹
部15,15を形成し、その横板14の室外側寄りは鉤
形に折曲げしてパネル支持部16となり、そのパネル支
持部16の縦面16aにパネル7の下縁室内側面7bが
接着シール材17で接着してある。そして、上下に隣接
するパネルユニットの上枠2と下枠3は一対の上向片1
1と一対の下向凹部15を嵌合して連結される。
に示すように、横板10に凸部となる一対の上向片1
1,11を一体形成し、その横板10の室外側寄りに下
向片12を一体形成してなり、その下向片12にパネル
7の上縁室内側面7aが接着シール材13で接着してあ
る。下枠3は図2に示すように横板14に一対の下向凹
部15,15を形成し、その横板14の室外側寄りは鉤
形に折曲げしてパネル支持部16となり、そのパネル支
持部16の縦面16aにパネル7の下縁室内側面7bが
接着シール材17で接着してある。そして、上下に隣接
するパネルユニットの上枠2と下枠3は一対の上向片1
1と一対の下向凹部15を嵌合して連結される。
【0010】前記最初に取付けるパネルユニット1Aの
右縦枠5は図3に示すように、面内方向外側縦板20と
面内方向内側縦板21と面外方向室内側縦板22と面外
方向室外側縦板23より中空形状となった本体24と、
この本体24の面外方向室外側縦板23に一体的に設け
たL字状縦板25より成り、その右縦枠5の面内方向外
側面5aはほぼ直線状となり、かつ面外方向室外側には
パネル装着用内向凹部26を有し、そのパネル装着用内
向凹部26にパネル7の縦縁部7cがシール材27で支
持してある。
右縦枠5は図3に示すように、面内方向外側縦板20と
面内方向内側縦板21と面外方向室内側縦板22と面外
方向室外側縦板23より中空形状となった本体24と、
この本体24の面外方向室外側縦板23に一体的に設け
たL字状縦板25より成り、その右縦枠5の面内方向外
側面5aはほぼ直線状となり、かつ面外方向室外側には
パネル装着用内向凹部26を有し、そのパネル装着用内
向凹部26にパネル7の縦縁部7cがシール材27で支
持してある。
【0011】前記右縦枠5の本体24の面内方向外側縦
板20の面外方向室内寄りに凹条溝28が形成され、こ
の凹条溝28にガスケット29が装着してある。
板20の面外方向室内寄りに凹条溝28が形成され、こ
の凹条溝28にガスケット29が装着してある。
【0012】そして、建物躯体aに取付けたファスナー
30の支持片31が本体24の面外方向室内側縦板22
の穴より中空部に突出し、面内方向外側縦板20の面外
方向長孔32よりボルト33を支持片31のネジ孔34
に螺合して支持片31と面内方向外側縦板20を固着し
右縦枠5を建物躯体aに取付けてある。
30の支持片31が本体24の面外方向室内側縦板22
の穴より中空部に突出し、面内方向外側縦板20の面外
方向長孔32よりボルト33を支持片31のネジ孔34
に螺合して支持片31と面内方向外側縦板20を固着し
右縦枠5を建物躯体aに取付けてある。
【0013】前記右縦枠5の本体24の面外方向内側縦
板21と面内方向室内側縦板22に亘って一側片35と
他側片36でL字状となった取付片37がビス38で取
付けられ、この取付片37の他側片36は右縦枠5の面
内方向外側面5aよりも突出している。
板21と面内方向室内側縦板22に亘って一側片35と
他側片36でL字状となった取付片37がビス38で取
付けられ、この取付片37の他側片36は右縦枠5の面
内方向外側面5aよりも突出している。
【0014】前記最後に取付けられるパネルユニット1
Bの左縦枠4は図3に示すように、面内方向外側縦板4
0と面内方向内側縦板41と面外方向室内側縦板42と
面外方向室外側縦板43より中空形状となった本体44
と、この本体44の面外方向室外側縦板43に一体的に
設けたL字状縦板45と、このL字状縦板45の面外方
向室外側に一体的に設けた室外側外向板46より成り、
その面内方向外側面4aはほぼ直線状となり、前記L字
状縦板45と本体44でパネル装着用内向凹部47を形
成し、このパネル装着用内向凹部47にパネル7の縦縁
部7cがシール材48で支持してあると共に、前記室外
側外向板46にガスケット49が装着してある。
Bの左縦枠4は図3に示すように、面内方向外側縦板4
0と面内方向内側縦板41と面外方向室内側縦板42と
面外方向室外側縦板43より中空形状となった本体44
と、この本体44の面外方向室外側縦板43に一体的に
設けたL字状縦板45と、このL字状縦板45の面外方
向室外側に一体的に設けた室外側外向板46より成り、
その面内方向外側面4aはほぼ直線状となり、前記L字
状縦板45と本体44でパネル装着用内向凹部47を形
成し、このパネル装着用内向凹部47にパネル7の縦縁
部7cがシール材48で支持してあると共に、前記室外
側外向板46にガスケット49が装着してある。
【0015】そして、左縦枠4の本体44の面外方向室
内側縦板42が取付片37の他側片36に当接してビス
50で連結され、左縦枠4の面内方向外側面4aが右縦
枠5の面内方向外側面5aに装着したガスケット29に
圧接し、左縦枠4の室外側外向板46が右縦枠5のL字
状縦板25の面外方向室外面、つまり右縦枠5の面外方
向室外側面5bと重なり合ってガスケット49が圧接し
ている。
内側縦板42が取付片37の他側片36に当接してビス
50で連結され、左縦枠4の面内方向外側面4aが右縦
枠5の面内方向外側面5aに装着したガスケット29に
圧接し、左縦枠4の室外側外向板46が右縦枠5のL字
状縦板25の面外方向室外面、つまり右縦枠5の面外方
向室外側面5bと重なり合ってガスケット49が圧接し
ている。
【0016】次に最後に取付けるパネルユニット1Bの
取付けを説明する。最後から1つ前に取付けたパネルユ
ニット1Cと最初に取付けたパネルユニット1Aとの間
に、最後に取付けるパネルユニット1Bを斜めとして左
縦枠4側を挿入して左方に移動しながらパネルユニット
Bを真直ぐとしてガスケット29を圧縮して左縦枠4を
最初に取付けたパネルユニット1Aの右縦枠5に接近さ
せて右縦枠5側を最後1つ前に取付けたパネルユニット
1Cの左縦枠と対向させ、この後にそのパネルユニット
1Bを右方に移動して右縦枠5の凹部9を左縦枠4の凸
部8に嵌合し、面外方向室内側縦板42を取付片37他
側片36にビス50で連結する。
取付けを説明する。最後から1つ前に取付けたパネルユ
ニット1Cと最初に取付けたパネルユニット1Aとの間
に、最後に取付けるパネルユニット1Bを斜めとして左
縦枠4側を挿入して左方に移動しながらパネルユニット
Bを真直ぐとしてガスケット29を圧縮して左縦枠4を
最初に取付けたパネルユニット1Aの右縦枠5に接近さ
せて右縦枠5側を最後1つ前に取付けたパネルユニット
1Cの左縦枠と対向させ、この後にそのパネルユニット
1Bを右方に移動して右縦枠5の凹部9を左縦枠4の凸
部8に嵌合し、面外方向室内側縦板42を取付片37他
側片36にビス50で連結する。
【0017】これによってガスケット29が弾性復元し
て最後に取付けたパネルユニット1Bの左縦枠4の面外
方向外側面4aに圧着すると共に、室外側外向片46に
装着したガスケット49が右縦枠5の面外方向室外側面
5bに圧着する。
て最後に取付けたパネルユニット1Bの左縦枠4の面外
方向外側面4aに圧着すると共に、室外側外向片46に
装着したガスケット49が右縦枠5の面外方向室外側面
5bに圧着する。
【0018】図4に示すように、最後に取付けるパネル
ユニット1Bの左縦枠4の室外側外向片46を設けず
に、最初に取付けるパネルユニット1Aの右縦枠5の本
体24面外方向外側縦板20における面外方向室外寄り
に凹条溝28を形成し、その凹条溝28にガスケット2
9を装着しても良い。
ユニット1Bの左縦枠4の室外側外向片46を設けず
に、最初に取付けるパネルユニット1Aの右縦枠5の本
体24面外方向外側縦板20における面外方向室外寄り
に凹条溝28を形成し、その凹条溝28にガスケット2
9を装着しても良い。
【0019】
【発明の効果】最後に取付けるパネルユニット1Bを最
初に取付けたパネルユニット1Aの右縦枠5に装着した
ガスケット29を圧縮して取付けるから、建物躯体の四
周にパネルユニットを連続して取付けできる。
初に取付けたパネルユニット1Aの右縦枠5に装着した
ガスケット29を圧縮して取付けるから、建物躯体の四
周にパネルユニットを連続して取付けできる。
【図1】ユニット式カーテンウオールの一部正面図であ
る。
る。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】図1のB−B断面図である。
【図4】左右縦枠の他の実施例を示す横断面図である。
1A…最初に取付けるパネルユニット、1B…最後に取
付けるパネルユニット、1C…他のパネルユニット、2
…上枠、3…下枠、4…左縦枠、4a…面外方向外側
面、5…右縦枠、5a…面外方向外側面、6…枠体、7
…パネル、8…凸部、9…凹部、29…ガスケット。
付けるパネルユニット、1C…他のパネルユニット、2
…上枠、3…下枠、4…左縦枠、4a…面外方向外側
面、5…右縦枠、5a…面外方向外側面、6…枠体、7
…パネル、8…凸部、9…凹部、29…ガスケット。
Claims (1)
- 【請求項1】 パネルユニットを構成する左縦枠4に凸
部8を形成し、右縦枠5に凹部9を形成し、左右に隣接
するパネルユニットを凸部8と凹部9を嵌合して左右方
向に連結するパネルユニットの左右方向連結構造におい
て、 最初に取付けるパネルユニット1Aの右縦枠5の面外方
向外側面5aをほぼ直線状とし、かつガスケット29を
装着し、最後に取付けるパネルユニット1Bの左縦枠4
の面外方向外側面4aをほぼ直線状として前記ガスケッ
ト29が圧着する構成としたことを特徴とするパネルユ
ニットの左右方向連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31353392A JPH06158763A (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | パネルユニットの左右方向連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31353392A JPH06158763A (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | パネルユニットの左右方向連結構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06158763A true JPH06158763A (ja) | 1994-06-07 |
Family
ID=18042466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31353392A Pending JPH06158763A (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | パネルユニットの左右方向連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06158763A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100769649B1 (ko) * | 2007-03-16 | 2007-10-23 | 주식회사 에스폴리텍 | 차양용 패널조립체의 연결장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615143A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-10 | 株式会社黒川紀章建築都市設計事務所 | ユニツト式カ−テンウオ−ル |
| JPS6359911B2 (ja) * | 1981-06-05 | 1988-11-22 | ||
| JPH0466216A (ja) * | 1990-07-06 | 1992-03-02 | Showa Alum Corp | 中空型材の押出用ダイス |
-
1992
- 1992-11-24 JP JP31353392A patent/JPH06158763A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6359911B2 (ja) * | 1981-06-05 | 1988-11-22 | ||
| JPS615143A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-10 | 株式会社黒川紀章建築都市設計事務所 | ユニツト式カ−テンウオ−ル |
| JPH0466216A (ja) * | 1990-07-06 | 1992-03-02 | Showa Alum Corp | 中空型材の押出用ダイス |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100769649B1 (ko) * | 2007-03-16 | 2007-10-23 | 주식회사 에스폴리텍 | 차양용 패널조립체의 연결장치 |
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