JPH06159502A - 作業車の変速操作構造 - Google Patents

作業車の変速操作構造

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JPH06159502A
JPH06159502A JP31252492A JP31252492A JPH06159502A JP H06159502 A JPH06159502 A JP H06159502A JP 31252492 A JP31252492 A JP 31252492A JP 31252492 A JP31252492 A JP 31252492A JP H06159502 A JPH06159502 A JP H06159502A
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JP
Japan
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gear
operating
arm
lever
continuously variable
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Pending
Application number
JP31252492A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Ogawa
健一 小川
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Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Publication of JPH06159502A publication Critical patent/JPH06159502A/ja
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  • Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
  • Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
  • Control Of Fluid Gearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 操作レバーの操作位置にかかわらず、無段変
速装置を設定量減速操作できるとともに、煩わしい操作
無く自動復帰できるものを簡単な構造で提供する。 【構成】 無段変速装置1の変速操作軸1aに連結した
作動アーム40と任意操作位置で位置保持自在な操作レ
バー38に連結した操作アーム38aとをロッド41を
介して操作可能に連動連結し、前記作動アーム40のモ
ーメント長さを標準状態とそれよりも長い減速状態とに
変更操作自在な油圧シリンダ53を備えてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、無段変速装置の変速操
作軸に連結した作動アームと任意操作位置で位置保持自
在な操作レバーに連結した操作アームとをロッドを介し
て操作可能に連動連結してある作業車の変速操作構造に
関する。
【0002】
【従来の技術】上記作業車の一例としてのコンバインの
変速操作構造において、従来では、例えば特開平4−1
5365号公報に示されるように、静油圧式無段変速装
置の変速操作用の作動アームと操作レバーとの操作連係
途中に摩擦式位置保持機構を介装し、任意変速位置で保
持できるよう構成するとともに、操作レバーの操作位置
にかかわらず摩擦式保持機構を介して電動モータにより
強制的に減速操作できるよう構成したものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来構造は、圃場
での作業走行中に作業装置〔脱穀装置〕を駆動しながら
畦際で旋回走行すると、走行負荷が大きくなるので、作
業負荷と共にエンジンに対する総合的な負荷が大になっ
てエンジン回転数が低下するおそれがあり、このように
エンジン回転数が低下すると作業精度に悪影響を与える
から、このようなエンジン負荷が過大になるときは、操
作レバーによる設定速度にかかわらず、電動モータによ
り自動的に減速制御してエンジン負荷を軽減させるよう
にしたものである。ところが、上記従来構造において
は、上記した自動減速操作が行われると操作レバーも減
速側に連動操作されることになるから、旋回走行の後に
元の走行速度に復帰させる場合には、操作レバーを再度
操作して復帰させねばならず、操作が煩わしい欠点があ
るとともに、電動モータ等の回動用アクチュエータによ
り変速用作動アームを直接変速操作して減速させる構造
であるから、アクチュエータは大きな作動力を必要と
し、かつ、回転駆動であるから操作量を制御するための
フィードバック制御系も必要で、構造が複雑化する弊害
もあった。本発明は、簡単な構造で適切な自動減速操作
が可能な変速操作構造を提供することを目的としてい
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴構成は、冒
頭に記載した作業車の変速操作構造において、前記作動
アームのモーメント長さを標準状態とそれよりも長い減
速状態とに変更操作自在な伸縮操作機構を備えてある点
にある。
【0005】
【作用】例えば、圃場での作業中にエンジン負荷が設定
量以上であることが判断される等、減速操作が必要な場
合には、標準状態に設定されている伸縮操作機構を減速
状態に切り換える。そうすると、作動アームのモーメン
ト長さが長くなり、操作レバー側の操作アームと当該作
動アームとのアーム比が変化して、レバー操作量に対す
る作動アームの操作量の割合が小さいものになる。この
とき、操作レバーはその位置で位置保持され、ロッド長
さは一定であるから、結果的に作動アームが所定量だけ
減速側に戻し操作されることになる。従って、伸縮操作
機構の減速操作にかかわらず操作レバーの保持位置は一
定に維持されるのである。又、伸縮操作機構は連係用ロ
ッドと作動アームとの連結点を移動させるだけの操作で
済むから大きな操作力は不要で小型の簡易なもので対応
できる。
【0006】
【発明の効果】従って、簡単な構造で、操作レバーの操
作位置にかかわらず、無段変速装置を確実に設定量減速
操作することができる変速操作構造を提供できるに到っ
た。しかも、作動アーム側の連結点が移動するだけであ
るから、伸縮操作機構の減速作動を解除した後は、元の
人為変速位置に戻ることなり、煩わしいレバー操作は不
要で、操作性が向上するものとなった。
【0007】
【実施例】以下、実施例を図面に基いて説明する。図5
は作業車の1つであるコンバインの走行系のミッション
ケース8内の構造を示しており、エンジン(図外)から
の動力がテンションクラッチを備えたベルト伝動機構
(図示せず)を介して静油圧式無段変速装置(以下、H
STと略称する)1の入力プーリー2に伝達されると共
に、HST1の出力軸3からの動力は第1伝動軸4から
出力プーリー7を介して、刈取部6に伝達される。第1
伝動軸4からの動力は第1ギヤ9及び第2ギヤ10を介
して第2伝動軸11に伝達され、第2伝動軸11には第
1高速ギヤ12が相対回転自在に外嵌されると共に、シ
フトギヤ14がスライド自在にスプライン外嵌されてい
る。これに対して、第3伝動軸15には第2高速ギヤ1
6及び低速ギヤ17が固定され、第1高速ギヤ12が第
2高速ギヤ16に咬み合っており、第3伝動軸15には
中速ギヤ18が固定されている。以上の構造によりシフ
トギヤ14をスライド操作して第1高速ギヤ12、中速
ギヤ18、低速ギヤ17に咬合して、動力を高中低の3
段に変速できるのであり、この動力は中速ギヤ18に咬
合する第3ギヤ19に伝達される。第3ギヤ19を支持
する支持軸20には右サイドギヤ21R及び左サイドギ
ヤ21Lが相対回転自在に外嵌されると共に、左右の車
軸22L,22Rの入力ギヤ23L,23Rが左右サイ
ドギヤ21L,21Rに常時咬み合っているのである。
これにより、右又は左サイドギヤ21R,21Lを第3
ギヤ19に対しスライド操作して咬合・離間させて、ク
ローラ式の走行装置24の駆動スプロケット24aに対
し動力伝達の入切操作を行うのであり、第3ギヤ19と
左右サイドギヤ21L,21Rとの間でサイドクラッチ
25L,25Rが構成されている。
【0008】次に,一方の車軸22R又は22Lに制動
を効かす場合について詳述すると、同図に示すように、
支持軸20に右第4ギヤ26R及び左第4ギヤ26Lが
相対回転自在にベアリング支持されると共に、第4伝動
軸27に固定された1対の第5ギヤ29が右第4ギヤ2
6R及び左第4ギヤ26Lに咬み合っている。そして、
第4伝動軸27の一端に多板油圧操作式のサイドブレー
キ28が設けられており、右サイドギヤ21R又は左サ
イドギヤ21Lを第3ギヤ19より離間させ右第4ギヤ
26R又は左第4ギヤ26Lに咬み合わせると共に、サ
イドブレーキ28を入操作することによって一方の車軸
22R又は22Lに制動を効かすことができるのであ
り、制動力によって減速される緩旋回状態や、制動力に
よって走行装置がロックされる信地旋回状態が現出でき
る。次に、一方の車軸22R又は22Lを逆転させる構
造について詳述すると、同図に示すように前記第3伝動
軸15の第2高速ギヤ16に咬み合う第6ギヤ62が第
4伝動軸27に相対回転自在に外嵌されると共に、第6
ギヤ62と第4伝動軸27との間に油圧クラッチ30が
設けられている。これにより、右サイドギヤ21R又は
左サイドギヤ21Lを前述のように右第4ギヤ26R又
は左第4ギヤ26Lに咬み合わせた状態で、油圧クラッ
チ30を入操作すると第2高速ギヤ16からの動力が逆
転状態で、かつ、1/2 に減速されて車軸22R又は22
Lに伝達されて行くのである。そして、これが超信地旋
回状態である。
【0009】次に、左右サイドギヤ21L,21Rのス
ライド操作を行う油圧シリンダ31L,31Rサイドブ
レーキ28及び油圧クラッチ30への作動油供給構造に
ついて詳述すると、図4に示すようにポンプ32からの
作動油が第1切換弁33を介して左右サイドギヤ21
L,21Rに対する油圧シリンダ31L,31Rに供給
されると共に、油圧シリンダ31L,31Rの側面から
の油路34がサイドブレーキ28及び油圧クラッチ30
に対する第2切換弁35に接続され、さらに油路34に
はサイドブレーキ28及び油圧クラッチ30に対する可
変リリーフ弁36が接続されている。又、リリーフ弁6
1はこの油圧回路全体の圧力を安全許容圧に保つもので
ある。次に、第1切換弁33、第2切換弁35、可変リ
リーフ弁36の操作について詳述する。前後左右に操作
自在な操作レバー39と第1切換弁33、第2切換弁3
5及び可変リリーフ弁36が機械的に連係されており、
例えば操作レバー39を中立位置Nから右第1旋回位置
1 又は左第1旋回位置L1 に操作すると、第1切換弁
33のみが操作されて油圧シリンダ31R又は31Lに
より右又は左の操作部46R,46Lを介して、第3ギ
ヤ19に咬合していた右又は左サイドギヤ21R,21
Lが第3ギヤ19から離されて、右又は左第4ギヤ26
R,26Lに咬合する。この場合、可変リリーフ弁36
は全開状態に在り、サイドブレーキ28及び油圧クラッ
チ30の両者共に切り状態となっている為、右又は左の
車軸22R,22Lへの伝動が断たれた状態(サイドク
ラッチ25R又は25Lの切り状態)となり、機体は右
又は左に緩旋回して行く。又、油路34に設けられてい
るシーケンス弁47は、右又は左サイドギヤ21R,2
1Lが右又は左第4ギヤ26R,26Lに完全に咬合す
るのに必要な圧力を、油圧シリンダ31R,31Lに確
保する為のものである。
【0010】次に操作レバー39を右又は左第1旋回位
置R1 ,L1 から右又は左第2旋位置R2 ,L2 に操作
して行くと、右又は左サイドギヤ21R,21Lが右又
は左第4ギヤ26R,26Lに咬合し、かつ、第2切換
弁35がサイドブレーキ28への作動油供給側に操作さ
れた状態で、可変リリーフ弁36が全開状態から徐々に
閉側に操作されて行く。これにより、サイドブレーキ2
8が作用し始めて右又は左の車軸22R,22Lに徐々
に制動が効いて行き、機体は右又は左に制動旋回して行
く。そして、操作レバー39の右又は左第2旋回位置R
2 ,L2 においてサイドブレーキ28の制動力が最大と
なり、信地旋回状態が現出される。次に、操作レバー3
9を右又は左第3旋回位置R3 ,L3 に操作すると前述
のような状態で、第2切換弁35が油圧クラッチ30へ
の作動油供給側に切換操作される。これにより、サイド
ブレーキ28が切り状態になると共に、油圧クラッチ3
0が入り状態となり右又は左の車軸22R,22Lが逆
転駆動されて、機体は右又は左に超信地旋回して行く。
尚、操作レバー39と第2切換弁35との連係途中に
は、レバー操作に伴って油圧クラッチ30が作用する超
信地旋回モードと油圧クラッチ30が作用しない信地旋
回モードに切り換え自在なモード切換操作具43を備え
てある。又、刈取部6昇降用の油圧シリンダ60に対す
る第3切換弁37と、操作レバー39とが機械的に連係
されている。これにより、操作レバー39を上昇位置又
は下降位置(紙面上方又は紙面裏面方向)に操作するこ
とによって、刈取部6の昇降操作が行える。
【0011】次に、HST1の変速操作構造について詳
述する。図1に示すように、機体操縦部における横軸芯
1 周りに揺動自在に変速操作レバー38が支持されて
おり、これに対して、HST1のトラニオン軸1aに変
速作動アーム40が固定されており、この変速作動アー
ム40と変速操作レバー38の操作アーム38aとに亘
って連係ロッド41が架設されている。又、変速操作レ
バー38の回動支持部には摩擦式保持機構Kが設けら
れ、このレバー38は任意変速位置で位置保持されるよ
う構成してある。従って、操縦者が変速レバー38を操
作することにより、HST1を人為的に変速操作できる
のであり、操縦者がある変速位置で変速レバー38から
手を離しても、摩擦式保持機構Kの保持力によりその変
速位置に変速レバー38が保持されるのである。
【0012】次に、サイドブレーキ28及び油圧クラッ
チ30を用いての超信地旋回時に、HST1を自動的に
減速操作する構成について詳述する。前記変速作動アー
ム40のモーメント長さを標準状態とそれよりも長い減
速状態とに変更操作自在な油圧シリンダ53〔伸縮操作
機構の一例〕を備えてある。詳述すると、作動アーム4
0はHST1のトラニオン軸1aに一体回動自在に取付
けられた第1アーム部40aと、この第1アーム部40
aの揺動端側に枢支連結され連係ロッド41が枢支連結
される第2アーム部40bとから成り、この第1アーム
部40aと第2アーム部40bとの相対角度を変更させ
る油圧シリンダ53がこれらに亘って架設されている。
又、第1アーム部40aと第2アーム部40bとの間に
は引っ張りバネ50が張設され、第2アーム部40bを
標準状態に戻し付勢するよう構成するとともに、油圧シ
リンダ53を伸長駆動することで作動アーム40が中立
側に所定量移動して減速状態に変更操作できるのであ
る。前記油圧シリンダ53に対する作動油は、前記油路
34から油路54を介して供給するよう構成され、この
油路中には、モード切換操作具43の超信地旋回モード
への切り換えに連動して連通状態に切り換わる2位置切
換弁44が介装されている。従って、超信地旋回モード
において操作レバー39を左右いずれかに操作して旋回
操作を行うと、それに伴って、油圧シリンダ53が伸長
して第2アーム部40bが減速位置に操作され作動アー
ム40のモーメント長さが長くなり、変速操作レバー3
8の変速位置にかかわらず、自動的にHST1が所定量
だけ減速操作されるのである。旋回走行が終了しサイド
ブレーキ等への圧油供給が停止すると、自動的に油圧シ
リンダ53への圧油供給も停止され、第2アーム部40
bはバネ50により標準速度位置に戻し操作される。
【0013】この実施例では無段変速装置1として静油
圧式無段変速装置を用いたが、これに換えてベルト式無
段変速装置を用いてもよい。又、油圧シリンダ53の操
作量の切換箇所を2箇所以上設定して3段階以上に変化
するものや操作レバー39の揺動操作量に比例して無段
階に変化するもの等でも良い。
【0014】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
容易にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】変速操作系を示す側面図
【図2】減速作用状態を示す側面図
【図3】伸縮操作機構配設部の正面図
【図4】油圧回路図
【図5】コンバインの伝動系統図
【符号の説明】
1 無段変速装置 1a 作動アーム 38 操作レバー 38a 操作アーム 40 作動アーム 41 ロッド 53 伸縮操作機構

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 無段変速装置(1)の変速操作軸(1
    a)に連結した作動アーム(40)と任意操作位置で位
    置保持自在な操作レバー(38)に連結した操作アーム
    (38a)とをロッド(41)を介して操作可能に連動
    連結してある作業車の変速操作構造であって、前記作動
    アーム(40)のモーメント長さを標準状態とそれより
    も長い減速状態とに変更操作自在な伸縮操作機構(5
    3)を備えてある作業車の変速操作構造。
JP31252492A 1992-11-24 1992-11-24 作業車の変速操作構造 Pending JPH06159502A (ja)

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JPH06159502A true JPH06159502A (ja) 1994-06-07

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016188051A (ja) * 2015-03-30 2016-11-04 株式会社 神崎高級工機製作所 操向制御システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016188051A (ja) * 2015-03-30 2016-11-04 株式会社 神崎高級工機製作所 操向制御システム

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