JPH0616063Y2 - 窓枠換気装置 - Google Patents
窓枠換気装置Info
- Publication number
- JPH0616063Y2 JPH0616063Y2 JP12450287U JP12450287U JPH0616063Y2 JP H0616063 Y2 JPH0616063 Y2 JP H0616063Y2 JP 12450287 U JP12450287 U JP 12450287U JP 12450287 U JP12450287 U JP 12450287U JP H0616063 Y2 JPH0616063 Y2 JP H0616063Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- horizontal frame
- side wall
- mold member
- ventilation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 29
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 6
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 239000012778 molding material Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Ventilation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、窓の横枠と一体を成す換気装置に関する。
〔従来の技術〕 従来、窓の上枠,下枠あるいは無目等の横枠を中空断面
形に形成し、この横枠の室内側壁部と室外側壁部に通気
口を設け、かつ横枠の中空部にモータで回転し得るシロ
ッコファンを取付けることにより室内の換気を積極的に
行なえるようにしたものが例えば実開昭55−110692号
公報等によって知られている。
形に形成し、この横枠の室内側壁部と室外側壁部に通気
口を設け、かつ横枠の中空部にモータで回転し得るシロ
ッコファンを取付けることにより室内の換気を積極的に
行なえるようにしたものが例えば実開昭55−110692号
公報等によって知られている。
しかしながら、従来のものは、室内側壁部と室外側壁部
に通気口を有する横枠の中空部と単にシロッコファンを
取付けただけで、室内と室外とを遮断するものがないた
め、冷房中や暖房中において冷気や暖気が自然換気によ
って漏れてしまうことを免れず、冷・暖房効果が半減し
てしまうという欠点がある。
に通気口を有する横枠の中空部と単にシロッコファンを
取付けただけで、室内と室外とを遮断するものがないた
め、冷房中や暖房中において冷気や暖気が自然換気によ
って漏れてしまうことを免れず、冷・暖房効果が半減し
てしまうという欠点がある。
また、多くの場合、換気装置の吸気部と排気部をファン
も含めて別々に設ける必要があるため製作費、設備費が
相当嵩むという欠点もある。
も含めて別々に設ける必要があるため製作費、設備費が
相当嵩むという欠点もある。
この考案は、このような前記従来の問題点を解消するた
めに提案されたもので、機械換気ができるとともに冷気
や暖気の漏れを完全に遮断することができ、しかも、一
つの換気口部を吸気用と排気用の両方に分けて吸気と排
気を行なうことができる。窓の横枠と一体を成す窓枠換
気装置を提供することを目的とする。
めに提案されたもので、機械換気ができるとともに冷気
や暖気の漏れを完全に遮断することができ、しかも、一
つの換気口部を吸気用と排気用の両方に分けて吸気と排
気を行なうことができる。窓の横枠と一体を成す窓枠換
気装置を提供することを目的とする。
この考案は、窓の横枠と一体を成す換気装置に関するも
ので、窓の横枠を中空断面形に形成し、該横枠の中にド
ラムを一定量回転調節可能に取付け、該ドラムと前記横
枠との夫々の室内側壁部と室外側壁部に通気孔を上下に
一定間隔離して設けると共に、前記ドラムの中に横枠の
長手方向の軸心を中心に回転するシロッコファンと、当
該ドラムの上下の通気孔の中間よりドラムの中心に向か
って突出しシロッコファンの羽根と近接する仕切片を室
内側壁部と室外側壁部とに設けて換気装置を構成するこ
とにより前記目的を達成するものである。
ので、窓の横枠を中空断面形に形成し、該横枠の中にド
ラムを一定量回転調節可能に取付け、該ドラムと前記横
枠との夫々の室内側壁部と室外側壁部に通気孔を上下に
一定間隔離して設けると共に、前記ドラムの中に横枠の
長手方向の軸心を中心に回転するシロッコファンと、当
該ドラムの上下の通気孔の中間よりドラムの中心に向か
って突出しシロッコファンの羽根と近接する仕切片を室
内側壁部と室外側壁部とに設けて換気装置を構成するこ
とにより前記目的を達成するものである。
次に、この考案を図示する一実施例に基づいて説明する
と、窓枠1の横枠2たる無目は、ほぼ矩形断面形をした
中空状に形成されている。また、横枠2は、室内側型材
3と室外側型材4とから構成され、かつ当該室内側型枠
3と室外側型材4とは、これらの上下両端部において、
複数本の連結ねじ5,5によってねじ止めされ、一体化
されている。
と、窓枠1の横枠2たる無目は、ほぼ矩形断面形をした
中空状に形成されている。また、横枠2は、室内側型材
3と室外側型材4とから構成され、かつ当該室内側型枠
3と室外側型材4とは、これらの上下両端部において、
複数本の連結ねじ5,5によってねじ止めされ、一体化
されている。
横枠2の室内側壁部および室外側壁部、すなわち室内側
型材3および室外側型材4の側壁部のほぼ中央部に横枠
2の外方に断面略円弧状に膨出する膨出部6,6が形成
されている。膨出部6,6は、室内側型材3および室外
側型材4の長手方向に連続して、あるいは、これらの長
手方向の所定位置に一定範囲にわたって形成されてい
る。
型材3および室外側型材4の側壁部のほぼ中央部に横枠
2の外方に断面略円弧状に膨出する膨出部6,6が形成
されている。膨出部6,6は、室内側型材3および室外
側型材4の長手方向に連続して、あるいは、これらの長
手方向の所定位置に一定範囲にわたって形成されてい
る。
膨出部6,6には、膨出部6のほぼ中央部を境に上下に
隣り合って複数個の通気孔7,7が形成されている。
隣り合って複数個の通気孔7,7が形成されている。
また、横枠2の上端部と下端部、すなわち室内側型材3
の上端部と下端部には欄間用レール8とガラス嵌着溝9
がそれぞれ形成され、欄間用レール8には欄間戸10が
建込まれ、ガラス嵌着溝9にはガラス11が嵌めこまれ
ている。
の上端部と下端部には欄間用レール8とガラス嵌着溝9
がそれぞれ形成され、欄間用レール8には欄間戸10が
建込まれ、ガラス嵌着溝9にはガラス11が嵌めこまれ
ている。
さらに、横枠2の下端部、すなわち室外側型材4の下端
部には水抜き孔26が形成され、横枠2の中に侵入した
雨水を速やかに排水できるようにしてある。
部には水抜き孔26が形成され、横枠2の中に侵入した
雨水を速やかに排水できるようにしてある。
このように形成された横枠2内の膨出部6,6間には断
面略円形状のドラム12が取付けられている。ドラム1
2は、膨出部6,6によって保持されているとともに、
横枠2の軸心を中心に一定量回転調節できるようにして
ある。
面略円形状のドラム12が取付けられている。ドラム1
2は、膨出部6,6によって保持されているとともに、
横枠2の軸心を中心に一定量回転調節できるようにして
ある。
また、ドラム12は、断面略半円形状の室外側型材13
と室内側型材14とから構成され、当該室外側型材13
と室内側型材14は、下端部を室外側型材13の下端部
に突設した係合溝部15に室内側型材14の下端部に突
設した係合片16を嵌めこんで連結し、かつ上端部を室
外側型材13および室内側型材14の上端部に突設した
連結片17を連結ねじ5によってねじ止めすることによ
り一体化されている。
と室内側型材14とから構成され、当該室外側型材13
と室内側型材14は、下端部を室外側型材13の下端部
に突設した係合溝部15に室内側型材14の下端部に突
設した係合片16を嵌めこんで連結し、かつ上端部を室
外側型材13および室内側型材14の上端部に突設した
連結片17を連結ねじ5によってねじ止めすることによ
り一体化されている。
なお、係合溝部15および連結片17は、ドラム12の
外方に突出していることにより、室外側型材4の通気孔
7,7より浸入した雨水がこれ以上室内側に流れこむの
を防止する水返し片の役目をも有している。
外方に突出していることにより、室外側型材4の通気孔
7,7より浸入した雨水がこれ以上室内側に流れこむの
を防止する水返し片の役目をも有している。
また、ドラム12の室外側壁部および室内側壁部、すな
わち室外側型材13および室内側型材14にはドラム1
2の中央部を介し上下に一定間隔離して複数個の通気孔
18,18が形成されている。
わち室外側型材13および室内側型材14にはドラム1
2の中央部を介し上下に一定間隔離して複数個の通気孔
18,18が形成されている。
また、室外側型材13の上下の通気孔18,18の中間
部および室内側型材14の上下の通気孔18,18の中
間部にはドラム12内の空気の流れを上半分と下半分と
で逆にする仕切片19,19がドラム12の中心の向か
って突出し、その先端はシロッコファン20の羽根と近
接するように形成されている。
部および室内側型材14の上下の通気孔18,18の中
間部にはドラム12内の空気の流れを上半分と下半分と
で逆にする仕切片19,19がドラム12の中心の向か
って突出し、その先端はシロッコファン20の羽根と近
接するように形成されている。
さらに、ドラム12の下端部、すなわち室外側型材13
の下端部に水抜き孔26が形成され、ドラム12内に浸
入した雨水を速やかに排水できるようにしてある。
の下端部に水抜き孔26が形成され、ドラム12内に浸
入した雨水を速やかに排水できるようにしてある。
ドラム12の中にはシロッコファン20が取付けられて
いる。シロッコファン20は、モータによってドラム1
2の軸心を中心に回転する構成になっている。
いる。シロッコファン20は、モータによってドラム1
2の軸心を中心に回転する構成になっている。
また、横枠2の室外側部、すなわち、室外側型材4の室
外側部に化粧カバー21が取付けられている。化粧カバ
ー21は、その上下両端部を室外側型材4の上下両端部
に取付ねじ22,22でねじ止めすることにより取付け
られる。
外側部に化粧カバー21が取付けられている。化粧カバ
ー21は、その上下両端部を室外側型材4の上下両端部
に取付ねじ22,22でねじ止めすることにより取付け
られる。
化粧カバー21には、通気孔23,23が横枠2の室外
側通気孔7,7に面して形成され、当該通気孔23,2
3には、防中ネット24が張付けられている。また、化
粧カバー21の室外側には、ひだ状をした水切片25,
25が化粧カバー21の長手方向に連続して形成され雨
水が吹きこまないようにしてある。
側通気孔7,7に面して形成され、当該通気孔23,2
3には、防中ネット24が張付けられている。また、化
粧カバー21の室外側には、ひだ状をした水切片25,
25が化粧カバー21の長手方向に連続して形成され雨
水が吹きこまないようにしてある。
また、化粧カバー21の室外側には通気孔23,23を
上下に仕切り、新鮮な吸気に排気が混じり合わないよう
にする目的で外仕切片27をねじ止めする場合もある。
上下に仕切り、新鮮な吸気に排気が混じり合わないよう
にする目的で外仕切片27をねじ止めする場合もある。
このような構成において、ドラム12を矢印方向に一定
量回転し、ドラム12の通気孔18,18と横枠2の通
気孔7,7とを一致させるとこれらの通気孔18,7と
化粧カバー21の通気孔23,23を介して室内と室外
とが連通する。そこで、シロッコファン20を回転する
と換気が機械的におこなわれる。かかる場合、ドラム1
2内の空気は仕切片19,19の働きによってドラム1
2内を回転対流せずドラム12の中央部より上半分にお
いては、室内から室外方向に流れ、すなわち排気換気が
おこなわれ、ドラム12の中央部より下半分においては
室外から室内方向に流れ、すなわち吸気換気がおこなわ
れる。
量回転し、ドラム12の通気孔18,18と横枠2の通
気孔7,7とを一致させるとこれらの通気孔18,7と
化粧カバー21の通気孔23,23を介して室内と室外
とが連通する。そこで、シロッコファン20を回転する
と換気が機械的におこなわれる。かかる場合、ドラム1
2内の空気は仕切片19,19の働きによってドラム1
2内を回転対流せずドラム12の中央部より上半分にお
いては、室内から室外方向に流れ、すなわち排気換気が
おこなわれ、ドラム12の中央部より下半分においては
室外から室内方向に流れ、すなわち吸気換気がおこなわ
れる。
一方、ドラム12を矢印方向と反対方向に一定量回転し
てドラム12の通気孔18と横枠2の通気孔18とをず
らし、通気孔を塞ぐと換気は遮断される。したがって、
冷房中や暖房中に通気孔を遮断した状態におけば冷気や
暖気の漏れを防止することができる。
てドラム12の通気孔18と横枠2の通気孔18とをず
らし、通気孔を塞ぐと換気は遮断される。したがって、
冷房中や暖房中に通気孔を遮断した状態におけば冷気や
暖気の漏れを防止することができる。
なお、図示した換気装置は無目に設けたが上枠,下枠に
設けてもよい。すなわち、窓または障子,扉の横枠のい
ずれに設けてもよい。
設けてもよい。すなわち、窓または障子,扉の横枠のい
ずれに設けてもよい。
番号22はドラム操作用摘みである。
この考案は、以下の構成からなるので、以下の効果を有
する。
する。
シロッコファンの働きによって室内換気が積極的にで
き、かつドラムを一定量回転調節することにより、通気
孔が開閉できる構成になっているので、冷房中や暖房中
には通気孔を閉じた状態にしておけば、冷気や暖気の漏
れを防止することができ、冷・暖房効果の低下を防止で
きる。
き、かつドラムを一定量回転調節することにより、通気
孔が開閉できる構成になっているので、冷房中や暖房中
には通気孔を閉じた状態にしておけば、冷気や暖気の漏
れを防止することができ、冷・暖房効果の低下を防止で
きる。
ドラムの室内側壁部と室外側壁部とに内設した一対の
仕切片の働きによって例えばドラムの中央部より上半分
においては室内から室外方向に空気を流し、すなわち排
気換気をおこない、ドラム中央部より下半分において
は、室外から室内方向に空気方向に空気を流し、すなわ
ち吸気換気をおこなう構成(逆の場合もある)になって
いるので、一つの換気口部で吸気と排気の両方の働きを
同時に、しかも積極的におこなうことができる。
仕切片の働きによって例えばドラムの中央部より上半分
においては室内から室外方向に空気を流し、すなわち排
気換気をおこない、ドラム中央部より下半分において
は、室外から室内方向に空気方向に空気を流し、すなわ
ち吸気換気をおこなう構成(逆の場合もある)になって
いるので、一つの換気口部で吸気と排気の両方の働きを
同時に、しかも積極的におこなうことができる。
第1図および第2図はこの考案の一実施例を示したもの
で、第2図は窓の正面図、第1図は第2図におけるI−
I線断面図である。 1……窓枠、2……横枠、3,14……室内側型材、
4,13……室外側型材、5……連結ねじ、6……膨出
部、7……通気孔、8……欄間用レール、9……ガラス
嵌着溝、10……欄間戸、11……ガラス、12……ド
ラム、15……係合溝部、16……係合片、17……連
結片、18……通気孔、19……仕切片、20……シロ
ッコファン、21……化粧カバー、22……取付ねじ、
23……通気孔、24……防中ネット、25……水切り
片、26……水抜き孔。
で、第2図は窓の正面図、第1図は第2図におけるI−
I線断面図である。 1……窓枠、2……横枠、3,14……室内側型材、
4,13……室外側型材、5……連結ねじ、6……膨出
部、7……通気孔、8……欄間用レール、9……ガラス
嵌着溝、10……欄間戸、11……ガラス、12……ド
ラム、15……係合溝部、16……係合片、17……連
結片、18……通気孔、19……仕切片、20……シロ
ッコファン、21……化粧カバー、22……取付ねじ、
23……通気孔、24……防中ネット、25……水切り
片、26……水抜き孔。
Claims (1)
- 【請求項1】窓の横枠2を中空断面形に形成し、該横枠
2の中にドラム12を一定量回転調節可能に取付け、該
ドラム12と前記横枠2との夫々の室内側壁部と室外側
壁部に通気孔18,18・7,7を上下に一定間隔離し
て設けると共に、前記ドラム12の中に横枠2の長手方
向の軸心を中心に回転するシロッコファン20と、該ド
ラム12の上下の通気孔18,18の中間よりドラム1
2の中心に向かって突出しシロッコファン20の羽根と
近接する仕切片19を室外側壁部と室内側壁部とに設け
てあることを特徴とする窓枠換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12450287U JPH0616063Y2 (ja) | 1987-08-14 | 1987-08-14 | 窓枠換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12450287U JPH0616063Y2 (ja) | 1987-08-14 | 1987-08-14 | 窓枠換気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6429485U JPS6429485U (ja) | 1989-02-22 |
| JPH0616063Y2 true JPH0616063Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31374292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12450287U Expired - Lifetime JPH0616063Y2 (ja) | 1987-08-14 | 1987-08-14 | 窓枠換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616063Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-08-14 JP JP12450287U patent/JPH0616063Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6429485U (ja) | 1989-02-22 |
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