JPH0616602U - 足場用防護シート材の取付金具 - Google Patents
足場用防護シート材の取付金具Info
- Publication number
- JPH0616602U JPH0616602U JP5395292U JP5395292U JPH0616602U JP H0616602 U JPH0616602 U JP H0616602U JP 5395292 U JP5395292 U JP 5395292U JP 5395292 U JP5395292 U JP 5395292U JP H0616602 U JPH0616602 U JP H0616602U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 防護シート材の取付時に、優れた作業性を得
る。 【構成】 支柱(11)に突設されたブラケット(2
0)に嵌脱自在な金具本体(60)と、金具本体(6
0)に外側方に向けて開成可能に取り付けられたロック
レバー(73)等からなるロック機構(70)と、金具
本体(60)に固定されたフック(80)とを備えたシ
ート材取付金具(50)を準備する。 【効果】 金具本体(60)をブラケット(20)内に
嵌合して、ロックレバー(73)を開成させることによ
り金具本体(60)の抜止を図るとともに、防護シート
材(100)の鳩目(101)をフック(80)に掛止
するだけで、簡単に防護シート材(100)を取り付け
ることができ、シート材取付時における止め紐の鳩目へ
の挿通作業や、止め紐の結び付け作業等の繁雑な作業が
不要となって、優れた作業性を得ることができる。
る。 【構成】 支柱(11)に突設されたブラケット(2
0)に嵌脱自在な金具本体(60)と、金具本体(6
0)に外側方に向けて開成可能に取り付けられたロック
レバー(73)等からなるロック機構(70)と、金具
本体(60)に固定されたフック(80)とを備えたシ
ート材取付金具(50)を準備する。 【効果】 金具本体(60)をブラケット(20)内に
嵌合して、ロックレバー(73)を開成させることによ
り金具本体(60)の抜止を図るとともに、防護シート
材(100)の鳩目(101)をフック(80)に掛止
するだけで、簡単に防護シート材(100)を取り付け
ることができ、シート材取付時における止め紐の鳩目へ
の挿通作業や、止め紐の結び付け作業等の繁雑な作業が
不要となって、優れた作業性を得ることができる。
Description
【0001】
この考案は、防護ネット等の防護シート材を仮設構造物に取り付けるための足 場用防護シート材の取付金具に関する。
【0002】
建築物を建築していく場合、建築位置の外周に足場として仮設構造物が組み立 てられる。このような仮設構造物は、垂直方向に配設される複数の支柱と、各支 柱間に水平方向に沿って掛け渡される複数の横桟等で構成されるが、必要に応じ て仮設構造物の外周面部に防護シート材が取り付けられることがある。
【0003】 従来、防護シート材を仮設構造物に取り付ける場合、防護シート材の外周縁部 に設けられた鳩目に、止め紐を通して、その止め紐を支柱や横桟等に結び付ける ことにより行われていた。
【0004】
しかしながら、止め紐の鳩目への挿通作業や、結び付け作業は、いずれも繁雑 で、シート材の取付作業性に劣るという問題があった。
【0005】 この考案は、上記従来技術の問題を解消し、シート材取付時に、優れた作業性 を得ることができる足場用防護シート材の取付金具を提供することを目的とする 。
【0006】
この考案は、外周縁部に複数の鳩目が設けられた防護シート材を、仮設構造物 の支柱外周面に突設されたブラケットに取り付けるための足場用防護シート材の 取付金具であって、上記目的を達成するため、前記ブラケットに嵌脱自在な金具 本体と、前記金具本体に設けられ、前記ブラケットに嵌合した前記金具本体の抜 止を図るためのロック機構と、前記金具本体に固定され、前記鳩目に掛脱自在な フックとを備えている。
【0007】
この考案の足場用防護シート材の取付金具によれば、支柱のブラケットに嵌脱 自在な金具本体と、ブラケットに嵌合した金具本体の抜止を図るためのロック機 構と、防護シート材の鳩目に掛脱自在なフックとを備えているため、防護シート 材を支柱に取り付ける場合には、金具本体をブラケットに嵌合してロック機構に より抜止を図るとともに、防護シート材の鳩目をフックに掛止するだけで完了し 、止め紐の鳩目への挿通作業や、止め紐の結び付け作業等の繁雑な作業が不要と なる。
【0008】
図1に示すように、建築物(1)を建築する場合、その外周に足場として仮設 構造物(10)が組み立てられる。仮設構造物(10)は、垂直方向に沿って配 設される複数の支柱(11)、各支柱(11)間にそれぞれ水平方向に沿って掛 け渡される横桟(12)および踏板(13)のほか、これらの資材(11)(1 2)(13)間に傾斜姿勢で掛け渡される筋かい(14)等を備えている。
【0009】 支柱(11)は、金属パイプによって構成されており、横桟(12)等を連結 するための複数の連結部(11a)を有している。図2および図3に示すように 、支柱(11)の連結部(11a)には、その胴部外周面に周囲四方向にそれぞ れ突出するようにして4個のコ字型ブラケット(20)が取り付けられている。 この場合、各ブラケット(20)は、その両側片(21)の先端が支柱(11) の外周面にろう付け処理によってそれぞれ固定されて、ブラケット(20)の内 部がそれぞれ上下方向に開放されている。
【0010】 一方図2の想像線に示すように、横桟(12)の端部には、先端が下方に向け られた楔(12a)が取り付けられている。そして、この楔(12a)が所定の ブラケット(20)内にその上端開口部から打ち込まれることによって、横桟( 12)が支柱(11)に連結される。なお、踏板(13)、筋かい(14)等も 、これと同様な楔方式によって支柱(11)に連結されて、上記仮設構造物(1 0)が形成されている。
【0011】 図4ないし図11はそれぞれこの考案に係るシート材取付金具(50)を示す 図である。この場合、図6(a)はシート材取付金具(50)の一方側の側面図 を示し、図6(b)は他方側の側面図を示している。
【0012】 これらの図に示すように、このシート材取付金具(50)は、金具本体(60 )と、ロックレバー(73)等からなるロック機構(70)と、フック(80) とを備えている。金具本体(60)は、両側領域がそれぞれ同方向に折り曲げら れて、折曲片(61)を有するとともに、外周寸法が上記ブラケット(20)の 内周寸法よりも小さく形成されて、ブラケット(20)の内部にその上端開口部 から嵌脱自在に構成されている。さらに、金具本体(60)両側の折曲片(61 )は、それぞれ上方へ延長されて、フック取付領域(62)が形成されるととも に、そのフック取付領域(62)の上端に、平面視略C形のフック構成部材(8 1)が溶接により取り付けられる。この場合、フック構成部材(81)の両側曲 成部によりフック(80)が構成されている。
【0013】 ロック機構(70)において、金具本体(60)両側の折曲片(61)にはそ れぞれ上下方向に延びる切欠孔(71)がそれぞれ形成されるとともに、金具本 体(61)中央の中央片(63)には、その一部が内側に切り起こされてストッ パ(72)が形成される。そして、2本のロックレバー(73)が各切欠孔(7 1)内にそれぞれ挿通された状態で、各ロックレバー(73)のそれぞれの一端 (基端)側が金具本体(60)の中央片(63)内面側に軸(74)を介して回 転自在に取り付けられる。これにより図9に示すように、自然状態では、軸(7 4)を支点としてロックレバー(73)が自重により下方に回転して切欠孔(7 1)の下端部に係止し、ロックレバー(73)の他端(先端)側が金具本体(6 0)の側面から側方に飛び出すように配置される(以下「開成される」と称す) 。また図10に示すように、ロックレバー(73)を自重に抗して上方に回転さ せてストッパ(72)に係止させると、ロックレバー(73)が切欠孔(71) を介して金具本体(60)内にほぼ収容されるように配置される(以下「閉成さ れる」と称す)。
【0014】 このように構成されたシート材取付金具(50)を用いて、防護シート材(1 00)等の防護シート材を仮説構造物(10)の外周面部に取り付けるには、ま ず上記シート材取付金具(50)を複数準備する。そして図12に示すように、 ひとつのシート材取付金具(50)の金具本体(60)を、シート材取付位置に 対応する支柱(11)の所定のブラケット(20)内にその上端開口部から嵌合 する。このとき、ロックレバー(73)はその先端側がブラケット(20)の両 側片(21)に当接することにより閉成して、その閉成状態でブラケット(20 )内を通過し、さらに図13に示すように、ロックレバー(73)の先端側がブ ラケット(20)の下端開口部から抜け出たことろで、ロックレバー(73)は ブラケット(20)内面との当接から解放されて自重により開成する。またその 一方で、シート材取付金具(50)のフック構成部材(81)がブラケット(2 0)の上端開口縁部に係止して、シート材取付金具(50)の位置固定が図られ る。なお、上記ロックレバー(73)の開成により、シート材取付金具(50) が上方へ抜け出そうとする力が作用しても、ロックレバー(73)の先端側がブ ラケット(20)の下端開口縁部に係止して、シート材取付金具(50)のブラ ケット(20)からの抜止が図られる。
【0015】 次に、防護シート材(100)の四隅にそれぞれ設けられた鳩目(101)の うち、上部一方側の鳩目(101)をシート材取付金具(50)のフック(80 )に掛止する。
【0016】 つづいて図14に示すように、防護シート材(100)の上部他方側の鳩目( 101)を、別のシート材取付金具(50)のフック(80)に掛止してから、 防護シート材(100)を張り渡すように引っ張って、上記と同様にしてシート 材取付金具(50)を適当な位置のブラケット(20)に嵌合し、ロック機構( 70)により抜止を図る。
【0017】 こうして防護シート材(100)の上部を取り付けた後、防護シート材(10 0)の下部の二隅を、上記と同様に、他のシート材取付金具(50)を用いてそ れぞれ適当な支柱(11)のブラケット(20)に取り付ける。
【0018】 更に、必要に応じて、防護シート(100)の四隅部以外の四辺中間部の鳩目 に止め紐を通し、支柱(11)あるいは横棧(12)に結び付け、防護シート( 100)を緊張状態に張設する。
【0019】 一方、防護シート材(100)を取り外す場合等、シート材取付金具(50) をブラケット(20)から取り外す必要があるときは、シート材取付金具(50 )のロックレバー(73)を両側から指でつまんで閉成させながら、金具本体( 60)をブラケット(20)内から上方へ抜き出せば、シート材取付金具(50 )をブラケット(20)から取り外すことができる。
【0020】 以上のように、このシート材取付金具(50)を用いて防護シート材(100 )を取り付ける場合、シート材取付金具(50)をブラケット(20)に嵌合す るとともに、防護シート材(100)の鳩目(101)をフック(80)に掛止 するだけで完了し、防護シート(100)の初期取付作業におけるその四隅部の 止着に際し止め紐の鳩目への挿通作業や、結び付け作業等の繁雑な作業が不要と なって、簡単に防護シート材(100)を取り付けることができ、優れた作業性 を得ることができる。
【0021】 また、ロック機構(70)において、ロックレバー(73)が自重により自動 的に開成するオートロック方式を採用しているため、自動的にロック操作が行わ れ、この点においても、防護シート材(100)を簡単に取り付けることができ る。
【0022】 なお、上記実施例では、防護シート材(100)の四隅すべてをシート材取付 金具(50)を用いて取り付けるようにしているが、四隅のうち少なくともいず れかひとつの隅部をシート材取付金具(50)用いて取り付けて、残りの隅部を 止め紐等を用いて取り付けるようにしてもよい。
【0023】 また、上記実施例では、隅部だけに鳩目(101)が形成された比較的小さい 防護シート材(100)を取り付けるようにしているが、それだけに限られず、 四隅以外の外周縁部にも鳩目が設けられた比較的大きい防護シート材を取り付け ることも可能である。
【0024】 また、ブラケット(20)、金具本体(60)およびフック(80)の形状や 、ロック機構(70)のロック方式は、上記実施例に示されるものだけに限られ ることはない。例えば、金具本体を少なくとも一面が開放されたボックス状に形 成し、その面開口部からブラケットを収容するような外嵌式の金具本体を使用す ることもできる。要は、ブラケットに嵌脱自在な金具本体と、ブラケットに嵌合 した金具本体の抜止を図るためのロック機構と、鳩目に掛脱自在なフックとを備 えた取付金具であれば、この考案の効果を得ることができる。
【0025】
以上のように、この考案の足場用防護シート材の取付金具によれば、支柱のブ ラケットに嵌脱自在な金具本体と、ブラケットに嵌合した金具本体の抜止を図る ためのロック機構と、防護シート材の鳩目に掛脱自在なフックとを備えているた め、金具本体をブラケットに嵌合してロック機構により抜止を図るとともに、防 護シート材の鳩目をフックに掛止するだけで、簡単に防護シート材を取り付ける ことができ、シート材取付時における止め紐の鳩目への挿通作業や、止め紐の結 び付け作業等の繁雑な作業が不要となって、優れた作業性を得ることができると いう効果がある。
【図1】この考案の一実施例である足場用防護シート材
の取付金具が適用された仮設構造物を示す斜視図であ
る。
の取付金具が適用された仮設構造物を示す斜視図であ
る。
【図2】実施例に使用された支柱を示す要部正面図であ
る。
る。
【図3】実施例に使用された支柱を示す要部平面図であ
る。
る。
【図4】実施例の足場用防護シート材の取付金具を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図5】実施例の足場用防護シート材の取付金具を示す
正面図である。
正面図である。
【図6】実施例の足場用防護シート材の取付金具を示す
側面図である。
側面図である。
【図7】実施例の足場用防護シート材の取付金具を示す
平面図である。
平面図である。
【図8】実施例の足場用防護シート材の取付金具を示す
底面図である。
底面図である。
【図9】実施例の足場用防護シート材の取付金具を示す
背面図である。
背面図である。
【図10】実施例の足場用防護シート材の取付金具を説
明するための背面図である。
明するための背面図である。
【図11】図5のXI−XI線断面図である。
【図12】実施例の足場用防護シート材の取付金具の使
用方法を説明するための斜視図である。
用方法を説明するための斜視図である。
【図13】実施例の足場用防護シート材の取付金具の使
用方法を説明するための正面図である。
用方法を説明するための正面図である。
【図14】実施例の足場用防護シート材の取付金具の使
用方法を説明するための斜視図である。
用方法を説明するための斜視図である。
(10)…仮設構造物 (11)…支柱 (20)…ブラケット (50)…シート材取付金具 (60)…金具本体 (70)…ロック機構 (80)…フック (100)…防護シート材 (101)…鳩目
Claims (1)
- 【請求項1】 外周縁部に複数の鳩目が設けられた防護
シート材を、仮設構造物の支柱外周面に突設されたブラ
ケットに取り付けるための足場用防護シート材の取付金
具であって、 前記ブラケットに嵌脱自在な金具本体と、 前記金具本体に設けられ、前記ブラケットに嵌合した前
記金具本体の抜止を図るためのロック機構と、 前記金具本体に固定され、前記鳩目に掛脱自在なフック
とを備えた足場用防護シート材の取付金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5395292U JP2510430Y2 (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | 足場構成部材の取付金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5395292U JP2510430Y2 (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | 足場構成部材の取付金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0616602U true JPH0616602U (ja) | 1994-03-04 |
| JP2510430Y2 JP2510430Y2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=12957060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5395292U Expired - Fee Related JP2510430Y2 (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | 足場構成部材の取付金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2510430Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0588781B2 (de) † | 1992-09-15 | 2000-01-26 | Semperit Reifen Aktiengesellschaft | Fahrzeugreifen |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008261127A (ja) * | 2007-04-11 | 2008-10-30 | Shinwa Kk | 防護シート用支持金具 |
-
1992
- 1992-07-31 JP JP5395292U patent/JP2510430Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0588781B2 (de) † | 1992-09-15 | 2000-01-26 | Semperit Reifen Aktiengesellschaft | Fahrzeugreifen |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2510430Y2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |