JPH0616890U - ディスプレイ用折り畳みフード - Google Patents
ディスプレイ用折り畳みフードInfo
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ディスプレイの不使用時には、コンパクトに
折り畳んで収納でき、又、使用時には、即座に容易に組
み立て設置が可能な折り畳みフードを提供する。 【構成】 ディスプレイ用折り畳みフード10は、ディ
スプレイ5の下側に取り付けられ、垂直支持孔15を有
する左右一対の水平支持部材11,12と、ディスプレ
イ5の上側に取り付けられ、水平支持孔16を有する左
右一対の垂直支持部材13,14と、垂直支持孔15に
入る下支持軸21と、この下支持軸21と同芯の上支持
軸20とが突設され水平方向に開閉可能な側板2,3
と、水平支持孔16に入る水平支持軸18が内向きに突
設された左右の垂下部17を有し、該側板2,3に支え
られて上下方向に開閉可能な上板1とからなり、少なく
とも左右一対の垂直支持部材13,14と垂下部17の
水平支持軸18で区画される空間23内で側板2,3の
上支持軸20が支持されるものである。
折り畳んで収納でき、又、使用時には、即座に容易に組
み立て設置が可能な折り畳みフードを提供する。 【構成】 ディスプレイ用折り畳みフード10は、ディ
スプレイ5の下側に取り付けられ、垂直支持孔15を有
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られて上下方向に開閉可能な上板1とからなり、少なく
とも左右一対の垂直支持部材13,14と垂下部17の
水平支持軸18で区画される空間23内で側板2,3の
上支持軸20が支持されるものである。
Description
【0001】
本考案は、漁船に搭載されるスキャニングソナー等の魚群探知機におけるディ スプレイを直射日光や潮しぶき等から保護するディスプレイ用折り畳みフードに 関する。
【0002】
従来、一般事務機器におけるディスプレイの周囲に取り付けられる折り畳みフ ードとしては、図9及び図10に示す様なものが知られている。図9は市販され ている液晶ディスプレイのフード111である。樹脂成形された上板112と側 板113との間がヒンジ部分になっており、互いに噛み込んで一連につながり、 側板113が上板112から垂れ下がって、フード111を形成している。この フード111は、上板112のディスプレイ側の突出部112aが図外のディス プレイの上周囲に設けられた係合部に差し込まれて取り付けられる。
【0003】 しかし、この様なフード111は、側板113が上板112から垂れ下がって 形成されているので、揺れ動く漁船の中では、側板113が左右に揺れ動いてデ ィスプレイの観察を妨げ、スキャニングソナー等の魚群探知機のディスプレイに 用いられる折り畳みフードに適さない。
【0004】 そこで、同じく一般事務機器におけるディスプレイに用いられる図10の如き 折り畳みフード114を転用することも考えられる。折り畳みフード114は、 上板115と側板116とが一連にポリプロピレン等で樹脂成形されており、コ ーナー部分117の厚みが他より薄く加工され、折り曲げ易くなっている。この 薄いコーナー部分117が折り曲げられて、上板部分115と側板部分116を 形成する。この折り畳みフード114は、側板116のディスプレイ側の端面に 設けられているフランジ部分118がネジ等によりディスプレイに固定されるこ とにより取り付けられる。しかしながら、この折り畳みフード114は取り付け までが折り畳み可能であり、取り付けると折り畳み可能ではなくなる。
【0005】 ところで、スキャニングソナー等の魚群探知機は、始終使用しているというも のではなく、漁船が魚場である沖合にでるまでや、沖合に出ても漁が始まるまで は使用していない。また、漁船の船室は狭いものであるにもかかわらず種々の機 器が設置されている。その為、魚群探知機を使用していない時は、狭い漁船内で 邪魔にならないようにディスプレイに取り付けられているフードをコンパクトに 折り畳んで収納しておきたいという要求がある。とりわけ、魚群をディスプレイ で確認できる範囲にまで近づいて漁をしている時は、狭い漁船内を人が忙しく動 き回るので、フードに体を引っかけて小さなけがをしたり、それによりフード自 体が破損する事もあり、フードは魚群探知機使用時以外はコンパクトに折り畳ん で収納しておきたいのである。
【0006】 加えて、広範囲を探知するスキャニングソナー等の魚群探知機におけるディス プレイは魚群の位置を鮮明且つ正確に表示する為に、大画面になる傾向があり、 それに伴いフードも大きくなる。その為、魚群探知機使用時以外は、狭い漁船内 で邪魔にならないようにコンパクトに折り畳んで収納しておきたいという要求は 、より一層強く求められる。一方、魚群探知機の使用の際には、誰でもディスプ レイへのフードの組み立て設置が即座に容易に可能であることも要求される。
【0007】
しかしながら、図9のような折り畳みフード111は上板112が突設された ままであり、側板113がぶらぶらする。また、図10のような従来の折り畳み フード114はディスプレイに設置時は折り畳むことができず、魚群探知機の不 使用時には、取り外しての収納となる。そのため、折り畳みフード114は、フ ランジ部分118がネジ等により図外のディスプレイに固定されることにより取 り付けられており、魚群探知機の使用に応じて即座に容易にディスプレイに設置 することができないという問題を有していた。
【0008】 本考案は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑みてなされたものであり 、その目的とするところは、ディスプレイの不使用時には、邪魔にならないよう にコンパクトに折り畳んで収納でき、又、ディスプレイの使用時には、即座に容 易にディスプレイへの組み立て設置が可能な折り畳みフードを提供しようとする ものである。
【0009】
上記目的を解決するために、本考案のディスプレイ用折り畳みフードは、ディ スプレイ側の端が支持されて水平方向に開閉可能な側板と、該側板に支えられデ ィスプレイ側の端が支持されて上下方向に開閉可能な上板とからなり、前記側板 を閉じると該上板が閉じるものであり、魚群探知機におけるディスプレイ用折り 畳みフードに適している。また、少なくとも左右一対の垂直支持部材と、垂直支 持部材の支持穴に入る垂下部の水平支持軸とで区画される空間内で側板の上支持 軸が支持される構造が好ましい。
【0010】
ディスプレイ用フードが、開閉自在な側板で開閉自在な上板を支える構造であ ると、側板を閉じると上板も閉じる。また、少なくとも垂直支持部材と水平支持 軸とで区画される空間内で側板の上支持軸が支持される構造であると、組立分解 が容易なものとなる。
【0011】
以下、本考案の実施例を図面を参照しつつ説明する。図1は本考案の折り畳み フード10の全体斜視図であり、図2は図1のA矢視図である。
【0012】 図1において、1は上板、2,3は左右一対の側板、4は支持部材、5はディ スプレイである。
【0013】 支持部材4はディスプレイ5の周囲にボルト等で取り付けられる四角枠であり 、下側左右に水平に突出した一対の水平支持板11,12と上側左右に垂直に突 出した一体の垂直支持板13、14とを有している。水平支持板11,12には 垂直支持穴15が設けられ、垂直支持板13,14には水平支持孔16が設けら れている。そして、水平支持孔16は垂直支持穴15よりディスプレイ5の前方 外側に位置している。
【0014】 上板1は、硬質の合成ゴムや合成樹脂等で成形されており、その左右の両端が 少し下に折れ曲がった垂下部17となっている。この垂下部17の内側に水平方 向に水平支持軸18が突設されている。この水平支持軸18は中が中空のネジ孔 となっており、垂直支持板14の水平支持孔16に挿入されて、座金7を挟んで 止めネジ8にて、支持部材4に取り付けられる。また、図1(b)に示すように 、垂下部17の下面手前の内側に略L字形の凹凸部19が設けられている。
【0015】 左右一対の側板2,3は、上板1と同様に硬質の合成ゴムや合成樹脂等で成形 されており、ディスプレイ5側の辺の上下には、金属ピンが突出している直方体 の小片が、上下の支持軸20,21として貼着されている。また、図1(b)に 示すように、側板2,3の上面手前に略L字形の凹凸部22が設けられ、上板1 の凹凸部19と、この凹凸部22が係合して、上板1を支えると共に、横からの 応力に抗するようになっている。
【0016】 つぎに、図2により、上板1と側板2,3と支持部材4による支持構造を説明 する。支持部材4の垂直支持板14の内側側面14a、及び、支持部材4の正面 側側面14aと、上板1の水平支持軸18のディスプレイ5側の側面18aと、 座金7とによって、略四角形に区画された空間23が形成されている。この空間 23に側板3の上支持軸20が支持されている。なお、座金7を延長することに より、空間23を完全な四角穴形状とすることもできる。
【0017】 次に、上述したディスプレイ用折り畳みフード10の組み立て手順を図1によ り説明する。まず最初に、支持部材4をディスプレイ5の周囲にボルト等で取り 付ける。その後、左右一対の側板2,3の下支持軸21を垂直支持穴15へ上方 より挿入する。次に、左右一対の側板2,3の上支持軸20を垂直支持板13, 14の内側側面の水平支持孔16のディスプレイ5側に固定しながら、上板1の 水平支持軸18を水平支持孔16に挿通し、座金7を挟んで、止めネジ8を水平 支持軸18のネジ孔に螺合させる。この時、少なくとも垂直支持板14と上板の 水平支持軸18で区画される空間23に、左右一対の側板2,3の上支持軸20 を入れ、支持部材4に間接的に取り付ける。そして、上板1の垂下部17の下面 手前の凹凸部19に側板2,3の上面手前の凹凸部22を嵌め込み、側板2,3 により上板1を支える。
【0018】 更に、図3及び図4により上述した折り畳みフード10の折り畳み方を説明す る。なお、図3及び図4の(b)は、図3及び図4の(a)のA矢視図である。
【0019】 まず最初に、図3に示すように、上板1を少し持ち上げ、上板1と側板3の連 結を外して、右の側板3をディスプレイ5方向に支持軸20を中心にして回転さ せ側板3を閉じる。次に、同様に左の側板2をディスプレイ5方向に支持軸20 を中心にして回転させて、側板2を閉じる。そして、上板1をディスプレイ5方 向に水平支持軸18を中心にして回転させて、上板1を閉じる。そうすると、図 4の状態になり、フード10はコンパクトに折り畳まれて収納される。
【0020】 上述のような本考案実施のディスプレイ用フード10は、ディスプレイ5に設 置したままで、フード10をコンパクトに折り畳んで収納できるので、魚群探知 機の不使用時は、狭い漁船内でフード10が邪魔になることがなく、又、魚群探 知機の使用時には、折り畳まれたフード10を開くことでディスプレイ5への組 み立て設置が完了するので、魚群探知機の緊急な使用にも、即座に容易に対応で きる。更に、材質を合成ゴムとしたので、狭い漁船内を人が忙しく動き回っても 、フード10に体を引っかけて小さなけがをしたり、それによりフード10自体 が破損する事もない。
【0021】 図5は、本考案のフード10の他の使用例を示す図である。本考案のフード1 0は、分割されて成形された部材が相互に係合することにより、フード10を形 成しているので、それらの部材を分割しての使用も可能である。図5は操作画面 6側の側板3を取り外して使用した例である。
【0022】 図6は本考案の他の支持部材を示す斜視図である。上記実施例では支持部材と して、下側左右に水平に突出した一対の水平支持板11,12と上側左右に垂直 に突出した一体の垂直支持板13、14とを有した四角枠を使用したが、枠では なく、支持板11,12,13,14のみを独立に成形した例が図6に示されて いる。この場合は、支持部材としての支持板11,12,13,14をディスプ レイ5の所定の4隅にあらかじめネジ等で取り付けておき、そして、左右の側板 2及び上板1を組み立てて、フードを完成させる。
【0023】 図7は、本考案の他の実施例を示す図である。図7において、31は上板、3 2,33は左右一対の側板、34は支持部材、5はディスプレイである。
【0024】 支持部材34は、上述の支持部材4と同様な水平支持板11,12と、垂直支 持板13,14が4隅の設けられているが、水平支持板11,12の垂直支持孔 15が垂直支持板13,14の水平支持孔16よりも外側に設けられている点が 異なる。
【0025】 上板31は、その左右の両端の垂下部27に水平支持軸28が設けられている 。又、垂下部37の下面手前には、図7(b)に示すような凹部29が設けられ ている。
【0026】 左右一対の側板32,33は、ディスプレイ5側の辺に一本の金属ピンが上か ら下へ挿入固定され、上下の支持軸25,26となっている。特に、上支持軸2 5は上辺と同じ高さであり、その周囲が四分の一楕円状に切り欠いたようになっ ている。また、図7(b)に示すように、側板32,33の上面手前に凸部35 が設けられ、上板31の凹部29と、この凸部35が係合するようになっている 。
【0027】 つぎに、図8により、上板31と側板32,33と支持部材34による支持構 造を説明する。支持部材34の垂直支持板14の外側側面と、上板の垂下部27 の内側側面と水平支持軸28のディスプレイ5側の端とによって、凹字型に囲ま れた凹部空間36が形成されている。この凹字状の空間36に側板33の上支持 軸25が支持されている。なお、垂下部27の内側側面に突起を設けるか、又は 垂直支持板14の外側側面に突起を設けるかにより空間36を四角穴形状とする こともできる。
【0028】 次に、上述したディスプレイ用折り畳みフード30の組み立て手順を図7によ り説明する。まず最初に、支持部材34をディスプレイ5の周囲にボルト等で取 り付ける。その後、左右一対の側板32,33の下支持軸26を垂直支持孔15 へ上方より挿入する。次に、左右一対の側板32,33の上支持軸25を垂直支 持板13,14の外側側面の水平支持孔16のディスプレイ5側に固定しながら 、上板1の水平支持軸28を水平支持孔16に挿入する。そして、上板31の垂 下部27の下面手前の凹部29に側板32,33の上面手前の凸部35を嵌め込 み、側板32,33により上板1を支える。
【0029】 この様なディスプレイ用折り畳みフード30においても、上述のディスプレイ 用折り畳みフード10と同様の効果が得られる。
【0030】
本考案のディスプレイ用折り畳みフードは、ディスプレイ側の端が支持されて 水平方向に開閉可能な側板と、該側板に支えられディスプレイ側の端が支持され て上下方向に開閉可能な上板とで構成し、前記側板を閉じると該上板が閉じるよ うにすることにより、フードをディスプレイに設置したままで、コンパクトに折 り畳んで収納できるようにして、魚群探知機の不使用時に、狭い漁船内でフード が邪魔になることを防いでいる。又、折り畳まれたフードを開くことでディスプ レイへの組み立て設置が完了するので、魚群探知機の緊急な使用にも、即座に容 易に対応できる。加えて、少なくとも垂直支持部材と水平支持軸とで区画される 空間内で側板の上支持軸が支持される構造であると、組立分解が容易なものとな る。
【図1】本考案の折り畳みフードの全体斜視図である。
【図2】図1のA矢視図である。
【図3】本考案のフードの折り畳み方を示す図である。
【図4】本考案のフードの折り畳み方を示す図である。
【図5】本考案のフードの他の使用例を示す図である。
【図6】本考案の他の支持部材を示す斜視図である。
【図7】本考案の他の実施例の全体斜視図である。
【図8】図7のA矢視図である。
【図9】従来の折り畳みフードを示す図である。
【図10】従来の折り畳みフードを示す図である。
10 フード 1 上板 2,3 側板 4 支持部材 5 ディスプレイ 11,12 水平支持板 13,14 垂直支持板 15 垂直支持孔 16 水平支持孔 17 垂下部 18 水平支持軸 20 上支持軸 21 下支持軸 23 空間
Claims (3)
- 【請求項1】 ディスプレイ側の端が支持されて水平方
向に開閉可能な側板と、該側板に支えられディスプレイ
側の端が支持されて上下方向に開閉可能な上板とからな
り、前記側板を閉じると該上板が閉じるディスプレイ用
折り畳みフード。 - 【請求項2】 前記ディスプレイが魚群探知機における
ディスプレイである請求項1記載のディスプレイ用折り
畳みフード。 - 【請求項3】 ディスプレイの下側に取り付けられ、垂
直支持穴を有する左右一対の水平支持部材と、ディスプ
レイの上側に取り付けられ、水平支持孔を有する左右一
対の垂直支持部材と、垂直支持穴に入る下支持軸と、こ
の下支持軸と同芯の上支持軸とが突設され水平方向に開
閉可能な側板と、水平支持孔に入る水平支持軸が内向き
に突設された左右の垂下部を有し、該側板に支えられて
上下方向に開閉可能な上板とからなり、少なくとも左右
一対の垂直支持部材と垂下部の水平支持軸で区画される
空間内で側板の上支持軸が支持されるディスプレイ用折
り畳みフード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992061063U JP2580558Y2 (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | ディスプレイ用折り畳みフード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992061063U JP2580558Y2 (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | ディスプレイ用折り畳みフード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0616890U true JPH0616890U (ja) | 1994-03-04 |
| JP2580558Y2 JP2580558Y2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=13160334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992061063U Expired - Lifetime JP2580558Y2 (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | ディスプレイ用折り畳みフード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580558Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07173605A (ja) * | 1993-12-20 | 1995-07-11 | Nippon Karoraizu Kogyo Kk | 連続拡散浸透処理方法及びその装置 |
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| WO2016125299A1 (ja) * | 2015-02-06 | 2016-08-11 | 富士機械製造株式会社 | 着脱カバーの固定構造および工作機械 |
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| JPH0410477U (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-29 |
-
1992
- 1992-08-05 JP JP1992061063U patent/JP2580558Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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| JPWO2016125299A1 (ja) * | 2015-02-06 | 2017-11-16 | 富士機械製造株式会社 | 着脱カバーの固定構造および工作機械 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580558Y2 (ja) | 1998-09-10 |
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