JPH06170344A - 洗浄装置の洗浄籠保持装置 - Google Patents

洗浄装置の洗浄籠保持装置

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JPH06170344A
JPH06170344A JP33198192A JP33198192A JPH06170344A JP H06170344 A JPH06170344 A JP H06170344A JP 33198192 A JP33198192 A JP 33198192A JP 33198192 A JP33198192 A JP 33198192A JP H06170344 A JPH06170344 A JP H06170344A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cleaning
cleaning basket
locking member
movable locking
basket
Prior art date
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Pending
Application number
JP33198192A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoru Terajima
悟 寺島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
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  • Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
  • Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
  • Cleaning And De-Greasing Of Metallic Materials By Chemical Methods (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 洗浄籠を内側から係合吊下するようにして、
洗浄籠を収納する洗浄槽の内側寸法を小さく設定できる
ようにし、以て、洗浄装置の小型化を計ることができる
ようにするものである。 【構成】 搬送装置に、洗浄籠17の両側の取っ手18
の内側においてその各取っ手18に対する係合,非係合
各位置に移動可能な可動係止部材16を設け、その可動
係止部材16を係合位置に配置することにより前記取っ
手18に係合させて洗浄籠を吊下搬送できるようにした
ものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、洗浄籠に収納された被
洗浄物を洗浄するための洗浄装置の洗浄籠保持装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、搬送装置を備えた洗浄装置におい
て、洗浄籠の供給または取り出しに際し洗浄籠を搬送装
置に対して受け渡しする手段としては、洗浄籠の両側部
に突起を設け、その各突起に外側から係合して洗浄籠を
吊下する装置、または、洗浄籠の両側部に取っ手を設
け、その各取っ手に対しその外側で水平移動するフック
を係合させて洗浄籠を吊下する装置等が見受けられた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来の洗浄装置によれば、前記洗浄籠の両側部の前記突起
或は取っ手に外側から前記フック等を係合させて洗浄籠
を吊下する構成になっているために、前記突起や取っ手
に外側から前記フック等を係合させる構成の分だけ、洗
浄槽の内側幅寸法を大きく設定する必要があり、洗浄装
置が大型化する問題点があった。
【0004】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、洗浄籠を内側から係合吊下する
ようにして、その洗浄籠を収納可能な洗浄槽の内側寸法
を小さく設定できるようにし、洗浄装置の小型化を計る
ことができるようにしたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明は、被洗浄物を収納するための洗浄籠の両側係
合部に係脱可能に係合して洗浄籠を搬送する搬送装置を
備えた洗浄装置において、前記搬送装置に、前記洗浄籠
の両側係合部の内側においてその両側係合部に対する係
合,非係合各位置に移動可能とされ、且つ係合位置にお
いて前記両側係合部に係合する可動係止部材を設けたこ
とを特徴とするものである。
【0006】
【作用】前記の構成を有する本発明の洗浄装置の洗浄籠
搬送装置によれば、前記可動係止部材を洗浄籠の内側に
配置し、その状態で可動係止部材を非係合位置から係合
位置に移動させることにより、その各可動係止部材を洗
浄籠の両側係合部に係合させ、以って、その洗浄籠を搬
送装置によって所定の洗浄槽に移動して挿入したり、そ
の洗浄槽から脱出させて次の洗浄槽等に移動することが
できる。また、洗浄籠を所定位置に移動して前記可動係
止部材を非係合位置に移動することにより、洗浄籠の両
側係合部との係合を解除することができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
【0008】図1は、洗浄装置の搬送装置を示してい
る。この搬送装置は、水溶性洗剤による一次洗浄槽と、
水による二次洗浄槽と、加熱手段による乾燥槽(いずれ
の槽も図示せず)との間で洗浄籠を移動させるものであ
る。
【0009】洗浄装置本体の上部には、前記3個の槽の
並列方向に沿って案内レール1とラック2とが並行に設
けられる。前記案内レール1及びラック2上には、搬送
装置の本体3が架設され、その上面に設置された搬送用
モータ4の駆動歯車5を前記ラック2に噛み合わせるこ
とにより本体3が往復移動可能とされる。
【0010】前記本体3の前記各槽側の前面には、昇降
用エアシリンダー装置6が立設され、その前面部に一定
範囲内で昇降するスライダー7が設けられる。前記スラ
イダー7の前面には略L字状の搬送アーム8が固定され
る。前記搬送アーム8の前側垂下部の下面には、前方に
開放した断面略コ字状の支枠9が固定される。
【0011】前記支枠9の上方水平部9Aの下面には、
後記可動係止部材を開閉するための開閉用エアシリンダ
ー装置10が設けられる。その開閉用エアシリンダー装
置10において一定範囲内で昇降運動する昇降軸11の
下端には下方に解放した略コ字状の作動部材12が固定
され、その作動部材12の内側部にガイドピン13が前
後方向に水平に固定される。また、前記支枠9の垂直部
9Bの下側前面部に左右一対の支持ピン14が設けられ
る。更に、前記支枠9の下方水平部9Cには下方に突出
した左右一対のエアノズル15が設けられる。
【0012】前記支枠9の各支持ピン14には、それぞ
れ略L字状の可動係止部材16の上方水平部16Aの左
右中間部が回動可能に枢支される。その各上方水平部1
6Aの内側端部に内側に解放した細長い連結溝(図示せ
ず)が設けられ、その各連結溝が前記ガイドピン13に
嵌合してそのガイドピン13に連結される。また、前記
各可動係止部材16の垂下部16Bの下端には、金属部
品等の被洗浄物(図示せず)を収納する洗浄籠17の左
右両側部の取っ手(両側係合部)18に下から係合して
洗浄籠17を吊下可能なフック19が固定される。前記
各可動係止部材16は、前記開閉用エアシリンダー装置
10の昇降軸11がその昇降移動範囲の上端位置に配置
されたとき図2に二点鎖線で示されるように、各フック
19が互いに接近して前記洗浄籠17の取っ手18から
内側に離間した不作用位置に配置され、また、前記昇降
軸11がその昇降移動範囲の下端位置に配置されたと
き、図1,2に実線で示されるように、各フックが互い
に離隔して前記洗浄籠17の取っ手18に係合可能な作
用位置に配置される。
【0013】前記各可動係止部材16のフック19の下
面には、前記洗浄籠17内の被洗浄物にエアを吹き付け
るための長いエア吹き付けパイプ20が固定される。そ
の各エア吹き付けパイプ20は、前記洗浄籠17の前後
方向の内側長さ寸法よりも短く設定され、また、その各
前端部が閉鎖されるとともに、その長手方向の全長に亙
ってその下面に多数のエア吹き出し孔(図示せず)が間
隔を置いて設けられる(孔に代えて長いスリットを設け
てもよい)。その各エア吹き付けパイプ20の後端部及
び前記各エアノズル15の上端部にはそれぞれ可とう性
のエアホース(図示せず)が連結され、そして、それ等
のエアホースはエアの供給を制御するための電磁弁やエ
アフィルター(いずれも図示せず)を介してコンプレッ
サー(図示せず)に接続される。
【0014】本実施例は以上に説明した如く構成され
る。
【0015】次に、前記構成に基づく作用について説明
する。
【0016】被洗浄物の洗浄に際して、図1に示される
搬送装置を一次洗浄槽の外側所定位置に配置すると共
に、被洗浄物を収納した洗浄籠17を一次洗浄槽の外側
下方の所定位置に配置する。
【0017】そして、各可動係止部材16を不作用位置
に配置した状態で、昇降用エアシリンダー装置6を稼働
させて各可動係止部材16を洗浄籠17に向かって下降
させ、その各可動係止部材16のフック19が洗浄籠1
7の取っ手18の上方水平部より下側の所定位置に配置
されたとき(図2参照)、その下降を停止させる。その
状態で、開閉用エアシリンダー装置10を稼働させて昇
降軸11を下端位置に移動させることにより、各可動係
止部材16を互いに離隔する方向に回動させてその各フ
ック19を洗浄籠17の取っ手18の真下に配置する
(図2の実線位置参照)。そして、再び昇降用エアシリ
ンダー装置6を稼働させて各可動係止部材16を上昇さ
せる。このとき、その各可動係止部材16のフック19
が洗浄籠17の取っ手18の上方水平部に係合して吊下
しその洗浄籠17を一次洗浄槽等の各槽よりも高い位置
に上昇させる。
【0018】次に、前記の状態で搬送用モータ4を稼働
させ、搬送装置を一次洗浄槽に対応する位置まで移動し
て停止する。この位置で昇降用エアシリンダー装置6を
稼働させて各可動係止部材16を下降させ、その各フッ
ク19に吊下した洗浄籠17を一次洗浄槽の洗浄液中に
一定時間浸漬し、その洗浄籠17内の被洗浄物を洗浄す
る。一定時間の洗浄が完了すると、昇降用エアシリンダ
ー装置6が稼働されて各可動係止部材16が上昇され、
洗浄籠17が一次洗浄槽から上方に脱出する。その洗浄
籠17が上方に配置されたとき、各エアノズル15用の
電磁弁が開いて各エアノズル15から圧縮空気が洗浄籠
17内の被洗浄物に向かって噴出し、その被洗浄物の表
面に付着した水玉状の洗浄液を吹き払って一次洗浄槽内
に落下させ、被洗浄物の表面の洗浄液を可及的に減少さ
せる。この作用は、次工程の水洗い工程において二次洗
浄槽内に持ち込む前記洗浄液をできるだけ少なくし、水
の汚れを少なくして水洗いを効率的に実施する上で効果
的である。
【0019】次に、前記各エアノズル15用の電磁弁を
閉じて搬送用モータ4を稼働させ、搬送装置を二次洗浄
槽に対応する位置まで移動して停止する。この位置で昇
降用エアシリンダー装置6を稼働させて各可動係止部材
16を下降させ、その各フック19に吊下した洗浄籠1
7を二次洗浄槽の水或は温水の中に一定時間浸漬し、そ
の洗浄籠内の被洗浄物を水洗いする(温水の場合は洗浄
効果が高いので冬場等は効果的である)。一定時間の水
洗いが完了すると、昇降用エアシリンダー装置6が稼働
されて各可動係止部材16が上昇され、洗浄籠17が二
次洗浄槽から上方に脱出する。その洗浄籠17が上方に
配置されたとき、前記洗浄液による洗浄工程のときと同
様に、各エアノズル15用の電磁弁が開いて各エアノズ
ル15から圧縮空気が洗浄籠17内の被洗浄物に向かっ
て噴出し、その被洗浄物の表面に付着した水滴を吹き払
って二次洗浄槽内に落下させ、被洗浄物の表面の水滴を
可及的に減少させる。この作用も、前記と同様に、次工
程の乾燥工程において乾燥槽内に持ち込む水分をできる
だけ少なくし、乾燥を短時間に効率よく実施する上で効
果的である。
【0020】次に、前記各エアノズル15用の電磁弁を
閉じて搬送用モータ4を稼働させ、搬送装置を乾燥槽に
対応する位置まで移動して停止する。この位置で昇降用
エアシリンダー装置6を稼働させて各可動係止部材16
を下降させ、その各フック19に吊下した洗浄籠17を
乾燥槽の内側低部上に配置する。このとき、各可動係止
部材16は更にもう少し下降されるのでその各フック1
9が洗浄籠17の取っ手18の上方水平部から下方に離
間する。この状態で、開閉用エアシリンダー装置10を
稼働させてその昇降軸11を上昇させることにより、各
可動係止部材16を互いに接近する方向に回動させ、そ
の各フック19を不作用位置に配置させる。
【0021】その各可動係止部材16が接近する方向に
回動すると同時に、各エア吹き付けパイプ20用の電磁
弁が開いて各エア吹き付けパイプ20の多数のエア吹き
出し孔から圧縮空気が被洗浄物に向かって噴出し、その
被洗浄物に残った水滴や水分が吹き払われる。この場
合、各エア吹き出しパイプ20は各可動係止部材16の
回動と共に円弧を描いて移動するため、圧縮空気を洗浄
籠17の低部全体に亙って各被洗浄物にまんべんなく吹
き付けることができる。従って、この後の乾燥作用を一
層促進させることができるものである。
【0022】処で、前記各可動係止部材16が不作用位
置に配置され、且つ各エア吹き付けパイプ20用の電磁
弁が閉じた後、昇降用エアシリンダー装置6が稼働され
て各稼働係止部材16が乾燥槽の上方に上昇される。こ
の後、乾燥槽の開口を図示しない蓋で閉じ、乾燥槽内を
ヒータで加熱して被洗浄物を加熱乾燥する。
【0023】乾燥が終了した後、乾燥槽の蓋を開き、昇
降用エアシリンダー装置6を稼働させて各可動係止部材
16を下降させ、そのフック19が洗浄籠17の取っ手
18の上方水平部の少し下方に配置された位置におい
て、開閉用エアシリンダー装置10を稼働させてその昇
降軸11を下降させることにより、各可動係止部材16
を互いに離隔する方向に回動させ、その各フックを作用
位置に配置させる。その状態で、昇降用エアシリンダー
装置6を稼働させて各可動係止部材16を上昇させ、洗
浄籠17を乾燥槽よりも上方に上昇配置する。
【0024】以上により、被洗浄物を洗浄して乾燥する
までの一連の工程が終了する。これ等一連の工程はシー
ケンス制御により順次自動的に行なわれる。なお、前記
乾燥槽の上方に配置された洗浄籠17は、その後、搬送
用モータ4,昇降用エアシリンダー装置6及び開閉用エ
アシリンダー装置10によって前記一次洗浄槽の外側下
方の所定位置に自動的に戻される。以上の一連の各工程
を工程毎に手動操作スイッチによって各別に行なっても
よい。
【0025】以後、次の被洗浄物の洗浄作用が前記と全
く同様の方法によって順次行なわれる。
【0026】処で、近年、オゾン層破壊の原因となるフ
ロンやトリクロルエタン等の溶剤の全廃乃至規制が高ま
り、水系洗浄の需要が増加しつつあるが、水は乾燥工程
に要する時間が長いという欠点がある。しかしながら、
本実施例によれば、搬送装置にエアノズル15やエア吹
き出しパイプ20を備えて、洗浄作用の終了時や乾燥作
用に際してエアを被洗浄物に吹き付けるようにしたの
で、被洗浄物の表面の水滴や水分の除去が促進され、乾
燥作用をより短時間に効率的に行なうことができる。
【0027】以上に説明した本実施例によれば、可動係
止部材16として、前記したように開閉式の構成のもの
を採用したが、この構成に限らず、例えば、洗浄籠17
の各取っ手18の内側においてそれぞれ左右に突出移動
する少なくとも二個宛の突出バーを設け、その各突出バ
ーを左右に突出移動させることにより前記各取っ手18
に係合させるようにしてもよい。また、他の例として、
前記各取っ手18の内側においてパルスモータ等により
角回動する垂直回転軸を設け、その回転軸の下端に適当
な幅を有する長い略コ字状の棒状枠或は長い矩形状の支
持板を固定し、前記回転軸を所定角度回転することによ
って、前記棒状枠或は支持板の両端部を前記各取っ手1
8に係合させるようにしてもよい。
【0028】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明は、搬送装置の可動係止部材を洗浄籠の内側からそ
の両側係合部に対して係合,離脱させるようにしたの
で、洗浄籠を収納するための洗浄槽の内側寸法を小さく
設定でき、以って、洗浄装置の小型化を計ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】洗浄籠保持装置の斜視図である。
【図2】洗浄籠保持装置の要部正面図である。
【符号の説明】
4 搬送用モータ 16 可動係止部材 17 洗浄籠 18 取っ手

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被洗浄物を収納するための洗浄籠の両側
    係合部に係脱可能に係合して洗浄籠を搬送する搬送装置
    を備えた洗浄装置において、 前記搬送装置に、前記洗浄籠の両側係合部の内側におい
    てその両側係合部に対する係合,非係合各位置に移動可
    能とされ、且つ係合位置において前記両側係合部に係合
    する可動係止部材を設けたことを特徴とする洗浄装置の
    洗浄籠保持装置。
JP33198192A 1992-12-11 1992-12-11 洗浄装置の洗浄籠保持装置 Pending JPH06170344A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11138559A (ja) * 1997-11-13 1999-05-25 Somakkusu Kk 金型洗浄装置に用いる金型保持カゴ
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CN107838114A (zh) * 2016-09-21 2018-03-27 苏州润桐专利运营有限公司 一种发动机缸盖清洗的上料装置
CN108405453A (zh) * 2018-04-04 2018-08-17 玉环震浪超声有限公司 一种清洗装置
JP2021014636A (ja) * 2019-07-15 2021-02-12 呉江玲 金属表面の処理工芸に対する酸洗タンクの洗浄補助設備
CN118926196A (zh) * 2024-10-12 2024-11-12 歌尔股份有限公司 一种清洗作业线及清洗作业方法

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