JPH0617108Y2 - 目覚時計 - Google Patents
目覚時計Info
- Publication number
- JPH0617108Y2 JPH0617108Y2 JP1988126357U JP12635788U JPH0617108Y2 JP H0617108 Y2 JPH0617108 Y2 JP H0617108Y2 JP 1988126357 U JP1988126357 U JP 1988126357U JP 12635788 U JP12635788 U JP 12635788U JP H0617108 Y2 JPH0617108 Y2 JP H0617108Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- stage
- upper plate
- arm
- melody
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は主として、ファッション、インテリア感覚を兼
ね具えたメロディータイプの目覚時計に関するものであ
る。
ね具えたメロディータイプの目覚時計に関するものであ
る。
(従来の技術) 従来に於いても種々の目覚時計が提案されているが特に
インパクト性の強い商品は存在しなかった。
インパクト性の強い商品は存在しなかった。
(技術的課題) 而して、本考案は従来技術に鑑みなされたもので、ビッ
クリ箱の如き突然の動作性、インパクト性に富む目覚時
計を提供することを技術的課題とするものである。
クリ箱の如き突然の動作性、インパクト性に富む目覚時
計を提供することを技術的課題とするものである。
(技術的手段) 本考案では上記の技術的課題を解決する為に、設定時刻
にて目覚用ベルが鳴った際に目覚時計本体の蓋体を開け
るとベルが停止し、且つキャラクターが飛出すると共
に、適宜のメロディー等が鳴るように構成する一方、該
蓋体を閉蓋ロックしてキャラクターを隠ぺいせしめるこ
とにより該メロディーを停止するか又は開蓋状態のまま
で自動停止すべく成したもので具体的には図示(第1図
乃至第7図)に示す如く下記の構成となる。
にて目覚用ベルが鳴った際に目覚時計本体の蓋体を開け
るとベルが停止し、且つキャラクターが飛出すると共
に、適宜のメロディー等が鳴るように構成する一方、該
蓋体を閉蓋ロックしてキャラクターを隠ぺいせしめるこ
とにより該メロディーを停止するか又は開蓋状態のまま
で自動停止すべく成したもので具体的には図示(第1図
乃至第7図)に示す如く下記の構成となる。
1は目覚時計本体でケース体2に蓋体3をヒンジ4Aを
介して偏角回動自在に取付け、設定時刻にて目覚用ベル
(図示せず)が鳴った際、該蓋体3を開くことによって
目覚用ベルを停止すべく成してある。即ち、段階的に説
明すると、先ず目覚しをセットし、設定時刻になるとベ
ルが鳴る。
介して偏角回動自在に取付け、設定時刻にて目覚用ベル
(図示せず)が鳴った際、該蓋体3を開くことによって
目覚用ベルを停止すべく成してある。即ち、段階的に説
明すると、先ず目覚しをセットし、設定時刻になるとベ
ルが鳴る。
次いで蓋体3を開くとベルが停止し、後述するステージ
6が上昇してキャラクターCAが飛出する。
6が上昇してキャラクターCAが飛出する。
然る後、メロディーが演奏を開始し前記蓋体3を閉じる
とメロディーは停止する。
とメロディーは停止する。
このメロディーは1曲演奏(約50秒)すると蓋体3を
閉蓋しなくとも自動的に停止する自動停止装置(図示せ
ず)が附してある。
閉蓋しなくとも自動的に停止する自動停止装置(図示せ
ず)が附してある。
又、上板4にはベルの鳴止めスイッチQが取付けてあ
り、このスイッチQをONにすると目覚しがセットされ
る。ベルの鳴止めスイッチQは蓋体3を開くとオフ状態
になるように構成してある。
り、このスイッチQをONにすると目覚しがセットされ
る。ベルの鳴止めスイッチQは蓋体3を開くとオフ状態
になるように構成してある。
更に、蓋体3を開いた状態で目覚しがセットされたまま
の場合は、ベルは鳴止めスイッチQをオフ状態にするこ
とで止まる。
の場合は、ベルは鳴止めスイッチQをオフ状態にするこ
とで止まる。
4BはキャラクターCAを顕出せしめるために上板4に
穿った開口部で、該開口部4Bの左右両側一対のケース
体2内部である個所には平面断面形状が略 型レール状のガイド5を夫々左右一対にて垂下せしめて
ある。6は前記上板4の開口部4BからキャラクターC
Aを飛出せしめるためのステージであり、該ステージ6
の両側端に形成した形状略 型の案内突部6Aを前記ガイド5の幅狭の凹所5A内に
遊嵌せしめ該ステージ6をガイド5に沿って上下摺動自
在に装着せしめてある。
穿った開口部で、該開口部4Bの左右両側一対のケース
体2内部である個所には平面断面形状が略 型レール状のガイド5を夫々左右一対にて垂下せしめて
ある。6は前記上板4の開口部4BからキャラクターC
Aを飛出せしめるためのステージであり、該ステージ6
の両側端に形成した形状略 型の案内突部6Aを前記ガイド5の幅狭の凹所5A内に
遊嵌せしめ該ステージ6をガイド5に沿って上下摺動自
在に装着せしめてある。
7は一端7Aを上板4の下側面に連結し、他端7Bをス
テージ6の左右一対に形成した半円筒状の凹溝8を介し
て下端にて連結せしめることによって上板4とステージ
6とを連繋したコイルスプリングであり該コイルスプリ
ング7によって該ステージ6を上板4より離反せしめた
際に常時、上板4側へ引張附勢せしめてある。9はステ
ージ6の後側に突設せしめたストッパーでありこの上端
が上板4に垂下せしめた筒状体L内に沿って上昇し、上
板4の下側面に当接した際にステージ6に対するストッ
パーとしての機能を有するものである。
テージ6の左右一対に形成した半円筒状の凹溝8を介し
て下端にて連結せしめることによって上板4とステージ
6とを連繋したコイルスプリングであり該コイルスプリ
ング7によって該ステージ6を上板4より離反せしめた
際に常時、上板4側へ引張附勢せしめてある。9はステ
ージ6の後側に突設せしめたストッパーでありこの上端
が上板4に垂下せしめた筒状体L内に沿って上昇し、上
板4の下側面に当接した際にステージ6に対するストッ
パーとしての機能を有するものである。
10は下端にピン受け11を突設せしめ且つ該ピン受け
11との反対側には突起爪12を設けた処の、前記ケー
ス体2の両サイド一対に配置して成るアームであり、該
アーム10の上端をヒンジ10Aを介して蓋体3の夫々
両側内壁一部に偏角回動自在に連繋せしめると共に、該
アーム10の下端側面を略三カ月形のステージ受け13
と成し、これに前記ステージ6の案内突部6A上に偏角
回動自在に滑合せしめてある。而して、前記蓋体3の開
蓋動作と同時に両側一対のアーム10を介してステージ
6を上板4の開口部4B側へ引き寄せることとなる。
11との反対側には突起爪12を設けた処の、前記ケー
ス体2の両サイド一対に配置して成るアームであり、該
アーム10の上端をヒンジ10Aを介して蓋体3の夫々
両側内壁一部に偏角回動自在に連繋せしめると共に、該
アーム10の下端側面を略三カ月形のステージ受け13
と成し、これに前記ステージ6の案内突部6A上に偏角
回動自在に滑合せしめてある。而して、前記蓋体3の開
蓋動作と同時に両側一対のアーム10を介してステージ
6を上板4の開口部4B側へ引き寄せることとなる。
14はケース体2内の左右一対側に設けたロックレバー
であり、この外側方向へストッパーピン15と回動規制
ピン16とを突設せしめ且つ下端部にはロック段部17
を突設せしめ該ロックレバー14の上端取付部14Aを
上板4の下側壁面に形成したヒンジ18と該ヒンジ18
に捲回せしめた規制ばね19の一端を上板4側へ係架
し、他端をロックレバー14の爪体14Bに係架するこ
とによって該上板4に偏角回動自在に連結し且つ前記規
制ばね19の拡開弾性力によって常時ロックレバー14
を矢標C方向へ回動附勢せしめてある。
であり、この外側方向へストッパーピン15と回動規制
ピン16とを突設せしめ且つ下端部にはロック段部17
を突設せしめ該ロックレバー14の上端取付部14Aを
上板4の下側壁面に形成したヒンジ18と該ヒンジ18
に捲回せしめた規制ばね19の一端を上板4側へ係架
し、他端をロックレバー14の爪体14Bに係架するこ
とによって該上板4に偏角回動自在に連結し且つ前記規
制ばね19の拡開弾性力によって常時ロックレバー14
を矢標C方向へ回動附勢せしめてある。
而して、前記蓋体3が開いてアーム10が上昇した際
に、前記ピン受け11がロックレバー14のストッパー
ピン15に当接し、該ロックレバー11の規制ばね19
のばね圧による矢標C方向への押圧回転力によってピン
受け11を下側へ押下げることで前記アーム10を蓋体
3と共に一定角度だけステージ受13の廻りに偏角回動
規制し該蓋体3を適宜の角度だけ開蓋規制することとな
る。
に、前記ピン受け11がロックレバー14のストッパー
ピン15に当接し、該ロックレバー11の規制ばね19
のばね圧による矢標C方向への押圧回転力によってピン
受け11を下側へ押下げることで前記アーム10を蓋体
3と共に一定角度だけステージ受13の廻りに偏角回動
規制し該蓋体3を適宜の角度だけ開蓋規制することとな
る。
又、前記蓋体3を閉めた際には、前記アーム10のステ
ージ受け13によってステージ6は最下限まで押下げら
れ、この位置にてロックレバー14のロック段部17に
アーム10に連繋したステージ6の両側後端部がロック
されるように成してある。
ージ受け13によってステージ6は最下限まで押下げら
れ、この位置にてロックレバー14のロック段部17に
アーム10に連繋したステージ6の両側後端部がロック
されるように成してある。
この時、ステージ6に取付けたキャラクターCAは上板
4の開口部4Bの下側内部に隠ぺいせしめられると同時
に目覚用ベルを鳴り待ちの状態にする。
4の開口部4Bの下側内部に隠ぺいせしめられると同時
に目覚用ベルを鳴り待ちの状態にする。
20はメロディー発音用のリーフスイッチであり、該リ
ーフスイッチ20のスイッチレバー20Aを前記アーム
10の下側に設けた突起爪12によって押上げることで
スイッチオン状態となり、又アーム10を押下げ(蓋体
3を閉蓋せしめたとき)たときは該スイッチレバー20
Aは元位置に復帰してスイッチオフ状態となるように適
宜自動切換えができるように成してある。尚、このメロ
ディー発音の停止動作を蓋体3に依らずに別設せる自動
停止装置によって一定時間発音してから停止すべく成し
ても良い。21はケース体2に時計ムーブメントMを装
着せしめるための凹所である。22は乾電池収納部であ
る。
ーフスイッチ20のスイッチレバー20Aを前記アーム
10の下側に設けた突起爪12によって押上げることで
スイッチオン状態となり、又アーム10を押下げ(蓋体
3を閉蓋せしめたとき)たときは該スイッチレバー20
Aは元位置に復帰してスイッチオフ状態となるように適
宜自動切換えができるように成してある。尚、このメロ
ディー発音の停止動作を蓋体3に依らずに別設せる自動
停止装置によって一定時間発音してから停止すべく成し
ても良い。21はケース体2に時計ムーブメントMを装
着せしめるための凹所である。22は乾電池収納部であ
る。
(作用) 上記の技術的手段は下記の如く作用する。
今、鳴止めスイッチQをオン状態にセットし、蓋体3を
閉めれば10によってステージ6は下限位置まで下がり
ここでロックレバー14によってロックされ目覚用ベル
の鳴り待ち状態となる。
閉めれば10によってステージ6は下限位置まで下がり
ここでロックレバー14によってロックされ目覚用ベル
の鳴り待ち状態となる。
然る時、ステージ6に取付けたキャラクターCAは上板
4の開口部4Bよりケース体2内部に隠ぺいせしめられ
る。次いで、設定時刻になって目覚用ベルが鳴るとこれ
を停止する為に蓋体3を開蓋せしめるとアーム10のピ
ン受け11がロックレバー14のストッパーピン15を
押すのでロックレバー14のロック段部17を矢標B方
向へ押し出してロック機能を解除し、コイルスプリング
7の収縮力でステージ8が上板4の開口部4B側へアー
ム10及び蓋体3と同体に瞬間的に跳び上がり、ケース
体2内のキャラクターCAが上板4の開口部4Bから外
部へ顕出せしめられる。然る時、目覚用ベルが停止状態
となると同時にメロディー発音用のリーフスイッチ20
のスイッチレバー20Aはアーム10の突起爪12によ
って押し上げられスイッチオン状態となりメロディーを
演奏する。
4の開口部4Bよりケース体2内部に隠ぺいせしめられ
る。次いで、設定時刻になって目覚用ベルが鳴るとこれ
を停止する為に蓋体3を開蓋せしめるとアーム10のピ
ン受け11がロックレバー14のストッパーピン15を
押すのでロックレバー14のロック段部17を矢標B方
向へ押し出してロック機能を解除し、コイルスプリング
7の収縮力でステージ8が上板4の開口部4B側へアー
ム10及び蓋体3と同体に瞬間的に跳び上がり、ケース
体2内のキャラクターCAが上板4の開口部4Bから外
部へ顕出せしめられる。然る時、目覚用ベルが停止状態
となると同時にメロディー発音用のリーフスイッチ20
のスイッチレバー20Aはアーム10の突起爪12によ
って押し上げられスイッチオン状態となりメロディーを
演奏する。
又、目覚用ベルの設定時刻をセットして鳴止めスイッチ
Qを入れて、このアーム10を押下げれば、即ち蓋体3
を閉蓋すれば、前記リーフスイッチ20のスイッチレバ
ー20Aは元位置に復帰してオフ状態となりメロディー
演奏が停止し、再度目覚用ベルの鳴り待ち状態となる。
Qを入れて、このアーム10を押下げれば、即ち蓋体3
を閉蓋すれば、前記リーフスイッチ20のスイッチレバ
ー20Aは元位置に復帰してオフ状態となりメロディー
演奏が停止し、再度目覚用ベルの鳴り待ち状態となる。
尚、この蓋体3の開閉動作に拘らず独立に鳴止めスイッ
チQをオフ状態にしておけば目覚用ベルは鳴らず、単に
メロディー演奏動作のみとなる。
チQをオフ状態にしておけば目覚用ベルは鳴らず、単に
メロディー演奏動作のみとなる。
(効果) 而して、本考案は下記の如き特有の効果を有する。
特に、目覚用ベルを停止する為に蓋体を開けたときに突
然キャラクターが中から跳び出すと同時にメロディーが
鳴るようにしたと共に蓋の閉じ動作によってキャラクタ
ーの隠ぺいとメロディーの停止をするようにしたのでよ
り一層インパクト性の強い且つ新規性の高い商品となる
等の効果がある
然キャラクターが中から跳び出すと同時にメロディーが
鳴るようにしたと共に蓋の閉じ動作によってキャラクタ
ーの隠ぺいとメロディーの停止をするようにしたのでよ
り一層インパクト性の強い且つ新規性の高い商品となる
等の効果がある
第1図は本考案品の全体斜視図であり、第2図は同じく
一部縦断全体正面図、第3図は第2図のロックレバーの
要部を示す一部拡大正面図、第4図は本考案の一部横断
平面図、第5図は第2図上X−X線部分の右側面図、第
6図はアームとロックレバーの動作を説明する一部拡大
側面図、第7図は同じくステージとアームとの連繋機構
を説明する一部拡大斜視図である。 1……目覚時計本体、3……蓋体、4……上板、5……
ガイド、6……ステージ、10……アーム、14……ロ
ックレバー、20……リーフスイッチ
一部縦断全体正面図、第3図は第2図のロックレバーの
要部を示す一部拡大正面図、第4図は本考案の一部横断
平面図、第5図は第2図上X−X線部分の右側面図、第
6図はアームとロックレバーの動作を説明する一部拡大
側面図、第7図は同じくステージとアームとの連繋機構
を説明する一部拡大斜視図である。 1……目覚時計本体、3……蓋体、4……上板、5……
ガイド、6……ステージ、10……アーム、14……ロ
ックレバー、20……リーフスイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】目覚時計本体1がケース体2と、蓋体3
と、該ケース体2内より顕出乃至隠ぺいすべく成したキ
ャラクターCAと、メロディー発音機構と、目覚機構と
から成る目覚時計であって、 目覚時計本体1のケース体2に蓋体3をヒンジ4Aを介
して偏角回動自在に取付けると共に、該蓋体3の左右対
称位置にアーム10の上端を偏角回動自在に取付ける一
方、上板4に左右一対のガイド5を垂下せしめて該ガイ
ド内に沿ってステージ6を上下摺動すべく成し且つ上板
4とステージ6間にコイルスプリング7を張設して該ス
テージ6を常時上板へ引き寄せ附勢する他方、該ステー
ジ6の左右両端である前期ガイド5に遊嵌せしめた案内
突部6Aと前記アーム10の下端とを偏角回動自在に滑
合連繋せしめ、前記アーム10の移動ロック規制を行わ
しめるロックレバー11によって閉蓋ロック又は開蓋動
作せしめ、前記蓋体3の開蓋動作により設定時刻に於け
る目覚用ベルを停止せしめると共に、前記ステージ6に
取付けたキャラクターCAを該ステージ6の上昇と共に
上板4の開口部4Bより飛出せしめ且つ前記アーム10
の下端とケース体2に内設せしめたリーフスイッチ20
の当接により適宜メロディーを演奏するように成す一
方、閉蓋ロック動作によって上記キャラクターCAの隠
ぺい動作をせしめると共に該リーフスイッチ20をオフ
状態なさしめメロディーを停止すべく成し、さらに開蓋
状態のままてメロディーを自動停止すべく成した目覚時
計
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988126357U JPH0617108Y2 (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 目覚時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988126357U JPH0617108Y2 (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 目覚時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0248890U JPH0248890U (ja) | 1990-04-04 |
| JPH0617108Y2 true JPH0617108Y2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=31377812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988126357U Expired - Lifetime JPH0617108Y2 (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 目覚時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617108Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61154583U (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-25 | ||
| JPH0438313Y2 (ja) * | 1986-03-01 | 1992-09-08 |
-
1988
- 1988-09-29 JP JP1988126357U patent/JPH0617108Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0248890U (ja) | 1990-04-04 |
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