JPH0617217Y2 - ポータブルvtrシステム - Google Patents
ポータブルvtrシステムInfo
- Publication number
- JPH0617217Y2 JPH0617217Y2 JP18783684U JP18783684U JPH0617217Y2 JP H0617217 Y2 JPH0617217 Y2 JP H0617217Y2 JP 18783684 U JP18783684 U JP 18783684U JP 18783684 U JP18783684 U JP 18783684U JP H0617217 Y2 JPH0617217 Y2 JP H0617217Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- ground
- ground line
- portable vtr
- portable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- MNSSBIHFEUUXNW-UHFFFAOYSA-N 2-[[2-[(2-amino-3-methylbutanoyl)amino]-3-hydroxybutanoyl]amino]-5-(diaminomethylideneamino)pentanoic acid Chemical compound CC(C)C(N)C(=O)NC(C(C)O)C(=O)NC(C(O)=O)CCCN=C(N)N MNSSBIHFEUUXNW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、チューナユニットによりVTRを駆動する場
合に好適な電源回路に関する。
合に好適な電源回路に関する。
(ロ)従来の技術 ポータブルVTRは、通常チューナユニットを接続する
ことによりチューナユニットより電源供給を受けて、チ
ューナユニットが受信する映像信号を記録しており、再
生時には、映像信号をチューナユニットに供給してRF
変換後、テレビジョン受像機に供給している。
ことによりチューナユニットより電源供給を受けて、チ
ューナユニットが受信する映像信号を記録しており、再
生時には、映像信号をチューナユニットに供給してRF
変換後、テレビジョン受像機に供給している。
この様なポータブルVTRの回路構成に付いては、例え
ば、昭和58年7月25日電波新聞出版部発光の“全テ
レビ(ビデオ)回路図集”第17集の第131〜137
頁、第211〜217頁、第316〜320頁、第40
7〜411頁、に開示されている。これらのポータブル
VTRは、バッテリやACアダプタより電源供給を受け
て、ビデオカメラ出力を録画出来る様に構成されてい
る。第3図と第4図はこれらポータブルVTRの異なる
接続状態を示す。通常ポータブルVTR(1)は、図示す
る様にロジック回路(2)や内部電源(3)や再生回路(4)に
対してアース線路(A1)を共通にしている。バッテリ
ー(5)を接続する場合は再生回路(4)の出力又はそのRF
変換出力を直接取出しており、チューナユニット(6)を
接続する場合は外部電源(8)によってポータブルVTR
(1)を駆動しており、再生回路(4)の出力をチューナユニ
ット(6)内の信号処理回路(7)に入力してRF変換出力を
テレビジョン受像機に供給している。
ば、昭和58年7月25日電波新聞出版部発光の“全テ
レビ(ビデオ)回路図集”第17集の第131〜137
頁、第211〜217頁、第316〜320頁、第40
7〜411頁、に開示されている。これらのポータブル
VTRは、バッテリやACアダプタより電源供給を受け
て、ビデオカメラ出力を録画出来る様に構成されてい
る。第3図と第4図はこれらポータブルVTRの異なる
接続状態を示す。通常ポータブルVTR(1)は、図示す
る様にロジック回路(2)や内部電源(3)や再生回路(4)に
対してアース線路(A1)を共通にしている。バッテリ
ー(5)を接続する場合は再生回路(4)の出力又はそのRF
変換出力を直接取出しており、チューナユニット(6)を
接続する場合は外部電源(8)によってポータブルVTR
(1)を駆動しており、再生回路(4)の出力をチューナユニ
ット(6)内の信号処理回路(7)に入力してRF変換出力を
テレビジョン受像機に供給している。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 しかし、上述する従来例では、ポータブルVTR(1)と
チューナユニット(6)とをコネクタによって接続するた
め、接続に伴う接触抵抗(r1)〜(r4)が生じ、チ
ューナユニット(6)側のアース線路(A2)とポータブ
ルVTR(1)側のアース線路(A1)を接続する第2接
触抵抗(r2)と第4接触抵抗(r4)と回路のコンパ
クト化により生ずるアースパターン抵抗により、チュー
ナユニット(6)側のアース電位に対してポータブルVT
R(1)側のアース電位が僅か浮き上がった状態となる。
チューナユニット(6)とをコネクタによって接続するた
め、接続に伴う接触抵抗(r1)〜(r4)が生じ、チ
ューナユニット(6)側のアース線路(A2)とポータブ
ルVTR(1)側のアース線路(A1)を接続する第2接
触抵抗(r2)と第4接触抵抗(r4)と回路のコンパ
クト化により生ずるアースパターン抵抗により、チュー
ナユニット(6)側のアース電位に対してポータブルVT
R(1)側のアース電位が僅か浮き上がった状態となる。
一方、マイクロコンピュータ等のディジタル回路出力に
関連して駆動されるロジック回路(2)は2値出力によっ
て、発光ダイオードをダイナミック点灯せしめたり、モ
ード設定を実行している。
関連して駆動されるロジック回路(2)は2値出力によっ
て、発光ダイオードをダイナミック点灯せしめたり、モ
ード設定を実行している。
従って、再生回路(4)のアース電位はVTRユニット内
アースパターンの共通インピーダンス及びコネクタ接触
抵抗とロジック回路(2)のアース線路(A1)に流れる
パルス状の電流の影響により、信号処理回路(7)のアー
ス電位に対してパルス状に変動する。その結果、信号処
理回路(7)から見た再生回路(4)からの再生映像信号には
パルス状のノイズが重畳することとなり、再生映像信号
のSNは低下し再生映像が劣化する。
アースパターンの共通インピーダンス及びコネクタ接触
抵抗とロジック回路(2)のアース線路(A1)に流れる
パルス状の電流の影響により、信号処理回路(7)のアー
ス電位に対してパルス状に変動する。その結果、信号処
理回路(7)から見た再生回路(4)からの再生映像信号には
パルス状のノイズが重畳することとなり、再生映像信号
のSNは低下し再生映像が劣化する。
尚、上述する現象は録画時にも生じ、記録映像にもパル
ス状ノイズは混入する。
ス状ノイズは混入する。
そこで、本考案では上述するパルス状ノイズが映像信号
に影響を与えないように構成する事を特徴とする。
に影響を与えないように構成する事を特徴とする。
(ニ)問題点を解決するための手段 本考案は、チューナユニット側にアース線路を2本設
け、両アース線路をポータブルVTRのロジック回路
(2)のアース線路と、記録再生回路のアース線路にそれ
ぞれ独立的に接続するものである。
け、両アース線路をポータブルVTRのロジック回路
(2)のアース線路と、記録再生回路のアース線路にそれ
ぞれ独立的に接続するものである。
(ホ)作用 よって、本考案では、ロジック回路(2)のアース線路が
再生回路(4)のアース線路に対して独立しているため、
再生映像信号パルス状ノイズが混入する余地がない。
再生回路(4)のアース線路に対して独立しているため、
再生映像信号パルス状ノイズが混入する余地がない。
(ヘ)実施例 以下、本考案を図示せる実施例に従い説明する。まず第
1図に図示せる第1の実施例は、チューナユニット(6)
側の外部電源(8)のアース線路を第1線路(L1)と第
2線路(L2)に分岐し、第1線路(L1)をチューナ
ユニット(6)内の信号処理回路(7)と受信回路(10)に接続
している。この信号処理回路(7)は外部電源(8)によって
駆動され、再生映像信号を入力してRF変換した後、R
F変換出力をテレビジョン受像機に供給している。ま
た、受光回路(10)も外部電源(8)により駆動され、アン
テナ出力を入力して選局したチャンネルの映像信号を、
記録映像信号としてポータブルVTR(1)に供給してい
る。
1図に図示せる第1の実施例は、チューナユニット(6)
側の外部電源(8)のアース線路を第1線路(L1)と第
2線路(L2)に分岐し、第1線路(L1)をチューナ
ユニット(6)内の信号処理回路(7)と受信回路(10)に接続
している。この信号処理回路(7)は外部電源(8)によって
駆動され、再生映像信号を入力してRF変換した後、R
F変換出力をテレビジョン受像機に供給している。ま
た、受光回路(10)も外部電源(8)により駆動され、アン
テナ出力を入力して選局したチャンネルの映像信号を、
記録映像信号としてポータブルVTR(1)に供給してい
る。
このチューナユニット(6)とポータブルVTR(1)とは、
コネクタによって接続されそれぞれの接続端子間には0.
1Ω程度の接触抵抗が生ずる。
コネクタによって接続されそれぞれの接続端子間には0.
1Ω程度の接触抵抗が生ずる。
ポータブルVTR(1)側では、内部電源(3)が外部電源
(8)の出力を受けて各回路に電源電圧を供給している。
また、第1アース線路(L1)に接続される第1アース
端子(G1)は、内部電源(3)と記録回路(9)と再生回路
(4)にそれぞれ継がる第3アース線路(L3)を形成し
ている。更に、第2アース線路(L2)に接続される第
2アース端子(G2)は、ロジック回路(2)に継がる第
4アース線路(L4)を形成している。従ってロジック
回路(2)より洩れるパルス状ノイズが、第3線路(L
3)に洩れる惧れは全くない。
(8)の出力を受けて各回路に電源電圧を供給している。
また、第1アース線路(L1)に接続される第1アース
端子(G1)は、内部電源(3)と記録回路(9)と再生回路
(4)にそれぞれ継がる第3アース線路(L3)を形成し
ている。更に、第2アース線路(L2)に接続される第
2アース端子(G2)は、ロジック回路(2)に継がる第
4アース線路(L4)を形成している。従ってロジック
回路(2)より洩れるパルス状ノイズが、第3線路(L
3)に洩れる惧れは全くない。
しかし、本実施例では、バッテリの一側端子を第1アー
ス端子(G1)にのみ接続してポータブルVTR(1)を
駆動する必要があり、第3線路(L3)と第4線路(L
4)とを連結しなければならなかった。そこで、両線路
間に、1Ω程度の連結抵抗(R)を配している。この連結
抵抗(R)は、バッテリー駆動時にロジック回路(2)の出力
レベルを僅か減ずることになるが、実用上の支障はなか
った。而も、この連結抵抗(R)は、接触抵抗の10倍程
度のオーダであり、第4線路(L4)より第3線路(L
3)に混入するパルス状ノイズは連結抵抗(R)によって1
/10程度に抑圧され、記録再生にほとんど支障を生じな
かった。
ス端子(G1)にのみ接続してポータブルVTR(1)を
駆動する必要があり、第3線路(L3)と第4線路(L
4)とを連結しなければならなかった。そこで、両線路
間に、1Ω程度の連結抵抗(R)を配している。この連結
抵抗(R)は、バッテリー駆動時にロジック回路(2)の出力
レベルを僅か減ずることになるが、実用上の支障はなか
った。而も、この連結抵抗(R)は、接触抵抗の10倍程
度のオーダであり、第4線路(L4)より第3線路(L
3)に混入するパルス状ノイズは連結抵抗(R)によって1
/10程度に抑圧され、記録再生にほとんど支障を生じな
かった。
尚、上述する実施例では、連結抵抗(R)によってバッテ
リー駆動を可能にすると共に、ノイズレベルを抑圧した
が、このノイズを解消するためには、第2図に図示する
第2実施例を採用すれば良い。
リー駆動を可能にすると共に、ノイズレベルを抑圧した
が、このノイズを解消するためには、第2図に図示する
第2実施例を採用すれば良い。
この第2実施例は、ロジック回路(2)のアースを第3ア
ース線路(L3)と第4アース線路(L4)に選択的に
切換接続するものである。即ち、ロジック回路側を共通
接点とする切換スイツチ(SW)は、バッテリ駆動時に
第3アース線路(L3)に接続されチューナユニット
(6)により駆動する場合には第4アース線路(L4)に
接続される。尚、この切換スイツチ(SW)の切換は、
手動によっても可能であるが、例えばチューナユニット
とバッテリのコネクタ形状の相違に基づいて機械的に切
換えても良い。
ース線路(L3)と第4アース線路(L4)に選択的に
切換接続するものである。即ち、ロジック回路側を共通
接点とする切換スイツチ(SW)は、バッテリ駆動時に
第3アース線路(L3)に接続されチューナユニット
(6)により駆動する場合には第4アース線路(L4)に
接続される。尚、この切換スイツチ(SW)の切換は、
手動によっても可能であるが、例えばチューナユニット
とバッテリのコネクタ形状の相違に基づいて機械的に切
換えても良い。
上述する実施例は、何れも第1アース端子にのみバッテ
リの負極を接続することを想定して連結抵抗や切換スイ
ツチを設けているが、第1・第2アース端子(G1)
(G2)にバッテリの負極を共通接続する様に構成すれ
ば、上述する手段は不要となる。
リの負極を接続することを想定して連結抵抗や切換スイ
ツチを設けているが、第1・第2アース端子(G1)
(G2)にバッテリの負極を共通接続する様に構成すれ
ば、上述する手段は不要となる。
(ト)効果 よって、本考案によれば、ロジック回路のアースと記録
再生回路のアースを別々に形成するため、ロジック回路
のアースに洩れるパルス状ノイズが記録再生回路に混入
する惧れがなく、その効果は大である。
再生回路のアースを別々に形成するため、ロジック回路
のアースに洩れるパルス状ノイズが記録再生回路に混入
する惧れがなく、その効果は大である。
第1図は本考案の第1実施例の回路ブロック図、第2図
は第2実施例の回路ブロック図、第3図はバッテリ接続
時の従来回路ブロック図、第4図はチューナユニット接
続時の従来回路ブロック図をそれぞれ顕わす。 (L1)……第1アース線路、(L2)……第2アース
線路、(L3)……第3アース線路、(L4)……第4
アース線路、(2)……ロジック回路、(4)……再生回路、
(9)……記録回路、(7)……信号処理回路、(10)……受信
回路
は第2実施例の回路ブロック図、第3図はバッテリ接続
時の従来回路ブロック図、第4図はチューナユニット接
続時の従来回路ブロック図をそれぞれ顕わす。 (L1)……第1アース線路、(L2)……第2アース
線路、(L3)……第3アース線路、(L4)……第4
アース線路、(2)……ロジック回路、(4)……再生回路、
(9)……記録回路、(7)……信号処理回路、(10)……受信
回路
Claims (1)
- 【請求項1】ポータブルVTRと内部回路とを駆動する
ための外部電源と、再生映像信号をRF変換する信号処
理回路と、記録映像信号を導出する受信回路とを配して
成るチューナーユニットと、 前記再生映像信号を導出する再生回路と、前記記録信号
を入力する記録回路と、2値出力を導出するロジック回
路とを配して成るポータブルVTRとを、 コネクタにより接続する方式のポータブルVTRシステ
ムに於て、 前記外部電源のアースを前記信号処理回路と前記受信回
路のアースに接続する第1アース線路と、 前記外部電源のアースを前記ポータブルVTRを駆動す
る際に前記コネクタにより前記ポータブルVTRと接続
する第2アース線路と、 前記外部電源により前記ポータブルVTRを駆動する際
に、 前記第1アース線路と前記コネクタを介して接続され前
記記録回路と前記再生回路のアースに連設形成される第
3アース線路と、 前記第2アース線路と前記コネクタを介して接続され前
記ロジック回路のアースに連設形成される第4アース線
路とを、 それぞれ配して成るポータブルVTRシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18783684U JPH0617217Y2 (ja) | 1984-12-11 | 1984-12-11 | ポータブルvtrシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18783684U JPH0617217Y2 (ja) | 1984-12-11 | 1984-12-11 | ポータブルvtrシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61101849U JPS61101849U (ja) | 1986-06-28 |
| JPH0617217Y2 true JPH0617217Y2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=30745305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18783684U Expired - Lifetime JPH0617217Y2 (ja) | 1984-12-11 | 1984-12-11 | ポータブルvtrシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617217Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-12-11 JP JP18783684U patent/JPH0617217Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61101849U (ja) | 1986-06-28 |
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