JPH0617262Y2 - オーディオ機器におけるドアのロック機構 - Google Patents

オーディオ機器におけるドアのロック機構

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JPH0617262Y2
JPH0617262Y2 JP11861688U JP11861688U JPH0617262Y2 JP H0617262 Y2 JPH0617262 Y2 JP H0617262Y2 JP 11861688 U JP11861688 U JP 11861688U JP 11861688 U JP11861688 U JP 11861688U JP H0617262 Y2 JPH0617262 Y2 JP H0617262Y2
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door
shaft
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protrusion
fixing member
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隆之 小野
光宏 志賀
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Alpine Electronics Inc
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Alpine Electronics Inc
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、テープデッキ等のオーディオ機器の操作パネ
ルに設けられて、手動操作により開閉されるドアのロッ
ク機構に関するものである。
「従来の技術およびその課題」 オープンカーあるいはモーターボート等の船舶にテープ
デッキやディスクプレーヤ等のオーディオ機器を取り付
けた場合には、その機器に水がかかってテープやディス
クを挿入、排出するための出し入れ口から機器内部に水
が侵入する恐れがあるので、そのような機器において
は、出し入れ口に設ける通常のドアの外側にさらに防水
ドアを取り付けることが行なわれている。
第4図は、水がかかる恐れのある場所に取り付けられる
テープデッキの一例を示すもので、操作パネル(ノー
ズ)1に設けられている出し入れ口2の外側に、手動に
より開閉する防水ドア3が取り付けられたものである。
ところで、一般に出し入れ口2へのテープの挿入操作は
片手で行なわれるから、テープを出し入れ口に挿入する
際には上記の防水ドア3は開いた状態でロックされる必
要があり、このため従来一般にはアーム式のストッパを
防水ドア3の内側に取り付けるようにしている。
しかしながら、そのようなアーム式のストッパを用いる
場合には、その取り付けスペースを確保する必要がある
とともに、そのストッパおよび防水ドア3の操作パネル
1への取り付け作業が面倒なものであった。また、その
ようなアーム式のストッパでは、全開の状態のみならず
任意の位置で防水ドア3がロックされるものであり、し
たがって防水ドア3を最後までしっかりと押し下げない
と完全に閉じることができないものである。このため、
うっかりすると防水ドア3が半開きの状態でロックされ
たまま放置されてしまうことがあり、その場合には当然
ながら防水効果が十分に発揮されないものであった。
本考案は上記事情に鑑みてなされたもので、格別の取付
スペースを必要とせず、かつ、操作パネルに簡単に取り
付けることができ、しかもワンタッチ操作で確実に閉じ
ることのできるドアのロック機構を提供することを目的
とする。
「課題を解決するための手段」 本考案は、テープデッキ等のオーディオ機器の操作パネ
ルに固定部材を介して設けられて手動により開閉される
ドアのロック機構であって、前記ドアの一縁部に設けた
軸の両端部を前記固定部材に設けた軸受により支持する
ことによってドアを固定部材に対して回動自在に、かつ
両軸受の間において軸の長手方向に移動可能に取り付
け、前記軸の一端部を支持する軸受とドアとの間にドア
をこの軸の他端部側に付勢するバネを装着する一方、前
記軸の他端部を支持する軸受のドア側所定位置に切欠を
設けると共に、前記ドアにはこのドアが開いた状態でそ
の切欠に係合する突起を設けてなることを特徴とするも
のである。
「作用」 本考案のロック機構では、ドアを回動自在に支持する軸
の一端側に装着されたバネによってドアの他端側に付勢
し、その付勢力によってドアが開かれた際に切欠と突起
とを係合させてロックする。
「実施例」 以下、本考案の一実施例を第1図および第2図を参照し
て説明する。第1図は、第4図に示したようなテープデ
ッキの操作パネル1に取り付けられる防水ドア5(以下
では単にドア5と略す)の斜視図でり、第2図は第1図
のII部の拡大図であって(イ)は分解斜視図、(ロ)は
ドア5が開いてロックされた状態の斜視図である。
この実施例のロック機構においては、ドア5が固定部材
6に取り付けられ、その固定部材6が操作パネル1に固
定されることで、ドア5が出し入れ口2(第4図参照)
の外側に取り付けられるようになっている。すなわち、
ドア5の上縁部には軸7が取り付けられ、その軸7の両
端部7a,7bはドア5の上縁両端部に形成されている切欠
部5a,5bの内側にそれぞれ露出していて、その軸7の両
端部7a,7bが、前方に突出する状態で固定部材6に形成
されている軸受8,9にそれぞれ挿入され、これによっ
てドア5がその固定部材6に対して回動自在に、かつ、
両軸受8,9の間において横方向に若干のストロークだ
け移動可能な状態で支持されている。なお、固定部材6
には、この固定部材6を操作パネル1に対して螺子止め
して固定するための取付孔6c,6cが形成されている。
上記のドア5は、たとえばポリカーボネイト樹脂により
成形されたものであって、特にその内面が十分に平滑に
仕上げられており、このため、このドア5が閉じられた
際にはその内面の周縁部が出し入れ口2の周囲に密着し
て十分な水密性を確保できるものとなっている。また、
このドア5の下端部には、このドア5を開く際に指をか
けるための取っ手部5cが斜め前方に傾斜する状態で形
成されている。
上記の軸7の第1図において右側の端部7aには、コイ
ル状のバネ10が装着されている。そのバネ10は押し
バネであって、軸受8とドア5に形成されている上記切
欠部5aの壁部との間に介装されることで、ドア5を軸
7の他端側すなわち図示A方向に付勢するようになって
いる。また、このバネ10を形成している素線の一端1
0aは固定部材6に対して係止されているとともに、他
端は図には示されていないがドア5に対して係止され、
これによってこのバネ10はドア5が開かれた時には弾
性的に捻られることになり、その捻れが戻ることによっ
てドア5を閉じる方向(図示C方向)にも付勢するよう
になっている。
また、第2図に示すように、軸7の他端部7bを支持す
る上記軸受9のドア5側の所定位置には、斜面部11a
を有する切欠(第1の切欠)11が形成されているとと
もに、軸7の他端部7bが露出しているドア5の切欠部
5bの内側には、ドア5が開かれたときに上記切欠11
に係合する突起(第1の突起)12が形成されている。
さらに、ドア5の上縁部には突起(第2の突起)13が
形成されているとともに、その突起13に対応して上記
固定部材6には切欠(第2の切欠)14が形成されてお
り、その切欠14の軸受9側の側面下部には突起13が
摺接し得る斜面部14aが形成されている。この切欠1
4は、ドア5が開閉された際に上記の突起13を通過さ
せるためのものであるとともに、上記の斜面部14a
は、ドア5が開閉された際に上記の突起13をその斜面
部14aに沿って移動させることでドア5を横方向にず
らすために形成されたものである。
すなわち、ドア5が閉じられている際には、突起13は
切欠14の上部側に位置しているのであるが、その状態
からドア5が開かれたときには、突起13はその切欠1
4の内側を通過して下方に移動した後、バネ10の付勢
力により斜面部14aに沿って斜め下方に移動していっ
てその斜面部14aの下方に入り込み、これによってド
ア5は図示A方向にずれることになる。また、その状態
からドア5が閉じられる際には、突起13が斜面部14
aに沿って斜め上方に移動していくことでドア5が逆方
向(図示B方向)にずれ、元の位置に戻ることになる。
上記のように構成されたロック機構では、ドア5を開く
とそのままロックされ、また、開いた状態でロックされ
ているドア5をワンタッチ操作で確実に閉じることがで
きるものである。
すなわち、この機構においては、ドア5はバネ10によ
って常に左側に(図示A方向に)付勢されているから、
ドア5が閉じられているときには突起12は軸受9の内
面に、また、突起13は切欠14の内面にそれぞれ押圧
されているのであるが、その状態から、取っ手部5cに
指をかけてドア5の下端部を上方に回動させてドア5を
開くと、突起12は軸受9の内面上を、また突起13は
切欠14の内面を摺動していく。そして、ドア5が完全
に開かれて突起12が軸受9に形成されている切欠11
の斜面部11aの位置に達し、同時に突起13が切欠1
4の斜面部14aの位置に達すると、上述したようにバ
ネ10の付勢力によってドア5がA方向にずれ、これに
よって突起12が切欠11内に入り込んでそれらが係合
するとともに、突起13が切欠14の斜面部14aの下
側に入り込んでそれらが係合することになり、これによ
って第2図(ロ)に示す状態でドア5がロックされる。
そして、このようにドア5が開かれた際にはバネ10は
捻られ、したがって捻れが戻る方向すなわちドア5を閉
じる方向(図示C方向)に付勢する付勢力がドア5に作
用することになる。
上記のようにしてロックされている状態からドア5を閉
じるには、ドア5を軽く押し下げてやれば良い。これに
より、突起13が切欠14の斜面部14aに沿って斜め
上方に移動していくから、ドア5はバネ10のA方向へ
の付勢力に抗して図示B方向にずれ、これによって切欠
14と突起13との係合、および突起12と切欠11と
の係合が同時に解除され、ドア5はバネ10の付勢力に
よって直ちに図示C方向に回動して閉じることになる。
なお、ドア5を閉じる際には、開いた状態でロックされ
ているドア5を図示B方向に軽く押してやることでも良
い。
このように、このロック機構では、ドア5を開いた状態
でロックできることは勿論、ワンタッチ操作で確実にか
つ完全に閉じることができるものであり、このため、最
後までしっかりと押し下げないとドアを完全に閉じるこ
とのできないアーム式のストッパを用いる場合のよう
に、うっかりするとドア5が半開きの状態の間まで放置
されてしまう恐れはなく、防水効果を常に確実に発揮で
きるものである。また、このロック機構は、従来のアー
ム式のストッパを用いる場合のように格別の取り付けス
ペースを要することがないし、また、予めドア5、固定
部材6、バネ10を第1図に示す状態に組み立ててお
き、その固定部材6を操作パネル1に取り付けるように
すれば、ドア5を操作パネル1に対して容易に取り付け
ることができ、従来一般のアーム式のストッパを用いる
場合に比して組み立ての手間を軽減することができる。
そして、このロック機構では、突起12と切欠11、お
よび突起13と切欠14とによってドア5が二重にロッ
クされるので、ドア5を確実にロックできるとともに、
ドア5を閉じる際には突起13が切欠14の斜面部14
aに沿って移動してドア5が横方向にずれるから、突起
12,13や切欠11,14に無理な力が加わることが
なく、このため、それらが損傷を受けたり早期に摩耗し
たりすることが防止される。
なお、ドア5を開く際には、上述したように取っ手部5
cに指をかけてドア5を押し上げれば良いが、ローディ
ングするべきテープの端部を取っ手部5cの下端に引っ
掛けてそのテープ自体によってドア5を押し上げて開く
こともできる。そして、そのようにした場合には、ドア
5を必ずしもロックされるまで押し上げずとも、ほぼ水
平になるまで押し上げるのみでテープをそのまま挿入す
ることができ、しかもテープが挿入されればドア5は自
ずと閉じることになる。
また、ローディングされているテープを取り出す際に
は、まずドア5を手動により開いてロックし、その後、
図示しないイジェクトスイッチを操作してテープを出し
入れ口2に押し出せば良いが、バネ10の付勢力をテー
プの押出力より弱いものとしておけば、ドア5を開かず
にイジェクトスイッチを操作したとしてもイジェクトさ
れるテープによってドア5が自ずと開かれるから、テー
プを支障なく取り出すことができる。
以上で本考案の一実施例を説明したが、本考案は上記実
施例に限定されるものではなく、種々の変形例が考えら
れる。
たとえば、上述したようにドア5の内面を平滑に仕上て
おくことによってこのドア5自体で十分な水密性を確保
できるが、より水密性を高める必要がある場合には、第
3図に示すようにドア5の内面に鏡面仕上げを施したシ
ート15を貼り付けるようにしたり、あるいは意匠的に
若干の問題は残るがドア5の内面の周縁部にゴムやスポ
ンジのような弾性を有するシール材を取り付けるように
しても良い。
また、上記実施例においてはバネ10が露出したものと
なっており、実用上それで差し支えないが、必要ならば
第3図に示すようにカバー16を取り付けてバネ10を
覆いかくすようにしても良い。
また、このようなドア5を設けることにより、テープが
ローディングされているか否かを確認しにくくなるの
で、必要であれば操作パネル1にテープがローディング
されていることを表示するインジケータを設置すると良
い。あるいは、ドア5の全面もしくは一部を透明として
おくことにより、そのようなインジケータを設けずとも
テープがローディングされているか否かを容易に確認す
ることができるから、そのようにしても良い。
また、上記実施例では、ドア5を固定部材6に取り付
け、その固定部材6を操作パネル1に取り付けるように
構成したが、必ずしもそうすることはなく、固定部材6
を予め操作パネル1と一体に成形する、つまり、軸受
8,9、切欠14(第2の切欠)を操作パネル1の表面
に直接的に成形するようにしても良い。
また、上記実施例ではドア5の上縁部に軸7を設けて、
その軸7を中心としてドア5を上方に回動させて開くよ
うにしたが、ドア5の側部や下部に軸7を設けて側方や
下方に回動させてドア5を開くようにすることも勿論可
能である。
さらに、上記実施例は、テープデッキの操作パネル1に
設けられる防水ドア5に適用した場合の例であるが、本
考案はたとえばコンパクトディスクプレーヤ等の他のオ
ーディオ機器に対しても同様に適用できるものである
し、手動操作によって開閉する形式のドアであれば防水
ドアに限らず他の用途のドア(たとえば防水ドアの内側
に設けられる本来のドア)に対しても適用することが可
能である。
「考案の効果」 以上で詳細に説明したように、本考案によれば、ドアを
回動自在に支持する軸の一端側にドアを他端側に付勢す
るバネを装着し、軸の他端側において軸受けに設けた切
欠とドアに設けた突起とを係合させる構成であることか
ら、ドアを開いた状態でロックでき、しかも、格別の取
付スペースを要することがなく、操作パネルに対するド
アの取付も容易である、という優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本考案の一実施例を示すもので、
第1図は防水ドアの斜視図、第2図は第1図におけるII
部の拡大図であって、このうち(イ)は分解斜視図、
(ロ)は防水ドアがロックされた状態の斜視図である。
第3図は本考案の他の実施例を示す防水ドアの断面図で
ある。 第4図は防水ドアを備えたテープデッキの操作パネルを
示す斜視図である。 1……操作パネル、2……出し入れ口、 5……防水ドア(ドア)、5c……取っ手部、 6……固定部材、7……軸、7a……軸の一端部、 7b……軸の他端部、8,9……軸受、10……バネ、
11……切欠(第1の切欠)、12……突起(第1の突
起)、13……突起(第2の突起)、14……切欠(第
2の切欠)、14a……斜面部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】テープデッキ等のオーディオ機器の操作パ
    ネルに固定部材を介して設けられて手動により開閉され
    るドアのロック機構であって、前記ドアの一縁部に設け
    た軸の両端部を前記固定部材に設けた軸受により支持す
    ることによってドアを固定部材に対して回動自在に、か
    つ両軸受の間において軸の長手方向に移動可能に取り付
    け、前記軸の一端部を支持する軸受とドアとの間にドア
    をこの軸の他端部側に付勢するバネを装着する一方、前
    記軸の他端部を支持する軸受のドア側所定位置に切欠を
    設けると共に、前記ドアにはこのドアが開いた状態でそ
    の切欠に係合する突起を設けてなることを特徴とするオ
    ーディオ機器におけるドアのロック機構。
JP11861688U 1988-09-09 1988-09-09 オーディオ機器におけるドアのロック機構 Expired - Lifetime JPH0617262Y2 (ja)

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JP11861688U JPH0617262Y2 (ja) 1988-09-09 1988-09-09 オーディオ機器におけるドアのロック機構

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JPH0239395U JPH0239395U (ja) 1990-03-16
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ID=31363115

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JP11861688U Expired - Lifetime JPH0617262Y2 (ja) 1988-09-09 1988-09-09 オーディオ機器におけるドアのロック機構

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010121859A (ja) * 2008-11-20 2010-06-03 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010121859A (ja) * 2008-11-20 2010-06-03 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機

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JPH0239395U (ja) 1990-03-16

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