JPH06174359A - 輸送用コンテナの冷凍装置 - Google Patents
輸送用コンテナの冷凍装置Info
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- JPH06174359A JPH06174359A JP15635893A JP15635893A JPH06174359A JP H06174359 A JPH06174359 A JP H06174359A JP 15635893 A JP15635893 A JP 15635893A JP 15635893 A JP15635893 A JP 15635893A JP H06174359 A JPH06174359 A JP H06174359A
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- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims description 13
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 輸送用コンテナを船の甲板上に積載して運搬
中、夜間に表示灯29、30の光が船の運行を妨げたり他の
船舶の航行に支障を及ぼすのを防止する。 【構成】 表示灯29、30の周辺の照度を検出する光セン
サ40と、この光センサ40によって検出された照度が所定
値以下のとき、表示灯29、30の輝度を切り換えて小さく
する輝度切換手段41を設けた。
中、夜間に表示灯29、30の光が船の運行を妨げたり他の
船舶の航行に支障を及ぼすのを防止する。 【構成】 表示灯29、30の周辺の照度を検出する光セン
サ40と、この光センサ40によって検出された照度が所定
値以下のとき、表示灯29、30の輝度を切り換えて小さく
する輝度切換手段41を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は海上又は陸上輸送される
輸送用コンテナの冷凍装置に関する。
輸送用コンテナの冷凍装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種輸送用コンテナはその庫内に貨物
を収納し、冷凍装置を運転することによって庫内温度を
設定温度に維持しながら船舶、トラック、鉄道車両等に
積載されて海上又は陸上を輸送される。
を収納し、冷凍装置を運転することによって庫内温度を
設定温度に維持しながら船舶、トラック、鉄道車両等に
積載されて海上又は陸上を輸送される。
【0003】従来の輸送用コンテナの冷凍装置の1例が
図3に示されている。冷凍装置を運転すると、圧縮機1
から吐出されたガス冷媒は凝縮器2に入りここで凝縮器
用送風機3によって送られる外気に放熱することによっ
て凝縮液化する。この液冷媒は電子膨張弁4で絞られる
ことによって断熱膨張した後、蒸発器5に入りここで蒸
発器用送風機6によって送られる庫内空気を冷却するこ
とによって蒸発気化した後圧縮機1に戻る。圧縮機1の
出口と蒸発器5の入口とを繋ぐバイパス回路7にはモジ
ュレーテイングバルブ8が介装されている。
図3に示されている。冷凍装置を運転すると、圧縮機1
から吐出されたガス冷媒は凝縮器2に入りここで凝縮器
用送風機3によって送られる外気に放熱することによっ
て凝縮液化する。この液冷媒は電子膨張弁4で絞られる
ことによって断熱膨張した後、蒸発器5に入りここで蒸
発器用送風機6によって送られる庫内空気を冷却するこ
とによって蒸発気化した後圧縮機1に戻る。圧縮機1の
出口と蒸発器5の入口とを繋ぐバイパス回路7にはモジ
ュレーテイングバルブ8が介装されている。
【0004】コンテナ9内に収容された貨物の温度を検
出する積荷温度センサ10、外気温を検出する外気温セン
サ11、蒸発器5に吸込まれる空気の温度を検出する吸込
空気温度センサ12、蒸発器5から吹き出された空気の温
度を検出する吹出空気温度センサ13、デフロスト用ヒー
タ14の過熱を防止するための過熱防止センサ15、蒸発器
5の出口の冷媒温度を検出する蒸発器出口冷媒温度セン
サ16、圧縮機1から吐出された冷媒ガスの温度を検出す
る吐出冷媒ガス温度センサ17、高圧冷媒回路内の冷媒圧
力を検出する高圧センサ18、低圧冷媒回路内の冷媒圧力
を検出する低圧センサ19等の検出値はコントローラ20に
入力される。
出する積荷温度センサ10、外気温を検出する外気温セン
サ11、蒸発器5に吸込まれる空気の温度を検出する吸込
空気温度センサ12、蒸発器5から吹き出された空気の温
度を検出する吹出空気温度センサ13、デフロスト用ヒー
タ14の過熱を防止するための過熱防止センサ15、蒸発器
5の出口の冷媒温度を検出する蒸発器出口冷媒温度セン
サ16、圧縮機1から吐出された冷媒ガスの温度を検出す
る吐出冷媒ガス温度センサ17、高圧冷媒回路内の冷媒圧
力を検出する高圧センサ18、低圧冷媒回路内の冷媒圧力
を検出する低圧センサ19等の検出値はコントローラ20に
入力される。
【0005】運転スイッチ25、マニュアルデフロストス
イッチ26、電源逆相切換スイッチ27、庫内温度設定器28
等の入力信号もコントローラ20に入力される。このコン
トローラ20の出力信号は圧縮機1の駆動モータ21、凝縮
器用送風機3の駆動モータ22、電子膨張弁4、モジュレ
ーテイングバルブ8、蒸発器用送風機6の駆動モータ2
3、デフロスト用ヒータ14、換気装置24、庫内温度表示
器29、運転モード表示器30等に出力される。
イッチ26、電源逆相切換スイッチ27、庫内温度設定器28
等の入力信号もコントローラ20に入力される。このコン
トローラ20の出力信号は圧縮機1の駆動モータ21、凝縮
器用送風機3の駆動モータ22、電子膨張弁4、モジュレ
ーテイングバルブ8、蒸発器用送風機6の駆動モータ2
3、デフロスト用ヒータ14、換気装置24、庫内温度表示
器29、運転モード表示器30等に出力される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の装置におい
ては、庫内温度表示器29、運転モード表示器30等の冷凍
装置の運転状態を示す表示灯は常時点灯されるが、表示
を見易くするため、近年これら表示灯は次第に大形化さ
れ、かつ、その輝度も増大している。
ては、庫内温度表示器29、運転モード表示器30等の冷凍
装置の運転状態を示す表示灯は常時点灯されるが、表示
を見易くするため、近年これら表示灯は次第に大形化さ
れ、かつ、その輝度も増大している。
【0007】しかして、輸送用コンテナを船舶の甲板上
に積載すると、夜間、これら表示灯から出た光が他のコ
ンテナの壁面に乱反射して前方が見え難くなるため運行
に支障を生ぜしめるのみならず、これら表示灯が航行用
の信号と間違えられ、他の船航の航行に支障を及ぼすと
いう不具合があった。
に積載すると、夜間、これら表示灯から出た光が他のコ
ンテナの壁面に乱反射して前方が見え難くなるため運行
に支障を生ぜしめるのみならず、これら表示灯が航行用
の信号と間違えられ、他の船航の航行に支障を及ぼすと
いう不具合があった。
【0008】そこで、これら表示灯のまわりに遮光板を
取り付けていたが、これは費用及び手間が掛かるという
問題があった。
取り付けていたが、これは費用及び手間が掛かるという
問題があった。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、冷凍装置の運転状態等を表示する表示灯を備え
た輸送用コンテナの冷凍装置において、上記表示灯の周
辺の照度を検出する光センサと、この光センサによって
検出された照度が予め設定された所定値以下のとき上記
表示灯の輝度を小さくする輝度切換手段を設けたことを
特徴とする輸送用コンテナの冷凍装置にある。
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、冷凍装置の運転状態等を表示する表示灯を備え
た輸送用コンテナの冷凍装置において、上記表示灯の周
辺の照度を検出する光センサと、この光センサによって
検出された照度が予め設定された所定値以下のとき上記
表示灯の輝度を小さくする輝度切換手段を設けたことを
特徴とする輸送用コンテナの冷凍装置にある。
【0010】上記表示灯を赤色表示灯とすることができ
る。上記光センサを冷凍装置の制御装置又はその周辺に
設置することができる。上記表示灯を夜間に自動的に消
灯又は滅光することができる。
る。上記光センサを冷凍装置の制御装置又はその周辺に
設置することができる。上記表示灯を夜間に自動的に消
灯又は滅光することができる。
【0011】
【作用】本発明においては、上記構成を具えているた
め、光センサによって検出された照度が予め設定された
所定値以下のとき、輝度切換手段によって表示灯の輝度
が切り換えられて自動的に小さくなる。
め、光センサによって検出された照度が予め設定された
所定値以下のとき、輝度切換手段によって表示灯の輝度
が切り換えられて自動的に小さくなる。
【0012】
【実施例】本発明の1実施例が図1及び図2に示されて
いる。図2において、101 は船舶、トラック、鉄道車両
等に搭載される直方体形状のコンテナで、一方の端壁10
2 には冷凍ユニット100 が組み付けられ、他方の端壁に
取付けられた図示しない扉から庫内に貨物が収容され
る。
いる。図2において、101 は船舶、トラック、鉄道車両
等に搭載される直方体形状のコンテナで、一方の端壁10
2 には冷凍ユニット100 が組み付けられ、他方の端壁に
取付けられた図示しない扉から庫内に貨物が収容され
る。
【0013】端壁102 にはコンテナ101 の内外を仕切る
仕切壁141 が締結され、この仕切壁141 の外側にはその
一部を内側へ嵌没させることによってコンデンサセクシ
ョン142 が形成されている。このコンデンサセクション
142 内には圧縮機1、凝縮器2、凝縮器用送風機3、コ
ントロールボックス125 等が据付けられている。
仕切壁141 が締結され、この仕切壁141 の外側にはその
一部を内側へ嵌没させることによってコンデンサセクシ
ョン142 が形成されている。このコンデンサセクション
142 内には圧縮機1、凝縮器2、凝縮器用送風機3、コ
ントロールボックス125 等が据付けられている。
【0014】仕切壁41の内側に形成されたエバポレータ
セクション15内には蒸発器5、蒸発器用送風機6等が据
付けられている。138 はエバポレータセクション115 内
の機器を点検するための点検蓋である。
セクション15内には蒸発器5、蒸発器用送風機6等が据
付けられている。138 はエバポレータセクション115 内
の機器を点検するための点検蓋である。
【0015】コントロールボックス125 の内部には冷凍
装置100 の運転制御装置126 が収納され、この制御装置
126 はコントローラ20を内蔵している。
装置100 の運転制御装置126 が収納され、この制御装置
126 はコントローラ20を内蔵している。
【0016】制御装置126 の前面に設けられた制御板12
6aには、図2(C) に示すように、コンテナ101 内の温度
を自動記録する庫内温度自動記録器127 、モニタリング
のためにコンテナ101 内温度を表示する赤色LED からな
る庫内温度表示灯29、運転操作用の操作キー129 、運転
モードや異常の状況に応じて点灯する赤色LED からなる
運転モード表示灯30、手動スイッチ131 、設定手段42の
操作ボタン42a 及び光センサ40が配置されている。
6aには、図2(C) に示すように、コンテナ101 内の温度
を自動記録する庫内温度自動記録器127 、モニタリング
のためにコンテナ101 内温度を表示する赤色LED からな
る庫内温度表示灯29、運転操作用の操作キー129 、運転
モードや異常の状況に応じて点灯する赤色LED からなる
運転モード表示灯30、手動スイッチ131 、設定手段42の
操作ボタン42a 及び光センサ40が配置されている。
【0017】そして、コントロールボックス125 の開閉
用扉125eには窓ガラス125fが設けられ、制御板126aの上
部の表示灯29、30が容易に見えるようになっている。な
お、光センサ40は必ずしも制御板126aに配置しなくと
も、その周辺、例えば、図2(A) に示すように、コント
ロールボックス125 の扉125eに配置しても良い。
用扉125eには窓ガラス125fが設けられ、制御板126aの上
部の表示灯29、30が容易に見えるようになっている。な
お、光センサ40は必ずしも制御板126aに配置しなくと
も、その周辺、例えば、図2(A) に示すように、コント
ロールボックス125 の扉125eに配置しても良い。
【0018】図1には制御ブロック図が示されている。
表示灯29、30の周辺の照度を検出する光センサ40の検出
値はコントローラ20の輝度切換手段41に入力される。輝
度切換手段41には設定手段42からこれに予め設定された
所定値が入力される。輝度切換手段41は光センサ40で検
出された照度と設定手段42から入力された所定値と比較
し、前者が後者以下のとき、輝度を小にする旨を決定す
る。
表示灯29、30の周辺の照度を検出する光センサ40の検出
値はコントローラ20の輝度切換手段41に入力される。輝
度切換手段41には設定手段42からこれに予め設定された
所定値が入力される。輝度切換手段41は光センサ40で検
出された照度と設定手段42から入力された所定値と比較
し、前者が後者以下のとき、輝度を小にする旨を決定す
る。
【0019】この決定結果が電圧変換器43に入力される
と、電圧変換器43は電源44から各表示灯29、30に送られ
る電流を遮断し又はその電圧を低下させて表示灯29、30
を消灯又は減光してその輝度を例えば定常時の約1/3 に
低下させる。なお、夜間にモニタリングする場合には手
動スイッチ131 を操作して表示灯29、30の輝度を増大さ
せる。
と、電圧変換器43は電源44から各表示灯29、30に送られ
る電流を遮断し又はその電圧を低下させて表示灯29、30
を消灯又は減光してその輝度を例えば定常時の約1/3 に
低下させる。なお、夜間にモニタリングする場合には手
動スイッチ131 を操作して表示灯29、30の輝度を増大さ
せる。
【0020】しかして、夜間等において表示灯29、30の
周辺の照度が所定値以下に低下すると、表示灯29、30が
消灯し又はその輝度が自動的に低下するので、これら表
示灯29、30の光が船舶の運行を妨げることもなく、ま
た、他の船舶の航行に支障を及ぼすことはない。冷凍装
置の点検、操作等のために懐中電灯を光センサ40に向け
ると、光センサ40がこれを検知するので、表示灯29、30
の輝度が自動的に増大し、従って、表示灯29、30の表示
内容を容易に認識することができる。
周辺の照度が所定値以下に低下すると、表示灯29、30が
消灯し又はその輝度が自動的に低下するので、これら表
示灯29、30の光が船舶の運行を妨げることもなく、ま
た、他の船舶の航行に支障を及ぼすことはない。冷凍装
置の点検、操作等のために懐中電灯を光センサ40に向け
ると、光センサ40がこれを検知するので、表示灯29、30
の輝度が自動的に増大し、従って、表示灯29、30の表示
内容を容易に認識することができる。
【0021】なお、夜間においても表示灯29、30を消灯
せずに減光するようにすれば、これを懐中電灯によって
容易に照射できる。また、昼間等表示灯29、30の周辺の
照度が所定値以上の場合、表示灯29、30の輝度は従来の
ものと同様に大きいので、表示灯29、30の表示内容を容
易に認識できる。
せずに減光するようにすれば、これを懐中電灯によって
容易に照射できる。また、昼間等表示灯29、30の周辺の
照度が所定値以上の場合、表示灯29、30の輝度は従来の
ものと同様に大きいので、表示灯29、30の表示内容を容
易に認識できる。
【0022】
【発明の効果】本発明においては、輸送用コンテナを船
舶の甲板上に積載した場合においても、表示灯の周辺の
照度が予め設定された所定値以下になると、表示灯の輝
度が自動的に小さくなるので、この表示灯の光が船舶の
運行を妨げたり他の船舶の航行に支障を及ぼすことはな
い。そして、従来のように表示灯を遮光板で囲む必要が
ないので、そのコスト及び手間を低減できる。
舶の甲板上に積載した場合においても、表示灯の周辺の
照度が予め設定された所定値以下になると、表示灯の輝
度が自動的に小さくなるので、この表示灯の光が船舶の
運行を妨げたり他の船舶の航行に支障を及ぼすことはな
い。そして、従来のように表示灯を遮光板で囲む必要が
ないので、そのコスト及び手間を低減できる。
【0023】表示灯を夜間等に減光するようにすれば、
これを懐中電灯によって容易に照射することができ、ま
た、照射すると、表示灯の輝度が自動的に増大するの
で、冷凍装置の運転状態等を容易に認識することができ
る。
これを懐中電灯によって容易に照射することができ、ま
た、照射すると、表示灯の輝度が自動的に増大するの
で、冷凍装置の運転状態等を容易に認識することができ
る。
【図1】本発明の1実施例を示す制御ブロック図であ
る。
る。
【図2】本発明の1実施例に係わる輸送用コンテナの冷
凍装置を示し、(A) は正面図、(B) は(A) のB−B矢に
沿う断面図、(C) は制御板の前面を示す正面図である。
凍装置を示し、(A) は正面図、(B) は(A) のB−B矢に
沿う断面図、(C) は制御板の前面を示す正面図である。
【図3】従来の冷凍装置の系統図である。
29、30 表示灯 40 光センサ 20 コントローラ 41 輝度切換手段 42 設定手段 43 電圧変換器 44 電源
Claims (4)
- 【請求項1】 冷凍装置の運転状態等を表示する表示灯
を備えた輸送用コンテナの冷凍装置において、上記表示
灯の周辺の照度を検出する光センサと、この光センサに
よって検出された照度が予め設定された所定値以下のと
き上記表示灯の輝度を小さくする輝度切換手段を設けた
ことを特徴とする輸送用コンテナの冷凍装置。 - 【請求項2】 上記表示灯を赤色表示灯としたことを特
徴とする請求項1記載の輸送用コンテナの冷凍装置。 - 【請求項3】 上記光センサを冷凍装置の制御装置又は
その周辺に設置したことを特徴とする請求項1記載の輸
送用コンテナの冷凍装置。 - 【請求項4】 上記表示灯を夜間に自動的に消灯又は滅
光することを特徴とする請求項1記載の輸送用コンテナ
の冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15635893A JPH06174359A (ja) | 1992-10-01 | 1993-06-03 | 輸送用コンテナの冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28698492 | 1992-10-01 | ||
| JP4-286984 | 1992-10-01 | ||
| JP15635893A JPH06174359A (ja) | 1992-10-01 | 1993-06-03 | 輸送用コンテナの冷凍装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06174359A true JPH06174359A (ja) | 1994-06-24 |
Family
ID=26484139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15635893A Withdrawn JPH06174359A (ja) | 1992-10-01 | 1993-06-03 | 輸送用コンテナの冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06174359A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100568240B1 (ko) * | 1999-05-12 | 2006-04-05 | 삼성전자주식회사 | 디스플레이장치를 갖는 냉장고 및 그 제어방법 |
| JP2021139567A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | ダイキン工業株式会社 | 輸送用冷凍装置、及び輸送用コンテナ |
-
1993
- 1993-06-03 JP JP15635893A patent/JPH06174359A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100568240B1 (ko) * | 1999-05-12 | 2006-04-05 | 삼성전자주식회사 | 디스플레이장치를 갖는 냉장고 및 그 제어방법 |
| JP2021139567A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | ダイキン工業株式会社 | 輸送用冷凍装置、及び輸送用コンテナ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000905 |