JPH06175227A - ピーコック・スクリーン装置 - Google Patents
ピーコック・スクリーン装置Info
- Publication number
- JPH06175227A JPH06175227A JP4329374A JP32937492A JPH06175227A JP H06175227 A JPH06175227 A JP H06175227A JP 4329374 A JP4329374 A JP 4329374A JP 32937492 A JP32937492 A JP 32937492A JP H06175227 A JPH06175227 A JP H06175227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pair
- fan
- screen
- floats
- blades
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 241000692870 Inachis io Species 0.000 title claims abstract description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000004049 embossing Methods 0.000 description 1
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 水面下に設置され、映写時に水面上に浮かび
出るようなスクリーンを提供すること。 【構成】 水面直下に沈まないように浮かぶフロート
(3) と、一対の並置された回転軸およびこれら回転軸に
連結された駆動手段(2) を有し、前記フロートにより支
持されて前記一対の並置された回転軸を同期的に駆動す
る回動要素と、それぞれ映写面を有する複数の扇状ブレ
ード(11)を有し、これら扇状ブレードの扇中心が前記一
対の回転軸の各々に対して各別に回動可能に支持されて
なり、該回転軸の回動により前記扇状ブレードの各々が
その扇中心周りに互いに反対方向に向って回動すること
により、垂直線を挟んで対向し一つの半円をなすような
一対の1/4円部分を構成し得るスクリーン部材(1)
と、をそなえたピーコック・スクリーン装置。
出るようなスクリーンを提供すること。 【構成】 水面直下に沈まないように浮かぶフロート
(3) と、一対の並置された回転軸およびこれら回転軸に
連結された駆動手段(2) を有し、前記フロートにより支
持されて前記一対の並置された回転軸を同期的に駆動す
る回動要素と、それぞれ映写面を有する複数の扇状ブレ
ード(11)を有し、これら扇状ブレードの扇中心が前記一
対の回転軸の各々に対して各別に回動可能に支持されて
なり、該回転軸の回動により前記扇状ブレードの各々が
その扇中心周りに互いに反対方向に向って回動すること
により、垂直線を挟んで対向し一つの半円をなすような
一対の1/4円部分を構成し得るスクリーン部材(1)
と、をそなえたピーコック・スクリーン装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は水面下に設置され、水面
上に孔雀の尾羽のように半円形に拡がってスクリーンを
形成するピーコック・スクリーン装置に関する。
上に孔雀の尾羽のように半円形に拡がってスクリーンを
形成するピーコック・スクリーン装置に関する。
【0002】
【従来の技術】映像を映写するためのスクリーンは、種
々の形式のものが提供されている。例えば常設形式で劇
場用のものとか、仮設形式で室内用のものとかがあり、
一般には映画もしくはスライドを映写するために用いら
れている。
々の形式のものが提供されている。例えば常設形式で劇
場用のものとか、仮設形式で室内用のものとかがあり、
一般には映画もしくはスライドを映写するために用いら
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】近年、映像を単に映写
するだけでなく、より効果的に利用することが考えられ
始めている。そして、従来の状況だけではなく、水面上
にスクリーンを設置して映像を映写し、これに噴水を組
み合わせた演出を行うことが企図されている。
するだけでなく、より効果的に利用することが考えられ
始めている。そして、従来の状況だけではなく、水面上
にスクリーンを設置して映像を映写し、これに噴水を組
み合わせた演出を行うことが企図されている。
【0004】これを単に水面に設置したスクリーンで行
うだけであれば、従来あるスクリーンの設置場所を変え
るだけで足りる。
うだけであれば、従来あるスクリーンの設置場所を変え
るだけで足りる。
【0005】しかし、水面上に何もない状態から映像を
効果的に浮かび上がらせるには、スクリーンそのものも
浮かび出るようにした方が効果的である。
効果的に浮かび上がらせるには、スクリーンそのものも
浮かび出るようにした方が効果的である。
【0006】本発明は上述の点を考慮してなされたもの
で、水面下に設置され、映写時に水面上に浮かび出るよ
うなスクリーンを提供することを目的とする。
で、水面下に設置され、映写時に水面上に浮かび出るよ
うなスクリーンを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的達成のため、本
発明では、平面的に配された複数個のフロートと、一対
の並置された回転軸およびこれら回転軸に連結された駆
動手段を有し、前記フロートにより支持されて前記一対
の並置された回転軸を同期的に駆動する回動要素と、そ
れぞれ映写面を有する複数の扇状ブレードを有し、これ
ら扇状ブレードの扇中心が前記一対の回転軸の各々に対
して各別に回動可能に支持されてなり、該回転軸の回動
により前記扇状ブレードの各々がその扇中心周りに互い
に反対方向に向って回動することにより、垂直線を挟ん
で対向し一つの半円をなすような一対の1/4円部分を
構成し得るスクリーン部材と、をそなえたピーコック・
スクリーン装置、を提供するものである。
発明では、平面的に配された複数個のフロートと、一対
の並置された回転軸およびこれら回転軸に連結された駆
動手段を有し、前記フロートにより支持されて前記一対
の並置された回転軸を同期的に駆動する回動要素と、そ
れぞれ映写面を有する複数の扇状ブレードを有し、これ
ら扇状ブレードの扇中心が前記一対の回転軸の各々に対
して各別に回動可能に支持されてなり、該回転軸の回動
により前記扇状ブレードの各々がその扇中心周りに互い
に反対方向に向って回動することにより、垂直線を挟ん
で対向し一つの半円をなすような一対の1/4円部分を
構成し得るスクリーン部材と、をそなえたピーコック・
スクリーン装置、を提供するものである。
【0008】
【作用】フロートに支持された回動要素は、駆動手段に
より一対の並置された回転軸を互いに反対方向に正、逆
回転させることができる。これにより、各回動軸に支持
された扇状ブレードはその扇中心に対して各別に同期的
に回動し、最も回動し切ったとき1/4円が一対形成さ
れて両者合わせて半円状のスクリーンを形成する。この
半円状スクリーンは、扇状ブレード相互間に隙間を有す
るから多少の風が吹いても隙間を吹き抜けて倒れない。
より一対の並置された回転軸を互いに反対方向に正、逆
回転させることができる。これにより、各回動軸に支持
された扇状ブレードはその扇中心に対して各別に同期的
に回動し、最も回動し切ったとき1/4円が一対形成さ
れて両者合わせて半円状のスクリーンを形成する。この
半円状スクリーンは、扇状ブレード相互間に隙間を有す
るから多少の風が吹いても隙間を吹き抜けて倒れない。
【0009】回動要素を反対方向に回動させれば、スク
リーンを徐々に閉じていき水面下に没させることができ
る。
リーンを徐々に閉じていき水面下に没させることができ
る。
【0010】
【発明の効果】本発明は上述のように、水中に没してい
て水上に浮び上がるスクリーンとして構成されたため、
映像を水面上に劇的に出現させることができ、観客の興
趣を大いに盛り上げることができる。
て水上に浮び上がるスクリーンとして構成されたため、
映像を水面上に劇的に出現させることができ、観客の興
趣を大いに盛り上げることができる。
【0011】
【実施例】図1は、本発明に係るスクリーン装置の全体
構成を示したものである。同図において、1は扇状ブレ
ードにより構成されたスクリーンであり、扇状ブレード
は30枚あり、中央で15枚づつ2群に分れる。
構成を示したものである。同図において、1は扇状ブレ
ードにより構成されたスクリーンであり、扇状ブレード
は30枚あり、中央で15枚づつ2群に分れる。
【0012】各群は、駆動手段2の二つの回転軸22に
各別に取り付けられており、これら回転軸は同期的に反
対方向に回転する。したがって、一方の回転軸に取り付
けられた扇状ブレードの群は、図における時計方向に広
がっていき、他方の回転軸に取り付けられた扇状ブレー
ドの群は、図における反時計方向に広がっていく。
各別に取り付けられており、これら回転軸は同期的に反
対方向に回転する。したがって、一方の回転軸に取り付
けられた扇状ブレードの群は、図における時計方向に広
がっていき、他方の回転軸に取り付けられた扇状ブレー
ドの群は、図における反時計方向に広がっていく。
【0013】駆動手段2は、4隅に取り付けられたフロ
ート3により沈まないように支持されている。フロート
3はまたブレード収容籠4も支持する。
ート3により沈まないように支持されている。フロート
3はまたブレード収容籠4も支持する。
【0014】図2は、図1に示したスクリーン装置の平
面図である。この図に示すように、駆動手段2の回転軸
22に取り付けられたスクリーン1の各ブレードが相互
間に若干の隙間を介して順次並べられている。これらブ
レードは、スクリーンを畳んだ状態では収容籠4内に収
容されることになる。
面図である。この図に示すように、駆動手段2の回転軸
22に取り付けられたスクリーン1の各ブレードが相互
間に若干の隙間を介して順次並べられている。これらブ
レードは、スクリーンを畳んだ状態では収容籠4内に収
容されることになる。
【0015】図3(a) および(b) は、扇状ブレードの基
部と回転軸との連結構造を示したものである。扇状ブレ
ード11は、支柱12により回転軸に嵌装されたリング
21に固着されている。リング21は、最終回動角の大
きなブレード11に連結されたもの21aがキーを介し
て回転軸22に固定されるとともにストッパピン23に
より回転止めが施された構造であるのに対し、他のもの
21bは回転軸22に単に遊嵌されたスリップリングで
ある。これは、最終回動角の大きなブレード11の回動
に他のブレードを従動させるようにしたことによる。
部と回転軸との連結構造を示したものである。扇状ブレ
ード11は、支柱12により回転軸に嵌装されたリング
21に固着されている。リング21は、最終回動角の大
きなブレード11に連結されたもの21aがキーを介し
て回転軸22に固定されるとともにストッパピン23に
より回転止めが施された構造であるのに対し、他のもの
21bは回転軸22に単に遊嵌されたスリップリングで
ある。これは、最終回動角の大きなブレード11の回動
に他のブレードを従動させるようにしたことによる。
【0016】図4(a) ないし(c) は、ブレード11を展
開したとき、半展開したとき、閉じたときのブレードと
ブレード相互間を連結するリンク13との関係を示した
ものである。リンク13は一端が片方のブレード11に
軸支され、他端はリンク13の長穴に他のブレードに植
設されたピンが挿入されて遊動状に連結されている。
開したとき、半展開したとき、閉じたときのブレードと
ブレード相互間を連結するリンク13との関係を示した
ものである。リンク13は一端が片方のブレード11に
軸支され、他端はリンク13の長穴に他のブレードに植
設されたピンが挿入されて遊動状に連結されている。
【0017】この構成により、ブレード11を持ち上げ
れば同図(a) に示すようにブレード相互間を連結するリ
ンクによって他のブレードも持ち上げられ、スクリーン
が展開していく。また、ブレードを引き下げれば、同図
(b) に示すようにリンク13の長穴が許容する範囲で他
のブレードに対して接近し、同図(c) に示すように他の
ブレードよりも下方位置まで達する。
れば同図(a) に示すようにブレード相互間を連結するリ
ンクによって他のブレードも持ち上げられ、スクリーン
が展開していく。また、ブレードを引き下げれば、同図
(b) に示すようにリンク13の長穴が許容する範囲で他
のブレードに対して接近し、同図(c) に示すように他の
ブレードよりも下方位置まで達する。
【0018】そして、同図(a) の状態を上方から見る
と、同図(d) に示すようにリンク13が描かれる。ここ
ではブレード11は図示省略している。
と、同図(d) に示すようにリンク13が描かれる。ここ
ではブレード11は図示省略している。
【0019】図5は、ブレード11を収容籠4に収容し
たときに、ブレード11の支柱12を支持する構造を示
したものである。すなわち、同図(a) に示すように、支
柱12は強度上その他の理由からそれぞれ異なる度合い
だけ屈曲している。これに合せて同図(b) に示すよう
に、支持板24の受け溝は各ブレード毎に高さが異なら
せてある。
たときに、ブレード11の支柱12を支持する構造を示
したものである。すなわち、同図(a) に示すように、支
柱12は強度上その他の理由からそれぞれ異なる度合い
だけ屈曲している。これに合せて同図(b) に示すよう
に、支持板24の受け溝は各ブレード毎に高さが異なら
せてある。
【0020】図6(a) 、(b) および(c) は、ブレード1
1の詳細構造を示したものである。ブレード全体は、同
図(a) および同図(a) のA−A線に沿う断面図である同
図(b) に示すように、軽量金属に必要ならエンボス加工
を施して強度を増し、裏面をフレーム14で補強する。
そしてフレーム14は軽量化のため同図(a) に示すよう
に、穴明け加工を行ってある。そして、ブレード11の
同図(a) におけるB−B線に沿う断面図は、同図(c) に
示すようにフレーム13と支柱12とが重なり合った構
造となっている。
1の詳細構造を示したものである。ブレード全体は、同
図(a) および同図(a) のA−A線に沿う断面図である同
図(b) に示すように、軽量金属に必要ならエンボス加工
を施して強度を増し、裏面をフレーム14で補強する。
そしてフレーム14は軽量化のため同図(a) に示すよう
に、穴明け加工を行ってある。そして、ブレード11の
同図(a) におけるB−B線に沿う断面図は、同図(c) に
示すようにフレーム13と支柱12とが重なり合った構
造となっている。
【0021】図7は、上述のように構成されたスクリー
ンを駆動するための要素を示した平面図である。同図に
示すように、一対の回転軸21は、互いに歯車で連結さ
れており、一方の回転軸から駆動力が与えられると他の
回転軸も同期的に回転する。
ンを駆動するための要素を示した平面図である。同図に
示すように、一対の回転軸21は、互いに歯車で連結さ
れており、一方の回転軸から駆動力が与えられると他の
回転軸も同期的に回転する。
【0022】駆動力は、エアモータ26からトルクリミ
ッタ27および減速機構28を介して与えられる。そし
てエアは、地上のエア供給源5に設けられたコンプレッ
サ51からエアホースを介して水中のエア制御部25に
与えられ、さらにエアモータ26に供給される。コンプ
レッサ51を作動させるために、操作盤52、電源53
が配されている。
ッタ27および減速機構28を介して与えられる。そし
てエアは、地上のエア供給源5に設けられたコンプレッ
サ51からエアホースを介して水中のエア制御部25に
与えられ、さらにエアモータ26に供給される。コンプ
レッサ51を作動させるために、操作盤52、電源53
が配されている。
【図1】本発明の一実施例の外観構成を示す透視図。
【図2】図1に示した実施例の平面図。
【図3】同図(a) および(b) は、扇状ブレードの基部と
回転軸との連結構造を示した説明図。
回転軸との連結構造を示した説明図。
【図4】同図(a) ないし(c) は、ブレード11を展開し
たとき、半展開したとき、閉じたときのブレードとブレ
ード相互間を連結するリンク13との関係を示した説明
図。
たとき、半展開したとき、閉じたときのブレードとブレ
ード相互間を連結するリンク13との関係を示した説明
図。
【図5】ブレード11を収容籠4に収容したときに、ブ
レード11の支柱12を支持する構造を示した説明図。
レード11の支柱12を支持する構造を示した説明図。
【図6】同図(a) 、(b) および(c) は、ブレード11の
詳細構造を示した説明図。
詳細構造を示した説明図。
【図7】図1の実施例におけるスクリーンを駆動するた
めの要素を示した平面図。
めの要素を示した平面図。
1 スクリーン 2 駆動手段 3 フロート 4 収容篭 5 エア供給源 11 ブレード 12 支柱 13 リンク 14 フレーム 21 リング 22 回転軸 23 ストッパピン 24 支持板25 エア制御部 26 エアモータ 27 トルクリミッタ 28 減速機構 51 コンプレッサ 52 操作盤 53 電源
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年10月13日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】同図(a)ないし(c)は、ブレード11を展
開したとき、半展開したとき、閉じたときのブレードと
ブレード相互間を連結するリンク13との関係を示した
説明図、同図(d)は同図(a)の状態を上方から見た
説明図。
開したとき、半展開したとき、閉じたときのブレードと
ブレード相互間を連結するリンク13との関係を示した
説明図、同図(d)は同図(a)の状態を上方から見た
説明図。
Claims (2)
- 【請求項1】平面的に配された複数個のフロートと、 一対の並置された回転軸およびこれら回転軸に連結され
た駆動手段を有し、前記フロートにより支持されて前記
一対の並置された回転軸を同期的に駆動する回動要素
と、 それぞれ映写面を有する複数の扇状ブレードを有し、こ
れら扇状ブレードの扇中心が前記一対の回転軸の各々に
対して各別に回動可能に支持されてなり、該回転軸の回
動により前記扇状ブレードの各々がその扇中心周りに互
いに反対方向に向って回動することにより、垂直線を挟
んで対向し一つの半円をなすような一対の1/4円部分
を構成し得るスクリーン部材と、をそなえたピーコック
・スクリーン装置。 - 【請求項2】請求項1記載の装置において、 前記扇状ブレードを軽量金属により構成したピーコック
・スクリーン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4329374A JPH06175227A (ja) | 1992-12-09 | 1992-12-09 | ピーコック・スクリーン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4329374A JPH06175227A (ja) | 1992-12-09 | 1992-12-09 | ピーコック・スクリーン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06175227A true JPH06175227A (ja) | 1994-06-24 |
Family
ID=18220736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4329374A Pending JPH06175227A (ja) | 1992-12-09 | 1992-12-09 | ピーコック・スクリーン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06175227A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109116672A (zh) * | 2018-10-20 | 2019-01-01 | 杭州西湖喷泉设备成套有限公司 | 一种水下升降投影组件及应用该组件的投影装置 |
-
1992
- 1992-12-09 JP JP4329374A patent/JPH06175227A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109116672A (zh) * | 2018-10-20 | 2019-01-01 | 杭州西湖喷泉设备成套有限公司 | 一种水下升降投影组件及应用该组件的投影装置 |
| CN109116672B (zh) * | 2018-10-20 | 2024-01-30 | 杭州西湖喷泉设备成套有限公司 | 一种水下升降投影组件及应用该组件的投影装置 |
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