JPH0617594Y2 - 平行定規装置におけるワイヤの仮止め装置 - Google Patents
平行定規装置におけるワイヤの仮止め装置Info
- Publication number
- JPH0617594Y2 JPH0617594Y2 JP1986055539U JP5553986U JPH0617594Y2 JP H0617594 Y2 JPH0617594 Y2 JP H0617594Y2 JP 1986055539 U JP1986055539 U JP 1986055539U JP 5553986 U JP5553986 U JP 5553986U JP H0617594 Y2 JPH0617594 Y2 JP H0617594Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- vertical rail
- parallel ruler
- vertical
- carriage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は平行定規装置におけるワイヤの仮止め装置に関
する。
する。
(従来技術とその問題点) 一般に、平行定規装置には図板の両側に固定される固定
手段を有する一対の縦レールと、各縦レールの一端の支
持軸に回転自在に設けられた1個のローラと他端の同一
支持軸上に回転自在に設けられた2個のローラとにより
構成されたワイヤの懸架装置と、上記各縦レールに摺動
自在に設けられたキャリッジと、上記各縦レールの懸架
装置に懸架され且つその中途部を前記キャリッジに係合
したワイヤとが設けられ、平行定規は上記縦レールを図
板の両側に固定し、ワイヤを無端状に接続し、両キャリ
ッジにスケールを装着することにり組立てられ、該スケ
ールを同時に同方向に同量だけ移動させるものである。
このような平行定規装置は、例えば実公昭51−513
09号の平行定規装置及び実公昭52−45321号の
自在平衡器に示されている。
手段を有する一対の縦レールと、各縦レールの一端の支
持軸に回転自在に設けられた1個のローラと他端の同一
支持軸上に回転自在に設けられた2個のローラとにより
構成されたワイヤの懸架装置と、上記各縦レールに摺動
自在に設けられたキャリッジと、上記各縦レールの懸架
装置に懸架され且つその中途部を前記キャリッジに係合
したワイヤとが設けられ、平行定規は上記縦レールを図
板の両側に固定し、ワイヤを無端状に接続し、両キャリ
ッジにスケールを装着することにり組立てられ、該スケ
ールを同時に同方向に同量だけ移動させるものである。
このような平行定規装置は、例えば実公昭51−513
09号の平行定規装置及び実公昭52−45321号の
自在平衡器に示されている。
ところで、このような平行定規を組立てる場合、ワイヤ
に捻れや弛みが生じることがあるので、ワイヤを図板の
三側に張設するためには熟練作業者が組付け用の治具に
よって行なう必要があった。このため、縦レールと図板
とを別個に出荷するときは搬送中にワイヤがローラから
外れたり、ワイヤに弛みや捻れが生じてしまうので、納
品先で組付け用治具が必要となる。したがって縦レール
と図板とは別個に出荷することはできず、予め工場で組
立てざるを得なかった。
に捻れや弛みが生じることがあるので、ワイヤを図板の
三側に張設するためには熟練作業者が組付け用の治具に
よって行なう必要があった。このため、縦レールと図板
とを別個に出荷するときは搬送中にワイヤがローラから
外れたり、ワイヤに弛みや捻れが生じてしまうので、納
品先で組付け用治具が必要となる。したがって縦レール
と図板とは別個に出荷することはできず、予め工場で組
立てざるを得なかった。
しかし、図板と縦レールとを予め工場で組立てて出荷す
ることは、一台当りの梱包容積が大きくなり、取扱いに
支障をきたすことになるほか、流通コストがかさみ、コ
ストアップとなる。また、既に図板を有しているユーザ
に対しても図板付きで製品を販売せざるを得ないことに
なり、販売市場において制約を受ける等の不利益が生じ
ていた。
ることは、一台当りの梱包容積が大きくなり、取扱いに
支障をきたすことになるほか、流通コストがかさみ、コ
ストアップとなる。また、既に図板を有しているユーザ
に対しても図板付きで製品を販売せざるを得ないことに
なり、販売市場において制約を受ける等の不利益が生じ
ていた。
(考案の技術的課題) 本考案は上記問題点を解消し、熟練者でなくとも簡単に
組立てを行なうことができる平行定規装置におけるワイ
ヤの仮止め装置を提供することをその技術的課題とす
る。
組立てを行なうことができる平行定規装置におけるワイ
ヤの仮止め装置を提供することをその技術的課題とす
る。
(課題を解決するための手段) 上記課題を解決するため、本考案に係る平行定規装置に
おけるワイヤの仮止め装置は、図板の両側に固定される
固定手段を有する一対の縦レールと、各縦レールの一端
の支持軸に回転自在に設けられた1個のローラと他端の
同一支持軸上に回転自在に設けられた2個のローラとに
より構成されたワイヤの懸架装置と、上記各縦レールに
摺動自在に設けられたキャリッジと、上記各縦レールの
懸架装置に懸架され且つその中途部を前記キャリッジに
係合したワイヤとを備える平行定規装置において、上記
各縦レールの一端部に該縦レールから外部に露出したワ
イヤの仮止め部を設けるととともに、無端状に連結され
るべき上記ワイヤの連結端部を上記各縦レールの外部に
露出させたことを特徴とする。
おけるワイヤの仮止め装置は、図板の両側に固定される
固定手段を有する一対の縦レールと、各縦レールの一端
の支持軸に回転自在に設けられた1個のローラと他端の
同一支持軸上に回転自在に設けられた2個のローラとに
より構成されたワイヤの懸架装置と、上記各縦レールに
摺動自在に設けられたキャリッジと、上記各縦レールの
懸架装置に懸架され且つその中途部を前記キャリッジに
係合したワイヤとを備える平行定規装置において、上記
各縦レールの一端部に該縦レールから外部に露出したワ
イヤの仮止め部を設けるととともに、無端状に連結され
るべき上記ワイヤの連結端部を上記各縦レールの外部に
露出させたことを特徴とする。
(考案の作用、効果) 上述のように、各縦レール内に設けられたワイヤローラ
にはワイヤが懸架され、各縦レールの外部に露出するワ
イヤ部分を仮止め手段によって仮止めされているので、
ワイヤは各縦レールのローラに張設され、弛みや捻れの
ない状態に維持されている。したがって組立てにあたっ
ては、各縦レールを固定手段によって図板の両側に固定
した後、仮止め手段を外してワイヤの連結端部を長さ調
整して連結することにより無端状とするという簡単な作
業によって組立てることができる。
にはワイヤが懸架され、各縦レールの外部に露出するワ
イヤ部分を仮止め手段によって仮止めされているので、
ワイヤは各縦レールのローラに張設され、弛みや捻れの
ない状態に維持されている。したがって組立てにあたっ
ては、各縦レールを固定手段によって図板の両側に固定
した後、仮止め手段を外してワイヤの連結端部を長さ調
整して連結することにより無端状とするという簡単な作
業によって組立てることができる。
このように、組立てには熟練を必要とせず、一人でも容
易に取付け作業を行なうことができるので、工場で予め
組立て作業を行なう必要がなく、縦レールと図板とを別
個に梱包して出荷することができるため、かさばらず、
取扱いが楽であるほか、従来から図板を有しているユー
ザーに対し平行定規装置のみを供給することが可能とな
る。
易に取付け作業を行なうことができるので、工場で予め
組立て作業を行なう必要がなく、縦レールと図板とを別
個に梱包して出荷することができるため、かさばらず、
取扱いが楽であるほか、従来から図板を有しているユー
ザーに対し平行定規装置のみを供給することが可能とな
る。
(実施例) 以下、図面によって本考案の実施例について説明する。
図において符号Aは平行定規装置を示す。この平行定規
装置Aは、図板1の両側に固定される固定手段5、6を
有する一対の縦レール2、2と、各縦レール2、2に設
けられた懸架装置と、上記各縦レール2、2に摺動自在
に設けられたキャリッジ14、14と、上記縦レール
2、2の懸架装置に懸架され且つその中途部を前記キャ
リッジ14、14に係合したワイヤ3、3とを備えるも
のである。
装置Aは、図板1の両側に固定される固定手段5、6を
有する一対の縦レール2、2と、各縦レール2、2に設
けられた懸架装置と、上記各縦レール2、2に摺動自在
に設けられたキャリッジ14、14と、上記縦レール
2、2の懸架装置に懸架され且つその中途部を前記キャ
リッジ14、14に係合したワイヤ3、3とを備えるも
のである。
各縦レール2は断面が略コ字形に形成され、開口部の両
縁には互いに向き合う突条16、16が形成され、背面
にはアリ溝状の取付溝17が形成されているとともに、
内部にはネジ受け溝17aが形成されている。また、縦
レール2の突条16、16にはキャリッジ14の走行ロ
ーラ15が転動自在に設けられている。
縁には互いに向き合う突条16、16が形成され、背面
にはアリ溝状の取付溝17が形成されているとともに、
内部にはネジ受け溝17aが形成されている。また、縦
レール2の突条16、16にはキャリッジ14の走行ロ
ーラ15が転動自在に設けられている。
懸架装置は、縦レール2の両端部のネジ受け溝17aに
ネジ8によって止着された端面カバー7に軸受部9を形
成し、一方の軸受部9に軸受けされた支持軸10に2個
のワイヤローラ(第1のワイヤローラ11及び第2のワ
イヤローラ12)を回転自在に支持し、他方の軸受部9
に軸受けされた他方の支持軸10に1個のワイヤローラ
(第3のワイヤローラ13)を回動自在に支持してなる
ものである。そして、各縦レール2には一本のワイヤ3
の中間部が上記第3のワイヤローラ13の半周に懸架し
て反転され、その一方は上記2個のワイヤローラのうち
第1のワイヤローラ11に、上記ワイヤ3の他方は第2
のワイヤローラ12に懸架している。また、上記ワイヤ
3の中途部は上記キャリッジ14に係合している。
ネジ8によって止着された端面カバー7に軸受部9を形
成し、一方の軸受部9に軸受けされた支持軸10に2個
のワイヤローラ(第1のワイヤローラ11及び第2のワ
イヤローラ12)を回転自在に支持し、他方の軸受部9
に軸受けされた他方の支持軸10に1個のワイヤローラ
(第3のワイヤローラ13)を回動自在に支持してなる
ものである。そして、各縦レール2には一本のワイヤ3
の中間部が上記第3のワイヤローラ13の半周に懸架し
て反転され、その一方は上記2個のワイヤローラのうち
第1のワイヤローラ11に、上記ワイヤ3の他方は第2
のワイヤローラ12に懸架している。また、上記ワイヤ
3の中途部は上記キャリッジ14に係合している。
上記縦レール2の両端には固定手段5、6が固定されて
いる。一方の固定手段5は固定片5aから直角に突出す
る差込み片5bを縦レール2の取付溝17内に差込んで
該差込み片5bをネジ8で止着することによって固定さ
れている。他方の固定手段6は縦レール2の取付溝17
内に配置した固定板18に固定手段6の固定片6aから
直角に張り出した張出片6bをネジ8で止着することに
よって固定されている。
いる。一方の固定手段5は固定片5aから直角に突出す
る差込み片5bを縦レール2の取付溝17内に差込んで
該差込み片5bをネジ8で止着することによって固定さ
れている。他方の固定手段6は縦レール2の取付溝17
内に配置した固定板18に固定手段6の固定片6aから
直角に張り出した張出片6bをネジ8で止着することに
よって固定されている。
次に、上記縦レール2の外部に露出するワイヤ部分は仮
止め部20に仮止めされている。仮止め部20は上記縦
レール2の一端に固定された固定手段5とネジ8と押え
板19とによって構成されている。したがって各縦レー
ル2のワイヤ3において縦レールから露出した連結端部
3a、3bは、上記固定手段5上にネジ8止めされた押
え板19により仮止めされている。
止め部20に仮止めされている。仮止め部20は上記縦
レール2の一端に固定された固定手段5とネジ8と押え
板19とによって構成されている。したがって各縦レー
ル2のワイヤ3において縦レールから露出した連結端部
3a、3bは、上記固定手段5上にネジ8止めされた押
え板19により仮止めされている。
上述のように、各縦レール2内に設けられた懸架装置に
は既にワイヤが懸架され、各縦レール2の外部に露出す
るワイヤ部分は仮止め部20に仮止めされているので、
ワイヤ3は各縦レール2の懸架装置のローラ11、1
2、13に弛みや捻れのない状態で張設されている。し
たがって組立てにあたっては、一方の固定手段5の固定
片5aを図板1の端部上面にネジ8で止めることによっ
て縦レール2の一端を図板1に固定する。次に、他方の
固定手段6の固定片6aを図板1の端部下面にネジ8で
止着することによって縦レール2の他端を図板1に固定
する。その後、押え板19、19を外してワイヤ3、3
の両連結端部3a、3bを長さ調整して適宜構成の連結
金具4によって無端状に連結し、さらに縦レール2の両
側のキャリッジ14、14を無端状に形成された各ワイ
ヤ3、3に両者が同時に同方向に同量だけ移動するよう
に調整して固定するとともに、これらキャリッジ14、
14に対しスケール21を装着することによって平行定
規Aが完成する。
は既にワイヤが懸架され、各縦レール2の外部に露出す
るワイヤ部分は仮止め部20に仮止めされているので、
ワイヤ3は各縦レール2の懸架装置のローラ11、1
2、13に弛みや捻れのない状態で張設されている。し
たがって組立てにあたっては、一方の固定手段5の固定
片5aを図板1の端部上面にネジ8で止めることによっ
て縦レール2の一端を図板1に固定する。次に、他方の
固定手段6の固定片6aを図板1の端部下面にネジ8で
止着することによって縦レール2の他端を図板1に固定
する。その後、押え板19、19を外してワイヤ3、3
の両連結端部3a、3bを長さ調整して適宜構成の連結
金具4によって無端状に連結し、さらに縦レール2の両
側のキャリッジ14、14を無端状に形成された各ワイ
ヤ3、3に両者が同時に同方向に同量だけ移動するよう
に調整して固定するとともに、これらキャリッジ14、
14に対しスケール21を装着することによって平行定
規Aが完成する。
このように、組立てには熟練を必要とせず、一人でも容
易に取付け作業を行なうことができるので、工場で予め
組立て作業を行なう必要がなく、縦レール2、2と図板
1とを別個に梱包して出荷することができるため、かさ
ばらず、取扱いが楽であるほか、従来から図板を有して
いるユーザーに対し、平行定規装置のみを供給すること
が可能となる。
易に取付け作業を行なうことができるので、工場で予め
組立て作業を行なう必要がなく、縦レール2、2と図板
1とを別個に梱包して出荷することができるため、かさ
ばらず、取扱いが楽であるほか、従来から図板を有して
いるユーザーに対し、平行定規装置のみを供給すること
が可能となる。
なお上述の例は、縦レールに二分割したワイヤを懸架す
るものであるが、本考案はこの例に限定されるものでは
ない。例えば、第1図に点線で示すように、一本のワイ
ヤの半分を一方の縦レール2の懸架装置に懸架し、他の
半分を他方の縦レール2の懸架装置に懸架し、両端部で
組立て時のワイヤの長さ調整をするという、構成であっ
てもよい。この場合も上記ワイヤの各縦レールから露出
した連結端部を仮止め部20に仮止めして梱包すること
ができる。
るものであるが、本考案はこの例に限定されるものでは
ない。例えば、第1図に点線で示すように、一本のワイ
ヤの半分を一方の縦レール2の懸架装置に懸架し、他の
半分を他方の縦レール2の懸架装置に懸架し、両端部で
組立て時のワイヤの長さ調整をするという、構成であっ
てもよい。この場合も上記ワイヤの各縦レールから露出
した連結端部を仮止め部20に仮止めして梱包すること
ができる。
第1図は本考案に係る平行定規装置におけるワイヤの仮
止め装置の要部斜視図、第2図はその分解斜視図、第3
図はワイヤの懸架装置及び連結状態の説明図、第4図は
平行定規の完成平面図であり、第5図は第4図のX−X
線上の拡大断面図である。 符号A……平行定規、1……図板、2……縦レール、3
……ワイヤ、3a、3b……連結端部、4……連結金
具、11、12、13……ワイヤローラ、14……キャ
リッジ、5、6……固定、19……押え板、20……仮
止め部
止め装置の要部斜視図、第2図はその分解斜視図、第3
図はワイヤの懸架装置及び連結状態の説明図、第4図は
平行定規の完成平面図であり、第5図は第4図のX−X
線上の拡大断面図である。 符号A……平行定規、1……図板、2……縦レール、3
……ワイヤ、3a、3b……連結端部、4……連結金
具、11、12、13……ワイヤローラ、14……キャ
リッジ、5、6……固定、19……押え板、20……仮
止め部
Claims (1)
- 【請求項1】図板の両側に固定される固定手段を有する
一対の縦レールと、各縦レールの一端の支持軸に回転自
在に設けられた1個のローラと他端の同一支持軸上に回
転自在に設けられた2個のローラとにより構成されたワ
イヤの懸架装置と、上記各縦レールに摺動自在に設けら
れたキャリッジと、上記各縦レールの懸架装置に懸架さ
れ且つその中途部を前記キャリッジに係合したワイヤと
を備える平行定規装置において、上記各縦レールの一端
部に該縦レールから外部に露出したワイヤの仮止め部を
設けるとともに、無端状に連結されるべき上記ワイヤの
連結端部を上記各縦レールの外部に露出させたことを特
徴とする平行定規装置におけるワイヤの仮止め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986055539U JPH0617594Y2 (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 | 平行定規装置におけるワイヤの仮止め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986055539U JPH0617594Y2 (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 | 平行定規装置におけるワイヤの仮止め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62167696U JPS62167696U (ja) | 1987-10-24 |
| JPH0617594Y2 true JPH0617594Y2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=30883525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986055539U Expired - Lifetime JPH0617594Y2 (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 | 平行定規装置におけるワイヤの仮止め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617594Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52118048U (ja) * | 1976-03-03 | 1977-09-07 | ||
| JPS5694393U (ja) * | 1979-12-20 | 1981-07-27 |
-
1986
- 1986-04-14 JP JP1986055539U patent/JPH0617594Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62167696U (ja) | 1987-10-24 |
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