JPH06176274A - 留守番表示装置 - Google Patents

留守番表示装置

Info

Publication number
JPH06176274A
JPH06176274A JP32251192A JP32251192A JPH06176274A JP H06176274 A JPH06176274 A JP H06176274A JP 32251192 A JP32251192 A JP 32251192A JP 32251192 A JP32251192 A JP 32251192A JP H06176274 A JPH06176274 A JP H06176274A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
input
president
destination
storage means
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32251192A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Izumi
治 和泉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Izumi Seisakusho KK
Original Assignee
Izumi Seisakusho KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Izumi Seisakusho KK filed Critical Izumi Seisakusho KK
Priority to JP32251192A priority Critical patent/JPH06176274A/ja
Publication of JPH06176274A publication Critical patent/JPH06176274A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Audible And Visible Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 大きい会社や工場において、簡単かつ容易
に、しかも正確に誰が何処にいるかを表示し、また、何
処にいるかを簡単に設定する。 【構成】 留守番表示装置は、入力手段1と、記憶手段
2と、表示手段3とを備える。入力手段1は、誰が何処
にいるかを入力する入力スイッチ4を備える。入力スイ
ッチ4は記憶手段2に連結されており、記憶手段2は、
入力スイッチ4から入力される名前と行き先とを記憶す
る。表示手段3は、名前を入力する呼出スイッチ5と、
行先表示部材6と備えている。呼出スイッチ5を操作し
て名前を含む呼出信号を入力すると、記憶手段2は特定
された名前に対応して記憶している行先を表示手段3の
行先表示部材6に表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、会社等の事業所に設置
して、各人が何処にいるかを表示する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】会社等において、各人が何処にいるかを
明確に知ることは大切である。このため、受付等に、社
長や部長が何処に出張し、あるいは社内の何処にいるか
を表示する表示装置を設置している。この装置は、例え
ば、社長がA社に出張すると、社長の欄を「出張」と表
示するようになっている。この装置は、社長等が何処に
いるかを明確に表示することができるので、例えば、外
部から電話がかかってきたときに、社長の欄を見て確認
することによって、社長がどこにいるかが明確になる特
長がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この表
示装置は見て確認するので、設置した場所でしか見るこ
とができない。すなわち、特定の場所に限って、誰が何
処にいるかを知ることができる。大きい工場や会社の全
ての箇所で、誰が何処にいるかを表示することができな
い。このため、例えば、外部から誰かに電話がかかって
きたときに、表示装置のないところで電話を取ると、呼
ばれた者が社内の何処にいるのか、あるいは出張してい
るかを直ちに調べることができず、長い時間電話の相手
を待たせることがある。
【0004】表示装置を複数箇所に設置することによっ
て、この欠点は解消できる。しかしながら、複数箇所に
設置すると、例えば、社長が出張すると、全ての表示装
置の社長の欄を「出張」と変更する必要があり、操作に
手間がかかる欠点がある。
【0005】本発明は、この欠点を解決することを目的
に開発されたもので、本発明の重要な目的は、大きい会
社や工場において、必要なところで、誰が何処にいるか
を明示でき、さらに、誰が何処にいるかの設定を簡単に
できる留守番表示装置を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の装置は、前述の
目的を達成するために下記の構成を備える。 (a) 留守番表示装置は、誰が何処にいるかを入力す
る入力手段1と、誰が何処にいるかを記憶する記憶手段
2と、誰が何処にいるかを表示する表示手段3とを備え
る。 (b) 入力手段1は、誰が何処にいるかを入力する入
力スイッチ4を備える。 (c) 入力手段1の入力スイッチ4は記憶手段2に連
結されており、記憶手段2は、入力スイッチ4から入力
される名前と行き先とを記憶する。 (d) 表示手段3は、名前を入力する呼出スイッチ5
と、行先表示部材6と備えている。 (e) 表示手段3は記憶手段2に連結されており、呼
出スイッチ5を操作して名前を入力すると、呼出スイッ
チ5の信号は記憶手段2に入力され、記憶手段2は特定
された名前に付随して記憶されて行先を行先表示部材6
に表示するように構成されている。
【0007】
【作用】図1〜図3に示す本発明の留守番表示装置は、
例えば社長がA社に出張すると下記のようにして使用さ
れる。ただし、この装置は、図4に示すように、場所を
数値に対応されている。 入力手段1の入力スイッチ4を押して、社長がA社
に出張したことを入力する。この場合、社長の上にある
名前入力スイッチ4Aを押して社長であることを特定
し、その後、テンキー4Bを「02」と押す。 入力スイッチ4の信号は記憶手段2に入力される。
入力スイッチ4の信号によって、記憶手段2は社長がA
社に出張したことを記憶する。 外部から電話がかかってくると、表示手段3の呼出
スイッチ5を押す。呼出スイッチ5を押して社長を特定
すると、その信号は記憶手段2に入力される。 記憶手段2は、社長の出張先を記憶しているので、
社長を特定する信号が入力されると、社長の出張先を示
す「02」の信号を出力する。 記憶手段2の出力信号は表示手段3に伝送され、表
示手段3は、行先表示部材6に「02」と表示して、社
長がA社に出張していることを表示する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。ただし、以下に示す実施例は、本発明の技術思想
を具体化するための装置を例示するものであって、本発
明の装置は、構成部品の材質、形状、構造、配置を下記
の構造に特定するものでない。本発明の装置は、特許請
求の範囲において、種々の変更を加えることができる。
【0009】さらに、この明細書は、特許請求の範囲を
理解し易いように、実施例に示される部材に対応する番
号を、「特許請求の範囲の欄」、「作用の欄」、および
「課題を解決するための手段の欄」に示される部材に付
記している。ただ、特許請求の範囲に示される部材を、
実施例の部材に特定するものでは決してない。
【0010】図1ないし図3に示す留守番表示装置は、
4台の入力手段1と、記憶手段2と、2台の表示手段3
とを備える。
【0011】入力手段1は、図2に示すように、誰が何
処にいるかを入力する入力スイッチ4と、入力スイッチ
4から入力された名前と行き先とを表示する行先確認表
示部材7と、入力スイッチ4に入力信号を伝送回線8に
出力するI/O回路9とを備える。
【0012】この図に示す入力手段1は、入力スイッチ
4を、名前を特定する名前入力スイッチ4Aと、行き先
を特定するテンキー4Bとで構成している。名前入力ス
イッチ4Aは、各人の名前、例えば、社長、部長、課
長、係長、山田、鈴木等の名前の上にオンオフSW10
を設けたものである。それぞれのオンオフSW10はリ
ード線を介してI/O回路9に接続されている。
【0013】I/O回路9は、変換回路9Aと、バッフ
ァーメモリー9Bとを備えている。変換回路9Aは各々
のオンオフSW10に接続されている。オンオフSW1
0は、押されたときにオン信号を出力する。変換回路9
Aは、いずれかのオンオフSW10からオン信号が入力
されると、オン信号を出力するオンオフSW10に対応
した名前信号をバッファーメモリー9Bに出力する。名
前信号は、オンオフSW10を特定するデジタル信号で
ある。例えば、図2に示すように、社長、部長、課長、
係長、鈴木、山田の順番でオンオフSW10を並べてい
る場合、変換回路9Aは各人のオンオフSW10から押
されると、下記のデジタル信号である名前信号を出力す
る。 社長…………0001 部長…………0010 課長…………0011 係長…………0100 鈴木…………0101 山田…………0110
【0014】名前信号を4ビットのデジタル信号とする
と、16種類のオンオフSWを特定できる。オンオフS
W10の数が多くなると、変換回路9Aが出力するデジ
タル信号のビット数を多くする。変換回路9Aが出力す
るデジタル信号を6ビットとすると、26、すなわち、
256種のオンオフSWを特定する名前信号を出力でき
る。
【0015】バッファーメモリー9Bは、変換回路9A
から出力されたオンオフSW10を特定する名前信号を
一次的に記憶する。さらに、バッファーメモリー9B
は、入力スイッチ4であるテンキー4Bの行先信号も入
力される。テンキー4Bは、入力される3桁の10進数
を2進のデジタル信号に変換した行先信号をバッファー
メモリー9Bに出力する。したがって、バッファーメモ
リー9Bは、オンオフSW10から入力されるオンオフ
SW10を特定する名前信号と、テンキー4Bからの行
先信号の両方を一時的に記憶して、記憶する名前信号と
行先信号とを記憶手段2に出力する。
【0016】行先確認表示部材7は、テンキー4Bから
入力される数字を表示して、入力した行き先を確認す
る。
【0017】記憶手段2は、伝送回線8を介して入力手
段1に接続される。記憶手段2には4台の入力手段1を
並列に接続している。記憶手段2は、入力手段1のI/
O回路9から出力された、名前信号と行先信号とを記憶
する。記憶手段2には、半導体メモリー、磁気記憶手
段、光記憶手段等が使用できる。記憶手段2は、表示手
段3から呼出信号が入力されると、呼出信号で特定され
た名前に対応して記憶している行先信号を出力する。
【0018】表示手段3は、図3に示すように、呼出ス
イッチ5と、呼出スイッチ5のオンオフ信号を、名前を
呼び出す呼出信号に変換する変換回路11と、記憶手段
2から出力される行先信号を表示する行先表示部材6と
を備えている。変換回路11は、入力手段1の変換回路
9Aと同じ回路のものが使用できる。すなわち、表示手
段3の変換回路11も、呼出スイッチ5の何れかが押さ
れてオン信号を出力すると、オン信号を出力する呼出ス
イッチ5を特定する4ビットのデジタル信号に変換す
る。
【0019】変換回路11から出力されるデジタル信号
である呼出信号は、伝送回線8を通じて記憶手段2に入
力される。呼出信号が入力された記憶手段2は、呼び出
された名前に相当する行先信号を出力する。行先信号は
表示手段3の行先表示部材6に伝送され、行先表示部材
6は、呼び出された名前に対応する行き先を数字で表示
する。
【0020】このように、行き先を数字で表示する装置
は、簡単な機構で行き先を表示できる。この場合、例え
ば図4に示すように、数字に対応して、あらかじめ行き
先を決めておく。例えば、02の表示はA社、01は社
内会議室のように決めておく。
【0021】図1に示す装置は、有線の伝送回線8を通
じて、入力手段1と記憶手段2と表示手段3とを接続し
ている。ただ、入力手段1と記憶手段2と表示手段3と
は、有線によらず、図5に示すように無線回線を通じて
伝送することもできる。無線で伝送する場合、信号を出
力する側に送信機を設け、信号を受信する側には受信機
を設ける。
【0022】図1ないし図3に示す留守番表示装置は下
記の動作をして、誰が何処にいるかを表示する。例え
ば、社長がA社に出張し、部長が社内の会議室にいる場
合は次のようにして使用する。
【0023】[行き先の入力] 入力手段1の社長の名前入力スイッチ4Aを押す。 社長の名前入力スイッチ4Aがオン信号を出力し、
この信号が入力手段1の変換回路9Aに入力される。 変換回路9Aは、0001のデジタル信号を出力
し、これがバッファーメモリー9Bに記憶される。 その後、社長の行き先を示す02の信号をテンキー
4Bから入力する。 テンキー4Bの02信号は、行先確認表示部材7に
表示される共に、名前信号の0001信号に付随してバ
ッファーメモリー9Bに記憶される。 バッファーメモリー9Bは、0001の名前信号
と、02の行先信号とを伝送回線8を通じて記憶手段2
に伝送し、記憶手段2に記憶される。 その後、部長の名前入力スイッチ4Aを押した後、
テンキー4Bで01を入力すると、0010の名前入力
スイッチ4Aと、01の行先信号とが記憶手段2に入力
される。
【0024】このようにして、記憶手段2に、社長がA
社に、部長が社内会議室にいることを記憶させる。この
場合、図1に示すように、複数入力手段1がある場合、
何れの入力手段1からも、社長と部長に行き先を入力す
ることができる。その後、表示手段3を使用して、社長
と部長の行き先を下記のようにして調べる。
【0025】[名前を入力して行き先を表示] 表示手段3の社長の呼出スイッチ5を押す。 社長の呼出スイッチ5がオン信号を出力し、この信
号は変換回路11に入力される。 変換回路11は、入力信号を0001のデジタル信
号の呼出信号に変換する。 呼出信号は、伝送回線8を通じて記憶手段2に入力
される。 記憶手段2は、呼び出された社長の行先信号である
02を表示手段3に出力する。 行先信号02は、表示手段3の行先表示部材6に表
示される。 その後、部長の行き先を調べるには、社長と同じよ
うにして、部長の呼出スイッチ5を押すと、記憶手段2
は部長の行先信号である01を出力して、行先表示部材
6に表示する。
【0026】留守番表示装置は、以上のようにして使用
されるが、社長がA社から帰社して、社内A工場に行く
と、いずれかの入力手段1の、社長の名前入力スイッチ
4Aを押した後、テンキー4Bで05の行先信号を入力
して、記憶手段2に記憶する社長の行先信号を、02か
ら05に書き換えておく。この状態で、表示手段3の社
長の呼出スイッチ5が押されると、表示手段3の行先表
示部材6には、社内A工場を示す05が表示される。
【0027】
【発明の効果】本発明の留守番表示装置は、表示手段の
呼出スイッチを操作して、誰がどこにいるかを簡単かつ
容易に、しかも正確に知ることができる。このため、外
部から電話がかかったきたときには、表示手段の呼出ス
イッチを操作して、誰がどこにいるかを迅速に応答で
き、また、社内で迅速に呼び出すこともできる。さらに
本発明の装置は、大きな工場や会社においては、複数の
入力手段と表示手段とを記憶手段に接続することによっ
て、極めて便利に使用できる特長がある。それは、多数
の入力手段を設けることによって、近くの入力手段を操
作して記憶手段に記憶する行き先を変更できるからであ
る。しかだって、本発明の留守番表示装置は、極めて大
きい会社においても、簡単かつ容易に、しかも迅速に特
定の人を探すことができる特長を実現する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す留守番表示装置のブロ
ック線図
【図2】入力手段の一例を示す平面図
【図3】表示手段の一例を示す平面図
【図4】行先を数字で表示する表の一例を示すグラフ
【図5】表示手段と入力手段と記憶手段とを無線回線で
接続する留守番表示装置を示すブロック線図
【符号の説明】
1…入力手段 2…記憶手段 3…表示手段 4…入力スイッチ 4A…名前入力スイッチ
4B…テンキー 5…呼出スイッチ 6…行先表示部材 7…行先確認表示部材 8…伝送回線 9…I/O回路 9A…変換回路 9B…バ
ッファーメモリー 10…オンオフSW 11…(表示手段の)変換回路 名前信号…名前を特定するための信号 行先信号…行き先を特定する信号 呼出信号…記憶手段から特定人の行き先を呼び出す信号

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下記の構成を有する留守番表示装置。 (a) 留守番表示装置は、入力手段(1)と、記憶手段
    (2)と、表示手段(3)とを備える。 (b) 入力手段(1)は、誰が何処にいるかを入力する
    入力スイッチ(4)を備える。 (c) 入力手段(1)の入力スイッチ(4)は記憶手段(2)
    に連結されており、記憶手段(2)は、入力スイッチ(4)か
    ら入力される名前と行き先とを記憶する。 (d) 表示手段(3)は、名前を入力する呼出スイッチ
    (5)と、行先表示部材(6)と備えている。 (e) 表示手段(3)は記憶手段(2)に連結されており、
    呼出スイッチ(5)を操作して名前を含む呼出信号を入力
    すると、呼出信号は記憶手段(2)に入力され、記憶手段
    (2)は特定された名前に対応して記憶している行先を行
    先表示部材(6)に表示するように構成されている。
JP32251192A 1992-11-07 1992-11-07 留守番表示装置 Pending JPH06176274A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32251192A JPH06176274A (ja) 1992-11-07 1992-11-07 留守番表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32251192A JPH06176274A (ja) 1992-11-07 1992-11-07 留守番表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06176274A true JPH06176274A (ja) 1994-06-24

Family

ID=18144476

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32251192A Pending JPH06176274A (ja) 1992-11-07 1992-11-07 留守番表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06176274A (ja)

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61226796A (ja) * 1985-03-30 1986-10-08 東芝テック株式会社 電子式行先明示装置
JPH025197A (ja) * 1988-06-24 1990-01-10 Nec Corp 電子式行先掲示装置
JPH0297993A (ja) * 1988-10-04 1990-04-10 Kokuyo Co Ltd 行動予定表示装置
JPH036963A (ja) * 1989-06-02 1991-01-14 Chubu Nippon Denki Software Kk ビジネスマンの行先管理システム
JPH04145491A (ja) * 1990-10-08 1992-05-19 Nec Corp 行先表示システム

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61226796A (ja) * 1985-03-30 1986-10-08 東芝テック株式会社 電子式行先明示装置
JPH025197A (ja) * 1988-06-24 1990-01-10 Nec Corp 電子式行先掲示装置
JPH0297993A (ja) * 1988-10-04 1990-04-10 Kokuyo Co Ltd 行動予定表示装置
JPH036963A (ja) * 1989-06-02 1991-01-14 Chubu Nippon Denki Software Kk ビジネスマンの行先管理システム
JPH04145491A (ja) * 1990-10-08 1992-05-19 Nec Corp 行先表示システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3928732A (en) Extension and line indicating display system for key telephone system
US6879670B2 (en) Collective housing intercom apparatus
JPH06176274A (ja) 留守番表示装置
JPS61214848A (ja) 自動呼出発信機能付電話機
JP4162273B2 (ja) 携帯電話機
KR100229726B1 (ko) 부재중 통화가능 키폰전화기
JPH0758986B2 (ja) 電話装置
JPS5834663A (ja) キ−ボ−ド付ボタン電話機
JPS60102091A (ja) ボタン電話装置
JPS63260343A (ja) 電話帳
JP2749890B2 (ja) ボタン電話装置
JPH03108993A (ja) ボタン電話装置
JP2521515B2 (ja) ボタン電話装置
JPS60223364A (ja) 着信先呼出し信号発信装置
JPH0458651A (ja) 電子電話帳の検索方法
JPH0595397A (ja) 電話機
JPS61242465A (ja) 自動ダイアル機能付きファクシミリ装置
JPH0194746A (ja) 多機能電話装置
JPH02230891A (ja) ボタン電話装置
JPS63215286A (ja) ボタン電話装置
JPH01129643A (ja) 電話機
KR20010060964A (ko) Dtmf 신호 자동저장/송출 장치 및 방법
JPH03123259A (ja) 電話機
JPS62188538A (ja) 通信端末のダイヤリング装置
JPH04280150A (ja) 電話機