JPH06176477A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH06176477A JPH06176477A JP4326591A JP32659192A JPH06176477A JP H06176477 A JPH06176477 A JP H06176477A JP 4326591 A JP4326591 A JP 4326591A JP 32659192 A JP32659192 A JP 32659192A JP H06176477 A JPH06176477 A JP H06176477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive motor
- recording
- magnet
- outer diameter
- rotary drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パソコンなどに利用される磁気記録再生装置
において、記録媒体の回転駆動モータが薄型構造であり
ながら、従来と同等の回転駆動力を確保し、薄型磁気記
録再生装置を実現することを目的とする。 【構成】 情報を記録再生される媒体を回転駆動させる
回転駆動モータにおいて、回転駆動モータのコイル28
の一部の配置は、媒体の最内周情報記録位置を磁気ヘッ
ド21で記録再生するときのキャリッジ22の位置で制
限されるが、他のコイル外周径をロータ外径より大きく
配置することで、磁石の磁束をより多く有効に作用させ
ることで回転駆動力の向上を図り、従来より薄型回転駆
動モータ構造が得られ、磁気記録再生装置の薄型化を実
現できる。
において、記録媒体の回転駆動モータが薄型構造であり
ながら、従来と同等の回転駆動力を確保し、薄型磁気記
録再生装置を実現することを目的とする。 【構成】 情報を記録再生される媒体を回転駆動させる
回転駆動モータにおいて、回転駆動モータのコイル28
の一部の配置は、媒体の最内周情報記録位置を磁気ヘッ
ド21で記録再生するときのキャリッジ22の位置で制
限されるが、他のコイル外周径をロータ外径より大きく
配置することで、磁石の磁束をより多く有効に作用させ
ることで回転駆動力の向上を図り、従来より薄型回転駆
動モータ構造が得られ、磁気記録再生装置の薄型化を実
現できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報が記録再生される
媒体を回転駆動モータにより回転駆動させる磁気記録再
生装置に関するものである。
媒体を回転駆動モータにより回転駆動させる磁気記録再
生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、磁気記録再生装置は、携帯型のパ
ソコンやワープロなどの内部記録再生装置として組み込
まれることなどにより、磁気記録再生装置の薄型化が非
常に要望されている。
ソコンやワープロなどの内部記録再生装置として組み込
まれることなどにより、磁気記録再生装置の薄型化が非
常に要望されている。
【0003】以下に従来の磁気記録再生装置として、情
報記録媒体のフロッピーディスクに対して情報の磁気記
録または再生を行うフロッピーディスクドライブについ
て説明する。図3は従来の回転駆動モータの要部断面図
で、図4は従来の回転駆動モータのコイル配置図であ
る。図3,図4において、1は情報を記録再生する磁気
ヘッド、2は磁気ヘッド1のキャリッジ、3は鉄などを
円盤状に形成したロータ、4はロータ3に内装され多極
着磁された磁石、5はロータ3の中心に立設され、回転
駆動モータの出力軸であるスピンドル、6は鉄板などの
磁性体から形成されるステータヨーク、7はFG(フリ
ケンシ・ジェネレータ)検出パターンを含む駆動回路を
設けた回路基板、8は磁石4に対向して円形状に複数個
配置されたコイル、9はステータヨークに圧入されたス
ピンドル4の軸受、10はフロッピーディスクの吸着用
磁石、11は回転駆動モータの回転駆動力を伝達する駆
動ピン、12はFG用に多極着磁されたFG磁石であ
る。
報記録媒体のフロッピーディスクに対して情報の磁気記
録または再生を行うフロッピーディスクドライブについ
て説明する。図3は従来の回転駆動モータの要部断面図
で、図4は従来の回転駆動モータのコイル配置図であ
る。図3,図4において、1は情報を記録再生する磁気
ヘッド、2は磁気ヘッド1のキャリッジ、3は鉄などを
円盤状に形成したロータ、4はロータ3に内装され多極
着磁された磁石、5はロータ3の中心に立設され、回転
駆動モータの出力軸であるスピンドル、6は鉄板などの
磁性体から形成されるステータヨーク、7はFG(フリ
ケンシ・ジェネレータ)検出パターンを含む駆動回路を
設けた回路基板、8は磁石4に対向して円形状に複数個
配置されたコイル、9はステータヨークに圧入されたス
ピンドル4の軸受、10はフロッピーディスクの吸着用
磁石、11は回転駆動モータの回転駆動力を伝達する駆
動ピン、12はFG用に多極着磁されたFG磁石であ
る。
【0004】図3に示すように従来のフロッピーディス
クドライブの回転駆動モータの構造において、ロータ3
の外径は特に制限されず、キャリッジ2と重なっても問
題はなかった。しかし、フロッピーディスクドライブの
薄型化により、回転駆動モータが磁気ヘッド1と同一面
上に構成されるようになると、図4に示すようにコイル
8の外周径がフロッピーディスクの最内周情報記録位置
を磁気ヘッド2により情報を記録再生するときのキャリ
ッジ3の先端位置で制限されていた。したがって、コイ
ル1の外周径はキャリッジ3と重ならないように、同一
円周上に配置していた。
クドライブの回転駆動モータの構造において、ロータ3
の外径は特に制限されず、キャリッジ2と重なっても問
題はなかった。しかし、フロッピーディスクドライブの
薄型化により、回転駆動モータが磁気ヘッド1と同一面
上に構成されるようになると、図4に示すようにコイル
8の外周径がフロッピーディスクの最内周情報記録位置
を磁気ヘッド2により情報を記録再生するときのキャリ
ッジ3の先端位置で制限されていた。したがって、コイ
ル1の外周径はキャリッジ3と重ならないように、同一
円周上に配置していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の構
成では、磁気ヘッドのキャリッジが、フロッピーディス
クの最内周情報記録位置へ移動した位置で、回転駆動モ
ータの外周径を制限するため、必要な回転駆動力を満足
するためにはフロッピーディスクドライブの機構の主要
部である回転駆動モータの高さを低く抑えることができ
ない。また、これがフロッピーディスクドライブ全体の
薄型化に対する大きな障害となっている。
成では、磁気ヘッドのキャリッジが、フロッピーディス
クの最内周情報記録位置へ移動した位置で、回転駆動モ
ータの外周径を制限するため、必要な回転駆動力を満足
するためにはフロッピーディスクドライブの機構の主要
部である回転駆動モータの高さを低く抑えることができ
ない。また、これがフロッピーディスクドライブ全体の
薄型化に対する大きな障害となっている。
【0006】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、フロッピーディスクドライブに限らず情報記録媒体
を回転駆動モータにより回転駆動して情報の記録再生を
行う磁気記録再生装置において、より薄型化が図られる
構造を提供することを目的とする。
で、フロッピーディスクドライブに限らず情報記録媒体
を回転駆動モータにより回転駆動して情報の記録再生を
行う磁気記録再生装置において、より薄型化が図られる
構造を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の磁気記録再生装置は、情報が記録再生される
媒体を回転駆動させる回転駆動モータにおいて、前記回
転駆動モータの一部のコイルの外周径をロータ外径と略
同一に配置し、他のコイルの外周径をロータ外径より大
きくするという構成を有している。
に本発明の磁気記録再生装置は、情報が記録再生される
媒体を回転駆動させる回転駆動モータにおいて、前記回
転駆動モータの一部のコイルの外周径をロータ外径と略
同一に配置し、他のコイルの外周径をロータ外径より大
きくするという構成を有している。
【0008】
【作用】この構成によって、回転駆動モータの回転トル
ク発生に寄与するコイルの外周径が従来より大きくなる
ため、回転駆動力が向上し、回転駆動モータの高さを従
来より低くすることができ、磁気記録再生装置が薄型化
できる。
ク発生に寄与するコイルの外周径が従来より大きくなる
ため、回転駆動力が向上し、回転駆動モータの高さを従
来より低くすることができ、磁気記録再生装置が薄型化
できる。
【0009】
【実施例】以下本発明の一実施例について説明する。図
1は本発明の一実施例のフロッピーデスクドライブの回
転駆動モータのコイル配置図、図2は回転駆動モータの
要部断面図である。図1,図2において、21は情報を
記録再生する磁気ヘッド、22は磁気ヘッド21のキャ
リッジ、23は鉄などを円盤状に形成したロータ、24
はロータ23に内装されFG用の着磁を含む多極着磁さ
れた磁石、25はロータ23の中心に立設され、回転駆
動モータの出力軸であるスピンドル、26は鉄板などの
磁性体から形成されるステータヨーク、27はFG検出
パターンを含む駆動回路を設けた回路基板、28は磁石
14に対向して円形状に複数個配置されたコイル、29
はステータヨークに固定されたスピンドル24の軸受、
30はフロッピーディスクの吸着用磁石、31は回転駆
動モータの回転駆動力を伝達する駆動ピンである。
1は本発明の一実施例のフロッピーデスクドライブの回
転駆動モータのコイル配置図、図2は回転駆動モータの
要部断面図である。図1,図2において、21は情報を
記録再生する磁気ヘッド、22は磁気ヘッド21のキャ
リッジ、23は鉄などを円盤状に形成したロータ、24
はロータ23に内装されFG用の着磁を含む多極着磁さ
れた磁石、25はロータ23の中心に立設され、回転駆
動モータの出力軸であるスピンドル、26は鉄板などの
磁性体から形成されるステータヨーク、27はFG検出
パターンを含む駆動回路を設けた回路基板、28は磁石
14に対向して円形状に複数個配置されたコイル、29
はステータヨークに固定されたスピンドル24の軸受、
30はフロッピーディスクの吸着用磁石、31は回転駆
動モータの回転駆動力を伝達する駆動ピンである。
【0010】以上のように構成されたフロッピーディス
クドライブの回転駆動モータについて、以下その動作に
ついて説明する。コイル28に対して所定のタイミング
のパターンで通電することにより、コイル28と磁石2
4の間に作用する磁力によって、スピンドル25はロー
タ23と共に回転駆動される。回転駆動モータの回転速
度は、磁石24のFG用着磁の磁束がコイルを貫通し、
磁石24に対向して円形に配置された矩形状のパターン
で検出する。回転駆動力は回転駆動モータの構造、駆動
回路構成、磁石の残留磁束密度などにより決定される
が、回転駆動モータの構造において、半径方向は図1に
示すようにフロッピーディスクの最内周情報記録位置で
磁気ヘッド21により記録再生しようとしたときのキャ
リッジ22の最内周位置で決定される。ここでロータ2
3の外径はキャリッジ22で制限される最大径にとり、
複数個のコイル21の中でキャリッジ22と対向しない
コイルの外周径はロータ23より大きく配置すること
で、磁石24の磁束をより多く有効に作用させることが
でき、回転駆動力の向上が図られる。本実施例ではキャ
リッジと対向するコイルは1個であるが、3相駆動方式
においては各相のバランスが重要であり、3個のコイル
をロータ外周に合わせて等間隔に配置している。このよ
うな構成により回転駆動モータと磁気ヘッド21が同一
面に配置された条件下で回転駆動力の向上を図ることが
でき、この増加分を回転駆動モータの薄型化へ振り向
け、フロッピーディスクドライブ全体の薄型化を図るこ
とができる。
クドライブの回転駆動モータについて、以下その動作に
ついて説明する。コイル28に対して所定のタイミング
のパターンで通電することにより、コイル28と磁石2
4の間に作用する磁力によって、スピンドル25はロー
タ23と共に回転駆動される。回転駆動モータの回転速
度は、磁石24のFG用着磁の磁束がコイルを貫通し、
磁石24に対向して円形に配置された矩形状のパターン
で検出する。回転駆動力は回転駆動モータの構造、駆動
回路構成、磁石の残留磁束密度などにより決定される
が、回転駆動モータの構造において、半径方向は図1に
示すようにフロッピーディスクの最内周情報記録位置で
磁気ヘッド21により記録再生しようとしたときのキャ
リッジ22の最内周位置で決定される。ここでロータ2
3の外径はキャリッジ22で制限される最大径にとり、
複数個のコイル21の中でキャリッジ22と対向しない
コイルの外周径はロータ23より大きく配置すること
で、磁石24の磁束をより多く有効に作用させることが
でき、回転駆動力の向上が図られる。本実施例ではキャ
リッジと対向するコイルは1個であるが、3相駆動方式
においては各相のバランスが重要であり、3個のコイル
をロータ外周に合わせて等間隔に配置している。このよ
うな構成により回転駆動モータと磁気ヘッド21が同一
面に配置された条件下で回転駆動力の向上を図ることが
でき、この増加分を回転駆動モータの薄型化へ振り向
け、フロッピーディスクドライブ全体の薄型化を図るこ
とができる。
【0011】
【発明の効果】以上の実施例の説明から明らかなように
本発明は、情報が記録再生される媒体を回転駆動モータ
により回転駆動して情報の記録再生を行う磁気記録再生
装置において、前記回転駆動モータの一部のコイルの外
周径をロータ外径と略同一に最大限に配置し、他のコイ
ルの外周径をロータ外径より大きくしたので、コイルの
有効トルク半径の平均値が増加し、FG用の多極着磁を
重畳したことにより磁石が減磁させられるにも係わら
ず、従来より回転駆動力が向上し、前記回転駆動モータ
の高さを従来より低くすることができ、磁気記録再生装
置全体を薄型にした優れた磁気記録再生装置を実現でき
るものである。
本発明は、情報が記録再生される媒体を回転駆動モータ
により回転駆動して情報の記録再生を行う磁気記録再生
装置において、前記回転駆動モータの一部のコイルの外
周径をロータ外径と略同一に最大限に配置し、他のコイ
ルの外周径をロータ外径より大きくしたので、コイルの
有効トルク半径の平均値が増加し、FG用の多極着磁を
重畳したことにより磁石が減磁させられるにも係わら
ず、従来より回転駆動力が向上し、前記回転駆動モータ
の高さを従来より低くすることができ、磁気記録再生装
置全体を薄型にした優れた磁気記録再生装置を実現でき
るものである。
【図1】本発明の一実施例によるフロッピーディスクド
ライブの回転駆動モータのコイル配置図
ライブの回転駆動モータのコイル配置図
【図2】同実施例における回転駆動モータの要部断面図
【図3】従来の回転駆動モータの要部断面図
【図4】従来の回転駆動モータのコイル配置図
21 磁気ヘッド 22 キャリッジ 23 ロータ 24 磁石 25 スピンドル 26 ステータヨーク 27 回路基板 28 コイル 29 軸受 30 吸着用磁石 31 駆動ピン
Claims (2)
- 【請求項1】 円周方向に多極着磁されたリング状の磁
石を内装し中心部に回転軸が立設されたロータと、前記
磁石と対向して複数個のコイルを円形に配置し前記コイ
ルの中心部に前記回転軸を回転自在に支承する軸受を設
けたステータヨークとで回転駆動モータを構成し、前記
回転駆動モータの一部のコイルの外周径をロータ外径と
略同一に配置し、他のコイルの外周径はロータ外径より
も大きくしたことを特徴とする磁気記録再生装置。 - 【請求項2】 多極着磁された磁石の半径方向の一部に
さらに多極の着極部を有し、前記磁石の着磁面に対向し
て円形に配置された矩型状の検出パターンを配置し、前
記磁石の磁束が検出パターンを貫通し発電することによ
り回転速度を検出するように構成した請求項1記載の磁
気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4326591A JPH06176477A (ja) | 1992-12-07 | 1992-12-07 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4326591A JPH06176477A (ja) | 1992-12-07 | 1992-12-07 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06176477A true JPH06176477A (ja) | 1994-06-24 |
Family
ID=18189534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4326591A Pending JPH06176477A (ja) | 1992-12-07 | 1992-12-07 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06176477A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7518823B2 (en) | 2005-06-09 | 2009-04-14 | Hitachi Global Storage Technologies Netherlands B.V. | Spindle motor winding for miniature hard disk drive |
-
1992
- 1992-12-07 JP JP4326591A patent/JPH06176477A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7518823B2 (en) | 2005-06-09 | 2009-04-14 | Hitachi Global Storage Technologies Netherlands B.V. | Spindle motor winding for miniature hard disk drive |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62262645A (ja) | ブラシレスモ−タ | |
| JPH06176477A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH09182399A (ja) | モータ及び回転磁気ヘッド装置 | |
| JPH0828033B2 (ja) | フレキシブルデイスクドライブ装置 | |
| JPH0815388B2 (ja) | Dcブラシレスモ−タ | |
| JP3543696B2 (ja) | 3相モータ及びそれを備えた磁気ディスク駆動装置 | |
| JPH07201126A (ja) | ディスク装置のスピンドルモータ | |
| JP3092681B2 (ja) | 位相検出装置 | |
| JP2607780Y2 (ja) | 磁気ディスク型記憶装置の駆動装置 | |
| JPH0350458Y2 (ja) | ||
| JP2912412B2 (ja) | 面対向型モータ | |
| JPH0632782Y2 (ja) | ブラシレスモ−タ用ロ−タ | |
| JPS581896Y2 (ja) | タ−ンテ−ブル駆動装置 | |
| JPH02206343A (ja) | ラジアル型ブラシレス直流モーターのマグネット着磁方法 | |
| JP3114843B2 (ja) | 平板型モータ | |
| JP2601049B2 (ja) | モータ | |
| JPH0436226Y2 (ja) | ||
| JP2523299Y2 (ja) | デイスク駆動装置 | |
| JPS58159653A (ja) | ブラシレスモ−タ | |
| JPH0621374U (ja) | モータ | |
| JPH0371413A (ja) | 回転シリンダ装置 | |
| JPH082166B2 (ja) | 着磁装置 | |
| JPH0610812U (ja) | 回転位相検出機構付モータ | |
| JPH06253518A (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPH05189932A (ja) | ディスク装置およびブラシレスモータ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080813 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090813 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |