JPH0617823U - ワーク搬送装置 - Google Patents
ワーク搬送装置Info
- Publication number
- JPH0617823U JPH0617823U JP117491U JP117491U JPH0617823U JP H0617823 U JPH0617823 U JP H0617823U JP 117491 U JP117491 U JP 117491U JP 117491 U JP117491 U JP 117491U JP H0617823 U JPH0617823 U JP H0617823U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- transfer
- longitudinal direction
- long material
- guide device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
- Relays Between Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 搬送コンベアを昇降させる複数の昇降作動装
置が同期して作動しない場合においても、搬送コンベア
を昇降自在に案内するガイド装置の損傷の防止を図る。 【構成】 長尺材を長手方向へ搬送する搬送コンベア1
3を固定部17F,17Rに長手方向へ延伸して設け、
さらに、横送りして移送せしめるために、横送りコンベ
ア15を搬送コンベア13の上方位置まで延伸して設け
る。搬送コンベア13を横送りコンベア15の上側に対
して相対的に出没させるために、複数の昇降作動装置6
3F,63Rを備える。ガイド装置55F,55Rを固
定ベース53F,53Rに対しカラー81F,81Rを
介して局部的に支持し、昇降不同期時揺動可能にする。
置が同期して作動しない場合においても、搬送コンベア
を昇降自在に案内するガイド装置の損傷の防止を図る。 【構成】 長尺材を長手方向へ搬送する搬送コンベア1
3を固定部17F,17Rに長手方向へ延伸して設け、
さらに、横送りして移送せしめるために、横送りコンベ
ア15を搬送コンベア13の上方位置まで延伸して設け
る。搬送コンベア13を横送りコンベア15の上側に対
して相対的に出没させるために、複数の昇降作動装置6
3F,63Rを備える。ガイド装置55F,55Rを固
定ベース53F,53Rに対しカラー81F,81Rを
介して局部的に支持し、昇降不同期時揺動可能にする。
Description
【0001】
本考案は、帯鋸盤、丸鋸盤のごとき加工機に対して長尺材の搬送を行うことが できるワーク搬送装置に関する。
【0002】
ワークの搬送装置の先行技術として特開平2−212016号公報に示すもの がある。上記先行技術は、長尺のワークを長手方向へ搬送する搬送コンベアと、 上記長手方向へ交差する方向へワークを横送りして搬送コンベアの上方に移送せ しめる横送りコンベアとを備えてなるものである。上記搬送コンベアは上記長手 方向へ延伸してあり、横送りコンベアは搬送コンベアの上方位置まで延伸して設 けてある。また搬送コンベアを横送りコンベアに対して出没させるために、搬送 コンベアは複数の油圧シリンダのごとき昇降作動装置を介して昇降可能に設けて ある。
【0003】 したがって、横送りコンベアにワークを供給した後に、横送りコンベアを適宜 に操作してワークを搬送コンベアの上方に移送せしめる。次に、複数の昇降作動 装置を作動させて搬送コンベアを横送りコンベアに対して突出させることにより 搬送コンベアにより長尺材を支持することができる。そして、搬送コンベアを適 宜に操作することにより長尺材を長手方向(加工機に対して接近する方向)へ搬 送することができる。
【0004】
ところで、搬送コンベアを横送りコンベアに対して突出させる場合において、 複数の昇降作動装置を同期させて搬送コンベアを上昇させることが必要である。 しかし、複数の昇降作動装置を同期させることは厄介であり、同期して作動させ ることができない場合には、固定部における搬送コンベアをガイドする部分に大 きなモーメント荷重が働き、上記ガイドする部分がモーメント荷重による応力に よって破損するといった問題があった。
【0005】 そこで、本考案は上記の問題点を解決することができるワーク搬送装置を提供 することを目的とする。
【0006】
前述のごとき従来の問題点を解決するために、本考案においては、長尺材を長 手方向へ搬送する搬送コンベアを固定部に上記長手方向へ延伸して設け、長尺材 を上記長手方向へ交差する方向へ横送りして上記搬送コンベアの上方位置に移送 せしめるために、上記長手方向における搬送コンベアの一側に横送りコンベアを 搬送コンベアに延伸して設け、搬送コンベアが上記横送りコンベアの上側に対し て相対的に出没させるために、搬送コンベアを昇降させる複数の昇降作動装置を 設けてなるワーク搬送装置にして、前記固定部は固定ベースと搬送コンベアを昇 降自在に案内するガイド装置とからなるものであって、固定ベースに対してガイ ド装置の揺動を許容するために、ガイド装置が上記固定ベースに局部的に支持さ れてなるものである。
【0007】
前述の構成において、横送りコンベアに長尺材を供給した後に、横送りコンベ アを適宜に操作して長尺材を搬送コンベアの上方位置に移送せしめる。
【0008】 次に、複数の昇降作動装置を同期して適宜に作動させることにより、搬送コン ベアが固定部におけるガイド装置に案内されて上昇し、搬送コンベアは横送りコ ンベアの上側に対して突出する。これによって、搬送コンベアによってワークを 支持することができる。このとき、複数の昇降作動装置を同期して作動させるこ とができない場合が生じるが、上記ガイド装置が固定部における固定ベースに局 部的に支持されているために、ガイド装置の揺動が許容されて、ガイド装置に大 きいモーメント荷重が働くことはないものである。
【0009】 そして、搬送コンベアを適宜に操作することにより長尺材を長手方向へ搬送す ることができるものである。
【0010】
図4を参照するに、本実施例においては、加工機1として横型帯鋸盤が例示さ れている。この横型帯鋸盤は、ベース3に上下動自在に装着したカッティングヘ ッド5に、長尺材Wを切断する帯鋸刃7を備えてなるものであり、一般的な構成 であるから、より詳細な構成の説明は省略する。
【0011】 上記加工機1の後方(図4において右方)には、加工機1に対して長尺材Wの 搬送を行なうワーク搬送装置9が配置されており、切断機1の前方には、切断機 1によって切断されたワーク(製品)Wを支持する製品受台11が配置されてい る。
【0012】 次に、本実施例の要部であるワーク搬送装置9について説明する。
【0013】 図1,図2,図3を参照するに、ワーク搬送装置9は、概略的には、長尺材W の長手方向へ搬送する作用をなす搬送コンベア13と、長尺のワークWを長手方 向に対し直交(交差の一例)する方向に横送りして上記搬送コンベア13の上方 位置に移送すべく、搬送コンベア13の上方位置まで延伸して設けられた横送り コンベア15とより構成されている。
【0014】 上記搬送コンベア13の詳細については、加工機1の後側(図1において左側 、図2において上側、図3において表側)には複数の固定部17F,17Rが前 後に離隔して設けてあり、固定部17F,17Rには搬送コンベア13の一部を 構成するコンベアベース19が設けてある。このコンベアベース19には複数の ローラブラケット21が適宜間隔に立設してあり、各ローラブラケット21の上 部には、長尺材Wを支持する支持ローラ23が回転自在に支承されている。各支 持ローラ23の端部にはそれぞれスプロケット25が設けてあり、各スプロケッ ト25と各ローラブラケット21の下部に設けたダブルスプロケット27の一方 とにはチェン29が掛回してある。そして、各ダブルスプロケット27の他方に は、コンベアベース19に装着した搬送モータ31(第2図参照)によって駆動 される駆動チェン33がそれぞれ掛回してある。
【0015】 したがって、各支持ローラ23は搬送モータ31によって回転駆動されるもの であり、各支持ローラ23の回転によって、支持ローラ23に支持された長尺材 Wが切断機1に接近する前方向へ搬送されるものである。
【0016】 前記横送りコンベア15は長尺材Wの長手方向(搬送方向)に対して直交する 左右方向に延伸した複数のエンドレスチェン35を備えており、各エンドレスチ ェン35は各支持ローラ23に隣接してある。
【0017】 より詳細には、エンドレスチェン35は、前記コンベアベース19の上方を横 切って配置した支持フレーム37に支持されている。支持フレーム37の一側部 には前後方向に延伸した回転軸39が回転自在に支承されており、この回転軸3 9にはチェンスプロケット41が取付けてある。そして、支持フレーム37の他 側部に設けた半円弧状のチェンガイド43と前記チェンスプロケット41に前記 エンドレスチェン35が掛回してある。
【0018】 前記エンドレスチェン35を駆動するために、回転軸39は、チェン,スプロ ケット等よりなる動力伝達機構45を介して横送り用モータ47と連動連結して ある。また、クレーン等によって長尺材Wを横送りコンベア15上に載置すると きに、或いはエンドレスチェン35を逆回転したときに、横送りコンベア15上 から長尺材Wが落下することを防止するために、各支持フレーム37の一側部に はストッパ49が立設してある。さらに各支持フレーム37の他側部には、横送 りコンベア15の横送り作用によって搬送コンベア13の上方へ移送された長尺 材Wの横方向への移動を規制する規制部材51が設けられている。この規制部材 51は特開平2−212016号公報に示すと同様に竪ローラよりなるものであ って、上下方向へ揺動可能である。
【0019】 前記搬送コンベア13は、横送りコンベア15の上側に対して出没可能である と共に左右方向へ移動可能である。
【0020】 より詳細には、図1,図2を参照するに、前記固定部17F,17Rは固定ベ ース53F,53Rとガイド装置55F,55Rを備えており、このガイド装置 55F,55Rの一部を構成するL字状の支持プレート57F,57Rの垂直部 には複数の第1ガイド59F,59Rが設けてある。また、コンベアベース19 の前後と後側にはL字状の支持ブラケット61F,61Rが一体的に設けてあり 、支持ブラケット61F,61Rの垂直部に設けた複数の走行部材63F,63 Rが対応する前記第1ガイド59F,59Rに昇降自在に案内されている。
【0021】 上記支持ブラケット61F,61Rを支持プレート57F,57Rに対して昇 降させるために、複数の支持プレート57F,57Rの水平部にはそれぞれ昇降 作動装置の一例として油圧シリンダ63F,63Rが設けてある。各油圧シリン ダ63F,63Rから上方向へ突出自在のピストンロッド65F,65Rが支持 ブラケット61F,61Rの水平部に当接してある。なお、ピストンロッド65 F,65Rの先端部は半球面状に形成してある。
【0022】 また、ガイド装置55F,55Rの一部を構成する支持フレーム67F,67 Rには左右方向へ伸びた第2ガイド69F,69Rが設けてあり、第2ガイド6 9F,69Rに案内された左右方向へ移動自在な走行部材71F,71Rが支持 プレート57F,57の水平部に一体的に取付けてある。また、支持プレート5 7F,57Rを支持フレーム67F,67Rに対して左右方向へ移動させるため に、図示省略の駆動モータ72F,72Rに連動連結したボールねじ73F,7 3Rが適宜位置に設けてあり、ボールねじ73F,73Rに螺合したナット部材 75F,75Rが支持プレート57F,57Rに取付けてある。
【0023】 上記ガイド装置55F,55Rは固定ベース53F,53Rに対して局部的に 支持されている。
【0024】 より詳細には、上記固定ベース53F,53Rは、左右方向へ伸びた断面コの 字形状の支持部材77F,77Rと、この支持部材77F,77Rの上側に左右 方向へ適宜間隔に設けた複数の固定部材79F,79Rを備えている。そして、 固定部材79F,79Rにはフランジを備えたカラー81F,81Rがボルト8 3F,83R、座金85F,85Rを介して取付けてあり、カラー81F,81 Rが支持フレーム67F,67Rに設けた穴87F,87R(図5,図6参照) に嵌合してカラー81F,81Rのフランジが穴87F,87Rの内面に局部的 に支持されている。また、上記座金85F,85Rと支持フレーム67F,67 Rの間には間隙が形成してある。なお、図5に示すように穴87Fが長穴に形成 してあるのは、組立を容易にするためである。
【0025】 前述の構成に基づいて本実施例の作用について説明する。
【0026】 横送りコンベア15に複数の長尺材Wを供給した後に、横送り用モータ47、 動力伝達機構45を適宜に操作して複数のエンドレスチェン35を図3において 反時計回り方向へ走行させる。これによって、長尺材Wを搬送コンベア15の上 方位置に位置せしめることができる。
【0027】 次に、複数の油圧シリンダ67F,67Rを同期して適宜に作動させることに より、コンベアベース19は第1ガイド59F,59Rを介して上昇し、搬送コ ンベア13は横送りコンベア15のエンドレスチェン35の上側に対して突出す る。これによって、複数の支持ローラ23で長尺材Wを支持することができる。 このとき、予めコンベアベース19がボールねじ73F,73R、ナット部材7 5F,75R、第2ガイド69F,69R等を介して左右方向へ所定位置に位置 しているために、複数の支持ローラ23で適数(例えば1本)の長尺材Wのみを 支持することができる。
【0028】 コンベアベース19を上昇させるときに、複数の油圧シリンダ63F,63R を同期して作動させることができない場合が生じるが、カラー81F,81Rを 介してガイド装置55F,55Rが固定ベース53F,53Rに対して局部的に 支持されているために、ガイド装置55F,55Rの揺動が許容されて、ガイド 装置55F,55Rに大きいモーメント荷重が働くことはないものである。
【0029】 以上のごとき、本実施例によれば、搬送コンベア13を昇降自在に案内するガ イド装置55F,55Rが固定ベース53F,53Rに局部的に支持されている ために、搬送コンベア13を昇降させる複数の油圧シリンダ63F,63Rが同 期して作動していない場合においても、ガイド装置55F,55Rの揺動が許容 されて、ガイド装置55F,55Rに大きいモーメント荷重が働くことがなく、 ガイド装置55F,55Rが損傷したりすることはないものである。
【0030】 なお、本考案は前述のごとき実施例の説明に限るものではなく、適宜の変更を 行うことによりその他種々の態様で実施可能である。
【0031】
以上のごとき実施例の説明により理解されるように、本考案によれば、搬送コ ンベアを昇降自在な案内するガイド装置が固定ベースに局部的に支持されている ために、搬送コンベアを昇降させる複数の昇降作動装置が同期して作動していな い場合においても、ガイド装置の揺動が許容されて、ガイド装置に大きいモーメ ント荷重が働くことはなく、ガイド装置が損傷したりすることはないものである 。
【図1】図1における矢視部Iに沿った図である。
【図2】ワーク搬送装置の平面図である。
【図3】図2におけるIII −III 線に沿った図である。
【図4】ワーク搬送装置の斜視図である。
【図5】図1におけるV−V線に沿った図である。
【図6】図1におけるVI−VI線に沿った図である。
9 ワーク搬送装置 13 搬送コンベア 15 横送りコンベア 17F,17R 固定部 53F,53R 固定ベース 55F,55R ガイド装置 63F,63R 油圧シリンダ
Claims (1)
- 【請求項1】 長尺材を長手方向へ搬送する搬送コンベ
アを固定部に上記長手方向へ延伸して設け、長尺材を上
記長手方向へ交差する方向へ横送りして上記搬送コンベ
アの上方位置に移送せしめるために、上記長手方向にお
ける搬送コンベアの一側に横送りコンベアを搬送コンベ
アの上方位置まで延伸して設け、搬送コンベアを上記横
送りコンベアの上側に対して相対的に出没させるため
に、搬送コンベアを昇降させる複数の昇降作動装置を設
けてなるワーク搬送装置にして、前記固定部は固定ベー
スと搬送コンベアを昇降自在に案内するガイド装置とか
らなるものであって、固定ベースに対してガイド装置の
揺動を許容するために、ガイド装置が上記固定ベースに
局部的に支持されてなることを特徴とするワーク搬送装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991001174U JP2564855Y2 (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | ワーク搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991001174U JP2564855Y2 (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | ワーク搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0617823U true JPH0617823U (ja) | 1994-03-08 |
| JP2564855Y2 JP2564855Y2 (ja) | 1998-03-11 |
Family
ID=11494077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991001174U Expired - Fee Related JP2564855Y2 (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | ワーク搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2564855Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105880406A (zh) * | 2016-05-26 | 2016-08-24 | 安徽贵达汽车部件有限公司 | 一种金属管道自动送料装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5299287U (ja) * | 1976-01-26 | 1977-07-27 | ||
| JPS55132022U (ja) * | 1979-03-12 | 1980-09-18 | ||
| JPH02212016A (ja) * | 1989-02-09 | 1990-08-23 | Amada Co Ltd | 切断機に対するワーク搬送方法及び装置 |
-
1991
- 1991-01-18 JP JP1991001174U patent/JP2564855Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5299287U (ja) * | 1976-01-26 | 1977-07-27 | ||
| JPS55132022U (ja) * | 1979-03-12 | 1980-09-18 | ||
| JPH02212016A (ja) * | 1989-02-09 | 1990-08-23 | Amada Co Ltd | 切断機に対するワーク搬送方法及び装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105880406A (zh) * | 2016-05-26 | 2016-08-24 | 安徽贵达汽车部件有限公司 | 一种金属管道自动送料装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2564855Y2 (ja) | 1998-03-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101559146B1 (ko) | 방향전환을 위한 오토 디버터 | |
| JPH0617823U (ja) | ワーク搬送装置 | |
| CN204096691U (zh) | 压辊浮动式片状木材自动分层输送机 | |
| JP4289200B2 (ja) | 搬送設備 | |
| CN109230230A (zh) | 一种箱包配件的转运系统 | |
| JP2517571B2 (ja) | 横断面l字形状の長尺材の転回搬送方法 | |
| JP4696963B2 (ja) | ワーク搬送装置 | |
| JPS6337706B2 (ja) | ||
| JP2528675Y2 (ja) | コンベヤ間の中継搬送装置 | |
| JPS6234884Y2 (ja) | ||
| JP3281405B2 (ja) | ワーク搬送装置 | |
| JPH06298483A (ja) | 搬送装置 | |
| JPH0798571B2 (ja) | コンベヤの搬送物切離し装置 | |
| JP4750941B2 (ja) | ワーク加工搬送システム | |
| JP4390496B2 (ja) | 切断機に対する素材供給方法および装置 | |
| JP2700817B2 (ja) | パレット搬送転換装置 | |
| JPS6325057Y2 (ja) | ||
| TW202007616A (zh) | 原木進料裝置 | |
| JP3009113B2 (ja) | 材料貯蔵装置 | |
| KR100979777B1 (ko) | 코일 제품 이송장치 | |
| CN104261158A (zh) | 压辊浮动式片状木材自动分层输送机 | |
| JPH0826745B2 (ja) | シールド工法におけるベルトコンベアの配設構造 | |
| JPH07237741A (ja) | ワーク搬送装置 | |
| JP2546655Y2 (ja) | 切断機のワーク送り兼把持装置 | |
| CN103406650B (zh) | 方桩钢筋骨架滚焊机钢筋搬运装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |